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September 26, 2007

日本カナダとぎりぎり引分。

 ラグビー・ワールドカップ大会は9月25日(火)、日本対カナダ戦が行われ、12-12で引き分けました。
 日本は1分3敗(勝ち点3)で、大会の全日程を終え27日、帰国します。
 
 日本代表SH金喆元(キム・チョルウォン)は、後半10分過ぎから出場し、日本代表2キャップ目を得ました。

 金と次にあったらゆっくりW杯やJAPANの話を聞きたいと思います。

 それにしても私もNTVで見てましたが、最後の平のトライ、きちんと放送すべきですね! 4時からのおは4でも放送しなかったし。
 決勝ラウンドの試合をこんな形で放送したら日本にいる外国人ラガーやファンも怒りまくるでしょう!!

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Comments

こんにちは。
私は金選手の大体大時代からのファンです。
このW杯、負傷した矢富選手にはお気の毒ではありますが、金くんがメンバー入りし、出番を楽しみにしておりました。その期待以上の彼の活躍を見ることが出来ました。

特に、同点に繋げた最後のトライ、金選手のテンポの良い的確なパスがあってこそ実現したものだと思います。平選手がグランディングした瞬間にぴょーんと跳ねていた金くんが可愛かったです(笑)。

しかし、この素晴らしいトライをリアルタイムで放送しないなんて、地上波を頼みにしていたファンの方々に対して失礼ですよね(私はJSPORTSの生放送を観ていました)。ロスタイム分の時間くらい(長くてせいぜい4~5分なのに)、余裕を見ておくのが当然でしょう。

私は大阪在住なので、金くんの近鉄でのプレーを花園で観ることを楽しみにしております。長々と失礼いたしました。

Posted by: Keiko | September 27, 2007 05:38 PM

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