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March 16, 2013

三星が1勝目

 韓国ラグビーの2013年開幕戦となる「2013年度春季リーグ戦」が3月11日(月)、一般(社会人)の「韓国電力対三星重工業」で開幕しました(会場/慶山市ソンファラグビー場)。

 15日(金)は一般2日目と大学B部の初戦が行われ三星重工業がポスコ建設に30-27、ソウル大15-5釜山大とそれぞれ1勝目をあげました。 
 社会人は韓国電力を加えた3チームが参加。

 大学A部は13日(水)、延世大対高麗大のライバル対決。延世が後半終了間際41分にトライとゴールで逆転し12-10で高麗を下しました。もう1試合は檀国大17-12慶煕大。

 大学B部は、ほかに圓光大(ウォングァン)が出場。
 これら3カテゴリーは19日(火)まで春の王者を争う。
 高校、中学は20日(水)~30日(土)まで行われる。
 アジア5カ国対抗戦に出場する代表選手は、リーグ戦を通して選抜される。
 韓国軍体育部隊(尚武)は「新人選手が2月28日に最初の軍事訓練を終えたばかりでラグビーの練習ができていないため参加しない」(徐天吾監督)。
「2013韓国日程・結果」をダウンロード

<<2013年度春季リーグ戦>>
<一般>
■韓国電力26(12-3)6三星重工業(11日、14:00)
*韓電4T3G、三星2P
*韓電が初戦をものにした。前半3分にWTB11ユ・ヒボムが先制トライを奪うとGもSO10オ・ユンヒョン(呉潤衡)が決め7-0。三星は9分にPGをWTB14李ギュドクが返し7-3に。その李が23分シンビンで退場した27分に韓電はNO8ハン・ゴンギュ(韓建圭)がTし12-3で折り返した。
後半も韓電ペース。13分にSO10オがT/Gを自ら決める。20分、三星がCTB12イム・ジェボムのPG。最後は38分に韓電WTB14金グァンミンのTで終えた。

■三星重工業30(17-6)27ポスコ建設(15日、15:35)
*三星3T3G2P1D、ポスコ3T3G2P
*常に先手を取った三星が最後は27-27の同点で迎えた後半40分にSO10ユン・テイルのDGで決着をつけた。先制は三星。前半3分にCTB12イム・ジェボムがPGを決めた。ポスコは20分にSO10洪俊基(ホン・チュンギ)がPGで同点に。31分、三星はHO2黄ミンソ(ファン)のTとG成功で10-3とリードした。さらに35分WTB11李ウィギュのT、Gで17-3。ポスコの追加点をPGにおさえ17-6で終えた。
後半12分、ポスコがFL朴サンヒョンのT、G成功で17-13と迫る。21分に三星はSOユンがTを奪いGも成功、さらに8分後にPGで3点を加え27-13へ。しかし32,37分、ポスコが連続T、Gで14点を一挙に奪い27-27同点となった。
最後は三星ユンが冷静にDGを狙い試合を終えた。

■韓国電力-ポスコ建設(19日、16:05)

<大学A>
■檀国大17(0-7)12慶煕大(13日、14:00)
*檀国3T1G、慶煕2T1G
*先制は慶煕。前半15分NO8ソン・ミンスのT、CTB12イム・ドンゴンのGで0-7.後半の最初は檀国ペースに。4分WTB11チョン・ドンジュンが追い上げのTで5-7とすると10分にWTB14李サンホのTで逆転、GをCTB13李ジェボクが決め12-7へ。6分後、慶煕がPR1カン・テヒョンがTし12-12とした。残り5分、檀国がBK21カン・ジュホがTで初戦を飾った。

■延世大12(5-0)10高麗大(15:45)
*延世2T1G、高麗2T
*延世が終了間際ロスタイムで逆転した。前半から拮抗、13分に延世FL6朴ジュンヨンのTで先制。後半に入ると高麗が1分にHO2チョン・ホジンがTで同点に。さらに8分にはFB15チャン・ソンミンがTを奪い5-10と逆転した。そしてロスタイム、延世はLO5チャン・ソクハンがインゴールにボールを運び同点へ。最後はSO10オ・グァンヨンがGを決め逆転でノーサイドとなった。

■高麗大-慶煕大(16日、14:00)

■延世大-檀国大(15:45)

■高麗大-檀国大(19日、12:35)

■延世大-慶煕大(14:20)

<大学B>
■釜山大5(5-5)15ソウル大(15日、14:00)
*釜山大1T、ソウル大3T
*ソウルが後半4分にSO10李サンヨン、29分FB15イム・サンフンのTでリードし国立大対決を制した。

■圓光大-ソウル大(17日、14:00)

■圓光大-釜山大(19日、11:00)

<<2012年、韓国春季リーグV三星が4年ぶり延世大は4連覇>>
 2月28日(火)、韓国ラグビー2012年シーズン幕開けの「2012春季リーグ戦」が始まりました。
 3月7日(水)最終日があり​一般(社会人)は三星重工業が36-20で韓国電力を破り3連勝​、4年ぶりの優勝。
 大学A部は延世大VS高麗大のライバル対決を​32-17で制した延世が4連覇を遂げました。
 参加チームは一般4、大学4となりました。

 会場は慶尚北道(キョンサンプクド)慶山市(キョンサンシ)ソンファ・ラグビー場

<一般部>
■参加チーム:1位/三星重工業、2位/韓国電力、3位/ポスコ建設、4位/仁川体育会
*優秀選手:朴チャンミン(三星)*監督賞:チョン・サンヨン(三星)
■第1日(2月28日)
◆ポスコ建設17(9-5)20三星重工業(14:00-)
*ポスコ1T4P、三星3T1G1P
*三星がポスコに逆転勝ち。前半はポスコが仁川から移ったSO洪俊基(ホン・チュンギ、代表)のPGで8分に先制、21分にもPGで6-0とした。三星は24分HO黄ミンソ(代表)のTで6-5に。38分、ホンのPGで9-5で前半を終えた。後半1分にホンが4本目のPGで12-5。ようやく三星は13分、FL7呉スンジョン(代表)のTで12-10へ。20分交代した22朴ノフン(代表)がPGを決め12-13と逆転。27分WTB14李ジンウクのT、朴G成功で12-20とした。ポスコは34分、FL6文サニョン(代表)のTを返して終了した。
◆韓国電力39(22-0)12仁川体育会(15:40-)
*電力が前半で試合を決めた。2分FL6朴ファンの先制T。19分NO8韓建圭(ハン・コンギュ、代表)のT、G成功で12-0とした。さらに34分HO金ジンウン、37分PR3シン・ミョンソップの連続Tで22-0。後半もSO10呉ユンヒョンのDGなどで点を奪った。仁川は21分CTB13ペ・チャンファンのチーム初T、G成功で39-7、さらに29分WTB11カン・ミンギュのTで39-12と試合を諦めないプレーを見せた。

■第2日(3月3日・土)
◆ポスコ建設3(3-12)26韓国電力(14:00-)
*ポスコ1P、韓電4T3G
*韓電が前半2分、5分NO8韓建圭(ハン・コンギュ、代表)の連続Tでリードした。ポスコは41分SO洪俊基(ホン・チュンギ、代表)の1PGのみ。後半も韓電が2T2Gで突き放した。
◆三星重工業62(29-3)3仁川体育会(15:40-)
*三星10T6G、仁川1P
*三星が圧倒。6分8NO権オボンのTを初めに16分、20分、23分、28分の5T。後半も権ハットトリックTなどで21分までに62-3とした。

■第3日(7日)
◆ポスコ建設58-3仁川体育会(14:20-)
◆三星重工業36(19-13)20韓国電力(16:00)
*三星6T3G、韓電2T2G2P
*先制は三星。前半7分FL6李チャンシクのTとCTB13李キュドク(代表)のG成功で7-0.11分韓電はSO10呉衡潤(オ・ユンヒョン、代表)のPGで7-3に。すると19分三星WTB11郭鐵雄(カク・チョルウン、元代表)がTを奪い差を広げた。さらに33分HO2黄ミンソ(代表)のTで19-3.韓電は37分呉のPGに、41分NO8韓建圭(ハン・コンギュ)T、Gで19-13と6点差に迫った。後半に入ると三星が11分NO8権オボンのTで差をつけると23分韓電SH朴玩龍(パク・ワンヨン)TにG成功と24-20に。しかし三星が30分、40分にTし試合を決めた。

<<2011年、一般>>
韓国「2011春季リーグ」は大会最終日(4月18日)。一般(社会人)リーグ戦で国内大会5連続優勝中のポスコ建設と三星重工業が共に勝ち2勝1分けの勝ち点12で並んだ。
 大会規定の結果、得失点差36のポスコが三星32を上回り優勝を決めた。ポスコは大会連覇と共に09年大統領旗大会以降、国内大会連続優勝を6に伸ばした。
☆会場/慶山市ソンファラグビー場(2010年日韓戦会場)

<一般>
■4月10日(日)~18日(月)
※ 参加チーム/1位;ポスコ建設(勝ち点12、得失36)、2位;三星重工業(勝ち点12、得失32)、3位;韓国電力(勝ち点5)、4位;尚武(韓国軍体育部隊、勝ち点2)

■18日(月)
◆三星34(21-8)16韓国電力(14:00-)
*三星(2勝1分け/5T3G1P、勝ち点12、得失差32)、韓電(1勝2敗/2T2P、勝ち点5)
 三星が前半12分、ペナルティー・トライとゴールで7-0と先制した。すると韓電が16分、FB金近炫(キム・グンヒョン。代表)のトライで2点差に。しかし三星が27分LO5ナム・ヨンフン、37分SO尹泰日(ユン・テイル。代表)の2トライなどで21-5とした。
 後半は三星ベテランWTB郭鐵雄(カク・チョルウォン。7人制代表)が2トライを決め5トライで34点を奪った。この時点で勝ち点12、得失点差32となり3年ぶりの優勝に王手をかけたかに見えた。

◆ポスコ31(24-0)3尚武(15:40-)
*ポスコ(2勝1分け/5T3G、勝ち点12、得失差36)、尚武(3敗/1P、勝ち点2)
 ポスコは、三星を上回るために最低でも4トライ以上25点差で勝たなければいけない試合。前半から攻め続けた。9分、FL朴サンヒョンのトライが幕開。14分に今大会好調のHO金種旭(キム・ジョンウク。代表)がトライ、ゴールをSO金原用(キム・ウォンヨン。代表)が成功し12-0とした。26分FL文祥内容(ムン・サンヨン。代表)、40分SO金のトライ等で24-0と早くも4トライの条件は達成し25点に迫った。
 後半開始直後、尚武にペナルティー・ゴールを決められ24-3。しかし17分交替で入ったFL朴淳彩(パク・スンチェ。代表)のトライで29-3、ゴールも決まり31-3と28点差をつけた。試合はそのまま終了、ポスコが栄冠を勝ち取った。優秀選手はポスコSH金ジソンが選ばれた。

■14日(木)
◆ポスコ 23(8-3)23 三星(14:00~)
*ポスコ(1勝1分け/4T 1P、勝ち点7) 三星(1勝1分け/3T 1G 2P、勝ち点7)
 ポスコが痛い引き分け。前半17分SO金原用(キム・ウォンヨン。代表)のペナルティーゴール(PG)でポスコが先制した。6分後、三星はFB崔時原(チェ・シウォン。代表)がPGを返し同点。32分、ポスコHO金種旭(キム・ジョンウク。代表)のトライで8-3とし前半を終えた。
 三星は後半4分に崔がPGを成功すると11分に崔がトライを奪い8-11と逆転した。5分後、ポスコがFBベテラン金亨基(キム・ヒョンギ)のトライで再逆転、トライを重ね18-11に。29分、今度は三星がWTBホン・ギナムのトライ、ゴール成功で18-18と同点に。さらに32分、FL6金ジェヒョンがトライを決め18-23と逆転。しかしポスコも粘り38分、交替したばかりのFB朴ウンソクのトライで追いつきゲーム終了。

◆尚武 27(12-8)34 韓国電力(15:40~)
*尚武(2敗/4T 2G1P、勝ち点2) 韓電(1勝1敗/5T 3G1P、勝ち点5)
 韓国電力が逆転勝ち。前半は尚武が10分CTB12全致道(チョン・チド。代表)のトライを皮切りに2トライ1ゴールで12点をリードした。韓電は、20分にSO全鐘満のトライなどで8点を返した。
 後半に入っても尚武が2分にトライ、ゴールで19-8と差を広げた。すると韓電が10分兪旻炯(ユ・ミンヒョン)、18分呉潤衡(オ・ユンヒョン)の両代表WTBのトライ、ゴール成功で(FB金近炫/キム・グンヒョン)19-22と逆転した。しかし尚武も27分にPGで同点にすると30分CTB金インギュのトライで再逆転(27-22)。ところが終了間際38分、韓電WTB呉の2本目のトライで同点としFB金が逆転のゴールを決め29-27。さらにロスタイムにもWTBユのトライで終えた。

■10日(日)
◆三星重工業 31(16-0)17 尚武(14:00~)
*三星(1勝、4T 1G 3P、勝ち点5) 尚武(1敗、3T 1G、勝ち点0)
 前半は三星ペース。9分、CTB13のイム・ジェボンがペナルティー・ゴール(PG)で先制。21分にFB15韓国代表の崔時原がトライを奪い8-0とした。崔は31分にもトライ、40分にはPGを決めて16-0とリードを広げた。
 後半に入ると尚武が反撃。3分SO10李ヨンミンがPGでまずは3点を返した。24分にWTB22の金ガンミンがトライを決めるとSO李のゴール成功で16-10に。3分後FL7金ヒョンスのトライで1点差に迫るとGを李が決め16-17と逆転した。しかし三星が33分、FB崔がPGで再度逆転(19-17)。34分にWTBベテラン郭鐵雄がトライし試合を決めた。

◆ポスコ建設 23(17-3)15 韓国電力(15:40~)
*ポスコ(1勝、3T 1G 2P、勝ち点4) 韓電(1敗、2T 1G 1P、勝ち点0)
 ポスコが前半のリードを逃げ切った。3分代表PR3金光植のトライで先制。ゴールはSO(代表ではCTB)金原用が決め7-0とした。17分にもPR金のトライで12-0に。韓国電力は27分FB元代表金グンヒョンのペナルティー・ゴールで3点を返した、3分後ポスコHO金ジョンウクのトライで17-3。しかし39分、40分にポスコはLO5、FL6が相次いでシンビンとなり2人を欠いて後半へ。
韓国電力は13分に新人で代表のFL6韓建圭がトライを奪いゴール成功で7点差に。これに対しポスコはSO金が2本のPGでリードを保ち勝利した。

<<2010年、一般>>
1位:ポスコ建設3勝、2位:尚武2勝1敗、
3位:三星重工業1勝2敗、4位:韓国電力4敗

<<2012年大学A部>>
<大学A部>
■参加チーム:1位/延世大、2位/高麗大、3位/檀国大、4位/慶熙大
*優秀選手:ユ・ヒボム(延世)*監督賞:金道ヒョン(延世)
■第1日(3月1日)
◆延世大34(17-0)0慶熙大(14:00-)
*延世5T3G1P
*延世が圧倒した。前半7分PR1ソン・ヨンギのTで先制。15分WTB11金ヒョングルのT、FB15ユ・ヒボムのG成功で12-0にした。34分にはNO8李ジョンファンがTし17-0に。後半も8分FL6金スビンのTなどで試合を決めた。
◆高麗大24-19檀国大(15:40-)

■第2日(3月4日・日)
◆延世大27(12-7)7檀国大(14:00-)
*4T2G1P、檀国1T1G
◆高麗大28(6-0)8慶熙大(15:40-)
*高麗3T2G3P、慶熙1T1P

■第3日(7日)
◆延世大32(14-5)17高麗大(11:00-)
*4T3G1P1D、高麗3T1G
*伝統の一戦は延世が逃げ切り大会4連覇。前半17分、FL6金スビンのT、WTB11朴ハンギョルのGで先制、23分にはCTB12崔ニコラスのTにGも決まり14-0とした。30分高麗はPR3ユ・ジェミンのTで5点を返した。後半に入っても延世が7分、CTB13金ソングのT、G成功で21-5に。11分、17分と高麗は2T1Gで12点を奪い21-17に。しかし延世はWTB11朴のPG、14カン・ジングTで逃げ切った。
◆檀国大48(24-13)27慶熙大(12:40-)
*檀国7T5G1P、慶熙4T2G1P

<<2011年大学A部>>
■3月24日(木)~30日(水)
■参加/1位;延世大(2勝)、2位;慶熈大(1勝1敗)、3位;高麗大(2敗)
■24日(木)15:20-
◆延世大55(36-5)12慶熈大
*延世9T5G(1勝)、慶熈2T1G(1敗)

■27日(日)15:20-
◆高麗大22(12-17)24慶熈大
*高麗4T1G(1敗)、慶熈4T2G(1勝1敗)
*先制は高麗。前半3分CTB金ナムウクのトライで5-0。慶熈は6分にHOナ・イルファンがトライを奪い5-5の同点に。すると高麗が18分、FBチャン・ソンミンのトライ(SO金ミンウのG成功)で12-5とした。しかし慶熈が粘り27分、FL6チェ・ジウンのトライで12-10。34分にはFBイム・スウンがトライとGを決め12-17と逆転し前半を終えた。
 後半8分、高麗がCTB金の2本目のトライで再び17-17に。慶熈は16分、FLチェが2本目のトライを奪い、WTB14イム・ドンゴンのG成功で17-24とリードした。
 高麗は23分にWTB11ユ・ソニョンのトライで2点差に追い上げたが、慶熈が逃げ切った。

■30日(水)15:30-
◆延世大19(7-3)10高麗大
*延世3T2G(2勝)、高麗1T1G1P(2敗)
*前半23分、延世がペナルティートライで先制。ゴールをCTB13チョン・ウンジが決め7-0。高麗は42分SO金ミンウがPGで3点を返し前半終了。
*後半は延世ペース。3分PR3金スビンがトライを奪い12-3と引き離す。17分CTB12チェカル・ビンがトライ、ゴールも成功し19-3にした。高麗はロスタイム41分にFBチャン・ソンミンのトライと21SO金ギソンのGで7点を返し試合を終えた。

<<2010年、大学A>>
1位:延世大3勝、2位:高麗大2勝1敗、3位:慶煕大1勝2敗、4位:檀国大3敗

<<2012年 大学B>>
<大学B部>
■3月20日(火)~3月25日(日)
■参加/圚光(ウォンガン)大、釜山大、ソウル大

■20日(火)
◆圚光大59-17釜山大。
■22日(木)
◆釜山大17-10ソウル大
■24日(土)
◆圚光大37(15-12)19ソウル大

<<2011年大学B>>
■3月30日(水)~4月3日(日)
■参加/1位圚光(ウォンガン)大、2位釜山大、3位ソウル大

■30日(水)14:00-
◆圚光大32(20-17)17釜山大
*ウォンガン6T1G(1勝)、釜山3T1G(1敗)
■4月1日(金)14:50-
◆釜山大40(12-8)8ソウル大
*釜山6T5G(1勝1敗)、ソウル1T1P(1敗)
■4月3日(金)15:10
◆圚光大34(24-0)10ソウル大
*ウォンガン6T2G(2勝)、ソウル2T(2敗)

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