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May 02, 2018

高校決勝はミョンソクVS仁川機工 2018韓国忠武旗大会

<<2018/第38回忠武旗全国中高ラグビー大会>>
韓国ラグビー、2018年春季の中高大会第二幕「第38忠武旗全国中高ラグビー大会」が4月28日(土)から5月4日(金)まで開催。会場は珍島運動場。

 高校15、中学9チームが参加。
☆第5日/5月2日
 高校準決勝。まず仁川機械工業高(白)が新興の城西高(ソンナム)を31-5で振り切った。
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 続く試合、明錫高(ミョンソク/青白)が忠北高(チュンブック)を後半逆転し26-17で制した。
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☆第4日/5月1日
 中学2回戦(8強)4試合を行い4強(準決勝)は珍島対延壽、済州NLCS対養正高となった。
 地元・珍島中(青)は富平中(プピョン)は前半のリードを守り26-24で逃げ切った。
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 昨年王者・延壽中(ヨンス/黄赤)は新興のナムソン中をこちらも2点差33-31で辛勝した。
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 NLCS(青)はソウル大附属中(黒)を28-17で退けた。
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前半7-10とされたが後半2分WTB8金ジョンウが逆転T、4分にFB12李サンミンが5ポインターで続いた。春季リーグ準決勝(24-21)に続き連勝だ。昨年はこの大会10-45でソウルに敗れておりリベンジした。
 養正中(ヤンジョン/オレンジ黒)はソウル古豪ライバルの培材中(ペジェ/黒)を後半離し22-12で快勝。
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 準決勝で春季リーグ戦決勝で退けたNLCSと再戦する(42-12)。
 
☆第3日/4月30日
 高校2回戦(準々決勝)4試合を行った。
 新鋭の城南高(ソンナム/赤)が全南高(チョンナム)を31-24で下し4強入り。
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 仁川機械工業高は24-22白新高(ペクシン/白)。忠北高(チュンブック)は21-5で慶山高(キョンサン/赤)。
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 ミョンソク高(白青)は逆転で26-24ソウル大附属高(黒)を下した。
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☆2日目/4月29日
 中学1回戦1試合を行った。養正中(ヤンジョン/オレンジ)は24-15武珍中(ムジン)を制した。
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☆1日4月28日
 高校1日目。
 ミョンソクが春季リーグ戦Vの養正高(ヤンジョン)と28-28同点、ゴールキック対決で3-2で下し2回戦へ。
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富川北高(プチョンプック)は棄権した。

<高校>参加15校
■決勝(5月4日)
◆明錫高(ミョンソク)-仁川機械工業高(インチョンギコ)

■準決勝(5月2日)
◆A城南高(ソンナム)5(0-19)33仁川機械工業高(インチョンギコ)
*城南1T、仁川5T4G

◆B明錫高(ミョンソク)26(14-12)17忠北高(チュンブック)
*ミョンソク4T3G、忠北3T1G
*14-12でミョンソクリードの後半1分、忠北SO金ミンTで14-17と逆転した。ミョンソクは追撃、15分SH朴フィジュンT、G(NO8ナム・ヨンミン成功)で21-17と逆転し28分にPR3マン・ボングォンTで突き放した。

■準々決勝(4月30日)
◆A城南高(ソンナム)31(5-7)24全南高(チョンナム)
*城南5T3G、全南4T2G

◆A仁川機械工業高(インチョンギコ)24(17-0)22白新高(ペクシン)
*仁川3T3G1PG、白新4T1G

◆B忠北高(チュンブック)21(5-0)5慶山高(キョンサン)
*忠3T3G、慶1T

◆B明錫高(ミョンソク)26(7-5)24ソウル大附属高
*ミョンソク4T3G、ソウル4T2G

■1回戦(4月28日)
◆A①天安五城(オソン)高22(12-14)26全南高(チョンナム)
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*天4T1G、全4T3G

◆A②仁川機械工業高(インチョンギコ)○棄権-富川北高(プチョンプック)

◆A③白新高(ペクシン)25(15-0)0イリ工業高
*白新4T1G1PG
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◆B④慶山高(キョンサン)25(15-5)12珍島実(ジンドシル)
*慶山4T1G1PG、2T1G
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◆B⑤忠北高(チュンブック)74(50-0)0大邱商苑高(テグサンノン)
*忠12T7G

◆B⑥明錫高(ミョンソク)28(7-21)28養正高(ヤンジョン)
*ミョンソク4T4G/GK3、養正4T

◆B⑦ソウル大附属高31(14-12)194釜山体育高
*ソウル4T4G1DG、釜山3T2G
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<中学>参加9校
■決勝(5月4日)

■準決勝(5月3日)
◆A延壽中(ヨンス)-珍島中(チンド)
◆B養正中(ヤンジョン)-済州NLCS

■準々決勝2回戦(5月1日)
◆A富平中(プピョン)24(5-14)26珍島中(チンド)
*富平4T2G、珍島4T3G

◆A延壽中(ヨンス)33(14-12)31ナムソン中
*延壽5T4G、ナムソン5T3G

◆Bソウル大附属中17(10-7)28済州NLCS
*ソウル3T1G、済州4T4G

◆養正中(ヤンジョン)22(10-7)12培材中(ペジェ)
*養正4T1G、培材2T1G

■1回戦(4月29日)
◆B養正中(ヤンジョン)24(19-0)15武珍中(ムジン)
*養正4T2G、武珍3T

<<第37回忠武旗全国中高ラグビー大会>>
韓国ラグビー、2017年春季の中高大会第二幕「第37回忠武旗全国中高ラグビー大会」が4月10日(月)から16日(
日)の日程で、天安市で開催。

 高校13、中学10チームが参加。高校は春季リーグで優勝を果たしたミョンソク高、準優勝のソウル大附属高に、1回戦であたる富川北高(プチョンプック)と白新高(ペクシン)が中心か。
中学も春季リーグ戦Vのソウル大附属中などが優位だ。
☆第6日/4月15日
 中学準決勝。
 延壽中×清州南は延壽(黄色)が9Tの猛攻で57-15で勝ち決勝へ。
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 ソウル大附属×済州NLCSもソウル(黒)が前半4T3G26-0とリード。後半も加点し45-10で退けた。
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 春季決勝と同じ顔合わせになった(春季はソウル28-26延壽)

☆第5日/4月14日
 高校準決勝。今季2冠を目指すミョンソク高(グレー)は古豪・養正高(ヤンジョン)を前半19-3とリード、後半も加点し43-20で制した。
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 春季リーグ戦2位のソウル大附属高(黒)は忠北高(チュンブック)と後半12-12と追いつかれたが試合終了前のTで19-12と勝ち越し決勝へ。春季決勝14(0-12)24で敗れたリベンジを狙う。
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☆第4日/4月13日
 中学2回戦(準々決勝)4試合を行った。準決勝は延壽中×清州南、ソウル大附属×済州NLCS。
 延壽中は9T55-19珍島中を一蹴した。清州南中は41-12坪里中(ピョンリ)を下し久々の全国大会4強へ。
 春季リーグ戦Vソウル大附属中(黒)は10T66-7一山東中を寄せ付けなかった。
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 済州NLCS(水色)も前半4Tを奪い34-12佳陽中(カヤン)を下した。
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☆第3日/4月12日
 高校2回戦(準々決勝)4試合を行った。
 忠北高(チュンブック)は20-0全南高(チョンナム)と完封勝利。強豪の富川北高(プチョンプック)-ソウル大附属高はソウル大が50-22で圧勝した(写真黒)。富川北は4月末から福岡で開催のサニックスワールドユース大会に韓国代表で参加する(2016年全j国体育大会覇者)。
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 もう一つの山は養正高(ヤンジョン)31-8釜山体育高。
 春季リーグ戦に続く今季2冠目を狙うミョンソク高(グレー)は22-5慶山高(キョンサン)を下した。
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☆2日目/4月11日
 中学1回戦2試合を行った。珍島中が富川北中(プチョンプック)をSH6ホ・チルミンの後半3Tで34-22と突き放し2回戦へ(8強)。一山東中(イルサンドン)は武珍中(ムジン)を26-14で制した。

☆1日4月10日
 高校1日目。昨年3冠富川北高と2冠白新が1回戦当たった。富川(赤黒)が39-14退けた。
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春季リーグ戦2位のソウル大附属高(黒)は36-5倍材高(黒白)。富川と2回戦で当たる。
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全南高も五城高(オソン)を下した。
 もう一つの山は釜山体育高、慶山高(キョンサン)が2回戦へ。

<高校>参加13校
■決勝(4月16日)
◆ソウル大附属高ミョンソク高

■準決勝(4月14日)
◆Aソウル大附属高19(12-5)12忠北高(チュンブック)
*ソウル3T2G、忠北2T1G
*ソウルが試合終了前に勝ち越した。前半6分WTB11イム・ギボムT、CTB12シム・ヨンジュンがGで7-0と先制した。22分に忠北がFB15金チンソプがTラインを越え5-7と迫るも5分後ソウルはPR1シン・グァンソップがTで終えた(12-5)。
 忠北は後半18分、SO金ミンがT、CTB12金チャンドルがGし12-12の同点になった。29分、ソウルWTBイムが待望のファイブポインターとなった。CTBシムもきっちりGを決め19-12で接戦を勝ち取った。
 
◆Bミョンソク高43(19-3)20養正高(ヤンジョン)
*ミョンソク7T4G、養正3T1G1P
*ミョンソクが前半のリードを保ち勝利、2冠へあと1勝へ。前半2分、ミョンソクHO金デミンが先制T(5-0)。14分に
養正CTB12ピョン・ジョンヨンがPGで2点差とした。25分にミョンソクSOチョン・デホがTとGし12-3、さらに3分後にWTB金ミンソクがインゴールへボールを運び19-3で折り返した。
 後半も最初にミョンソクが加点した。1分CTB13トライゲッターの金ウィデがT(G成功)。6分PR1チ・ミンホの連続Tで31-3とした。養正は13分にLO4金ジンウ、19分CTB13ソン・ウジン、20分CTB12ピョンが3連続Tで31-20まで迫った。ミョンソクはここから25分、27分にTを奪い圧勝した。

■準々決勝(12日)
◆A忠北高(チュンブック)20(5-0)0全南高(チョンナム)
*忠北4T
*忠北はCTB13ホ・ドンの3Tなどで4強入り。

◆A富川北高(プチョンプック)22(17-28)50ソウル大附属高
*富川4T1G、ソウル7T6G1P
*前半は富川が5分、LO5チェ・ソンヒョンTで先制した。10分ソウルがSOソ・ビョンチルがTで追いつきCTB12シム・ヨンジュン成功し7-5と逆転した。3分後HOチェ・ジュンウォン、16分CTBシム、21分LO5チェ・ソンドクがTし28-5とする。富川も24分SO金チョルヨン、29分LO4李ヒョンジュンがTラインを越え28-17で折り返した。
 後半はソウルCTBシムがPG(5分)を決めた後、13分と20分に自身でTを奪い43-17と試合を決めた。

◆B養正高(ヤンジョン)31(26-3)8釜山体育高
*養正5T3G、釜山1T1G
*2分、釜山がCTB13朴セフンが成功し3-0。1分後、養正がNO8朴ジンムがファイブポインターとなり逆転(GはCTB12ピョン・ジョンヨンした7-3。さらに7分NO8朴T、10分PR1金テウ、14分FB金ヨンヒョが3Tで26-3とリード。後半も14分にPR金がTで31-3、釜山も1T返したが及ばす。

◆Bミョンソク高22(10-0)5慶山高(キョンサン)
*ミョンソク4T、慶山1T
*ミョンソクが前半6分FB金スンド、15分PR3ユン・グンウォンのTで10-0とした。後半も2分にNO8チ・ミンホがTを奪い15-0へ。11分に慶山がHOヒョン・ミンヒTもミョンソクもSOジョン・ジェホがTとGし22-5で終えた。

■1回戦(4月10日)
◆A①天安オソン高19(14-14)31全南高(チョンナム)
*オソン3T2G、全南5T3G
*19-19の後半23分。全南SHがTし勝ち越す。31分もTを追加し勝利。

◆A②富川北高(プチョンプック)39(15-0)14白新高(ペクシン)
*富川7T2G、白新2T2G
*富川が前半のリードを守った。7分CTB12アン・テクヨンが先制T、15分SHチョ・ジョンヒョン、26分SO金チョルヨンもTラインを越え15-0。後半も56秒にFL7李ヨンジンがTで20-0。白新のTを2つに押さえライバル対決を制した。

◆A③ソウル大附属高36(24-5)5培材高(ペジェ)
*ソウル6T3G、培材1T
*ソウルは前半9分、PR1シン・グァンソップのTで先制した。12分にはCTB12シム・ヨンジュンがTとGを決めて12-
0とする。5分後WTB11イム・ギボムがT(17-0)。22分に培材はNO8朴ウビンがTを返した。
 しかしソウルは前半でNO8金ギヒョン1T追加。後半もNO8金のTなどで一蹴した。

◆B④仁川機械工業高(インチョンギコ)19(14-28)40釜山体育高
*仁川3T2G、釜山6T5G
*前半は仁川が9分にFL7朴ソンジンT、GはSHイム・スンジン成功し7-0、さらに15分もWTB11金ドファンT、Gで14-0とリードした。しかし釜山がここから反撃した。17分CTB12金スヒョンがT、GはCTB13朴セヒュTで7-14へ。3分後、WTB金キョビンT、Gは朴が決めて14-14とおいついた。24分CTB金が逆転T(G成功21-14)。31分にはFBT金ヒョンヨンと4連続Tで28-14で折り返す。
後半11分WTB11ヤン・ドヒョン、28分Tで振り切った。

◆B⑤慶山高(キョンサン)50(31-3)010イリ工業高
*慶山8T5G、イリ1T1G1P
*慶山が前半で決めた。1分SOクォン・オグァンTと自らG成功で先制。14分HOヒョン・ミンハT、19分WTB14金デグァン、22分HOヒョンがTラインを越えて24-0。イリは24分にCTB12チェ・ミンスがPGで3点を返す。慶山は31分SHチェ・チャンミンT、G成功で31-3とした。後半も3T追加し圧勝。イリはCTBチェが25分にT&Gしたが及ばず。

<中学>参加10校
■決勝(4月16日)
◆延壽中(ヨンス)-ソウル大附属中

■準決勝(4月15日)
◆A延壽中(ヨンス)57(33-5)15清州南中(チョンジュナム)
*延壽9T6G、清州南3T
*延壽が前半で試合を決めた。6分CTB10李ヨンミンのT、SO7ユ・ジュンサンGで7-0。8分CTB9金テヨン、11分HO金ミンホがTラインを越えて19-0.。清州が14分SH6朴ジスTで5点を返すも21分延壽SH6ウォン・ヨンファ、24分WTB11金ミンテがTし33-5で終えた。
後半も延壽が4T追加した。

◆Bソウル大附属中45(26-0)10済州NLCS
*ソウル7T5G、済州2T
*ソウルは前半6分WTB11李ヒョンウクがTで先制(GはCTB10ソ・ウヒョン成功)。16分にはCTB9チョン・テフン、22分CTB10ソ、28分にPR3朴ジュンヒョンとTを重ね26-0で折り返した。
 後半、済州は2T返すも届かず。

■準々決勝2回戦(4月13日)
◆A延壽中(ヨンス)55(38-0)19珍島中(チンド)
*延壽9T5G、珍島3T2G
*延壽は前半59秒にSH6ウォン・ヨンファのTで先制すると3分CTB10李ウンミン、6分SHウォン、12分と18分はLO4文イクファンのTなど6T38-0で試合を決めた。珍島は後半3T返したにとどまった。

◆A清州南中(チョンジュナム)41(17-5)12坪里中(ピョンリ)
*清州南7T3G、坪里2T1G
*清州南は2分SH朴ジスTで先制した。11分WTB8チョ・ジョンファンT、GはFB12チェ・ジンヒョクが決め12-0とする。14分に坪里がPR3金スジンがTするも21分にCTB10李ミンウクがT17-5で折り返した。
 後半は1分、最初に坪里がFB12金ジフンがT、SO7金ミンチョルGと17-12と5点差に迫る。しかし5分にLO5アン・ジヒョンがTし22-12へ。その後、SH朴の2Tなどで4強入りした。

◆B済州NLCS34(22-0)12佳陽中(カヤン)
*済州6T2G、佳陽2T1G
*前半3分、済州がWTB11金ジュヒョクTで先制。7分にはLO4金ヒョンソンがT(GはSO7金ジェヨン)で12-0に。14分にもLO金がファイブポインターとなった。26分にはCTB10チョン・ジェヨンがTし22-0で終えた。
 後半も37秒に済州CTBアン・ソンウォンがTで試合を決めた。

◆Bソウル大附属中66(26-0)7一山東中(イルサンドン)
*ソウル10T8G、一山1T1G
*ソウルが前半4Tで決めた。5分CTB9チョン・テフンがTで先制。GはCTB10ソ・ウヒョン成功(7-0)。7分SO7李ヒョンウク、12分WTB8チャ・オンユ、24分FB12シム・テゴンとTラインを越え26-0。
 後半も1分WTBチャがT、FB12シムの2Tなど6Tを加えて圧勝した。

■1回戦(4月11日)
◆A①富川北中(プチョンプック)22(17-17)34珍島中(チンド)
*富川4T1G、珍島6T2G
*前半はお互い譲らず17-17で折り返した。後半12分、珍島SH6ホ・チルミンがTラインを越えた。ホは15分にT&G、17分に3本目のTを奪い一気に34-17とした。富川は24分にCTB10ピョン・ジェミンが自身2本目のTで5点を返すにとどまった。

◆B②一山東中(イルサンドン)26(14-7)14武珍中(ムジン)
*一山4T3G、ムジン2T2G
*一山は前半LO金ジュンヒョンの2T(GはCTB10李ギテ)で14-7とリードした。後半8分CTB李がファイブポインターとなった。さらに14分CTB9金ジェグックがT(G李)し、26-7で試合を決めた。ムジンは20分にPR1コ・チャンウルTも及ばず。

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