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September 27, 2018

韓国男子1勝1敗、女子2敗・。2018アジアセブンズ2次韓国大会18/9/29初日

「2018アジアラグビーセブンズシリーズ第2戦 韓国大会9/29-30(仁川アジアラグビー場)」が開催される。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務するチェ・チャンリョル監督と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがアジア大会に続き率いる。第1次香港大会は7位。選手12人はアジア大会からすべて一新した大学生主体を地元開催のためベテランと一部変更に。
 プール戦はBでアジア大会覇者の香港、スリランカ、台湾と戦う。
 Aは日本、フィリピン、中国、マレーシアだ。
☆第2日(9月30日)
☆第1日(9月29日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 A日本は初戦マレーシア36-5、続くフィリピン43-0と順調に連勝。
 B韓国は香港との初戦を12-15で粘るも落とした、続く台湾戦は43-12と圧勝。
*台湾からT奪う金原用(KRUSNSより)
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■カップ決勝戦(9/30)

■3位戦

■準決勝戦
◆日本
◆香港

■プレート5位戦(9/30)

■7位戦

■5-8位戦(9/30)

(予選9/29-30)
■A:①日本()、②フィリピン、中国、マレーシア
◆日本43-0フィリピン、中国、36-5マレーシア
◆フィリピン7-12中国、マレーシア
◆中国31-12マレーシア

■B:①香港、スリランカ、台湾、韓国
◆香港31-14スリランカ、台湾、15-12韓国
◆スリランカ33-12台湾、韓国
◆台湾12-43韓国

<韓国男子代表>
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◎監督/チェ・チャンリョル(KRU、70/8/20)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手12名 15人制ポジション、K=15人制でキッカー
K1/アンドレ(主将、シアトル在住)、 K2/チャ・ソンギュン(ポスコ建設)、K3/金ヒョンス(韓国電力)
K4/張容興(チャン・ヨンフン、尚武)、K5/金原用(キム・ウォンヨン、ポスコ、元日野)、K6/金南ウク(韓国電力)
K7/張ジョンミン(尚武)、K8/朴ジュンヨン(現代G)、K9/チェ・ドンファン(慶煕大、CTB、97/1/23、1次香港)
K10/金フィウン(慶煕大、WTB、98/9/15、香港)、K11/金テヒョン(檀国大、WTB、、95/3/1、香港)
K12/チョン・スンウォン(慶煕大、SH、96/3/6、香港)

(以下は1次香港大会メンバー、韓国大会除く)
*チョン・ソル(檀国大、LO、97/9/26生)*金ギミン(慶煕大、SO・K、97/8/5)*李ソクギュン(KRU、92/1/1)
*李ジュボン(檀国大、FB、98/6/)*イム・チャンニョン(檀国大、CTB、97/9/23)
**チョン・ホチャン(慶煕大、FB、97/2/21)*チョン・ゴモク(檀国大、WTB・K、96/11/7)
*金ジュンファ(慶煕大、CTB、96/4/19)

「18アジアセブンズS第2次香港 9/29-30」
<アジア大会女子>8カ国
 韓国監督は2017年アジアセブンズシリーズ、18アジア大会を率いたチョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)、コーチに李ボムグォン(KRU、81/85/30)のコンビ。
 選手はアジア大会と同じくヤン・ソルフィ主将ら11人を継続して選んだ。
 第1次香港大会は最下位。
 プール戦はC、日本、香港、スリランカと同じ。
 Dは中国、カザフスタン、タイ、シンガポール。
☆第2日(9月30日)
 予選プール残り1試合と決勝トーナメントを開催。

☆第1日(9月29日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 C日本は韓国が初戦48-0で寄せ付けず、2戦目は日本24-12香港。韓国は5-22でスリランカに敗れ2敗。
*韓国VSスリランカ
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 Dは中国がシンガポール、カザフスタン。
(トーナメント)
■カップ決勝戦(9/30)
◆日本

■3位戦

■準決勝戦(9/30)
◆日本
◆中国

■プレート5位戦(9/30)

■7位戦

■5-8位戦(9/30)

(予選9/29-30)
■C:①日本(9P)、②香港、スリランカ、韓国
◆日本24-12香港、スリランカ、48-0韓国
◆香港41-0スリランカ、韓国
◆スリランカ22-5韓国

■D:①中国、カザフスタン、タイ、シンガポール
◆中国5-27カザフスタン、タイ、43-0シンガポール
◆カザフスタン17-0タイ、シンガポール
◆タイ36シ7ンガポール

<韓国女子代表>
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◎監督/チョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)
◎コーチ/李ボムグォン(KRU、81/85/30)、◎トレーナー/ヤン・ミンジ(KRU)
◎選手(⑰=2017年アジアセブンズ代表、AG=18アジア大会、香=1次香港)
K3/主将ヤン・ソルフィ(ソウル・エルリス、AG,⑰、香、90/10/31)
K1/イム・ジェウォン(KRU、AG,香、95/6/11)、K2/金ユリ(KRU、AG,⑰、香、93/1/2)
K4/ソ・ボフィ(KRU、AG,香、92/9/15)、K5/朴ソンビン(KRU、AG,⑰、91/6/17)、
K6/李ミンヒ(ソウル・エルリス、前・三重パールズ、AG,⑰香87/1/6)
K7/クォン・スルギ(ソウル・エルリス、AG,⑰、香、96/10/31)、K8/シン・エリム(KRU、AG,香、96/12/1)、
K9/ペク・ジオン(ソウル・エルリス、AG,⑰、香、94/2/8)、K10/ホ・ギョンヒ(ソウル・エルリス、AG,⑰、香、90/1/1)
K11/ミン・ギョンジン(KRU、AG,香、85/5/1)、K12/朴スジ(KRU、85/5/1)
(メンバー外)
*金ヒョンジン(KRU、香、97/5/25)

「2018アジアラグビーセブンズシリーズ第1戦 香港大会9/14-9/15」が開催された。
<<男女とも日本が優勝、韓国男子7位、女子8位>>

出場する韓国代表、日本代表が発表された。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務するチェ・チャンリョル監督と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがアジア大会に続き率いる。選手12人はアジア大会からすべて一新した。主将李ソクギュンを除き大学生から選ばれた。
 プール戦はBでアジア大会覇者の香港、フィリピン、マレーシアと戦う。
 Aは日本、スリランカ、中国、台湾だ。
☆第2日(9月15日)
 予選プール残り1試合と決勝トーナメントを開催。
 日本は順調にAで中国を33-14で下し1位通過。カップ準決勝はB2位フィリピンを36-5で一蹴した。
 決勝はアジア大会で負けた香港。12-0で勝ちシリーズ1次大会を制した。
 B新生の韓国はプール最終戦でもマレーシアに19-26で敗れた。3戦全敗、最下位4位。勝点3(得失点差-71)。
 プレート(5-8位)準決勝でもA3位台湾に5-40と大敗した。
 7位決定戦でプール戦で敗れたマレーシアを28-14で下し7位で終えた。

☆第1日(9月14日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 A日本は台湾を27-0で下すとプールのライバル・スリランカも21-0と寄せ付けず。
 B新生の韓国は初戦7-12フィリピンで落とす。2戦目も0-59香港に大敗で経験を積む。
■カップ決勝戦(9/15)
◆日本12-0香港

■3位戦
◆スリランカ40-12フィリピン

■準決勝戦
◆日本36-5フィリピン
◆香港31-0スリランカ

■プレート5位戦(9/15)
◆中国15-7台湾

■7位戦
◆韓国28-14マレーシア

■5-8位戦(9/1)
◆中国28-24マレーシア
◆台湾40-5韓国

(予選9/14-15)
■A:①日本(9P)、②スリランカ(7P)、③台湾(5P)、④中国(3P)
◆日本21-0スリランカ、33-14中国、27-0台湾
◆スリランカ31-0中国、33-12台湾
◆中国15-19台湾

■B:①香港(9)、②フィリピン(7)、③マレーシア(5)、④韓国(0-3、3、得失-71)
◆韓国0-59香港、7-12フィリピン、19-26マレーシア
◆香港42-7フィリピン、54-0マレーシア
◆フィリピン26-10マレーシア

「日本男女V、韓国男子7位、女子は最下位8位 18アジアセブンズS第1次香港 9/14-15」
<アジア大会女子>8カ国
 韓国監督は2017年アジアセブンズシリーズ、18アジア大会を率いたチョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)、コーチに李ボムグォン(KRU、81/85/30)のコンビ。
 選手はアジア大会と同じくヤン・ソルフィ主将ら11人を継続して選んだ。
 プール戦はC、日本、香港、タイと同じ。
 Dは中国、カザフスタン、スリランカ、シンガポール。
☆第2日(9月15日)
 予選プール残り1試合と決勝トーナメントを開催。
 日本は順調にCでタイを31-0で下し1位通過。カップ準決勝はD2位カザフスタンを21-15と接戦で制した。
 決勝はライバル中国。12-7で破りシリーズ1次大会を制した。
 韓国はプール最終戦でも香港に6T献上し0-34で最下位(3P、失トライ18、得失差-106)でプレーと(5-8位)。
 最初の準決勝で3T奪い15-21とスリランカに競り負けた。7位戦では4T奪われ0-27シンガポールとなった。
 予選Dは中国が3戦全勝で勝ち上がり決勝へ。

☆第1日(9月14日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 C日本対韓国が初戦、48-0で日本が大勝した。2戦目は日本31-7香港。韓国はタイに12-24。
 Dは中国が21-14カザフスタン、36-0シンガポールと好調だ。
(トーナメント)
■カップ決勝戦(9/15)
◆日本12-7中国

■3位戦
◆カザフスタン14-5香港

■準決勝戦(9/15)
◆日本21-15カザフスタン
◆中国19-14香港

■プレート5位戦(9/15)
◆スリランカ22-10タイ

■7位戦
◆シンガポール27-0韓国

■5-8位戦(9/15)
◆スリランカ21-15韓国
◆タイ19-5シンガポール

(予選9/14-9/15)
■C:①日本(9P)、②香港(7P)、③タイ(5P)、④韓国(0-3、3P、T2、失T18、得点12、失点-106)
◆日本31-7香港、31-0タイ、48-0韓国
◆香港22-7タイ、34-0韓国
◆タイ24-12韓国

■E:①中国(9)、②カザフスタン(7)、③スリランカ(5)、④シンガポール(3)
◆中国21-14カザフスタン、36-0スリランカ、36-0シンガポール
◆カザフスタン36-0スリランカ、24-10シンガポール
◆スリランカ17-5シンガポール

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慶大VS筑波は慶大35-24、関西は台風延期(同大VS京産大) 2018大学リーグ9/29-

『2018国内大学ラグビー戦始まる』
「18大学在籍韓国・朝鮮半島関係選手リスト」をダウンロード

<<関東大学対抗戦>>
<A>
☆第4週(9月30日)
 慶大VS筑波大、明大は日体大と。
■第4週
◆慶應大35(28-7)24筑波大(9月30日、江戸川)
*慶應5T5G、筑波4T2G

◆明治大31(24-0)17日本体育大
*明治5T3G、日体3T1G
◎明大PR安昌豪(アン・チャンホ、3年、大阪朝高)

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>
☆第3週(10月6-8日)
◆法政大-拓殖大(6日、秋葉台)
*法大
◎法政CTB呉洸太(オ・ガァンテ、4年、大阪朝高)

◆東海大-中央大(東海大)
*東海

◆流通経済大-専修大(8日、上柚木)
*流経大
◎流経大FB韓尊文(ハン・ソンムン、4年、大阪朝高。7人制代表)

◆大東文化大-日本大
*大東
◎日大WTB14金志大(キン・チデ、4年、大阪朝高)。前半25分

<<関西大学Aリーグ>>
☆第2週(9月30日)
台風24号の直撃で延期に
■第2週
◆近畿大-立命館大(宝が池)
◆同志社大-京都産業大

<<九州学生1部リーグ>>
☆第4週(9月29-30日)
■第4週
◆福岡工大74(19-5)5西南学院大(春日)
*福工12T、西南1T
◆福岡大84(36-5)5九州大
*福大14T、九大1T、
◆日本文理大64(28-0)7鹿児島大(大分SR)
*文理10T、鹿児島1T
◆九州共立大-志學館大(鹿児島SR場)/台風延期
*共立、

☆☆18年9月22-24日☆☆
<<関東大学対抗戦>>
☆第3週(9月23日)
 帝京大は青山学院を21T18G141-7。早大も15T12G99-5成蹊大と大勝で連勝
■第3週
◆帝京大141(68-7)7青山学院大(23日、帝京大)
*帝京21T18G、青山1T1G
◎PR/HO承爀ヒョック(リ・スンヒョック、2年、大阪朝高)。後半33分からH2

◆早稲田大99(47-5)5成蹊大(味スタ西)
*早大15T12G、成蹊1T

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>
☆第2週(9月23-24日)
■第2週
◆大東文化大55(12-5)5拓殖大(ニッパツ)
*大東9T5G、拓大1T

◆東海大48(21-14)28日本大
*東海8T4G、日大4T4G
◎日大WTB14金志大(キン・チデ、4年、大阪朝高)。前半25分(脳震盪)

◆法政大33(19-14)38専修大(24日、上柚木)
*法大5T4G、専大6T4G
*専大が残り10分で2Tし逆転サヨナラ。
◎法政CTB12呉洸太(オ・ガァンテ、4年、大阪朝高)80分

◆流通経済大29(0-7)7中央大
*流経大5T2G、中央1T1G
◎流経大FB15韓尊文(ハン・ソンムン、4年、大阪朝高。7人制代表)80分

<2部>
☆第2週(9月23日)
 朝鮮大は、立正大戦
■第2週
◆関東学院大82(50-0)0国士舘大(國學院G)
*関東14T6G
◆國學院大47-7白鴎大
*國學院、白鴎
◆山梨学院大15-24東洋大(山梨)
◆立正大88-12朝鮮大

<3部>
☆第2週(9月23日)
 昇格の首都大は、駿河台大戦。
■第2週
◆東京工大67-17玉川大(駿河台)
◆駿河台大71(21-12)12首都大
◆東京農大29-13国際武道大(農大)
◆防衛大53-21神奈川大

<<関西大学Aリーグ>>
☆第1週(9月24日)、開幕!
■第1週
◆関西学院大48(20-5)12大阪体育大(ヤンマーF)
*関学9T5G1PG、体大2T1G

◆天理大116(59-7)7関西大
*天理18T13G、関大1T1G

☆☆2018年9月17日まで☆
<<関東大学対抗戦>>
<A>
☆第2週(9月15-16日)
 慶大は日体大を12T84-17で明大は青山学院大から14T88-0と圧勝でスタート(15日)。
 16日は王者帝京大が成蹊大から17T113-7で初戦を飾った。

■第2週
◆慶應大84(49-10)17日本体育大(9月15日、秋葉台)
*慶應12T12G、日体2T2G1PG

◆明治大88(40-0)0青山学院大
*明治14T9G
◎明大PR17安昌豪(アン・チャンホ、3年、大阪朝高)後半からPR1

◆帝京大113(61-7)7成蹊大(16日、帝京大)
*帝京17T14G、成蹊1T1G
◎PR16李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、2年、大阪朝高)後半36分PR1
☆第1週(9月9日) 
 開幕戦は早大が筑波大と、夏まで好調の早大。相良新監督の指揮が浸透してきた。
 前半から早大が有利に進め8T55-10で圧勝した。

■開幕戦9月9日(日)
◆早稲田大55(17-3)10筑波大(三郷)
*早大8T6G1PG、筑波1T1G1PG

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>
☆第1週(9月16日)。開幕する!
■第1週
◆大東文化大53(24-7)21専修大(秩父宮)
*大東9T4G、専大3T3G

◆法政大43(12-10)10中央大(長野)
*法大7T4G、中大2T
◎法政CTB12呉洸太(オ・ガァンテ、4年、大阪朝高)80分

◆東海大47(26-7)7拓殖大
*東海7T6G、拓大1T1G

◆流通経済大29(7-14)26日本大(茨城)
*流経大4T3G1PG、日大4T3G
◎流経大FB15韓尊文(ハン・ソンムン、4年、大阪朝高。7人制代表)3G1P、80分
◎日大WTB14金志大(キン・チデ、4年、大阪朝高)3G

<2部>
☆第1週(9月16日)
 朝鮮大は、降格の関東学院大とあたる。前半6分で2T14-0とリードするもここから関東が本気モードに。前後半9T[7G57-19で1部復帰へ初戦を制した。
 朝大は後半1TをHOが返すも実力差負け。
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■第1週
◆関東学院大57(26-14)19朝鮮大(朝大1730)
*関東9T7G、朝大3T2G
◆東洋大55(19-5)12白鴎大(1530)
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*東洋8T6G1PG、白鴎2T1G
◆山梨学院大12-19國學院大(国士舘)
◆国士舘大12-41立正大

<3部>
☆第1週(9月16日)
 昇格の首都大は、防衛大戦。
■第1週
◆東京農大31-27玉川大(農大)
◆東京工業大25-14国際武道大
◆首都大10-59防衛大(防衛1400)
◆駿河台大76-12神奈川大(1200)

<<九州学生1部リーグ>>
☆第3週(9月16日)
■第3週
◆福岡工大84(31-7)7志學館大(春日)
*福工14T7G、志學館1T1G
◆日本文理大21(7-14)21九州大
*文理3T3G、九大3T3G
◆福岡大45(33-14)19鹿児島大(西南学院)
*福大7T5G、鹿児島3T2G
◆九州共立大75(33-0)5西南学院大
*共立11T10G、西南1T

☆第2週(9月8日)
■第2週
◆福岡工大87(38-0)0九州大(福大)
*福工大13T3G
◆福岡大57(28-14)35西南学院大
*福大9T6G、西南5T5G
◆九州共立大69(42-5)12鹿児島大(共立大)
*共立11T7G、鹿児島2T1G
◆日本文理大64(38-0)17志學館大(鹿児島)
*文理10T7G、志學館3T1G

☆第1週(9月1-2日)
 4強が大勝。文理大8T、共立大15T、福工大8T、福大11Tだった。
■第1週
◆日本文理大54(28-5)10西南学院大(1日、文理大)
◆九州共立大95(43-0)7九州大(共立大)
◆福岡大81(38-0)0志學館大

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TL第2週延期 神戸11T69-5サニックス戦 18/9/29

『2018年TLが8月31日(土)に開幕した』
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 今季は2019W、サンウルブズ準備のためレッド、ホワイトカンファレンス内で7試合行う。11月のウィンドマウス期間は中断し12月1日から順位慶ってい戦を行い年内12月15日で終了する。
 11月中は「TLカップ2018-2019」を行う。

<<TL>>
{レッドR}
■Rサントリー(17年1位)、トヨタ自動車(4)、神戸製鋼(5)NEC(8)、、NTTコム(9)、豊田自動織機(12)、宗像サニックス(13)、日野(TCL2)

{ホワイトW}
■Wパナソニック(2)、ヤマハ(3)、東芝(6)、リコー(7)、キヤノン(10)、クボタ(11)、コカ・コーラ(14)、ホンダ(TCL1)

{予備週9月29日(土)}
R。北海道地震(9月6日)で延期になった第2週、神戸対サニックスを実施(29日、月寒)。神戸が計11T69-5で圧勝しR1位に。サニックスは勝点ゼロのままだ。

■R/神戸製鋼69(29-5)5宗像サニックス(9月29日、月寒)
*神11T7G(15)、サニックス1T(0)
◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)後半9分まで
Kobjsh
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj
◎SAN/PR18申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)後半17分PR3
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy
◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
Snxwondw

{<<TCL>>
{第3週9月29日}
■近鉄38(14-0)7栗田工業(滋賀・布引)
*近鉄6T4G(15)、栗田1T1G(5)
◎近鉄SH21金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)後半10分から
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半38分まで
Krtp1khj182

■NTTドコモ52(26-14)19マツダ(山口・俵山)
*ドコモ8T6G(14)、マツダ3T2G(4)
◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181
◎ドコモPR趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182
◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)
Dcmlpsc18
◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
Dcmchan
◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモPR3金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半24分まで
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◎マツダCTB13李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)80分
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◎マツダLO4南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)後半33分まで
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■釜石SW30(6-3)10九州電力(j九電)
*釜石4T2G2PG(5)、九電1T1G1PG(4)

■三菱重工相模原68(14-10)17中国電力(30日、海老名)
*三菱10T9G(10)、中国3T1G(0)
◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)1T、後半10分まで
Mtbpr3snd181
◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)1T、後半10分から
Mtbplsy182

<<TE>>
{第4週10月6-8日}
■東京ガス-セコム(10月6日、セコム)
*ガス、
◎ガスCTB金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■清水建設-横河武蔵野(横河)
*清水
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
17910ykgwygw

■ヤクルト-日本IBM(7日、ヤクルト)
*ヤクルト

■明治安田生命-クリーンファイターズ(明治)

■秋田NB-船岡自衛隊(8日、秋田)

<<TW>>
{第4週10月20日}
■リコーJAP(JR西)
■JR西日本-豊田通商
◎西日本PR張和裕(チャン・ファユン)장화유、(12-、大阪朝鮮高・同志社大)
◎西日本SO/CTB鄭宏基(チョン・ガンギ)、(15-、大阪朝鮮高・近畿大)
◎西日本SO/CTB金成志(キム・ソンジ)、(17-、大阪朝鮮高・東海大)

■大阪府警-島津製作所(島津)
◎島津SH21李翔大(リ・サンテ)、(17-、大阪朝鮮高・日本大)
◎島津PR1李隆周(天理大)

■大阪ガス-ユニチカ(三菱京都)

<<トップキュウシュウ>>
{第5週10月14日}
■JR九州-新日鐵住金八幡(Gアリーナ)
*JR、八幡

■鹿児島銀行-三菱重工長崎(国分)

{第6週10月21日}
■福岡銀行-鹿児島銀行(福銀)

■新日鐵住金八幡-三菱重工長崎(本城)
*八幡

☆☆18年9月23日☆☆
{第4週9月21日(金)-22日(土)}
R。サントリーを下した神戸製鋼はトヨタ自動車戦(22日)。神戸が後半25分LO4張碩煥(チャン・ソクファン)トライ、カーターGで26-18としたトヨタが粘る。40分PGで3点を返し勝点1は確保、最後48分に右ラインアウトから左へ回し同点T26-26で分けた。
サントリーはNECに7T奪うも5T取られ47-31で勝点4どま。
日野対NTTコムで日野の韓国新人WTB14鄭演植がTLデビューです!80分間出場した。
W。パナソニックVSヤマハの全勝対決(秩父宮)。パナが前半15-0とリード。後半もお互い堅守で点を奪えず15-0で終えた。

■R/サントリー47(33-19)31NEC(22日、ニッパツ)
*サントリー7T6G(12)、NEC5T3G(5)
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
Neclmsk

■R/神戸26(13-12)26トヨタ自動車(万博)
*神戸2T1G4PG(10)、トヨタ1T7PG(13)
◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)後半25分T
Kobjsh
◎神戸SH21梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)後半30分から
Kobeshytj
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

■R/NTTコム45(23-8)28日野(ユアスタ)
*コム7T2G2PG(12)、日野4T1G2PG(6)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)後半36分から
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)前後半2T、後半28分まで
Dsc_1006
◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
Comkrj
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ
◎日野PR金光植(キム・グァンシク)김광식KIM KWANGSIK(16-、慶山高・高麗大・ポスコ建設・12-13NEC
14-15ホンダ)
Hnkgs2
◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB14鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)80分出場
Hncys1871

■R/宗像サニックス15(10-12)32豊田自動織機(奈良・橿原)
*サニックス2T1G1PG(0)、織機4T3G2PG(12)
◎SAN/PR18申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)後半10分からP3
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy
◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)後半22分まで
Snxwondw

■W/リコー21(10-7)17キヤノン(21日、秩父宮)
*リコー2T2G3PG(14)、キヤノン1T1G1PT1PG(7)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「プレー技術の向上よりもラグビーを考えることを学んでいます」
18rcksg

■W/パナソニック15(15-0)0ヤマハ(22日、秩父宮)
*パナ2T1G1PG(17)、ヤマハ(14)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18

■W/東芝29(24-7)14コカ・コーラ
*東芝5T2G(11)、コーラ2T2G(0)
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
Tsblsc
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

■W/クボタ31(17-22)29ホンダ(ユアスタ)
*クボタ4T4G1PG(10)、ホンダ4T3G1PG(4)
*後半40分クボタFBファンデンヒーファが同点T、自身で逆転Gでサヨナラ勝ち。
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)前半37分から
Hndpsg1891
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
Hndgjyun1891
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
1867jwn1
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に

<<TE>>
{第3週9月23日}
■東京ガス73(33-0)10秋田NB(ガス)
*ガス11T9G、秋田2T
◎CTB金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■清水建設71(40-5)5クリーンファイターズ(トーセン)
*清水11T8G、クリーン1T

■ヤクルト53(17-7)14横河武蔵野(ヤクルト)
*ヤクルト6T5G1PT2PG、2T2G
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
17910ykgwygw

■セコム96(49-5)5船岡自衛隊(セコム)
*セコム14T13G、船岡1T

<<TW>>
{第3週9月22-23日}
■島津製作所19-6リコーJAP(22日、島津)
◎島津SH21李翔大(リ・サンテ)、(17-、大阪朝鮮高・日本大)
◎島津PR1李隆周(天理大)

■JR西日本59-7三菱自動車京都島津製作所(23日、JR西)
◎西日本PR張和裕(チャン・ファユン)장화유、(12-、大阪朝鮮高・同志社大)
◎西日本SO/CTB鄭宏基(チョン・ガンギ)、(15-、大阪朝鮮高・近畿大)
◎西日本SO/CTB金成志(キム・ソンジ)、(17-、大阪朝鮮高・東海大)

<<トップキュウシュウ>>
{第4週9月23日}
■JR九州76(36-7)14鹿児島銀行(新門司)
*JR11T、鹿児島2T

■福岡銀行19(7-10)10新日鐵住金八幡
*福岡3T、八幡2T

☆☆2019年9月17日まで☆☆
{第3週9月14日(金)-15日(土)}
R。連勝のサントリーに前週は北海道地震のため試合が中止になった神戸製鋼が挑む(14日・秩父宮)。
神戸はNZ代表の司令塔だったSOダン・カーターが先発した。SHアンドリュー・エリスとのABSが見られるかな!
カーターは前半22分にTOからのパスを受けてT、1T2G4PG21得点で36-20の勝利に貢献しMOMをもっていった。
18914dkkobe
サントリーは完敗。

トヨタと日野の系列ダービーは15日に秩父宮で、日野が途中まで善戦14-21とするもラスト15分でトヨタが3連続Tし36-14で完勝した。
サニックス×NEC。前半12-0とリードしたNECが後半のサニックス反撃をしのぎ24-15で初勝利。
W。パナソニックVS東芝は首位争いに影響が出る一戦(15日)。パナがSO山沢の自在のプレーで31-24。山沢が見せた。まずは前半23分、0-7。東芝ゴールラインへ迫るWTB山田。タックルを受けボールを後ろへ。これを山沢が拾いインゴールへねじ込んだ(Gも自分で決め7-7)。さらに7-14の前半34分、自陣ゴールラインからボールを持ちだすとランで東芝DFを抜く。グラバーキックを東芝22Mへ、これをWTB山田が中央Tで同点(G成功)。さらに43分に最後のATKでPKを得てPG成功し17-14で折り返す。
後半最初にパナCTB松田がT。14分山沢は自陣でボールをもらうとまずは小さ目のパントで東芝DFの頭を越しボールを確保。続いてグラバーで深く蹴る。ゴールライン前で拾い左隅にTした。G成功で31-14としほぼ試合を決めた。
パナ/ロビー・ディーンズ監督は「昨日との2日間で秩父宮では、ワールドクラスの2人のSOがプレーした。1人が山沢、もう一人はDカーター」
ヤマハは6T34-16昇格ホンダを下した。
スクラムでヤマハが優位に立つ。
■R/サントリー20(8-23)36神戸(9月14日、秩父宮)
*サントリー3T1G1PG(8)、神戸4T2G4PG(8)
◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)80分
Kobjsh
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

■R/トヨタ自動車36(21-9)14日野(15日、秩父宮)
*トヨタ6T3G(11)、日野1T3PG(6)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

■R/NTTコム64(45-7)26豊田自動織機(西京極)
*コム10T7G(7)、織機4T3G(8)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、後半16分
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)前半36分1T、後半24分まで
Dsc_1006
◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
Comkrj
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■R/宗像サニックス15(0-12)24NEC(レベスタ)
*サニックス3T(0)、NEC4T2G(5)
◎SAN/PR18申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)後半から
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy
◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)前半まで
Snxwondw
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
Neclmsk

■W/パナソニック31(17-14)24東芝(15日、秩父宮)
*パナ4T4G1PG(13)、東芝4T2G(6)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
Tsblsc
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

■W/ヤマハ34(12-10)16ホンダ(ヤマハ)
*ヤマハ6T2G(14)、ホンダ1T1G3PG(3)
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)後半27分
Hndpsg1891
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
Hndgjyun1891
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
1867jwn1
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に

■W/キヤノン3(3-11)14クボタ(万博)
*キヤノン1PG(6)、クボタ1T3PG(6)
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2
◎クボタHO/PR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
Dsc_0273
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)
Kbtssg187

■W/リコー36(19-8)15コカ・コーラ(レベスタ)
*リコー5T4G1PG(10)、コーラ2T1G1PG(0)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
18rcksg
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

{<<TCL>>
{第2週9月16日}
 初昇格の栗田が6T40-15で中国電を下し初勝利。マツダも釜石を29-28の1点差勝利。TL降格組の近鉄、ドコモは順当勝ち。
■近鉄38(26-5)17九州電力(ミクスタ)
*近鉄6T4G(10)、九電3T1G(4)
◎近鉄SH21金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)後半10分
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)

■中国電力15(3-14)40栗田工業
*中国2T1G1PG(0)、栗田6T5G(5)
◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半31分まで
Krtp1khj182

■NTTドコモ31(21-5)12三菱重工相模原(金鳥S)
*ドコモ4T4G1PG(9)、三菱2T1G(5)
◎ドコモSO/CTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)80分
Dcmct13kyh181
◎ドコモPR16趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)後半12分PR1
Dcmpcryt182
◎ドコモFL20李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)後半28分FL7
Dcmlcy
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)
Dcmlpsc18
◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
Dcmchan
◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr
◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半15分まで
Mtbpr3snd181
◎三菱PR1李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半10分まで
Mtbplsy182

■釜石SW28(7-17)29マツダ(秋田)
*釜石4T4G(1)、マツダ4T3G1PG(4)
◎マツダWTB11李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
前半7分先制T&Gなど1T3G1PG、
Mzdlsp1_3
◎マツダLO4南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
後半24分まで
Mzdnjs

<<TE>>
{第2週9月15-16日}
■東京ガス47(28-0)0日本IBM(15日、ガス)
*ガス7T6G
◎CTB13金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■清水建設54(28-8)15明治安田生命(明治)
*清水8T7G、明治1T1PT1DG

■ヤクルト48(27-0)10秋田NB(16日、秋田)
*ヤクルト7T6G、秋田1T1G1PG

■横河武蔵野64(36-0)0船岡自衛隊(横河)
*横河9T8G1PG
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
17910ykgwygw

■セコム45(19-17)17クリーンF(山梨トーセン)
*セコム7T5G、クリーン3T1G

<<TW>>
{第2週}
■JR西日本26-17島津製作所(9月15日、JR西)
◎西日本PR張和裕(チャン・ファユン)장화유、(12-、大阪朝鮮高・同志社大)
◎西日本SO/CTB鄭宏基(チョン・ガンギ)、(15-、大阪朝鮮高・近畿大)
◎西日本SO/CTB金成志(キム・ソンジ)、(17-、大阪朝鮮高・東海大)
◎島津SH李翔大(リ・サンテ)、(17-、大阪朝鮮高・日本大)
◎島津PR1李隆周(天理大)

■豊田通商7-56ユニチカ(15日、中部電力)

■中部電力38-0大阪ガス(中部)

■大阪府警72-5三菱自動車京都(16日、三菱)

<<Tキュウシュウ>>
{第3週}
■福岡銀行36(19-0)7三菱重工長崎(9月16日、かきどまり)
*福岡6T3G、三菱1T1G

{{2018年9月9日までの記録}}
<<TCL>>
{第1週9月8-9日}
 近鉄が9T61-14で圧勝した。
 NTTドコモは右WTBの19歳新人スルンガ・ラリー・スティーブンが3Tし計9T53-17で初陣栗田を下した。
Dsc_0342

■近鉄61(19-7)14マツダ(9月8日、三重鈴鹿)
*近鉄9T8G(5)、マツダ2T2G
◎近鉄SH21金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)後半13分から
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)
◎マツダCTB13李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)2G、後半25分まで
Mzdlsp1_3
◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
Mzdnjs

■九州電力22(7-3)13中国電力(8日、広島コカ)
*九電3T2G1PG(4)、中国電1T1G2PG(0)

■三菱相模原42(24-12)17釜石SW(9日、秩父宮)
*三菱6T6G(5)、釜石2T2G1PG(0)
Dsc_0105
◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半途中まで
Mtbpr3snd181
◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半からPR1
Mtbplsy182
☆三菱グレッグ・クーパー新HCは「今日はディフェンスの勝利。リトルはサンウルブズから戻ってきてグラウンド内外でチームにコミットしてくれている」と信頼している。
☆桜庭吉彦GM兼監督は「三菱が一枚上手だった。セットプレーでミスが出たが修正できる。戦える手ごたえを持った」

■NTTドコモ53(24-12)17栗田(秩父宮)
*ドコモ9T4G(5)、栗田3T1G
☆ドコモ「最初の10分で100万ドルをゲットしたがその後で価値は2ドル50セントになった」。ドコモ新HCマイケル・ブリューワーはこう評した。「前半15分、後半の10分と最初は良いラグビー。そのあと2分間に何をするべきか選手は集中力を欠いていた。マッチ・デー・プラン(試合毎のプラン)で決めている一人一人の役割を80分間継続できないといけない」
☆栗田「敵陣に入りフェーズを重ねてトライを取り切った。モールでも押すことができた。後半最初のドコモのプレッシャーは強かったが、十分に戦える」(山田紘也監督)。
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)バックアップメンバー
Dcmlpsc18
◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
Dcmchan
◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモSO/CTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
◎ドコモPR16趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)後半4分から
Dcmpcryt182
◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy
◎NTTドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr
◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半32分まで
Krtp1khj182

<<TE>>
{第1週9月8-9日}
 昇格の船岡自衛隊は5-76清水建設に上部リーグの洗礼を受けた。
■東京ガス90(31-5)5明治安田生命(9月8日、ガス)
*ガス16T10G、安田1T
◎CTB金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■横河武蔵野45(28-3)10日本IBM(8日、横河)
*横河6T6G1PG、IBM1T1G1PG
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
17910ykgwygw

■清水建設76(41-0)5船岡自衛隊(8日、宮城・船岡駐屯地)
*清水12T8G、船岡1T(後半26分NO8渡部・金足農業)

■ヤクルト76(38-0)0クリーンファイターズ(8日、トーセン)
*ヤクルト12T8G

■セコム39(10-0)12秋田ノーザンブレッツ(9日、セコム)
*セコム5T4G2PG(5)、秋田2T1G

<<TW>>
{第1週}
■リコーJ14(7-21)35大阪ガス(9月8日、中部電力)
*リコー2T2G、大ガス5T5G
◎ガスPR金哲弘(キム・チョルホン)、(15-、大阪朝鮮高・摂南大)
◎ガスFB高陽日(コウ・ヤンイル)、(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

■中部電力54(28-5)10豊田通商(中部)
*中部電8T7G、通商2T

<<Tキュウシュウ>>
{第2週}
■JR九州47(21-8)20三菱重工長崎(9月8日、かきどまり)
*JR7T、三菱長崎3T

{第1週}
■福岡銀行17(10-12)24JR九州(9月2日、Gアリーナ)
*福岡2T、JR4T

■新日鐵住金八幡0(0-21)41鹿児島銀行(Gアリーナ)
*鹿児島6T

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September 26, 2018

尚武が3次大会優勝 2018コリアンリーグ18/9/20

韓国社会人ラグビー「2018コリアンリーグ3次大会」が
9月7日(金)から開催。会場:浦項(ポハン)総合運動場
優勝した尚武(軍体育部隊、NAVERより)
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<<「2018コリアンリーグ3次大会」>>
■第3週
◆POSCO12(6-7)13尚武(9月20日(木)16:00-)
*ポスコ2T1G、尚武1T1G2PG
*尚武が後半、逆転で2勝し優勝した。前半はポスコが19分に元代表WTBチョ・インスのT、G成功で7-3とした。尚武は27分にSOチョン・ブヒョンPGで7-6へ。
後半2分TゲッターFB張ヨンフンがTを奪う。G成功し7-13。ポスコの反撃を1T5点に抑え1点差で逃げ切った。

■第2週
◆現代24(19-14)35尚武(軍体育部隊)(9月14日(金)16:00-)
*現代4T2G、尚武5T5G
*尚武が後半21-24の28分、WTB11張(チャン・ジョンミン)がパスインターセプトで逆転Tを決め35-24で勝利した。
 前半は尚武が5分SHホ・ジェジュンのT(GはSO10チョン・ブヒョン)で7-0先制。すると現代-尚武-現代の順でTGし14-14へ。36分、現代がゴール前ラインアウトからモールで押し込み、ゴール前ラック。最後はNO8朴ジュンヨンが右中間へ勝ち越しTを奪った(14-19)。
 後半も最初に魅せたのは尚武。17分、代表トライゲッターWTB14鄭容興(チョン・ヨンフン)がキックカウンターからのパスをもらうと現代DFステップでかわし中央へ逆転T(GがSO22韓ギミン)21-19とした。
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 しかし現代も4分後に尚武陣22m外で反則をもらうとタップでスタートしCTB13南ユジュンが右中間へTし24-21と3度目の逆転。
 28分に尚武が張Tで4度目の逆転、最後も32分にPKからWTB14鄭→SO韓へつなぎT&Gで35-24で終えた。

■第1週
◆現代グロービス14(7-23)45POSCO建設(2018年9月7日(金)17:00-)
*現代2T2G、ポスコ6T3G2PG
*現代が前半2人、後半4人のシンビンを出し自滅。試合は現代のプレーの質が軽く雑だった。前半4分ポスコFL7金スビンが先制T[(GはFBユ・ジェヒョク)7-0、8分にはFL6オム・ジュンヒもTし12-0とした。ここから現代の危険なプレーがメ目立つ。13分にSH李明俊(イ・ミョンジュン、代表、17までNEC)がシンビンを受ける。その間にポスコは17分PGで加点した。現代も反撃し20分、左ラインアウト(ポスコ22M)から展開し最後はNO8朴ジュンヨンがTを返した(G成功15-7)。
 ポスコは5分後、現代22M内のラックでボールをターンオーバーし左へ運ぶ。左WTB11ユ・ソンヨンが左隅にTを決めた(20-7)。32分ほぼ中央でFBユがPGを決め23-7と差を広げた。33分にはリスタートのボールを追った現代CTB12ムン・ジョンホがポスコFL7金を空中で押し倒す形となりシンビン。前半を終えた。
 後半最初はお互いにノックオンで点を奪えず。9分ポスコはPGを決め26-7へ。その際に現代WTB11金ゴンヒが反則でシンビンを受けた。10分にはモールを崩しPR3朴ジョンヨル(元サントリー)がシンビン(計4人)。13人となった。かわって入ったPR17金フェチョルの方がスクラムは安定していたが。20分に現代FBカン・ジングがTラインまで運ぶも直前にタックルを受けタッチへ出ておりビデオ判定でノートライ。21分にはポスコWTB11ユも同じような形で左隅へこちらは判定でOKが出てTとなった(31-7)。
 しかし現代は23分に右LOからモールでゴール直前へ運ぶ。ラックからSH李が持ち出しポスト左へTを決めた(31-14)。5分後、ポスコはゴール前左ラインアウト。HO2金ミングはショートパスをFL6オムは渡す。オムはすぐに金へ返すと金がライン際を走りファイブポインターとなった。Gは難しい位置をアジア大会代表FB22李ジェボックが決め38-14とほぼ試合を決めた。現代は35分にPR1チョ・ジンヒョン(元釜石)、FL7ノ・オクギがシンビンを受け最後は試合で良い動きを見せたポスコWTB14金原用(ウォンヨン、元日野)がTで終えた(45-14)。
 ポスコのLO4李ヒョンウ(元三菱相模原)とWTB金の日本経験者はチームをリードするが現代の日本経験者には日本で学んだはずの「80分間しっかりプレーする、反則をしない(ノーペナルティー)」が無かった。

1. 네이버 스포츠
NAVERWEB

2. 대한럭비협회 페이스북 페이지
https://www.facebook.com/rugby.or.kr
https://www.facebook.com/rugby.or.kr

<<韓国一般(社会人)コリアンリーグ2次大会>>

 韓国社会人の「2018コリアンリーグ2次大会(15人制)」が6月15日(金)から仁川市南洞アジアドラグビー場で行われる。ポスコ建設、現代グロービス、軍体育部隊(尚武)の3チームが6月29日まで総当たりで実施する。
 1次大会(7人制)優勝の韓国電力は不参加。

☆第3週(6月29日)
 ポスコ建設と現代グロービス(G)。現代が前半4T奪い結果33-14で勝利し優勝した(1勝1分け、勝点8)。
*写真は大韓協会SNSより
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 試合は前半5分、現代WTB14金ゴンヒが先制T、15分にポスコはWTB金原用(元・日野)が同点TするとFBユ・ジェヒョクがGを決め5-7と逆転いsた。24分、現代がWTB金のTで10-7と再逆転、GはSO朴ホンシクが成功し12-7へ。さらに34分NO8の18代表主将李勇昇(イ・ヨンスン、元・日野)がT(G成功)、40分FBカン・ジング(18代表)T、G成功で26-7と突き放した。
 後半も6分、現代が最初にWTB11ペク・ヒョンスがTラインを越えた。ポスコは28分に1TG返し2位(1勝1敗、勝点5)。
 3位は尚武(1分け1敗、勝点3)

☆第2週(6月22日)
 ポスコ建設と尚武戦。
 前半は互角で10-10。後半21分までにポスコが3T3G21点を加え制した。5分にSOオ・ジミンがTラインを越えた。12分はHO金ミンギュ、21分CTB12(22)ユ・ジュンホンがTを奪う。GはすべてFBユ・ジェヒョックが決めた(31-10)。さらに24分LO4李ヒョンウ(元三菱相模原)が5ポインターとなった(36-10)。
 尚武は35分NO8ソン・ミンス、40分CTB13金ジンヒョクが連続Tするも終えた。
 優勝は最終週のポスコVS現代の勝者となる。
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☆第1週(6月15日)
 現代グロービスと尚武は点の取り合い後半32分、35-42とリードされた現代がCTB13ナム・ユジュンのTで2点差に。Gを代表SO朴ホンシクが決め42-42同点で終えた。
*BDで争う両者、黒(尚武)=写真、KRUSNS
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「韓国一般(社会人)コリアンリーグ2次大会」
1位/現代G(8P)、2/ポスコ(5P)、3/尚武(3P)
■第1週(6月15日)
◆現代G42(21-24)42尚武
*現代6T6G、尚武5T4G3PG

■第2週(22日)
◆ポスコ建設36(10-10)22尚武
*ポスコ5T4G1PG、尚武3T2G1PG

■第3週(29日)
◆現代G33(26-7)14ポスコ建設
*現代5T4G、ポスコ2T2G

<参考、2018コリアンリーグ1次大会(7人制)>

{3月31日}
 一般(社会人)は7人制順位決定トーナメント。予選1位の韓国電力(青紺)は準決勝で24-0ポスコ建設を下す。
決勝でも代表の韓建圭、呉潤均らが尚武を圧倒33-12で優勝した。
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3位はポスコ(白)7-5現代グロービス。
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{3月30日}
 一般(社会人)は7人制初日。4チームが総当たりで予選を行った。
 7人制王者・韓国電力は代表の金ジョンミン、韓建圭、呉潤均らが躍動した40-5現代グロービス、38-7ポスコ建設(写真。韓電/紺)、36-0尚武と3連勝で1位通過した。
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 残りはすべて1勝2敗の混戦。得失点差で2位現代(-27)、3位尚武(-36)、4位ポスコ(-39)。
■参加4(セブンズ大会)
①韓国電力、②尚武、③ポスコ建設、④現代グロービス
■決勝戦(3月31日)
◆韓国電力33(21-0)12尚武
*韓電5T4G、尚武2T1G

■3位決定戦(3月31日)
◆ポスコ建設7(7-0)尚武
*ポスコ1T1G、尚武1T

■準決勝(3月31日)
◆韓国電力24-0ポスコ建設
◆尚武21-12現代グロービス

■予選(3月30日)①韓国電力(3-0)、②現代グロービス(1-2、-27)、③尚武1-2、-36)、④ポスコ(1-2、-39)
◆韓国電力40(28-5)5現代グロービス
*韓電/紺
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◆韓国電力38(12-7)7ポスコ建設
◆韓国電力36(19-0)0尚武
*尚武/黒
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◆ポスコ建設19(5-12)12尚武
*ポスコ/青
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◆ポスコ建設14-29現代グロービス
*ポスコ白
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◆現代グロービス10(5-12)17尚武
*現代/青

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September 20, 2018

パナソニックが全勝対決ヤマハ15-0で下す 18TL第4週 18/9/21-

『2018年TLが8月31日(土)に開幕した』
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 今季は2019W、サンウルブズ準備のためレッド、ホワイトカンファレンス内で7試合行う。11月のウィンドマウス期間は中断し12月1日から順位慶ってい戦を行い年内12月15日で終了する。
 11月中は「TLカップ2018-2019」を行う。

<TL>
{レッドR}
■Rサントリー(17年1位)、トヨタ自動車(4)、神戸製鋼(5)NEC(8)、、NTTコム(9)、豊田自動織機(12)、宗像サニックス(13)、日野(TCL2)

{ホワイトW}
■Wパナソニック(2)、ヤマハ(3)、東芝(6)、リコー(7)、キヤノン(10)、クボタ(11)、コカ・コーラ(14)、ホンダ(TCL1)

{第4週9月21日(金)-22日(土)}
R。サントリーを下した神戸製鋼はトヨタ自動車戦(22日)。神戸が後半25分LO4張碩煥(チャン・ソクファン)トライ、カーターGで26-18としたトヨタが粘る。40分PGで3点を返し勝点1は確保、最後48分に右ラインアウトから左へ回し同点T26-26で分けた。
サントリーはNECに7T奪うも5T取られ47-31で勝点4どま。
日野対NTTコムで日野の韓国新人WTB14鄭演植がTLデビューです!80分間出場した。
W。パナソニックVSヤマハの全勝対決(秩父宮)。パナが前半15-0とリード。後半もお互い堅守で点を奪えず15-0で終えた。

■R/サントリー47(33-19)31NEC(22日、ニッパツ)
*サントリー7T6G(12)、NEC5T3G(5)
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
Neclmsk

■R/神戸26(13-12)26トヨタ自動車(万博)
*神戸2T1G4PG(10)、トヨタ1T7PG(13)
◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)後半25分T
Kobjsh
◎神戸SH21梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)後半30分から
Kobeshytj
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

■R/NTTコム45(23-8)28日野(ユアスタ)
*コム7T2G2PG(12)、日野4T1G2PG(6)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)後半36分から
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)前後半2T、後半28分まで
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◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
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◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ
◎日野PR金光植(キム・グァンシク)김광식KIM KWANGSIK(16-、慶山高・高麗大・ポスコ建設・12-13NEC
14-15ホンダ)
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◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB14鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)80分出場
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■R/宗像サニックス15(10-12)32豊田自動織機(奈良・橿原)
*サニックス2T1G1PG(0)、織機4T3G2PG(12)
◎SAN/PR18申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)後半10分からP3
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◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
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◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)後半22分まで
Snxwondw

■W/リコー21(10-7)17キヤノン(21日、秩父宮)
*リコー2T2G3PG(14)、キヤノン1T1G1PT1PG(7)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「プレー技術の向上よりもラグビーを考えることを学んでいます」
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■W/パナソニック15(15-0)0ヤマハ(22日、秩父宮)
*パナ2T1G1PG(17)、ヤマハ(14)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18

■W/東芝29(24-7)14コカ・コーラ
*東芝5T2G(11)、コーラ2T2G(0)
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
Tsblsc
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

■W/クボタ31(17-22)29ホンダ(ユアスタ)
*クボタ4T4G1PG(10)、ホンダ4T3G1PG(4)
*後半40分クボタFBファンデンヒーファが同点T、自身で逆転Gでサヨナラ勝ち。
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)前半37分から
Hndpsg1891
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
Hndgjyun1891
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
1867jwn1
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に

{<<TCL>>
{第3週9月29日}
■近鉄-栗田工業(滋賀・布引)
*近鉄(10)、栗田(5)
◎近鉄SH金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)

◎栗田PR金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)
Krtp1khj182

■NTTドコモ-マツダ(山口・俵山)
*ドコモ(9)、マツダ(4)
◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181
◎ドコモPR趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182
◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)
Dcmlpsc18
◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
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◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr
◎マツダWTB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
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■釜石SW-九州電力(j九電)
*釜石(1)、九電(4)

■三菱重工相模原-中国電力(30日、海老名)
*三菱(5)、中国(0)
◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
Mtbpr3snd181
◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Mtbplsy182

<<TE>>
{第3週9月23日}
■東京ガス73(33-0)10秋田NB(ガス)
*ガス11T9G、秋田2T
◎CTB金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■清水建設71(40-5)5クリーンファイターズ(トーセン)
*清水11T8G、クリーン1T

■ヤクルト53(17-7)14横河武蔵野(ヤクルト)
*ヤクルト6T5G1PT2PG、2T2G
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
17910ykgwygw

■セコム96(49-5)5船岡自衛隊(セコム)
*セコム14T13G、船岡1T

<<TW>>
{第3週9月22-23日}
■島津製作所19-6リコーJAP(22日、島津)
◎島津SH21李翔大(リ・サンテ)、(17-、大阪朝鮮高・日本大)
◎島津PR1李隆周(天理大)

■JR西日本59-7三菱自動車京都島津製作所(23日、JR西)
◎西日本PR張和裕(チャン・ファユン)장화유、(12-、大阪朝鮮高・同志社大)
◎西日本SO/CTB鄭宏基(チョン・ガンギ)、(15-、大阪朝鮮高・近畿大)
◎西日本SO/CTB金成志(キム・ソンジ)、(17-、大阪朝鮮高・東海大)

{第4週10月20日}
■リコーJAP(JR西)
■JR西日本-豊田通商
■大阪府警-島津製作所(島津)
■大阪ガス-ユニチカ(三菱京都)

<<トップキュウシュウ>>
{第4週9月23日}
■JR九州76(36-7)14鹿児島銀行(新門司)
*JR11T、鹿児島2T

■福岡銀行19(7-10)10新日鐵住金八幡
*福岡3T、八幡2T

☆☆2019年9月17日まで☆☆
{第3週9月14日(金)-15日(土)}
R。連勝のサントリーに前週は北海道地震のため試合が中止になった神戸製鋼が挑む(14日・秩父宮)。
神戸はNZ代表の司令塔だったSOダン・カーターが先発した。SHアンドリュー・エリスとのABSが見られるかな!
カーターは前半22分にTOからのパスを受けてT、1T2G4PG21得点で36-20の勝利に貢献しMOMをもっていった。
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サントリーは完敗。

トヨタと日野の系列ダービーは15日に秩父宮で、日野が途中まで善戦14-21とするもラスト15分でトヨタが3連続Tし36-14で完勝した。
サニックス×NEC。前半12-0とリードしたNECが後半のサニックス反撃をしのぎ24-15で初勝利。
W。パナソニックVS東芝は首位争いに影響が出る一戦(15日)。パナがSO山沢の自在のプレーで31-24。山沢が見せた。まずは前半23分、0-7。東芝ゴールラインへ迫るWTB山田。タックルを受けボールを後ろへ。これを山沢が拾いインゴールへねじ込んだ(Gも自分で決め7-7)。さらに7-14の前半34分、自陣ゴールラインからボールを持ちだすとランで東芝DFを抜く。グラバーキックを東芝22Mへ、これをWTB山田が中央Tで同点(G成功)。さらに43分に最後のATKでPKを得てPG成功し17-14で折り返す。
後半最初にパナCTB松田がT。14分山沢は自陣でボールをもらうとまずは小さ目のパントで東芝DFの頭を越しボールを確保。続いてグラバーで深く蹴る。ゴールライン前で拾い左隅にTした。G成功で31-14としほぼ試合を決めた。
パナ/ロビー・ディーンズ監督は「昨日との2日間で秩父宮では、ワールドクラスの2人のSOがプレーした。1人が山沢、もう一人はDカーター」
ヤマハは6T34-16昇格ホンダを下した。
スクラムでヤマハが優位に立つ。
■R/サントリー20(8-23)36神戸(9月14日、秩父宮)
*サントリー3T1G1PG(8)、神戸4T2G4PG(8)
◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)80分
Kobjsh
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

■R/トヨタ自動車36(21-9)14日野(15日、秩父宮)
*トヨタ6T3G(11)、日野1T3PG(6)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

■R/NTTコム64(45-7)26豊田自動織機(西京極)
*コム10T7G(7)、織機4T3G(8)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、後半16分
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)前半36分1T、後半24分まで
Dsc_1006
◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
Comkrj
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■R/宗像サニックス15(0-12)24NEC(レベスタ)
*サニックス3T(0)、NEC4T2G(5)
◎SAN/PR18申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)後半から
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy
◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)前半まで
Snxwondw
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
Neclmsk

■W/パナソニック31(17-14)24東芝(15日、秩父宮)
*パナ4T4G1PG(13)、東芝4T2G(6)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
Tsblsc
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

■W/ヤマハ34(12-10)16ホンダ(ヤマハ)
*ヤマハ6T2G(14)、ホンダ1T1G3PG(3)
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)後半27分
Hndpsg1891
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
Hndgjyun1891
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
1867jwn1
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に

■W/キヤノン3(3-11)14クボタ(万博)
*キヤノン1PG(6)、クボタ1T3PG(6)
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2
◎クボタHO/PR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
Dsc_0273
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)
Kbtssg187

■W/リコー36(19-8)15コカ・コーラ(レベスタ)
*リコー5T4G1PG(10)、コーラ2T1G1PG(0)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
18rcksg
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

{<<TCL>>
{第2週9月16日}
 初昇格の栗田が6T40-15で中国電を下し初勝利。マツダも釜石を29-28の1点差勝利。TL降格組の近鉄、ドコモは順当勝ち。
■近鉄38(26-5)17九州電力(ミクスタ)
*近鉄6T4G(10)、九電3T1G(4)
◎近鉄SH21金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)後半10分
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)

■中国電力15(3-14)40栗田工業
*中国2T1G1PG(0)、栗田6T5G(5)
◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半31分まで
Krtp1khj182

■NTTドコモ31(21-5)12三菱重工相模原(金鳥S)
*ドコモ4T4G1PG(9)、三菱2T1G(5)
◎ドコモSO/CTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)80分
Dcmct13kyh181
◎ドコモPR16趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)後半12分PR1
Dcmpcryt182
◎ドコモFL20李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)後半28分FL7
Dcmlcy
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)
Dcmlpsc18
◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
Dcmchan
◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr
◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半15分まで
Mtbpr3snd181
◎三菱PR1李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半10分まで
Mtbplsy182

■釜石SW28(7-17)29マツダ(秋田)
*釜石4T4G(1)、マツダ4T3G1PG(4)
◎マツダWTB11李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
前半7分先制T&Gなど1T3G1PG、
Mzdlsp1_3
◎マツダLO4南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
後半24分まで
Mzdnjs

<<TE>>
{第2週9月15-16日}
■東京ガス47(28-0)0日本IBM(15日、ガス)
*ガス7T6G
◎CTB13金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■清水建設54(28-8)15明治安田生命(明治)
*清水8T7G、明治1T1PT1DG

■ヤクルト48(27-0)10秋田NB(16日、秋田)
*ヤクルト7T6G、秋田1T1G1PG

■横河武蔵野64(36-0)0船岡自衛隊(横河)
*横河9T8G1PG
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
17910ykgwygw

■セコム45(19-17)17クリーンF(山梨トーセン)
*セコム7T5G、クリーン3T1G

<<TW>>
{第2週}
■JR西日本26-17島津製作所(9月15日、JR西)
◎西日本PR張和裕(チャン・ファユン)장화유、(12-、大阪朝鮮高・同志社大)
◎西日本SO/CTB鄭宏基(チョン・ガンギ)、(15-、大阪朝鮮高・近畿大)
◎西日本SO/CTB金成志(キム・ソンジ)、(17-、大阪朝鮮高・東海大)
◎島津SH李翔大(リ・サンテ)、(17-、大阪朝鮮高・日本大)
◎島津PR1李隆周(天理大)

■豊田通商7-56ユニチカ(15日、中部電力)

■中部電力38-0大阪ガス(中部)

■大阪府警72-5三菱自動車京都(16日、三菱)

<<Tキュウシュウ>>
{第3週}
■福岡銀行36(19-0)7三菱重工長崎(9月16日、かきどまり)
*福岡6T3G、三菱1T1G

{{2018年9月9日までの記録}}
<<TCL>>
{第1週9月8-9日}
 近鉄が9T61-14で圧勝した。
 NTTドコモは右WTBの19歳新人スルンガ・ラリー・スティーブンが3Tし計9T53-17で初陣栗田を下した。
Dsc_0342

■近鉄61(19-7)14マツダ(9月8日、三重鈴鹿)
*近鉄9T8G(5)、マツダ2T2G
◎近鉄SH21金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)後半13分から
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)
◎マツダCTB13李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)2G、後半25分まで
Mzdlsp1_3
◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
Mzdnjs

■九州電力22(7-3)13中国電力(8日、広島コカ)
*九電3T2G1PG(4)、中国電1T1G2PG(0)

■三菱相模原42(24-12)17釜石SW(9日、秩父宮)
*三菱6T6G(5)、釜石2T2G1PG(0)
Dsc_0105
◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半途中まで
Mtbpr3snd181
◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半からPR1
Mtbplsy182
☆三菱グレッグ・クーパー新HCは「今日はディフェンスの勝利。リトルはサンウルブズから戻ってきてグラウンド内外でチームにコミットしてくれている」と信頼している。
☆桜庭吉彦GM兼監督は「三菱が一枚上手だった。セットプレーでミスが出たが修正できる。戦える手ごたえを持った」

■NTTドコモ53(24-12)17栗田(秩父宮)
*ドコモ9T4G(5)、栗田3T1G
☆ドコモ「最初の10分で100万ドルをゲットしたがその後で価値は2ドル50セントになった」。ドコモ新HCマイケル・ブリューワーはこう評した。「前半15分、後半の10分と最初は良いラグビー。そのあと2分間に何をするべきか選手は集中力を欠いていた。マッチ・デー・プラン(試合毎のプラン)で決めている一人一人の役割を80分間継続できないといけない」
☆栗田「敵陣に入りフェーズを重ねてトライを取り切った。モールでも押すことができた。後半最初のドコモのプレッシャーは強かったが、十分に戦える」(山田紘也監督)。
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)バックアップメンバー
Dcmlpsc18
◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
Dcmchan
◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモSO/CTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
◎ドコモPR16趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)後半4分から
Dcmpcryt182
◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy
◎NTTドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr
◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半32分まで
Krtp1khj182

<<TE>>
{第1週9月8-9日}
 昇格の船岡自衛隊は5-76清水建設に上部リーグの洗礼を受けた。
■東京ガス90(31-5)5明治安田生命(9月8日、ガス)
*ガス16T10G、安田1T
◎CTB金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■横河武蔵野45(28-3)10日本IBM(8日、横河)
*横河6T6G1PG、IBM1T1G1PG
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
17910ykgwygw

■清水建設76(41-0)5船岡自衛隊(8日、宮城・船岡駐屯地)
*清水12T8G、船岡1T(後半26分NO8渡部・金足農業)

■ヤクルト76(38-0)0クリーンファイターズ(8日、トーセン)
*ヤクルト12T8G

■セコム39(10-0)12秋田ノーザンブレッツ(9日、セコム)
*セコム5T4G2PG(5)、秋田2T1G

<<TW>>
{第1週}
■リコーJ14(7-21)35大阪ガス(9月8日、中部電力)
*リコー2T2G、大ガス5T5G
◎ガスPR金哲弘(キム・チョルホン)、(15-、大阪朝鮮高・摂南大)
◎ガスFB高陽日(コウ・ヤンイル)、(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

■中部電力54(28-5)10豊田通商(中部)
*中部電8T7G、通商2T

<<Tキュウシュウ>>
{第2週}
■JR九州47(21-8)20三菱重工長崎(9月8日、かきどまり)
*JR7T、三菱長崎3T

{第1週}
■福岡銀行17(10-12)24JR九州(9月2日、Gアリーナ)
*福岡2T、JR4T

■新日鐵住金八幡0(0-21)41鹿児島銀行(Gアリーナ)
*鹿児島6T

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関西リーグ開幕 天理が18T116-7関大 2018大学9/23-

『2018国内大学ラグビー戦始まる』
「18大学在籍韓国・朝鮮半島関係選手リスト」をダウンロード

<<関東大学対抗戦>>
<A>
☆第3週(9月23日)
 帝京大は青山学院を21T18G141-7。早大も15T12G99-5成蹊大と大勝で連勝

■第3週
◆帝京大141(68-7)7青山学院大(23日、帝京大)
*帝京21T18G、青山1T1G
◎PR/HO承爀ヒョック(リ・スンヒョック、2年、大阪朝高)。後半33分からH2

◆早稲田大99(47-5)5成蹊大(味スタ西)
*早大15T12G、成蹊1T

慶應大、日本体育大
明治大、筑波大
◎明大PR安昌豪(アン・チャンホ、3年、大阪朝高)

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>
☆第2週(9月23-24日)
■第1週
◆大東文化大55(12-5)5拓殖大(ニッパツ)
*大東9T5G、拓大1T

◆東海大48(21-14)28日本大
*東海8T4G、日大4T4G
◎日大WTB14金志大(キン・チデ、4年、大阪朝高)。前半25分

◆法政大33(19-14)38専修大(24日、上柚木)
*法大5T4G、専大6T4G
*専大が残り10分で2Tし逆転サヨナラ。
◎法政CTB12呉洸太(オ・ガァンテ、4年、大阪朝高)80分

◆流通経済大29(0-7)7中央大
*流経大5T2G、中央1T1G
◎流経大FB15韓尊文(ハン・ソンムン、4年、大阪朝高。7人制代表)80分

<2部>
☆第2週(9月23日)
 朝鮮大は、立正大戦
■第2週
◆関東学院大82(50-0)0国士舘大(國學院G)
*関東14T6G
◆國學院大47-7白鴎大
*國學院、白鴎
◆山梨学院大15-24東洋大(山梨)
◆立正大88-12朝鮮大

<3部>
☆第2週(9月23日)
 昇格の首都大は、駿河台大戦。
■第2週
◆東京工大67-17玉川大(駿河台)
◆駿河台大71(21-12)12首都大
◆東京農大29-13国際武道大(農大)
◆防衛大53-21神奈川大

<<関西大学Aリーグ>>
☆第1週(9月24日)、開幕!
■第1週
◆関西学院大48(20-5)12大阪体育大(ヤンマーF)
*関学9T5G1PG、体大2T1G

◆天理大116(59-7)7関西大
*天理18T13G、関大1T1G

☆第2週(9月30日)
■第2週
◆近畿大-立命館大(宝が池)
◆同志社大-京都産業大

<<九州学生1部リーグ>>
☆第4週(9月29-30日)
■第4週
◆福岡工大-西南学院大(春日)
*福工
◆福岡大-九州大
*福大、
◆日本文理大-鹿児島大(大分SR)
*文理、
◆九州共立大-志學館大(鹿児島SR場)
*共立、

☆☆2018年9月17日まで☆
<<関東大学対抗戦>>
<A>
☆第2週(9月15-16日)
 慶大は日体大を12T84-17で明大は青山学院大から14T88-0と圧勝でスタート(15日)。
 16日は王者帝京大が成蹊大から17T113-7で初戦を飾った。

■第2週
◆慶應大84(49-10)17日本体育大(9月15日、秋葉台)
*慶應12T12G、日体2T2G1PG

◆明治大88(40-0)0青山学院大
*明治14T9G
◎明大PR17安昌豪(アン・チャンホ、3年、大阪朝高)後半からPR1

◆帝京大113(61-7)7成蹊大(16日、帝京大)
*帝京17T14G、成蹊1T1G
◎PR16李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、2年、大阪朝高)後半36分PR1
☆第1週(9月9日) 
 開幕戦は早大が筑波大と、夏まで好調の早大。相良新監督の指揮が浸透してきた。
 前半から早大が有利に進め8T55-10で圧勝した。

■開幕戦9月9日(日)
◆早稲田大55(17-3)10筑波大(三郷)
*早大8T6G1PG、筑波1T1G1PG

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>
☆第1週(9月16日)。開幕する!
■第1週
◆大東文化大53(24-7)21専修大(秩父宮)
*大東9T4G、専大3T3G

◆法政大43(12-10)10中央大(長野)
*法大7T4G、中大2T
◎法政CTB12呉洸太(オ・ガァンテ、4年、大阪朝高)80分

◆東海大47(26-7)7拓殖大
*東海7T6G、拓大1T1G

◆流通経済大29(7-14)26日本大(茨城)
*流経大4T3G1PG、日大4T3G
◎流経大FB15韓尊文(ハン・ソンムン、4年、大阪朝高。7人制代表)3G1P、80分
◎日大WTB14金志大(キン・チデ、4年、大阪朝高)3G

<2部>
☆第1週(9月16日)
 朝鮮大は、降格の関東学院大とあたる。前半6分で2T14-0とリードするもここから関東が本気モードに。前後半9T[7G57-19で1部復帰へ初戦を制した。
 朝大は後半1TをHOが返すも実力差負け。
Cd2

■第1週
◆関東学院大57(26-14)19朝鮮大(朝大1730)
*関東9T7G、朝大3T2G
◆東洋大55(19-5)12白鴎大(1530)
Ty2ndt
*東洋8T6G1PG、白鴎2T1G
◆山梨学院大12-19國學院大(国士舘)
◆国士舘大12-41立正大

<3部>
☆第1週(9月16日)
 昇格の首都大は、防衛大戦。
■第1週
◆東京農大31-27玉川大(農大)
◆東京工業大25-14国際武道大
◆首都大10-59防衛大(防衛1400)
◆駿河台大76-12神奈川大(1200)

<<九州学生1部リーグ>>
☆第3週(9月16日)
■第3週
◆福岡工大84(31-7)7志學館大(春日)
*福工14T7G、志學館1T1G
◆日本文理大21(7-14)21九州大
*文理3T3G、九大3T3G
◆福岡大45(33-14)19鹿児島大(西南学院)
*福大7T5G、鹿児島3T2G
◆九州共立大75(33-0)5西南学院大
*共立11T10G、西南1T

☆第2週(9月8日)
■第2週
◆福岡工大87(38-0)0九州大(福大)
*福工大13T3G
◆福岡大57(28-14)35西南学院大
*福大9T6G、西南5T5G
◆九州共立大69(42-5)12鹿児島大(共立大)
*共立11T7G、鹿児島2T1G
◆日本文理大64(38-0)17志學館大(鹿児島)
*文理10T7G、志學館3T1G

☆第1週(9月1-2日)
 4強が大勝。文理大8T、共立大15T、福工大8T、福大11Tだった。
■第1週
◆日本文理大54(28-5)10西南学院大(1日、文理大)
◆九州共立大95(43-0)7九州大(共立大)
◆福岡大81(38-0)0志學館大

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September 16, 2018

帝京大17T、慶大12T、明大14T。リーグ戦も東海7T,大東9T圧勝で発進 2018大学リーグ9/15-

『2018国内大学ラグビー戦始まる』
「18大学在籍韓国・朝鮮半島関係選手リスト」をダウンロード


<<関東大学対抗戦>>
<A>
☆第2週(9月15-16日)
 慶大は日体大を12T84-17で明大は青山学院大から14T88-0と圧勝でスタート(15日)。
 16日は王者帝京大が成蹊大から17T113-7で初戦を飾った。

■第2週
◆慶應大84(49-10)17日本体育大(9月15日、秋葉台)
*慶應12T12G、日体2T2G1PG

◆明治大88(40-0)0青山学院大
*明治14T9G
◎明大PR17安昌豪(アン・チャンホ、3年、大阪朝高)後半からPR1

◆帝京大113(61-7)7成蹊大(16日、帝京大)
*帝京17T14G、成蹊1T1G
◎PR16李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、2年、大阪朝高)後半36分PR1
☆第1週(9月9日) 
 開幕戦は早大が筑波大と、夏まで好調の早大。相良新監督の指揮が浸透してきた。
 前半から早大が有利に進め8T55-10で圧勝した。

■開幕戦9月9日(日)
◆早稲田大55(17-3)10筑波大(三郷)
*早大8T6G1PG、筑波1T1G1PG

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>
☆第1週(9月16日)。開幕する!
■第1週
◆大東文化大53(24-7)21専修大(秩父宮)
*大東9T4G、専大3T3G

◆法政大43(12-10)10中央大(長野)
*法大7T4G、中大2T
◎法政CTB12呉洸太(オ・ガァンテ、4年、大阪朝高)80分

◆東海大47(26-7)7拓殖大
*東海7T6G、拓大1T1G

◆流通経済大29(7-14)26日本大(茨城)
*流経大4T3G1PG、日大4T3G
◎流経大FB15韓尊文(ハン・ソンムン、4年、大阪朝高。7人制代表)3G1P、80分
◎日大WTB14金志大(キン・チデ、4年、大阪朝高)3G

<2部>
☆第1週(9月16日)
 朝鮮大は、降格の関東学院大とあたる。前半6分で2T14-0とリードするもここから関東が本気モードに。前後半9T[7G57-19で1部復帰へ初戦を制した。
 朝大は後半1TをHOが返すも実力差負け。
Cd2

■第1週
◆関東学院大57(26-14)19朝鮮大(朝大1730)
*関東9T7G、朝大3T2G
◆東洋大55(19-5)12白鴎大(1530)
Ty2ndt
*東洋8T6G1PG、白鴎2T1G
◆山梨学院大12-19國學院大(国士舘)
◆国士舘大12-41立正大

<3部>
☆第1週(9月16日)
 昇格の首都大は、防衛大戦。
■第1週
◆東京農大31-27玉川大(農大)
◆東京工業大25-14国際武道大
◆首都大10-59防衛大(防衛1400)
◆駿河台大76-12神奈川大(1200)

<<関西大学Aリーグ>>
☆第1週(9月24日)
■第1週
◆関西学院大-大阪体育大(ヤンマーF)
◆天理大-関西大

☆第2週(9月30日)
■第2週
◆近畿大-立命館大(宝が池)
◆同志社大-京都産業大

<<九州学生1部リーグ>>
☆第3週(9月16日)
■第3週
◆福岡工大84(31-7)7志學館大(春日)
*福工14T7G、志學館1T1G
◆日本文理大21(7-14)21九州大
*文理3T3G、九大3T3G
◆福岡大45(33-14)19鹿児島大(西南学院)
*福大7T5G、鹿児島3T2G
◆九州共立大75(33-0)5西南学院大
*共立11T10G、西南1T

☆第2週(9月8日)
■第2週
◆福岡工大87(38-0)0九州大(福大)
*福工大13T3G
◆福岡大57(28-14)35西南学院大
*福大9T6G、西南5T5G
◆九州共立大69(42-5)12鹿児島大(共立大)
*共立11T7G、鹿児島2T1G
◆日本文理大64(38-0)17志學館大(鹿児島)
*文理10T7G、志學館3T1G

☆第1週(9月1-2日)
 4強が大勝。文理大8T、共立大15T、福工大8T、福大11Tだった。
■第1週
◆日本文理大54(28-5)10西南学院大(1日、文理大)
◆九州共立大95(43-0)7九州大(共立大)
◆福岡大81(38-0)0志學館大

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サントリー、パナ、ヤマハが3連勝 18TL3W9/14-15

『2018年TLが8月31日(土)に開幕した』
Dsc_0236_2
 今季は2019W、サンウルブズ準備のためレッド、ホワイトカンファレンス内で7試合行う。11月のウィンドマウス期間は中断し12月1日から順位慶ってい戦を行い年内12月15日で終了する。
 11月中は「TLカップ2018-2019」を行う。

<TL>
{レッドR}
■Rサントリー(17年1位)、トヨタ自動車(4)、神戸製鋼(5)NEC(8)、、NTTコム(9)、豊田自動織機(12)、宗像サニックス(13)、日野(TCL2)

{ホワイトW}
■Wパナソニック(2)、ヤマハ(3)、東芝(6)、リコー(7)、キヤノン(10)、クボタ(11)、コカ・コーラ(14)、ホンダ(TCL1)

{第3週9月14日(金)-15日(土)}
R。連勝のサントリーに前週は北海道地震のため試合が中止になった神戸製鋼が挑む(14日・秩父宮)。
神戸はNZ代表の司令塔だったSOダン・カーターが先発した。SHアンドリュー・エリスとのABSが見られるかな!
カーターは前半22分にTOからのパスを受けてT、1T2G4PG21得点で36-20の勝利に貢献しMOMをもっていった。
18914dkkobe
サントリーは完敗。

トヨタと日野の系列ダービーは15日に秩父宮で、日野が途中まで善戦14-21とするもラスト15分でトヨタが3連続Tし36-14で完勝した。
サニックス×NEC。前半12-0とリードしたNECが後半のサニックス反撃をしのぎ24-15で初勝利。
W。パナソニックVS東芝は首位争いに影響が出る一戦(15日)。パナがSO山沢の自在のプレーで31-24。山沢が見せた。まずは前半23分、0-7。東芝ゴールラインへ迫るWTB山田。タックルを受けボールを後ろへ。これを山沢が拾いインゴールへねじ込んだ(Gも自分で決め7-7)。さらに7-14の前半34分、自陣ゴールラインからボールを持ちだすとランで東芝DFを抜く。グラバーキックを東芝22Mへ、これをWTB山田が中央Tで同点(G成功)。さらに43分に最後のATKでPKを得てPG成功し17-14で折り返す。
後半最初にパナCTB松田がT。14分山沢は自陣でボールをもらうとまずは小さ目のパントで東芝DFの頭を越しボールを確保。続いてグラバーで深く蹴る。ゴールライン前で拾い左隅にTした。G成功で31-14としほぼ試合を決めた。
パナ/ロビー・ディーンズ監督は「昨日との2日間で秩父宮では、ワールドクラスの2人のSOがプレーした。1人が山沢、もう一人はDカーター」
ヤマハは6T34-16昇格ホンダを下した。
スクラムでヤマハが優位に立つ。
■R/サントリー20(8-23)36神戸(9月14日、秩父宮)
*サントリー3T1G1PG(8)、神戸4T2G4PG(8)
◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)80分
Kobjsh
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

■R/トヨタ自動車36(21-9)14日野(15日、秩父宮)
*トヨタ6T3G(11)、日野1T3PG(6)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)
◎日野PR金光植(キム・グァンシク)김광식KIM KWANGSIK(16-、慶山高・高麗大・ポスコ建設・12-13NEC
14-15ホンダ)
Hnkgs2
◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
Hncys1871

■R/NTTコム64(45-7)26豊田自動織機(西京極)
*コム10T7G(7)、織機4T3G(8)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、後半16分
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)前半36分1T、後半24分まで
Dsc_1006
◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
Comkrj
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■R/宗像サニックス15(0-12)24NEC(レベスタ)
*サニックス3T(0)、NEC4T2G(5)
◎SAN/PR18申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)後半から
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy
◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)前半まで
Snxwondw
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
Neclmsk

■W/パナソニック31(17-14)24東芝(15日、秩父宮)
*パナ4T4G1PG(13)、東芝4T2G(6)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
Tsblsc
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

■W/ヤマハ34(12-10)16ホンダ(ヤマハ)
*ヤマハ6T2G(14)、ホンダ1T1G3PG(3)
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)後半27分
Hndpsg1891
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
Hndgjyun1891
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
1867jwn1
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に

■W/キヤノン3(3-11)14クボタ(万博)
*キヤノン1PG(6)、クボタ1T3PG(6)
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2
◎クボタHO/PR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
Dsc_0273
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)
Kbtssg187

■W/リコー36(19-8)15コカ・コーラ(レベスタ)
*リコー5T4G1PG(10)、コーラ2T1G1PG(0)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
18rcksg
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

{第2週9月7日(金)-8日(土)}
 R、開幕戦辛勝のサントリーは、NTTコムと7日対戦。前半13分、サントリー新人CTB12梶村(明大)がTし13-0とする。しかしコムも追い上げ前半は13-8で折り返した。コムが後半SO小倉のPGで13-11とした。6分、コムが奮闘、主将FL7金正奎(きん・しょうけい)がシンビンを受けるなどDFしていたが、18分に梶村がDFを切り裂く2T目で20-11。コムは33分にTで20-18とするも終了した。
 初勝利の日野は昨季、下位グループ豊田自動織機とのトヨタ系列ダービーに連勝をかける。しかし後半逆転で14-15織機が連勝した。
 W、パナソニックはコーラ(8日)、前半からパナが圧倒し10T62-17で下した。
 ヤマハは秩父宮でクボタ戦だ。クボタがヤマハのこだわりスクラム、ラインアウト→モールで前半を制した。前半モールだけで2Tを奪う。
 *37分、FL末永がT(18-3)で折り返した。
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 後半最初にヤマハがTする。クボタが少しずつ浮足だち反則を犯すようになった。22分、7ゴール前スクラムからFL6ヘル・ウヴェがインゴールへ運びFB五郎丸Gで18-17と1点差に。
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29分のPGは外すも32分40MPGを五郎丸が決め18-20と逆転した。
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Dsc_0666
 クボタもリスタートからヤマハ陣へ入る。36分、22MでPKを得る。今季、ヤマハからクボタへ移籍したFB23ファンデンヒーファがPG狙うがバーにはじかれた。37分からラストまでヤマハがボールをキープしエンド。
 クボタLO4金昊範(キム・ホボム)はDFで見せた。前半、相手ゴール前でタックルしヤマハのノットリリースを誘いPG成功につなげた。
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Dsc_0448
 ホンダはキヤノンとホーム鈴鹿で対戦。後半41分、WTBレメキがTで17-19とするとSO22朴がGし19-19同点で終え勝点2を得た。

■R/サントリー20(13-8)18NTTコム(9月7日、秩父宮)
*サントリー2T2G2PG(8)、Nコム2T2G2PG(2)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、なし
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)
Dsc_1006
◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
Comkrj
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■R/トヨタ自動車29(12-0)5NEC(8日、秩父宮)
*トヨタ4T3G1PG(6)、NEC1T(1)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
Neclmsk

■R/神戸製鋼-宗像サニックス(北海道・月寒)/北海道地震9/6のため中止
*神戸(4)、サニックス(0)
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy
◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
Snxwondw

■R/豊田自動織機15(0-7)14日野(愛知・刈谷)
*織機2T1G1PG(8)、日野2T2G(6)
◎日野PR金光植(キム・グァンシク)김광식KIM KWANGSIK(16-、慶山高・高麗大・ポスコ建設・12-13NEC
14-15ホンダ)
Hnkgs2
◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
Hncys1871

■W/パナソニック62(28-10)17コカ・コーラ(8日、佐賀)
*パナ10T6G(9)、コーラ2T2G1PG(0)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

■W/ヤマハ20(3-11)18クボタ(秩父宮)
*ヤマハ2T2G2PG(9)、クボタ2T1G2PG(2)
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)後半32分まで
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◎クボタHO/PR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)休み
Dsc_0273
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)
Kbtssg187

■W/リコー17(10-10)20東芝(9月9日、駒沢)
*リコー2T2G1PG(5)、東芝2T2G2PG(5)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
18rcksg
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
Tsblsc
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

■W/キヤノン19(10-7)19ホンダ(8日、鈴鹿)
*キヤノン1T1G4PG(6)、ホンダ3T2G(3)
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
Hndgjyun1891
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
1867jwn1
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Hndpsg1891

<<TCL>>
{第2週9月16日}
 初昇格の栗田が6T40-15で中国電を下し初勝利。マツダも釜石を29-28の1点差勝利。TL降格組の近鉄、ドコモは順当勝ち。
■近鉄38(26-5)17九州電力(ミクスタ)
*近鉄6T4G(10)、九電3T1G(4)
◎近鉄SH21金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)後半10分
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)

■中国電力15(3-14)40栗田工業
*中国2T1G1PG(0)、栗田6T5G(5)
◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半31分まで
Krtp1khj182

■NTTドコモ31(21-5)12三菱重工相模原(金鳥S)
*ドコモ4T4G1PG(9)、三菱2T1G(5)
◎ドコモSO/CTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)80分
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◎ドコモPR16趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)後半12分PR1
Dcmpcryt182
◎ドコモFL20李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)後半28分FL7
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◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)
Dcmlpsc18
◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
Dcmchan
◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr
◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半15分まで
Mtbpr3snd181
◎三菱PR1李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半10分まで
Mtbplsy182

■釜石SW28(7-17)29マツダ(秋田)
*釜石4T4G(1)、マツダ4T3G1PG(4)
◎マツダWTB11李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
前半7分先制T&Gなど1T3G1PG、
Mzdlsp1_3
◎マツダLO4南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
後半24分まで
Mzdnjs

<<TE>>
{第2週9月15-16日}
■東京ガス47(28-0)0日本IBM(15日、ガス)
*ガス7T6G
◎CTB13金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■清水建設54(28-8)15明治安田生命(明治)
*清水8T7G、明治1T1PT1DG

■ヤクルト48(27-0)10秋田NB(16日、秋田)
*ヤクルト7T6G、秋田1T1G1PG

■横河武蔵野64(36-0)0船岡自衛隊(横河)
*横河9T8G1PG
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
17910ykgwygw

■セコム45(19-17)17クリーンF(山梨トーセン)
*セコム7T5G、クリーン3T1G

<<TW>>
{第2週}
■JR西日本26-17島津製作所(9月15日、JR西)
◎西日本PR張和裕(チャン・ファユン)장화유、(12-、大阪朝鮮高・同志社大)
◎西日本SO/CTB鄭宏基(チョン・ガンギ)、(15-、大阪朝鮮高・近畿大)
◎西日本SO/CTB金成志(キム・ソンジ)、(17-、大阪朝鮮高・東海大)
◎島津SH李翔大(リ・サンテ)、(17-、大阪朝鮮高・日本大)
◎島津PR1李隆周(天理大)

■豊田通商7-56ユニチカ(15日、中部電力)

■中部電力38-0大阪ガス(中部)

■大阪府警72-5三菱自動車京都(16日、三菱)

<<Tキュウシュウ>>
{第3週}
■福岡銀行36(19-0)7三菱重工長崎(9月16日、かきどまり)
*福岡6T3G、三菱1T1G

{{2018年9月9日までの記録}}
<<TCL>>
{第1週9月8-9日}
 近鉄が9T61-14で圧勝した。
 NTTドコモは右WTBの19歳新人スルンガ・ラリー・スティーブンが3Tし計9T53-17で初陣栗田を下した。
Dsc_0342

■近鉄61(19-7)14マツダ(9月8日、三重鈴鹿)
*近鉄9T8G(5)、マツダ2T2G
◎近鉄SH21金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)後半13分から
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)
◎マツダCTB13李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)2G、後半25分まで
Mzdlsp1_3
◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
Mzdnjs

■九州電力22(7-3)13中国電力(8日、広島コカ)
*九電3T2G1PG(4)、中国電1T1G2PG(0)

■三菱相模原42(24-12)17釜石SW(9日、秩父宮)
*三菱6T6G(5)、釜石2T2G1PG(0)
Dsc_0105
◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半途中まで
Mtbpr3snd181
◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半からPR1
Mtbplsy182
☆三菱グレッグ・クーパー新HCは「今日はディフェンスの勝利。リトルはサンウルブズから戻ってきてグラウンド内外でチームにコミットしてくれている」と信頼している。
☆桜庭吉彦GM兼監督は「三菱が一枚上手だった。セットプレーでミスが出たが修正できる。戦える手ごたえを持った」

■NTTドコモ53(24-12)17栗田(秩父宮)
*ドコモ9T4G(5)、栗田3T1G
☆ドコモ「最初の10分で100万ドルをゲットしたがその後で価値は2ドル50セントになった」。ドコモ新HCマイケル・ブリューワーはこう評した。「前半15分、後半の10分と最初は良いラグビー。そのあと2分間に何をするべきか選手は集中力を欠いていた。マッチ・デー・プラン(試合毎のプラン)で決めている一人一人の役割を80分間継続できないといけない」
☆栗田「敵陣に入りフェーズを重ねてトライを取り切った。モールでも押すことができた。後半最初のドコモのプレッシャーは強かったが、十分に戦える」(山田紘也監督)。
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)バックアップメンバー
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◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
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◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモSO/CTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
◎ドコモPR16趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)後半4分から
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◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
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◎NTTドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
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◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半32分まで
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<<TE>>
{第1週9月8-9日}
 昇格の船岡自衛隊は5-76清水建設に上部リーグの洗礼を受けた。
■東京ガス90(31-5)5明治安田生命(9月8日、ガス)
*ガス16T10G、安田1T
◎CTB金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■横河武蔵野45(28-3)10日本IBM(8日、横河)
*横河6T6G1PG、IBM1T1G1PG
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
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■清水建設76(41-0)5船岡自衛隊(8日、宮城・船岡駐屯地)
*清水12T8G、船岡1T(後半26分NO8渡部・金足農業)

■ヤクルト76(38-0)0クリーンファイターズ(8日、トーセン)
*ヤクルト12T8G

■セコム39(10-0)12秋田ノーザンブレッツ(9日、セコム)
*セコム5T4G2PG(5)、秋田2T1G

<<TW>>
{第1週}
■リコーJ14(7-21)35大阪ガス(9月8日、中部電力)
*リコー2T2G、大ガス5T5G
◎ガスPR金哲弘(キム・チョルホン)、(15-、大阪朝鮮高・摂南大)
◎ガスFB高陽日(コウ・ヤンイル)、(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

■中部電力54(28-5)10豊田通商(中部)
*中部電8T7G、通商2T

<<Tキュウシュウ>>
{第2週}
■JR九州47(21-8)20三菱重工長崎(9月8日、かきどまり)
*JR7T、三菱長崎3T

{第1週}
■福岡銀行17(10-12)24JR九州(9月2日、Gアリーナ)
*福岡2T、JR4T

■新日鐵住金八幡0(0-21)41鹿児島銀行(Gアリーナ)
*鹿児島6T

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日本男女V、韓国男子7位、女子は最下位8位 18アジアセブンズS第1次香港 9/14-15

「2018アジアラグビーセブンズシリーズ第1戦 香港大会9/14-9/15」が開催される。

出場する韓国代表、日本代表が発表された。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務するチェ・チャンリョル監督と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがアジア大会に続き率いる。選手12人はアジア大会からすべて一新した。主将李ソクギュンを除き大学生から選ばれた。
 プール戦はBでアジア大会覇者の香港、フィリピン、マレーシアと戦う。
 Aは日本、スリランカ、中国、台湾だ。
☆第2日(9月15日)
 予選プール残り1試合と決勝トーナメントを開催。
 日本は順調にAで中国を33-14で下し1位通過。カップ準決勝はB2位フィリピンを36-5で一蹴した。
 決勝はアジア大会で負けた香港。12-0で勝ちシリーズ1次大会を制した。
 B新生の韓国はプール最終戦でもマレーシアに19-26で敗れた。3戦全敗、最下位4位。勝点3(得失点差-71)。
 プレート(5-8位)準決勝でもA3位台湾に5-40と大敗した。
 7位決定戦でプール戦で敗れたマレーシアを28-14で下し7位で終えた。

☆第1日(9月14日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 A日本は台湾を27-0で下すとプールのライバル・スリランカも21-0と寄せ付けず。
 B新生の韓国は初戦7-12フィリピンで落とす。2戦目も0-59香港に大敗で経験を積む。
■カップ決勝戦(9/15)
◆日本12-0香港

■3位戦
◆スリランカ40-12フィリピン

■準決勝戦
◆日本36-5フィリピン
◆香港31-0スリランカ

■プレート5位戦(9/15)
◆中国15-7台湾

■7位戦
◆韓国28-14マレーシア

■5-8位戦(9/1)
◆中国28-24マレーシア
◆台湾40-5韓国

(予選9/14-15)
■A:①日本(9P)、②スリランカ(7P)、③台湾(5P)、④中国(3P)
◆日本21-0スリランカ、33-14中国、27-0台湾
◆スリランカ31-0中国、33-12台湾
◆中国15-19台湾

■B:①香港(9)、②フィリピン(7)、③マレーシア(5)、④韓国(0-3、3、得失-71)
◆韓国0-59香港、7-12フィリピン、19-26マレーシア
◆香港42-7フィリピン、54-0マレーシア
◆フィリピン26-10マレーシア


<韓国男子代表>
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◎監督/チェ・チャンリョル(KRU、70/8/20)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手12名 15人制ポジション、K=15人制でキッカー
*チョン・ソル(檀国大、LO、97/9/26生)*チェ・ドンファン(慶煕大、CTB、97/1/23)
*金ギミン(慶煕大、SO・K、97/8/5)*チョン・スンウォン(慶煕大、SH、96/3/6)
*李ソクギュン(KRU、92/1/1)*金テヒョン(檀国大、WTB、、95/3/1)
*李ジュボン(檀国大、FB、98/6/)*イム・チャンニョン(檀国大、CTB、97/9/23)
*金フィウン(慶煕大、WTB、98/9/15)*チョン・ホチャン(慶煕大、FB、97/2/21)
*チョン・ゴモク(檀国大、WTB・K、96/11/7)*金ジュンファ(慶煕大、CTB、96/4/19)

「日本男女V、韓国男子7位、女子は最下位8位 18アジアセブンズS第1次香港 9/14-15」
<アジア大会女子>8カ国
 韓国監督は2017年アジアセブンズシリーズ、18アジア大会を率いたチョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)、コーチに李ボムグォン(KRU、81/85/30)のコンビ。
 選手はアジア大会と同じくヤン・ソルフィ主将ら11人を継続して選んだ。
 プール戦はC、日本、香港、タイと同じ。
 Dは中国、カザフスタン、スリランカ、シンガポール。
☆第2日(9月15日)
 予選プール残り1試合と決勝トーナメントを開催。
 日本は順調にCでタイを31-0で下し1位通過。カップ準決勝はD2位カザフスタンを21-15と接戦で制した。
 決勝はライバル中国。12-7で破りシリーズ1次大会を制した。
 韓国はプール最終戦でも香港に6T献上し0-34で最下位(3P、失トライ18、得失差-106)でプレーと(5-8位)。
 最初の準決勝で3T奪い15-21とスリランカに競り負けた。7位戦では4T奪われ0-27シンガポールとなった。
 予選Dは中国が3戦全勝で勝ち上がり決勝へ。

☆第1日(9月14日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 C日本対韓国が初戦、48-0で日本が大勝した。2戦目は日本31-7香港。韓国はタイに12-24。
 Dは中国が21-14カザフスタン、36-0シンガポールと好調だ。
(トーナメント)
■カップ決勝戦(9/15)
◆日本12-7中国

■3位戦
◆カザフスタン14-5香港

■準決勝戦(9/15)
◆日本21-15カザフスタン
◆中国19-14香港

■プレート5位戦(9/15)
◆スリランカ22-10タイ

■7位戦
◆シンガポール27-0韓国

■5-8位戦(9/15)
◆スリランカ21-15韓国
◆タイ19-5シンガポール

(予選9/14-9/15)
■C:①日本(9P)、②香港(7P)、③タイ(5P)、④韓国(0-3、3P、T2、失T18、得点12、失点-106)
◆日本31-7香港、31-0タイ、48-0韓国
◆香港22-7タイ、34-0韓国
◆タイ24-12韓国

■E:①中国(9)、②カザフスタン(7)、③スリランカ(5)、④シンガポール(3)
◆中国21-14カザフスタン、36-0スリランカ、36-0シンガポール
◆カザフスタン36-0スリランカ、24-10シンガポール
◆スリランカ17-5シンガポール

<韓国女子代表>
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◎監督/チョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)
◎コーチ/李ボムグォン(KRU、81/85/30)、◎トレーナー/ヤン・ミンジ(KRU)
◎選手(⑰=2017年アジアセブンズ代表、AG=18アジア大会)
*主将ヤン・ソルフィ(ソウル・エルリス、AG,⑰、90/10/31)
*イム・ジェウォン(KRU、AG,95/6/11)
*金ユリ(KRU、AG,⑰、93/1/2)
*シン・エリム(KRU、AG,96/12/1)
*ソ・ボフィ(KRU、AG,92/9/15)
*朴ソンビン(KRU、AG,⑰、91/6/17)
*李ミンヒ(ソウル・エルリス、前・三重パールズ、AG,⑰、87/1/6)
*クォン・スルギ(ソウル・エルリス、AG,⑰、96/10/31)
*ホ・ギョンヒ(ソウル・エルリス、AG,⑰、90/1/1)
*ペク・ジオン(ソウル・エルリス、AG,⑰、94/2/8)
*ミン・ギョンジン(KRU、AG,85/5/1)
*金ヒョンジン(KRU、97/5/25)

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September 15, 2018

尚武が現代Gを逆転で下す35-24、18コリアンリーグ3次9/14

韓国社会人ラグビー「2018コリアンリーグ3次大会」が
9月7日(金)から開催。会場:浦項(ポハン)総合運動場

<<「2018コリアンリーグ3次大会」>>
■第2週
◆現代24(19-14)35尚武(軍体育部隊)(9月14日(金)16:00-)
*現代4T2G、尚武5T5G
*尚武が後半21-24の28分、WTB11張(チャン・ジョンミン)がパスインターセプトで逆転Tを決め35-24で勝利した。
 前半は尚武が5分SHホ・ジェジュンのT(GはSO10チョン・ブヒョン)で7-0先制。すると現代-尚武-現代の順でTGし14-14へ。36分、現代がゴール前ラインアウトからモールで押し込み、ゴール前ラック。最後はNO8朴ジュンヨンが右中間へ勝ち越しTを奪った(14-19)。
 後半も最初に魅せたのは尚武。17分、代表トライゲッターWTB14鄭容興(チョン・ヨンフン)がキックカウンターからのパスをもらうと現代DFステップでかわし中央へ逆転T(GがSO22韓ギミン)21-19とした。
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 しかし現代も4分後に尚武陣22m外で反則をもらうとタップでスタートしCTB13南ユジュンが右中間へTし24-21と3度目の逆転。
 28分に尚武が張Tで4度目の逆転、最後も32分にPKからWTB14鄭→SO韓へつなぎT&Gで35-24で終えた。

■第1週
◆現代グロービス14(7-23)45POSCO建設(2018年9月7日(金)17:00-)
*現代2T2G、ポスコ6T3G2PG
*現代が前半2人、後半4人のシンビンを出し自滅。試合は現代のプレーの質が軽く雑だった。前半4分ポスコFL7金スビンが先制T[(GはFBユ・ジェヒョク)7-0、8分にはFL6オム・ジュンヒもTし12-0とした。ここから現代の危険なプレーがメ目立つ。13分にSH李明俊(イ・ミョンジュン、代表、17までNEC)がシンビンを受ける。その間にポスコは17分PGで加点した。現代も反撃し20分、左ラインアウト(ポスコ22M)から展開し最後はNO8朴ジュンヨンがTを返した(G成功15-7)。
 ポスコは5分後、現代22M内のラックでボールをターンオーバーし左へ運ぶ。左WTB11ユ・ソンヨンが左隅にTを決めた(20-7)。32分ほぼ中央でFBユがPGを決め23-7と差を広げた。33分にはリスタートのボールを追った現代CTB12ムン・ジョンホがポスコFL7金を空中で押し倒す形となりシンビン。前半を終えた。
 後半最初はお互いにノックオンで点を奪えず。9分ポスコはPGを決め26-7へ。その際に現代WTB11金ゴンヒが反則でシンビンを受けた。10分にはモールを崩しPR3朴ジョンヨル(元サントリー)がシンビン(計4人)。13人となった。かわって入ったPR17金フェチョルの方がスクラムは安定していたが。20分に現代FBカン・ジングがTラインまで運ぶも直前にタックルを受けタッチへ出ておりビデオ判定でノートライ。21分にはポスコWTB11ユも同じような形で左隅へこちらは判定でOKが出てTとなった(31-7)。
 しかし現代は23分に右LOからモールでゴール直前へ運ぶ。ラックからSH李が持ち出しポスト左へTを決めた(31-14)。5分後、ポスコはゴール前左ラインアウト。HO2金ミングはショートパスをFL6オムは渡す。オムはすぐに金へ返すと金がライン際を走りファイブポインターとなった。Gは難しい位置をアジア大会代表FB22李ジェボックが決め38-14とほぼ試合を決めた。現代は35分にPR1チョ・ジンヒョン(元釜石)、FL7ノ・オクギがシンビンを受け最後は試合で良い動きを見せたポスコWTB14金原用(ウォンヨン、元日野)がTで終えた(45-14)。
 ポスコのLO4李ヒョンウ(元三菱相模原)とWTB金の日本経験者はチームをリードするが現代の日本経験者には日本で学んだはずの「80分間しっかりプレーする、反則をしない(ノーペナルティー)」が無かった。

■第3週
◆POSCO対尚武(9月20日(木)16:00-)

1. 네이버 스포츠
NAVERWEB

2. 대한럭비협회 페이스북 페이지
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<<韓国一般(社会人)コリアンリーグ2次大会>>

 韓国社会人の「2018コリアンリーグ2次大会(15人制)」が6月15日(金)から仁川市南洞アジアドラグビー場で行われる。ポスコ建設、現代グロービス、軍体育部隊(尚武)の3チームが6月29日まで総当たりで実施する。
 1次大会(7人制)優勝の韓国電力は不参加。

☆第3週(6月29日)
 ポスコ建設と現代グロービス(G)。現代が前半4T奪い結果33-14で勝利し優勝した(1勝1分け、勝点8)。
*写真は大韓協会SNSより
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 試合は前半5分、現代WTB14金ゴンヒが先制T、15分にポスコはWTB金原用(元・日野)が同点TするとFBユ・ジェヒョクがGを決め5-7と逆転いsた。24分、現代がWTB金のTで10-7と再逆転、GはSO朴ホンシクが成功し12-7へ。さらに34分NO8の18代表主将李勇昇(イ・ヨンスン、元・日野)がT(G成功)、40分FBカン・ジング(18代表)T、G成功で26-7と突き放した。
 後半も6分、現代が最初にWTB11ペク・ヒョンスがTラインを越えた。ポスコは28分に1TG返し2位(1勝1敗、勝点5)。
 3位は尚武(1分け1敗、勝点3)

☆第2週(6月22日)
 ポスコ建設と尚武戦。
 前半は互角で10-10。後半21分までにポスコが3T3G21点を加え制した。5分にSOオ・ジミンがTラインを越えた。12分はHO金ミンギュ、21分CTB12(22)ユ・ジュンホンがTを奪う。GはすべてFBユ・ジェヒョックが決めた(31-10)。さらに24分LO4李ヒョンウ(元三菱相模原)が5ポインターとなった(36-10)。
 尚武は35分NO8ソン・ミンス、40分CTB13金ジンヒョクが連続Tするも終えた。
 優勝は最終週のポスコVS現代の勝者となる。
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☆第1週(6月15日)
 現代グロービスと尚武は点の取り合い後半32分、35-42とリードされた現代がCTB13ナム・ユジュンのTで2点差に。Gを代表SO朴ホンシクが決め42-42同点で終えた。
*BDで争う両者、黒(尚武)=写真、KRUSNS
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「韓国一般(社会人)コリアンリーグ2次大会」
1位/現代G(8P)、2/ポスコ(5P)、3/尚武(3P)
■第1週(6月15日)
◆現代G42(21-24)42尚武
*現代6T6G、尚武5T4G3PG

■第2週(22日)
◆ポスコ建設36(10-10)22尚武
*ポスコ5T4G1PG、尚武3T2G1PG

■第3週(29日)
◆現代G33(26-7)14ポスコ建設
*現代5T4G、ポスコ2T2G

<参考、2018コリアンリーグ1次大会(7人制)>

{3月31日}
 一般(社会人)は7人制順位決定トーナメント。予選1位の韓国電力(青紺)は準決勝で24-0ポスコ建設を下す。
決勝でも代表の韓建圭、呉潤均らが尚武を圧倒33-12で優勝した。
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3位はポスコ(白)7-5現代グロービス。
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{3月30日}
 一般(社会人)は7人制初日。4チームが総当たりで予選を行った。
 7人制王者・韓国電力は代表の金ジョンミン、韓建圭、呉潤均らが躍動した40-5現代グロービス、38-7ポスコ建設(写真。韓電/紺)、36-0尚武と3連勝で1位通過した。
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 残りはすべて1勝2敗の混戦。得失点差で2位現代(-27)、3位尚武(-36)、4位ポスコ(-39)。
■参加4(セブンズ大会)
①韓国電力、②尚武、③ポスコ建設、④現代グロービス
■決勝戦(3月31日)
◆韓国電力33(21-0)12尚武
*韓電5T4G、尚武2T1G

■3位決定戦(3月31日)
◆ポスコ建設7(7-0)尚武
*ポスコ1T1G、尚武1T

■準決勝(3月31日)
◆韓国電力24-0ポスコ建設
◆尚武21-12現代グロービス

■予選(3月30日)①韓国電力(3-0)、②現代グロービス(1-2、-27)、③尚武1-2、-36)、④ポスコ(1-2、-39)
◆韓国電力40(28-5)5現代グロービス
*韓電/紺
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◆韓国電力38(12-7)7ポスコ建設
◆韓国電力36(19-0)0尚武
*尚武/黒
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◆ポスコ建設19(5-12)12尚武
*ポスコ/青
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◆ポスコ建設14-29現代グロービス
*ポスコ白
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◆現代グロービス10(5-12)17尚武
*現代/青

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日本男女2連勝、韓国男女2連敗で初日終える 2018アジアセブンズS1次香港 9/14-15

「2018アジアラグビーセブンズシリーズ第1戦 香港大会9/14-9/15」が開催される。

出場する韓国代表、日本代表が発表された。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務するチェ・チャンリョル監督と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがアジア大会に続き率いる。選手12人はアジア大会からすべて一新した。主将李ソクギュンを除き大学生から選ばれた。
 プール戦はBでアジア大会覇者の香港、フィリピン、マレーシアと戦う。
 Aは日本、スリランカ、中国、台湾だ。
☆第1日(9月14日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 A日本は台湾を27-0で下すとプールのライバル・スリランカも21-0と寄せ付けず。
 B新生の韓国は初戦7-12フィリピンで落とす。2戦目も0-59香港に大敗で経験を積む。
■カップ決勝戦(9/15)

■3位戦

■準決勝戦

■プレート5位戦(9/15)

■7位戦

■5-8位戦(9/1)

(予選9/14-15)
■A:①日本、②スリランカ、③台湾、④中国
◆日本21-0スリランカ、中国、27-0台湾
◆スリランカ31-0中国、台湾
◆中国15-19台湾

■B:①香港、②フィリピン、韓国、マレーシア
◆韓国0-59香港、7-12フィリピン、マレーシア
◆香港、フィリピン、54-0マレーシア
◆フィリピン26-10マレーシア


<韓国男子代表>
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◎監督/チェ・チャンリョル(KRU、70/8/20)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手12名 15人制ポジション、K=15人制でキッカー
*チョン・ソル(檀国大、LO、97/9/26生)*チェ・ドンファン(慶煕大、CTB、97/1/23)
*金ギミン(慶煕大、SO・K、97/8/5)*チョン・スンウォン(慶煕大、SH、96/3/6)
*李ソクギュン(KRU、92/1/1)*金テヒョン(檀国大、WTB、、95/3/1)
*李ジュボン(檀国大、FB、98/6/)*イム・チャンニョン(檀国大、CTB、97/9/23)
*金フィウン(慶煕大、WTB、98/9/15)*チョン・ホチャン(慶煕大、FB、97/2/21)
*チョン・ゴモク(檀国大、WTB・K、96/11/7)*金ジュンファ(慶煕大、CTB、96/4/19)

<アジア大会女子>8カ国
 韓国監督は2017年アジアセブンズシリーズ、18アジア大会を率いたチョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)、コーチに李ボムグォン(KRU、81/85/30)のコンビ。
 選手はアジア大会と同じくヤン・ソルフィ主将ら11人を継続して選んだ。
 プール戦はC、日本、香港、タイと同じ。
 Dは中国、カザフスタン、スリランカ、シンガポール。

☆第1日(9月14日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 C日本対韓国が初戦、48-0で日本が大勝した。2戦目は日本31-7香港。韓国12-24。
 Dは中国が21-14カザフスタン、36-0シンガポールと好調だ。
(トーナメント)
■カップ決勝戦(9/15)

■3位戦

■準決勝戦(9/15)

■プレート5位戦(9/15)

■7位戦

■5-8位戦(9/15)

(予選9/14-9/15)
■C:①日本、②香港、③タイ、④韓国
◆日本31-7香港、タイ、48-0韓国
◆香港22-7タイ、韓国
◆タイ24-12韓国

■E:①中国、②カザフスタン、③スリランカ、④シンガポール
◆中国21-14カザフスタン、スリランカ、36-0シンガポール
◆カザフスタン36-0スリランカ、シンガポール
◆スリランカ17-5シンガポール

<韓国女子代表>
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◎監督/チョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)
◎コーチ/李ボムグォン(KRU、81/85/30)、◎トレーナー/ヤン・ミンジ(KRU)
◎選手(⑰=2017年アジアセブンズ代表、AG=18アジア大会)
*主将ヤン・ソルフィ(ソウル・エルリス、AG,⑰、90/10/31)
*イム・ジェウォン(KRU、AG,95/6/11)
*金ユリ(KRU、AG,⑰、93/1/2)
*シン・エリム(KRU、AG,96/12/1)
*ソ・ボフィ(KRU、AG,92/9/15)
*朴ソンビン(KRU、AG,⑰、91/6/17)
*李ミンヒ(ソウル・エルリス、前・三重パールズ、AG,⑰、87/1/6)
*クォン・スルギ(ソウル・エルリス、AG,⑰、96/10/31)
*ホ・ギョンヒ(ソウル・エルリス、AG,⑰、90/1/1)
*朴ジオン(ソウル・エルリス、AG,⑰、94/2/8)
*ミン・ギョンジン(KRU、AG,85/5/1)
*金ヒョンジン(KRU、97/5/25)

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神戸がサントリー下す初陣カーター21得点 18TL3W9/14-

『2018年TLが8月31日(土)に開幕した』
Dsc_0236_2
 今季は2019W、サンウルブズ準備のためレッド、ホワイトカンファレンス内で7試合行う。11月のウィンドマウス期間は中断し12月1日から順位慶ってい戦を行い年内12月15日で終了する。
 11月中は「TLカップ2018-2019」を行う。

<TL>
{レッドR}
■Rサントリー(17年1位)、トヨタ自動車(4)、神戸製鋼(5)NEC(8)、、NTTコム(9)、豊田自動織機(12)、宗像サニックス(13)、日野(TCL2)

{ホワイトW}
■Wパナソニック(2)、ヤマハ(3)、東芝(6)、リコー(7)、キヤノン(10)、クボタ(11)、コカ・コーラ(14)、ホンダ(TCL1)

{第3週9月14日(金)-15日(土)}
R。連勝のサントリーに前週は北海道地震のため試合が中止になった神戸製鋼が挑む(14日・秩父宮)。
神戸はNZ代表の司令塔だったSOダン・カーターが先発した。SHアンドリュー・エリスとのABSが見られるかな!
カーターは前半22分にTOからのパスを受けてT、1T2G4PG21得点で36-20の勝利に貢献しMOMをもっていった。
サントリーは完敗。

トヨタと日野の系列ダービーは15日に秩父宮で。
サニックスはNECから勝利を奪いたい。
W。パナソニックVS東芝は首位争いに影響が出る(15日)。
ヤマハが昇格ホンダ戦、スクラムでヤマハが優位に立つ。
■R/サントリー20(8-23)36神戸(9月14日、秩父宮)
*サントリー3T1G1PG(8)、神戸4T2G4PG(8)
◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)80分
Kobjsh
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

■R/トヨタ自動車-日野(15日、秩父宮)
*トヨタ(6)、日野(6)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

■R/NTTコム-豊田自動織機(西京極)
*コム(2)、織機(8)
◎コムHO白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)
Dsc_1006
◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
Comkrj
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■R/宗像サニックス-NEC(レベスタ)
*サニックス(0)、NEC(1)
◎SAN/PR18申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy
◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
Snxwondw
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
Neclmsk

■W/パナソニック-東芝(15日、秩父宮)
*パナ(9)、東芝(5)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
Tsblsc
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

■W/ヤマハ-ホンダ(ヤマハ)
*ヤマハ(9)、ホンダ(3)
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Hndpsg1891
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
Hndgjyun1891
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
1867jwn1
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に

■W/キヤノン-クボタ(万博)
*キヤノン(6)、クボタ(2)
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2
◎クボタHO/PR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
Dsc_0273
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)
Kbtssg187

■W/リコー-コカ・コーラ(レベスタ)
*リコー(5)、コーラ(0)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
18rcksg
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

{第2週9月7日(金)-8日(土)}
 R、開幕戦辛勝のサントリーは、NTTコムと7日対戦。前半13分、サントリー新人CTB12梶村(明大)がTし13-0とする。しかしコムも追い上げ前半は13-8で折り返した。コムが後半SO小倉のPGで13-11とした。6分、コムが奮闘、主将FL7金正奎(きん・しょうけい)がシンビンを受けるなどDFしていたが、18分に梶村がDFを切り裂く2T目で20-11。コムは33分にTで20-18とするも終了した。
 初勝利の日野は昨季、下位グループ豊田自動織機とのトヨタ系列ダービーに連勝をかける。しかし後半逆転で14-15織機が連勝した。
 W、パナソニックはコーラ(8日)、前半からパナが圧倒し10T62-17で下した。
 ヤマハは秩父宮でクボタ戦だ。クボタがヤマハのこだわりスクラム、ラインアウト→モールで前半を制した。前半モールだけで2Tを奪う。
 *37分、FL末永がT(18-3)で折り返した。
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Dsc_0478_2
 後半最初にヤマハがTする。クボタが少しずつ浮足だち反則を犯すようになった。22分、7ゴール前スクラムからFL6ヘル・ウヴェがインゴールへ運びFB五郎丸Gで18-17と1点差に。
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29分のPGは外すも32分40MPGを五郎丸が決め18-20と逆転した。
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 クボタもリスタートからヤマハ陣へ入る。36分、22MでPKを得る。今季、ヤマハからクボタへ移籍したFB23ファンデンヒーファがPG狙うがバーにはじかれた。37分からラストまでヤマハがボールをキープしエンド。
 クボタLO4金昊範(キム・ホボム)はDFで見せた。前半、相手ゴール前でタックルしヤマハのノットリリースを誘いPG成功につなげた。
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 ホンダはキヤノンとホーム鈴鹿で対戦。後半41分、WTBレメキがTで17-19とするとSO22朴がGし19-19同点で終え勝点2を得た。

■R/サントリー20(13-8)18NTTコム(9月7日、秩父宮)
*サントリー2T2G2PG(8)、Nコム2T2G2PG(2)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、なし
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)
Dsc_1006
◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
Comkrj
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■R/トヨタ自動車29(12-0)5NEC(8日、秩父宮)
*トヨタ4T3G1PG(6)、NEC1T(1)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
Neclmsk

■R/神戸製鋼-宗像サニックス(北海道・月寒)/北海道地震9/6のため中止
*神戸(4)、サニックス(0)
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy
◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
Snxwondw

■R/豊田自動織機15(0-7)14日野(愛知・刈谷)
*織機2T1G1PG(8)、日野2T2G(6)
◎日野PR金光植(キム・グァンシク)김광식KIM KWANGSIK(16-、慶山高・高麗大・ポスコ建設・12-13NEC
14-15ホンダ)
Hnkgs2
◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
Hncys1871

■W/パナソニック62(28-10)17コカ・コーラ(8日、佐賀)
*パナ10T6G(9)、コーラ2T2G1PG(0)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

■W/ヤマハ20(3-11)18クボタ(秩父宮)
*ヤマハ2T2G2PG(9)、クボタ2T1G2PG(2)
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)後半32分まで
1898khb2
◎クボタHO/PR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)休み
Dsc_0273
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)
Kbtssg187

■W/リコー17(10-10)20東芝(9月9日、駒沢)
*リコー2T2G1PG(5)、東芝2T2G2PG(5)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
18rcksg
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
Tsblsc
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

■W/キヤノン19(10-7)19ホンダ(8日、鈴鹿)
*キヤノン1T1G4PG(6)、ホンダ3T2G(3)
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
Hndgjyun1891
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
1867jwn1
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Hndpsg1891

<<TCL>>
{第2週9月16日}
■近鉄-九州電力(ミクスタ)
*近鉄(5)、九電(4)
◎近鉄SH21金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)

■中国電力-栗田工業
*中国(0)、栗田(0)
◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)
Krtp1khj182

■NTTドコモ-三菱重工相模原(金鳥S)
*ドコモ(5)、三菱(5)
◎ドコモSO/CTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181
◎ドコモPR16趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182
◎ドコモFL20李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy

◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)
Dcmlpsc18
◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
Dcmchan
◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr
◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半18分まで
Mtbpr3snd181
◎三菱PR1李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半12分からPR1
Mtbplsy182

■釜石SW-マツダ(秋田)
*釜石(0)、マツダ(0)
◎マツダWTB11李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
Mzdlsp1_3
◎マツダLO4南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
Mzdnjs

{第1週9月8-9日}
 近鉄が9T61-14で圧勝した。
 NTTドコモは右WTBの19歳新人スルンガ・ラリー・スティーブンが3Tし計9T53-17で初陣栗田を下した。
Dsc_0342

■近鉄61(19-7)14マツダ(9月8日、三重鈴鹿)
*近鉄9T8G(5)、マツダ2T2G
◎近鉄SH21金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)後半13分から
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)
◎マツダCTB13李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)2G、後半25分まで
Mzdlsp1_3
◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
Mzdnjs

■九州電力22(7-3)13中国電力(8日、広島コカ)
*九電3T2G1PG(4)、中国電1T1G2PG(0)

■三菱相模原42(24-12)17釜石SW(9日、秩父宮)
*三菱6T6G(5)、釜石2T2G1PG(0)
Dsc_0105
◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半途中まで
Mtbpr3snd181
◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半からPR1
Mtbplsy182
☆三菱グレッグ・クーパー新HCは「今日はディフェンスの勝利。リトルはサンウルブズから戻ってきてグラウンド内外でチームにコミットしてくれている」と信頼している。
☆桜庭吉彦GM兼監督は「三菱が一枚上手だった。セットプレーでミスが出たが修正できる。戦える手ごたえを持った」

■NTTドコモ53(24-12)17栗田(秩父宮)
*ドコモ9T4G(5)、栗田3T1G
☆ドコモ「最初の10分で100万ドルをゲットしたがその後で価値は2ドル50セントになった」。ドコモ新HCマイケル・ブリューワーはこう評した。「前半15分、後半の10分と最初は良いラグビー。そのあと2分間に何をするべきか選手は集中力を欠いていた。マッチ・デー・プラン(試合毎のプラン)で決めている一人一人の役割を80分間継続できないといけない」
☆栗田「敵陣に入りフェーズを重ねてトライを取り切った。モールでも押すことができた。後半最初のドコモのプレッシャーは強かったが、十分に戦える」(山田紘也監督)。
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)バックアップメンバー
Dcmlpsc18
◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
Dcmchan
◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモSO/CTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
◎ドコモPR16趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)後半4分から
Dcmpcryt182
◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy
◎NTTドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr
◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半32分まで
Krtp1khj182

<<TE>>
{第2週9月15-16日}
■東京ガス-日本IBM(15日、ガス)

◎CTB13金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■清水建設-明治安田生命(明治)

■ヤクルト-秋田NB(秋田)

■横河武蔵野-船岡自衛隊(横河)

◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
17910ykgwygw

■セコム-クリーンF(山梨トーセン)

{第1週9月8-9日}
 昇格の船岡自衛隊は5-76清水建設に上部リーグの洗礼を受けた。
■東京ガス90(31-5)5明治安田生命(9月8日、ガス)
*ガス16T10G、安田1T
◎CTB金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■横河武蔵野45(28-3)10日本IBM(8日、横河)
*横河6T6G1PG、IBM1T1G1PG
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
17910ykgwygw

■清水建設76(41-0)5船岡自衛隊(8日、宮城・船岡駐屯地)
*清水12T8G、船岡1T(後半26分NO8渡部・金足農業)

■ヤクルト76(38-0)0クリーンファイターズ(8日、トーセン)
*ヤクルト12T8G

■セコム39(10-0)12秋田ノーザンブレッツ(9日、セコム)
*セコム5T4G2PG(5)、秋田2T1G

<<TW>>
{第2週}
■JR西日本-島津製作所(9月15日、JR西)
◎西日本PR張和裕(チャン・ファユン)장화유、(12-、大阪朝鮮高・同志社大)
◎西日本SO/CTB鄭宏基(チョン・ガンギ)、(15-、大阪朝鮮高・近畿大)
◎西日本SO/CTB金成志(キム・ソンジ)、(17-、大阪朝鮮高・東海大)
◎島津SH李翔大(リ・サンテ)、(17-、大阪朝鮮高・日本大)
◎島津PR1李隆周(天理大)

■豊田通商-ユニチカ(15日、中部電力)

■中部電力-大阪ガス(中部)

■大阪府警-三菱自動車京都(16日、三菱)

■ユニチカ-リコージャパン(16日、JR西日本)

{第1週}
■リコーJ14(7-21)35大阪ガス(9月8日、中部電力)
*リコー2T2G、大ガス5T5G
◎ガスPR金哲弘(キム・チョルホン)、(15-、大阪朝鮮高・摂南大)
◎ガスFB高陽日(コウ・ヤンイル)、(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

■中部電力54(28-5)10豊田通商(中部)
*中部電8T7G、通商2T

<<Tキュウシュウ>>
{第3週}
■JR九州-三菱重工長崎(9月16日、かきどまり)

{第2週}
■JR九州47(21-8)20三菱重工長崎(9月8日、かきどまり)
*JR7T、三菱長崎3T

{第1週}
■福岡銀行17(10-12)24JR九州(9月2日、Gアリーナ)
*福岡2T、JR4T

■新日鐵住金八幡0(0-21)41鹿児島銀行(Gアリーナ)
*鹿児島6T

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September 13, 2018

王者帝京大初陣(成蹊戦)、明大は青学と 2018大学L9/15-

『2018国内大学ラグビー戦始まる』
「18大学在籍韓国・朝鮮半島関係選手リスト」をダウンロード


<<関東大学対抗戦>>
<A>
☆第2週(9月15-16日)
 慶大は日体大。明大は青山学院大と(15日)。
 16日は王者帝京大が成蹊大と初戦だ。

■第2週
◆慶應大-日本体育大(9月15日、秋葉台)
◆明治大-青山学院大
◎明大PR17安昌豪(アン・チャンホ、3年、大阪朝高)
◆帝京大-成蹊大(16日、帝京大)
◎PR16李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、2年、大阪朝高)
☆第1週(9月9日) 
 開幕戦は早大が筑波大と、夏まで好調の早大。相良新監督の指揮が浸透してきた。
 前半から早大が有利に進め8T55-10で圧勝した。

■開幕戦9月9日(日)
◆早稲田大55(17-3)10筑波大(三郷)
*早大8T6G1PG、筑波1T1G1PG

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>
☆第1週(9月16日)。開幕する!
■第1週
◆大東文化大-専修大(秩父宮)
◆法政大-中央大(長野)
◎法政CTB12呉洸太(オ・ガァンテ、4年、大阪朝高)
◆東海大-拓殖大
◆流通経済大-日本大(茨城)
◎流経大FB15韓尊文(ハン・ソンムン、4年、大阪朝高。7人制代表)
◎日大WTB14金志大(キン・チデ、4年、大阪朝高)
<2部>
☆第1週(9月16日)
 朝鮮大は、降格の関東学院大とあたる。
■第1週
◆関東学院大-朝鮮大(朝大1730)
◆東洋大-白鴎大(1530)
◆山梨学院大-國學院大(国士舘)
◆国士舘大-立正大

<3部>
☆第1週(9月16日)
 昇格の首都大は、防衛大戦。
■第1週
◆東京農大-玉川大(農大)
◆東京工業大-国際武道大
◆首都大-防衛大(防衛1400)
◆駿河台大-神奈川大(1200)

<<関西大学Aリーグ>>
☆第1週(9月24日)
■第1週
◆関西学院大-大阪体育大(ヤンマーF)
◆天理大-関西大

☆第2週(9月30日)
■第2週
◆近畿大-立命館大(宝が池)
◆同志社大-京都産業大

<<九州学生1部リーグ>>
☆第3週(9月16日)
■第3週
◆福岡工大-志學館大(春日)
◆日本文理大-九州大
◆福岡大-鹿児島大(西南学院)
◆九州共立大-西南学院大

☆第2週(9月8日)
■第2週
◆福岡工大87(38-0)0九州大(福大)
*福工大13T3G
◆福岡大57(28-14)35西南学院大
*福大9T6G、西南5T5G
◆九州共立大69(42-5)12鹿児島大(共立大)
*共立11T7G、鹿児島2T1G
◆日本文理大64(38-0)17志學館大(鹿児島)
*文理10T7G、志學館3T1G

☆第1週(9月1-2日)
 4強が大勝。文理大8T、共立大15T、福工大8T、福大11Tだった。
■第1週
◆日本文理大54(28-5)10西南学院大(1日、文理大)
◆九州共立大95(43-0)7九州大(共立大)
◆福岡大81(38-0)0志學館大

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神戸ダン・カーター登場 2018TL3W9/14サントリー戦

『2018年TLが8月31日(土)に開幕した』
Dsc_0236_2
 今季は2019W、サンウルブズ準備のためレッド、ホワイトカンファレンス内で7試合行う。11月のウィンドマウス期間は中断し12月1日から順位慶ってい戦を行い年内12月15日で終了する。
 11月中は「TLカップ2018-2019」を行う。

<TL>
{レッドR}
■Rサントリー(17年1位)、トヨタ自動車(4)、神戸製鋼(5)NEC(8)、、NTTコム(9)、豊田自動織機(12)、宗像サニックス(13)、日野(TCL2)

{ホワイトW}
■Wパナソニック(2)、ヤマハ(3)、東芝(6)、リコー(7)、キヤノン(10)、クボタ(11)、コカ・コーラ(14)、ホンダ(TCL1)

{第3週9月14日(金)-15日(土)}
R。連勝のサントリーに前週は北海道地震のため試合が中止になった神戸製鋼が挑む(14日・秩父宮)。
神戸はNZ代表の司令塔だったSOダン・カーターが先発する。SHアンドリュー・エリスとのABSが見られるかな!
トヨタと日野の系列ダービーは15日に秩父宮で。
サニックスはNECから勝利を奪いたい。
W。パナソニックVS東芝は首位争いに影響が出る(15日)。
ヤマハが昇格ホンダ戦、スクラムでヤマハが優位に立つ。
■R/サントリー-神戸(9月14日、秩父宮)
*サントリー(8)、神戸(4)
◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

■R/トヨタ自動車-日野(15日、秩父宮)
*トヨタ(6)、日野(6)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

■R/NTTコム-豊田自動織機(西京極)
*コム(2)、織機(8)
◎コムHO白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)
Dsc_1006
◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
Comkrj
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■R/宗像サニックス-NEC(レベスタ)
*サニックス(0)、NEC(1)
◎SAN/PR18申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy
◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
Snxwondw
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
Neclmsk

■W/パナソニック-東芝(15日、秩父宮)
*パナ(9)、東芝(5)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
Tsblsc
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

■W/ヤマハ-ホンダ(ヤマハ)
*ヤマハ(9)、ホンダ(3)
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Hndpsg1891
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
Hndgjyun1891
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
1867jwn1
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に

■W/キヤノン-クボタ(万博)
*キヤノン(6)、クボタ(2)
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2
◎クボタHO/PR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
Dsc_0273
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)
Kbtssg187

■W/リコー-コカ・コーラ(レベスタ)
*リコー(5)、コーラ(0)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
18rcksg
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

{第2週9月7日(金)-8日(土)}
 R、開幕戦辛勝のサントリーは、NTTコムと7日対戦。前半13分、サントリー新人CTB12梶村(明大)がTし13-0とする。しかしコムも追い上げ前半は13-8で折り返した。コムが後半SO小倉のPGで13-11とした。6分、コムが奮闘、主将FL7金正奎(きん・しょうけい)がシンビンを受けるなどDFしていたが、18分に梶村がDFを切り裂く2T目で20-11。コムは33分にTで20-18とするも終了した。
 初勝利の日野は昨季、下位グループ豊田自動織機とのトヨタ系列ダービーに連勝をかける。しかし後半逆転で14-15織機が連勝した。
 W、パナソニックはコーラ(8日)、前半からパナが圧倒し10T62-17で下した。
 ヤマハは秩父宮でクボタ戦だ。クボタがヤマハのこだわりスクラム、ラインアウト→モールで前半を制した。前半モールだけで2Tを奪う。
 *37分、FL末永がT(18-3)で折り返した。
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Dsc_0478_2
 後半最初にヤマハがTする。クボタが少しずつ浮足だち反則を犯すようになった。22分、7ゴール前スクラムからFL6ヘル・ウヴェがインゴールへ運びFB五郎丸Gで18-17と1点差に。
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29分のPGは外すも32分40MPGを五郎丸が決め18-20と逆転した。
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 クボタもリスタートからヤマハ陣へ入る。36分、22MでPKを得る。今季、ヤマハからクボタへ移籍したFB23ファンデンヒーファがPG狙うがバーにはじかれた。37分からラストまでヤマハがボールをキープしエンド。
 クボタLO4金昊範(キム・ホボム)はDFで見せた。前半、相手ゴール前でタックルしヤマハのノットリリースを誘いPG成功につなげた。
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Dsc_0448
 ホンダはキヤノンとホーム鈴鹿で対戦。後半41分、WTBレメキがTで17-19とするとSO22朴がGし19-19同点で終え勝点2を得た。

■R/サントリー20(13-8)18NTTコム(9月7日、秩父宮)
*サントリー2T2G2PG(8)、Nコム2T2G2PG(2)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、なし
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)
Dsc_1006
◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
Comkrj
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■R/トヨタ自動車29(12-0)5NEC(8日、秩父宮)
*トヨタ4T3G1PG(6)、NEC1T(1)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
Neclmsk

■R/神戸製鋼-宗像サニックス(北海道・月寒)/北海道地震9/6のため中止
*神戸(4)、サニックス(0)
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy
◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
Snxwondw

■R/豊田自動織機15(0-7)14日野(愛知・刈谷)
*織機2T1G1PG(8)、日野2T2G(6)
◎日野PR金光植(キム・グァンシク)김광식KIM KWANGSIK(16-、慶山高・高麗大・ポスコ建設・12-13NEC
14-15ホンダ)
Hnkgs2
◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
Hncys1871

■W/パナソニック62(28-10)17コカ・コーラ(8日、佐賀)
*パナ10T6G(9)、コーラ2T2G1PG(0)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

■W/ヤマハ20(3-11)18クボタ(秩父宮)
*ヤマハ2T2G2PG(9)、クボタ2T1G2PG(2)
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)後半32分まで
1898khb2
◎クボタHO/PR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)休み
Dsc_0273
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)
Kbtssg187

■W/リコー17(10-10)20東芝(9月9日、駒沢)
*リコー2T2G1PG(5)、東芝2T2G2PG(5)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
18rcksg
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
Tsblsc
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

■W/キヤノン19(10-7)19ホンダ(8日、鈴鹿)
*キヤノン1T1G4PG(6)、ホンダ3T2G(3)
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
Hndgjyun1891
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
1867jwn1
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Hndpsg1891

<<TCL>>
{第2週9月16日}
■近鉄-九州電力(ミクスタ)
*近鉄(5)、九電(4)
◎近鉄SH金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)

■中国電力-栗田工業
*中国(0)、栗田(0)
◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半32分まで
Krtp1khj182

■NTTドコモ-三菱重工相模原(金鳥S)
*ドコモ(5)、三菱(5)
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)
Dcmlpsc18
◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
Dcmchan
◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181
◎ドコモPR趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182
◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy
◎ドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr
◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半18分まで
Mtbpr3snd181
◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半12分からPR1
Mtbplsy182

■釜石SW-マツダ(秋田)
*釜石(0)、マツダ(0)
◎マツダCTB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
Mzdlsp1_3
◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
Mzdnjs

{第1週9月8-9日}
 近鉄が9T61-14で圧勝した。
 NTTドコモは右WTBの19歳新人スルンガ・ラリー・スティーブンが3Tし計9T53-17で初陣栗田を下した。
Dsc_0342

■近鉄61(19-7)14マツダ(9月8日、三重鈴鹿)
*近鉄9T8G(5)、マツダ2T2G
◎近鉄SH21金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)後半13分から
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)
◎マツダCTB13李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)2G、後半25分まで
Mzdlsp1_3
◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
Mzdnjs

■九州電力22(7-3)13中国電力(8日、広島コカ)
*九電3T2G1PG(4)、中国電1T1G2PG(0)

■三菱相模原42(24-12)17釜石SW(9日、秩父宮)
*三菱6T6G(5)、釜石2T2G1PG(0)
Dsc_0105
◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半途中まで
Mtbpr3snd181
◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半からPR1
Mtbplsy182
☆三菱グレッグ・クーパー新HCは「今日はディフェンスの勝利。リトルはサンウルブズから戻ってきてグラウンド内外でチームにコミットしてくれている」と信頼している。
☆桜庭吉彦GM兼監督は「三菱が一枚上手だった。セットプレーでミスが出たが修正できる。戦える手ごたえを持った」

■NTTドコモ53(24-12)17栗田(秩父宮)
*ドコモ9T4G(5)、栗田3T1G
☆ドコモ「最初の10分で100万ドルをゲットしたがその後で価値は2ドル50セントになった」。ドコモ新HCマイケル・ブリューワーはこう評した。「前半15分、後半の10分と最初は良いラグビー。そのあと2分間に何をするべきか選手は集中力を欠いていた。マッチ・デー・プラン(試合毎のプラン)で決めている一人一人の役割を80分間継続できないといけない」
☆栗田「敵陣に入りフェーズを重ねてトライを取り切った。モールでも押すことができた。後半最初のドコモのプレッシャーは強かったが、十分に戦える」(山田紘也監督)。
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)バックアップメンバー
Dcmlpsc18
◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
Dcmchan
◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモSO/CTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
◎ドコモPR16趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)後半4分から
Dcmpcryt182
◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy
◎NTTドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr
◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半32分まで
Krtp1khj182

<<TE>>
{第2週9月15-16日}
■東京ガス-日本IBM(15日、ガス)

◎CTB13金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■清水建設-明治安田生命(明治)

■ヤクルト-秋田NB(秋田)

■横河武蔵野-船岡自衛隊(横河)

◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
17910ykgwygw

■セコム-クリーンF(山梨トーセン)

{第1週9月8-9日}
 昇格の船岡自衛隊は5-76清水建設に上部リーグの洗礼を受けた。
■東京ガス90(31-5)5明治安田生命(9月8日、ガス)
*ガス16T10G、安田1T
◎CTB金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■横河武蔵野45(28-3)10日本IBM(8日、横河)
*横河6T6G1PG、IBM1T1G1PG
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
17910ykgwygw

■清水建設76(41-0)5船岡自衛隊(8日、宮城・船岡駐屯地)
*清水12T8G、船岡1T(後半26分NO8渡部・金足農業)

■ヤクルト76(38-0)0クリーンファイターズ(8日、トーセン)
*ヤクルト12T8G

■セコム39(10-0)12秋田ノーザンブレッツ(9日、セコム)
*セコム5T4G2PG(5)、秋田2T1G

<<TW>>
{第2週}
■JR西日本-島津製作所(9月15日、JR西)
◎西日本PR張和裕(チャン・ファユン)장화유、(12-、大阪朝鮮高・同志社大)
◎西日本SO/CTB鄭宏基(チョン・ガンギ)、(15-、大阪朝鮮高・近畿大)
◎西日本SO/CTB金成志(キム・ソンジ)、(17-、大阪朝鮮高・東海大)
◎島津SH李翔大(リ・サンテ)、(17-、大阪朝鮮高・日本大)

■豊田通商-ユニチカ(15日、中部電力)

■中部電力-大阪ガス(中部)

■大阪府警-三菱自動車京都(16日、三菱)

■ユニチカ-リコージャパン(16日、JR西日本)

{第1週}
■リコーJ14(7-21)35大阪ガス(9月8日、中部電力)
*リコー2T2G、大ガス5T5G
◎ガスPR金哲弘(キム・チョルホン)、(15-、大阪朝鮮高・摂南大)
◎ガスFB高陽日(コウ・ヤンイル)、(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

■中部電力54(28-5)10豊田通商(中部)
*中部電8T7G、通商2T

<<Tキュウシュウ>>
{第3週}
■JR九州-三菱重工長崎(9月16日、かきどまり)

{第2週}
■JR九州47(21-8)20三菱重工長崎(9月8日、かきどまり)
*JR7T、三菱長崎3T

{第1週}
■福岡銀行17(10-12)24JR九州(9月2日、Gアリーナ)
*福岡2T、JR4T

■新日鐵住金八幡0(0-21)41鹿児島銀行(Gアリーナ)
*鹿児島6T

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September 12, 2018

18アジアセブンズシリーズ開幕 第1次9/14-香港大会

「2018アジアラグビーセブンズシリーズ第1戦 香港大会9/14-9/15」が開催される。

出場する韓国代表、日本代表が発表された。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務するチェ・チャンリョル監督と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがアジア大会に続き率いる。選手12人はアジア大会からすべて一新した。主将李ソクギュンを除き大学生から選ばれた。
 プール戦はBでアジア大会覇者の香港、フィリピン、マレーシアと戦う。
 Aは日本、スリランカ、中国、台湾だ。
☆第1日(9月14日)
 予選プール、
■カップ決勝戦(9/15)

■3位戦

■準決勝戦

■プレート5位戦(9/15)

■7位戦

■5-8位戦(9/1)

(予選9/14-15)
■A:①日本、スリランカ、中国、台湾
◆日本、スリランカ、中国、台湾
◆スリランカ、中国、台湾
◆中国、台湾

■B:韓国、香港、フィリピン、マレーシア
◆韓国、香港、フィリピン、マレーシア
◆香港、フィリピン、マレーシア
◆フィリピン、マレーシア


<韓国男子代表>
18914km7asahkn
◎監督/チェ・チャンリョル(KRU、70/8/20)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手12名 15人制ポジション、K=15人制でキッカー
*チョン・ソル(檀国大、LO、97/9/26生)*チェ・ドンファン(慶煕大、CTB、97/1/23)
*金ギミン(慶煕大、SO・K、97/8/5)*チョン・スンウォン(慶煕大、SH、96/3/6)
*李ソクギュン(KRU、92/1/1)*金テヒョン(檀国大、WTB、、95/3/1)
*李ジュボン(檀国大、FB、98/6/)*イム・チャンニョン(檀国大、CTB、97/9/23)
*金フィウン(慶煕大、WTB、98/9/15)*チョン・ホチャン(慶煕大、FB、97/2/21)
*チョン・ゴモク(檀国大、WTB・K、96/11/7)*金ジュンファ(慶煕大、CTB、96/4/19)

<アジア大会女子>8カ国
 韓国監督は2017年アジアセブンズシリーズ、18アジア大会を率いたチョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)、コーチに李ボムグォン(KRU、81/85/30)のコンビ。
 選手はアジア大会と同じくヤン・ソルフィ主将ら11人を継続して選んだ。
 プール戦はC、日本、香港、タイと同じ。
 Dは中国、カザフスタン、スリランカ、シンガポール。

(トーナメント)
■カップ決勝戦(9/15)

■3位戦

■準決勝戦(9/15)

■プレート5位戦(9/15)

■7位戦

■5-8位戦(9/15)

(予選9/14-9/15)
■C:①日本、香港、タイ、韓国
◆日本-香港、タイ、韓国
◆香港-タイ、韓国
◆タイ-韓国

■E:中国、カザフスタン、スリランカ、シンガポール
◆中国、カザフスタン、スリランカ、シンガポール
◆カザフスタン、スリランカ、シンガポール
◆スリランカ、シンガポール

<韓国女子代表>
18914kwwm7asahok
◎監督/チョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)
◎コーチ/李ボムグォン(KRU、81/85/30)、◎トレーナー/ヤン・ミンジ(KRU)
◎選手(⑰=2017年アジアセブンズ代表、AG=18アジア大会)
*主将ヤン・ソルフィ(ソウル・エルリス、AG,⑰、90/10/31)
*イム・ジェウォン(KRU、AG,95/6/11)
*金ユリ(KRU、AG,⑰、93/1/2)
*シン・エリム(KRU、AG,96/12/1)
*ソ・ボフィ(KRU、AG,92/9/15)
*朴ソンビン(KRU、AG,⑰、91/6/17)
*李ミンヒ(ソウル・エルリス、前・三重パールズ、AG,⑰、87/1/6)
*クォン・スルギ(ソウル・エルリス、AG,⑰、96/10/31)
*ホ・ギョンヒ(ソウル・エルリス、AG,⑰、90/1/1)
*朴ジオン(ソウル・エルリス、AG,⑰、94/2/8)
*ミン・ギョンジン(KRU、AG,85/5/1)
*金ヒョンジン(KRU、97/5/25)

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September 10, 2018

早大8T55-10筑波大☆発進 2018大学リーグ

『2018国内大学ラグビー戦始まる』

<<関東大学対抗戦>>
<A>
☆第1週(9月9日) 
 開幕戦は早大が筑波大と、夏まで好調の早大。相良新監督の指揮が浸透してきた。
 前半から早大が有利に進め8T55-10で圧勝した。

■開幕戦9月9日(日)
◆早稲田大55(17-3)10筑波大(三郷)
*早大8T6G1PG、筑波1T1G1PG

☆第2週(9月15-16日) 
■第2週
◆慶應大-日本体育大(9月15日、秋葉台)
◆明治大-青山学院大
◆帝京大-成蹊大(16日、帝京大)

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>
☆第1週(9月16日)
■第1週
◆大東文化大-専修大(秩父宮)
◆法政大-中央大(長野)
◆東海大-拓殖大
◆流通経済大-日本大(茨城)

<2部>
☆第1週(9月16日)
 朝鮮大は、降格の関東学院大とあたる。
■第1週
◆関東学院大-朝鮮大(朝大1730)
◆東洋大-白鴎大(1530)
◆山梨学院大-國學院大(国士舘)
◆国士舘大-立正大

<3部>
☆第1週(9月16日)
 昇格の首都大は、防衛大戦。
■第1週
◆東京農大-玉川大(農大)
◆東京工業大-国際武道大
◆首都大-防衛大(防衛1400)
◆駿河台大-神奈川大(1200)

<<関西大学Aリーグ>>
☆第1週(9月24日)
■第1週
◆関西学院大-大阪体育大(ヤンマーF)
◆天理大-関西大

☆第2週(9月30日)
■第2週
◆近畿大-立命館大(宝が池)
◆同志社大-京都産業大

<<九州学生1部リーグ>>
☆第2週(9月8日)
■第2週
◆福岡工大87(38-0)0九州大(福大)
*福工大13T3G
◆福岡大57(28-14)35西南学院大
*福大9T6G、西南5T5G
◆九州共立大69(42-5)12鹿児島大(共立大)
*共立11T7G、鹿児島2T1G
◆日本文理大64(38-0)17志學館大(鹿児島)
*文理10T7G、志學館3T1G

☆第1週(9月1-2日)
 4強が大勝。文理大8T、共立大15T、福工大8T、福大11Tだった。
■第1週
◆日本文理大54(28-5)10西南学院大(1日、文理大)
◆九州共立大95(43-0)7九州大(共立大)
◆福岡大81(38-0)0志學館大

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September 08, 2018

現代6人シンビンで自滅 18コリアンリーグ3次大会18/9/7

韓国社会人ラグビー「2018コリアンリーグ3次大会」が
9月7日(金)から始まります。会場:浦項(ポハン)総合運動場

<<「2018コリアンリーグ3次大会」>>
■第1週
◆現代グロービス14(7-23)45POSCO建設(2018年9月7日(金)17:00-)
*現代2T2G、ポスコ6T3G2PG
*現代が前半2人、後半4人のシンビンを出し自滅。試合は現代のプレーの質が軽く雑だった。前半4分ポスコFL7金スビンが先制T[(GはFBユ・ジェヒョク)7-0、8分にはFL6オム・ジュンヒもTし12-0とした。ここから現代の危険なプレーがメ目立つ。13分にSH李明俊(イ・ミョンジュン、代表、17までNEC)がシンビンを受ける。その間にポスコは17分PGで加点した。現代も反撃し20分、左ラインアウト(ポスコ22M)から展開し最後はNO8朴ジュンヨンがTを返した(G成功15-7)。
 ポスコは5分後、現代22M内のラックでボールをターンオーバーし左へ運ぶ。左WTB11ユ・ソンヨンが左隅にTを決めた(20-7)。32分ほぼ中央でFBユがPGを決め23-7と差を広げた。33分にはリスタートのボールを追った現代CTB12ムン・ジョンホがポスコFL7金を空中で押し倒す形となりシンビン。前半を終えた。
 後半最初はお互いにノックオンで点を奪えず。9分ポスコはPGを決め26-7へ。その際に現代WTB11金ゴンヒが反則でシンビンを受けた。10分にはモールを崩しPR3朴ジョンヨル(元サントリー)がシンビン(計4人)。13人となった。かわって入ったPR17金フェチョルの方がスクラムは安定していたが。20分に現代FBカン・ジングがTラインまで運ぶも直前にタックルを受けタッチへ出ておりビデオ判定でノートライ。21分にはポスコWTB11ユも同じような形で左隅へこちらは判定でOKが出てTとなった(31-7)。
 しかし現代は23分に右LOからモールでゴール直前へ運ぶ。ラックからSH李が持ち出しポスト左へTを決めた(31-14)。5分後、ポスコはゴール前左ラインアウト。HO2金ミングはショートパスをFL6オムは渡す。オムはすぐに金へ返すと金がライン際を走りファイブポインターとなった。Gは難しい位置をアジア大会代表FB22李ジェボックが決め38-14とほぼ試合を決めた。現代は35分にPR1チョ・ジンヒョン(元釜石)、FL7ノ・オクギがシンビンを受け最後は試合で良い動きを見せたポスコWTB14金原用(ウォンヨン、元日野)がTで終えた(45-14)。
 ポスコのLO4李ヒョンウ(元三菱相模原)とWTB金の日本経験者はチームをリードするが現代の日本経験者には日本で学んだはずの「80分間しっかりプレーする、反則をしない(ノーペナルティー)」が無かった。


◆現代対尚武(軍体育部隊)(9月14日(金)17:00-)

◆POSCO対尚武(9月20日(木)17:00-)

1. 네이버 스포츠
NAVERWEB

2. 대한럭비협회 페이스북 페이지
https://www.facebook.com/rugby.or.kr
https://www.facebook.com/rugby.or.kr

<<韓国一般(社会人)コリアンリーグ2次大会>>

 韓国社会人の「2018コリアンリーグ2次大会(15人制)」が6月15日(金)から仁川市南洞アジアドラグビー場で行われる。ポスコ建設、現代グロービス、軍体育部隊(尚武)の3チームが6月29日まで総当たりで実施する。
 1次大会(7人制)優勝の韓国電力は不参加。

☆第3週(6月29日)
 ポスコ建設と現代グロービス(G)。現代が前半4T奪い結果33-14で勝利し優勝した(1勝1分け、勝点8)。
*写真は大韓協会SNSより
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 試合は前半5分、現代WTB14金ゴンヒが先制T、15分にポスコはWTB金原用(元・日野)が同点TするとFBユ・ジェヒョクがGを決め5-7と逆転いsた。24分、現代がWTB金のTで10-7と再逆転、GはSO朴ホンシクが成功し12-7へ。さらに34分NO8の18代表主将李勇昇(イ・ヨンスン、元・日野)がT(G成功)、40分FBカン・ジング(18代表)T、G成功で26-7と突き放した。
 後半も6分、現代が最初にWTB11ペク・ヒョンスがTラインを越えた。ポスコは28分に1TG返し2位(1勝1敗、勝点5)。
 3位は尚武(1分け1敗、勝点3)

☆第2週(6月22日)
 ポスコ建設と尚武戦。
 前半は互角で10-10。後半21分までにポスコが3T3G21点を加え制した。5分にSOオ・ジミンがTラインを越えた。12分はHO金ミンギュ、21分CTB12(22)ユ・ジュンホンがTを奪う。GはすべてFBユ・ジェヒョックが決めた(31-10)。さらに24分LO4李ヒョンウ(元三菱相模原)が5ポインターとなった(36-10)。
 尚武は35分NO8ソン・ミンス、40分CTB13金ジンヒョクが連続Tするも終えた。
 優勝は最終週のポスコVS現代の勝者となる。
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☆第1週(6月15日)
 現代グロービスと尚武は点の取り合い後半32分、35-42とリードされた現代がCTB13ナム・ユジュンのTで2点差に。Gを代表SO朴ホンシクが決め42-42同点で終えた。
*BDで争う両者、黒(尚武)=写真、KRUSNS
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「韓国一般(社会人)コリアンリーグ2次大会」
1位/現代G(8P)、2/ポスコ(5P)、3/尚武(3P)
■第1週(6月15日)
◆現代G42(21-24)42尚武
*現代6T6G、尚武5T4G3PG

■第2週(22日)
◆ポスコ建設36(10-10)22尚武
*ポスコ5T4G1PG、尚武3T2G1PG

■第3週(29日)
◆現代G33(26-7)14ポスコ建設
*現代5T4G、ポスコ2T2G

<参考、2018コリアンリーグ1次大会(7人制)>

{3月31日}
 一般(社会人)は7人制順位決定トーナメント。予選1位の韓国電力(青紺)は準決勝で24-0ポスコ建設を下す。
決勝でも代表の韓建圭、呉潤均らが尚武を圧倒33-12で優勝した。
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3位はポスコ(白)7-5現代グロービス。
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{3月30日}
 一般(社会人)は7人制初日。4チームが総当たりで予選を行った。
 7人制王者・韓国電力は代表の金ジョンミン、韓建圭、呉潤均らが躍動した40-5現代グロービス、38-7ポスコ建設(写真。韓電/紺)、36-0尚武と3連勝で1位通過した。
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 残りはすべて1勝2敗の混戦。得失点差で2位現代(-27)、3位尚武(-36)、4位ポスコ(-39)。
■参加4(セブンズ大会)
①韓国電力、②尚武、③ポスコ建設、④現代グロービス
■決勝戦(3月31日)
◆韓国電力33(21-0)12尚武
*韓電5T4G、尚武2T1G

■3位決定戦(3月31日)
◆ポスコ建設7(7-0)尚武
*ポスコ1T1G、尚武1T

■準決勝(3月31日)
◆韓国電力24-0ポスコ建設
◆尚武21-12現代グロービス

■予選(3月30日)①韓国電力(3-0)、②現代グロービス(1-2、-27)、③尚武1-2、-36)、④ポスコ(1-2、-39)
◆韓国電力40(28-5)5現代グロービス
*韓電/紺
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◆韓国電力38(12-7)7ポスコ建設
◆韓国電力36(19-0)0尚武
*尚武/黒
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◆ポスコ建設19(5-12)12尚武
*ポスコ/青
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◆ポスコ建設14-29現代グロービス
*ポスコ白
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◆現代グロービス10(5-12)17尚武
*現代/青

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サントリーCTB梶村頼りで辛勝2連勝、織機も連勝。Wはパナ、ヤマハ連勝 18TL2W9/7-

『2018年TLが8月31日(土)に開幕した』
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 今季は2019W、サンウルブズ準備のためレッド、ホワイトカンファレンス内で7試合行う。11月のウィンドマウス期間は中断し12月1日から順位慶ってい戦を行い年内12月15日で終了する。
 11月中は「TLカップ2018-2019」を行う。

<TL>
{レッドR}
■Rサントリー(17年1位)、トヨタ自動車(4)、神戸製鋼(5)NEC(8)、、NTTコム(9)、豊田自動織機(12)、宗像サニックス(13)、日野(TCL2)

{ホワイトW}
■Wパナソニック(2)、ヤマハ(3)、東芝(6)、リコー(7)、キヤノン(10)、クボタ(11)、コカ・コーラ(14)、ホンダ(TCL1)

{第2週9月7日(金)-8日(土)}
 R、開幕戦辛勝のサントリーは、NTTコムと7日対戦。前半13分、サントリー新人CTB12梶村(明大)がTし13-0とする。しかしコムも追い上げ前半は13-8で折り返した。コムが後半SO小倉のPGで13-11とした。6分、コムが奮闘、主将FL7金正奎(きん・しょうけい)がシンビンを受けるなどDFしていたが、18分に梶村がDFを切り裂く2T目で20-11。コムは33分にTで20-18とするも終了した。
 初勝利の日野は昨季、下位グループ豊田自動織機とのトヨタ系列ダービーに連勝をかける。しかし後半逆転で14-15織機が連勝した。
 W、パナソニックはコーラ(8日)、前半からパナが圧倒し10T62-17で下した。
 ヤマハは秩父宮でクボタ戦だ。クボタがヤマハのこだわりスクラム、ラインアウト→モールで前半を制した。前半モールだけで2Tを奪う。
 *37分、FL末永がT(18-3)で折り返した。
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 後半最初にヤマハがTする。クボタが少しずつ浮足だち反則を犯すようになった。22分、7ゴール前スクラムからFL6ヘル・ウヴェがインゴールへ運びFB五郎丸Gで18-17と1点差に。
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29分のPGは外すも32分40MPGを五郎丸が決め18-20と逆転した。
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 クボタもリスタートからヤマハ陣へ入る。36分、22MでPKを得る。今季、ヤマハからクボタへ移籍したFB23ファンデンヒーファがPG狙うがバーにはじかれた。37分からラストまでヤマハがボールをキープしエンド。
 クボタLO4金昊範(キム・ホボム)はDFで見せた。前半、相手ゴール前でタックルしヤマハのノットリリースを誘いPG成功につなげた。
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 ホンダはキヤノンとホーム鈴鹿で対戦。後半41分、WTBレメキがTで17-19とするとSO22朴がGし19-19同点で終え勝点2を得た。

■R/サントリー20(13-8)18NTTコム(9月7日、秩父宮)
*サントリー2T2G2PG(8)、Nコム2T2G2PG(2)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、なし
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)
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◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
Comkrj
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■R/トヨタ自動車29(12-0)5NEC(8日、秩父宮)
*トヨタ4T3G1PG(6)、NEC1T(1)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
Neclmsk

■R/神戸製鋼-宗像サニックス(北海道・月寒)/北海道地震9/6のため中止
*神戸(4)、サニックス(0)
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy
◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
Snxwondw

■R/豊田自動織機15(0-7)14日野(愛知・刈谷)
*織機2T1G1PG(8)、日野2T2G(6)
◎日野PR金光植(キム・グァンシク)김광식KIM KWANGSIK(16-、慶山高・高麗大・ポスコ建設・12-13NEC
14-15ホンダ)
Hnkgs2
◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
Hncys1871

■W/パナソニック62(28-10)17コカ・コーラ(8日、佐賀)
*パナ10T6G(9)、コーラ2T2G1PG(0)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

■W/ヤマハ20(3-11)18クボタ(秩父宮)
*ヤマハ2T2G2PG(9)、クボタ2T1G2PG(2)
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)後半32分まで
1898khb2
◎クボタHO/PR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)後半19分からPR1
Dsc_0273
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)
Kbtssg187

■W/リコー17(10-10)20東芝(9月9日、駒沢)
*リコー2T2G1PG(5)、東芝2T2G2PG(2)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
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◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
Tsblsc
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

■W/キヤノン19(10-7)19ホンダ(8日、鈴鹿)
*キヤノン1T1G4PG(6)、ホンダ3T2G(3)
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
Hndgjyun1891
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
1867jwn1
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Hndpsg1891

{第1週}
 開幕戦(8月31日・金)で初昇格の日野はサニックスに3T3G4PGで33-3と完勝した。
 パナソニックはクボタ戦。前半15分WTB山田、18分はWTB福岡のタックルからチャンスをTOしSH内田が連続T。クボタの反撃を抑え15-11で辛勝だった。
 キヤノン対東芝。キヤノンが後半28分SO田村のDGで21-20と逆転、35分1T加え26-20。
 神戸対NTTコムは前半13-13譲らず。後半5分CTB重、18分WTBアンダーソンの2Tで神戸が34-27で制した。
 2日目(9月1日)、残り4試合。王者サントリーとトヨタが対戦、会場の豊田スタジアムには歴代最多31,332人が詰めかけた。昨年8/18のトヨタ対ヤマハ/豊田S27,821人を抜いた。試合はトヨタが姫野主将のTOなどで優位に進め後半19分で25-10とリード。ここからサントリーが反撃し22分SO田村煕PGで25-13、31分田村がT&Gで25-20と迫った。そしてロスタイム49分、サントリーがゴール前スクラムを押しT寸前、ここでトヨタがスクラム内で反則しPT7点が自動的に入り25-27逆転サヨナラ勝ちした。
 同会場1試合目、ヤマハFB五郎丸が13得点を稼ぎ1195点、ライアン・ニコラス(現在TCL三菱相模原)の1188点を抜いて1位となった。ヤマハはコーラを43-3で一蹴した。
 秩父宮ラグビー場では豊田自動織機×NEC。お互い譲らない試合。
1891nec
織機が後半39分SOリアリーファノがDGを決め9-8で勝利した。
1891ts10r

 再昇格のホンダはリコーと対戦。
いきなり試合開始2分のATKでボールをキープしFBトウアがノーホイッスルTとファンを沸かせた。
1891h1t
しかし前半からスクラムで苦しみ反則を取られた。
リコーNO8松橋「最初に組んだ時に軽かった。押していけると思った」
1891rmths
Dsc_0025
Dsc_0029
点の取り合いでホンダが31-29とリードした後半21分、自陣22mのスクラムを崩しPK。
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Dsc_0120
リコーSOロビンソンが決め31-32と逆転。リコーは1T追加し31-39へ。ホンダはWTBレメキなどが粘り最後のATKでPKを得てPG成功34-39、辛うじて勝点1を得た。
Hndlemeki1891
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1891r39h34

 開幕戦メンバーが発表。クボタPR新人羅官榮(ナ・グァンヨン、尚武・延世大)がリザーブでメンバー入りした。
 クボタLO4金ホボム、神戸LO4張ソクファンのサニックスHO鏡聞(ワン・キョンムン)が2番、弟のCTB授榮(ワン・スヨン)が23番で入る。
 NTTコムは主将FL7金正奎(きん・しょうけい)、HO16白隆尚(ハク・タカヨシ)の大阪・啓光学園OBがメンバー。
 9月1日試合のある8チームは韓国・在日選手出場はない。

■R/宗像サニックス3(3-17)33日野(8月31日、町田)
*サニックス1PG(0)、日野3T3G4PG(5)
◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
◎SAN/SO/CTB/WTB23王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)無し。
◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
後半15分まで
◎日野PR金光植(キム・グァンシク)김광식KIM KWANGSIK(16-、慶山高・高麗大・ポスコ建設・12-13NEC
14-15ホンダ)
◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)

■R/神戸製鋼34(13-13)27NTTコム(31日、神戸ユニバ)
*神戸4T4G2PG(4)、コム2T2G1PT2PG(1)
◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)後半23分まで
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、後半30分からHO
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)
◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■W/東芝20(14-11)26キヤノン(31日、秩父宮)
*東芝2T2G2PG(1)、キヤノン3T1G2PG1D(4)
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)

■W/パナソニック15(15-5)11クボタ(31日、長居)
*パナ2T1G1PG(4)、クボタ1T2PG(1)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)後半19分まで
◎クボタHO/PR17羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)後半19分からPR1
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

■R/サントリー27(10-12)25トヨタ自動車(9月1日、豊田)
*サントリー2T2G1PT2PG(4)、トヨタ4T1G1PG(1)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

■R/NEC8(3-3)9豊田自動織機(1日、秩父宮)
*NEC1T1PG(1)、織機2PG1DG
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)

■W/ヤマハ発動機43(22-3)3コカ・コーラ(豊田)
*6T5G1PG(5)、コーラ1PG(0)
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

■W/リコ39(24ー21)34ホンダ(秩父宮)
*リコー6T3G1PG(4)、ホンダ5T3G1PG(1)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)出場無し

<TCL>
(第1週)
 近鉄が9T61-14で圧勝した。
 NTTドコモは右WTBの19歳新人スルンガ・ラリー・スティーブンが3Tし計9T53-17で初陣栗田を下した。
Dsc_0342

■近鉄61(19-7)14マツダ(9月8日、三重鈴鹿)
*近鉄9T8G(5)、マツダ2T2G
◎近鉄SH21金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)後半13分から
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)
◎マツダCTB13李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)2G、後半25分まで
Mzdlsp1_3
◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
Mzdnjs

■九州電力22(7-3)13中国電力(8日、広島コカ)
*九電3T2G1PG(4)、中国電1T1G2PG

■三菱相模原42(24-12)17釜石SW(9日、秩父宮)
*三菱6T6G(5)、釜石2T2G1PG(0)
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◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半18分まで
Mtbpr3snd181
◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半12分からPR1
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☆三菱グレッグ・クーパー新HCは「今日はディフェンスの勝利。リトルはサンウルブズから戻ってきてグラウンド内外でチームにコミットしてくれている」と信頼している。
☆桜庭吉彦GM兼監督は「三菱が一枚上手だった。セットプレーでミスが出たが修正できる。戦える手ごたえを持った」

■NTTドコモ53(24-12)17栗田(秩父宮)
*ドコモ9T4G(5)、栗田3T1G
☆ドコモ「最初の10分で100万ドルをゲットしたがその後で価値は2ドル50セントになった」。ドコモ新HCマイケル・ブリューワーはこう評した。「前半15分、後半の10分と最初は良いラグビー。そのあと2分間に何をするべきか選手は集中力を欠いていた。マッチ・デー・プラン(試合毎のプラン)で決めている一人一人の役割を80分間継続できないといけない」
☆栗田「敵陣に入りフェーズを重ねてトライを取り切った。モールでも押すことができた。後半最初のドコモのプレッシャーは強かったが、十分に戦える」(山田紘也監督)。
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)バックアップメンバー
Dcmlpsc18
◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
Dcmchan
◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモSO/CTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
◎ドコモPR16趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)後半4分から
Dcmpcryt182
◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
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◎NTTドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
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◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半32分まで
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<TE>
{第1週}
 昇格の船岡自衛隊は5-76清水建設に上部リーグの洗礼を受けた。
■東京ガス90(31-5)5明治安田生命(9月8日、ガス)
*ガス16T10G、安田1T
◎金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■横河武蔵野45(28-3)10日本IBM(8日、横河)
*横河6T6G1PG、IBM1T1G1PG
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
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■清水建設76(41-0)5船岡自衛隊(8日、宮城・船岡駐屯地)
*清水12T8G、船岡1T(後半26分NO8渡部・金足農業)

■ヤクルト76(38-0)0クリーンファイターズ(8日、トーセン)
*ヤクルト12T8G

■セコム39(10-0)12秋田ノーザンブレッツ(9日、セコム)
*セコム5T4G2PG(5)、秋田2T1G

<TW>
{第1週}
■リコーJ14(7-21)35大阪ガス(9月8日、中部電力)
*リコー2T2G、大ガス5T5G
◎ガスPR金哲弘(キム・チョルホン)、(15-、大阪朝鮮高・摂南大)
◎ガスFB高陽日(コウ・ヤンイル)、(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

■中部電力54(28-5)10豊田通商(中部)
*中部電8T7G、通商2T

{第2週}
■JR西日本-島津製作所(9月15日、JR西)
◎西日本PR張和裕(チャン・ファユン)장화유、(12-、大阪朝鮮高・同志社大)
◎西日本SO/CTB鄭宏基(チョン・ガンギ)、(15-、大阪朝鮮高・近畿大)
◎西日本SO/CTB金成志(キム・ソンジ)、(17-、大阪朝鮮高・東海大)
◎島津SH李翔大(リ・サンテ)、(17-、大阪朝鮮高・日本大)

■豊田通商-ユニチカ(15日、中部電力)

■中部電力-大阪ガス(中部)

■大阪府警-三菱自動車京都(16日、三菱)


■ユニチカ-リコージャパン(16日、JR西日本)

<Tキュウシュウ>
{第2週}
■JR九州47(21-8)20三菱重工長崎(9月8日、かきどまり)
*JR7T、三菱長崎3T

{第1週}
■福岡銀行17(10-12)24JR九州(9月2日、Gアリーナ)
*福岡2T、JR4T

■新日鐵住金八幡0(0-21)41鹿児島銀行(Gアリーナ)
*鹿児島6T

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September 07, 2018

2018関東大学対抗戦開幕9/9  18国内大学ラグビー

『2018国内大学ラグビー戦始まる』

<<関東大学対抗戦>>
<A>
☆第1週(9月9日) 
 開幕戦は早大が筑波大と、夏まで好調の早大。相良新監督の指揮が浸透してきた。

■開幕戦9月9日
◆早稲田大-筑波大(三郷)

☆第2週(9月15-16日) 
■第2週
◆慶應大-日本体育大(9月15日、秋葉台)
◆明治大-青山学院大
◆帝京大-成蹊大(16日、帝京大)

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>
☆第1週(9月16日)
■第1週
◆大東文化大-専修大(秩父宮)
◆法政大-中央大(長野)
◆東海大-拓殖大
◆流通経済大-日本大(茨城)

<2部>
☆第1週(9月16日)
 朝鮮大は、降格の関東学院大とあたる。
■第1週
◆関東学院大-朝鮮大(朝大1730)
◆東洋大-白鴎大(1530)
◆山梨学院大-國學院大(国士舘)
◆国士舘大-立正大

<3部>
☆第1週(9月16日)
 昇格の首都大は、防衛大戦。
■第1週
◆東京農大-玉川大(農大)
◆東京工業大-国際武道大
◆首都大-防衛大(防衛1400)
◆駿河台大-神奈川大(1200)

<<関西大学Aリーグ>>
☆第1週(9月24日)
■第1週
◆関西学院大-大阪体育大(ヤンマーF)
◆天理大-関西大

☆第2週(9月30日)
■第2週
◆近畿大-立命館大(宝が池)
◆同志社大-京都産業大

<<九州学生1部リーグ>>
☆第2週(9月8日)
■第2週
◆福岡工大-九州大(福大)
◆福岡大-西南学院大
◆九州共立大-鹿児島大(共立大)
◆志學館大-日本文理大(鹿児島)

☆第1週(9月1-2日)
 4強が大勝。文理大8T、共立大15T、福工大8T、福大11Tだった。
■第1週
◆日本文理大54(28-5)10西南学院大(1日、文理大)
◆九州共立大95(43-0)7九州大(共立大)
◆福岡大81(38-0)0志學館大

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韓国「2018コリアンリーグ3次大会」開催9/7-

韓国社会人ラグビー「2018コリアンリーグ3次大会」が
9月7日(金)から始まります。会場:浦項(ポハン)総合運動場

<<「2018コリアンリーグ3次大会」>>

◆現代グロービス対POSCO建設(2018年9月7日(金)17:00-)

◆現代対尚武(軍体育部隊)(9月14日(金)17:00-)

◆POSCO対尚武(9月20日(木)17:00-)

1. 네이버 스포츠
NAVERWEB

2. 대한럭비협회 페이스북 페이지
https://www.facebook.com/rugby.or.kr
https://www.facebook.com/rugby.or.kr

<<韓国一般(社会人)コリアンリーグ2次大会>>

 韓国社会人の「2018コリアンリーグ2次大会(15人制)」が6月15日(金)から仁川市南洞アジアドラグビー場で行われる。ポスコ建設、現代グロービス、軍体育部隊(尚武)の3チームが6月29日まで総当たりで実施する。
 1次大会(7人制)優勝の韓国電力は不参加。

☆第3週(6月29日)
 ポスコ建設と現代グロービス(G)。現代が前半4T奪い結果33-14で勝利し優勝した(1勝1分け、勝点8)。
*写真は大韓協会SNSより
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 試合は前半5分、現代WTB14金ゴンヒが先制T、15分にポスコはWTB金原用(元・日野)が同点TするとFBユ・ジェヒョクがGを決め5-7と逆転いsた。24分、現代がWTB金のTで10-7と再逆転、GはSO朴ホンシクが成功し12-7へ。さらに34分NO8の18代表主将李勇昇(イ・ヨンスン、元・日野)がT(G成功)、40分FBカン・ジング(18代表)T、G成功で26-7と突き放した。
 後半も6分、現代が最初にWTB11ペク・ヒョンスがTラインを越えた。ポスコは28分に1TG返し2位(1勝1敗、勝点5)。
 3位は尚武(1分け1敗、勝点3)

☆第2週(6月22日)
 ポスコ建設と尚武戦。
 前半は互角で10-10。後半21分までにポスコが3T3G21点を加え制した。5分にSOオ・ジミンがTラインを越えた。12分はHO金ミンギュ、21分CTB12(22)ユ・ジュンホンがTを奪う。GはすべてFBユ・ジェヒョックが決めた(31-10)。さらに24分LO4李ヒョンウ(元三菱相模原)が5ポインターとなった(36-10)。
 尚武は35分NO8ソン・ミンス、40分CTB13金ジンヒョクが連続Tするも終えた。
 優勝は最終週のポスコVS現代の勝者となる。
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☆第1週(6月15日)
 現代グロービスと尚武は点の取り合い後半32分、35-42とリードされた現代がCTB13ナム・ユジュンのTで2点差に。Gを代表SO朴ホンシクが決め42-42同点で終えた。
*BDで争う両者、黒(尚武)=写真、KRUSNS
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「韓国一般(社会人)コリアンリーグ2次大会」
1位/現代G(8P)、2/ポスコ(5P)、3/尚武(3P)
■第1週(6月15日)
◆現代G42(21-24)42尚武
*現代6T6G、尚武5T4G3PG

■第2週(22日)
◆ポスコ建設36(10-10)22尚武
*ポスコ5T4G1PG、尚武3T2G1PG

■第3週(29日)
◆現代G33(26-7)14ポスコ建設
*現代5T4G、ポスコ2T2G

<参考、2018コリアンリーグ1次大会(7人制)>

{3月31日}
 一般(社会人)は7人制順位決定トーナメント。予選1位の韓国電力(青紺)は準決勝で24-0ポスコ建設を下す。
決勝でも代表の韓建圭、呉潤均らが尚武を圧倒33-12で優勝した。
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3位はポスコ(白)7-5現代グロービス。
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{3月30日}
 一般(社会人)は7人制初日。4チームが総当たりで予選を行った。
 7人制王者・韓国電力は代表の金ジョンミン、韓建圭、呉潤均らが躍動した40-5現代グロービス、38-7ポスコ建設(写真。韓電/紺)、36-0尚武と3連勝で1位通過した。
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 残りはすべて1勝2敗の混戦。得失点差で2位現代(-27)、3位尚武(-36)、4位ポスコ(-39)。
■参加4(セブンズ大会)
①韓国電力、②尚武、③ポスコ建設、④現代グロービス
■決勝戦(3月31日)
◆韓国電力33(21-0)12尚武
*韓電5T4G、尚武2T1G

■3位決定戦(3月31日)
◆ポスコ建設7(7-0)尚武
*ポスコ1T1G、尚武1T

■準決勝(3月31日)
◆韓国電力24-0ポスコ建設
◆尚武21-12現代グロービス

■予選(3月30日)①韓国電力(3-0)、②現代グロービス(1-2、-27)、③尚武1-2、-36)、④ポスコ(1-2、-39)
◆韓国電力40(28-5)5現代グロービス
*韓電/紺
18330ke40hyn5
◆韓国電力38(12-7)7ポスコ建設
◆韓国電力36(19-0)0尚武
*尚武/黒
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◆ポスコ建設19(5-12)12尚武
*ポスコ/青
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◆ポスコ建設14-29現代グロービス
*ポスコ白
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◆現代グロービス10(5-12)17尚武
*現代/青

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September 05, 2018

TL2W、TCL開幕 2018/9/7

『2018年TLが8月31日(土)に開幕した』
 今季は2019W、サンウルブズ準備のためレッド、ホワイトカンファレンス内で7試合行う。11月のウィンドマウス期間は中断し12月1日から順位慶ってい戦を行い年内12月15日で終了する。
 11月中は「TLカップ2018-2019」を行う。

<TL>
{レッドR}
■Rサントリー(17年1位)、トヨタ自動車(4)、神戸製鋼(5)NEC(8)、、NTTコム(9)、豊田自動織機(12)、宗像サニックス(13)、日野(TCL2)

{ホワイトW}
■Wパナソニック(2)、ヤマハ(3)、東芝(6)、リコー(7)、キヤノン(10)、クボタ(11)、コカ・コーラ(14)、ホンダ(TCL1)

{第2週9月7日(金)-8日(土)}
 R、開幕戦辛勝のサントリーは、NTTコムと7日対戦。初勝利の日野は下位グループ豊田自動織機に連勝をかける。
 W、パナソニックはコーラ(8日)、ヤマハは秩父宮でクボタ戦だ。

■R/サントリー-NTTコム(9月7日、秩父宮)
*サントリー(4)、Nコム(1)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)
Dsc_1006
◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
Comkrj
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■R/トヨタ自動車-NEC(8日、秩父宮)
*トヨタ(1)、NEC(1)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
Neclmsk

■R/神戸製鋼-宗像サニックス(北海道・月寒)/北海道地震9/6のため中止
*神戸(4)、サニックス(0)
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy
◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
Snxwondw

■R/豊田自動織機-日野(愛知・刈谷)
*織機(4)、日野(5)
◎日野PR金光植(キム・グァンシク)김광식KIM KWANGSIK(16-、慶山高・高麗大・ポスコ建設・12-13NEC
14-15ホンダ)
Hnkgs2
◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
Hncys1871

■W/パナソニック-コカ・コーラ(8日、佐賀)
*パナ(4)、コーラ(0)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

■W/ヤマハ-クボタ(秩父宮)
*ヤマハ(5)、クボタ(1)
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
Kbtkhb187
◎クボタHO/PR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)後半19分からPR1
Kbtngy187
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)
Kbtssg187

■W/リコー東芝(9月9日、駒沢)
*リコー(4)、東芝(1)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
18rcksg
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
Tsblsc
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

■W/キヤノン-ホンダ(8日、鈴鹿)
*キヤノン(4)、ホンダ(1)
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
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◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
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*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
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{第1週}
 開幕戦(8月31日・金)で初昇格の日野はサニックスに3T3G4PGで33-3と完勝した。
 パナソニックはクボタ戦。前半15分WTB山田、18分はWTB福岡のタックルからチャンスをTOしSH内田が連続T。クボタの反撃を抑え15-11で辛勝だった。
 キヤノン対東芝。キヤノンが後半28分SO田村のDGで21-20と逆転、35分1T加え26-20。
 神戸対NTTコムは前半13-13譲らず。後半5分CTB重、18分WTBアンダーソンの2Tで神戸が34-27で制した。
 2日目(9月1日)、残り4試合。王者サントリーとトヨタが対戦、会場の豊田スタジアムには歴代最多31,332人が詰めかけた。昨年8/18のトヨタ対ヤマハ/豊田S27,821人を抜いた。試合はトヨタが姫野主将のTOなどで優位に進め後半19分で25-10とリード。ここからサントリーが反撃し22分SO田村煕PGで25-13、31分田村がT&Gで25-20と迫った。そしてロスタイム49分、サントリーがゴール前スクラムを押しT寸前、ここでトヨタがスクラム内で反則しPT7点が自動的に入り25-27逆転サヨナラ勝ちした。
 同会場1試合目、ヤマハFB五郎丸が13得点を稼ぎ1195点、ライアン・ニコラス(現在TCL三菱相模原)の1188点を抜いて1位となった。ヤマハはコーラを43-3で一蹴した。
 秩父宮ラグビー場では豊田自動織機×NEC。お互い譲らない試合。
1891nec
織機が後半39分SOリアリーファノがDGを決め9-8で勝利した。
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 再昇格のホンダはリコーと対戦。
いきなり試合開始2分のATKでボールをキープしFBトウアがノーホイッスルTとファンを沸かせた。
1891h1t
しかし前半からスクラムで苦しみ反則を取られた。
リコーNO8松橋「最初に組んだ時に軽かった。押していけると思った」
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点の取り合いでホンダが31-29とリードした後半21分、自陣22mのスクラムを崩しPK。
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リコーSOロビンソンが決め31-32と逆転。リコーは1T追加し31-39へ。ホンダはWTBレメキなどが粘り最後のATKでPKを得てPG成功34-39、辛うじて勝点1を得た。
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 開幕戦メンバーが発表。クボタPR新人羅官榮(ナ・グァンヨン、尚武・延世大)がリザーブでメンバー入りした。
 クボタLO4金ホボム、神戸LO4張ソクファンのサニックスHO鏡聞(ワン・キョンムン)が2番、弟のCTB授榮(ワン・スヨン)が23番で入る。
 NTTコムは主将FL7金正奎(きん・しょうけい)、HO16白隆尚(ハク・タカヨシ)の大阪・啓光学園OBがメンバー。
 9月1日試合のある8チームは韓国・在日選手出場はない。

■R/宗像サニックス3(3-17)33日野(8月31日、町田)
*サニックス1PG(0)、日野3T3G4PG(5)
◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
◎SAN/SO/CTB/WTB23王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)無し。
◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
後半15分まで
◎日野PR金光植(キム・グァンシク)김광식KIM KWANGSIK(16-、慶山高・高麗大・ポスコ建設・12-13NEC
14-15ホンダ)
◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)

■R/神戸製鋼34(13-13)27NTTコム(31日、神戸ユニバ)
*神戸4T4G2PG(4)、コム2T2G1PT2PG(1)
◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)後半23分まで
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、後半30分からHO
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)
◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■W/東芝20(14-11)26キヤノン(31日、秩父宮)
*東芝2T2G2PG(1)、キヤノン3T1G2PG1D(4)
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)

■W/パナソニック15(15-5)11クボタ(31日、長居)
*パナ2T1G1PG(4)、クボタ1T2PG(1)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)後半19分まで
◎クボタHO/PR17羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)後半19分からPR1
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

■R/サントリー27(10-12)25トヨタ自動車(9月1日、豊田)
*サントリー2T2G1PT2PG(4)、トヨタ4T1G1PG(1)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

■R/NEC8(3-3)9豊田自動織機(1日、秩父宮)
*NEC1T1PG(1)、織機2PG1DG
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)

■W/ヤマハ発動機43(22-3)3コカ・コーラ(豊田)
*6T5G1PG(5)、コーラ1PG(0)
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

■W/リコ39(24ー21)34ホンダ(秩父宮)
*リコー6T3G1PG(4)、ホンダ5T3G1PG(1)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)出場無し

<TCL>
(第1週)
■近鉄-マツダ(9月8日、三重鈴鹿)
◎近鉄SH21金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)
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◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)
◎マツダCTB13李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
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■九州電力-中国電力(8日、広島コカ)

■三菱相模原-釜石SW(9日、秩父宮)
◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
Mtbssad
◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)

■NTTドコモ-栗田(秩父宮)
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)
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◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
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◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
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◎ドコモPR趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmcrt
◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
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◎NTTドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
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◎栗田HO金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)

<TE>
{第1週}
■東京ガス-明治安田生命(9月8日、ガス)
◎金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■横河武蔵野-日本IBM(8日、横河)
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
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■清水建設-船岡自衛隊(8日、宮城・船岡駐屯地)

■ヤクルト-クリーンファイターズ(8日、トーセン)

■セコム-秋田ノーザンブレッツ(9日、セコム)

<TW>
{第1週}
■リコーJ-大阪ガス(9月8日、中部電力)
◎ガスPR金哲弘(キム・チョルホン)、(15-、大阪朝鮮高・摂南大)
◎ガスFB高陽日(コウ・ヤンイル)、(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

■中部電力-豊田通商(中部)

{第2週}
■JR西日本-島津製作所(9月15日、JR西)
◎西日本PR張和裕(チャン・ファユン)장화유、(12-、大阪朝鮮高・同志社大)
◎西日本SO/CTB鄭宏基(チョン・ガンギ)、(15-、大阪朝鮮高・近畿大)
◎西日本SO/CTB金成志(キム・ソンジ)、(17-、大阪朝鮮高・東海大)
◎島津SH李翔大(リ・サンテ)、(17-、大阪朝鮮高・日本大)

■豊田通商-ユニチカ(15日、中部電力)

■中部電力-大阪ガス(中部)

■大阪府警-三菱自動車京都(16日、三菱)


■ユニチカ-リコージャパン(16日、JR西日本)

<Tキュウシュウ>
{第2週}
■JR九州-三菱重工長崎(9月8日、かきどまり)

{第1週}
■福岡銀行17(10-12)24JR九州(9月2日、Gアリーナ)
*福岡2T、JR4T

■新日鐵住金八幡0(0-21)41鹿児島銀行(Gアリーナ)
*鹿児島6T

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September 02, 2018

韓国男子3位、女子7位。日本男子は4大会連続V逃す、香港14-0で金メダル。女子は7-5中国破り初制覇。18アジア大会最終日9/1

「2018アジア競技大会 韓国代表発表」

 「2018アジア競技大会」が8月10日から9月2日までインドネシア、ジャカルタ・パレンバンで開催される。
ラグビー男女は7人制で行われる(8月30日~9月1日)。1日、2日目前半がプール戦。2日目後半からトーナメント。

出場する韓国代表、日本代表が発表された。
*日本男女代表
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ARFUWEB
<アジア大会男子>12カ国
 男子は15人制を兼務するチェ・チャンリョル監督と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチが率いる。
 プール戦はCでスリランカ、UAE(アラブ首長国連邦)、アフガニスタンと戦う。
 Aは香港、中国、タイ、パキスタン。B=日本、マレーシア、台湾、インドネシア
アジア大会WEB
☆第3日(9月1日)
*写真は大韓協会SNS
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 韓国男子は準決勝で香港に7-19で負けた。3位決定戦でスリランカを36-14で下し3位。
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 優勝は香港が日本に14(14-0)0で勝ち金メダル。日本は4大会連続Vを逃した。

☆第2日(8月31日)
 予選プール最終戦と順位トーナメント1回戦。
 C韓国へアフガニスタンを36-0で下し3戦全勝。総合3位で準々決勝へ。6位マレーシアを40-5と寄せ付けず4強入り。最終日(9/1)、香港と対戦する。香港はA1位、総合2位で8強では52-0タイを下していた。
 B日本は台湾を31-0で制し総合1位に。8強戦は7T43-0台湾を寄せ付けなかった。総合4位のスリランカと準決勝で当たる。

☆第1日(8月30日)
 予選プール、香港は中国を42-17で下すなど2勝。Bの日本はマレーシア47-0、地元インドネシアを92-0と圧倒し連勝した。韓国はCでライバルのスリランカに31-26で接戦を制した。アフガニスタンには42-5で勝ち連勝。
(トーナメント)
■決勝戦(9/1)
◆香港14(14-0)0日本

■3位戦(9/1)
◆韓国36-14スリランカ
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■準決勝戦(9/1)
◆日本12-10スリランカ
◆韓国7-19香港

■準々決勝戦(8/31)
◆日本(総合1位)43-0台湾(8)
◆スリランカ(4)17-12中国(5)
◆韓国(3)40-5マレーシア(6)
◆香港(2)52-0タイ(7)

■5位戦(9/1)
◆マレーシア12-7中国

■7位戦(9/1)
◆台湾24-19タイ

■5-8位戦(9/1)
◆中国36-7台湾
◆マレーシア32-12タイ

■9-12位戦(8/31-9/1)⑨アフガニスタン、⑩パキスタン、⑪インドネシア、⑫UAE
◆アフガニスタン(9)29-12インドネシア(10)、15-7パキスタン(11)、50-0UAE(12)
◆インドネシア(10)5-21パキスタン(11)、48-5UAE(12)
◆パキスタン(11)74-0UAE(12)

(予選8/30-8/31)
■A:①香港、②中国、③タイ、④パキスタン
◆香港42-17中国、36-7タイ、64-5パキスタン
◆中国40-7タイ、53-0パキスタン
◆タイ43-0パキスタン

■B:①日本、②マレーシア、③台湾、④インドネシア
◆日本47-0マレーシア、31-0台湾、92-0インドネシア
◆マレーシア17-10台湾、39-5インドネシア
◆台湾41-26インドネシア

■C:①韓国、②スリランカ、③アフガニスタン、④UAE
◆韓国31-26スリランカ、51-0アフガニスタン、42-5UAE
◆スリランカ68-0アフガニスタン、68-0UAE
◆アフガニスタン36-0UAE

*日本男子
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*岩渕HC「なんの余裕もない。香港は年間通してセブンズ強化、韓国はベテラン経験ある選手を揃えてきた」
*小沢主将「自分たちのラグビーをすれば負けない。春からメンバーを固定していることが強化になっている」
<韓国男子代表>
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◎監督/チェ・チャンリョル(KRU、70/8/20)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手12名
(FW)
*韓建圭(ハン・コンギュ、韓国電力、15人制代表、LO・FL・NO8、187CM/113KG、87/1/22)
*金昌珉(キム・ジョンミン、韓国電力、15人制代表、FL、183/93、83/3/15)
*金玄樹(キム・ヒョンス、韓国電力、17年まで15人制代表、FL、182/95、88/11/8)
*黄仁朝(ファン・インジョ、韓国電力、15人制代表、FL・NO8、82/6/12)
*張成民(チャン・ソンミン、NTTドコモ、15人制代表、WTB・FB、186/105、92/8/22)
*金ジンヒョク(尚武=軍体育部隊、15人制代表、BK、95/8/7)
(BK)
*張容興(チャン・ヨンフン、尚武、17年まで15人制代表、WTB・FB、174/73、93/11/12)
*主将、李在馥(イ・ジェボック、ポスコ建設、15人制代表、FB、176/75、91/5/22)
*金南郁(キム・ナンウク、韓国電力、15人制代表、CTB・WTB、179/95、90/2/5)
*張正珉(チャン・ジョンミン、尚武、15人制代表、WTB、173/70、94/11/10)
*金洸民(キム・グァンミン、韓国電力、17年まで15人制代表、WTB、180/80、88/4/2)
*金成洙(キム・ソンス、韓国電力、17年まで15人制代表、CTB、181/92、83/7/27)

<アジア大会女子>8カ国
 韓国監督は2017年アジアセブンズシリーズを率いたチョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)、コーチに李ボムグォン(KRU、81/85/30)のコンビ。
 選手はヤン・ソルフィ主将など12名。
 プール戦はD、中国、香港、シンガポールと同じ。
 日本、カザフスタン、タイ、インドネシアがE。
アジア大会WEB
☆第3日(9月1日)
 女子は決勝で日本がライバル中国を7(7-0)5で制し優勝。初の金メダル獲得!
 韓国は予選全敗、トーナメント5-9位戦でも最初にシンガポールに7-17で負け最下位7-8位決定戦へ。ここで開催国インドネシアを27-0と圧勝し7位でした。

☆第2日(8月31日)
 予選プール最終戦と順位トーナメント1回戦。
 韓国は、香港と対戦も0-38で敗れ総合7位。順位トーナメントでは総合2位日本に1T奪うも7-35で敗れた。
 日本はプールEでタイを26-0で制し3連勝、2位通過。韓国を下し4強、準決勝は再びタイと当たる。
 総合1位中国は準々決勝でインドネシアを寄せ付けず43-7圧勝、準決勝はカザフスタン戦。

☆第1日(8月30日)
 予選1日目。Dの韓国は中国に0-69で大敗、1勝をかけたシンガポールとは17-22で惜敗。
 優勝候補の中国が香港を32-7で下し連勝。
 Eは日本が31-21カザフ、65-0インドネシアと順調に連勝した。

(トーナメント)
■決勝戦(9/1)
◆日本7(7-0)5中国

■3位戦(9/1)
◆カザフスタン29-7タイ

■準決勝戦(9/1)
◆中国29-5タイ
◆日本26-12カザフスタン

■準々決勝戦(8/31)
◆中国(総合1位)43-7インドネシア(8)
◆カザフスタン(5)34-0シンガポール(4)
◆タイ(6)17-5香港(3)
◆日本(2)35-7韓国(7)

■5位戦(9/1)
◆香港45-0シンガポール

■7位戦(9/1)
◆韓国27-0インドネシア
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■5-8位戦(9/1)
◆香港51-0インドネシア
◆シンガポール17-7韓国

(予選)
■D:①中国、②香港、③シンガポール、④韓国
◆中国32-7香港、41-0シンガポール、69-0韓国
◆香港26-7シンガポール、38-0韓国
◆シンガポール22-17韓国

■E:①日本、②カザフスタン、③タイ、④インドネシア
◆日本31-21カザフスタン、26-0、65-0インドネシア
◆カザフスタン20-5タイ54-0インドネシア
◆タイ53-5インドネシア

*日本女子
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◎中村主将「金メダルを獲得する」

<韓国女子代表>
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◎監督/チョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)
◎コーチ/李ボムグォン(KRU、81/85/30)、◎トレーナー/ヤン・ミンジ(KRU)
◎選手(⑰=2017年アジアセブンズ代表)
(FW)
*主将ヤン・ソルフィ(ソウル・エルリス、⑰、90/10/31)
*イム・ジェウォン(KRU、95/6/11)
*金ユリ(KRU、⑰、93/1/2)
*シン・エリム(KRU、96/12/1)
*朴スジ(KRU、97/5/31)
(BK)
*ソ・ボフィ(KRU、92/9/15)
*朴ソンビン(KRU、⑰、91/6/17)
*李ミンヒ(ソウル・エルリス、前・三重パールズ、⑰、87/1/6)
*クォン・スルギ(ソウル・エルリス、⑰、96/10/31)
*ホ・ギョンヒ(ソウル・エルリス、⑰、90/1/1)
*朴ジオン(ソウル・エルリス、⑰、94/2/8)
*ミン・ギョンジン(KRU、85/5/1)

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September 01, 2018

王者サントリーはロスタイムに逆転PT27-20トヨタ、ヤマハは大勝。初昇格、日野が初戦飾る(33-3サニックス).パナはクボタに辛勝。18TL第1週

『2018年TLが8月31日(土)に開幕する』
 今季は2019W、サンウルブズ準備のためレッド、ホワイトカンファレンス内で7試合行う。11月のウィンドマウス期間は中断し12月1日から順位慶ってい戦を行い年内12月15日で終了する。
 11月中は「TLカップ2018-2019」を行う。

<TL>
{レッドR}
■Rサントリー(17年1位)、トヨタ自動車(4)、神戸製鋼(5)NEC(8)、、NTTコム(9)、豊田自動織機(12)、宗像サニックス(13)、日野(TCL2)

{ホワイトW}
■Wパナソニック(2)、ヤマハ(3)、東芝(6)、リコー(7)、キヤノン(10)、クボタ(11)、コカ・コーラ(14)、ホンダ(TCL1)

{第1週}
 開幕戦(8月31日・金)で初昇格の日野はサニックスに3T3G4PGで33-3と完勝した。
 パナソニックはクボタ戦。前半15分WTB山田、18分はWTB福岡のタックルからチャンスをTOしSH内田が連続T。クボタの反撃を抑え15-11で辛勝だった。
 キヤノン対東芝。キヤノンが後半28分SO田村のDGで21-20と逆転、35分1T加え26-20。
 神戸対NTTコムは前半13-13譲らず。後半5分CTB重、18分WTBアンダーソンの2Tで神戸が34-27で制した。
 2日目(9月1日)、残り4試合。王者サントリーとトヨタが対戦、会場の豊田スタジアムには歴代最多31,332人が詰めかけた。昨年8/18のトヨタ対ヤマハ/豊田S27,821人を抜いた。試合はトヨタが姫野主将のTOなどで優位に進め後半19分で25-10とリード。ここからサントリーが反撃し22分SO田村煕PGで25-13、31分田村がT&Gで25-20と迫った。そしてロスタイム49分、サントリーがゴール前スクラムを押しT寸前、ここでトヨタがスクラム内で反則しPT7点が自動的に入り25-27逆転サヨナラ勝ちした。
 同会場1試合目、ヤマハFB五郎丸が13得点を稼ぎ1195点、ライアン・ニコラス(現在TCL三菱相模原)の1188点を抜いて1位となった。ヤマハはコーラを43-3で一蹴した。
 秩父宮ラグビー場では豊田自動織機×NEC。お互い譲らない試合。
1891nec
織機が後半39分SOリアリーファノがDGを決め9-8で勝利した。
1891ts10r

 再昇格のホンダはリコーと対戦。
いきなり試合開始2分のATKでボールをキープしFBトウアがノーホイッスルTとファンを沸かせた。
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しかし前半からスクラムで苦しみ反則を取られた。
リコーNO8松橋「最初に組んだ時に軽かった。押していけると思った」
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点の取り合いでホンダが31-29とリードした後半21分、自陣22mのスクラムを崩しPK。
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リコーSOロビンソンが決め31-32と逆転。リコーは1T追加し31-39へ。ホンダはWTBレメキなどが粘り最後のATKでPKを得てPG成功34-39、辛うじて勝点1を得た。
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 開幕戦メンバーが発表。クボタPR新人羅官榮(ナ・グァンヨン、尚武・延世大)がリザーブでメンバー入りした。
 クボタLO4金ホボム、神戸LO4張ソクファンのサニックスHO鏡聞(ワン・キョンムン)が2番、弟のCTB授榮(ワン・スヨン)が23番で入る。
 NTTコムは主将FL7金正奎(きん・しょうけい)、HO16白隆尚(ハク・タカヨシ)の大阪・啓光学園OBがメンバー。
 9月1日試合のある8チームは韓国・在日選手出場はない。

■R/宗像サニックス3(3-17)33日野(8月31日、町田)
*サニックス1PG(0)、日野3T3G4PG(5)
◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウォン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
Snxsdw
◎SAN/SO/CTB/WTB23王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)無し。
Snxwsy
◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
後半15分までSnxwondw
◎日野PR金光植(キム・グァンシク)김광식KIM KWANGSIK(16-、慶山高・高麗大・ポスコ建設・12-13NEC
14-15ホンダ)
Hnkgs2
◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
Hncys1871

■R/神戸製鋼34(13-13)27NTTコム(31日、神戸ユニバ)
*神戸4T4G2PG(4)、コム2T2G1PT2PG(1)
◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)後半23分まで
Kobjsh
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
◎コムHO16白隆尚(ハク・タカヨシ)(12-啓光学園・帝京大)、後半30分からHO
◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)
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◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)
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◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)
Comcgb
*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

■W/東芝20(14-11)26キヤノン(31日、秩父宮)
*東芝2T2G2PG(1)、キヤノン3T1G2PG1D(4)
◎東芝LO/FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)
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◎東芝P金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)
Tsbkgt18
◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
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■W/パナソニック15(15-5)11クボタ(31日、長居)
*パナ2T1G1PG(4)、クボタ1T2PG(1)
◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18
◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)後半19分まで
Kbtkhb187
◎クボタHO/PR17羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)後半19分からPR1
Kbtngy187
◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)
Kbtssg187

■R/サントリー27(10-12)25トヨタ自動車(9月1日、豊田)
*サントリー2T2G1PT2PG(4)、トヨタ4T1G1PG(1)
◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

■R/NEC8(3-3)9豊田自動織機(1日、秩父宮)
*NEC1T1PG(1)、織機2PG1DG
◎NEC/LO李珍錫(イ・ジンソック)(17-、ポスコ・尚武)
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■W/ヤマハ発動機43(22-3)3コカ・コーラ(豊田)
*6T5G1PG(5)、コーラ1PG(0)
◎コーラSO朴ジス 박지수、(18-、徳山大)

■W/リコ39(24ー21)34ホンダ(秩父宮)
*リコー6T3G1PG(4)、ホンダ5T3G1PG(1)
◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
「きょうの試合、とても面白かった。プレー技術の向上とうよりもラグビーを考えることを学んでいます」
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◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)
「今はBチーム。調子はいいです」
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◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)ケガ3カ月かかる、11月復帰か?
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*8/18のNEC練習試合で左膝靭帯損傷。2-3カ月治療に
◎ホンダSO/CTB22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)出場無し
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<TCL>
(第1週)
■近鉄-マツダ(9月8日、三重鈴鹿)
◎近鉄SH金哲元(キム・チョルウォン)김철원(07-韓国/養正高・朝明高・大阪体大、07年W杯日本代表、TL16年に100CAP)
Kttkcw
◎近鉄CTB朴ハンギョル박한결、(18-、16-尚武、延世大)
◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
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■九州電力-中国電力(8日、広島コカ)

■三菱相模原-釜石SW(9日、秩父宮)
◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
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◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)

■NTTドコモ-栗田(秩父宮)
◎ドコモLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)박순채PARK SOONCHAI(14-、仁川機械工高・慶煕大(キョンヒ)・尚武・ポスコ建設・12サントリー)
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◎ドコモWTB/FB張成民(チャン・ソンミン)창성민JANG SEONGMIN(17-高麗大・尚武)
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◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)
◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
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◎ドコモPR趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
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◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
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◎NTTドコモLO金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
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◎栗田HO金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)

<TE>
{第1週}
■東京ガス-明治安田生命(9月8日、ガス)
◎金淳英(キム・スンヨン)在日、(18-、関西学院大、大阪朝鮮高)

■横河武蔵野-日本IBM(8日、横河)
◎LO延権佑(ヨン・グォンウ)연권우(18-FWコーチ、11-17、忠北高・高麗大・07横河・09尚武・11復帰)
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■清水建設-船岡自衛隊(8日、宮城・船岡駐屯地)

■ヤクルト-クリーンファイターズ(8日、トーセン)

■セコム-秋田ノーザンブレッツ(9日、セコム)

<TW>
{第1週}
■リコーJ-大阪ガス(9月8日、中部電力)
◎ガスPR金哲弘(キム・チョルホン)、(15-、大阪朝鮮高・摂南大)
◎ガスFB高陽日(コウ・ヤンイル)、(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

■中部電力-豊田通商(中部)

{第2週}
■JR西日本-島津製作所(9月15日、JR西)
◎西日本PR張和裕(チャン・ファユン)장화유、(12-、大阪朝鮮高・同志社大)
◎西日本SO/CTB鄭宏基(チョン・ガンギ)、(15-、大阪朝鮮高・近畿大)
◎西日本SO/CTB金成志(キム・ソンジ)、(17-、大阪朝鮮高・東海大)
◎島津SH李翔大(リ・サンテ)、(17-、大阪朝鮮高・日本大)

■豊田通商-ユニチカ(15日、中部電力)

■中部電力-大阪ガス(中部)

■大阪府警-三菱自動車京都(16日、三菱)


■ユニチカ-リコージャパン(16日、JR西日本)

<Tキュウシュウ>
{第1週}
■福岡銀行17(10-12)24JR九州(9月2日、Gアリーナ)
*福岡2T、JR4T

■新日鐵住金八幡0(0-21)41鹿児島銀行(Gアリーナ)
*鹿児島6T

{第2週}
■JR九州-三菱重工長崎(9月8日、かきどまり)

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韓国男子は2位通過4強入り、女子は日本に敗れ5位以下。日本男女は4強 18アジア大会2日目8/31

「2018アジア競技大会 韓国代表発表」

 「2018アジア競技大会」が8月10日から9月2日までインドネシア、ジャカルタ・パレンバンで開催される。
ラグビー男女は7人制で行われる(8月30日~9月1日)。1日、2日目前半がプール戦。2日目後半からトーナメント。

出場する韓国代表、日本代表が発表された。
*日本男女代表
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<アジア大会男子>12カ国
 男子は15人制を兼務するチェ・チャンリョル監督と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチが率いる。
 プール戦はCでスリランカ、UAE(アラブ首長国連邦)、アフガニスタンと戦う。
 Aは香港、中国、タイ、パキスタン。B=日本、マレーシア、台湾、インドネシア

☆第2日(8月31日)
 予選プール最終戦と順位トーナメント1回戦。
 C韓国へアフガニスタンを36-0で下し3戦全勝。総合3位で準々決勝へ。6位マレーシアを40-5と寄せ付けず4強入り。最終日(9/1)、香港と対戦する。香港はA1位、総合2位で8強では52-0タイを下していた。
 B日本は台湾を31-0で制し総合1位に。8強戦は7T43-0台湾を寄せ付けなかった。総合4位のスリランカと準決勝で当たる。

☆第1日(8月30日)
 予選プール、香港は中国を42-17で下すなど2勝。Bの日本はマレーシア47-0、地元インドネシアを92-0と圧倒し連勝した。韓国はCでライバルのスリランカに31-26で接戦を制した。アフガニスタンには42-5で勝ち連勝。
(トーナメント)
■決勝戦(9/1)

■3位戦(9/1)

■準決勝戦(9/1)
◆日本-スリランカ
◆韓国-香港

■準々決勝戦(8/31)
◆日本(総合1位)43-0台湾(8)
◆スリランカ(4)17-12中国(5)
◆韓国(3)40-5マレーシア(6)
◆香港(2)52-0タイ(7)

■5位戦(9/1)

■7位戦(9/1)

■5-8位戦(9/1)
◆台湾-中国
◆マレーシア-タイ

■9-12位戦(8/31-9/1)
◆アフガニスタン(9)、インドネシア(10)、パキスタン(11)、50-0UAE(12)
◆インドネシア(10)、5-21パキスタン(11)、UAE(12)
◆パキスタン(11)、UAE(12)

(予選8/30-8/31)
■A:①香港、②中国、③タイ、④パキスタン
◆香港42-17中国、36-7タイ、64-5パキスタン
◆中国40-7タイ、53-0パキスタン
◆タイ43-0パキスタン

■B:①日本、②マレーシア、③台湾、④インドネシア
◆日本47-0マレーシア、31-0台湾、92-0インドネシア
◆マレーシア17-10台湾、39-5インドネシア
◆台湾41-26インドネシア

■C:①韓国、②スリランカ、③アフガニスタン、④UAE
◆韓国31-26スリランカ、51-0アフガニスタン、42-5UAE
◆スリランカ68-0アフガニスタン、68-0UAE
◆アフガニスタン36-0UAE

*日本男子
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*岩渕HC「なんの余裕もない。香港は年間通してセブンズ強化、韓国はベテラン経験ある選手を揃えてきた」
*小沢主将「自分たちのラグビーをすれば負けない。春からメンバーを固定していることが強化になっている」
<韓国男子代表>
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◎監督/チェ・チャンリョル(KRU、70/8/20)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手12名
(FW)
*韓建圭(ハン・コンギュ、韓国電力、15人制代表、LO・FL・NO8、187CM/113KG、87/1/22)
*金昌珉(キム・ジョンミン、韓国電力、15人制代表、FL、183/93、83/3/15)
*金玄樹(キム・ヒョンス、韓国電力、17年まで15人制代表、FL、182/95、88/11/8)
*黄仁朝(ファン・インジョ、韓国電力、15人制代表、FL・NO8、82/6/12)
*張成民(チャン・ソンミン、NTTドコモ、15人制代表、WTB・FB、186/105、92/8/22)
*金ジンヒョク(尚武=軍体育部隊、15人制代表、BK、95/8/7)
(BK)
*張容興(チャン・ヨンフン、尚武、17年まで15人制代表、WTB・FB、174/73、93/11/12)
*主将、李在馥(イ・ジェボック、ポスコ建設、15人制代表、FB、176/75、91/5/22)
*金南郁(キム・ナンウク、韓国電力、15人制代表、CTB・WTB、179/95、90/2/5)
*張正珉(チャン・ジョンミン、尚武、15人制代表、WTB、173/70、94/11/10)
*金洸民(キム・グァンミン、韓国電力、17年まで15人制代表、WTB、180/80、88/4/2)
*金成洙(キム・ソンス、韓国電力、17年まで15人制代表、CTB、181/92、83/7/27)

<アジア大会女子>8カ国
 韓国監督は2017年アジアセブンズシリーズを率いたチョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)、コーチに李ボムグォン(KRU、81/85/30)のコンビ。
 選手はヤン・ソルフィ主将など12名。
 プール戦はD、中国、香港、シンガポールと同じ。
 日本、カザフスタン、タイ、インドネシアがE。
☆第2日(8月31日)
 予選プール最終戦と順位トーナメント1回戦。
 韓国は、香港と対戦も0-38で敗れ総合7位。順位トーナメントでは総合2位日本に1T奪うも7-35で敗れた。
 日本はプールEでタイを26-0で制し3連勝、2位通過。韓国を下し4強、準決勝は再びタイと当たる。
 総合1位中国は準々決勝でインドネシアを寄せ付けず43-7圧勝、準決勝はカザフスタン戦。

☆第1日(8月30日)
 予選1日目。Dの韓国は中国に0-69で大敗、1勝をかけたシンガポールとは17-22で惜敗。
 優勝候補の中国が香港を32-7で下し連勝。
 Eは日本が31-21カザフ、65-0インドネシアと順調に連勝した。

(トーナメント)
■決勝戦(9/1)

■3位戦(9/1)

■準決勝戦(9/1)
◆中国-カザフスタン
◆日本-タイ

■準々決勝戦(8/31)
◆中国(総合1位)43-7インドネシア(8)
◆カザフスタン(5)34-0シンガポール(4)
◆タイ(6)17-5香港(3)
◆日本(2)35-7韓国(7)

■5位戦(9/1)

■7位戦(9/1)

■5-8位戦(9/1)
◆シンガポール-インドネシア
◆香港-韓国

(予選)
■D:①中国、②香港、③シンガポール、④韓国
◆中国32-7香港、41-0シンガポール、69-0韓国
◆香港26-7シンガポール、38-0韓国
◆シンガポール22-17韓国

■E:①日本、②カザフスタン、③タイ、④インドネシア
◆日本31-21カザフスタン、26-0、65-0インドネシア
◆カザフスタン20-5タイ54-0インドネシア
◆タイ53-5インドネシア

*日本女子
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◎中村主将「金メダルを獲得する」

<韓国女子代表>
188ajia7kwm
◎監督/チョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)
◎コーチ/李ボムグォン(KRU、81/85/30)、◎トレーナー/ヤン・ミンジ(KRU)
◎選手(⑰=2017年アジアセブンズ代表)
(FW)
*主将ヤン・ソルフィ(ソウル・エルリス、⑰、90/10/31)
*イム・ジェウォン(KRU、95/6/11)
*金ユリ(KRU、⑰、93/1/2)
*シン・エリム(KRU、96/12/1)
*朴スジ(KRU、97/5/31)
(BK)
*ソ・ボフィ(KRU、92/9/15)
*朴ソンビン(KRU、⑰、91/6/17)
*李ミンヒ(ソウル・エルリス、前・三重パールズ、⑰、87/1/6)
*クォン・スルギ(ソウル・エルリス、⑰、96/10/31)
*ホ・ギョンヒ(ソウル・エルリス、⑰、90/1/1)
*朴ジオン(ソウル・エルリス、⑰、94/2/8)
*ミン・ギョンジン(KRU、85/5/1)

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