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July 31, 2019

高校決勝は養正高(ヤンジョン)VS白新高に。大学は延世大ガ王手 19大統領旗大会 7/30

<<2019年第30回大統領旗全国種別ラグビー大会>>

「第30回大統領旗全国種別ラグビー大会」が7月26日(金)から8月3日(土)まで忠南道禮山郡公設運動場で開催される。

クラブ3、大学3、高校12、中学9チームが参加する。

☆第5日(7月30日)

高校準決勝2、大学準決勝1試合。

高校は養正高(ヤンジョン)が後半、仁川機械工業高(インチョンギゴ)を突き放し35(15-14)14で決勝へ。

白新高(ペクシン)は釜山体育高から前半4T奪い34(26-0)0圧勝で王手をかけた。

大学は延世大が慶煕大を実力通り34-6で下しほぼ優勝を決めた。

☆第4日(7月29日)

中学2回戦4試合(8強)。

最初の試合は養正中(ヤンジョン)が9T53-5で富平中(プピョン)を一蹴した。

2試合目の培材中(ペジェ)が7T47-10と富城中(プソン)を寄せ付けずソウル伝統校が準決勝で当たる。

ナムソン中が延壽中(ヨンス)から6T奪い38-10で4強へ。ヨンスは一時の強豪ぶりが選手難で消えている。

競ったのは種別大会3位ソウル大附属中対清州南(チョンジュナム)。前半は16分清州南LO5チョン・ヒョンウがT、FBチョ・スミンGし7-0でリード。

後半6分ソウルがLO4金ジジュンT、FB李チャンヒGで追いつくと12分にLO5金ビョングァンが逆転T、G成功7-14で制した。

0☆第3日(7月28日)

高校2回戦4試合。

養正高(ヤンジョン)は大邱商苑高(テグサンノン)を4T2G24-3で制した。

仁川機械工業高(インチョンギゴ)、強豪・富川北高(プチョンプック)を相手に前半5T奪い42(27-0)0ゼロ封した。

接戦となった春王者の忠北高(チュンブック)対白新高(ペクシン)。白新が8-3で後半へ。
6分SOチェ・ドンジュンがPGを決めて11-3へ。忠北も10分にPR3チュ・スビンがTラインを越えた。GをSOチャン・ヒョング成功し11-10と1点差に。残り20分競り合ったが得点無に終えた。

釜山体育高は格下、天安五城高(チョンアンオソン)から前半5T33-0で試合を決めた。47-0で4強入り。

☆第2日(7月27日)

中学1回戦とクラブ1回戦を行った。

中学は清州南中(チョンジュナム)が一山東中(イルサンドン)と対した。前半6T6G、42-0で折り返す。後半も3T追加し63-0でゼロ封で2回戦へ。-

クラブは忠北(忠清北道)協会が48-13慶南OBを下した。

☆第1日(7月26日)

高校1回戦4試合が午後4時から行われた。-

開幕戦はソウル市内の伝統校対決。春季リーグV・養正高(ヤンジョン)が培材高(ペジェ)から7Tを奪い48-20で押し切った。

続き試合は仁川機械工業高が21-10慶山高(キョンサン)を制した。

白新高(ペクシン)はリザーブ2名の明錫高(ミョンソク)に後半粘られるも31-12で下した。

大一番、春季2位・種別大会3位の釜山体育高対ソウル大附属高(種別3位)。

前半を15-15で折り返すと後半7分に釜山がFB15李ジュンイのTとGで22-15、ソウル大も22分にFL6チョン・ボンミンTを返し22-20と迫る。

しかし26分、釜山右CTBパン・ビョンチャンがTし27-20で逃げ切った。

<クラブ>忠北ラグビー協会、慶南OB、大田ラグビー協会
■決勝戦(8月3日)
◆大田ラグビー忠北ラグビー協会

■1回戦(7月27日)
◆忠北ラグビー協会48(26-3)13慶南OB
*忠北8T4G、慶南1T1G2PG

*忠北CTB12ナム・ギボムは先制T&G。前半SH朴デヒが2T

<大学>延世大、慶煕大(キョンヒ)、圓光(ウォングァン)大
■決勝戦(8月2日)
◆延世大-圓光大

*延世

■1回戦(7月30日)
◆延世大34(10-6)6慶煕大
*延世6T2G、慶煕大1PG1DG

*17分に延世WTB11朴ゴンオクがTラインを越えて先制(5-0)。慶煕も代表SO朴ギミンがPGし5-3と迫る。

32分に延世WTB14金ヨンファンがTし10-3とすると40分朴がDGし10-6で折り返した。

後半8分に延世代表CTB12シン・ヒョンソンがインゴールへ運ぶ。13分FBペク・ジョンウンがTで続く(GはWTB14金成功)。

さらに23分CTBシンの2本目のT、26分にはWTB金も2本目Tし34-6で終えた。

<高校>12校

■決勝戦(8月1日)
◆養正高(ヤンジョン)-白新高(ペクシン)

■準決勝戦(7月30日)
◆養正高(ヤンジョン)35(15-14)14仁川機械工業高(インチョンキゴ)

*養正がFWのラックサイドのアタックを有効に使い勝利。

前半5分、仁川5M内へ縦を突いて入ると最後はFL6李スンウンが仕留めた。10分、仁川は敵陣22M右中間SC起点に順目に回しNO8李ヨンミンが左隅へ置いた。GはSOユ・ジュンサン成功し5-7と逆転。5分後、養正が22M内のラインアウト→モールでNO8ファン・ジョンウクが左中間へT。GもCTB13ユン・ヨンミン成功し12-7と再逆転。23分ユンPGを確実に決めて15-7とする。しかし28分、養正陣でインゴールからのキックを仁川LO5金ウンヒクがチャージし自分で抑えた。Gも決まり15-14と1点差で後半へ。

後半4分、養正が敵22Mでの左SCを得る。縦に入ったSOチャン・ジュンボムが仁川DFを置き去りにして中央へT、G決まる(22-14)、

8分には22Mラインアウト→モールを押し込んでLO5ハン・ジュンが連続Tとなった(27-14)。養正は24分にフェーズを重ねるとLO4李ガンミンがT、29分SOチャン・ジュンボムPG成功で終えた。

◆白新高(ペクシン)34(26-0)0釜山体育高

*白新5T3G1PG

*白新は前半で終えた。3分LO5チェ・ビョンユンが在所のファイブポインターに。Gも李ギテ成功し7-0とする。

9分にSOチェ・ドンジュン、20分にLOチェ2本目、25分HO李サンジュンがTラインを越えた。

後半も1分CTB12ソプ・ドンジュンTで5点を追加。最後はWTB李がPGで締めた。

■準々決勝(7月28日16:00)
◆ A3養正高(ヤンジョン)24(10-3)3大邱商苑高(テグサンウォン)

*養正4T2G,大邱1PG

*養正が27秒でWTB11李ムンギュTで先制。17分にNO8ファン・ジョンウクがTし10-0.

大邱CTB13ソン・ホソンPGで3点返し10-3後半へ。

後半も14分に養正CTB13ユン・ヨンミンがTとGし17-3.1T加え勝利。

◆A4仁川機械工業高(インチョンキゴ)42(27-0)0 富川北高(プチョンプック)

*仁川8T1G

*仁川が大勝。前半1分にCTB12李ヒョンジェがTし先制すると11分にNO8李ヨンミンがTで10-0.

15分にFL7金イルグァンもインゴールへ運ぶと20分、22分にCTB12李が連続Tし27-0で折り返す。

後半も1分PR1ホ・インホのTなど3Tし42-0で終えた。

◆B3白新高(ペクシン)11(8-3)10 忠北高(チュンブック)

*白新1T2PG、忠北1T1G1PG

*先制は白新、12分にWTB14ソル・ドンジュンがPG成功(3-0)。21分に白新PR1チェ・ホヨンがTラインを越え8-0とした。

忠北は26分にSOチャン・ヒョングがPGで3点を奪う。

後半も先に白新が6分、SO10チェ・ドンジュン成功し11-3とした。

10分忠北PR3チュ・スビンがT、G成功も11-10、1点差でノーサイド。

◆B4釜山体育高47(33-0)0 天安五城高(オソン)

*釜山7T6G

*釜山が前半で決めた。9分にFBチェ・ギウォンT、SO金ヒョンジンがGし7-0と先制。

すると12分、21分、30分にPR3ソン・ドンジンがハットトリックするなど5T33-0へ。

後半も2Tし圧勝した(47-0)

■1回戦(26日、16:00-)

◆A1養正高(ヤンジョン)48(26-3)20培材高(ペジェ)

*養正高7T5G1PG、培材3T1G1PG

*先制は培材。5分にPKを養正陣10M外の中央で得るとCTB12ハン・ヅンヒョンが確実に決めた(0-3)。

11分、養正はPKからNO8ファン・ジョンウクがタップで前進。22MラインをはさみFWが縦へ。左-右へ回すと左CTB朴ジェソンが右中間へ飛び込んだ。Gを右CTBユン・ヨンミン成功し7-3と逆転した。

3分後、養正がPKからタッチへ。22M内のラインアウト→モールを押し込みLO5ハン・ジュンがファイブポインターとなった(12-3)。

18分いは培材小パントを養正FL7李ギスが受け走る。ボールがWTB11李ムンギュへ渡ると左タッチ際を走り切った(G成功19-3)。

25分にはNO8ファンが右中間SC起点に攻め込みT26-3で折り返す。

後半も3分にゴール前でモールを組むと右PR李スンウンが左中間インゴールへ運んだ(GはWTB11李ムンギュ)33-3。3分後リスタートのボールを得た養正がFW縦で左PR金ジフンがTする(38-3)。

培材も養正がPR3(18)チョン・ジェソンのシンビンを受けて18分にPからGOでCTB12金チャンスが左中間Tする38-10。

その後、養正1T1G1PG、培材2T追加で48-20で終えた。


◆A2慶山高(キョンサン)10(5-15)21仁川機械工業高(インチョンキゴ)

*慶山2T、仁川2T1G3PG

*仁川は前半2分にSOユ・ジュンサンがPGで先制。16分に慶山左LO朴ジュンギュがTし3-5と逆転した。24分仁川・左WTB11ピョ・ミンソがTを奪い8-3と再逆転。30分には右WTBソン・ヅンジがT、ユGで15-5とした。後半9分、慶山FL6アン・ジェボムがTし15-10へ。

しかし20分、29分にSOユがPGを決めて21-10で仁川が2回戦へ。


◆B1白新高(ペクシン)31(19-0)12明錫高(ミョンソク)

*白新5T3G、明錫2T1G

*白新が前半リードで勝利。7分にPR1チェ・ホヨンが中央へT、CTB12ソプ・ヅジュンGで7-0とした。

27分にはFB金ヒョンソンが明錫のキックを受けて左ライン際を快走し左中間へT。Gは右WTB李ギテが決めて14-0。

さらに終了前30分、G前PK、PR1チェ・ホヨンがタップっして2本目のTを右中間インゴールへ入った。19-0で折り返す。

後半、中盤まで得点は動かない。明錫がようやく16分、左CTB朴ギュミンが左隅にTを返す(GはFB金ムグン成功)19-7、さらにリスタートのキックを受けた明錫。自陣でゆっくりした奥への深いパスを送る。意図したものでないがこれが白新のDFリズムを崩す。

白新陣へ入ると同じパス、ここで白新DFに隙ができて右WTBナム・ボンギュが右スミへ置いた(19-12)。

しかし明錫反撃もここまで。25分に白新は敵陣ゴール前の中央ラック。右、縦にトップスピードで入ったSOチェ・ヅンジュンがTを取り切った(26-12)。最後も1T追加し31-12で終えた。
◆B2ソウル大附属高20(15-15)27釜山体育高

*ソウル3T1G1PG、釜山4T2G1PG

*前半は2分にソウルSOソ・ウヒョンが10M内の40M、PGで先制すると11分に釜山FB李ジュンイが22MからPGで返し3-3同点。

13分、ソウルが22M左ラインアウトを押し切る。HO金ジンソンがインゴールへ(3-8)。

4分後、釜山も22M内の右ラインアウトをモールで押すとゴール前ラックを作り左FL金ジウォンがポスト右へTを返す。G成功で10-8と逆転。

リスタートからソウルが釜山ゴール前へ。最後はLO5ヨ・ダハンが右中間へファイブポインターにG成功し10-15と再逆転した。24分に釜山は

順目にアタック。右-左-右へ移動すると右ラインのソウルDFがあきSHソ・ホジュンがTラインを越え15-15で後半へ。

後半7分に釜山がFB15李ジュンイの快走TとGで22-15、ソウル大も22分にFL6チョン・ボンミンTを返し22-20と迫る。

しかし26分、釜山右CTBパン・ビョンチャンがTし27-20で逃げ切った。

<中学>9校

■決勝戦(8月2日)

■準決勝戦(7月31日)
◆養正中(ヤンジョン)-培材中(ペジェ)

◆ソウル大附属中-ナムソン中

■2回戦(準々決勝)(7月29日16:00)
◆A1養正中(ヤンジョン)53(10-5)5富平中(プピョン)

*養正9T4G、富平1T

*養正が後半7T連続で奪い突き放した。前半は接戦。6分に養正PR3チェ・ジェソンT、15分に富平SO朴ヨエルが同点T5-5に。

19分、養正はLO5朴ジュンウォンがTラインを越え10-5と勝ち越した。

後半は40秒にLO4ホン・ドンギTで15-5とするとホンの計4T、WTB11(R17)ナ・ヒョンジュン2Tらが次々とインゴールへ運んだ。

◆A2培材中(ペジェ)47(28-3)10天安富城中(プソン)

*培材7T5G、富城1T1G1PG

*前半で決まった。1分、培材SO李ソンジンが最初のファイブポインター、GはSH朴ソンヒク成功し7-0とした。

4分FB金ウォンギュがTすると金は21分、24分でハットトリック達成。後半も1分にCTB9ホ・ユンヒクがTラインを越え35-3とする。

FB金は締めのTも決めて47-10で終えた。富城はSH朴ジュンギュが後半14分にT&Gするなど全得点をあげた。

◆B2ソウル大附属中14(0-7)7清州南中(チョンジュナム)

*ソウル2T2G、清州南1T1G

◆B3ナムソン中38(26-0)10 延壽中(ヨンス)

*ナムソン6T4G、延壽2T

*この試合も前半で終えた。ナムソンが1分WTB8金ジェジョンT、GはFB12チェ・エジュン成功し先制。12分WTB金が2本目のT、15分はHOイム・ジウォン、21分SO呉テクギが連続Tし26-0で後半に。

延壽は3分、9分にWTB8金ドンホが連続Tするもナムソン金、イムがTを返した。

■1回戦(27日)

◆B1清州南中(チョンジュナム)63(42-0)0 一山東中(イルサンドン)

*清州9T9G

*清州が圧倒した。前半3分FB12チョ・スミンのT,SO7ソン・ジェヨンGで先制すると6分に左WTB8カン・ダヒンがTで続く。
11分、19分にはFBチョがハットトリック達成など前半で6T6G奪い試合を決めた。

チョは3T4G(23得点)、ソン5G(10得点)、LO5チョン・ヒョンウも前半1、後半2Tを決めた。

<<2018年第29回大統領旗全国種別ラグビー大会>>


「2018年第29回大統領旗全国種別ラグビー大会」が7月21日(土)から29日(日)まで全羅南道康津(カンジン)のハメルラグビー球技場(旧・カンジン公設運動場)で開催。
*写真は大韓ラグビー協会FB

一般4、大学3、高校14、中学8チームが参加し夏の覇権を争う。
一般は1部クラスで昨年Vの韓国電力はじめポスコ建設、現代グロービスに軍体育部隊(尚武)が不参加。
昨年参

加の忠北ラグビー協会にDkRC、慶南OB、大田ラグビー協会が出場する。忠北が優勝した。

大学は今季春季V、高麗大に連勝中の延世大が有利。決勝で慶煕大(キョンヒ)を下し2冠を決めた。

高校は、昨年Vで今季も春季3位、忠武旗大会Vの明錫高(ミョンソク)。春季1位の白新高(ペクシン)、2位富川北高(プチョンプック)などが争う。白新が決勝で38-17忠北高(チュンブック)を制しこちらも2冠となった。
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中学は春季、忠武旗大会Vで今季2冠の古豪養正中(ヤンジョン)が圧倒的な力で3冠(決勝。21-19培材中(ペジェ))
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☆第9日(7月29日)
 高校決勝、白新高が忠北高との戦いを制した(38-17)。前半15分、白新PR3チェ・ホヨンが2本目のTを決め(GはSO李フィウォン)14-7とすると23分、忠北もFB金チャンソンがTラインを越え14-12と接戦。4分後白新は、左中間のSCから順目へWTB12金ヒョンソのTへつなげた(G成功)21-12で折り返した。
 後半は白新が足が止まった忠北を圧倒した。7分CTB13金ジェグォンが自陣でのターンオーバーから走り切りT。3分後には敵22陣M右ラインアウト、ボールを受けたNO8アン。ジユンがDFを切り裂きTを奪った(33-12)。アンは24分にも2T目を決めた。忠北は15分位FB金が1T返したが及ばず(38-17)。

☆第8日(7月28日)
 中学決勝、ソウル市内古豪同士で今季3冠がかかる養正中(ヤンジョン)と培材中(ペジェ)のライバル対決。養正が後半逆転し21-19で3冠を決めた。
 前半お互いに敵陣22M内に進むもDFが固くラインアウトなどセットプレーから得点ができない。ノックオンも目立った。
 最初の得点は終了間際の20分だった。培材が22M内右スクラムを得る。順目に展開し左中間へ運ぶ。ここで一瞬、間が空いた。そこからFB12金ウンジュにボールが渡ると養正DFをくぐり抜け先制T、GはPR1オ・ヘソンは決め0-7で後半へ。
 立ち上がり養正がアタック、敵10M内の右LO得るもノックオンで潰す。ようやく7分、自陣スクラムから回して進み左WTB8李ソンテが左隅へ5ポインターとなるTを奪う。Gは好調、WTB11李ムンギュの左足が正確なキックを生み同点とした。さらにリスタート、WTB11李が自陣からボールも持ち快走、途中培材DFを体を半身をずらすなどして抜き去り右中間は逆転T、Gも自ら成功で14-7と差を広げた。
 さらに勢いづいた養正、16分に敵22MスクラムからボールをラックサイドをFWが突く。最後はLO5李ジョンジェが押し込んだ(G決まり21-7)。
 勝負がつきかかけたが培材が粘った。終了2分前の18分、リスタートのボールを敵がノックオンし確保する。するとPR1オが突破しゴール前へ。FB12金が左隅に2本目のT、しかしGは決まらず21-12へ。そして20分最後の攻撃でSO7オ・シンギュが22M外から駆け抜けて中央へT。G決まり21-19と2点差で終えた。

☆第7日(7月27日)
 高校準決勝。第1試合は忠北高(チュンブック)VS古豪養正高(ヤンジョン)。
 忠北が31-27(前半19-10)、後半の養正追い上げをかわした。前半3分にキックカウンターからつなぐとFB金タyンソップが中央へ先制T(GはHO朴ハンウン成功7-0)。5分後今度は養正がカウンター、FW・BK一体で前へ。最後はFB金ヨンホが左隅へ飛び込み2点差。1分後、HL付近で忠北SO金ミンが蹴ると養正にあたり金が確保する。フォローしたCT12ノ・ウジュが中央へ持ち込んだ(G成功で14-5)。さらに15分に敵陣スクラムからFWがゴール前へ運ぶとCTB13金ソンジュンが5ポインター、忠北19-5と広げる。養正は20分キックカウンターから攻めCTB13ユ・ヨンミンが左隅へT。19-10で折り返した。
 後半も最初に5分忠北LO4がスクラム起点にTを奪う。8分にもPR1チャン・ヒョンセが追加T31-10とした。養正も攻撃する。14分に忠北ゴール前の忠北ボールスクラムの乱れからFL7オ・ソンミンT、G決まる(31-17)。20分には右ライン際をWTBが快走、左へ回す。CTB13ユン・ヨンミンがTし31-24へ迫った。さらに25分22M内で得たPKをCTB12ピョン・ジョンヨンがPG成功で31-27とする。しかし残り1分自陣で得たスクラム、敵陣10Mへ入ったところでノックオンし終了。
 第2試合は白新高(ペクシン)が1分の先制Tから前半計5、後半4の9Tを奪う猛攻で53-5釜山体育高を一蹴した。
 忠北は2012年大統領旗以来の国内V、白新は18年春季リーグに次ぐ今季2冠を狙う。

☆第6日(7月26日)
 中学準決勝。第1試合は古豪・培材中(ペジェ)が清州南中(チョンジュナム)から9T奪う猛攻で55-5で圧勝した。
 今季2冠の養正中(ヤンジョン)はソウル市内ライバルソウル大附属中と対戦。後半7分ソウルがFBシン・テゴンのT(G成功で)21-19と2点差に迫った。養正は13分LO5ヨ・ジョンジェ、16分LO4ハン・ジュンがTラインを越え突き放した(31-19)。
 決勝はソウル市内古豪対決となった。

☆第5日(7月25日)
 高校8強(2回戦)4試合。
 昨年Vの明錫高は最後の追い上げ及ばず33-34の1点差で忠北高(チュンブック)に敗れた。
 前半忠北が4Tで22-5で折り返す。後半2分、G前スクラムを得るとNO8チョン・ジョンレクが3本目T(ハットトリック)を左中間へ飛び込んだ。ミョンソクは9分左中間のスクラムからWTB11金ミンソクがT(Gは金ウィテ)で27-12。1分後、リスターで忠北はSO金ミンがあっさりTし34-12と試合が決まったかに見えた。
 ここからミョンソクは開き直った。24分に忠北陣の忠北スクラムをパスミス。ミョンソクに渡るとゴール前FWがラックサイドを突いてPR1アン・ピョングォンがTラインを越えた(G[成功34-19)。4分後左ライン際をCTB13金が快走、フォローしたWTB11金ミンソクへ。中央T(G成功)で34-26とした。さらに終了前30分リスタートからつなぐとSO17シン・ヒョンスがTを奪う。Gも決まり34-33と1点差に迫った。
 しかし最後のリスタートキック、忠北の蹴ったボールはタッチへ出てノーサイド。
 養正高(ヤンジョン)は後半突き放し22-10慶山高(キョンサン)に勝ちB4入り。
 釜山体育高は後半28分19-24、右ラインアウトから回しNO8金シウォンが同点T、GをCTB13朴セヒュが確実に決め逆転で激戦を終えた。
 白新高(ペクシン)、富川北高(プチョンプック)の優勝候補対戦。白新が前半3T21-10でリード。後半も3連続Tで42-10とし富川の最後の1Tに抑え快勝(42-17)

☆第4日(7月24日)
 大学決勝。延世大VS慶煕大(キ(キョンヒ)。延世は先制されるも慶煕WTB11金フィウンが前半36分にシンビンとなった。すると延世WTB14金オンファン、40分Tで逆転(5-3)。さらに4分、慶煕NO8李サンハクもシンビン。13分WTB金が2T目で10-3とした。慶煕は後半18分にSHチョン・スングォンがTラインを越えたが追いつけず10-8で延世が逃げ切った。

 中学1回戦4試合。2冠の養正中は9T55-0で慶山中(キョンサン)を一蹴した。培材中(ペジェ)も7T43-0で大西中(テソ)を制した。清州南中(チョンジュナム)も39-0一山東中とゼロ封が3試合あった。
 ソウル大附属中は24-7武珍中(ムジン)。

☆第3日(7月23日)

 高校B組1回戦3試合。釜山体育高は後半3T追加で31-12天安五城高(オソン)を下した。
 ソウル大附属高は41-17大邱商苑高(テグサンノン)順当勝ち。
 富川北高(プチョンプック)も城南高(ソンナム、ソンナムソから変更)から9T奪い62-7で圧勝。

☆第2日(7月22日)
 一般は忠北が前後半7Tし47-0慶南OBで優勝した。
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 高校A組1回戦3試合。忠北高(チュンブック)が41-0仁川機械工業高とゼロ封した。
 慶山高(キョンサン)は後半3T加え34-10珍島実高を制した。
 ソウル市内古豪対決、養正高(ヤンジョン)対培材高(ペジェ)。養正高が前半5-0とわずかのリードで折り返すが後半4T1PTなどで圧倒38-0で2回戦へ。
 
☆第1日(7月21日)
 大学1回戦。慶煕大(キョンヒ)対檀国大。前半19-7で慶煕がリード。しかし檀国は後半5分、CTB12オム・チャンニョンがTで19-12とする。11分オムが連続Tで19-17へ。Gも決まり19-19と追いついた。
 慶煕は焦らずSOに入った21文(ムン・テフンがTラインを越える。文は35分にもTし33-19と勝ち越した。檀国は1T返すも33-26で終えた。
 一般は忠北と慶南OBが勝利。

<一般>忠北ラグビー協会、DkRC、慶南OB、大田ラグビー協会
■決勝戦(7月22日)
◆忠北ラグビー協会47(21-0)0慶南OB
*忠北7T5G

■1回戦(21日)
◆忠北ラグビー協会47(19-0)5DkRC
*忠北7T6G、DK1T

◆慶南OB22(0-9)14大田ラグビー協会
*慶南4T1G、大田1T3P
*慶南FB李ギベクが4T

<大学>延世大、慶煕大(キョンヒ)、檀国大
■決勝戦(7月24日)
◆延世大10(5-3)8慶煕大(キョンヒ)
*延世2T、慶煕1T1PG

■1回戦(21日)
◆慶煕大(キョンヒ)33(19-7)26檀国大
*慶煕5T4G、檀国4T3G

<高校>14校
■決勝(7月29日)
◆白新高(ペクシン)38(21-12)17忠北高(チュンブック)
*白新6T4G、忠北3T1G

■準決勝(27日)
◆A忠北高(チュンブック)31(19-10)27養正高(ヤンジョン)
*忠北5T3G、養正4T2G1PG

◆B白新高(ペクシン)53(31-5)5釜山体育高
*白新9T4G、釜山1T

■準々決勝(25,26日10:00)
◆A1明錫高(ミョンソク)33(5-22)34忠北高(チュンブック)(25日)
*ミョンソク5T4G、忠北6T2G

◆A2/養正高(ヤンジョン)22(7-3)10慶山高(キョンサン)
*養正3T2G1PG、慶山1T1G1PG

◆B1/ソウル大附属高24(7-7)26釜山体育高(26日)
*ソウル3T3G1DG、釜山4T3G

◆B2白新高(ペクシン)42(21-10)17富川北高(プチョンプック)
*白新6T6G、富川2T2G1PG
*白新CTB12金デランは2T4G18得点。

■1回戦(A22日、B23日)
◆A3忠北高(チュンブック)41(17-0)0仁川機械工業高(インチョンキゴ)
*忠北7T5G
18722cb41ick0

◆A4慶山高(キョンサン)34(15-10)10珍島実高(ジンドシル)
*慶山5T3G1PG、珍島2T
18722kys34jd10

◆A5養正高(ヤンジョン)38(5-0)0培材高(ペジェ)
*5T3G1PT
18723yjh38pj0

◆B3釜山体育高31(12-7)12天安五城高(オソン)
*釜山5T3G、五城2T1G
18723psn31os12

◆B4ソウル大附属高41(31-0)17大邱商苑高(テグサンウォン)
*ソウル5T5G1PG1DG、大邱3T1G
18723sdh41tg17

◆B5富川北高(プチョンプック)62(24-7)7城南高(ソンナム)
*富川8T6G1PT1PG、城南1T1G
18723pcb62snred7

<中学>8校
■決勝(7月28日)
◆養正中(ヤンジョン)21(0-7)19培材中(ペジェ)
*養正3T3G、培材3T2G

■準決勝(26日)
◆A培材中(ペジェ)55(24-0)5清州南中(チョンジュナム)
*培材9T5G、清州1T

◆B養正中(ヤンジョン)33(14-5)19ソウル大附属中
*養正5T3G、ソウル3T2G

■1回戦(準々決勝、24日)
◆A1培材中(ペジェ)43(31-0)0大西中(テソ)
*培材7T4G

◆A2一山東中(イルサンドン)0(0-24)39清州南中(チョンジュナム)
*清州7T2G

◆B1養正中(ヤンジョン)55(27-0)0慶山中(キョンサン)
*養正9T5G

◆B2ソウル大附属中24(12-0)7光州武珍中(ムジン)
*ソウル3T1G1PT、武珍1T1G

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July 30, 2019

ソウル大附中が接戦14-7清州南(チョンジュナム)下し4強。養正中、培材中、ナムソン中も順当勝ち 19韓国・大統領旗 19/7/29

<<2019年第30回大統領旗全国種別ラグビー大会>>

「第30回大統領旗全国種別ラグビー大会」が7月26日(金)から8月3日(土)まで忠南道禮山郡公設運動場で開催される。

クラブ3、大学3、高校12、中学9チームが参加する。

☆第4日(7月29日)

中学2回戦4試合(8強)。

最初の試合は養正中(ヤンジョン)が9T53-5で富平中(プピョン)を一蹴した。

2試合目の培材中(ペジェ)が7T47-10と富城中(プソン)を寄せ付けずソウル伝統校が準決勝で当たる。

ナムソン中が延壽中(ヨンス)から6T奪い38-10で4強へ。ヨンスは一時の強豪ぶりが選手難で消えている。

競ったのは種別大会3位ソウル大附属中対清州南(チョンジュナム)。前半は16分清州南LO5チョン・ヒョンウがT、FBチョ・スミンGし7-0でリード。

後半6分ソウルがLO4金ジジュンT、FB李チャンヒGで追いつくと12分にLO5金ビョングァンが逆転T、G成功7-14で制した。

0☆第3日(7月28日)

高校2回戦4試合。

養正高(ヤンジョン)は大邱商苑高(テグサンノン)を4T2G24-3で制した。

仁川機械工業高(インチョンギゴ)、強豪・富川北高(プチョンプック)を相手に前半5T奪い42(27-0)0ゼロ封した。

接戦となった春王者の忠北高(チュンブック)対白新高(ペクシン)。白新が8-3で後半へ。
6分SOチェ・ドンジュンがPGを決めて11-3へ。忠北も10分にPR3チュ・スビンがTラインを越えた。GをSOチャン・ヒョング成功し11-10と1点差に。残り20分競り合ったが得点無に終えた。

釜山体育高は格下、天安五城高(チョンアンオソン)から前半5T33-0で試合を決めた。47-0で4強入り。

☆第2日(7月27日)

中学1回戦とクラブ1回戦を行った。

中学は清州南中(チョンジュナム)が一山東中(イルサンドン)と対した。前半6T6G、42-0で折り返す。後半も3T追加し63-0でゼロ封で2回戦へ。-

クラブは忠北(忠清北道)協会が48-13慶南OBを下した。

☆第1日(7月26日)

高校1回戦4試合が午後4時から行われた。-

開幕戦はソウル市内の伝統校対決。春季リーグV・養正高(ヤンジョン)が培材高(ペジェ)から7Tを奪い48-20で押し切った。

続き試合は仁川機械工業高が21-10慶山高(キョンサン)を制した。

白新高(ペクシン)はリザーブ2名の明錫高(ミョンソク)に後半粘られるも31-12で下した。

大一番、春季2位・種別大会3位の釜山体育高対ソウル大附属高(種別3位)。

前半を15-15で折り返すと後半7分に釜山がFB15李ジュンイのTとGで22-15、ソウル大も22分にFL6チョン・ボンミンTを返し22-20と迫る。

しかし26分、釜山右CTBパン・ビョンチャンがTし27-20で逃げ切った。

<クラブ>忠北ラグビー協会、慶南OB、大田ラグビー協会
■決勝戦(8月3日)
◆大田ラグビー忠北ラグビー協会

■1回戦(7月27日)
◆忠北ラグビー協会48(26-3)13慶南OB
*忠北8T4G、慶南1T1G2PG

*忠北CTB12ナム・ギボムは先制T&G。前半SH朴デヒが2T

<大学>延世大、慶煕大(キョンヒ)、圓光(ウォングァン)大
■決勝戦(8月2日)
◆延世大-圓光大

*延世

■1回戦(7月30日)
◆延世大-慶煕大

<高校>12校

■決勝戦(8月1日)

■準決勝戦(7月30日)
◆養正高(ヤンジョン)-仁川機械工業高(インチョンキゴ)

◆白新高(ペクシン)-釜山体育高

■準々決勝(7月28日16:00)
◆ A3養正高(ヤンジョン)24(10-3)3大邱商苑高(テグサンウォン)

*養正4T2G,大邱1PG

*養正が27秒でWTB11李ムンギュTで先制。17分にNO8ファン・ジョンウクがTし10-0.

大邱CTB13ソン・ホソンPGで3点返し10-3後半へ。

後半も14分に養正CTB13ユン・ヨンミンがTとGし17-3.1T加え勝利。

◆A4仁川機械工業高(インチョンキゴ)42(27-0)0 富川北高(プチョンプック)

*仁川8T1G

*仁川が大勝。前半1分にCTB12李ヒョンジェがTし先制すると11分にNO8李ヨンミンがTで10-0.

15分にFL7金イルグァンもインゴールへ運ぶと20分、22分にCTB12李が連続Tし27-0で折り返す。

後半も1分PR1ホ・インホのTなど3Tし42-0で終えた。

◆B3白新高(ペクシン)11(8-3)10 忠北高(チュンブック)

*白新1T2PG、忠北1T1G1PG

*先制は白新、12分にWTB14ソル・ドンジュンがPG成功(3-0)。21分に白新PR1チェ・ホヨンがTラインを越え8-0とした。

忠北は26分にSOチャン・ヒョングがPGで3点を奪う。

後半も先に白新が6分、SO10チェ・ドンジュン成功し11-3とした。

10分忠北PR3チュ・スビンがT、G成功も11-10、1点差でノーサイド。

◆B4釜山体育高47(33-0)0 天安五城高(オソン)

*釜山7T6G

*釜山が前半で決めた。9分にFBチェ・ギウォンT、SO金ヒョンジンがGし7-0と先制。

すると12分、21分、30分にPR3ソン・ドンジンがハットトリックするなど5T33-0へ。

後半も2Tし圧勝した(47-0)

■1回戦(26日、16:00-)

◆A1養正高(ヤンジョン)48(26-3)20培材高(ペジェ)

*養正高7T5G1PG、培材3T1G1PG

*先制は培材。5分にPKを養正陣10M外の中央で得るとCTB12ハン・ヅンヒョンが確実に決めた(0-3)。

11分、養正はPKからNO8ファン・ジョンウクがタップで前進。22MラインをはさみFWが縦へ。左-右へ回すと左CTB朴ジェソンが右中間へ飛び込んだ。Gを右CTBユン・ヨンミン成功し7-3と逆転した。

3分後、養正がPKからタッチへ。22M内のラインアウト→モールを押し込みLO5ハン・ジュンがファイブポインターとなった(12-3)。

18分いは培材小パントを養正FL7李ギスが受け走る。ボールがWTB11李ムンギュへ渡ると左タッチ際を走り切った(G成功19-3)。

25分にはNO8ファンが右中間SC起点に攻め込みT26-3で折り返す。

後半も3分にゴール前でモールを組むと右PR李スンウンが左中間インゴールへ運んだ(GはWTB11李ムンギュ)33-3。3分後リスタートのボールを得た養正がFW縦で左PR金ジフンがTする(38-3)。

培材も養正がPR3(18)チョン・ジェソンのシンビンを受けて18分にPからGOでCTB12金チャンスが左中間Tする38-10。

その後、養正1T1G1PG、培材2T追加で48-20で終えた。


◆A2慶山高(キョンサン)10(5-15)21仁川機械工業高(インチョンキゴ)

*慶山2T、仁川2T1G3PG

*仁川は前半2分にSOユ・ジュンサンがPGで先制。16分に慶山左LO朴ジュンギュがTし3-5と逆転した。24分仁川・左WTB11ピョ・ミンソがTを奪い8-3と再逆転。30分には右WTBソン・ヅンジがT、ユGで15-5とした。後半9分、慶山FL6アン・ジェボムがTし15-10へ。

しかし20分、29分にSOユがPGを決めて21-10で仁川が2回戦へ。


◆B1白新高(ペクシン)31(19-0)12明錫高(ミョンソク)

*白新5T3G、明錫2T1G

*白新が前半リードで勝利。7分にPR1チェ・ホヨンが中央へT、CTB12ソプ・ヅジュンGで7-0とした。

27分にはFB金ヒョンソンが明錫のキックを受けて左ライン際を快走し左中間へT。Gは右WTB李ギテが決めて14-0。

さらに終了前30分、G前PK、PR1チェ・ホヨンがタップっして2本目のTを右中間インゴールへ入った。19-0で折り返す。

後半、中盤まで得点は動かない。明錫がようやく16分、左CTB朴ギュミンが左隅にTを返す(GはFB金ムグン成功)19-7、さらにリスタートのキックを受けた明錫。自陣でゆっくりした奥への深いパスを送る。意図したものでないがこれが白新のDFリズムを崩す。

白新陣へ入ると同じパス、ここで白新DFに隙ができて右WTBナム・ボンギュが右スミへ置いた(19-12)。

しかし明錫反撃もここまで。25分に白新は敵陣ゴール前の中央ラック。右、縦にトップスピードで入ったSOチェ・ヅンジュンがTを取り切った(26-12)。最後も1T追加し31-12で終えた。
◆B2ソウル大附属高20(15-15)27釜山体育高

*ソウル3T1G1PG、釜山4T2G1PG

*前半は2分にソウルSOソ・ウヒョンが10M内の40M、PGで先制すると11分に釜山FB李ジュンイが22MからPGで返し3-3同点。

13分、ソウルが22M左ラインアウトを押し切る。HO金ジンソンがインゴールへ(3-8)。

4分後、釜山も22M内の右ラインアウトをモールで押すとゴール前ラックを作り左FL金ジウォンがポスト右へTを返す。G成功で10-8と逆転。

リスタートからソウルが釜山ゴール前へ。最後はLO5ヨ・ダハンが右中間へファイブポインターにG成功し10-15と再逆転した。24分に釜山は

順目にアタック。右-左-右へ移動すると右ラインのソウルDFがあきSHソ・ホジュンがTラインを越え15-15で後半へ。

後半7分に釜山がFB15李ジュンイの快走TとGで22-15、ソウル大も22分にFL6チョン・ボンミンTを返し22-20と迫る。

しかし26分、釜山右CTBパン・ビョンチャンがTし27-20で逃げ切った。

<中学>9校

■決勝戦(8月2日)

■準決勝戦(7月31日)
◆養正中(ヤンジョン)-培材中(ペジェ)

◆ソウル大附属中-ナムソン中

■2回戦(準々決勝)(7月29日16:00)
◆A1養正中(ヤンジョン)53(10-5)5富平中(プピョン)

*養正9T4G、富平1T

*養正が後半7T連続で奪い突き放した。前半は接戦。6分に養正PR3チェ・ジェソンT、15分に富平SO朴ヨエルが同点T5-5に。

19分、養正はLO5朴ジュンウォンがTラインを越え10-5と勝ち越した。

後半は40秒にLO4ホン・ドンギTで15-5とするとホンの計4T、WTB11(R17)ナ・ヒョンジュン2Tらが次々とインゴールへ運んだ。

◆A2培材中(ペジェ)47(28-3)10天安富城中(プソン)

*培材7T5G、富城1T1G1PG

*前半で決まった。1分、培材SO李ソンジンが最初のファイブポインター、GはSH朴ソンヒク成功し7-0とした。

4分FB金ウォンギュがTすると金は21分、24分でハットトリック達成。後半も1分にCTB9ホ・ユンヒクがTラインを越え35-3とする。

FB金は締めのTも決めて47-10で終えた。富城はSH朴ジュンギュが後半14分にT&Gするなど全得点をあげた。

◆B2ソウル大附属中14(0-7)7清州南中(チョンジュナム)

*ソウル2T2G、清州南1T1G

◆B3ナムソン中38(26-0)10 延壽中(ヨンス)

*ナムソン6T4G、延壽2T

*この試合も前半で終えた。ナムソンが1分WTB8金ジェジョンT、GはFB12チェ・エジュン成功し先制。12分WTB金が2本目のT、15分はHOイム・ジウォン、21分SO呉テクギが連続Tし26-0で後半に。

延壽は3分、9分にWTB8金ドンホが連続Tするもナムソン金、イムがTを返した。

■1回戦(27日)

◆B1清州南中(チョンジュナム)63(42-0)0 一山東中(イルサンドン)

*清州9T9G

*清州が圧倒した。前半3分FB12チョ・スミンのT,SO7ソン・ジェヨンGで先制すると6分に左WTB8カン・ダヒンがTで続く。
11分、19分にはFBチョがハットトリック達成など前半で6T6G奪い試合を決めた。

チョは3T4G(23得点)、ソン5G(10得点)、LO5チョン・ヒョンウも前半1、後半2Tを決めた。

<<2018年第29回大統領旗全国種別ラグビー大会>>


「2018年第29回大統領旗全国種別ラグビー大会」が7月21日(土)から29日(日)まで全羅南道康津(カンジン)のハメルラグビー球技場(旧・カンジン公設運動場)で開催。
*写真は大韓ラグビー協会FB

一般4、大学3、高校14、中学8チームが参加し夏の覇権を争う。
一般は1部クラスで昨年Vの韓国電力はじめポスコ建設、現代グロービスに軍体育部隊(尚武)が不参加。
昨年参

加の忠北ラグビー協会にDkRC、慶南OB、大田ラグビー協会が出場する。忠北が優勝した。

大学は今季春季V、高麗大に連勝中の延世大が有利。決勝で慶煕大(キョンヒ)を下し2冠を決めた。

高校は、昨年Vで今季も春季3位、忠武旗大会Vの明錫高(ミョンソク)。春季1位の白新高(ペクシン)、2位富川北高(プチョンプック)などが争う。白新が決勝で38-17忠北高(チュンブック)を制しこちらも2冠となった。
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中学は春季、忠武旗大会Vで今季2冠の古豪養正中(ヤンジョン)が圧倒的な力で3冠(決勝。21-19培材中(ペジェ))
「2018韓国日程結果」をダウンロード

☆第9日(7月29日)
 高校決勝、白新高が忠北高との戦いを制した(38-17)。前半15分、白新PR3チェ・ホヨンが2本目のTを決め(GはSO李フィウォン)14-7とすると23分、忠北もFB金チャンソンがTラインを越え14-12と接戦。4分後白新は、左中間のSCから順目へWTB12金ヒョンソのTへつなげた(G成功)21-12で折り返した。
 後半は白新が足が止まった忠北を圧倒した。7分CTB13金ジェグォンが自陣でのターンオーバーから走り切りT。3分後には敵22陣M右ラインアウト、ボールを受けたNO8アン。ジユンがDFを切り裂きTを奪った(33-12)。アンは24分にも2T目を決めた。忠北は15分位FB金が1T返したが及ばず(38-17)。

☆第8日(7月28日)
 中学決勝、ソウル市内古豪同士で今季3冠がかかる養正中(ヤンジョン)と培材中(ペジェ)のライバル対決。養正が後半逆転し21-19で3冠を決めた。
 前半お互いに敵陣22M内に進むもDFが固くラインアウトなどセットプレーから得点ができない。ノックオンも目立った。
 最初の得点は終了間際の20分だった。培材が22M内右スクラムを得る。順目に展開し左中間へ運ぶ。ここで一瞬、間が空いた。そこからFB12金ウンジュにボールが渡ると養正DFをくぐり抜け先制T、GはPR1オ・ヘソンは決め0-7で後半へ。
 立ち上がり養正がアタック、敵10M内の右LO得るもノックオンで潰す。ようやく7分、自陣スクラムから回して進み左WTB8李ソンテが左隅へ5ポインターとなるTを奪う。Gは好調、WTB11李ムンギュの左足が正確なキックを生み同点とした。さらにリスタート、WTB11李が自陣からボールも持ち快走、途中培材DFを体を半身をずらすなどして抜き去り右中間は逆転T、Gも自ら成功で14-7と差を広げた。
 さらに勢いづいた養正、16分に敵22MスクラムからボールをラックサイドをFWが突く。最後はLO5李ジョンジェが押し込んだ(G決まり21-7)。
 勝負がつきかかけたが培材が粘った。終了2分前の18分、リスタートのボールを敵がノックオンし確保する。するとPR1オが突破しゴール前へ。FB12金が左隅に2本目のT、しかしGは決まらず21-12へ。そして20分最後の攻撃でSO7オ・シンギュが22M外から駆け抜けて中央へT。G決まり21-19と2点差で終えた。

☆第7日(7月27日)
 高校準決勝。第1試合は忠北高(チュンブック)VS古豪養正高(ヤンジョン)。
 忠北が31-27(前半19-10)、後半の養正追い上げをかわした。前半3分にキックカウンターからつなぐとFB金タyンソップが中央へ先制T(GはHO朴ハンウン成功7-0)。5分後今度は養正がカウンター、FW・BK一体で前へ。最後はFB金ヨンホが左隅へ飛び込み2点差。1分後、HL付近で忠北SO金ミンが蹴ると養正にあたり金が確保する。フォローしたCT12ノ・ウジュが中央へ持ち込んだ(G成功で14-5)。さらに15分に敵陣スクラムからFWがゴール前へ運ぶとCTB13金ソンジュンが5ポインター、忠北19-5と広げる。養正は20分キックカウンターから攻めCTB13ユ・ヨンミンが左隅へT。19-10で折り返した。
 後半も最初に5分忠北LO4がスクラム起点にTを奪う。8分にもPR1チャン・ヒョンセが追加T31-10とした。養正も攻撃する。14分に忠北ゴール前の忠北ボールスクラムの乱れからFL7オ・ソンミンT、G決まる(31-17)。20分には右ライン際をWTBが快走、左へ回す。CTB13ユン・ヨンミンがTし31-24へ迫った。さらに25分22M内で得たPKをCTB12ピョン・ジョンヨンがPG成功で31-27とする。しかし残り1分自陣で得たスクラム、敵陣10Mへ入ったところでノックオンし終了。
 第2試合は白新高(ペクシン)が1分の先制Tから前半計5、後半4の9Tを奪う猛攻で53-5釜山体育高を一蹴した。
 忠北は2012年大統領旗以来の国内V、白新は18年春季リーグに次ぐ今季2冠を狙う。

☆第6日(7月26日)
 中学準決勝。第1試合は古豪・培材中(ペジェ)が清州南中(チョンジュナム)から9T奪う猛攻で55-5で圧勝した。
 今季2冠の養正中(ヤンジョン)はソウル市内ライバルソウル大附属中と対戦。後半7分ソウルがFBシン・テゴンのT(G成功で)21-19と2点差に迫った。養正は13分LO5ヨ・ジョンジェ、16分LO4ハン・ジュンがTラインを越え突き放した(31-19)。
 決勝はソウル市内古豪対決となった。

☆第5日(7月25日)
 高校8強(2回戦)4試合。
 昨年Vの明錫高は最後の追い上げ及ばず33-34の1点差で忠北高(チュンブック)に敗れた。
 前半忠北が4Tで22-5で折り返す。後半2分、G前スクラムを得るとNO8チョン・ジョンレクが3本目T(ハットトリック)を左中間へ飛び込んだ。ミョンソクは9分左中間のスクラムからWTB11金ミンソクがT(Gは金ウィテ)で27-12。1分後、リスターで忠北はSO金ミンがあっさりTし34-12と試合が決まったかに見えた。
 ここからミョンソクは開き直った。24分に忠北陣の忠北スクラムをパスミス。ミョンソクに渡るとゴール前FWがラックサイドを突いてPR1アン・ピョングォンがTラインを越えた(G[成功34-19)。4分後左ライン際をCTB13金が快走、フォローしたWTB11金ミンソクへ。中央T(G成功)で34-26とした。さらに終了前30分リスタートからつなぐとSO17シン・ヒョンスがTを奪う。Gも決まり34-33と1点差に迫った。
 しかし最後のリスタートキック、忠北の蹴ったボールはタッチへ出てノーサイド。
 養正高(ヤンジョン)は後半突き放し22-10慶山高(キョンサン)に勝ちB4入り。
 釜山体育高は後半28分19-24、右ラインアウトから回しNO8金シウォンが同点T、GをCTB13朴セヒュが確実に決め逆転で激戦を終えた。
 白新高(ペクシン)、富川北高(プチョンプック)の優勝候補対戦。白新が前半3T21-10でリード。後半も3連続Tで42-10とし富川の最後の1Tに抑え快勝(42-17)

☆第4日(7月24日)
 大学決勝。延世大VS慶煕大(キ(キョンヒ)。延世は先制されるも慶煕WTB11金フィウンが前半36分にシンビンとなった。すると延世WTB14金オンファン、40分Tで逆転(5-3)。さらに4分、慶煕NO8李サンハクもシンビン。13分WTB金が2T目で10-3とした。慶煕は後半18分にSHチョン・スングォンがTラインを越えたが追いつけず10-8で延世が逃げ切った。

 中学1回戦4試合。2冠の養正中は9T55-0で慶山中(キョンサン)を一蹴した。培材中(ペジェ)も7T43-0で大西中(テソ)を制した。清州南中(チョンジュナム)も39-0一山東中とゼロ封が3試合あった。
 ソウル大附属中は24-7武珍中(ムジン)。

☆第3日(7月23日)

 高校B組1回戦3試合。釜山体育高は後半3T追加で31-12天安五城高(オソン)を下した。
 ソウル大附属高は41-17大邱商苑高(テグサンノン)順当勝ち。
 富川北高(プチョンプック)も城南高(ソンナム、ソンナムソから変更)から9T奪い62-7で圧勝。

☆第2日(7月22日)
 一般は忠北が前後半7Tし47-0慶南OBで優勝した。
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 高校A組1回戦3試合。忠北高(チュンブック)が41-0仁川機械工業高とゼロ封した。
 慶山高(キョンサン)は後半3T加え34-10珍島実高を制した。
 ソウル市内古豪対決、養正高(ヤンジョン)対培材高(ペジェ)。養正高が前半5-0とわずかのリードで折り返すが後半4T1PTなどで圧倒38-0で2回戦へ。
 
☆第1日(7月21日)
 大学1回戦。慶煕大(キョンヒ)対檀国大。前半19-7で慶煕がリード。しかし檀国は後半5分、CTB12オム・チャンニョンがTで19-12とする。11分オムが連続Tで19-17へ。Gも決まり19-19と追いついた。
 慶煕は焦らずSOに入った21文(ムン・テフンがTラインを越える。文は35分にもTし33-19と勝ち越した。檀国は1T返すも33-26で終えた。
 一般は忠北と慶南OBが勝利。

<一般>忠北ラグビー協会、DkRC、慶南OB、大田ラグビー協会
■決勝戦(7月22日)
◆忠北ラグビー協会47(21-0)0慶南OB
*忠北7T5G

■1回戦(21日)
◆忠北ラグビー協会47(19-0)5DkRC
*忠北7T6G、DK1T

◆慶南OB22(0-9)14大田ラグビー協会
*慶南4T1G、大田1T3P
*慶南FB李ギベクが4T

<大学>延世大、慶煕大(キョンヒ)、檀国大
■決勝戦(7月24日)
◆延世大10(5-3)8慶煕大(キョンヒ)
*延世2T、慶煕1T1PG

■1回戦(21日)
◆慶煕大(キョンヒ)33(19-7)26檀国大
*慶煕5T4G、檀国4T3G

<高校>14校
■決勝(7月29日)
◆白新高(ペクシン)38(21-12)17忠北高(チュンブック)
*白新6T4G、忠北3T1G

■準決勝(27日)
◆A忠北高(チュンブック)31(19-10)27養正高(ヤンジョン)
*忠北5T3G、養正4T2G1PG

◆B白新高(ペクシン)53(31-5)5釜山体育高
*白新9T4G、釜山1T

■準々決勝(25,26日10:00)
◆A1明錫高(ミョンソク)33(5-22)34忠北高(チュンブック)(25日)
*ミョンソク5T4G、忠北6T2G

◆A2/養正高(ヤンジョン)22(7-3)10慶山高(キョンサン)
*養正3T2G1PG、慶山1T1G1PG

◆B1/ソウル大附属高24(7-7)26釜山体育高(26日)
*ソウル3T3G1DG、釜山4T3G

◆B2白新高(ペクシン)42(21-10)17富川北高(プチョンプック)
*白新6T6G、富川2T2G1PG
*白新CTB12金デランは2T4G18得点。

■1回戦(A22日、B23日)
◆A3忠北高(チュンブック)41(17-0)0仁川機械工業高(インチョンキゴ)
*忠北7T5G
18722cb41ick0

◆A4慶山高(キョンサン)34(15-10)10珍島実高(ジンドシル)
*慶山5T3G1PG、珍島2T
18722kys34jd10

◆A5養正高(ヤンジョン)38(5-0)0培材高(ペジェ)
*5T3G1PT
18723yjh38pj0

◆B3釜山体育高31(12-7)12天安五城高(オソン)
*釜山5T3G、五城2T1G
18723psn31os12

◆B4ソウル大附属高41(31-0)17大邱商苑高(テグサンウォン)
*ソウル5T5G1PG1DG、大邱3T1G
18723sdh41tg17

◆B5富川北高(プチョンプック)62(24-7)7城南高(ソンナム)
*富川8T6G1PT1PG、城南1T1G
18723pcb62snred7

<中学>8校
■決勝(7月28日)
◆養正中(ヤンジョン)21(0-7)19培材中(ペジェ)
*養正3T3G、培材3T2G

■準決勝(26日)
◆A培材中(ペジェ)55(24-0)5清州南中(チョンジュナム)
*培材9T5G、清州1T

◆B養正中(ヤンジョン)33(14-5)19ソウル大附属中
*養正5T3G、ソウル3T2G

■1回戦(準々決勝、24日)
◆A1培材中(ペジェ)43(31-0)0大西中(テソ)
*培材7T4G

◆A2一山東中(イルサンドン)0(0-24)39清州南中(チョンジュナム)
*清州7T2G

◆B1養正中(ヤンジョン)55(27-0)0慶山中(キョンサン)
*養正9T5G

◆B2ソウル大附属中24(12-0)7光州武珍中(ムジン)
*ソウル3T1G1PT、武珍1T1G

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July 29, 2019

白新高が春王者・忠北高(チュンブック)下し4強。養正高、仁川機高、釜山体高も順当に準決へ 2019韓国大統領旗大会

<<2019年第30回大統領旗全国種別ラグビー大会>>

「第30回大統領旗全国種別ラグビー大会」が7月26日(金)から8月3日(土)まで忠南道禮山郡公設運動場で開催される。

クラブ3、大学3、高校12、中学9チームが参加する。

☆第3日(7月28日)

高校2回戦4試合。

養正高(ヤンジョン)は大邱商苑高(テグサンノン)を4T2G24-3で制した。

仁川機械工業高(インチョンギゴ)、強豪・富川北高(プチョンプック)を相手に前半5T奪い42(27-0)0ゼロ封した。

接戦となった春王者の忠北高(チュンブック)対白新高(ペクシン)。白新が8-3で後半へ。
6分SOチェ・ドンジュンがPGを決めて11-3へ。忠北も10分にPR3チュ・スビンがTラインを越えた。GをSOチャン・ヒョング成功し11-10と1点差に。残り20分競り合ったが得点無に終えた。

釜山体育高は格下、天安五城高(チョンアンオソン)から前半5T33-0で試合を決めた。47-0で4強入り。

☆第2日(7月27日)

中学1回戦とクラブ1回戦を行った。

中学は清州南中(チョンジュナム)が一山東中(イルサンドン)と対した。前半6T6G、42-0で折り返す。後半も3T追加し63-0でゼロ封で2回戦へ。-

クラブは忠北(忠清北道)協会が48-13慶南OBを下した。

☆第1日(7月26日)

高校1回戦4試合が午後4時から行われた。-

開幕戦はソウル市内の伝統校対決。春季リーグV・養正高(ヤンジョン)が培材高(ペジェ)から7Tを奪い48-20で押し切った。

続き試合は仁川機械工業高が21-10慶山高(キョンサン)を制した。

白新高(ペクシン)はリザーブ2名の明錫高(ミョンソク)に後半粘られるも31-12で下した。

大一番、春季2位・種別大会3位の釜山体育高対ソウル大附属高(種別3位)。

前半を15-15で折り返すと後半7分に釜山がFB15李ジュンイのTとGで22-15、ソウル大も22分にFL6チョン・ボンミンTを返し22-20と迫る。

しかし26分、釜山右CTBパン・ビョンチャンがTし27-20で逃げ切った。

<クラブ>忠北ラグビー協会、慶南OB、大田ラグビー協会
■決勝戦(8月3日)
◆大田ラグビー忠北ラグビー協会

■1回戦(7月27日)
◆忠北ラグビー協会48(26-3)13慶南OB
*忠北8T4G、慶南1T1G2PG

*忠北CTB12ナム・ギボムは先制T&G。前半SH朴デヒが2T

<大学>延世大、慶煕大(キョンヒ)、圓光(ウォングァン)大
■決勝戦(8月2日)
◆延世大-圓光大

*延世

■1回戦(7月30日)
◆延世大-慶煕大

<高校>12校

■決勝戦(8月1日)

■準決勝戦(7月30日)
◆養正高(ヤンジョン)-仁川機械工業高(インチョンキゴ)

◆白新高(ペクシン)-釜山体育高

■準々決勝(7月28日16:00)
◆ A3養正高(ヤンジョン)24(10-3)3大邱商苑高(テグサンウォン)

*養正4T2G,大邱1PG

*養正が27秒でWTB11李ムンギュTで先制。17分にNO8ファン・ジョンウクがTし10-0.

大邱CTB13ソン・ホソンPGで3点返し10-3後半へ。

後半も14分に養正CTB13ユン・ヨンミンがTとGし17-3.1T加え勝利。

◆A4仁川機械工業高(インチョンキゴ)42(27-0)0 富川北高(プチョンプック)

*仁川8T1G

*仁川が大勝。前半1分にCTB12李ヒョンジェがTし先制すると11分にNO8李ヨンミンがTで10-0.

15分にFL7金イルグァンもインゴールへ運ぶと20分、22分にCTB12李が連続Tし27-0で折り返す。

後半も1分PR1ホ・インホのTなど3Tし42-0で終えた。

◆B3白新高(ペクシン)11(8-3)10 忠北高(チュンブック)

*白新1T2PG、忠北1T1G1PG

*先制は白新、12分にWTB14ソル・ドンジュンがPG成功(3-0)。21分に白新PR1チェ・ホヨンがTラインを越え8-0とした。

忠北は26分にSOチャン・ヒョングがPGで3点を奪う。

後半も先に白新が6分、SO10チェ・ドンジュン成功し11-3とした。

10分忠北PR3チュ・スビンがT、G成功も11-10、1点差でノーサイド。

◆B4釜山体育高47(33-0)0 天安五城高(オソン)

*釜山7T6G

*釜山が前半で決めた。9分にFBチェ・ギウォンT、SO金ヒョンジンがGし7-0と先制。

すると12分、21分、30分にPR3ソン・ドンジンがハットトリックするなど5T33-0へ。

後半も2Tし圧勝した(47-0)

■1回戦(26日、16:00-)

◆A1養正高(ヤンジョン)48(26-3)20培材高(ペジェ)

*養正高7T5G1PG、培材3T1G1PG

*先制は培材。5分にPKを養正陣10M外の中央で得るとCTB12ハン・ヅンヒョンが確実に決めた(0-3)。

11分、養正はPKからNO8ファン・ジョンウクがタップで前進。22MラインをはさみFWが縦へ。左-右へ回すと左CTB朴ジェソンが右中間へ飛び込んだ。Gを右CTBユン・ヨンミン成功し7-3と逆転した。

3分後、養正がPKからタッチへ。22M内のラインアウト→モールを押し込みLO5ハン・ジュンがファイブポインターとなった(12-3)。

18分いは培材小パントを養正FL7李ギスが受け走る。ボールがWTB11李ムンギュへ渡ると左タッチ際を走り切った(G成功19-3)。

25分にはNO8ファンが右中間SC起点に攻め込みT26-3で折り返す。

後半も3分にゴール前でモールを組むと右PR李スンウンが左中間インゴールへ運んだ(GはWTB11李ムンギュ)33-3。3分後リスタートのボールを得た養正がFW縦で左PR金ジフンがTする(38-3)。

培材も養正がPR3(18)チョン・ジェソンのシンビンを受けて18分にPからGOでCTB12金チャンスが左中間Tする38-10。

その後、養正1T1G1PG、培材2T追加で48-20で終えた。


◆A2慶山高(キョンサン)10(5-15)21仁川機械工業高(インチョンキゴ)

*慶山2T、仁川2T1G3PG

*仁川は前半2分にSOユ・ジュンサンがPGで先制。16分に慶山左LO朴ジュンギュがTし3-5と逆転した。24分仁川・左WTB11ピョ・ミンソがTを奪い8-3と再逆転。30分には右WTBソン・ヅンジがT、ユGで15-5とした。後半9分、慶山FL6アン・ジェボムがTし15-10へ。

しかし20分、29分にSOユがPGを決めて21-10で仁川が2回戦へ。


◆B1白新高(ペクシン)31(19-0)12明錫高(ミョンソク)

*白新5T3G、明錫2T1G

*白新が前半リードで勝利。7分にPR1チェ・ホヨンが中央へT、CTB12ソプ・ヅジュンGで7-0とした。

27分にはFB金ヒョンソンが明錫のキックを受けて左ライン際を快走し左中間へT。Gは右WTB李ギテが決めて14-0。

さらに終了前30分、G前PK、PR1チェ・ホヨンがタップっして2本目のTを右中間インゴールへ入った。19-0で折り返す。

後半、中盤まで得点は動かない。明錫がようやく16分、左CTB朴ギュミンが左隅にTを返す(GはFB金ムグン成功)19-7、さらにリスタートのキックを受けた明錫。自陣でゆっくりした奥への深いパスを送る。意図したものでないがこれが白新のDFリズムを崩す。

白新陣へ入ると同じパス、ここで白新DFに隙ができて右WTBナム・ボンギュが右スミへ置いた(19-12)。

しかし明錫反撃もここまで。25分に白新は敵陣ゴール前の中央ラック。右、縦にトップスピードで入ったSOチェ・ヅンジュンがTを取り切った(26-12)。最後も1T追加し31-12で終えた。
◆B2ソウル大附属高20(15-15)27釜山体育高

*ソウル3T1G1PG、釜山4T2G1PG

*前半は2分にソウルSOソ・ウヒョンが10M内の40M、PGで先制すると11分に釜山FB李ジュンイが22MからPGで返し3-3同点。

13分、ソウルが22M左ラインアウトを押し切る。HO金ジンソンがインゴールへ(3-8)。

4分後、釜山も22M内の右ラインアウトをモールで押すとゴール前ラックを作り左FL金ジウォンがポスト右へTを返す。G成功で10-8と逆転。

リスタートからソウルが釜山ゴール前へ。最後はLO5ヨ・ダハンが右中間へファイブポインターにG成功し10-15と再逆転した。24分に釜山は

順目にアタック。右-左-右へ移動すると右ラインのソウルDFがあきSHソ・ホジュンがTラインを越え15-15で後半へ。

後半7分に釜山がFB15李ジュンイの快走TとGで22-15、ソウル大も22分にFL6チョン・ボンミンTを返し22-20と迫る。

しかし26分、釜山右CTBパン・ビョンチャンがTし27-20で逃げ切った。

<中学>9校

■決勝戦(8月2日)

■準決勝戦(7月31日)

■2回戦(準々決勝)(7月29日16:00)
◆A1養正中(ヤンジョン)-富平中(プピョン)

◆A2培材中(ペジェ)-天安富城中(プソン)

◆B2ソウル大附属中-清州南中(チョンジュナム)-

◆B3延壽中(ヨンス)-ナムソン中

■1回戦(27日)

◆B1清州南中(チョンジュナム)63(42-0)0 一山東中(イルサンドン)

*清州9T9G

*清州が圧倒した。前半3分FB12チョ・スミンのT,SO7ソン・ジェヨンGで先制すると6分に左WTB8カン・ダヒンがTで続く。
11分、19分にはFBチョがハットトリック達成など前半で6T6G奪い試合を決めた。

チョは3T4G(23得点)、ソン5G(10得点)、LO5チョン・ヒョンウも前半1、後半2Tを決めた。

<<2018年第29回大統領旗全国種別ラグビー大会>>


「2018年第29回大統領旗全国種別ラグビー大会」が7月21日(土)から29日(日)まで全羅南道康津(カンジン)のハメルラグビー球技場(旧・カンジン公設運動場)で開催。
*写真は大韓ラグビー協会FB

一般4、大学3、高校14、中学8チームが参加し夏の覇権を争う。
一般は1部クラスで昨年Vの韓国電力はじめポスコ建設、現代グロービスに軍体育部隊(尚武)が不参加。
昨年参

加の忠北ラグビー協会にDkRC、慶南OB、大田ラグビー協会が出場する。忠北が優勝した。

大学は今季春季V、高麗大に連勝中の延世大が有利。決勝で慶煕大(キョンヒ)を下し2冠を決めた。

高校は、昨年Vで今季も春季3位、忠武旗大会Vの明錫高(ミョンソク)。春季1位の白新高(ペクシン)、2位富川北高(プチョンプック)などが争う。白新が決勝で38-17忠北高(チュンブック)を制しこちらも2冠となった。
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中学は春季、忠武旗大会Vで今季2冠の古豪養正中(ヤンジョン)が圧倒的な力で3冠(決勝。21-19培材中(ペジェ))
「2018韓国日程結果」をダウンロード

☆第9日(7月29日)
 高校決勝、白新高が忠北高との戦いを制した(38-17)。前半15分、白新PR3チェ・ホヨンが2本目のTを決め(GはSO李フィウォン)14-7とすると23分、忠北もFB金チャンソンがTラインを越え14-12と接戦。4分後白新は、左中間のSCから順目へWTB12金ヒョンソのTへつなげた(G成功)21-12で折り返した。
 後半は白新が足が止まった忠北を圧倒した。7分CTB13金ジェグォンが自陣でのターンオーバーから走り切りT。3分後には敵22陣M右ラインアウト、ボールを受けたNO8アン。ジユンがDFを切り裂きTを奪った(33-12)。アンは24分にも2T目を決めた。忠北は15分位FB金が1T返したが及ばず(38-17)。

☆第8日(7月28日)
 中学決勝、ソウル市内古豪同士で今季3冠がかかる養正中(ヤンジョン)と培材中(ペジェ)のライバル対決。養正が後半逆転し21-19で3冠を決めた。
 前半お互いに敵陣22M内に進むもDFが固くラインアウトなどセットプレーから得点ができない。ノックオンも目立った。
 最初の得点は終了間際の20分だった。培材が22M内右スクラムを得る。順目に展開し左中間へ運ぶ。ここで一瞬、間が空いた。そこからFB12金ウンジュにボールが渡ると養正DFをくぐり抜け先制T、GはPR1オ・ヘソンは決め0-7で後半へ。
 立ち上がり養正がアタック、敵10M内の右LO得るもノックオンで潰す。ようやく7分、自陣スクラムから回して進み左WTB8李ソンテが左隅へ5ポインターとなるTを奪う。Gは好調、WTB11李ムンギュの左足が正確なキックを生み同点とした。さらにリスタート、WTB11李が自陣からボールも持ち快走、途中培材DFを体を半身をずらすなどして抜き去り右中間は逆転T、Gも自ら成功で14-7と差を広げた。
 さらに勢いづいた養正、16分に敵22MスクラムからボールをラックサイドをFWが突く。最後はLO5李ジョンジェが押し込んだ(G決まり21-7)。
 勝負がつきかかけたが培材が粘った。終了2分前の18分、リスタートのボールを敵がノックオンし確保する。するとPR1オが突破しゴール前へ。FB12金が左隅に2本目のT、しかしGは決まらず21-12へ。そして20分最後の攻撃でSO7オ・シンギュが22M外から駆け抜けて中央へT。G決まり21-19と2点差で終えた。

☆第7日(7月27日)
 高校準決勝。第1試合は忠北高(チュンブック)VS古豪養正高(ヤンジョン)。
 忠北が31-27(前半19-10)、後半の養正追い上げをかわした。前半3分にキックカウンターからつなぐとFB金タyンソップが中央へ先制T(GはHO朴ハンウン成功7-0)。5分後今度は養正がカウンター、FW・BK一体で前へ。最後はFB金ヨンホが左隅へ飛び込み2点差。1分後、HL付近で忠北SO金ミンが蹴ると養正にあたり金が確保する。フォローしたCT12ノ・ウジュが中央へ持ち込んだ(G成功で14-5)。さらに15分に敵陣スクラムからFWがゴール前へ運ぶとCTB13金ソンジュンが5ポインター、忠北19-5と広げる。養正は20分キックカウンターから攻めCTB13ユ・ヨンミンが左隅へT。19-10で折り返した。
 後半も最初に5分忠北LO4がスクラム起点にTを奪う。8分にもPR1チャン・ヒョンセが追加T31-10とした。養正も攻撃する。14分に忠北ゴール前の忠北ボールスクラムの乱れからFL7オ・ソンミンT、G決まる(31-17)。20分には右ライン際をWTBが快走、左へ回す。CTB13ユン・ヨンミンがTし31-24へ迫った。さらに25分22M内で得たPKをCTB12ピョン・ジョンヨンがPG成功で31-27とする。しかし残り1分自陣で得たスクラム、敵陣10Mへ入ったところでノックオンし終了。
 第2試合は白新高(ペクシン)が1分の先制Tから前半計5、後半4の9Tを奪う猛攻で53-5釜山体育高を一蹴した。
 忠北は2012年大統領旗以来の国内V、白新は18年春季リーグに次ぐ今季2冠を狙う。

☆第6日(7月26日)
 中学準決勝。第1試合は古豪・培材中(ペジェ)が清州南中(チョンジュナム)から9T奪う猛攻で55-5で圧勝した。
 今季2冠の養正中(ヤンジョン)はソウル市内ライバルソウル大附属中と対戦。後半7分ソウルがFBシン・テゴンのT(G成功で)21-19と2点差に迫った。養正は13分LO5ヨ・ジョンジェ、16分LO4ハン・ジュンがTラインを越え突き放した(31-19)。
 決勝はソウル市内古豪対決となった。

☆第5日(7月25日)
 高校8強(2回戦)4試合。
 昨年Vの明錫高は最後の追い上げ及ばず33-34の1点差で忠北高(チュンブック)に敗れた。
 前半忠北が4Tで22-5で折り返す。後半2分、G前スクラムを得るとNO8チョン・ジョンレクが3本目T(ハットトリック)を左中間へ飛び込んだ。ミョンソクは9分左中間のスクラムからWTB11金ミンソクがT(Gは金ウィテ)で27-12。1分後、リスターで忠北はSO金ミンがあっさりTし34-12と試合が決まったかに見えた。
 ここからミョンソクは開き直った。24分に忠北陣の忠北スクラムをパスミス。ミョンソクに渡るとゴール前FWがラックサイドを突いてPR1アン・ピョングォンがTラインを越えた(G[成功34-19)。4分後左ライン際をCTB13金が快走、フォローしたWTB11金ミンソクへ。中央T(G成功)で34-26とした。さらに終了前30分リスタートからつなぐとSO17シン・ヒョンスがTを奪う。Gも決まり34-33と1点差に迫った。
 しかし最後のリスタートキック、忠北の蹴ったボールはタッチへ出てノーサイド。
 養正高(ヤンジョン)は後半突き放し22-10慶山高(キョンサン)に勝ちB4入り。
 釜山体育高は後半28分19-24、右ラインアウトから回しNO8金シウォンが同点T、GをCTB13朴セヒュが確実に決め逆転で激戦を終えた。
 白新高(ペクシン)、富川北高(プチョンプック)の優勝候補対戦。白新が前半3T21-10でリード。後半も3連続Tで42-10とし富川の最後の1Tに抑え快勝(42-17)

☆第4日(7月24日)
 大学決勝。延世大VS慶煕大(キ(キョンヒ)。延世は先制されるも慶煕WTB11金フィウンが前半36分にシンビンとなった。すると延世WTB14金オンファン、40分Tで逆転(5-3)。さらに4分、慶煕NO8李サンハクもシンビン。13分WTB金が2T目で10-3とした。慶煕は後半18分にSHチョン・スングォンがTラインを越えたが追いつけず10-8で延世が逃げ切った。

 中学1回戦4試合。2冠の養正中は9T55-0で慶山中(キョンサン)を一蹴した。培材中(ペジェ)も7T43-0で大西中(テソ)を制した。清州南中(チョンジュナム)も39-0一山東中とゼロ封が3試合あった。
 ソウル大附属中は24-7武珍中(ムジン)。

☆第3日(7月23日)

 高校B組1回戦3試合。釜山体育高は後半3T追加で31-12天安五城高(オソン)を下した。
 ソウル大附属高は41-17大邱商苑高(テグサンノン)順当勝ち。
 富川北高(プチョンプック)も城南高(ソンナム、ソンナムソから変更)から9T奪い62-7で圧勝。

☆第2日(7月22日)
 一般は忠北が前後半7Tし47-0慶南OBで優勝した。
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 高校A組1回戦3試合。忠北高(チュンブック)が41-0仁川機械工業高とゼロ封した。
 慶山高(キョンサン)は後半3T加え34-10珍島実高を制した。
 ソウル市内古豪対決、養正高(ヤンジョン)対培材高(ペジェ)。養正高が前半5-0とわずかのリードで折り返すが後半4T1PTなどで圧倒38-0で2回戦へ。
 
☆第1日(7月21日)
 大学1回戦。慶煕大(キョンヒ)対檀国大。前半19-7で慶煕がリード。しかし檀国は後半5分、CTB12オム・チャンニョンがTで19-12とする。11分オムが連続Tで19-17へ。Gも決まり19-19と追いついた。
 慶煕は焦らずSOに入った21文(ムン・テフンがTラインを越える。文は35分にもTし33-19と勝ち越した。檀国は1T返すも33-26で終えた。
 一般は忠北と慶南OBが勝利。

<一般>忠北ラグビー協会、DkRC、慶南OB、大田ラグビー協会
■決勝戦(7月22日)
◆忠北ラグビー協会47(21-0)0慶南OB
*忠北7T5G

■1回戦(21日)
◆忠北ラグビー協会47(19-0)5DkRC
*忠北7T6G、DK1T

◆慶南OB22(0-9)14大田ラグビー協会
*慶南4T1G、大田1T3P
*慶南FB李ギベクが4T

<大学>延世大、慶煕大(キョンヒ)、檀国大
■決勝戦(7月24日)
◆延世大10(5-3)8慶煕大(キョンヒ)
*延世2T、慶煕1T1PG

■1回戦(21日)
◆慶煕大(キョンヒ)33(19-7)26檀国大
*慶煕5T4G、檀国4T3G

<高校>14校
■決勝(7月29日)
◆白新高(ペクシン)38(21-12)17忠北高(チュンブック)
*白新6T4G、忠北3T1G

■準決勝(27日)
◆A忠北高(チュンブック)31(19-10)27養正高(ヤンジョン)
*忠北5T3G、養正4T2G1PG

◆B白新高(ペクシン)53(31-5)5釜山体育高
*白新9T4G、釜山1T

■準々決勝(25,26日10:00)
◆A1明錫高(ミョンソク)33(5-22)34忠北高(チュンブック)(25日)
*ミョンソク5T4G、忠北6T2G

◆A2/養正高(ヤンジョン)22(7-3)10慶山高(キョンサン)
*養正3T2G1PG、慶山1T1G1PG

◆B1/ソウル大附属高24(7-7)26釜山体育高(26日)
*ソウル3T3G1DG、釜山4T3G

◆B2白新高(ペクシン)42(21-10)17富川北高(プチョンプック)
*白新6T6G、富川2T2G1PG
*白新CTB12金デランは2T4G18得点。

■1回戦(A22日、B23日)
◆A3忠北高(チュンブック)41(17-0)0仁川機械工業高(インチョンキゴ)
*忠北7T5G
18722cb41ick0

◆A4慶山高(キョンサン)34(15-10)10珍島実高(ジンドシル)
*慶山5T3G1PG、珍島2T
18722kys34jd10

◆A5養正高(ヤンジョン)38(5-0)0培材高(ペジェ)
*5T3G1PT
18723yjh38pj0

◆B3釜山体育高31(12-7)12天安五城高(オソン)
*釜山5T3G、五城2T1G
18723psn31os12

◆B4ソウル大附属高41(31-0)17大邱商苑高(テグサンウォン)
*ソウル5T5G1PG1DG、大邱3T1G
18723sdh41tg17

◆B5富川北高(プチョンプック)62(24-7)7城南高(ソンナム)
*富川8T6G1PT1PG、城南1T1G
18723pcb62snred7

<中学>8校
■決勝(7月28日)
◆養正中(ヤンジョン)21(0-7)19培材中(ペジェ)
*養正3T3G、培材3T2G

■準決勝(26日)
◆A培材中(ペジェ)55(24-0)5清州南中(チョンジュナム)
*培材9T5G、清州1T

◆B養正中(ヤンジョン)33(14-5)19ソウル大附属中
*養正5T3G、ソウル3T2G

■1回戦(準々決勝、24日)
◆A1培材中(ペジェ)43(31-0)0大西中(テソ)
*培材7T4G

◆A2一山東中(イルサンドン)0(0-24)39清州南中(チョンジュナム)
*清州7T2G

◆B1養正中(ヤンジョン)55(27-0)0慶山中(キョンサン)
*養正9T5G

◆B2ソウル大附属中24(12-0)7光州武珍中(ムジン)
*ソウル3T1G1PT、武珍1T1G

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July 28, 2019

ポスコが50-26尚武下し1勝目 コリアンリーグ2次大会2週目 19/7/27

韓国ラグビー社会人開幕!

<<「2019韓国コリアンリーグ第2次大会」>>

「2019韓国コリアンリーグ第2次大会」が7月20日~8月3日まで行われる。

1次大会で優勝の現代グロービス、2位ポスコ建設に尚武(韓国軍体育部隊)が参加する。
3位韓国電力は不参加となった。

◎ポスコ(1勝、+24)、尚武(1勝1敗、-21)、現代(1敗、-3)

☆第2週(7月27日)☆

ポスコ建設が後半突き放し50(24-21)26尚武を下し1勝目。尚武は1勝1敗で終えた。

後半7分に代表CTB李ジェボクがTすると14分にWTB14チョン・ヨンウ、21分LO5朴スンチェ(18年までNTTドコモ)の連続Tで43-21とし試合を決めた。優勝は最終日(8月3日)にポスコが現代Gを下せばポスコV。現代が勝てば3チームの得失点差で決まる。

☆第1週(7月20日)☆

尚武(黒)のアタック

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今季、公式戦初出場の尚武が現代Gを31(21-14)28で制した。代表SOハン・グミンが2G4PGを決めた。

◆第1週、現代G28(14-21)31尚武(7月20日、仁川南洞アジアドラグビー場)

*現代3T3G1PT、尚武3T2G4PG

19720smhyg2

*尚武が今季初試合を勝利。前半3分、SHアン・サンホが先制T、SOハン・グミンがGは失敗し5-0。

3分後にWTB14金テヒョンが連続T、ハンGで12-0とするとハンは19分、23分にPGで18-0と加点した。

1次大会Vの現代はようやく反撃。28分主将NO8李ヨンスン(元日野)がT、GはSOチョン・ブヒョンが決めて18-7.

36分にはFBナム・ユジュンがTラインを越えて18-14と迫った。尚武も39分にハンが3本目のPGで21-14、後半へ。

後半、最初の得点も尚武だった。4分にNO8パク・ジュンヨンが取り切る(G成功)、28-14とした。

9分にハンのPGで31-14と差を広げた。

現代は20分にPT、27分李2本目のTも追いつけず。

◆第2週、ポスコ建設50(24-21)26尚武(7月27日、忠清南道 禮山郡)

*ポスコ7T6G1PG、尚武4T3G

*前半は競った。5分先制は尚武。SHアン・サンホがTしGもSO代表の朴ギミンが成功0-7。17分、ポスコPR3ホン・ギルピョがTラインを越えた。GはSOユ・ジェヒョクが決めて7-7同点に。

23分ポスコFL6チョン・ヨンジェがインゴールへ運ぶG成功14-7と勝ち越した。25分代表CTB12張成民(チャン・ソンミン、18年までNTTドコモ)が実力を魅せT21-7とする。SOユが33分にPGし24-7へ。

尚武は残り5分、まずは36分に代表CTB13金ジンヒョク、38分WTB11ホン・ソンジョンのT、GはSO朴で24-21で後半へ。

後半ポスコが突き放した。7分、代表CTB13李ジェボクがTすると14分にWTB14チョン・ヨンウ、21分LO5朴スンチェ(18年までNTTドコモ)の連続Tで43-21とし試合を決めた。

◆第3週、現代G-ポスコ建設(8月3日、忠清南道 禮山郡)

*

*

<<「2019韓国コリアンリーグ第1次大会」>>

「2019韓国コリアンリーグ第1次大会」

☆第3週(5月11日)☆

現代グロービス(白)と韓国電力(青)が対戦した。初戦、ポスコと引分の現代は得失点差+11以上で勝つと優勝と成る。

主審は日本協会の関谷 惇大レフリー(流経大OB)。
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前半から現代のアタックがよく5T5G2PG41-28で韓電を下した。+13で+10のポスコを抜き制覇を遂げた。

韓電陣で進めた現代は前半5分、韓電ゴール前の左ラインアウトを得る。ラックでつなぎCTB12ムン・ジョンホが左中間へ先制トライを奪った。GはSO朴ホンシクが決めた(7-0)。

現代は一列PR1チョ・ジンヒョン(黒ヘッドキャップ、元秋田NB),HO2ソン・ヨンギ(元ホンダ)、PR3朴ジョンニョル(赤白ヘッドキャップ、元サントリー)、主将NO8李ヨンスン(元日野)、SHは元NEC李明俊(中央)と日本チーム経験者を揃えた。

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6分後、自陣からつなぐとFBナム・ユジュンのランを起点に最後はSO朴がゴール中央へ運んだ。G成功し14-0。さらに17分には韓電陣22M内の右ラインアウトのチャンス。モールを作り順目にボールを出すと朴が2本目のファイブポインターとなった。自ら3本目のGも難なく成功し21-0と大きく差を広げた。

ここまで現代陣へ入ることができなかった韓電。24分すぎから韓電陣で攻撃するも得点を取り切れない。28分に現代ゴール前で反則をもらい4度目の反則、タップから左へ動かす。主将WTB11ユ・チョルギュが左中間へ最初のトライを奪った。Gは代表引退の呉ユンヒョンが決め7点を返した(21-7)。韓電は30分以降の現代攻撃をしのぐと現代陣に入る。22M左ラインアウト。ボールを順目にそして左へ返す。CTB13金ナンウクへ渡る。代表CTBが走り切りポスト左へ置いた。G呉成功で21-14と追い上げ前半終了。

 

しかし後半も最初の得点は現代だった。わずか36秒、キックオフから韓電陣へ。韓電がオフサイドの反則を犯すとSH李がすぐにタップからFBナムへ。ナムが中央インゴールへ飛び込んだ。G成功し28-14。

加点も4分に現代。BK23李ヒョンジュンが韓電陣10Mから22M内へ走り込む。ラックから出たボールをLO5金フィチョルが右中間へ置いた。Gは朴が決め35-14に。

現代は朴と代わった22番チョン・ブヒョンが32分、右中間10M内側からのPGを決めて38-14と優勝に近づく。すると2分後、韓電WTB14チャン・ジョンミンがスクラム起点のボールをもらいトライラインを越えた。G呉が確実に決めて38-21。

39分、韓電が自陣で痛いオフサイドの反則。現代チョンがPGで41-21とした。最後終了のホーンが鳴った後、韓電WTBチャンがトライし終えた(41-28)

 

☆第2週(5月4日)☆

韓国電力が登場。ポスコと争った。後半6分、最初に27-28と逆転されたポスコが11分にNTTドコモから帰国再加入のLO5朴淳彩が逆転Tを奪った。その後は朴の2本目のTなどリードを保ち48-38で制した。

前半最初の得点はポスコ。7分にSOユ・ジェヒョクがPGで3-0とした。12分にはパスやランでチームを率いたドコモから新加入CTB12張成民が初Tを決めた。22M韓電内でパスをもらうとDFを振り切った(G成功10-0)。

21分にはポスコが韓電陣右SCから左へ展開するとあっさり抜けWTB11ユ・ソンヨンがTで15-0と差を広げた。

韓電はようやく反撃。23分、ボールをつなぐと闘将FL7金ジョンミンが左中間インゴールへT、Gは代表引退のSO呉ユンヒョンが決めて15-7とする。

さらにリスタートから受けた呉がハイパンをあげるとFL金とポスコが競りルーズボールに。韓電CTB12金ナンウクが拾い50M独走でゴール中央へ飛び込んだ。呉が簡単にG成功し15-14と1点差に迫った。

ポスコもへこまない。31分にゴール前ラックをFL6イム・ジュンヒがポスト右へ置いた(G成功22-14)。3分後にはリスタートから展開する。CTB12張-SOユ-CTB13李ジェボックとつなぎ左中間ゴールラインを越えた(27-14)。

関電が37分、ポスコのパスをインターセプトしたFL7金のTで7点を返し後半入り(27-21)。

後半6分、韓電が5Mラインアウトからモールで押し込み、最後はPR3金ジンウンがT、Gを呉が確実に決めて27-28と初めてリードした。

点の奪いあう試合は続く。11分、今度はポスコが22M外ラインアウト。CTB張のラン・ゲインでゴール前へ。ラックからLO5朴がポスト左へボールを運び逆転(G成功34-28)。

3分後、韓電SO呉PGで3点差(34-31)。

しかし17分にポスコWTB11ユが2本目のT、すると26分にはLO朴も2本目のTを取り切り48-31とほぼ試合を決めた。

韓電は35分にWTB14がキックリターンからつないだボールでトライラインを駆け抜けたが終了(48-38)

☆第1週☆

初戦はポスコ建設VS現代グロービス。ポスコ22(12-7)22現代で引き分けた。

前半はポスコが12-7リードで折り返し。

8分、ポスコFL6イム・ジュンヒが先制T、SOユ・ジェヒョクがGを決めて7-0.

13分はWTB14金原用(キム。ウォンヨン。元日野)がTラインを越えて12-0とした。

中盤25分に現代が右CTB13李ジンギュのT、SO朴ホンシクGし12-7で後半へ。

後半も最初2分にポスコがFL金スビンのトライなどで19-7と差を保つ。

しかし現代が9分にSO22チョン・ブヒョンのPGで3点を返すと

14分に左WTBカン・ジング、17分右CTB李ジンギュの代表経験者連続トライで19-22と逆転。

21分にポスコSO朴ホンシクがPGを成功し同点で終えた。

今季、日本のNTTドコモ退団し帰国した。ポスコLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)は右LO5、

BK張成民(チャン・ソンミン)は右CTB13で先発。

■2019コリアンリーグ ①現代グロービス(1勝1分け、得失+13)、②ポスコ建設(1勝1分け、+10)、

③ 韓国電力(2敗)

◆第1週、ポスコ建設22(12ー7)22現代G(4月27日18:00)

*ポスコ、現代3T2G1PGずつ

◆第2週、韓国電力38(21ー27)48ポスコ建設(5月4日)

*韓電5T5G1PG、ポスコ7T5G1PG

◆第3週、現代G41(21-14)28 韓国電力(5月11日)

*現代5T5G2PG、韓電4T4G

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July 25, 2019

日本代表 フィジーに快勝!W杯直前テストマッチ開始! 19/7/27-

<<PNCへ日本代表>>

日本男子代表が「2019日本W杯」に向けて調整している。

テストマッチ「PNC(パシフィック・ネーションズ・カップ)」が

7月27日(土)から始まる。日本、フィジー、トンガ、アメリカが参加する。

また9月6日(金)に直前の大一番、「壮行試合、南ア戦」を戦う。

<PNC>

A/フィジー、トンガ、米国

B/日本、サモア、カナダ

■PNC第1週(7月27日)

◆日本34(29-14)21フィジー(釜石・鵜住居復興S)

*日本5T3G1PG,フィジー3T3G

*日本が快勝した。前半3分、SO田村の右足ブーツPGで先制すると、8分、敵ゴール前でPKをもらうも攻め続け田村が左隅インゴールへミニパントした。これをWTB福岡が地上寸前でキャッチしTした(8-0)。

12分キックリターンからフィジーが得意のアタックでTを返し8-7と迫る。しかし19分に松島がゴール前の巧みなランで中央TするとCTB13ラファエレがTで続く。31分にはゴール前モールからFL6姫野がボールを持ちだしフィジーDFをかいくぐり左中間へT。フィジーが1T返す(29-14)。後半は1Tずつで終えた。

◆サモア25-17トンガ

◆米国-カナダ

■第2週(8月3日)

◆日本-トンガ(花園)

◆サモア-米国

◆フィジー-カナダ

■第3週(8月10日)

◆日本-米国(フィジー)

◆フィジ―-サモア

◆カナダ-トンガ

<<日本代表壮行試合>>

■9月7日(熊谷)

◆日本-南ア

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高校、養正高が培材高、釜山体育高がソウル大附高を下す 韓国ラグビー「2019第30回大統領旗大会」開催7/26-1回戦

<<2019年第30回大統領旗全国種別ラグビー大会>>

「第30回大統領旗全国種別ラグビー大会」が7月26日(金)から8月3日(土)まで忠南道禮山郡公設運動場で開催される。

クラブ3、大学3、高校12、中学9チームが参加する。

☆第2日(7月27日)

中学1回戦とクラブ1回戦を行った。

中学は清州南中(チョンジュナム)が一山東中(イルサンドン)と対した。前半6T6G、42-0で折り返す。後半も3T追加し63-0でゼロ封で2回戦へ。-

クラブは忠北(忠清北道)協会が48-13慶南OBを下した。

☆第1日(7月26日)

高校1回戦4試合が午後4時から行われた。-

開幕戦はソウル市内の伝統校対決。春季リーグV・養正高(ヤンジョン)が培材高(ペジェ)から7Tを奪い48-20で押し切った。

続き試合は仁川機械工業高が21-10慶山高(キョンサン)を制した。

白新高(ペクシン)はリザーブ2名の明錫高(ミョンソク)に後半粘られるも31-12で下した。

大一番、春季2位・種別大会3位の釜山体育高対ソウル大附属高(種別3位)。

前半を15-15で折り返すと後半7分に釜山がFB15李ジュンイのTとGで22-15、ソウル大も22分にFL6チョン・ボンミンTを返し22-20と迫る。

しかし26分、釜山右CTBパン・ビョンチャンがTし27-20で逃げ切った。

<クラブ>忠北ラグビー協会、慶南OB、大田ラグビー協会
■決勝戦(8月3日)
◆大田ラグビー忠北ラグビー協会

■1回戦(7月27日)
◆忠北ラグビー協会48(26-3)13慶南OB
*忠北8T4G、慶南1T1G2PG

*忠北CTB12ナム・ギボムは先制T&G。前半SH朴デヒが2T

<大学>延世大、慶煕大(キョンヒ)、圓光(ウォングァン)大
■決勝戦(8月2日)
◆延世大-圓光大

*延世

■1回戦(7月30日)
◆延世大-慶煕大

<高校>12校

■決勝戦(8月1日)

■準決勝戦(7月30日)

■準々決勝(7月28日16:00)
◆A3大邱商苑高(テグサンウォン)-養正高(ヤンジョン)

◆A4富川北高(プチョンプック)-仁川機械工業高(インチョンキゴ)

◆B3忠北高(チュンブック)-白新高(ペクシン)

◆B4天安五城高(オソン)-釜山体育高

■1回戦(26日、16:00-)

◆A1養正高(ヤンジョン)48(26-3)20培材高(ペジェ)

*養正高7T5G1PG、培材3T1G1PG

*先制は培材。5分にPKを養正陣10M外の中央で得るとCTB12ハン・ヅンヒョンが確実に決めた(0-3)。

11分、養正はPKからNO8ファン・ジョンウクがタップで前進。22MラインをはさみFWが縦へ。左-右へ回すと左CTB朴ジェソンが右中間へ飛び込んだ。Gを右CTBユン・ヨンミン成功し7-3と逆転した。

3分後、養正がPKからタッチへ。22M内のラインアウト→モールを押し込みLO5ハン・ジュンがファイブポインターとなった(12-3)。

18分いは培材小パントを養正FL7李ギスが受け走る。ボールがWTB11李ムンギュへ渡ると左タッチ際を走り切った(G成功19-3)。

25分にはNO8ファンが右中間SC起点に攻め込みT26-3で折り返す。

後半も3分にゴール前でモールを組むと右PR李スンウンが左中間インゴールへ運んだ(GはWTB11李ムンギュ)33-3。3分後リスタートのボールを得た養正がFW縦で左PR金ジフンがTする(38-3)。

培材も養正がPR3(18)チョン・ジェソンのシンビンを受けて18分にPからGOでCTB12金チャンスが左中間Tする38-10。

その後、養正1T1G1PG、培材2T追加で48-20で終えた。


◆A2慶山高(キョンサン)10(5-15)21仁川機械工業高(インチョンキゴ)

*慶山2T、仁川2T1G3PG

*仁川は前半2分にSOユ・ジュンサンがPGで先制。16分に慶山左LO朴ジュンギュがTし3-5と逆転した。24分仁川・左WTB11ピョ・ミンソがTを奪い8-3と再逆転。30分には右WTBソン・ヅンジがT、ユGで15-5とした。後半9分、慶山FL6アン・ジェボムがTし15-10へ。

しかし20分、29分にSOユがPGを決めて21-10で仁川が2回戦へ。


◆B1白新高(ペクシン)31(19-0)12明錫高(ミョンソク)

*白新5T3G、明錫2T1G

*白新が前半リードで勝利。7分にPR1チェ・ホヨンが中央へT、CTB12ソプ・ヅジュンGで7-0とした。

27分にはFB金ヒョンソンが明錫のキックを受けて左ライン際を快走し左中間へT。Gは右WTB李ギテが決めて14-0。

さらに終了前30分、G前PK、PR1チェ・ホヨンがタップっして2本目のTを右中間インゴールへ入った。19-0で折り返す。

後半、中盤まで得点は動かない。明錫がようやく16分、左CTB朴ギュミンが左隅にTを返す(GはFB金ムグン成功)19-7、さらにリスタートのキックを受けた明錫。自陣でゆっくりした奥への深いパスを送る。意図したものでないがこれが白新のDFリズムを崩す。

白新陣へ入ると同じパス、ここで白新DFに隙ができて右WTBナム・ボンギュが右スミへ置いた(19-12)。

しかし明錫反撃もここまで。25分に白新は敵陣ゴール前の中央ラック。右、縦にトップスピードで入ったSOチェ・ヅンジュンがTを取り切った(26-12)。最後も1T追加し31-12で終えた。
◆B2ソウル大附属高20(15-15)27釜山体育高

*ソウル3T1G1PG、釜山4T2G1PG

*前半は2分にソウルSOソ・ウヒョンが10M内の40M、PGで先制すると11分に釜山FB李ジュンイが22MからPGで返し3-3同点。

13分、ソウルが22M左ラインアウトを押し切る。HO金ジンソンがインゴールへ(3-8)。

4分後、釜山も22M内の右ラインアウトをモールで押すとゴール前ラックを作り左FL金ジウォンがポスト右へTを返す。G成功で10-8と逆転。

リスタートからソウルが釜山ゴール前へ。最後はLO5ヨ・ダハンが右中間へファイブポインターにG成功し10-15と再逆転した。24分に釜山は

順目にアタック。右-左-右へ移動すると右ラインのソウルDFがあきSHソ・ホジュンがTラインを越え15-15で後半へ。

後半7分に釜山がFB15李ジュンイの快走TとGで22-15、ソウル大も22分にFL6チョン・ボンミンTを返し22-20と迫る。

しかし26分、釜山右CTBパン・ビョンチャンがTし27-20で逃げ切った。

<中学>9校

■決勝戦(8月2日)

■準決勝戦(7月31日)

■2回戦(準々決勝)(7月29日16:00)
◆A1養正中(ヤンジョン)-富平中(プピョン)

◆A2培材中(ペジェ)-天安富城中(プソン)

◆B2ソウル大附属中-清州南中(チョンジュナム)-

◆B3延壽中(ヨンス)-ナムソン中

■1回戦(27日)

◆B1清州南中(チョンジュナム)63(42-0)0 一山東中(イルサンドン)

*清州9T9G

*清州が圧倒した。前半3分FB12チョ・スミンのT,SO7ソン・ジェヨンGで先制すると6分に左WTB8カン・ダヒンがTで続く。
11分、19分にはFBチョがハットトリック達成など前半で6T6G奪い試合を決めた。

チョは3T4G(23得点)、ソン5G(10得点)、LO5チョン・ヒョンウも前半1、後半2Tを決めた。

<<2018年第29回大統領旗全国種別ラグビー大会>>


「2018年第29回大統領旗全国種別ラグビー大会」が7月21日(土)から29日(日)まで全羅南道康津(カンジン)のハメルラグビー球技場(旧・カンジン公設運動場)で開催。
*写真は大韓ラグビー協会FB

一般4、大学3、高校14、中学8チームが参加し夏の覇権を争う。
一般は1部クラスで昨年Vの韓国電力はじめポスコ建設、現代グロービスに軍体育部隊(尚武)が不参加。
昨年参

加の忠北ラグビー協会にDkRC、慶南OB、大田ラグビー協会が出場する。忠北が優勝した。

大学は今季春季V、高麗大に連勝中の延世大が有利。決勝で慶煕大(キョンヒ)を下し2冠を決めた。

高校は、昨年Vで今季も春季3位、忠武旗大会Vの明錫高(ミョンソク)。春季1位の白新高(ペクシン)、2位富川北高(プチョンプック)などが争う。白新が決勝で38-17忠北高(チュンブック)を制しこちらも2冠となった。
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中学は春季、忠武旗大会Vで今季2冠の古豪養正中(ヤンジョン)が圧倒的な力で3冠(決勝。21-19培材中(ペジェ))
「2018韓国日程結果」をダウンロード

☆第9日(7月29日)
 高校決勝、白新高が忠北高との戦いを制した(38-17)。前半15分、白新PR3チェ・ホヨンが2本目のTを決め(GはSO李フィウォン)14-7とすると23分、忠北もFB金チャンソンがTラインを越え14-12と接戦。4分後白新は、左中間のSCから順目へWTB12金ヒョンソのTへつなげた(G成功)21-12で折り返した。
 後半は白新が足が止まった忠北を圧倒した。7分CTB13金ジェグォンが自陣でのターンオーバーから走り切りT。3分後には敵22陣M右ラインアウト、ボールを受けたNO8アン。ジユンがDFを切り裂きTを奪った(33-12)。アンは24分にも2T目を決めた。忠北は15分位FB金が1T返したが及ばず(38-17)。

☆第8日(7月28日)
 中学決勝、ソウル市内古豪同士で今季3冠がかかる養正中(ヤンジョン)と培材中(ペジェ)のライバル対決。養正が後半逆転し21-19で3冠を決めた。
 前半お互いに敵陣22M内に進むもDFが固くラインアウトなどセットプレーから得点ができない。ノックオンも目立った。
 最初の得点は終了間際の20分だった。培材が22M内右スクラムを得る。順目に展開し左中間へ運ぶ。ここで一瞬、間が空いた。そこからFB12金ウンジュにボールが渡ると養正DFをくぐり抜け先制T、GはPR1オ・ヘソンは決め0-7で後半へ。
 立ち上がり養正がアタック、敵10M内の右LO得るもノックオンで潰す。ようやく7分、自陣スクラムから回して進み左WTB8李ソンテが左隅へ5ポインターとなるTを奪う。Gは好調、WTB11李ムンギュの左足が正確なキックを生み同点とした。さらにリスタート、WTB11李が自陣からボールも持ち快走、途中培材DFを体を半身をずらすなどして抜き去り右中間は逆転T、Gも自ら成功で14-7と差を広げた。
 さらに勢いづいた養正、16分に敵22MスクラムからボールをラックサイドをFWが突く。最後はLO5李ジョンジェが押し込んだ(G決まり21-7)。
 勝負がつきかかけたが培材が粘った。終了2分前の18分、リスタートのボールを敵がノックオンし確保する。するとPR1オが突破しゴール前へ。FB12金が左隅に2本目のT、しかしGは決まらず21-12へ。そして20分最後の攻撃でSO7オ・シンギュが22M外から駆け抜けて中央へT。G決まり21-19と2点差で終えた。

☆第7日(7月27日)
 高校準決勝。第1試合は忠北高(チュンブック)VS古豪養正高(ヤンジョン)。
 忠北が31-27(前半19-10)、後半の養正追い上げをかわした。前半3分にキックカウンターからつなぐとFB金タyンソップが中央へ先制T(GはHO朴ハンウン成功7-0)。5分後今度は養正がカウンター、FW・BK一体で前へ。最後はFB金ヨンホが左隅へ飛び込み2点差。1分後、HL付近で忠北SO金ミンが蹴ると養正にあたり金が確保する。フォローしたCT12ノ・ウジュが中央へ持ち込んだ(G成功で14-5)。さらに15分に敵陣スクラムからFWがゴール前へ運ぶとCTB13金ソンジュンが5ポインター、忠北19-5と広げる。養正は20分キックカウンターから攻めCTB13ユ・ヨンミンが左隅へT。19-10で折り返した。
 後半も最初に5分忠北LO4がスクラム起点にTを奪う。8分にもPR1チャン・ヒョンセが追加T31-10とした。養正も攻撃する。14分に忠北ゴール前の忠北ボールスクラムの乱れからFL7オ・ソンミンT、G決まる(31-17)。20分には右ライン際をWTBが快走、左へ回す。CTB13ユン・ヨンミンがTし31-24へ迫った。さらに25分22M内で得たPKをCTB12ピョン・ジョンヨンがPG成功で31-27とする。しかし残り1分自陣で得たスクラム、敵陣10Mへ入ったところでノックオンし終了。
 第2試合は白新高(ペクシン)が1分の先制Tから前半計5、後半4の9Tを奪う猛攻で53-5釜山体育高を一蹴した。
 忠北は2012年大統領旗以来の国内V、白新は18年春季リーグに次ぐ今季2冠を狙う。

☆第6日(7月26日)
 中学準決勝。第1試合は古豪・培材中(ペジェ)が清州南中(チョンジュナム)から9T奪う猛攻で55-5で圧勝した。
 今季2冠の養正中(ヤンジョン)はソウル市内ライバルソウル大附属中と対戦。後半7分ソウルがFBシン・テゴンのT(G成功で)21-19と2点差に迫った。養正は13分LO5ヨ・ジョンジェ、16分LO4ハン・ジュンがTラインを越え突き放した(31-19)。
 決勝はソウル市内古豪対決となった。

☆第5日(7月25日)
 高校8強(2回戦)4試合。
 昨年Vの明錫高は最後の追い上げ及ばず33-34の1点差で忠北高(チュンブック)に敗れた。
 前半忠北が4Tで22-5で折り返す。後半2分、G前スクラムを得るとNO8チョン・ジョンレクが3本目T(ハットトリック)を左中間へ飛び込んだ。ミョンソクは9分左中間のスクラムからWTB11金ミンソクがT(Gは金ウィテ)で27-12。1分後、リスターで忠北はSO金ミンがあっさりTし34-12と試合が決まったかに見えた。
 ここからミョンソクは開き直った。24分に忠北陣の忠北スクラムをパスミス。ミョンソクに渡るとゴール前FWがラックサイドを突いてPR1アン・ピョングォンがTラインを越えた(G[成功34-19)。4分後左ライン際をCTB13金が快走、フォローしたWTB11金ミンソクへ。中央T(G成功)で34-26とした。さらに終了前30分リスタートからつなぐとSO17シン・ヒョンスがTを奪う。Gも決まり34-33と1点差に迫った。
 しかし最後のリスタートキック、忠北の蹴ったボールはタッチへ出てノーサイド。
 養正高(ヤンジョン)は後半突き放し22-10慶山高(キョンサン)に勝ちB4入り。
 釜山体育高は後半28分19-24、右ラインアウトから回しNO8金シウォンが同点T、GをCTB13朴セヒュが確実に決め逆転で激戦を終えた。
 白新高(ペクシン)、富川北高(プチョンプック)の優勝候補対戦。白新が前半3T21-10でリード。後半も3連続Tで42-10とし富川の最後の1Tに抑え快勝(42-17)

☆第4日(7月24日)
 大学決勝。延世大VS慶煕大(キ(キョンヒ)。延世は先制されるも慶煕WTB11金フィウンが前半36分にシンビンとなった。すると延世WTB14金オンファン、40分Tで逆転(5-3)。さらに4分、慶煕NO8李サンハクもシンビン。13分WTB金が2T目で10-3とした。慶煕は後半18分にSHチョン・スングォンがTラインを越えたが追いつけず10-8で延世が逃げ切った。

 中学1回戦4試合。2冠の養正中は9T55-0で慶山中(キョンサン)を一蹴した。培材中(ペジェ)も7T43-0で大西中(テソ)を制した。清州南中(チョンジュナム)も39-0一山東中とゼロ封が3試合あった。
 ソウル大附属中は24-7武珍中(ムジン)。

☆第3日(7月23日)

 高校B組1回戦3試合。釜山体育高は後半3T追加で31-12天安五城高(オソン)を下した。
 ソウル大附属高は41-17大邱商苑高(テグサンノン)順当勝ち。
 富川北高(プチョンプック)も城南高(ソンナム、ソンナムソから変更)から9T奪い62-7で圧勝。

☆第2日(7月22日)
 一般は忠北が前後半7Tし47-0慶南OBで優勝した。
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 高校A組1回戦3試合。忠北高(チュンブック)が41-0仁川機械工業高とゼロ封した。
 慶山高(キョンサン)は後半3T加え34-10珍島実高を制した。
 ソウル市内古豪対決、養正高(ヤンジョン)対培材高(ペジェ)。養正高が前半5-0とわずかのリードで折り返すが後半4T1PTなどで圧倒38-0で2回戦へ。
 
☆第1日(7月21日)
 大学1回戦。慶煕大(キョンヒ)対檀国大。前半19-7で慶煕がリード。しかし檀国は後半5分、CTB12オム・チャンニョンがTで19-12とする。11分オムが連続Tで19-17へ。Gも決まり19-19と追いついた。
 慶煕は焦らずSOに入った21文(ムン・テフンがTラインを越える。文は35分にもTし33-19と勝ち越した。檀国は1T返すも33-26で終えた。
 一般は忠北と慶南OBが勝利。

<一般>忠北ラグビー協会、DkRC、慶南OB、大田ラグビー協会
■決勝戦(7月22日)
◆忠北ラグビー協会47(21-0)0慶南OB
*忠北7T5G

■1回戦(21日)
◆忠北ラグビー協会47(19-0)5DkRC
*忠北7T6G、DK1T

◆慶南OB22(0-9)14大田ラグビー協会
*慶南4T1G、大田1T3P
*慶南FB李ギベクが4T

<大学>延世大、慶煕大(キョンヒ)、檀国大
■決勝戦(7月24日)
◆延世大10(5-3)8慶煕大(キョンヒ)
*延世2T、慶煕1T1PG

■1回戦(21日)
◆慶煕大(キョンヒ)33(19-7)26檀国大
*慶煕5T4G、檀国4T3G

<高校>14校
■決勝(7月29日)
◆白新高(ペクシン)38(21-12)17忠北高(チュンブック)
*白新6T4G、忠北3T1G

■準決勝(27日)
◆A忠北高(チュンブック)31(19-10)27養正高(ヤンジョン)
*忠北5T3G、養正4T2G1PG

◆B白新高(ペクシン)53(31-5)5釜山体育高
*白新9T4G、釜山1T

■準々決勝(25,26日10:00)
◆A1明錫高(ミョンソク)33(5-22)34忠北高(チュンブック)(25日)
*ミョンソク5T4G、忠北6T2G

◆A2/養正高(ヤンジョン)22(7-3)10慶山高(キョンサン)
*養正3T2G1PG、慶山1T1G1PG

◆B1/ソウル大附属高24(7-7)26釜山体育高(26日)
*ソウル3T3G1DG、釜山4T3G

◆B2白新高(ペクシン)42(21-10)17富川北高(プチョンプック)
*白新6T6G、富川2T2G1PG
*白新CTB12金デランは2T4G18得点。

■1回戦(A22日、B23日)
◆A3忠北高(チュンブック)41(17-0)0仁川機械工業高(インチョンキゴ)
*忠北7T5G
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◆A4慶山高(キョンサン)34(15-10)10珍島実高(ジンドシル)
*慶山5T3G1PG、珍島2T
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◆A5養正高(ヤンジョン)38(5-0)0培材高(ペジェ)
*5T3G1PT
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◆B3釜山体育高31(12-7)12天安五城高(オソン)
*釜山5T3G、五城2T1G
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◆B4ソウル大附属高41(31-0)17大邱商苑高(テグサンウォン)
*ソウル5T5G1PG1DG、大邱3T1G
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◆B5富川北高(プチョンプック)62(24-7)7城南高(ソンナム)
*富川8T6G1PT1PG、城南1T1G
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<中学>8校
■決勝(7月28日)
◆養正中(ヤンジョン)21(0-7)19培材中(ペジェ)
*養正3T3G、培材3T2G

■準決勝(26日)
◆A培材中(ペジェ)55(24-0)5清州南中(チョンジュナム)
*培材9T5G、清州1T

◆B養正中(ヤンジョン)33(14-5)19ソウル大附属中
*養正5T3G、ソウル3T2G

■1回戦(準々決勝、24日)
◆A1培材中(ペジェ)43(31-0)0大西中(テソ)
*培材7T4G

◆A2一山東中(イルサンドン)0(0-24)39清州南中(チョンジュナム)
*清州7T2G

◆B1養正中(ヤンジョン)55(27-0)0慶山中(キョンサン)
*養正9T5G

◆B2ソウル大附属中24(12-0)7光州武珍中(ムジン)
*ソウル3T1G1PT、武珍1T1G

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July 21, 2019

4強対決はサントリーVS神戸、東芝VSクボタに 19TLC 予選最終週19/7/19-7/20

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2019年シーズンのTLはカップ戦で6月22日(土)に始まった。

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TL15、チャレンジリーグ8の計23チームが7月20日(土)まで6チームずつ4プールに分かれて予選を行った。

19年7月20日で予選を終えAサントリー、B東芝、Cクボタ、D神戸が1位となり

8月4日の準決勝は昨季王者の神戸VSサントリー(ヤンマー)、復活を期す東芝VSクボタ(ニッパツ)となった。

*プールCトヨタ自動車は6月20日に所属SO樺島がコカイン所持で麻薬取締法違反で逮捕、リーグ戦を辞退した。

プールの1位チームで決勝トーナメントを実施。準決勝8月4日(日、ニッパツ&ヤンマーS)、決勝10日(土、花園)

 

<プール戦>

◇プールA

*サントリー(24)、パナソニック(19)、ホンダ(14)、日野(12)、栗田(4)、清水建設(0)

■サントリー、7/19:2T2G3PG、23(17-12)19、3T2Gパナソニック、6/30:6T5G、40(19-3)3、1PGホンダ、7/12:5T4G2PG,39(21-3)3、1PG日野、7/6:9T5G,55(29-7)7、1T1G栗田、6/22:14T9G,88(43-0)5、1T清水建設

■パナソニック、7/6:6T5G、40(12-7)7、1T1Gホンダ、6/22:4T4G1PG、31(31-17)29、4T3G1PG日野、7/13:5T4G2PG、39(17-10)10、1T1G1PG栗田、6/29:7T5G1PG、55(12-14)14、2T2G清水建設

■ホンダ、7/20:3T3G1PG,24(21-0)19、3T2G日野、6/22:5T4G33(12-3)3、1PG栗田、7/13:6T6G、42(14-7)14、2T2G清水建設

■日野、6/29:6T5G、40(12-5)12、2T1G栗田、7/6:13T7G、76(29-12)12、2T1G清水建設

■栗田、7/20:3T3G、21(7-10)10、1T1G1PG清水建設

◆パナソニック

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18

*1W6/22(日野)メンバー外

*2W6/29(清水)メンバー外

*3W7/6(ホンダ)メンバー外

*4W7/13(栗田)CTB13、前半のみ

*5W7/19(サントリー)メンバー外

◆ホンダ

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)
Dsc_0045

*日本代表期間中

◎ホンダSO/CTB10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Dsc_1000
Dsc_0129
*1W6/22(栗田)SO10、80分、4G

*2W6/30(サントリー)SO10、後半19Mま、1PG

*3W7/6(パナ)メンバー外

*4W7/13(清水)SO、後半25Mま、5G

*5W7/20(日野)SO、80分、3G

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)

Hndgjyun1891

*1W6/22(栗田)メンバー外

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R23(CTB13)、後半28Mか

*4W7/13(清水)CTB12.80分

*5W7/20(日野)メンバー外

◎ホンダSO呉洸太(オ・グァンテ、19-、法政大、大阪朝高)

*1W6/22(栗田)FB15、80分

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R22(SO)、後半20Mか

*4W7/13(清水)SO.後半25Mか、1G

*5W7/20(日野)R22、出場無し

◆日野

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)

*1W6/22(パナ)メンバー外

*2W6/29(栗田)メンバー外

*3W7/6(清水)メンバー外

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外


◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
181013hncys

*1W6/22(パナ)WTB23(14)後半22Mか

*2W6/29(栗田)WTB23(14)後半0Mか

*3W7/6(清水)WTB14、前半34M1TRY、後半26M1TRY。後半28Mま

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外

19626cyshn

◆栗田

◎栗田PR金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)
Krtp1khj182

*1W6/22(ホンダ)PR1、後半10Mま

*2W6/29(日野)PR1、後半21Mま

*3W7/6(サントリー)PR1、後半16Mま

*4W7/12(パナ)PR1、後半11Mま

*5W7/20(清水)PR1、後半11Mま
19629krtkhj

◇プールB

*東芝(23)、NTTコム(20)、 ヤマハ(16)、NTTドコモ(10)、 宗像サニックス(4)、九州電力(1)

■ヤマハ、7/13:3T2G、19(0-10)31、4T4G1PGNTTコム、6/29:3T3G,21(0-21)24、3T3G1PG東芝、7/20:8T6G、52(14-0)7、1T1G宗像サニックス、7/5:5T2G1PT、36(24-12)12、2T1G/NTTドコモ、6/22:10T6G、62(36-7)12、2T1G九州電力

■NTTコム6/23:3T3G1PG、24(7-24)31、5T3G東芝、6/29:8T7G1PG、57(10-6)6、2PG宗像サニックス、7/19:6T3G、36(7-6)6、2PGNTTドコモ、7/6:10T5G1PT、67(31-7)14、2T2G九州電力

■東芝、7/6:6T6G,42(21-0)5、1T宗像サニックス、7/13:5T5G、35(14-10)15、2T1G1PGNTTドコモ、7/20:10T6G、62(38-0)17、3T1G九州電力

■宗像サニックス6/22:1T、5(5-19)33、5T4G・NTTドコモ、7/13:4T2G1PG、27(5-7)22、3T2G1PG九州電力

■NTTドコモ、6/29:7T5G、45(19-5)5、1T九州電力

◆ヤマハ

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武)

Yamahaljs

*1W6/22(九電)R19(L4)後半25Mか

*2W6/29(東芝)R19出場無し

*3W7/5(ドコモ)R19(L5)後半19Mか

*4W7/13(コム)メンバー外

*5W7/20(サニックス)メンバー外

◆東芝

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

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19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

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19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

◆NTTコム

◎コムFL金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将

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19623ksk1

 

*1W6/23(東芝)FL7、80分

*2W6/29(サニックス)FL7、80分

*3W7/6(九電)FL7、後半22Mま

*4W7/13(ヤマハ)FL7、前半8M先制T、80分

*5W7/19(ドコモ)FL7、HIA(後16-22M)、80分

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)

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*1W6/23(東芝)R19(L4)、後半33Mか

*2W6/29(サニックス)R19(L5)、後半28Mか

*3W7/6(九電)R19(L5)、後半30Mか

*4W7/13(ヤマハ)R19(L5)、後半25Mか

*5W7/19(ドコモ)R19(L5)、後半27Mか

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

19623cmcyh1

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19623cyc1

*1W6/23(東芝)FB15、80分。前半20M1TRY

*2W6/29(サニックス)FB15、後半18Mま

*3W7/6(九電)FB15、前半26M1TRY、後半5Mま&37Mか

*4W7/13(ヤマハ)R23(CTB13)、後半30Mか

*5W7/19(ドコモ)R23(WTB11)、後半12Mか、1G(2G×)

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆サニックス

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
181201sdw1

*1W6/22(ドコモ)R17(PR1)後半16Mか

*2W6/29(コム)R18(PR3)、後半8Mか

*3W7/6(東芝)PR3、80分

*4W7/13(九電)PR3、前半のみ

*5W7/20(ヤマハ)R17(PR1)、後半19Mか


◎SAN/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy

*1W6/22(ドコモ)CTB13、80分

*2W6/29(コム)CTB13、80分

*3W7/6(東芝)CTB13、80分

*4W7/13(九電)CTB13、80分

*5W7/20(ヤマハ)CTB13、80分


◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
181201wgm1

*1W6/22(ドコモ)R16(HO)、後半6Mか

*2W6/29(コム)メンバー外

*3W7/6(東芝)R16(HO2)、後半35M1TRY、後半7Mか

*4W7/13(九電)メンバー外

*5W7/20(ヤマハ)メンバー外

◆NTTドコモ

◎ドコモPR金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr

*1W6/22(サニ)PR3、後半31M

*2W6/29(九電)PR3、後半27Mま

*3W7/5(ヤマハ)PR2、前半20Mま

*4W7/13(東芝)R18(PR3)、後半から

*5W7/20(コム)PR3、前半30Mま


◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181

*1W6/22(サニ)CTB13、80分

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)WTB11、80分

*4W7/13(東芝)CTB13、80分

*5W7/20(コム)CTB13、80分


◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy

*1W6/22(サニ)FL7、80分、前半23&後半7M2TRY

*2W6/29(九電)R20(NO8)、後半19Mか

*3W7/5(ヤマハ)FL7、80分

*4W7/13(東芝)FL7、80分

*5W7/20(コム)FL7、80分

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大)

Nttdkimsjn

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)

*1W6/22(サニ)メンバー外
*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◇プールC

19622kbttry 

*クボタ(23)、キヤノン(20)、コカ・コーラ(14)、釜石SW(9)、 三菱相模原(7)、 トヨタ自動車0(SO樺島、コカイン所持容疑で逮捕。カップ戦辞退)

トヨタ自動車、7/20クボタ、6/29キヤノン、7/13コカ・コーラ、6/23三菱相模原、6/29釜石SW

■クボタ、7/13:4T2G1PG、27(27-7)7、3T3Gキヤノン、6/22:6T5G1PG、43(14-7)7、1T1Gコカ・コーラ、7/6:2T1G、12(12-0)0、1T1G三菱相模原、6/29:7T2G、39(27-0)7、1T1G釜石SW

■キヤノン、7/6:5T4G、33(14-7)17、2T2G1PGコカ・コーラ、7/20:1T1G5PG、22(16-3)8、1T1PG三菱相模原、6/23:7T7G2PG、55(20-7)7、1T1G釜石SW

■コカ・コーラ、6/30:4T1G1PG、25(10-14)24、3T3G1PG三菱相模原、7/20:7T7G1PG、52(38-0)12、2T1G釜石SW

■三菱相模原、7/13:14(0-21)28、4T4G釜石SW

◆トヨタ自動車

◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO/FB金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

◆クボタ

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
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*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

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*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

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*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

◆キャノン

◎HO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)

*1W6/23(栗田)メンバー外
*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(クボタ)メンバー外

*5W7/20(三菱)R16(HO2)後半35Mか

◆コカ・コーラ

◎コーラCTB朴智琇(パク・ジス、18-徳山大(09-17)12-14尚武、培材高・中、19ARC韓国代表)

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*1W6/22(クボタ)メンバー外

*2W6/30(三菱)R22(CTB13)、後半35Mか

*3W7/6(キヤノン)SO10、後半21Mま

*4W(トヨタ)不戦勝

*5W(釜石)メンバー外

◆三菱相模原

◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
Mtbpr3snd181

*2W6/30(コーラ)PR3、後半27Mま

*3W7/6(クボタ)PR3、後半25Mま
*4W7/13(釜石)PR3、後半20Mま

*5W7/20(キヤノン)PR3,後半6Mま

◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Mtbplsy182

*2W6/30(コーラ)メンバー外

*3W7/6(クボタ)R17(PR1)、後半25Mか

*4W7/13(釜石)R17(PR1)、前半37Mか

*5W7/20(キヤノン)PR1、後半11Mま

◇プールD

*神戸製鋼(23)、近鉄(19)、NEC(14)、 リコー(12)、豊田自動織機(4)、マツダ(1)

■神戸製鋼、7/5:1T1G4PG、19(9-3)13、2T1PGリコー、7/19:7T6G、47(14-14)26、4T3GNEC、6/29:5T5G1PG、38(24-5)12、2T1G豊田自動織機、6/22:3T2G1PG、22(15-0)14、2T2G近鉄、7/13:12T9G1PT、85(52-0)12、2T1Gマツダ

■リコー、6/28:1T、5(0-0)7、1T1GNEC、6/22:6T3G、36(12-14)14、2T2G豊田自動織機、7/13:4T3G、26(21-21)38、6T4G近鉄、7/20:14T6G、82(39-0)0マツダ

■NEC、7/13:4T2G、24(12-0)5、1T豊田自動織機、7/6:3T2G、19(5-21)56、8T8G近鉄、6/22:6T3G1PG、43(19-0)12、2T1Gマツダ

■豊田自動織機、7/20:2T1G、12(12-17)52、8T6G近鉄、7/6:4T3G、26(7-17)24、4T2Gマツダ

■近鉄、6/30:8T5G、50(29-3)10、1T1G1PGマツダ

◆神戸製鋼
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
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*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
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*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

◆リコー

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
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*1W6/22(織機)メンバー外

*2W6/29(NEC)メンバー外

*3W7/5(神戸)メンバー外

*4W7/13(近鉄)メンバー外

*5W7/20(マツダ)メンバー外

◆マツダ

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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*1W6/22(NEC)メンバー外

*2W6/30(近鉄)メンバー外

*3W7/6(織機)メンバー外

*4W7/13(神戸)メンバー外

*5W7/20(リコー)メンバー外

◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
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*1W6/22(NEC)L4、後半27Mま

*2W6/30(近鉄)L4、後半36Mま

*3W7/6(織機)L4、後半37Mま

*4W7/13(神戸)L4、後半37Mま

*5W7/20(リコー)L5、後半36Mま

<<TE>>
ヤクルト、横河、東ガス、セコム、秋田NB
明治生命、IBM、船岡自、クリーン
<<TW>>
中部電力、JR西日本、大阪府警、ユニチカ、大阪ガス
島津製作所、豐田通商、三菱自動車京都、リコー

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July 19, 2019

尚武が初戦制す31-28現代G コリアンリーグ2次大会開幕 19/7/20

韓国ラグビー社会人開幕!

<<「2019韓国コリアンリーグ第2次大会」>>

「2019韓国コリアンリーグ第2次大会」が7月20日~8月3日まで行われる。

1次大会で優勝の現代グロービス、2位ポスコ建設に尚武(韓国軍体育部隊)が参加する。
3位韓国電力は不参加となった。

☆第1週(7月20日)☆

尚武(黒)のアタック

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今季、公式戦初出場の尚武が現代Gを31(21-14)28で制した。代表SOハン・グミンが2G4PGを決めた。

◆第1週、現代G28(14-21)31尚武(7月20日、仁川南洞アジアドラグビー場)

*現代3T3G1PT、尚武3T2G4PG

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*尚武が今季初試合を勝利。前半3分、SHアン・サンホが先制T、SOハン・グミンがGは失敗し5-0。

3分後にWTB14金テヒョンが連続T、ハンGで12-0とするとハンは19分、23分にPGで18-0と加点した。

1次大会Vの現代はようやく反撃。28分主将NO8李ヨンスン(元日野)がT、GはSOチョン・ブヒョンが決めて18-7.

36分にはFBナム・ユジュンがTラインを越えて18-14と迫った。尚武も39分にハンが3本目のPGで21-14、後半へ。

後半、最初の得点も尚武だった。4分にNO8パク・ジュンヨンが取り切る(G成功)、28-14とした。

9分にハンのPGで31-14と差を広げた。

現代は20分にPT、27分李2本目のTも追いつけず。

◆第2週、ポスコ建設-尚武(7月27日、忠清南道 禮山郡)

◆第3週、現代G-ポスコ建設(8月3日、忠清南道 禮山郡)

 

 

<<「2019韓国コリアンリーグ第1次大会」>>

「2019韓国コリアンリーグ第1次大会」

☆第3週(5月11日)☆

現代グロービス(白)と韓国電力(青)が対戦した。初戦、ポスコと引分の現代は得失点差+11以上で勝つと優勝と成る。

主審は日本協会の関谷 惇大レフリー(流経大OB)。
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前半から現代のアタックがよく5T5G2PG41-28で韓電を下した。+13で+10のポスコを抜き制覇を遂げた。

韓電陣で進めた現代は前半5分、韓電ゴール前の左ラインアウトを得る。ラックでつなぎCTB12ムン・ジョンホが左中間へ先制トライを奪った。GはSO朴ホンシクが決めた(7-0)。

現代は一列PR1チョ・ジンヒョン(黒ヘッドキャップ、元秋田NB),HO2ソン・ヨンギ(元ホンダ)、PR3朴ジョンニョル(赤白ヘッドキャップ、元サントリー)、主将NO8李ヨンスン(元日野)、SHは元NEC李明俊(中央)と日本チーム経験者を揃えた。

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6分後、自陣からつなぐとFBナム・ユジュンのランを起点に最後はSO朴がゴール中央へ運んだ。G成功し14-0。さらに17分には韓電陣22M内の右ラインアウトのチャンス。モールを作り順目にボールを出すと朴が2本目のファイブポインターとなった。自ら3本目のGも難なく成功し21-0と大きく差を広げた。

ここまで現代陣へ入ることができなかった韓電。24分すぎから韓電陣で攻撃するも得点を取り切れない。28分に現代ゴール前で反則をもらい4度目の反則、タップから左へ動かす。主将WTB11ユ・チョルギュが左中間へ最初のトライを奪った。Gは代表引退の呉ユンヒョンが決め7点を返した(21-7)。韓電は30分以降の現代攻撃をしのぐと現代陣に入る。22M左ラインアウト。ボールを順目にそして左へ返す。CTB13金ナンウクへ渡る。代表CTBが走り切りポスト左へ置いた。G呉成功で21-14と追い上げ前半終了。

 

しかし後半も最初の得点は現代だった。わずか36秒、キックオフから韓電陣へ。韓電がオフサイドの反則を犯すとSH李がすぐにタップからFBナムへ。ナムが中央インゴールへ飛び込んだ。G成功し28-14。

加点も4分に現代。BK23李ヒョンジュンが韓電陣10Mから22M内へ走り込む。ラックから出たボールをLO5金フィチョルが右中間へ置いた。Gは朴が決め35-14に。

現代は朴と代わった22番チョン・ブヒョンが32分、右中間10M内側からのPGを決めて38-14と優勝に近づく。すると2分後、韓電WTB14チャン・ジョンミンがスクラム起点のボールをもらいトライラインを越えた。G呉が確実に決めて38-21。

39分、韓電が自陣で痛いオフサイドの反則。現代チョンがPGで41-21とした。最後終了のホーンが鳴った後、韓電WTBチャンがトライし終えた(41-28)

 

☆第2週(5月4日)☆

韓国電力が登場。ポスコと争った。後半6分、最初に27-28と逆転されたポスコが11分にNTTドコモから帰国再加入のLO5朴淳彩が逆転Tを奪った。その後は朴の2本目のTなどリードを保ち48-38で制した。

前半最初の得点はポスコ。7分にSOユ・ジェヒョクがPGで3-0とした。12分にはパスやランでチームを率いたドコモから新加入CTB12張成民が初Tを決めた。22M韓電内でパスをもらうとDFを振り切った(G成功10-0)。

21分にはポスコが韓電陣右SCから左へ展開するとあっさり抜けWTB11ユ・ソンヨンがTで15-0と差を広げた。

韓電はようやく反撃。23分、ボールをつなぐと闘将FL7金ジョンミンが左中間インゴールへT、Gは代表引退のSO呉ユンヒョンが決めて15-7とする。

さらにリスタートから受けた呉がハイパンをあげるとFL金とポスコが競りルーズボールに。韓電CTB12金ナンウクが拾い50M独走でゴール中央へ飛び込んだ。呉が簡単にG成功し15-14と1点差に迫った。

ポスコもへこまない。31分にゴール前ラックをFL6イム・ジュンヒがポスト右へ置いた(G成功22-14)。3分後にはリスタートから展開する。CTB12張-SOユ-CTB13李ジェボックとつなぎ左中間ゴールラインを越えた(27-14)。

関電が37分、ポスコのパスをインターセプトしたFL7金のTで7点を返し後半入り(27-21)。

後半6分、韓電が5Mラインアウトからモールで押し込み、最後はPR3金ジンウンがT、Gを呉が確実に決めて27-28と初めてリードした。

点の奪いあう試合は続く。11分、今度はポスコが22M外ラインアウト。CTB張のラン・ゲインでゴール前へ。ラックからLO5朴がポスト左へボールを運び逆転(G成功34-28)。

3分後、韓電SO呉PGで3点差(34-31)。

しかし17分にポスコWTB11ユが2本目のT、すると26分にはLO朴も2本目のTを取り切り48-31とほぼ試合を決めた。

韓電は35分にWTB14がキックリターンからつないだボールでトライラインを駆け抜けたが終了(48-38)

☆第1週☆

初戦はポスコ建設VS現代グロービス。ポスコ22(12-7)22現代で引き分けた。

前半はポスコが12-7リードで折り返し。

8分、ポスコFL6イム・ジュンヒが先制T、SOユ・ジェヒョクがGを決めて7-0.

13分はWTB14金原用(キム。ウォンヨン。元日野)がTラインを越えて12-0とした。

中盤25分に現代が右CTB13李ジンギュのT、SO朴ホンシクGし12-7で後半へ。

後半も最初2分にポスコがFL金スビンのトライなどで19-7と差を保つ。

しかし現代が9分にSO22チョン・ブヒョンのPGで3点を返すと

14分に左WTBカン・ジング、17分右CTB李ジンギュの代表経験者連続トライで19-22と逆転。

21分にポスコSO朴ホンシクがPGを成功し同点で終えた。

今季、日本のNTTドコモ退団し帰国した。ポスコLO/FL朴淳彩(パク・スンチェ)は右LO5、

BK張成民(チャン・ソンミン)は右CTB13で先発。

■2019コリアンリーグ ①現代グロービス(1勝1分け、得失+13)、②ポスコ建設(1勝1分け、+10)、

③ 韓国電力(2敗)

◆第1週、ポスコ建設22(12ー7)22現代G(4月27日18:00)

*ポスコ、現代3T2G1PGずつ

◆第2週、韓国電力38(21ー27)48ポスコ建設(5月4日)

*韓電5T5G1PG、ポスコ7T5G1PG

◆第3週、現代G41(21-14)28 韓国電力(5月11日)

*現代5T5G2PG、韓電4T4G

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U20男子代表決勝へ U20トロフィー3日目 19/7/17

来年2020年の「U20チャンピオンシップ」昇格を争う

「2019U20トロフィー」が7月9日-、ブラジルで8か国が参加し開催している。

☆第3週(7月17日)

U20日本は予選最終戦、ケニアを48-34で下し3連勝。A1位となり、B1位のポルトガルと7/21に来季のチャンピオンシップ昇格を争う。

☆第2週

プール戦2日目、日本はAのライバルとなるウルグアイを46-31で下し連勝。

最終戦ケニアを下すと1位通過で、決勝でB1位トンガとポルトガルの勝者と対戦する。

<<2019U20トロフィー>>

<順位決定戦>

■決勝戦(7月21日)

◆日本-ポルトガル

■3位戦

◆ウルグアイ-トンガ

■5位戦

◆カナダ-ケニア

■7位戦

◆ブラジル-香港

 

<予選プール>

■A①日本、②ウルグアイ、③ケニア、④ブラジル

◆日本46-31ウルグアイ、45(31-5)34ケニア、56-24ブラジル

◆ウルグアイ63-11ケニア、63-11ブラジル

◆ケニア26-24ブラジル

■B①ポルトガル、②トンガ、③カナダ、④香港

◆トンガ3-40ポルトガル、26-25カナダ、64-12香港

◆ポルトガル49-21カナダ、59-27香港

◆カナダ78-26香港

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春の関西王者は天理大 54-12京産大を圧倒 19/7/14関西大学春季大会 

「2019年関東、関西大学春季大会開催!」

 

2019年、大学ラグビー界も始動を開始。

関東大学春季大会(グループ別)、関西春季トーナメントが行われた。

☆関西春季大会最終日(7月14日)

決勝は昨年関西王者・天理大が54-12で京都産業大を制した。

<<2019関西大学春季トーナメント大会>>

<1-4位>

■決勝戦(7月14日)

◆天理大54-12京都産業大

 

■3位戦(7月14日)

◆同志社大35-19立命館大

 

■準決勝戦

◆天理大43-12同志社大(5月19日)

◆京都産業大52-14立命館大(6月2日)

 

■1回戦

◆天理大74-5摂南大(5月12日)

◆同志社大69(33-0)0関西学院大(4月21日)

*同大11T7G

◆京都産業大38-29近畿大(5月19日)

◆立命館大63-12大阪体育大(5月19日)

<5-8位>

■5位戦(7月7日)

◆近畿大40-19摂南大

■7位戦(7月7日)

◆関西学院大73-17大阪体育大

■敗者戦(5月26日)

◆摂南大73-31関西学院大

◆近畿大48-27大阪体育大

 

<<2019関東大学春季大会>>

☆第7週(6月9日-)

A/東海大と流経大ライバル対決は19-19の引分。

慶應大が昨季、リーグ戦王者の大東文化大を43-12で一蹴した。

C/最終週。専修大が48-10立教大を下した。4勝1敗勝点25Pで1位、

2位は中央大が関東学院大を後半逆転55-31で制し3勝2敗21P。3位関東20P

 

☆第6週(6月2日-)

A/早大が大東大を47-24で下した。

Bは日大が48-29筑波大を制す金星。

招待試合、明大は帝京大を35-17で破り王者の貫禄を見せた。

関西は準決勝残り1試合、京産大52-14立命館大。

決勝は天理大と(7/14)

 

 

☆第5週(5月26日-)

東海大と帝京大が対戦した。

後半38分、東海がモールで押し込みPR前田がTで24-26と追い込んだ。

そしてロスタイム、最後のアタックもモール。HO新井がインゴールへ置き逆転、G成功し31-26と公式戦で初めて帝京を下し3戦全勝。

春の早慶戦は早大が36-12で勝利した。

☆第4週(5月19日-)

帝京大が慶應大を42-20で一蹴。早大は流経大を8T51-24で下した。

☆第3週(5月11日-)

王者復活を目指す帝京大が60(33-0)7で大東文化大を一蹴した。

帝京大HO2李承爀(リ・スンヒョ。3年。大阪朝高)、WTB11李承信(リ・スンシン、1年。大阪朝高)の兄弟が先発出場した。

弟は前半27分、後半16分と2トライを決め1年生で公式戦デビューを飾った。

早稲田大は初戦、東海大にロスタイム36-35からNO8トライを奪われ35-40と逆転負け。

B、明治大は筑波大を68-19で圧倒した。

 

 

☆第2週(5月4日-)

B、法大は日大から8T奪い54-31で圧倒した。明大-青学は前半途中36-5雷雨で中止になった。

両校協議し再試合ができないため前半の得点で成立とした。

☆第1週(4月28日)、大学王者を逃した帝京大はAで流通経済大と初戦を迎え後半突き放し50-19。

22年ぶり大学王者の明治大は2018対抗戦4位のためBに。28日に拓殖大戦だ。前半からATKし14T10G90-12と圧勝。

<A> 1位、帝京大26P(4勝1敗、得失点差+138)、2東海大26P(4勝1分け、差+25)、3 早稲田大21P(3-2)、

4流通経済大12P(1-2分け-2)、5 慶應大7P(1-4)、6大東文化大6P(1分け-4)

◆帝京大61(26-5)24早稲田大、42(14-10)20慶應大、60(33-0)7大東文化大、26(26-0)31東海大、50(17-12)流通経済大

◎帝京大HO2李承爀(リ・スンヒョ、3年。大阪朝高)
流経大4/28=後半15Mまで

大東大5/12=後半22Mまで

慶應大5/19=後半25Mまで

東海大5/26=後半28Mまで。前半1T

早大6/16=後半36Mまで。

◎帝京大NO8金隆生(キム・リュンセン、3年、大阪朝高)

流経大4/28=後半22Mまで

大東大5/12=80分間

慶應大5/19=80分間、後半1T

東海大5/26=80分間

◎帝京大WTB11李承信(リ・スンシン、1年。大阪朝高)

大東大5/12=WTB11、80分、前半27分、後半16分と2トライ

慶應大5/19=R23、後半23MからWTB11

東海大5/26=R23,後半12MからWTB11

早大6/16=WTB11、80分、後半1T

☆招待試合 長崎オールスター戦4/21 87(33-7)12長崎

◎帝京大HO2李承爀(リ・スンヒョ、3年。大阪朝高)1T

◎帝京大NO8金隆生(キム・リュンセン、3年、大阪朝高)1T

◎帝京大WTB11李承信(リ・スンシン、1年。大阪朝高)3G

☆招待試合 明大6/2。17(5-21)35明大。

◎帝京大HO2李承爀(リ・スンヒョ、3年。大阪朝高)後半21M

◎帝京大WTB11李承信(リ・スンシン、1年。大阪朝高)後半34M

◎帝京大HO16文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)後半21M

☆招待 立命館大6/8 24-14立命館

◎帝京大HO2李承爀(リ・スンヒョ、3年。大阪朝高)

◎帝京大WTB11李承信(リ・スンシン、1年。大阪朝高)

◎帝京大HO16文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

 

◆早稲田大36(19-0)12慶應大、47(26-12)24大東文化大、36(17-21)40東海大、51(27-10)24流通経済大
◆慶應大43(22-7)12大東文化大、17(5-19)29東海大、12(12-12)38流通経済大
◆大東文化大29(17-12)33東海大、28(14-21)28流通経済大
◆東海大19(14-5)19流通経済大

◎流経大17HOファンインボム(3年、ソウル大附属高)。

早大5/19=後半35M、HO
東海大6/9=出場なし

大東文化大6/16=出場なし

 

<B>1位、明治大30P(5勝)、2日本大19P(3-2、+80)、3 筑波大19P(3-2、+44)、4拓殖大12P(2-3)、
5法政大9P(1-4)、6青山学院大7P(1-4)

◆明治大68(42-0)19筑波大、71(26-14)14法政大、66(33-12)19日本大、90(38-0)12拓殖大、36-5(5/4:雷雨中止延期も事後成立)青山学院大

◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)

拓大4/28=前半のみ。18分1TRY

筑波大5/12=後半11Mまで

日本大6/16=後半31Mまで。

☆招待試合 明大6/2。17(5-21)明大。

◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)

 

◆筑波大47(19-12)36法政大、29(17-12)48日本大、40(26-3)17拓殖大、85(38-0)7青山学院大

◆法政大54(28-19)31日本大、33(14-33)47拓殖大、29(17-32)37青山学院大

◆日本大81(45-0)0拓殖大、64(29-7)14青山学院大

◎日本大PR金政豪(キム・ジョンホ、4年、東京朝高)

明大6/16=PR16、出場なし

◆拓殖大63(21-21)47青山学院大

 

<C>1位専修大25P、2中央大21P、3関東学院大20P、4立教大18P、 5日本体育大8P、6成蹊大7P、

◆日本体育大0(0-45)90専修大、20(10-12)43 中央大、22(17-7)21成蹊大、34(7-19)38関東学院大、19(0-19)33立教大

◆専修大21(14-14)26中央大、69(38-5)17成蹊大、57(26-12)26関東学院大、48(21-5)10立教大

◆中央大20(15-7)28成蹊大、55(19-26)31関東学院大、28(7-28)33立教大

◆成蹊大14(0-48)93関東学院大、14(14-14)40立教大

◆関東学院大57(31-5)19立教大

 

 

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July 14, 2019

U20日本男子2連勝 ウルグアイを下す 2019U20トロフィー 19/7/9-

来年2020年の「U20チャンピオンシップ」昇格を争う

「2019U20トロフィー」が7月9日-、ブラジルで8か国が参加し開催している。

☆第2週

プール戦2日目、日本はAのライバルとなるウルグアイを46-31で下し連勝。

最終戦ケニアを下すと1位通過で、決勝でB1位トンガとポルトガルの勝者と対戦する。

<<2019U20トロフィー>>

<順位決定戦>

■決勝戦

■3位戦

■5位戦

■7位戦

 

<予選プール>

■A①日本、②ウルグアイ、③ケニア、④ブラジル

◆日本46-31ウルグアイ、ケニア、56-24ブラジル

◆ウルグアイ63-11ケニア、ブラジル

◆ケニア26-24ブラジル

■B①トンガ、ポルトガル、③カナダ、④香港

◆トンガ、ポルトガル、26-25カナダ、64-12香港

◆ポルトガル49-21カナダ、59-27香港

◆カナダ、香港

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追手門学院残留、四国大女子昇格 2019太陽生命ウィメンズセブンズ入替戦 19/7/13-14

来年の「太陽生命ウィメンズセブンズ2020」入りをかけた入替戦が19年7月13-14日、

神奈川県の日体大グラウンドで行われた。

最終日、14日の決勝戦は残留を確保した追手門学院大が昇格を勝ち得た四国大女子を10-5で制し1位。

四国は2位となり昇格する。

3位戦は横河武蔵野が29-7でユニコーンズを下したが降格へ。

準決勝で追手門学院17-0横河、四国大12-5ユニコーンズで決まった。

横河は1日目予選プール、四国と対戦し14-19で敗れ2位になったことが響いた。

<<太陽生命ウィメンズセブンズ2019入替戦>>
<順位決定戦/7月14日>

■決勝戦

◆追手門学院大10-5四国大女子

■3位戦

◆横河武蔵野29-7ユニコーンズ

■準決勝

◆追手門学院17-0横河

◆四国大12-5ユニコーンズ

■5位戦

◆アザレア・セブン12-5名古屋レディース

<予選/7月13日>

■A①位、追手門学院大、②ユニコーンズ、③名古屋レディース

◆追手門学院大38-0ユニコーンズ、35-0名古屋

◆ユニコーンズ24-19名古屋


■B①位、四国大女子、②横河武蔵野、③アザレア・セブン

◆四国大女子19-14横河武蔵野、28-17アザレア

◆横河武蔵野33-5アザレア

 

 

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クボタが1位通過決定 サントリー・パナ・東芝・神戸が4連勝 2019TLカップ第4週 19/7/12-

<<トップリーグカップ2019>>

2019年シーズンのTLはカップ戦で6月22日(土)に始まった。

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TL15、チャレンジリーグ8の計23チームが7月20日(土)まで6チームずつ4プールに分かれて予選を行う。

*プールCトヨタ自動車は6月20日に所属SO樺島がコカイン所持で麻薬取締法違反で逮捕、リーグ戦を辞退した。

プールの1位チームで決勝トーナメントを実施。準決勝8月4日(日、ニッパツ&ヤンマーS)、決勝10日(土、花園)

 

<プール戦>

◇プールA

*サントリー(20)、パナソニック(19)、ホンダ(10)、日野(11)、栗田(0)、清水建設(0)

■サントリー、パナソニック、6/30:6T5G、40(19-3)3、1PGホンダ、7/12:5T4G2PG,39(21-3)3、1PG日野、7/6:9T5G,55(29-7)7、1T1G栗田、6/22:14T9G,88(43-0)5、1T清水建設

■パナソニック、7/6:6T5G、40(12-7)7、1T1Gホンダ、6/22:4T4G1PG、31(31-17)29、4T3G1PG日野、7/13:5T4G2PG、39(17-10)10、1T1G1PG栗田、6/29:7T5G1PG、55(12-14)14、2T2G清水建設

■ホンダ、日野、6/22:5T4G33(12-3)3、1PG栗田、7/13:6T6G、42(14-7)14、2T2G清水建設

■日野、6/29:6T5G、40(12-5)12、2T1G栗田、7/6:13T7G、76(29-12)12、2T1G清水建設

■栗田、清水建設

◆パナソニック

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18

*1W6/22(日野)メンバー外

*2W6/29(清水)メンバー外

*3W7/6(ホンダ)メンバー外

*4W7/13(栗田)CTB13、前半のみ

◆ホンダ

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)
Dsc_0045

*日本代表期間中

◎ホンダSO/CTB10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Dsc_1000
Dsc_0129
*1W6/22(栗田)SO10、80分、4G

*2W6/30(サントリー)SO10、後半19Mま、1PG

*3W7/6(パナ)メンバー外

*4W7/13(清水)SO、後半25Mま、5G

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)

Hndgjyun1891

*1W6/22(栗田)メンバー外

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R23(CTB13)、後半28Mか

*4W7/13(清水)CTB12.80分

◎ホンダSO呉洸太(オ・グァンテ、19-、法政大、大阪朝高)

*1W6/22(栗田)FB15、80分

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R22(SO)、後半20Mか

4W7/13(清水)SO.後半25Mか、1G

◆日野

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)

*1W6/22(パナ)メンバー外

*2W6/29(栗田)メンバー外

*3W7/6(清水)メンバー外

*4W7/12(サントリー)メンバー外


◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
181013hncys

*1W6/22(パナ)WTB23(14)後半22Mか

*2W6/29(栗田)WTB23(14)後半0Mか

*3W7/6(清水)WTB14、前半34M1TRY、後半26M1TRY。後半28Mま

*4W7/12(サントリー)メンバー外

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◆栗田

◎栗田PR金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)
Krtp1khj182

*1W6/22(ホンダ)PR1、後半10Mま

*2W6/29(日野)PR1、後半21Mま

*3W7/6(サントリー)PR1、後半16Mま

*4W7/12(パナ)PR1、後半11Mま

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◇プールB

*ヤマハ(11)、NTTコム(15)、東芝(18)、宗像サニックス(4)、NTTドコモ(10)、九州電力(1)

■ヤマハ、7/13:3T2G、19(0-10)31、4T4G1PGNTTコム、6/29:3T3G,21(0-21)24、3T3G1PG東芝、宗像サニックス、7/5:5T2G1PT、36(24-12)12、2T1G/NTTドコモ、6/22:10T6G、62(36-7)12、2T1G九州電力

■NTTコム6/23:3T3G1PG、24(7-24)31、5T3G東芝、6/29:8T7G1PG、57(10-6)6、2PG宗像サニックス、NTTドコモ、7/6:10T5G1PT、67(31-7)14、2T2G九州電力

■東芝、7/6:6T6G,42(21-0)5、1T宗像サニックス、7/13:5T5G、35(14-10)15、2T1G1PGNTTドコモ、九州電力

■宗像サニックス6/22:1T、5(5-19)33、5T4G・NTTドコモ、7/13:4T2G1PG、27(5-7)22、3T2G1PG九州電力

■NTTドコモ、6/29:7T5G、45(19-5)5、1T九州電力

◆ヤマハ

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武)

Yamahaljs

*1W6/22(九電)R19(L4)後半25Mか

*2W6/29(東芝)R19出場無し

*3W7/5(ドコモ)R19(L5)後半19Mか

*4W7/13(コム)メンバー外

◆東芝

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

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*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

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19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

◆NTTコム

◎コムFL金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将

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19623ksk1

 

*1W6/23(東芝)FL7、80分

*2W6/29(サニックス)FL7、80分

*3W7/6(九電)FL7、後半22Mま

*4W7/13(ヤマハ)FL7、前半8M先制T、80分

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)

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*1W6/23(東芝)R19(L4)、後半33Mか

*2W6/29(サニックス)R19(L5)、後半28Mか

*3W7/6(九電)R19(L5)、後半30Mか

*4W7/13(ヤマハ)R19(L5)、後半25Mか

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

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*1W6/23(東芝)FB15、80分。前半20M1TRY

*2W6/29(サニックス)FB15、後半18Mま

*3W7/6(九電)FB15、前半26M1TRY、後半5Mま&37Mか

*4W7/13(ヤマハ)R23(CTB13)、後半30Mか

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆サニックス

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
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*1W6/22(ドコモ)R17(PR1)後半16Mか

*2W6/29(コム)R18(PR3)、後半8Mか

*3W7/6(東芝)PR3、80分

*4W7/13(九電)PR3、前半のみ


◎SAN/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
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*1W6/22(ドコモ)CTB13、80分

*2W6/29(コム)CTB13、80分

*3W7/6(東芝)CTB13、80分

*4W7/13(九電)CTB13、80分


◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
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*1W6/22(ドコモ)R16(HO)、後半6Mか

*2W6/29(コム)メンバー外

*3W7/6(東芝)R16(HO2)、後半35M1TRY、後半7Mか

*4W7/13(九電)メンバー外

◆NTTドコモ

◎ドコモPR金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
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*1W6/22(サニ)PR3、後半31M

*2W6/29(九電)PR3、後半27Mま

*3W7/5(ヤマハ)PR2、前半20Mま

*4W7/13(東芝)R18(PR3)、後半から


◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
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*1W6/22(サニ)CTB13、80分

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)WTB11、80分

*4W7/13(東芝)CTB13、80分


◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy

*1W6/22(サニ)FL7、80分、前半23&後半7M2TRY

*2W6/29(九電)R20(NO8)、後半19Mか

*3W7/5(ヤマハ)FL7、80分

*4W7/13(東芝)FL7、80分

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大)

Nttdkimsjn

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)

*1W6/22(サニ)メンバー外
*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

◇プールC

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*トヨタ自動車(SO樺島、コカイン所持容疑で逮捕。カップ戦辞退)、クボタ(18)、キヤノン(11)、コカ・コーラ(4)、三菱相模原(2)、釜石SW(4)

トヨタ自動車、7/20クボタ、6/29キヤノン、7/13コカ・コーラ、6/23三菱相模原、6/29釜石SW

■クボタ、7/13:4T2G1PG、27(27-7)7、3T3Gキヤノン、6/22:6T5G1PG、43(14-7)7、1T1Gコカ・コーラ、7/6:2T1G、12(12-0)0、1T1G三菱相模原、6/29:7T2G、39(27-0)7、1T1G釜石SW

■キヤノン、7/6:5T4G、33(14-7)17、2T2G1PGコカ・コーラ、三菱相模原、6/23:7T7G2PG、55(20-7)7、1T1G釜石SW

■コカ・コーラ、6/30:4T1G1PG、25(10-14)24、3T3G1PG三菱相模原、釜石SW

■三菱相模原、7/13:14(0-21)28、4T4G釜石SW

◆トヨタ自動車

◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO/FB金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

◆クボタ

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
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*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

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*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか



◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

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*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

◆キャノン

◎HO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)

*1W6/23(栗田)メンバー外
*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(クボタ)メンバー外

◆コカ・コーラ

◎コーラCTB朴智琇(パク・ジス、18-徳山大(09-17)12-14尚武、培材高・中、19ARC韓国代表)

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*1W6/22(クボタ)メンバー外

*2W6/30(三菱)R22(CTB13)、後半35Mか

*3W7/6(キヤノン)SO10、後半21Mま

*4W(トヨタ)不戦勝

 

◆三菱相模原

◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
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*2W6/30(コーラ)PR3、後半27Mま

*3W7/6(クボタ)PR3、後半25Mま
*4W7/13(釜石)PR3、後半20Mま

◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
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*2W6/30(コーラ)メンバー外

*3W7/6(クボタ)R17(PR1)、後半25Mか

*4W7/13(釜石)R17(PR1)、前半37Mか

 

◇プールD

*神戸製鋼(18)、リコー(7)、NEC(14)、豊田自動織機(4)、近鉄(14)、マツダ(1)

■神戸製鋼、7/5:1T1G4PG、19(9-3)13、2T1PGリコー、NEC、6/29:5T5G1PG、38(24-5)12、2T1G豊田自動織機、6/22:3T2G1PG、22(15-0)14、2T2G近鉄、7/13:12T9G1PT、85(52-0)12、2T1Gマツダ

■リコー、6/28:1T、5(0-0)7、1T1GNEC、6/22:6T3G、36(12-14)14、2T2G豊田自動織機、7/13:4T3G、26(21-21)38、6T4G近鉄、マツダ

■NEC、7/13:4T2G、24(12-0)5、1T豊田自動織機、7/6:3T2G、19(5-21)56、8T8G近鉄、6/22:6T3G1PG、43(19-0)12、2T1Gマツダ

■豊田自動織機、近鉄、7/6:4T3G、26(7-17)24、4T2Gマツダ

■近鉄、6/30:8T5G、50(29-3)10、1T1G1PGマツダ

◆神戸製鋼
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

◆リコー

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
18rcksg

*1W6/22(織機)メンバー外

*2W6/29(NEC)メンバー外

*3W7/5(神戸)メンバー外

*4W7/13(近鉄)メンバー外

◆マツダ

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
1021krt12gk
*1W6/22(NEC)メンバー外

*2W6/30(近鉄)メンバー外

*3W7/6(織機)メンバー外

*4W7/13(神戸)メンバー外


◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
181021njs2

*1W6/22(NEC)L4、後半27Mま

*2W6/30(近鉄)L4、後半36Mま

*3W7/6(織機)L4、後半37Mま

*4W7/13(神戸)L4、後半37Mま

<<TE>>
ヤクルト、横河、東ガス、セコム、秋田NB
明治生命、IBM、船岡自、クリーン
<<TW>>
中部電力、JR西日本、大阪府警、ユニチカ、大阪ガス
島津製作所、豐田通商、三菱自動車京都、リコー

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July 09, 2019

一般は韓電、大学は延世大が制覇 2019ソウルセブンズ国際フェス 19/76-7/7

韓国ソウル市で「2019ソウルセブンズ国際フェスティバル」が

7月6-7日に木洞運動場で開催された。

一般(社会人)と大学で各8チームが参加した。

一般は6カ国地域。韓国電力、尚武(軍体育部隊)のほか香港代表、中国山東省代表、

マレーシア(リマウ)、台湾(台北市)、日本(オール長野)、韓国(エムジェルプラス)

大学は4か国地域。延世大、高麗大、慶煕大、韓国代表ディベロップメント(DS)。日本から福岡工業大、九州共立大。

マレーシア工科大ジョホール、台南・長栄大学(ちょうえいだいがく、台湾)

決勝は一般が韓国電力35-21香港代表。

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大学、延世大17(5-5)5福岡工大の結果となった。

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<<2019ソウルセブンズ国際フェスティバル>>

<一般>

韓国電力、尚武(軍体育部隊)のほか香港代表、中国山東省代表、

マレーシア(リマウ)、台湾(台北市)、日本(オール長野)、韓国(エムジェルプラス)

☆カップ

■決勝(7月7日)

◆韓国電力35-21香港代表

■準決勝

◆韓国電力〇-台北市

◆香港○-エムジェル

■プレートSF

◆ オール長野-中国

◆マレーシア-尚武

☆プール

◆A尚武(軍体育部隊)、台湾(台北市)、日本(オール長野)、韓国(エムジェルプラス)

◆B韓国電力、香港代表、中国山東省代表、マレーシア(リマウ)、

<大学>

延世大、高麗大、慶煕大、韓国代表ディベロップメント(DS)。日本から福岡工業大、九州共立大。

マレーシア工科大、台南・長栄大学(ちょうえいだいがく、台湾)

☆カップ戦

■決勝(7月7日)

◆延世大17(5-5)5福岡工業大

■準決勝

◆延世大31(12-0)0高麗大

◆福岡工業大○-九州共立大

☆プレートSF

◆慶煕大-韓国代表DS

◆マレーシア工科大-長栄大学

☆プール(7月6日)

◆C高麗大、九州共立大、 慶煕大、マレーシア工科大、

◆D延世大、福岡工業大、 韓国代表ディベロップメント(DS)、台南・長栄大学(ちょうえいだいがく、台湾)

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日本男女がV 2019ユニバーシアード大会 19/7/5-6

「第30回ユニバーシアード夏季競技大会2019」が

7月5-7日にイタリアで開催された。

日本代表の男女が順調に決勝戦は勝ち進み

男子は15-10南ア、女子は33-7仏でアベック優勝を遂げた。

<<第30回ユニバーシアード夏季競技大会2019>>

<男子>

■決勝(7月7日)

◆日本15(5-0)12南ア

 

■準決勝

◆日本14(0-0)0ロシア

◆南ア5-0仏

 

■プール戦A1/南ア(2-1、7P、+35)2/ロシア(2-1、7P、+19)、3/アルゼンチン(2-1、7P,+9)、4/ルーマニア(0-3、3P)

◆南ア14-17ロシア、33-12アルゼンチン、27-10ルーマニア

◆ロシア14-26アルゼンチン、33-5ルーマニア

◆アルゼンチン21-5ルーマニア

■B1/日本(2-1、7P、+49)、2/仏(2-1、7P、+21)、3/イタリア(2-1、7P、+6)、4/カナダ(1-2、5P)

◆日本14-21仏、17-0イタリア、44-5カナダ

◆仏17-33イタリア、36-5カナダ
◆イタリア12-5カナダ

 

<女子>

■決勝(7月7日)

◆日本33(21-7)7仏

 

■準決勝

◆日本31(26-5)12ロシア

◆仏19-12南ア

■カップ戦A1/日本(3-0、9P)、2/仏(2-1、7P)、3/カナダ(1-2、5P)、4/イタリア(0-3、3P)

◆日本24-17仏、29-0カナダ、36-17イタリア

◆仏17-7カナダ、36-0イタリア

◆カナダ14-12イタリア

■B1/南ア(3-0、9P)、2/ロシア(2-1、7P)、3/アルゼンチン(1-2、5P)、4/ベルギー(0-3、3P)

◆南ア14-10ロシア、34-7アルゼンチン、33-0ベルギー

◆ロシア41-7アルゼンチン、52-0ベルギー
◆アルゼンチン19-7ベルギー

 

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July 07, 2019

パナ、サントリー、東芝、クボタ、神戸が3連勝 2019TLカップ第3週 9/5-9/6

<<トップリーグカップ2019>>

2019年シーズンのTLはカップ戦で6月22日(土)に始まった。

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TL15、チャレンジリーグ8の計23チームが7月20日(土)まで6チームずつ4プールに分かれて予選を行う。

*プールCトヨタ自動車は6月20日に所属SO樺島がコカイン所持で麻薬取締法違反で逮捕、リーグ戦を辞退した。

プールの1位チームで決勝トーナメントを実施。準決勝8月4日(日、ニッパツ&ヤンマーS)、決勝10日(土、花園)

 

<プール戦>

◇プールA

*サントリー(15)、パナソニック(14)、ホンダ(5)、日野(11)、栗田(0)、清水建設(0)

■サントリー、パナソニック、6/30:6T5G、40(19-3)3、1PGホンダ、日野、7/6:9T5G,55(29-7)7、1T1G栗田、6/22:14T9G,88(43-0)5、1T清水建設

■パナソニック、7/6:6T5G、40(12-7)7、1T1Gホンダ、6/22:4T4G1PG、31(31-17)29、4T3G1PG日野、栗田、6/29:7T5G1PG、55(12-14)14、2T2G清水建設

■ホンダ、日野、6/22:5T4G33(12-3)3、1PG栗田、清水建設

■日野、6/29:6T5G、40(12-5)12、2T1G栗田、7/6:13T7G、76(29-12)12、2T1G清水建設

■栗田、清水建設

◆パナソニック

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18

*1W6/22(日野)メンバー外

*2W6/29(清水)メンバー外

*3W7/6(ホンダ)メンバー外

◆ホンダ

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)
Dsc_0045

*日本代表期間中

◎ホンダSO/CTB10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Dsc_1000
Dsc_0129
*1W6/22(栗田)SO10、80分、4G

*2W6/30(サントリー)SO10、後半19Mま、1PG

*3W7/6(パナ)メンバー外

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)

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*1W6/22メンバー外

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R23(CTB13)、後半28Mか

◎ホンダSO呉洸太(オ・グァンテ、19-、法政大、大阪朝高)

*3W7/6(パナ)R22(SO)、後半20Mか

◆日野

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)

*1W6/22(パナ)メンバー外

*2W6/29(栗田)メンバー外

*3W7/6(清水)メンバー外


◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
181013hncys

*1W6/22(パナ)WTB23(14)後半22Mか

*2W6/29(栗田)WTB23(14)後半0Mか

*3W7/6(清水)WTB14、前半34M1TRY、後半26M1TRY。後半28Mま

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◆栗田

◎栗田PR金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)
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*1W6/22(ホンダ)PR1、後半10Mま

*2W6/29(日野)PR1、後半21Mま

*3W7/6(サントリー)PR1、後半16Mま

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◇プールB

*ヤマハ(11)、NTTコム(11)、東芝(13)、宗像サニックス(0)、NTTドコモ(10)、九州電力(0)

■ヤマハ、NTTコム、6/29:3T3G,21(0-21)24、3T3G1PG東芝、宗像サニックス、7/5:5T2G1PT、36(24-12)12、2T1G/NTTドコモ、6/22:10T6G、62(36-7)12、2T1G九州電力

■NTTコム6/23:3T3G1PG、24(7-24)31、5T3G東芝、6/29:8T7G1PG、57(10-6)6、2PG宗像サニックス、NTTドコモ、7/6:10T5G1PT、67(31-7)14、2T2G九州電力

■東芝、7/6:6T6G,42(21-0)5、1T宗像サニックス、NTTドコモ、九州電力

■宗像サニックス6/22:1T、5(5-19)33、5T4G・NTTドコモ、九州電力

■NTTドコモ、6/29:7T5G、45(19-5)5、1T九州電力

◆ヤマハ

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武)

Yamahaljs

*1W6/22(九電)R19(L4)後半25Mか

*2W6/29(東芝)R19出場無し

*3W7/5(ドコモ)R19(L5)後半19Mか

 

◆東芝

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

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*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

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*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

◆NTTコム

◎コムFL金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将

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*1W6/23(東芝)FL7、80分

*2W6/29(サニックス)FL7、80分

*3W7/6(九電)FL7、後半22Mま

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)

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*1W6/23(東芝)R19(L4)、後半33Mか

*2W6/29(サニックス)R19(L5)、後半28Mか

*3W7/6(九電)R19(L5)、後半30Mか

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

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*1W6/23(東芝)FB15、80分。前半20M1TRY

*2W6/29(サニックス)FB15、後半18Mま

*3W7/6(九電)FB15、前半26M1TRY、後半5Mま&37Mか

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆サニックス

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
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*1W6/22(ドコモ)R17(PR1)後半16Mか

*2W6/29(コム)R18(PR3)、後半8Mか

*3W7/6(東芝)PR3、80分


◎SAN/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy

*1W6/22(ドコモ)CTB13、80分

*2W6/29(コム)CTB13、80分

*3W7/6(東芝)CTB13、80分

◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
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*1W6/22(ドコモ)R16(HO)、後半6Mか

*2W6/29(コム)メンバー外

*3W7/6(東芝)R16(HO2)、後半35M1TRY、後半7Mか

◆NTTドコモ

◎ドコモPR金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr

*1W6/22(サニ)PR3、後半31M

*2W6/29(九電)PR3、後半27Mま

*3W7/5(ヤマハ)PR2、前半20Mま


◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181

*1W6/22(サニ)CTB13、80分

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)WTB11、80分



◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy

*1W6/22(サニ)FL7、80分、前半23&後半7M2TRY

*2W6/29(九電)R20(NO8)、後半19Mか

*3W7/5(ヤマハ)FL7、80分

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大)

Nttdkimsjn

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)

*1W6/22(サニ)メンバー外
*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

 

◇プールC

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*トヨタ自動車(SO樺島、コカイン所持容疑で逮捕。カップ戦辞退)、クボタ(19)、キヤノン(15)、コカ・コーラ(9)、三菱相模原(7)、釜石SW(5)

トヨタ自動車、7/20クボタ、6/29キヤノン、7/13コカ・コーラ、6/23三菱相模原、6/29釜石SW

■クボタ、キヤノン、6/22:6T5G1PG、43(14-7)7、1T1Gコカ・コーラ、7/6:2T1G、12(12-0)0、1T1G三菱相模原、6/29:7T2G、39(27-0)7、1T1G釜石SW

■キヤノン、7/6:5T4G、33(14-7)17、2T2G1PGコカ・コーラ、三菱相模原、6/23:7T7G2PG、55(20-7)7、1T1G釜石SW

■コカ・コーラ、6/30:4T1G1PG25(10-14)24、3T3G1PG三菱相模原、釜石SW

■三菱相模原、釜石SW

◆トヨタ自動車

◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO/FB金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

◆クボタ

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
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*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

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*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

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*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

◆キャノン

◎HO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)

*1W6/23(栗田)メンバー外
*3W7/6(三菱)メンバー外

◆コカ・コーラ

◎コーラCTB朴智琇(パク・ジス、18-徳山大(09-17)12-14尚武、培材高・中、19ARC韓国代表)

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*1W6/22(クボタ)メンバー外

*2W6/30(三菱)R22(CTB13)、後半35Mか

*3W7/6(キヤノン)SO10、後半21Mま

 

◆三菱相模原

◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
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*2W6/30(コーラ)PR3、後半27Mま

*3W7/6(クボタ)PR3、後半25Mま


◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Mtbplsy182

*2W6/30(コーラ)メンバー外

*3W7/6(クボタ)R17(PR1)、後半25Mか

 

◇プールD

*神戸製鋼(13)、リコー(7)、NEC(9)、豊田自動織機(4)、近鉄(10)、マツダ(1)

■神戸製鋼、7/5:1T1G4PG、19(9-3)13、2T1PGリコー、NEC、6/29:5T5G1PG、38(24-5)12、2T1G豊田自動織機、6/22:3T2G1PG、22(15-0)14、2T2G近鉄、マツダ

■リコー、6/28:1T、5(0-0)7、1T1GNEC、6/22:6T3G、36(12-14)14、2T2G豊田自動織機、近鉄、マツダ

■NEC、豊田自動織機、7/6:3T2G、19(5-21)56、8T8G近鉄、6/22:6T3G1PG、43(19-0)12、2T1Gマツダ

■豊田自動織機、近鉄、7/6:4T3G、26(7-17)24、4T2Gマツダ

■近鉄、6/30:8T5G、50(29-3)10、1T1G1PGマツダ

◆神戸製鋼
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

◆リコー

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
18rcksg

*1W6/22(織機)メンバー外

*2W6/29(NEC)メンバー外

*3W7/5(神戸)メンバー外

◆マツダ

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
1021krt12gk
*1W6/22(NEC)メンバー外

*2W6/30(近鉄)メンバー外

*3W7/6(織機)メンバー外


◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
181021njs2

*1W6/22(NEC)L4、後半27Mま

*2W6/30(近鉄)L4、後半36Mま

*3W7/6(織機)L4、後半37Mま

<<TE>>
ヤクルト、横河、東ガス、セコム、秋田NB
明治生命、IBM、船岡自、クリーン
<<TW>>
中部電力、JR西日本、大阪府警、ユニチカ、大阪ガス
島津製作所、豐田通商、三菱自動車京都、リコー

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クルセイダーズが3連覇達成 2019SR決勝 19/7/6

2019SR」が2019年2月15日に開幕。
7月6日にクルセイダーズが3連覇達成しシーズンを終えた。
次期2020年シーズンでSWは最期となる。
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<<2019SR>>
<プレーオフ>
☆決勝(7月6日)
クルセイダーズ19-3ジャガーズ。
前半15分、PGでジャガーズが先制するも24分にクルセイダーズHOテイラーが逆転T。
GをSOモウンガが決めた(7-3)。
その後はモウンガが4PGを成功し3連覇を決めた。
☆準決勝(6月29日)
クルセイダーズが3連覇に王手をかけた。
NZ勢ハリケーンズとの対戦、後半迫られたが30-26で制した。
南ア地区1位のジャガーズは前半から得点を重ね豪地区1位ブランビーズに39-7で完勝した。
SR参加4年目で優勝への道を開いた。
ブランビーズは前半から得意のラインアウトをモールで押し込もうとしたが、ラインアウトの投入ミスが連発し自滅。
☆準々決勝(6月22日)
総合1-4位のクルセイダーズ、ジャガーズ、ブランビーズ、ハリケーンズが勝ち4強入り。
ジャガーズがチーフスに後半逆転以外は、優勢で勝ち上がった。
■決勝(7月6日)
◆クルセイダーズ19(10-3)3ジャガーズ(NZクライストチャーチ)
*クルセイダーズ1T1G4PG、ジャガーズ1PG
■準決勝(6月29日)
◆クルセイダーズ30(13-7)26ハリケーンズ(NZクライストチャーチ)
*クルセイダーズ3T3G3PG、ハリケーンズ4T3G
◆ジャガーズ39(20-7)7ブランビーズ
*ジャガーズ5T4G2PG、ブランビーズ1T1G
■準々決勝(6月22日)
◆①クルセイダーズ38(17-14)14ハイランダーズ⑧
◆②ジャガーズ21(8-10)16チーフス⑦
◆③ブランビーズ35(24-14)28ブルズ⑤
◆④ハリケーンズ38(24-6)13シャークス⑥
<NZ>
*クルセイダーズ(58P)、ハリケーンズ(53)、 チーフス(36)、 ハイランダーズ(36)、 ブルーズ(30)
<南ア>
*ジャガーズ(51)、 ブルズ(41)、シャークス(37)、ライオンズ(35)、ストーマーズ(35)
<豪州>
*ブランビーズ(48)、 レベルズ(34)、ワラターズ(30), レッズ(28)、 SW(12)
<総合順位>
1クルセイダーズ、2ジャガーズ、3ブランビーズ、4ハリケーンズ、
5ブルズ、6シャークス、7チーフス、8ハイランダーズ
9ライオンズ、10ストーマーズ、11レベルズ、12ブルーズ、13ワラターズ
14レッズ、15サンウルブズ

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July 02, 2019

2019SR 決勝は3連覇かかるクルセイダーズ、初制覇ジャガーズに 19/6/29準決勝

2019SR」が2019年2月15日に開幕した。
Sr1912
<<2019SR>>
<プレーオフ>
☆準決勝(6月29日)
クルセイダーズが3連覇に王手をかけた。
NZ勢ハリケーンズとの対戦、後半迫られたが30-26で制した。
南ア地区1位のジャガーズは前半から得点を重ね豪地区1位ブランビーズに39-7で完勝した。
SR参加4年目で優勝への道を開いた。
ブランビーズは前半から得意のラインアウトをモールで押し込もうとしたが、ラインアウトの投入ミスが連発し自滅。
☆準々決勝(6月22日)
総合1-4位のクルセイダーズ、ジャガーズ、ブランビーズ、ハリケーンズが勝ち4強入り。
ジャガーズがチーフスに後半逆転以外は、優勢で勝ち上がった。
■決勝(7月6日)
◆クルセイダーズ-ジャガーズ(NZクライストチャーチ)
■準決勝(6月29日)
◆クルセイダーズ30(13-7)26ハリケーンズ(NZクライストチャーチ)
*クルセイダーズ3T3G3PG、ハリケーンズ4T3G
◆ジャガーズ39(20-7)7ブランビーズ
*ジャガーズ5T4G2PG、ブランビーズ1T1G
■準々決勝(6月22日)
◆①クルセイダーズ38(17-14)14ハイランダーズ⑧
◆②ジャガーズ21(8-10)16チーフス⑦
◆③ブランビーズ35(24-14)28ブルズ⑤
◆④ハリケーンズ38(24-6)13シャークス⑥
<NZ>
*クルセイダーズ(58P)、ハリケーンズ(53)、 チーフス(36)、 ハイランダーズ(36)、 ブルーズ(30)
<南ア>
*ジャガーズ(51)、 ブルズ(41)、シャークス(37)、ライオンズ(35)、ストーマーズ(35)
<豪州>
*ブランビーズ(48)、 レベルズ(34)、ワラターズ(30), レッズ(28)、 SW(12)
<総合順位>
1クルセイダーズ、2ジャガーズ、3ブランビーズ、4ハリケーンズ、
5ブルズ、6シャークス、7チーフス、8ハイランダーズ
9ライオンズ、10ストーマーズ、11レベルズ、12ブルーズ、13ワラターズ
14レッズ、15サンウルブズ

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July 01, 2019

2019関東大学オールスター、明大勢が躍動 6/30

「2019年関東、関西大学春季大会開催!」

 

2019年、大学ラグビー界も始動を開始。

関東大学春季大会(グループ別)、関西春季トーナメントが開催

<<2019関東大学オールスター>>

☆6月30日に秩父宮ラグビー場で関東対抗戦A、リーグ戦1部の上位15人制対決からリーグ戦5部のセブンズまで関東大学ラガーマンが集結した。

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対抗戦A対リーグ戦1部のオールスター戦は対抗戦が明大WTB11山村知也3Tなど38-0で完封した。

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対抗戦Aには明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)、帝京大HO(R16)の李承爀(リ・スンヒョ、3年、大阪朝高)。

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リーグ戦2部選抜(選抜)に朝鮮大FL李智成(リ・チソン、3年、大阪朝高)が出場した。

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<対抗戦A・リーグ戦1部>

◆対抗戦A38(12-0)0リーグ戦1部

*対抗戦6T4G

*明大WTB11山村知也が3T

◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)、後半10Mま

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◎帝京大HO(R16)の李承爀(リ・スンヒョ、3年、大阪朝高)。後半19Mか

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<対抗戦B・リーグ戦2部>*以下はセブンズで実施

◆対抗戦B29(17-7)21リーグ戦2部

*B5T2G、リーグ3T3G

*B青山学院大、山同走(ラン)が3T

◎リ朝鮮大FL李智成(リ・チソン、3年、大阪朝高)

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<リーグ戦3部・リーグ戦4部>

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◆リーグ戦 3部19(5-5)12リーグ戦4部

*3部3T2G、4部2T1G

◎3部/首都大FL主将、辰巳紘奨(コウスケ、4年、本郷)肉離れで出場無し

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<リーグ戦5部A・B>

◆A15(5-5)12B

*A3T、B2T1G

*最初のトライは5部A、埼玉大/中原渉太(4年、春日部高)

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<東邦大/メディカルセブンズV・関東医歯薬リーグ>

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◆東邦24(14-14)14医歯薬

*東邦4T2G、医歯薬2T2G(山本悠太郎、防衛医大2年、洛南高が全得点)

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<<2019関西大学春季トーナメント大会>>

<1-4位>

■決勝戦(7月14日)

◆天理大-京都産業大

 

■3位戦(7月14日)

◆同志社大-立命館大

 

■準決勝戦

◆天理大43-12同志社大(5月19日)

◆京都産業大52-14立命館大(6月2日)

 

■1回戦

◆天理大74-5摂南大(5月12日)

◆同志社大69(33-0)0関西学院大(4月21日)

*同大11T7G

◆京都産業大38-29近畿大(5月19日)

◆立命館大63-12大阪体育大(5月19日)

<5-8位>

■5位戦(7月7日)

◆摂南大-近畿大

■7位戦(7月7日)

◆関西学院大-大阪体育大

■敗者戦(5月26日)

◆摂南大73-31関西学院大

◆近畿大48-27大阪体育大

<<2019関東大学春季大会>>

☆第7週(6月9日-)

A/東海大と流経大ライバル対決は19-19の引分。

慶應大が昨季、リーグ戦王者の大東文化大を43-12で一蹴した。

C/最終週。専修大が48-10立教大を下した。4勝1敗勝点25Pで1位、

2位は中央大が関東学院大を後半逆転55-31で制し3勝2敗21P。3位関東20P

 

 

☆第6週(6月2日-)

A/早大が大東大を47-24で下した。

Bは日大が48-29筑波大を制す金星。

招待試合、明大は帝京大を35-17で破り王者の貫禄を見せた。

関西は準決勝残り1試合、京産大52-14立命館大。

決勝は天理大と(7/14)

 

 

☆第5週(5月26日-)

東海大と帝京大が対戦した。

後半38分、東海がモールで押し込みPR前田がTで24-26と追い込んだ。

そしてロスタイム、最後のアタックもモール。HO新井がインゴールへ置き逆転、G成功し31-26と公式戦で初めて帝京を下し3戦全勝。

春の早慶戦は早大が36-12で勝利した。

☆第4週(5月19日-)

帝京大が慶應大を42-20で一蹴。早大は流経大を8T51-24で下した。

☆第3週(5月11日-)

王者復活を目指す帝京大が60(33-0)7で大東文化大を一蹴した。

帝京大HO2李承爀(リ・スンヒョ。3年。大阪朝高)、WTB11李承信(リ・スンシン、1年。大阪朝高)の兄弟が先発出場した。

弟は前半27分、後半16分と2トライを決め1年生で公式戦デビューを飾った。

早稲田大は初戦、東海大にロスタイム36-35からNO8トライを奪われ35-40と逆転負け。

B、明治大は筑波大を68-19で圧倒した。

 

 

☆第2週(5月4日-)

B、法大は日大から8T奪い54-31で圧倒した。明大-青学は前半途中36-5雷雨で中止になった。

両校協議し再試合ができないため前半の得点で成立とした。

☆第1週(4月28日)、大学王者を逃した帝京大はAで流通経済大と初戦を迎え後半突き放し50-19。

22年ぶり大学王者の明治大は2018対抗戦4位のためBに。28日に拓殖大戦だ。前半からATKし14T10G90-12と圧勝。

<A> 1位、帝京大26P(4勝1敗、得失点差+138)、2東海大26P(4勝1分け、差+25)、3 早稲田大21P(3-2)、

4流通経済大12P(1-2分け-2)、5 慶應大7P(1-4)、6大東文化大6P(1分け-4)

◆帝京大61(26-5)24早稲田大、42(14-10)20慶應大、60(33-0)7大東文化大、26(26-0)31東海大、50(17-12)流通経済大

◎帝京大HO2李承爀(リ・スンヒョ、3年。大阪朝高)
流経大4/28=後半15Mまで

大東大5/12=後半22Mまで

慶應大5/19=後半25Mまで

東海大5/26=後半28Mまで。前半1T

早大6/16=後半36Mまで。

◎帝京大NO8金隆生(キム・リュンセン、3年、大阪朝高)

流経大4/28=後半22Mまで

大東大5/12=80分間

慶應大5/19=80分間、後半1T

東海大5/26=80分間

◎帝京大WTB11李承信(リ・スンシン、1年。大阪朝高)

大東大5/12=WTB11、80分、前半27分、後半16分と2トライ

慶應大5/19=R23、後半23MからWTB11

東海大5/26=R23,後半12MからWTB11

早大6/16=WTB11、80分、後半1T

☆招待試合 長崎オールスター戦4/21 87(33-7)12長崎

◎帝京大HO2李承爀(リ・スンヒョ、3年。大阪朝高)1T

◎帝京大NO8金隆生(キム・リュンセン、3年、大阪朝高)1T

◎帝京大WTB11李承信(リ・スンシン、1年。大阪朝高)3G

☆招待試合 明大6/2。17(5-21)35明大。

◎帝京大HO2李承爀(リ・スンヒョ、3年。大阪朝高)後半21M

◎帝京大WTB11李承信(リ・スンシン、1年。大阪朝高)後半34M

◎帝京大HO16文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)後半21M

☆招待 立命館大6/8 24-14立命館

◎帝京大HO2李承爀(リ・スンヒョ、3年。大阪朝高)

◎帝京大WTB11李承信(リ・スンシン、1年。大阪朝高)

◎帝京大HO16文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

 

◆早稲田大36(19-0)12慶應大、47(26-12)24大東文化大、36(17-21)40東海大、51(27-10)24流通経済大
◆慶應大43(22-7)12大東文化大、17(5-19)29東海大、12(12-12)38流通経済大
◆大東文化大29(17-12)33東海大、28(14-21)28流通経済大
◆東海大19(14-5)19流通経済大

◎流経大17HOファンインボム(3年、ソウル大附属高)。

早大5/19=後半35M、HO
東海大6/9=出場なし

大東文化大6/16=出場なし

 

<B>1位、明治大30P(5勝)、2日本大19P(3-2、+80)、3 筑波大19P(3-2、+44)、4拓殖大12P(2-3)、
5法政大9P(1-4)、6青山学院大7P(1-4)

◆明治大68(42-0)19筑波大、71(26-14)14法政大、66(33-12)19日本大、90(38-0)12拓殖大、36-5(5/4:雷雨中止延期も事後成立)青山学院大

◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)

拓大4/28=前半のみ。18分1TRY

筑波大5/12=後半11Mまで

日本大6/16=後半31Mまで。

☆招待試合 明大6/2。17(5-21)明大。

◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)

 

◆筑波大47(19-12)36法政大、29(17-12)48日本大、40(26-3)17拓殖大、85(38-0)7青山学院大

◆法政大54(28-19)31日本大、33(14-33)47拓殖大、29(17-32)37青山学院大

◆日本大81(45-0)0拓殖大、64(29-7)14青山学院大

◎日本大PR金政豪(キム・ジョンホ、4年、東京朝高)

明大6/16=PR16、出場なし

◆拓殖大63(21-21)47青山学院大

 

<C>1位専修大25P、2中央大21P、3関東学院大20P、4立教大18P、 5日本体育大8P、6成蹊大7P、

◆日本体育大0(0-45)90専修大、20(10-12)43 中央大、22(17-7)21成蹊大、34(7-19)38関東学院大、19(0-19)33立教大

◆専修大21(14-14)26中央大、69(38-5)17成蹊大、57(26-12)26関東学院大、48(21-5)10立教大

◆中央大20(15-7)28成蹊大、55(19-26)31関東学院大、28(7-28)33立教大

◆成蹊大14(0-48)93関東学院大、14(14-14)40立教大

◆関東学院大57(31-5)19立教大

 

 

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TLカップ戦、Aパナやサントリー、B東芝、Nドコモ、Cクボタ、D神戸&NECが連勝。 2019第2週(6/28-30)

<<トップリーグカップ2019>>

2019年シーズンのTLはカップ戦で6月22日(土)に始まった。

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TL15、チャレンジリーグ8の計23チームが7月20日(土)まで6チームずつ4プールに分かれて予選を行う。

*プールCトヨタ自動車は6月20日に所属SO樺島がコカイン所持で麻薬取締法違反で逮捕、リーグ戦を辞退した。

プールの1位チームで決勝トーナメントを実施。準決勝8月4日(日、ニッパツ&ヤンマーS)、決勝10日(土、花園)

 

<プール戦>

◇プールA

*サントリー(10)、パナソニック(9)、ホンダ(5)、日野(6)、栗田(0)、清水建設(0)

■サントリー、パナソニック、6/30:6T5G、40(19-3)3、1PGホンダ、日野、栗田、6/22:14T9G,88(43-0)5、1T清水建設

■パナソニック、ホンダ、6/22:4T4G1PG、31(31-17)29、4T3G1PG日野、栗田、6/29:7T5G1PG、55(12-14)14、2T2G清水建設

■ホンダ、日野、6/22:5T4G33(12-3)3、1PG栗田、清水建設

■日野、6/29:6T5G、40(12-5)12、2T1G栗田、清水建設

■栗田、清水建設

◆パナソニック

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)

→2019年よりFWコーチ
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◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
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*1W6/22(日野)メンバー外

*2W6/29(清水)メンバー外

◆ホンダ

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)
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*日本代表期間中

◎ホンダSO/CTB10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
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*1W6/22(栗田)SO10、80分、4G

*2W6/30(サントリー)SO10、後半19Mま、1PG
◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)

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*1W6/22メンバー外

*2W6/30(サントリー)メンバー外

◆日野

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)

*1W6/22(パナ)メンバー外

*2W6/29(栗田)メンバー外

◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
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*1W6/22(パナ)WTB23(14)後半22Mか

*2W6/29(栗田)WTB23(14)後半0Mか

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◆栗田

◎栗田PR金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)
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*1W6/22(ホンダ)PR1、後半10Mま

*2W6/29(日野)PR1、後半21Mま

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◇プールB

*ヤマハ(6)、NTTコム(6)、東芝(8)、宗像サニックス(0)、NTTドコモ(10)、九州電力(0)

■ヤマハ、NTTコム、6/29:3T3G,21(0-21)24、3T3G1PG東芝、宗像サニックス、NTTドコモ、6/22:10T6G、62(36-7)12、2T1G九州電力

■NTTコム6/23:3T3G1PG、24(7-24)31、5T3G東芝、6/29:8T7G1PG、57(10-6)6、2PG宗像サニックス、NTTドコモ、九州電力

■東芝、宗像サニックス、NTTドコモ、九州電力

■宗像サニックス6/22:1T、5(5-19)33、5T4G・NTTドコモ、九州電力

■NTTドコモ、6/29:7T5G、45(19-5)5、1T九州電力

◆ヤマハ

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武)

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*1W6/22(九電)R19(L4)後半25Mか

*2W6/29(東芝)R19出場無し

 

◆東芝

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

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*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

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*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

◆NTTコム

◎コムFL金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将

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*1W6/23(東芝)FL7、80分

*2W6/29(サニックス)FL7、80分

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)

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*1W6/23(東芝)R19(L4)、後半33Mか

*2W6/29(サニックス)R19(L5)、後半28Mか

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

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*1W6/23(東芝)FB15、80分。前半20M1TRY

*2W6/29(サニックス)FB15、後半18Mま

 

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

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◆サニックス

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
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*1W6/22(ドコモ)R17(PR1)後半16Mか

*2W6/29(コム)R18(PR3)、後半8Mか


◎SAN/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy

*1W6/22(ドコモ)CTB13、80分

*2W6/29(コム)CTB13、80分
◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
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*1W6/22(ドコモ)R16(HO)、後半6Mか

*2W6/29(コム)メンバー外

◆NTTドコモ

◎ドコモPR金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr

*1W6/22(サニ)PR3、後半31M

*2W6/29(九電)PR3、後半27Mま


◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181

*1W6/22(サニ)CTB13、80分

*2W6/29(九電)メンバー外


◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy

*1W6/22(サニ)FL7、80分、前半23&後半7M2TRY

*2W6/29(九電)R20(NO8)、後半19Mか

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大)

Nttdkimsjn

*1W6/22(サニ)メンバー外

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)

*1W6/22(サニ)メンバー外
*2W6/29(九電)メンバー外

 

◇プールC

19622kbttry 

*トヨタ自動車(SO樺島、コカイン所持容疑で逮捕。カップ戦辞退)、クボタ(10)、キャノン(5)、コカ・コーラ(4)、三菱相模原(1)、釜石SW(0)

トヨタ自動車、クボタ、キャノン、コカ・コーラ、三菱相模原、釜石SW

■クボタ、キャノン、6/22:6T5G1PG、43(14-7)7、1T1Gコカ・コーラ、三菱相模原、6/29:7T2G、39(27-0)7、1T1G釜石SW

■キャノン、コカ・コーラ、三菱相模原、6/23:7T7G2PG、55(20-7)7、1T1G釜石SW

■コカ・コーラ、6/30:4T1G1PG25(10-14)24、3T3G1PG三菱相模原、釜石SW

■三菱相模原、釜石SW

◆トヨタ自動車

◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO/FB金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

◆クボタ

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
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*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

19629ngy

*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

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*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

◆キャノン

◎HO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)

*1W6/23(栗田)メンバー外

◆コカ・コーラ

◎コーラCTB朴ジス(18-徳山大、19ARC韓国代表)

*1W6/22(クボタ)メンバー外

*2W6/30(三菱)R22(CTB13)、後半35Mか

 

◆三菱相模原

◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
Mtbpr3snd181

*2W6/30(コーラ)PR3、後半27Mま

◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Mtbplsy182

*2W6/30(コーラ)メンバー外

 

◇プールD

*神戸製鋼(9)、リコー(6)、NEC(9)、豊田自動織機(0)、近鉄(5)、マツダ(0)

■神戸製鋼、リコー、NEC、6/29:5T5G1PG、38(24-5)12、2T1G豊田自動織機、6/22:3T2G1PG、22(15-0)14、2T2G近鉄、マツダ

■リコー、6/28:1T、5(0-0)7、1T1GNEC、6/22:6T3G、36(12-14)14、2T2G豊田自動織機、近鉄、マツダ

■NEC、豊田自動織機、近鉄、6/22:6T3G1PG、43(19-0)12、2T1Gマツダ

■豊田自動織機、近鉄、マツダ

■近鉄、6/30:8T5G、50(29-3)10、1T1G1PGマツダ

◆神戸製鋼
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

◆リコー

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
18rcksg

*1W6/22(織機)メンバー外

*2W6/29(NEC)メンバー外

◆マツダ

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
1021krt12gk
*1W6/22(NEC)メンバー外

*2W6/30(近鉄)メンバー外

◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
181021njs2

*1W6/22(NEC)L4、後半27Mま

*2W6/30(近鉄)L4、後半36Mま

<<TE>>
ヤクルト、横河、東ガス、セコム、秋田NB
明治生命、IBM、船岡自、クリーン
<<TW>>
中部電力、JR西日本、大阪府警、ユニチカ、大阪ガス
島津製作所、豐田通商、三菱自動車京都、リコー

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