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July 25, 2019

高校、養正高が培材高、釜山体育高がソウル大附高を下す 韓国ラグビー「2019第30回大統領旗大会」開催7/26-1回戦

<<2019年第30回大統領旗全国種別ラグビー大会>>

「第30回大統領旗全国種別ラグビー大会」が7月26日(金)から8月3日(土)まで忠南道禮山郡公設運動場で開催される。

クラブ3、大学3、高校12、中学9チームが参加する。

☆第2日(7月27日)

中学1回戦とクラブ1回戦を行った。

中学は清州南中(チョンジュナム)が一山東中(イルサンドン)と対した。前半6T6G、42-0で折り返す。後半も3T追加し63-0でゼロ封で2回戦へ。-

クラブは忠北(忠清北道)協会が48-13慶南OBを下した。

☆第1日(7月26日)

高校1回戦4試合が午後4時から行われた。-

開幕戦はソウル市内の伝統校対決。春季リーグV・養正高(ヤンジョン)が培材高(ペジェ)から7Tを奪い48-20で押し切った。

続き試合は仁川機械工業高が21-10慶山高(キョンサン)を制した。

白新高(ペクシン)はリザーブ2名の明錫高(ミョンソク)に後半粘られるも31-12で下した。

大一番、春季2位・種別大会3位の釜山体育高対ソウル大附属高(種別3位)。

前半を15-15で折り返すと後半7分に釜山がFB15李ジュンイのTとGで22-15、ソウル大も22分にFL6チョン・ボンミンTを返し22-20と迫る。

しかし26分、釜山右CTBパン・ビョンチャンがTし27-20で逃げ切った。

<クラブ>忠北ラグビー協会、慶南OB、大田ラグビー協会
■決勝戦(8月3日)
◆大田ラグビー忠北ラグビー協会

■1回戦(7月27日)
◆忠北ラグビー協会48(26-3)13慶南OB
*忠北8T4G、慶南1T1G2PG

*忠北CTB12ナム・ギボムは先制T&G。前半SH朴デヒが2T

<大学>延世大、慶煕大(キョンヒ)、圓光(ウォングァン)大
■決勝戦(8月2日)
◆延世大-圓光大

*延世

■1回戦(7月30日)
◆延世大-慶煕大

<高校>12校

■決勝戦(8月1日)

■準決勝戦(7月30日)

■準々決勝(7月28日16:00)
◆A3大邱商苑高(テグサンウォン)-養正高(ヤンジョン)

◆A4富川北高(プチョンプック)-仁川機械工業高(インチョンキゴ)

◆B3忠北高(チュンブック)-白新高(ペクシン)

◆B4天安五城高(オソン)-釜山体育高

■1回戦(26日、16:00-)

◆A1養正高(ヤンジョン)48(26-3)20培材高(ペジェ)

*養正高7T5G1PG、培材3T1G1PG

*先制は培材。5分にPKを養正陣10M外の中央で得るとCTB12ハン・ヅンヒョンが確実に決めた(0-3)。

11分、養正はPKからNO8ファン・ジョンウクがタップで前進。22MラインをはさみFWが縦へ。左-右へ回すと左CTB朴ジェソンが右中間へ飛び込んだ。Gを右CTBユン・ヨンミン成功し7-3と逆転した。

3分後、養正がPKからタッチへ。22M内のラインアウト→モールを押し込みLO5ハン・ジュンがファイブポインターとなった(12-3)。

18分いは培材小パントを養正FL7李ギスが受け走る。ボールがWTB11李ムンギュへ渡ると左タッチ際を走り切った(G成功19-3)。

25分にはNO8ファンが右中間SC起点に攻め込みT26-3で折り返す。

後半も3分にゴール前でモールを組むと右PR李スンウンが左中間インゴールへ運んだ(GはWTB11李ムンギュ)33-3。3分後リスタートのボールを得た養正がFW縦で左PR金ジフンがTする(38-3)。

培材も養正がPR3(18)チョン・ジェソンのシンビンを受けて18分にPからGOでCTB12金チャンスが左中間Tする38-10。

その後、養正1T1G1PG、培材2T追加で48-20で終えた。


◆A2慶山高(キョンサン)10(5-15)21仁川機械工業高(インチョンキゴ)

*慶山2T、仁川2T1G3PG

*仁川は前半2分にSOユ・ジュンサンがPGで先制。16分に慶山左LO朴ジュンギュがTし3-5と逆転した。24分仁川・左WTB11ピョ・ミンソがTを奪い8-3と再逆転。30分には右WTBソン・ヅンジがT、ユGで15-5とした。後半9分、慶山FL6アン・ジェボムがTし15-10へ。

しかし20分、29分にSOユがPGを決めて21-10で仁川が2回戦へ。


◆B1白新高(ペクシン)31(19-0)12明錫高(ミョンソク)

*白新5T3G、明錫2T1G

*白新が前半リードで勝利。7分にPR1チェ・ホヨンが中央へT、CTB12ソプ・ヅジュンGで7-0とした。

27分にはFB金ヒョンソンが明錫のキックを受けて左ライン際を快走し左中間へT。Gは右WTB李ギテが決めて14-0。

さらに終了前30分、G前PK、PR1チェ・ホヨンがタップっして2本目のTを右中間インゴールへ入った。19-0で折り返す。

後半、中盤まで得点は動かない。明錫がようやく16分、左CTB朴ギュミンが左隅にTを返す(GはFB金ムグン成功)19-7、さらにリスタートのキックを受けた明錫。自陣でゆっくりした奥への深いパスを送る。意図したものでないがこれが白新のDFリズムを崩す。

白新陣へ入ると同じパス、ここで白新DFに隙ができて右WTBナム・ボンギュが右スミへ置いた(19-12)。

しかし明錫反撃もここまで。25分に白新は敵陣ゴール前の中央ラック。右、縦にトップスピードで入ったSOチェ・ヅンジュンがTを取り切った(26-12)。最後も1T追加し31-12で終えた。
◆B2ソウル大附属高20(15-15)27釜山体育高

*ソウル3T1G1PG、釜山4T2G1PG

*前半は2分にソウルSOソ・ウヒョンが10M内の40M、PGで先制すると11分に釜山FB李ジュンイが22MからPGで返し3-3同点。

13分、ソウルが22M左ラインアウトを押し切る。HO金ジンソンがインゴールへ(3-8)。

4分後、釜山も22M内の右ラインアウトをモールで押すとゴール前ラックを作り左FL金ジウォンがポスト右へTを返す。G成功で10-8と逆転。

リスタートからソウルが釜山ゴール前へ。最後はLO5ヨ・ダハンが右中間へファイブポインターにG成功し10-15と再逆転した。24分に釜山は

順目にアタック。右-左-右へ移動すると右ラインのソウルDFがあきSHソ・ホジュンがTラインを越え15-15で後半へ。

後半7分に釜山がFB15李ジュンイの快走TとGで22-15、ソウル大も22分にFL6チョン・ボンミンTを返し22-20と迫る。

しかし26分、釜山右CTBパン・ビョンチャンがTし27-20で逃げ切った。

<中学>9校

■決勝戦(8月2日)

■準決勝戦(7月31日)

■2回戦(準々決勝)(7月29日16:00)
◆A1養正中(ヤンジョン)-富平中(プピョン)

◆A2培材中(ペジェ)-天安富城中(プソン)

◆B2ソウル大附属中-清州南中(チョンジュナム)-

◆B3延壽中(ヨンス)-ナムソン中

■1回戦(27日)

◆B1清州南中(チョンジュナム)63(42-0)0 一山東中(イルサンドン)

*清州9T9G

*清州が圧倒した。前半3分FB12チョ・スミンのT,SO7ソン・ジェヨンGで先制すると6分に左WTB8カン・ダヒンがTで続く。
11分、19分にはFBチョがハットトリック達成など前半で6T6G奪い試合を決めた。

チョは3T4G(23得点)、ソン5G(10得点)、LO5チョン・ヒョンウも前半1、後半2Tを決めた。

<<2018年第29回大統領旗全国種別ラグビー大会>>


「2018年第29回大統領旗全国種別ラグビー大会」が7月21日(土)から29日(日)まで全羅南道康津(カンジン)のハメルラグビー球技場(旧・カンジン公設運動場)で開催。
*写真は大韓ラグビー協会FB

一般4、大学3、高校14、中学8チームが参加し夏の覇権を争う。
一般は1部クラスで昨年Vの韓国電力はじめポスコ建設、現代グロービスに軍体育部隊(尚武)が不参加。
昨年参

加の忠北ラグビー協会にDkRC、慶南OB、大田ラグビー協会が出場する。忠北が優勝した。

大学は今季春季V、高麗大に連勝中の延世大が有利。決勝で慶煕大(キョンヒ)を下し2冠を決めた。

高校は、昨年Vで今季も春季3位、忠武旗大会Vの明錫高(ミョンソク)。春季1位の白新高(ペクシン)、2位富川北高(プチョンプック)などが争う。白新が決勝で38-17忠北高(チュンブック)を制しこちらも2冠となった。
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中学は春季、忠武旗大会Vで今季2冠の古豪養正中(ヤンジョン)が圧倒的な力で3冠(決勝。21-19培材中(ペジェ))
「2018韓国日程結果」をダウンロード

☆第9日(7月29日)
 高校決勝、白新高が忠北高との戦いを制した(38-17)。前半15分、白新PR3チェ・ホヨンが2本目のTを決め(GはSO李フィウォン)14-7とすると23分、忠北もFB金チャンソンがTラインを越え14-12と接戦。4分後白新は、左中間のSCから順目へWTB12金ヒョンソのTへつなげた(G成功)21-12で折り返した。
 後半は白新が足が止まった忠北を圧倒した。7分CTB13金ジェグォンが自陣でのターンオーバーから走り切りT。3分後には敵22陣M右ラインアウト、ボールを受けたNO8アン。ジユンがDFを切り裂きTを奪った(33-12)。アンは24分にも2T目を決めた。忠北は15分位FB金が1T返したが及ばず(38-17)。

☆第8日(7月28日)
 中学決勝、ソウル市内古豪同士で今季3冠がかかる養正中(ヤンジョン)と培材中(ペジェ)のライバル対決。養正が後半逆転し21-19で3冠を決めた。
 前半お互いに敵陣22M内に進むもDFが固くラインアウトなどセットプレーから得点ができない。ノックオンも目立った。
 最初の得点は終了間際の20分だった。培材が22M内右スクラムを得る。順目に展開し左中間へ運ぶ。ここで一瞬、間が空いた。そこからFB12金ウンジュにボールが渡ると養正DFをくぐり抜け先制T、GはPR1オ・ヘソンは決め0-7で後半へ。
 立ち上がり養正がアタック、敵10M内の右LO得るもノックオンで潰す。ようやく7分、自陣スクラムから回して進み左WTB8李ソンテが左隅へ5ポインターとなるTを奪う。Gは好調、WTB11李ムンギュの左足が正確なキックを生み同点とした。さらにリスタート、WTB11李が自陣からボールも持ち快走、途中培材DFを体を半身をずらすなどして抜き去り右中間は逆転T、Gも自ら成功で14-7と差を広げた。
 さらに勢いづいた養正、16分に敵22MスクラムからボールをラックサイドをFWが突く。最後はLO5李ジョンジェが押し込んだ(G決まり21-7)。
 勝負がつきかかけたが培材が粘った。終了2分前の18分、リスタートのボールを敵がノックオンし確保する。するとPR1オが突破しゴール前へ。FB12金が左隅に2本目のT、しかしGは決まらず21-12へ。そして20分最後の攻撃でSO7オ・シンギュが22M外から駆け抜けて中央へT。G決まり21-19と2点差で終えた。

☆第7日(7月27日)
 高校準決勝。第1試合は忠北高(チュンブック)VS古豪養正高(ヤンジョン)。
 忠北が31-27(前半19-10)、後半の養正追い上げをかわした。前半3分にキックカウンターからつなぐとFB金タyンソップが中央へ先制T(GはHO朴ハンウン成功7-0)。5分後今度は養正がカウンター、FW・BK一体で前へ。最後はFB金ヨンホが左隅へ飛び込み2点差。1分後、HL付近で忠北SO金ミンが蹴ると養正にあたり金が確保する。フォローしたCT12ノ・ウジュが中央へ持ち込んだ(G成功で14-5)。さらに15分に敵陣スクラムからFWがゴール前へ運ぶとCTB13金ソンジュンが5ポインター、忠北19-5と広げる。養正は20分キックカウンターから攻めCTB13ユ・ヨンミンが左隅へT。19-10で折り返した。
 後半も最初に5分忠北LO4がスクラム起点にTを奪う。8分にもPR1チャン・ヒョンセが追加T31-10とした。養正も攻撃する。14分に忠北ゴール前の忠北ボールスクラムの乱れからFL7オ・ソンミンT、G決まる(31-17)。20分には右ライン際をWTBが快走、左へ回す。CTB13ユン・ヨンミンがTし31-24へ迫った。さらに25分22M内で得たPKをCTB12ピョン・ジョンヨンがPG成功で31-27とする。しかし残り1分自陣で得たスクラム、敵陣10Mへ入ったところでノックオンし終了。
 第2試合は白新高(ペクシン)が1分の先制Tから前半計5、後半4の9Tを奪う猛攻で53-5釜山体育高を一蹴した。
 忠北は2012年大統領旗以来の国内V、白新は18年春季リーグに次ぐ今季2冠を狙う。

☆第6日(7月26日)
 中学準決勝。第1試合は古豪・培材中(ペジェ)が清州南中(チョンジュナム)から9T奪う猛攻で55-5で圧勝した。
 今季2冠の養正中(ヤンジョン)はソウル市内ライバルソウル大附属中と対戦。後半7分ソウルがFBシン・テゴンのT(G成功で)21-19と2点差に迫った。養正は13分LO5ヨ・ジョンジェ、16分LO4ハン・ジュンがTラインを越え突き放した(31-19)。
 決勝はソウル市内古豪対決となった。

☆第5日(7月25日)
 高校8強(2回戦)4試合。
 昨年Vの明錫高は最後の追い上げ及ばず33-34の1点差で忠北高(チュンブック)に敗れた。
 前半忠北が4Tで22-5で折り返す。後半2分、G前スクラムを得るとNO8チョン・ジョンレクが3本目T(ハットトリック)を左中間へ飛び込んだ。ミョンソクは9分左中間のスクラムからWTB11金ミンソクがT(Gは金ウィテ)で27-12。1分後、リスターで忠北はSO金ミンがあっさりTし34-12と試合が決まったかに見えた。
 ここからミョンソクは開き直った。24分に忠北陣の忠北スクラムをパスミス。ミョンソクに渡るとゴール前FWがラックサイドを突いてPR1アン・ピョングォンがTラインを越えた(G[成功34-19)。4分後左ライン際をCTB13金が快走、フォローしたWTB11金ミンソクへ。中央T(G成功)で34-26とした。さらに終了前30分リスタートからつなぐとSO17シン・ヒョンスがTを奪う。Gも決まり34-33と1点差に迫った。
 しかし最後のリスタートキック、忠北の蹴ったボールはタッチへ出てノーサイド。
 養正高(ヤンジョン)は後半突き放し22-10慶山高(キョンサン)に勝ちB4入り。
 釜山体育高は後半28分19-24、右ラインアウトから回しNO8金シウォンが同点T、GをCTB13朴セヒュが確実に決め逆転で激戦を終えた。
 白新高(ペクシン)、富川北高(プチョンプック)の優勝候補対戦。白新が前半3T21-10でリード。後半も3連続Tで42-10とし富川の最後の1Tに抑え快勝(42-17)

☆第4日(7月24日)
 大学決勝。延世大VS慶煕大(キ(キョンヒ)。延世は先制されるも慶煕WTB11金フィウンが前半36分にシンビンとなった。すると延世WTB14金オンファン、40分Tで逆転(5-3)。さらに4分、慶煕NO8李サンハクもシンビン。13分WTB金が2T目で10-3とした。慶煕は後半18分にSHチョン・スングォンがTラインを越えたが追いつけず10-8で延世が逃げ切った。

 中学1回戦4試合。2冠の養正中は9T55-0で慶山中(キョンサン)を一蹴した。培材中(ペジェ)も7T43-0で大西中(テソ)を制した。清州南中(チョンジュナム)も39-0一山東中とゼロ封が3試合あった。
 ソウル大附属中は24-7武珍中(ムジン)。

☆第3日(7月23日)

 高校B組1回戦3試合。釜山体育高は後半3T追加で31-12天安五城高(オソン)を下した。
 ソウル大附属高は41-17大邱商苑高(テグサンノン)順当勝ち。
 富川北高(プチョンプック)も城南高(ソンナム、ソンナムソから変更)から9T奪い62-7で圧勝。

☆第2日(7月22日)
 一般は忠北が前後半7Tし47-0慶南OBで優勝した。
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 高校A組1回戦3試合。忠北高(チュンブック)が41-0仁川機械工業高とゼロ封した。
 慶山高(キョンサン)は後半3T加え34-10珍島実高を制した。
 ソウル市内古豪対決、養正高(ヤンジョン)対培材高(ペジェ)。養正高が前半5-0とわずかのリードで折り返すが後半4T1PTなどで圧倒38-0で2回戦へ。
 
☆第1日(7月21日)
 大学1回戦。慶煕大(キョンヒ)対檀国大。前半19-7で慶煕がリード。しかし檀国は後半5分、CTB12オム・チャンニョンがTで19-12とする。11分オムが連続Tで19-17へ。Gも決まり19-19と追いついた。
 慶煕は焦らずSOに入った21文(ムン・テフンがTラインを越える。文は35分にもTし33-19と勝ち越した。檀国は1T返すも33-26で終えた。
 一般は忠北と慶南OBが勝利。

<一般>忠北ラグビー協会、DkRC、慶南OB、大田ラグビー協会
■決勝戦(7月22日)
◆忠北ラグビー協会47(21-0)0慶南OB
*忠北7T5G

■1回戦(21日)
◆忠北ラグビー協会47(19-0)5DkRC
*忠北7T6G、DK1T

◆慶南OB22(0-9)14大田ラグビー協会
*慶南4T1G、大田1T3P
*慶南FB李ギベクが4T

<大学>延世大、慶煕大(キョンヒ)、檀国大
■決勝戦(7月24日)
◆延世大10(5-3)8慶煕大(キョンヒ)
*延世2T、慶煕1T1PG

■1回戦(21日)
◆慶煕大(キョンヒ)33(19-7)26檀国大
*慶煕5T4G、檀国4T3G

<高校>14校
■決勝(7月29日)
◆白新高(ペクシン)38(21-12)17忠北高(チュンブック)
*白新6T4G、忠北3T1G

■準決勝(27日)
◆A忠北高(チュンブック)31(19-10)27養正高(ヤンジョン)
*忠北5T3G、養正4T2G1PG

◆B白新高(ペクシン)53(31-5)5釜山体育高
*白新9T4G、釜山1T

■準々決勝(25,26日10:00)
◆A1明錫高(ミョンソク)33(5-22)34忠北高(チュンブック)(25日)
*ミョンソク5T4G、忠北6T2G

◆A2/養正高(ヤンジョン)22(7-3)10慶山高(キョンサン)
*養正3T2G1PG、慶山1T1G1PG

◆B1/ソウル大附属高24(7-7)26釜山体育高(26日)
*ソウル3T3G1DG、釜山4T3G

◆B2白新高(ペクシン)42(21-10)17富川北高(プチョンプック)
*白新6T6G、富川2T2G1PG
*白新CTB12金デランは2T4G18得点。

■1回戦(A22日、B23日)
◆A3忠北高(チュンブック)41(17-0)0仁川機械工業高(インチョンキゴ)
*忠北7T5G
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◆A4慶山高(キョンサン)34(15-10)10珍島実高(ジンドシル)
*慶山5T3G1PG、珍島2T
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◆A5養正高(ヤンジョン)38(5-0)0培材高(ペジェ)
*5T3G1PT
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◆B3釜山体育高31(12-7)12天安五城高(オソン)
*釜山5T3G、五城2T1G
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◆B4ソウル大附属高41(31-0)17大邱商苑高(テグサンウォン)
*ソウル5T5G1PG1DG、大邱3T1G
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◆B5富川北高(プチョンプック)62(24-7)7城南高(ソンナム)
*富川8T6G1PT1PG、城南1T1G
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<中学>8校
■決勝(7月28日)
◆養正中(ヤンジョン)21(0-7)19培材中(ペジェ)
*養正3T3G、培材3T2G

■準決勝(26日)
◆A培材中(ペジェ)55(24-0)5清州南中(チョンジュナム)
*培材9T5G、清州1T

◆B養正中(ヤンジョン)33(14-5)19ソウル大附属中
*養正5T3G、ソウル3T2G

■1回戦(準々決勝、24日)
◆A1培材中(ペジェ)43(31-0)0大西中(テソ)
*培材7T4G

◆A2一山東中(イルサンドン)0(0-24)39清州南中(チョンジュナム)
*清州7T2G

◆B1養正中(ヤンジョン)55(27-0)0慶山中(キョンサン)
*養正9T5G

◆B2ソウル大附属中24(12-0)7光州武珍中(ムジン)
*ソウル3T1G1PT、武珍1T1G

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