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September 30, 2019

日本男子2度目V、女子3回完全制覇で終える 2019アジアセブンズS第3戦スリランカ大会 19/9/29

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第3戦 スリランカ大会9/28-29」が男女開催。

日本男女代表がアベック優勝に挑み達成した。

中国大会、男子は準決勝で中国に7-14で敗れ3位で終えた。リベンジをプール戦で果たした。香港との決勝は17-12で制した。

女子は中国大会、決勝、サヨナラT22-17中国で連続Vを飾った。タイが今大会初めて決勝へ。日本は寄せ付けず26-5で3シリーズ完全V。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

10月4日から国内最高の大会「第100回全国体育大会(ソウル市会場)」があるため主力選手は参加せず。リコーからCTB金ソングがセブンズ代表で出場する。

☆2日目(9月29日)

決勝は日本が香港を17-12で接戦を制し今季2度目の優勝を遂げた。大会5試合計で得点173、失点17だった。

3位。中国はスリランカ27-12と圧倒した。

準決勝、日本は45-0スリランカ一蹴。香港はライバル中国を24-19で下した。

5位戦、フィリピンが19-14UAE。

7位戦は台湾が韓国を19-12で下した。韓国は最低の7位で終えた。

トーナメント最初の試合でフィリピン22-12韓国。
予選最後の試合。A韓国は0-45香港戦。

B日本は台湾を43-0ゼロ封し準決勝へ。

<<スリランカ大会1日目 19/9/28>>

☆第1日(9月28日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは香港、韓国、スリランカ、UAE

韓国は初戦がスリランカ、UAEとは。メンバーを大幅に入れ替えた韓国は格下に苦戦。10-24スリランカ。17-24UAEと連敗。

Bは日本、中国、フィリピンに中華台北(チャイニーズ・タイペイ、台湾)。

初戦、台湾に松井3Tなど7Tで43-0、中国にも松井2T計5T33-0と中国大会のリベンジを果たした。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/29)
◆日本17-12香港

*日本3T1G、香港2T1G

■3位戦
◆中国27-12スリランカ

*中国5T1G、スリランカ2T1G

■準決勝戦
◆日本45-0スリランカ

◆香港24-19中国

■プレート5位戦(9/29)

◆比19-14UAE
■7位戦

◆台湾19-12韓国

*台湾3T2G、韓国2T1G

*韓国得点、T/朴ジョンヒョン、金ヨンファン、G/李ギョンファン

■5-8位戦
◆韓国12-22比

*韓国2T1G、比4T1G

*韓国得点、T/朴ジョンヒョン2、G/ムン・ジンホ

◆UAE38-0台湾

 (予選9/28-/29)

■A:①香港(3-0、9P)、②スリランカ(2-1、7)、③UAE(1-2、5)、④韓国(0-3、3)
◆香港45-0韓国(9/29、1234)

◆香港34-0スリランカ、UAE
◆韓国10-24スリランカ(/28、1542)

*韓国2T、スリランカ4T2G

*韓国得点、T/ムン・ジンホ、金ソング

◆韓国17-24UAE(/28、1800)

*韓国3T1G、UAE4T2G

*韓国得点T/金ソング、金ヨンファン、G/李ギョンファン

◆スリランカ35-10UAE

■B:①日本(3-0、9P)、②中国(2-1、7)、③フィリピン(1-2、5)、④中華台北(0-3、3.チャイニーズ・タイペイ、台湾)
◆日本33-0中国(/28、1838)

‘日本5T4G

◆日本35-5比(/29、1128)

◆日本43-0台湾(/28、1450)

*日本7T4G

◆中国19-17比、台湾

◆比41-7台湾

<2019/9/28-第3次スリランカ大会 韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/金ドンフ(KRU) ◎医務/金ジェホン、金ヒス(KRU)

◎マネージャー/チャン・ソンイク(KRU)、◎映像分析/金ギボム(大韓スポーツ政策科学院)

◎選手

*1/☆主将、アンドレ(18シアトル在住、18A7)、2/ハン・ドンフン(エムジェル・ブルロース)、3/金ソング(リコー)、4/カン・ミン/ジュン(高麗大)、5/李ギョンファン(エムジェル・ブルロース)、6/ムン・ジンホ(KRU)、7/金ヨンファン(延世大)、8/金ジョンド(慶煕大(キョンヒ)、9/チョン・ソル(檀国大)、10/チョ・ヒョンソ(高麗大)、11/ソン・ミンギ(高麗大)、12/朴ジョンヒョン(延世大)

*遠征外

黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)、ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、11/12/李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )。
金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G),

 

<アジアシリーズ女子>8カ国

<<日本男子2度目V、女子3回完全制覇で終える 2019アジアセブンズS第3戦スリランカ大会 19/9/29>>

 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港の争いに興味。

☆2日目(9月29日)

日本女子は決勝で初めて決勝へ進んだタイを26-5で下し3シリーズ完全制覇で終えた。

5試合中3試合ゼロ封、得点137、失点19だった。

タイは今回、カザフスタンにプール戦で勝ったが中国とは対戦がなかった。

3位/中国31-0カザフスタン。

準決勝、日本はライバル中国を22-14で制した。タイはカザフスタンを12-7接戦を勝ち上がった。

5位戦は。香港22-5シンガポール。7位はスリランカ17-7マレーシア。

予選C、日本はタイを31-0ゼロ封。

Dは中国が43-0マレーシア

<<日本女子は連勝 スリランカ大会1日目 19/9/28>>

☆第1日(9月28日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Cは日本、香港、タイ、スリランカ。日本は初戦、スリランカ。

日本は初戦スリランカを34-0、2試合目、強豪、香港を24-0とゼロ封した。

Dは、シリーズ初Vで11月23日からの東京五輪アジア最終代表に有利に立ちたい中国。カザフスタン、シンガポール、マレーシア。

ライバル中国は、カザフスタンにと接戦の末に17-19で敗れた。シンガポールは61-0と大勝。カザフはマレーシアに52-0.

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/29)
◆日本26-5タイ

*日本4T3G、タイ1T

■3位戦

*中国31-0カザフスタン

■準決勝戦
◆タイ12-7カザフスタン
◆日本22-14中国

*日本4T1G、中国2T2G

■プレート5位戦(9/29)

◆香港22-5シンガポール

■7位戦 
◆スリランカ17-7マレーシア

■5-8位戦
◆スリランカ0-29シンガポール
◆香港22-10マレーシア


(予選9/28-29)

■C:①日本(3-0、9P)、②タイ(2-1、7)。③香港(1-2、5)、④スリランカ(0-3,3)

◆日本24-0香港(/28、1742)、

◆日本31-0タイ(/29、1040)
◆日本34-0スリランカ(/28,1430)
◆香港5-22タイ、22-10スリランカ
◆タイ36-5スリランカ

■D:①カザフスタン(3-0、9P)、②中国(2-1、7)、③シンガポール(1-2、5)。④マレーシア(0-3、3)

◆中国17-19カザフスタン、43-0マレーシア、61-0シンガポール

◆カザフスタン52-0マレーシア、48-0シンガポール

◆シンガポール10-5マレーシア

<<日本男子、中国にSFで敗北3位で終える。Vは香港、韓国5位。女子は日本が延長で優勝、中国下す。2019アジアセブンズシリーズ2次中国大会。19/9/15>>

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第2戦 中国大会9/14-15」が男女開催。

日本男女代表がアベック優勝を2大会連続で優勝に挑んだ。

男子は準決勝で中国に7-14で敗れ3位で終えた。

女子は決勝、中国に後半終了ホーンなる前まで12-17とリードされたがライチェルが同点T。延長へ。キックオフボールを展開しスピードランナー堤が左中間へサヨナラT22-17で連続Vを飾った。

*中国広東省恵州市(Huizhou , China)

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

☆2日目(9月15日)

決勝は香港と中国に。前半開始1分、香港が自陣からネビルがT(ウェブG)で7-0.5分に中国が中央から抜けシャンがT7-7同点に。7分、香港がつなぐとマックイーンが中央へT14-7で後半。お互いATKしあうも香港が制した。

3位へ回った日本は加納が前後半とも最初にTするなど6Tをスリランカから奪い40(21-0)0で終えた。

準決勝、日本が中国に敗れた(7-14)。前半3分、日本はトロケTで7-0と先制した。5分、中国がリスタートからつなぎガオT、マG7-7においつき後半入り。1分、ウィが日本DFを突いて中央インゴールへマG7-14と勝ち越した。残り時間、地元の声援を受け守り切った。

香港はスリランカから9T奪い55(24-0)0圧勝で決勝へ。

5位戦、韓国は後半に黄仁朝がTを加え17(12-0)0台湾を下した。7位はフィリピン26-5UAE。

プレート1回戦は韓国が19-7フィリピンを制した。金洸民(キム・グァンミン)2T、金ヨンファン1T。

予選最後の試合。A日本はスリランカ戦。松井3Tなど7T奪い37-0で圧勝した。

韓国は中華台北戦(チャイニーズ・タイペイ、台湾) 。ユ・チョルギュ、金ヨンファンTで12-7。

<<日本男子は連勝で4強、女子はカザフに敗れ2位狙い 中国大会1日目 19/9/14>>

☆第1日(9月14日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、韓国、スリランカ、中華台北(チャイニーズ・タイペイ、台湾)。

日本は初戦、41-0台湾。2戦目は日韓戦だ、第1次韓国大会では圧勝している。

前後半3T38-0で完勝した。日本は2連勝で4強入り、韓国は連敗で5位以下へ。

韓国は初戦がスリランカ、1Tのみ5-28で敗れた。スリランカも2勝で準決勝。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う香港、中国、フィリピンにUAE。

香港が19-7中国決戦を制し2勝で4強へ。中国、UAEが⒈勝。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/15)
◆香港14(14-7)7中国

*香港2T2G、中国1T1G

■3位戦
◆日本40(21-0)0スリランカ

*日本6T5G

■準決勝戦
◆日本7(7-7)14中国

*日本1T1G、中国2T2G
◆香港55(24-0)0スリランカ

*香港9T5G

■プレート5位戦(9/15)

◆韓国17(12-0)0台湾

*韓国3T1G

*T/金玄樹(キム・ヒョンス)、金ヨンファン、黄仁朝(ファン・インジョ)、李在馥(イ・ジェボック)1G


■7位戦

◆フィリピン26-5UAE

■5-8位戦
◆韓国19-7フィリピン

*韓国3T2G、比1T1G

*韓国T/金洸民(キム・グァンミン)2T、金ヨンファン1T1G、李在馥(イ・ジェボック)1G

◆台湾24-19UAE

 (予選9/14-15)

■A:①日本(3-0、9P)、②スリランカ(2-1、7P)、③韓国(1-2、5P),④台湾(0-3、3P)
◆日本38(19-0)0韓国

*日本6T4G

*開始1分、韓国LOでノックオン、日本が拾い6桑水流が左中間T(5-0)。3分、リスタートから韓国がアタック。左隅に7張正民飛び込むも直前に日本3トロケ・マイケルのタックル受けノックオン。

日本12本村が自陣ルーズボールから80M独走T(12-0)。6分、日本9加納T(TOから)。19-0で後半へ。

1分、日本9加納が2本目ノーホイッスルT(26-0)。3分、日本8松井T(右スミ、31-0)。ラストは7吉澤T38-0。

◆日本37-0 スリランカ、41-0台湾
◆韓国5-28スリランカ

*韓国1T/金洸民(キム・グァンミン)、スリランカ4T4G

◆韓国12-7台湾

*韓国2T1G、台湾1T1G

*韓国/ユ・チョルギュT、金ヨンファンT、李在馥(イ・ジェボック)1G

◆スリランカ26(14-12)17台湾

■B:①香港(3-0、9P)、②中国(2-1、7P)、③UAE(1-2,5P)、④フィリピン(0-3、3p)
◆香港19-7中国、47-0フィリピン、22-7UAE

◆中国21-15フィリピン、36-0UAE

◆UAE21-17フィリピン

<2019/9/14-第2次中国大会 韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/金ドンフ(KRU) ◎医務/金ジェホン、金ヒス(KRU)

◎マネージャー/チャン・ソンイク(KRU)、◎映像分析/チェ・ウンミョン(大韓スポーツ政策科学院)

◎選手

*1/黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、2/李ギョンファン(エムジェル・ブルロース)、3/張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、4/金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、5/李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、6/金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、7/張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、8/アンドレ(18シアトル在住、18A7)、9/金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)、10/ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、11/金ヨンファン(延世大)、12/李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )。

*遠征外
金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G),

<<日本男子、中国にSFで敗北3位で終える。Vは香港、韓国5位。女子は日本が延長で優勝、中国下す。2019アジアセブンズシリーズ2次中国大会。19/9/15>>

<アジアシリーズ女子>8カ国
 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港の争いに興味。

☆2日目(9月15日)

日本女子は決勝、中国に後半終了ホーンなる前まで12-17とリードされた。ライチェルが同点T。延長へ。キックオフボールを展開しスピードランナー堤が左中間へサヨナラT22-17で連続Vを飾った。

前半は3分リウ、6分ヤンと中国Tで0-12で折り返した。後半25秒、大黒田がノーホイッスルT、自分でGし7-12へ。3分日本がYCで1人欠いたあと中国がスーTし7-17。ここから日本が粘る。主将・中村T12-17としホーン同時にライチェルT17-17延長へ。

延長は中国がキックオフ。日本が確保したボールが堤へ。これまで止められていたが自陣から果敢にアタックし中国DFをかわし左中間へTした。

3位/カザフスタン19-17香港、前回大会3位戦をリベンジした。

準決勝、日本は香港を相手に33-12完勝。中国もカザフスタンに21-10で勝ち決勝へ進んだ。

5位戦はタイが力を見せて36-0マレーシア、7位はシンガポール15-10スリランカとなった。

予選C、日本はタイ。2連勝タイに5T奪う。27-0圧勝し1位通過(2勝1敗、得失点差+74)。2位はカザフ(同、+47)、3位タイ(同、+13)。

Dは中国がスリランカを46-0で制し3連勝1位通過。2位香港。

<<日本男子は連勝で4強、女子はカザフに敗れ2位狙い 中国大会1日目 19/9/14>>

☆第1日(9月14日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、カザフスタン、タイ、シンガポール。日本は初戦、シンガポール。

日本は初戦シンガポールから8T奪う猛攻で54-0とした。しかし2試合目、難敵カザフスタンが初戦の敗北から奮起し12-19で日本を下した。

タイはカザフを初戦12-5、シンガポールも33-0と制し連勝で4強が確実に。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港にスリランカ、マレーシア。

ライバル中国は、スリランカ。香港対マレーシア戦。45-0香港、56-0マレーシアと寄せ付けず4強へ。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/15)
◆日本22(延長5-5)、17(0-12)17中国

*日本4T1G、中国3T1G

■3位戦カザフスタン19(12-5)17香港

*カザフ3T2G、香港3T1G

■準決勝戦
◆中国21-10カザフスタン
◆日本33-12香港

*日本5T4G、香港2T1G

■プレート5位戦(9/15)

◆タイ36-0マレーシア

■7位戦

 
◆シンガポール15-10スリランカ

■5-8位戦
◆マレーシア19-5シンガポール
◆タイ31-5スリランカ


(予選9/14-15)

■A:①日本(2-1、7P、+74)、②カザフスタン(2-1,7P、+47)、③ タイ(2-1、7P、+13)、シンガポール(0-3、3P)

◆日本12-19カザフスタン、27(17-0)タイ、54(35-0)0シンガポール

◆タイ12(12-0)5カザフスタン、33-0シンガポール

◆カザフスタン47(21-0)0シンガポール

■B:①中国((3-0、9P)、②香港(2-1、7P)、③マレーシア(1-2、5P)、④スリランカ(0-3、3P)

◆中国45-0香港、46(17-0)0スリランカ、56-0マレーシア

◆香港22(7-7)7スリランカ、31(17-0)0マレーシア

◆マレーシア20-5スリランカ

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September 29, 2019

TE東京ガス、ヤクルトなど3連勝 TE3週目 19/9/28-

TEなど地域社会人リーグはW中も行っている。

Tキュウシュウは、9月1日に開幕。

<<TE>>

東京ガス(15P)、ヤクルト(15)、横河(14)、セコム(15)、明治安田(8)、秋田NB(6)、

クリーンファイターズ(0)、BIG/BLUES(0)、富士ゼロックス(0)、日立(1)



☆第3週(9月28-29日)

■第3週

◆東京ガス68(28-0)0秋田NB(9月28日、秋田)

*東ガス10T9G

◆ヤクルト73(26-6)6BIG/BLUES (ヤクルトG)

*ヤクルト11T9G、BIG2PG

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)メンバー外

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)メンバー外

◆明治安田生命31(19-17)24日立

*明治5T3G、日立4T2G

◆横河武蔵野24(19-0)12クリーンファイターズ(29日、クリーンG)

*横河4T2G、クリーン2T1G

◆セコム64(45-7)7富士ゼロックス(セコムG)

*セコム10T7G、ゼロックス1T1G

◎ゼロックスLO5南秀絃(立正大-東京朝高)80分

*明治5T3G、日立4T2G

☆第2週(9月14-15日)

■第2週

◆東京ガス77(42-5)5日立(9月14日、ガスG)

*ガス11T11G、日立1T

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)メンバー外

◆秋田NB38(22-7)14クリーンファイターズ(15日、秋田)

*秋田5T2G3PG、クリーン2T2G

◆ヤクルト66(26-12)12ゼロックス(ヤクルトG)

*ヤクルト10T8G、ゼロックス2T1G

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)メンバー外

◎ゼロックス19LO/FL南秀絃(立正大-東京朝高)後半11MかLO4

◆横河武蔵野55(12-3)6BIG/BLUES (横河G)

*横河9T5G、BIG2PG

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

 ◆セコム61(26-5)12明治安田生命(明治G)

*セコム9T8G,明治2T1G

☆第1週(9月7-8日)

優勝を狙うヤクルト57-7クリーンファイターズ、東京ガス112-0で昇格の富士ゼロックスなど圧勝スタート。

■第1週

◆明治安田生命12(7-10)10秋田NB(9月7日、明治安田G)

*明治2T1G④、秋田1T1G1PG①

◆ヤクルト57(26-7)7クリーンファイターズ(ヤクルトG)

*ヤクルト9T6G⑤、クリーン1T1G

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)

◆横河武蔵野61(28-10)22日立製作所(横河G)

*横河9T8G⑤、日立4T1G

◆東京ガス112(49-0)0富士ゼロックス(ガスG)

*ガス16T16G⑤

◎東ガスCTB12金淳英(関西学院大-大阪朝高)80分

◎ゼロックスLO/FL南秀絃(立正大-東京朝高)

◆セコム64(50-0)10BIG/BLUES(8日、セコムG)

*セコム10T7G⑤、BIG2T

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

<<TW>>

☆第1週(11月9日)

■第1週

◆大阪府警-豐田通商(豊田市公園)

◆中部電力-日本新薬

◆JR西日本-三菱自動車京都(JR西G)

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◆ユニチカ-島津製作所(島津G)

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◆大阪ガス

◎大ガスFB高陽日(関西学院大-大阪朝高)

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(10P)、JR九州(9)、三菱長崎(5)、日鉄八幡(4)、福岡銀(1)、鹿児島銀(1)

☆第3週(9月14-15日)

■第3週

◆中国電力73(40-5)12日本製鉄八幡(9月14日、電力G)

*中国11T、八幡2T1G

◆三菱重工長崎56(21-10)10鹿児島銀行(15日、長崎・大村市放虎原:ほうこばる)

*三菱8T8G、鹿銀1T1G1PG

☆第2週(9月8日)

■第2週

◆JR九州54(21-12)29福岡銀行(福銀G)

*JR8T7G、福銀5T2G

☆第1週(9月1日)

■第1週

◆JR九州41(15-10)29三菱重工長崎(Gアリーナ)

*JR64G1PGT、三菱4T3G1PG

◆中国電力64(24-7)10福岡銀行(CCW広島)

*中国電10T7G,福銀1T1G1PG

◎中国電NO8/FL申賢志(19加入、帝京大)

◆日本製鉄八幡25(11-7)21鹿児島銀行(北九州・鞘ヶ谷さやがたに競技場)
*八幡2T1G1PT2PG、鹿銀3T3G

 

<<2019TLC 神戸がV 終了>>



TL15、チャレンジリーグ8の計23チームが7月20日(土)まで6チームずつ4プールに分かれて予選を行った。

19年7月20日で予選を終えAサントリー、B東芝、Cクボタ、D神戸が1位となり

8月4日の準決勝は昨季王者の神戸VSサントリー(ヤンマー)、復活を期す東芝VSクボタ(ニッパツ)となった。

*プールCトヨタ自動車は6月20日に所属SO樺島がコカイン所持で麻薬取締法違反で逮捕、リーグ戦を辞退した。

プールの1位チームで決勝トーナメントを実施。準決勝8月4日(日、ニッパツ&ヤンマーS)、決勝10日(土、花園)

 

<トーナメント>

■決勝(8月10日、花園)

◆神戸43(24-0)7クボタ

*神戸7T4G、クボタ1T1G

*神戸が圧勝。前半WTB11山下が先制Tすると19分、33分にもハットトリック達成なるTで前半だけで24-0とした。

後半も最初にBKがTするなど7Tし突き放した。

■準決勝(8月4日)

◆神戸32(24-11)26サントリー(ヤンマーST)

*神戸5T2G1PG、サントリー3T1G3PG

*神戸が前半リードで勝利。

◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分)

*SF8/4(サントリー)L4、80分

*F8/10(クボタ)L4.後半21Mま
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

*SF8/4(サントリー)メンバー外

*F8/10(クボタ)メンバー外

◆クボタ31(28-19)24東芝(三ツ沢ST)

*クボタ4T4G1PG、東芝4T2G

*後半17分、東芝HO森がT,G決まり31-24へ。東芝ラストの攻め「認定T?」のシーンもあったが

Tを取り切れなかった。復活目指すTのファイトが良かった。

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2

19623kbtkhb

*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ

*SF8/4(東芝)R19(L)出場無し
*F8/10(神戸)R19(L4)後半11Mか


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

19629ngy

*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝

*SF8/4(東芝)R17(PR1)、後半22Mか
*F8/10(神戸)R17(PR1)、前半34Mか


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

19623kbtssg

*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

*SF8/4(東芝)メンバー外

*F8/10(神戸)メンバー

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

19623tblsc1

19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分

*SF8/4(クボタ)FL7、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

19623tgt2

19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか

*SF8/4(クボタ)R17(PR1)、後半31Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

*SF8/4(クボタ)メンバー外

<プール戦>

◇プールA

*サントリー(24)、パナソニック(19)、ホンダ(14)、日野(12)、栗田(4)、清水建設(0)

■サントリー、7/19:2T2G3PG、23(17-12)19、3T2Gパナソニック、6/30:6T5G、40(19-3)3、1PGホンダ、7/12:5T4G2PG,39(21-3)3、1PG日野、7/6:9T5G,55(29-7)7、1T1G栗田、6/22:14T9G,88(43-0)5、1T清水建設

■パナソニック、7/6:6T5G、40(12-7)7、1T1Gホンダ、6/22:4T4G1PG、31(31-17)29、4T3G1PG日野、7/13:5T4G2PG、39(17-10)10、1T1G1PG栗田、6/29:7T5G1PG、55(12-14)14、2T2G清水建設

■ホンダ、7/20:3T3G1PG,24(21-0)19、3T2G日野、6/22:5T4G33(12-3)3、1PG栗田、7/13:6T6G、42(14-7)14、2T2G清水建設

■日野、6/29:6T5G、40(12-5)12、2T1G栗田、7/6:13T7G、76(29-12)12、2T1G清水建設

■栗田、7/20:3T3G、21(7-10)10、1T1G1PG清水建設

◆パナソニック

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18

*1W6/22(日野)メンバー外

*2W6/29(清水)メンバー外

*3W7/6(ホンダ)メンバー外

*4W7/13(栗田)CTB13、前半のみ

*5W7/19(サントリー)メンバー外

◆ホンダ

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)
Dsc_0045

*日本代表期間中

◎ホンダSO/CTB10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Dsc_1000
Dsc_0129
*1W6/22(栗田)SO10、80分、4G

*2W6/30(サントリー)SO10、後半19Mま、1PG

*3W7/6(パナ)メンバー外

*4W7/13(清水)SO、後半25Mま、5G

*5W7/20(日野)SO、80分、3G

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)

Hndgjyun1891

*1W6/22(栗田)メンバー外

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R23(CTB13)、後半28Mか

*4W7/13(清水)CTB12.80分

*5W7/20(日野)メンバー外

◎ホンダSO呉洸太(オ・グァンテ、19-、法政大、大阪朝高)

*1W6/22(栗田)FB15、80分

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R22(SO)、後半20Mか

*4W7/13(清水)SO.後半25Mか、1G

*5W7/20(日野)R22、出場無し

◆日野

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)

*1W6/22(パナ)メンバー外

*2W6/29(栗田)メンバー外

*3W7/6(清水)メンバー外

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外


◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
181013hncys

*1W6/22(パナ)WTB23(14)後半22Mか

*2W6/29(栗田)WTB23(14)後半0Mか

*3W7/6(清水)WTB14、前半34M1TRY、後半26M1TRY。後半28Mま

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外

19626cyshn

◆栗田

◎栗田PR金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)
Krtp1khj182

*1W6/22(ホンダ)PR1、後半10Mま

*2W6/29(日野)PR1、後半21Mま

*3W7/6(サントリー)PR1、後半16Mま

*4W7/12(パナ)PR1、後半11Mま

*5W7/20(清水)PR1、後半11Mま
19629krtkhj

◇プールB

*東芝(23)、NTTコム(20)、 ヤマハ(16)、NTTドコモ(10)、 宗像サニックス(4)、九州電力(1)

■ヤマハ、7/13:3T2G、19(0-10)31、4T4G1PGNTTコム、6/29:3T3G,21(0-21)24、3T3G1PG東芝、7/20:8T6G、52(14-0)7、1T1G宗像サニックス、7/5:5T2G1PT、36(24-12)12、2T1G/NTTドコモ、6/22:10T6G、62(36-7)12、2T1G九州電力

■NTTコム6/23:3T3G1PG、24(7-24)31、5T3G東芝、6/29:8T7G1PG、57(10-6)6、2PG宗像サニックス、7/19:6T3G、36(7-6)6、2PGNTTドコモ、7/6:10T5G1PT、67(31-7)14、2T2G九州電力

■東芝、7/6:6T6G,42(21-0)5、1T宗像サニックス、7/13:5T5G、35(14-10)15、2T1G1PGNTTドコモ、7/20:10T6G、62(38-0)17、3T1G九州電力

■宗像サニックス6/22:1T、5(5-19)33、5T4G・NTTドコモ、7/13:4T2G1PG、27(5-7)22、3T2G1PG九州電力

■NTTドコモ、6/29:7T5G、45(19-5)5、1T九州電力

◆ヤマハ

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武)

Yamahaljs

*1W6/22(九電)R19(L4)後半25Mか

*2W6/29(東芝)R19出場無し

*3W7/5(ドコモ)R19(L5)後半19Mか

*4W7/13(コム)メンバー外

*5W7/20(サニックス)メンバー外

◆東芝

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

19623tblsc1

19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

19623tgt2

19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

◆NTTコム

◎コムFL金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将

19623ksk2

19623ksk1

 

*1W6/23(東芝)FL7、80分

*2W6/29(サニックス)FL7、80分

*3W7/6(九電)FL7、後半22Mま

*4W7/13(ヤマハ)FL7、前半8M先制T、80分

*5W7/19(ドコモ)FL7、HIA(後16-22M)、80分

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)

19623krj

*1W6/23(東芝)R19(L4)、後半33Mか

*2W6/29(サニックス)R19(L5)、後半28Mか

*3W7/6(九電)R19(L5)、後半30Mか

*4W7/13(ヤマハ)R19(L5)、後半25Mか

*5W7/19(ドコモ)R19(L5)、後半27Mか

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

19623cmcyh1

19623cyctry

19623cyc1

*1W6/23(東芝)FB15、80分。前半20M1TRY

*2W6/29(サニックス)FB15、後半18Mま

*3W7/6(九電)FB15、前半26M1TRY、後半5Mま&37Mか

*4W7/13(ヤマハ)R23(CTB13)、後半30Mか

*5W7/19(ドコモ)R23(WTB11)、後半12Mか、1G(2G×)

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆サニックス

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
181201sdw1

*1W6/22(ドコモ)R17(PR1)後半16Mか

*2W6/29(コム)R18(PR3)、後半8Mか

*3W7/6(東芝)PR3、80分

*4W7/13(九電)PR3、前半のみ

*5W7/20(ヤマハ)R17(PR1)、後半19Mか


◎SAN/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy

*1W6/22(ドコモ)CTB13、80分

*2W6/29(コム)CTB13、80分

*3W7/6(東芝)CTB13、80分

*4W7/13(九電)CTB13、80分

*5W7/20(ヤマハ)CTB13、80分


◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
181201wgm1

*1W6/22(ドコモ)R16(HO)、後半6Mか

*2W6/29(コム)メンバー外

*3W7/6(東芝)R16(HO2)、後半35M1TRY、後半7Mか

*4W7/13(九電)メンバー外

*5W7/20(ヤマハ)メンバー外

◆NTTドコモ

◎ドコモPR金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr

*1W6/22(サニ)PR3、後半31M

*2W6/29(九電)PR3、後半27Mま

*3W7/5(ヤマハ)PR2、前半20Mま

*4W7/13(東芝)R18(PR3)、後半から

*5W7/20(コム)PR3、前半30Mま


◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181

*1W6/22(サニ)CTB13、80分

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)WTB11、80分

*4W7/13(東芝)CTB13、80分

*5W7/20(コム)CTB13、80分


◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy

*1W6/22(サニ)FL7、80分、前半23&後半7M2TRY

*2W6/29(九電)R20(NO8)、後半19Mか

*3W7/5(ヤマハ)FL7、80分

*4W7/13(東芝)FL7、80分

*5W7/20(コム)FL7、80分

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大)

Nttdkimsjn

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)

*1W6/22(サニ)メンバー外
*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◇プールC

19622kbttry 

*クボタ(23)、キヤノン(20)、コカ・コーラ(14)、釜石SW(9)、 三菱相模原(7)、 トヨタ自動車0(SO樺島、コカイン所持容疑で逮捕。カップ戦辞退)

トヨタ自動車、7/20クボタ、6/29キヤノン、7/13コカ・コーラ、6/23三菱相模原、6/29釜石SW

■クボタ、7/13:4T2G1PG、27(27-7)7、3T3Gキヤノン、6/22:6T5G1PG、43(14-7)7、1T1Gコカ・コーラ、7/6:2T1G、12(12-0)0、1T1G三菱相模原、6/29:7T2G、39(27-0)7、1T1G釜石SW

■キヤノン、7/6:5T4G、33(14-7)17、2T2G1PGコカ・コーラ、7/20:1T1G5PG、22(16-3)8、1T1PG三菱相模原、6/23:7T7G2PG、55(20-7)7、1T1G釜石SW

■コカ・コーラ、6/30:4T1G1PG、25(10-14)24、3T3G1PG三菱相模原、7/20:7T7G1PG、52(38-0)12、2T1G釜石SW

■三菱相模原、7/13:14(0-21)28、4T4G釜石SW

◆トヨタ自動車

◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO/FB金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

◆クボタ

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2

19623kbtkhb

*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

19629ngy

*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

19623kbtssg

*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

◆キャノン

◎HO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)

*1W6/23(栗田)メンバー外
*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(クボタ)メンバー外

*5W7/20(三菱)R16(HO2)後半35Mか

◆コカ・コーラ

◎コーラCTB朴智琇(パク・ジス、18-徳山大(09-17)12-14尚武、培材高・中、19ARC韓国代表)

Cofbpjs19761 Cofbpjs19763 Cofbpjs19762

*1W6/22(クボタ)メンバー外

*2W6/30(三菱)R22(CTB13)、後半35Mか

*3W7/6(キヤノン)SO10、後半21Mま

*4W(トヨタ)不戦勝

*5W(釜石)メンバー外

◆三菱相模原

◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
Mtbpr3snd181

*2W6/30(コーラ)PR3、後半27Mま

*3W7/6(クボタ)PR3、後半25Mま
*4W7/13(釜石)PR3、後半20Mま

*5W7/20(キヤノン)PR3,後半6Mま

◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Mtbplsy182

*2W6/30(コーラ)メンバー外

*3W7/6(クボタ)R17(PR1)、後半25Mか

*4W7/13(釜石)R17(PR1)、前半37Mか

*5W7/20(キヤノン)PR1、後半11Mま

◇プールD

*神戸製鋼(23)、近鉄(19)、NEC(14)、 リコー(12)、豊田自動織機(4)、マツダ(1)

■神戸製鋼、7/5:1T1G4PG、19(9-3)13、2T1PGリコー、7/19:7T6G、47(14-14)26、4T3GNEC、6/29:5T5G1PG、38(24-5)12、2T1G豊田自動織機、6/22:3T2G1PG、22(15-0)14、2T2G近鉄、7/13:12T9G1PT、85(52-0)12、2T1Gマツダ

■リコー、6/28:1T、5(0-0)7、1T1GNEC、6/22:6T3G、36(12-14)14、2T2G豊田自動織機、7/13:4T3G、26(21-21)38、6T4G近鉄、7/20:14T6G、82(39-0)0マツダ

■NEC、7/13:4T2G、24(12-0)5、1T豊田自動織機、7/6:3T2G、19(5-21)56、8T8G近鉄、6/22:6T3G1PG、43(19-0)12、2T1Gマツダ

■豊田自動織機、7/20:2T1G、12(12-17)52、8T6G近鉄、7/6:4T3G、26(7-17)24、4T2Gマツダ

■近鉄、6/30:8T5G、50(29-3)10、1T1G1PGマツダ

◆神戸製鋼
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

◆リコー

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
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*1W6/22(織機)メンバー外

*2W6/29(NEC)メンバー外

*3W7/5(神戸)メンバー外

*4W7/13(近鉄)メンバー外

*5W7/20(マツダ)メンバー外

◆マツダ

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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*1W6/22(NEC)メンバー外

*2W6/30(近鉄)メンバー外

*3W7/6(織機)メンバー外

*4W7/13(神戸)メンバー外

*5W7/20(リコー)メンバー外

◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
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*1W6/22(NEC)L4、後半27Mま

*2W6/30(近鉄)L4、後半36Mま

*3W7/6(織機)L4、後半37Mま

*4W7/13(神戸)L4、後半37Mま

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日本が世界2位アイルランドを実力で下した19-12。2019W杯2周り目

「2019ラグビー・ワールドカップ日本大会」が2019年9月20日(金)始まる。

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☆第12日(第3週 10月3日)☆

Aアイルランドはロシアと対戦。前半3T奪うも後半は苦労し21分にようやく4T、BP獲得。さらに1T追加35-0で2勝目。

Dフィジーもジョージアと前半は接戦7-3だった。後半5分に2T目を決めると20分までに3T。さらに28分から7分間でフィジアン・マジックを披露し3T、63-10で圧勝した。

☆第11日(第3週 10月2日)☆

☆第10日(第3週 9月30日)☆

B王者NZはカナダから9Tの猛攻63-0一蹴した。バレット3兄弟が先発すると前半8分にWTB14ジョーディ、36分FBボーデンがTした。最後は後半4分にLO4スコッドがトライラインを越え3兄弟先発全員TというWC史上初の快挙を成し遂げた。

C仏は米から5T33-9とBPを得た。

Aスコットランドが後半2PTを奪う。計4T獲得し34-0サモアをゼロ封した。

☆第9日(第2週最終日 9月29日)☆

D2試合。優勝候補同士のウエールズ対オーストラリアは、ウエールズが前半リードを守り29(23-8)25で連勝。

ジョージアはフィジーを下したウルグアイから5T奪い33-7、1勝目をあげた。

☆第8日(9月26日)☆

A,日本が優勝候補アイルランドと対戦(19-12)。前半開始はアイルランドが2Tするなど6-12としていた。日本はアイルランド陣に入るとラックでアイルランドが反則をとられる機にSO田村が3PGし9-12で後半へ。

19分、日本がアイルランドゴールへ迫るFL6姫野がボールを持ち前へ。ラックから出たボールがきゅうきょメンバー入りしたWTB23福岡へ。左中間へ飛び込み14-12と逆転した。田村G成功で16-12。アイルランド猛攻を姫野が絡みノットリリースにするなど守る。残り10分田村PGで19-12.耐えた日本が金星で勝ち取った。

PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)は攻守で見せた。前半からボールキャリーで再三、ゲインラインを切る。さらに35分。日本ゴール前にアイルランドスクラムを押し切りマイボールへ。吠えるジウォンがいた。後半13分で交代した。

B南アは9Tでナミビアを寄せ付けず1勝目(57-3)。Cアルゼンチンは4T奪い28-12トンガ。前半4Tのみだった。後半2回のTを無しと判定される不運もあったが。

☆第7日(9月26日)☆

Bイタリアがカナダから7T4G48-0で圧勝、イングランドもCで今大会初戦のアメリカに7T45-0と圧倒した。ともに勝点5を獲得した。

☆第6日(9月25日)☆

2011年3月11日、東北沖大震災で津波に襲われた岩手県釜石市。復興のために誘致したワールドカップ。

フィジーとウルグアイが釜石・鵜住居復興スタジアムで開幕ゲーム。

WRランキング19位のウルグアイが10位フィジーを攻守で圧倒した。30-27で今大会初の番狂わせを演じた。

中3日の試合だったフィジーは主力を後半投入も追いつかず。8強入りが消えた。

☆第5日(9月24日)☆

Aサモアが初登場。ロシアを後半逆転34(5-6)9で退けた。

☆4日目(9月23日)☆

WR5位のウエールズが登場。Dジョージアと初戦を戦い6T猛攻で43-14で1勝目。

☆3日目(9月22日)☆

A、優勝候補アイルランドが前半からスコットランドを攻め27-3で完勝した。

Bイタリアはナミビアに先制Tされるも落ち着いてアタックし47-22。

エディーさん率いるCイングランド。トンガを35-3寄せ付けず。

☆2日目(9月21日)☆

優勝候補同士の戦いプールB、NZ対南アフリカ。

NZが前半で逆転し23(17-3)13で1勝目。

Cは仏が前半リードしたが、後半一度逆転された。しかし終了前にDGで逆転23(20-3)21と難敵アルゼンチンを制した。

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Dも豪州が後半の逆転でフィジーを39(12-14)21で下した。

☆1日目☆

18:30から東京スタジアム(府中市・味の素S)で開会式、

19:45-開幕戦プールA「日本×ロシア」がキックオフ。

日本はわずか4分でFBトウポのミスで先制Tを奪われた。

しかしWTB松島が前半2Tで逆転、後半も1Tするなど4T30-10で勝利した。

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PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)はリザーブ18番、後半15分からW杯ピッチにたった。

2015年W杯後、Jジョセフが鍛えぬいたジャパンの真価が問われ、レガシーを残すことができるか?

<<2019RWC日本大会>>

<プール戦>

■A/アイルランド12、スコットランド5、日本9、ロシア0、サモア5

◆日本30(12-7)10ロシア(9月20日19:45-東京)

*日本4T2G2P、ロシア1T1G1PG

◎PR18具智元(グ・ジウォン、HONDA)、後半15MかPR3

◆日本19(9-12)12アイルランド(9月28日16:15-エコパ)

*日本1T1G4PG、アイル2T1G

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)後半13Mま

◆日本-サモア(10月5日19:30-豊田)

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)

◆日本-スコットランド(10月13日19:45-横浜)

◆アイルランド27(19-3)スコットランド(9/22、1645-横浜)

*アイル4T2G1PG、スコ1PG

◆アイルランド35(21-0)0ロシア(10/3、1915-神戸)

*アイル5T5G

◆アイルランド-サモア(10/12.1945-博多)

◆スコットランド34(20-0)0サモア(9/30、1915-神戸)

*スコ2T2G2PT2PG1DG

◆スコットランド-ロシア(10/9、1615-エコパ)

◆サモア34(5-6)9ロシア(9/24、1915-熊谷)

*サモア6T2G、ロシア2P1DG

■B/NZ9、南アフリカ5、イタリア10、カナダ0、ナミビア0

◆NZ23(17-3)13南ア(9/21、1845-横浜)

*NZ2T2G3PG、南ア1T1G1PG1DG

◆NZ63(28-0)0カナダ(10/2、1915-大分)

*8T8G1PT

◆NZ-ナミビア(10/6、1345-東京)

◆NZ-イタリア(10/12、1345-豊田)

◆南ア57(31-3)3ナミビア(9/28、1845-豊田)

*南ア9T6G、ナミビア1PG

◆南ア-イタリア(10/4、1845-エコパ)

◆南ア-カナダ(10/8、1915-神戸)

◆イタリア47(21-7)22ナミビア(9/22、1415-花園)

*イタリア7T5G、ナミビア3T2G1PG

◆イタリア48(17-0)7カナダ(9/26、1845-博多)

*イタリア7T4G1PG、カナダ1T1G

◆カナダ-ナミビア(10/13、1215-鵜住居)

■C/イングランド10、フランス9、アルゼンチン6、アメリカ0、トンガ0

◆ENG35(18-3)3トンガ(9/22、1915-札幌)

*ENG4T3G3PG、トンガ1PG

◆ENG45(19-0)7米(9/26、1945-神戸)

*ENG7T5G、米1T1G

◆ENG-ARG(10/5、1700-東京)

◆ENG-仏(10/12、1715-横浜)

◆仏23(20-3)21ARG(9/21、1615-東京)

*仏2T2G1PG1DG、ARG2T1G3PG

◆仏33(12-6)9米(10/2、1645-博多)

*仏5T4G、米3PG

◆仏-トンガ(10/6、1645-熊本)

◆ARG28(28-7)12トンガ(9/28、1345-花園)

*ARG4T4G、トンガ2T1G

◆ARG-米(10/9、1345-熊谷)

◆トンガ-米(10/13、1445-花園)

■D/ウエールズ9、豪州6、フィジー7、ウルグアイ(URUGUAY)4、ジョージア(GEORGIA)5

◆WAL43(29-0)14GEO(9/23、豊田)

*WAL6T5G1PG、GEO2T2G

◆WAL29(23-8)25豪州(9/29、1645-東京)

*WAL2T2G3PG2DG、豪州3T2G2PG

◆WAL-FIJ(10/9、1845-大分)

◆WAL-URG(10/13、1715-熊本)

◆豪州39(12-14)21FIJ(9/21、1345-札幌)

*豪6T3G1PG、FIJ2T1G3PG

◆豪州-URG(10/5、1415-大分)

◆豪州-GEO(10/11、1915-エコパ)

◆FIJ27(12-24)30URG(9/25、1415-鵜住居)

*FIJI5T2G、URG3T3G3PG

◆FIJ45(7-3)10GEO(10/3、1415-花園)

*FIJI7T5G、GEO1T1G1PG

◆URG7(7-12)33GEO(9/29、1415-熊谷)

*URG1T1G、GEO5T4G

<トーナメント>

■準々決勝戦

◆1C①-D②(10月19日・土、1615-大分)

◆2B①-A②(10/19、1915-東京)

◆3D①-C②(10/20・日、1615-大分)

◆4A①-B②(10/20、1915-東京)

■準決勝戦

◆1-2(10/26・土、1700-横浜)

◆3-4(10/27・日、1800-横浜)

■決勝戦

◆(11月2日・土、1800-横浜)

■3位決定戦

◆(11/1・金、1800-東京)

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September 26, 2019

アジアセブンズ最終スリランカ大会 日本男女2連勝1日目 韓国男子は2敗 19/9/28-29

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第3戦 スリランカ大会9/28-29」が男女開催。

日本男女代表がアベック優勝に挑む。

中国大会、男子は準決勝で中国に7-14で敗れ3位で終えた。

女子は決勝、サヨナラT22-17中国で連続Vを飾った。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

10月4日から国内最高の大会「第100回全国体育大会(ソウル市会場)」があるため主力選手は参加せず。リコーからCTB金ソングがセブンズ代表で出場する。

☆2日目(9月29日)

決勝は

3位

準決勝、

5位戦、
予選最後の試合。A韓国は 香港戦。

B日本は台湾戦。

<<スリランカ大会1日目 19/9/28>>

☆第1日(9月28日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは香港、韓国、スリランカ、UAE

韓国は初戦がスリランカ、UAEとは。メンバーを大幅に入れ替えた韓国は格下に苦戦。10-24スリランカ。17-24UAEと連敗。

Bは日本、中国、フィリピンに中華台北(チャイニーズ・タイペイ、台湾)。

初戦、台湾に松井3Tなど7Tで43-0、中国にも松井2T計5T33-0と中国大会のリベンジを果たした。

(トーナメント)


■カップ決勝戦(9/29)

*

■3位戦

*

■準決勝戦
◆日本-スリランカ

*
◆香港-中国

*

■プレート5位戦(9/29)

*

■7位戦

■5-8位戦
◆韓国-フィリピン

*

*

◆UAE-台湾

 (予選9/28-/29)

■A:①香港、スリランカ、UAE、④韓国
◆香港-韓国(9/29、1234)

◆香港34-0スリランカ、UAE
◆韓国10-24スリランカ(/28、1542)

*韓国2T、スリランカ4T2G

*韓国得点、T/ムン・ジンホ、金ソング

◆韓国17-24UAE(/28、1800)

*韓国3T1G、UAE4T2G

*韓国得点T/金ソング、金ヨンファン、G/金ギョンファン

◆スリランカ-UAE

■B:日本、中国、フィリピン、中華台北(チャイニーズ・タイペイ、台湾)。

◆日本33-0中国(/28、1838)

‘日本5T4G

◆日本-比(/29、1128)

◆日本43-0台湾(/28、1450)

*日本7T4G

◆中国19-17比、台湾

◆比、台湾

<2019/9/28-第3次スリランカ大会 韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/金ドンフ(KRU) ◎医務/金ジェホン、金ヒス(KRU)

◎マネージャー/チャン・ソンイク(KRU)、◎映像分析/金ギボム(大韓スポーツ政策科学院)

◎選手

*1/☆主将、アンドレ(18シアトル在住、18A7)、2/ハン・ドンフン(エムジェル・ブルロース)、3/金ソング(リコー)、4/カン・ミン/ジュン(高麗大)、5/李ギョンファン(エムジェル・ブルロース)、6/ムン・ジンホ(KRU)、7/金ヨンファン(延世大)、8/金ジョンド(慶煕大(キョンヒ)、9/チョン・ソル(檀国大)、10/チョ・ヒョンソ(高麗大)、11/ソン・ミンギ(高麗大)、12/朴ジョンヒョン(延世大)

*遠征外

黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)、ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、11/12/李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )。
金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G),

<<日本男子、中国にSFで敗北3位で終える。Vは香港、韓国5位。女子は日本が延長で優勝、中国下す。2019アジアセブンズシリーズ2次中国大会。19/9/15>>

<アジアシリーズ女子>8カ国
 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港の争いに興味。

☆2日目(9月29日)

日本女子は

3位/

準決勝、

5位戦は。

予選C、日本はタイ

Dは中国がマレーシア

<<日本女子は連勝 スリランカ大会1日目 19/9/28>>

☆第1日(9月28日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Cは日本、香港、タイ、スリランカ。日本は初戦、スリランカ。

日本は初戦スリランカを34-0、2試合目、強豪、香港を24-0とゼロ封した。

Dは、シリーズ初Vで11月23日からの東京五輪アジア最終代表に有利に立ちたい中国。カザフスタン、シンガポール、マレーシア。

-ライバル中国は、カザフスタンにと接戦の末に17-19で敗れた。シンガポールは61-0と大勝。カザフはマレーシアに52-0.

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/29)

*

■3位戦

*

■準決勝戦
◆カザフスタン-タイ
◆日本-中国

*

■プレート5位戦(9/29)

■7位戦

 

■5-8位戦
◆スリランカ-シンガポール
◆香港-マレーシア

(予選9/28-29)

■C:①日本、②タイ、③香港、④スリランカ

◆日本24-0香港(/28、1742)、

◆日本-タイ(/29、1040)
◆日本34-0スリランカ(/28,1430)
◆香港、タイ、スリランカ

◆タイ36-5スリランカ

■D:①カザフスタン、②中国、③シンガポール、④マレーシア

◆中国17-19カザフスタン、マレーシア、61-0シンガポール

◆カザフスタン52-0マレーシア、シンガポール

◆シンガポール10-5マレーシア

 

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第2戦 中国大会9/14-15」が男女開催。

日本男女代表がアベック優勝を2大会連続で優勝に挑んだ。

男子は準決勝で中国に7-14で敗れ3位で終えた。

女子は決勝、中国に後半終了ホーンなる前まで12-17とリードされたがライチェルが同点T。延長へ。キックオフボールを展開しスピードランナー堤が左中間へサヨナラT22-17で連続Vを飾った。

*中国広東省恵州市(Huizhou , China)

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

☆2日目(9月15日)

決勝は香港と中国に。前半開始1分、香港が自陣からネビルがT(ウェブG)で7-0.5分に中国が中央から抜けシャンがT7-7同点に。7分、香港がつなぐとマックイーンが中央へT14-7で後半。お互いATKしあうも香港が制した。

3位へ回った日本は加納が前後半とも最初にTするなど6Tをスリランカから奪い40(21-0)0で終えた。

準決勝、日本が中国に敗れた(7-14)。前半3分、日本はトロケTで7-0と先制した。5分、中国がリスタートからつなぎガオT、マG7-7においつき後半入り。1分、ウィが日本DFを突いて中央インゴールへマG7-14と勝ち越した。残り時間、地元の声援を受け守り切った。

香港はスリランカから9T奪い55(24-0)0圧勝で決勝へ。

5位戦、韓国は後半に黄仁朝がTを加え17(12-0)0台湾を下した。7位はフィリピン26-5UAE。

プレート1回戦は韓国が19-7フィリピンを制した。金洸民(キム・グァンミン)2T、金ヨンファン1T。

予選最後の試合。A日本はスリランカ戦。松井3Tなど7T奪い37-0で圧勝した。

韓国は中華台北戦(チャイニーズ・タイペイ、台湾) 。ユ・チョルギュ、金ヨンファンTで12-7。

<<日本男子は連勝で4強、女子はカザフに敗れ2位狙い 中国大会1日目 19/9/14>>

☆第1日(9月14日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、韓国、スリランカ、中華台北(チャイニーズ・タイペイ、台湾)。

日本は初戦、41-0台湾。2戦目は日韓戦だ、第1次韓国大会では圧勝している。

前後半3T38-0で完勝した。日本は2連勝で4強入り、韓国は連敗で5位以下へ。

韓国は初戦がスリランカ、1Tのみ5-28で敗れた。スリランカも2勝で準決勝。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う香港、中国、フィリピンにUAE。

香港が19-7中国決戦を制し2勝で4強へ。中国、UAEが⒈勝。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/15)
◆香港14(14-7)7中国

*香港2T2G、中国1T1G

■3位戦
◆日本40(21-0)0スリランカ

*日本6T5G

■準決勝戦
◆日本7(7-7)14中国

*日本1T1G、中国2T2G
◆香港55(24-0)0スリランカ

*香港9T5G

■プレート5位戦(9/15)

◆韓国17(12-0)0台湾

*韓国3T1G

*T/金玄樹(キム・ヒョンス)、金ヨンファン、黄仁朝(ファン・インジョ)、李在馥(イ・ジェボック)1G


■7位戦

◆フィリピン26-5UAE

■5-8位戦
◆韓国19-7フィリピン

*韓国3T2G、比1T1G

*韓国T/金洸民(キム・グァンミン)2T、金ヨンファン1T1G、李在馥(イ・ジェボック)1G

◆台湾24-19UAE

 (予選9/14-15)

■A:①日本(3-0、9P)、②スリランカ(2-1、7P)、③韓国(1-2、5P),④台湾(0-3、3P)
◆日本38(19-0)0韓国

*日本6T4G

*開始1分、韓国LOでノックオン、日本が拾い6桑水流が左中間T(5-0)。3分、リスタートから韓国がアタック。左隅に7張正民飛び込むも直前に日本3トロケ・マイケルのタックル受けノックオン。

日本12本村が自陣ルーズボールから80M独走T(12-0)。6分、日本9加納T(TOから)。19-0で後半へ。

1分、日本9加納が2本目ノーホイッスルT(26-0)。3分、日本8松井T(右スミ、31-0)。ラストは7吉澤T38-0。

◆日本37-0 スリランカ、41-0台湾
◆韓国5-28スリランカ

*韓国1T/金洸民(キム・グァンミン)、スリランカ4T4G

◆韓国12-7台湾

*韓国2T1G、台湾1T1G

*韓国/ユ・チョルギュT、金ヨンファンT、李在馥(イ・ジェボック)1G

◆スリランカ26(14-12)17台湾

■B:①香港(3-0、9P)、②中国(2-1、7P)、③UAE(1-2,5P)、④フィリピン(0-3、3p)
◆香港19-7中国、47-0フィリピン、22-7UAE

◆中国21-15フィリピン、36-0UAE

◆UAE21-17フィリピン

<2019/9/14-第2次中国大会 韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/金ドンフ(KRU) ◎医務/金ジェホン、金ヒス(KRU)

◎マネージャー/チャン・ソンイク(KRU)、◎映像分析/チェ・ウンミョン(大韓スポーツ政策科学院)

◎選手

*1/黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、2/李ギョンファン(エムジェル・ブルロース)、3/張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、4/金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、5/李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、6/金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、7/張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、8/アンドレ(18シアトル在住、18A7)、9/金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)、10/ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、11/金ヨンファン(延世大)、12/李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )。

*遠征外
金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G),

<<日本男子、中国にSFで敗北3位で終える。Vは香港、韓国5位。女子は日本が延長で優勝、中国下す。2019アジアセブンズシリーズ2次中国大会。19/9/15>>

<アジアシリーズ女子>8カ国
 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港の争いに興味。

☆2日目(9月15日)

日本女子は決勝、中国に後半終了ホーンなる前まで12-17とリードされた。ライチェルが同点T。延長へ。キックオフボールを展開しスピードランナー堤が左中間へサヨナラT22-17で連続Vを飾った。

前半は3分リウ、6分ヤンと中国Tで0-12で折り返した。後半25秒、大黒田がノーホイッスルT、自分でGし7-12へ。3分日本がYCで1人欠いたあと中国がスーTし7-17。ここから日本が粘る。主将・中村T12-17としホーン同時にライチェルT17-17延長へ。

延長は中国がキックオフ。日本が確保したボールが堤へ。これまで止められていたが自陣から果敢にアタックし中国DFをかわし左中間へTした。

3位/カザフスタン19-17香港、前回大会3位戦をリベンジした。

準決勝、日本は香港を相手に33-12完勝。中国もカザフスタンに21-10で勝ち決勝へ進んだ。

5位戦はタイが力を見せて36-0マレーシア、7位はシンガポール15-10スリランカとなった。

予選C、日本はタイ。2連勝タイに5T奪う。27-0圧勝し1位通過(2勝1敗、得失点差+74)。2位はカザフ(同、+47)、3位タイ(同、+13)。

Dは中国がスリランカを46-0で制し3連勝1位通過。2位香港。

<<日本男子は連勝で4強、女子はカザフに敗れ2位狙い 中国大会1日目 19/9/14>>

☆第1日(9月14日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、カザフスタン、タイ、シンガポール。日本は初戦、シンガポール。

日本は初戦シンガポールから8T奪う猛攻で54-0とした。しかし2試合目、難敵カザフスタンが初戦の敗北から奮起し12-19で日本を下した。

タイはカザフを初戦12-5、シンガポールも33-0と制し連勝で4強が確実に。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港にスリランカ、マレーシア。

ライバル中国は、スリランカ。香港対マレーシア戦。45-0香港、56-0マレーシアと寄せ付けず4強へ。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/15)
◆日本22(延長5-5)、17(0-12)17中国

*日本4T1G、中国3T1G

■3位戦カザフスタン19(12-5)17香港

*カザフ3T2G、香港3T1G

■準決勝戦
◆中国21-10カザフスタン
◆日本33-12香港

*日本5T4G、香港2T1G

■プレート5位戦(9/15)

◆タイ36-0マレーシア

■7位戦

 
◆シンガポール15-10スリランカ

■5-8位戦
◆マレーシア19-5シンガポール
◆タイ31-5スリランカ


(予選9/14-15)

■A:①日本(2-1、7P、+74)、②カザフスタン(2-1,7P、+47)、③ タイ(2-1、7P、+13)、シンガポール(0-3、3P)

◆日本12-19カザフスタン、27(17-0)タイ、54(35-0)0シンガポール

◆タイ12(12-0)5カザフスタン、33-0シンガポール

◆カザフスタン47(21-0)0シンガポール

■B:①中国((3-0、9P)、②香港(2-1、7P)、③マレーシア(1-2、5P)、④スリランカ(0-3、3P)

◆中国45-0香港、46(17-0)0スリランカ、56-0マレーシア

◆香港22(7-7)7スリランカ、31(17-0)0マレーシア

◆マレーシア20-5スリランカ

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September 24, 2019

フィジー軍が大会連覇 英国軍を31-17で下す 2019IDRC最終日 19/9/23

「優勝候補フィジー、英国軍が大勝で初戦飾る 国際防衛ラグビー競技会開幕」

 第3回となる世界の10カ国軍ラグビー部が戦う「国際防衛ラグビー競技会2019(以下IDRC)」が9月9日に開幕した。

韓国から軍体育部隊(尚武)が初参加した。

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911日、自衛隊施設(陸上自衛隊朝霞駐屯地、同習志野演習場)で初戦を行った。

☆最終日(9月23日・祝)

2連覇のフィジー軍

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写真提供/23日分はすべて防衛省

台風17号の強風が試合会場を襲った。決勝戦会場の柏の葉競技場はラグビーポールが折れる事態に。

3位決定戦のみGやPGなしで行いフランス軍(赤)が10-5NZ軍を制した。

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決勝は習志野演習場へ急きょ移動で実施。大会連覇を狙うフィジー軍と2年ぶり王座奪回をかける母国イギリス軍が対戦した。

フィジーがフィットネス、フィジカルで上回り31(17-3)17で連覇を遂げた。

親善試合決勝(5位決定戦、習志野)はオーストラリア国防軍が日本/自衛隊から7T奪い45(19-0)12で制した。

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7位決定戦、トンガ軍38-17ジョージア軍の結果に。

☆第3日(9月19日)

準決勝2試合に親善試合3試合を行った。

準決勝A(朝霞)、第1回Vのイギリス軍が29-12でフランス軍を下した。B(習志野)は前半からフィジー軍が圧倒し50-7NZ軍を一蹴した。

決勝は現元王者の対戦に(9月23日、柏の葉)

親善試合、5位決定戦にはオーストラリア国防軍63-12ジョージア軍(習志野)、日本自衛隊35-26トンが軍と進んだ。

最下位9位戦は韓国軍体育部隊とパプアニューギニア軍(PNG)が対戦。前半、右WTB23金テヒョンの連続Tで先制、さらにアウトサイドセンター金ジンヒョク(写真)も2Tあげるなど35-7としリード。後半はPNGのDFに手こずるも5T追加し69-28で初勝利をあげた。

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☆第2日(9月15日)

A2回戦(習志野)。初登場の日本(自衛隊)はフランス軍に3-19で敗れた。仏は19日、準決勝でイギリス軍とあたる。

日本は親善試合2回戦は回りトンガ軍戦。

B2回戦(朝霞)はNZ軍がオーストラリア国防軍を47-35で制し19日の準決勝へ。フィジー軍と対戦。

豪州は親善試合2回戦ジョージア軍。

親善試合1回戦、習志野では韓国軍体育部隊(尚武)とトンガ軍があたった。前半から韓国がトライし19-5とリードするもトンガが2トライし19-19同点で後半へ。

最初にトンガT19-26と最初の逆転。韓国追いつく(26-26)と、続けてTで31-26と再逆転。トンガTGし31-33、3度目の逆転。韓国TG38-33と4回目入れ替わる、しかしトンガがTG38-40、2つ続けてTG38-54。韓国Tも43-54で終えた。

朝霞1回戦はジョージアがパプアニューギニア軍(PNG)を33-7で下した。

韓国とPNGが19日に習志野で最下位決定戦を行う。

☆第1日(9月11日)

 朝霞の開幕ゲームはAブロック。フランス軍対パプアニューギニア国防軍(以下PNG)、フランスが前後半トライを決め71-0とゼロ封で2回戦へ。-

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 B、前回王者フィジー軍と初参加の韓国軍(体育部隊/尚武)は2回戦を戦いこちらもフィジーが14トライの猛攻で92-6と韓国を一蹴しベスト4へ進んだ。

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 習志野ではA2回戦で第1回大会王者のイギリス軍が69-3でジョージア軍を寄せ付けず4強入り。

Bオーストラリア国防軍とトンガ軍は1回戦であたりオーストラリアがトンガ棄権で2回戦へ。

 大会2日目(15日)はトーナメント2回戦、A日本対フランス、Bニュージランド対オーストラリア。さらに敗者は親善試合トーナメントへ。PNGとジョージア、韓国とトンガが戦う。

<トーナメント>

■決勝戦(9月23日1530、習志野へ移動)

◆フィジー31(17-3)17英国

*フィジー5T3G、英国2T2G1PG

■3位戦(9月23日1130、柏の葉、ポール折れてG、PGなし)

◆仏10(0-0)5NZ

*仏2T、NZ1T

■準決勝戦(9月19日)

◆A⑨英国39-12仏(1130、朝霞)

◆B⑩フィジー50-7NZ(1000、習志野)

■2回戦

◆A①英国69(31-3)3ジョージア(9月11日、1130、習志野)

*英10T8G1PG、ジョージア1PG

◆A⑤日本3(3-5)19仏(15日、1130、習志野)

*日本1PG、仏3T2G

◆B⑥NZ47(14-14)35豪州(15日、朝霞)

*NZ7T6G、豪州5T5G

◆B④フィジー92(40-6)6韓国/尚武(11日、1430、朝霞)

*フィジー14T11G、韓国SOハン・グミン2PG

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『フィジアン・マジックを見せつけ14トライ 韓国を崩壊させた』

 前回王者の強さを体感した。ワールドカップのフィジー代表にも選手を供給してきたフィジー軍。

まずはキックオフを受けそのまま繋ぎ切るとFBジェイク・スグトゥラーガが右中間へノーホイッスルで飛び込んだ。Gも担当したが外し5-0

 韓国は4分、ハーフラインで反則を得る。韓国代表SOのハン・グミンは迷わずPGを選択し50メートル近い距離を成功させ5-3と迫った。

 ここからフィジーが自在に個人技やオフロードパスのフィジアン・マジックを見せつけた。

前半だけで計5トライ40-6で試合を決めてしまった。

 後半もCTBエピサロメ・ヴォータが3分にゴール前の反則からタップで素早く仕留めた。

会場がどよめいたのは残り10分前後。韓国が反則で得たPKからフィジー、ゴール前5メートルの左ラインアウト。

初めてのトライチャンス、しかし投入されたボールはフィジーの手に入る。

そこからあっさりと左ライン際を駆け抜けトライし73-6へ。

さらに3トライと最後まで手を抜かず大量92点で連覇へ良いスタートを切った。

 HOイシリー・リデイア主将も「韓国は強かったが私たちのラグビーができた。⒈試合ずつ勝ち、目標はもちろん優勝」と手ごたえをつかんだ。

 韓国は大会参加前に話していたラインアウト、スクラム強化もフィジーの前には役立たず。高いタックルも目につきディフェンス網が崩壊、大敗した。

■1回戦(9月11日)

◆A②仏71(31-0)0パプアニューギニア(PNG、1130、朝霞)

*仏10T9G1PG

『フランスはPNGのディフェンスに手こずるも10トライ』

 フランスは前半2分、キックリターンから展開しPNG陣へ入る。

右ライン際を攻め、順目に飛ばしパス。左WTBダヴィテ・ゥゴイが先制トライを奪った(G成功し7-0)。

フランスが11分にFBベノア・ルボジェックの右足ブーツPG3点を加える。

 その後は、PNGが懸命にダブルタックルなどでフランスの攻撃を止める。

ノックオンを誘うと会場から声援が起きた。

次の加点は32分まで待った。PNG陣、PNGボールのスクラムをフランスが押し込みターンオーバー、SOジェレミ・ヴィゲがインゴール中央へボールを運んだ。

この後はフランスがグラウンドを支配、前半は2トライを加え31-0で折り返した。

後半もアウトサイドCTBルカ・セヴィの2トライなど6トライ5G40点を奪い71-0で順調に初戦を制した。

 2回戦(15日、習志野)でフランスは日本(自衛隊)と当たる。

FLゲイトン・アニナ主将は「日本はコンディションが良いと聞いています。私たちも準備をして臨む」と話した。

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試合を観戦した日本の松尾勝博ヘッドコーチは「フランスはノックオンなどミスも出ていた。しっかりディフェンスすれば得点のチャンスが出てくる」。

堀口裕二主将も「自分たちのラグビーをするだけ。1点差でも勝つ」と自信を持つ。愛称「ディフェンスブロッサムズ」を実演したい。

◆B③豪州(不戦勝)●トンガ(1430、習志野)

 

<親善試合、すべて敗者が回る>

■決勝戦(9月23日、1230、習志野)

◆豪州45(19-0)12日本

*豪州7T5G、日本2T1G

■準決勝敗者戦(23日、1000、習志野)

◆トンガ38(17-5)17ジョージア

*トンガ6T4G、ジョージア3T1G

■準決勝

◆⑪/⑥敗豪州63(28-7)12 ⑦勝ジョージア(19日、1300、習志野)

◆⑫/⑤敗日本35-26 ⑧勝トンガ (19日、1430、朝霞)

■1回戦

◆⑦/①敗ジョージア33(21-7)7②敗PNG(15日、1430、朝霞)

*ジョージア5T4G、PNG1T1G

◆⑧/③敗トンガ54(19-19)43④敗韓国(15日、1430、習志野)

*トンガ8T7G、韓国7T4G

■9位戦(19日、1600、習志野)

◆⑧敗韓国69(35-7)28⑦敗PNG

*韓国9T6G3PG1DG、PNG4T4G

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September 22, 2019

決勝は英国VSフィジー、韓国は9位で終える 2019IDRC 19/9/19

「優勝候補フィジー、英国軍が大勝で初戦飾る 国際防衛ラグビー競技会開幕」

 第3回となる世界の10カ国軍ラグビー部が戦う「国際防衛ラグビー競技会2019(以下IDRC)」が9月9日に開幕した。

韓国から軍体育部隊(尚武)が初参加した。

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911日、自衛隊施設(陸上自衛隊朝霞駐屯地、同習志野演習場)で初戦を行った。

☆第3日(9月19日)

準決勝2試合に親善試合3試合を行った。

準決勝A(朝霞)、第1回Vのイギリス軍が29-12でフランス軍を下した。B(習志野)は前半からフィジー軍が圧倒し50-7NZ軍を一蹴した。

決勝は現元王者の対戦に(9月23日、柏の葉)

親善試合、5位決定戦にはオーストラリア国防軍63-12ジョージア軍(習志野)、日本自衛隊35-26トンが軍と進んだ。

最下位9位戦は韓国軍体育部隊とパプアニューギニア軍(PNG)が対戦。前半、右WTB23金テヒョンの連続Tで先制、さらにアウトサイドセンター金ジンヒョクも2Tあげるなど35-7としリード。後半はPNGのDFに手こずるも5T追加し69-28で初勝利をあげた。

☆第2日(9月15日)

A2回戦(習志野)。初登場の日本(自衛隊)はフランス軍に3-19で敗れた。仏は19日、準決勝でイギリス軍とあたる。

日本は親善試合2回戦は回りトンガ軍戦。

B2回戦(朝霞)はNZ軍がオーストラリア国防軍を47-35で制し19日の準決勝へ。フィジー軍と対戦。

豪州は親善試合2回戦ジョージア軍。

親善試合1回戦、習志野では韓国軍体育部隊(尚武)とトンガ軍があたった。前半から韓国がトライし19-5とリードするもトンガが2トライし19-19同点で後半へ。

最初にトンガT19-26と最初の逆転。韓国追いつく(26-26)と、続けてTで31-26と再逆転。トンガTGし31-33、3度目の逆転。韓国TG38-33と4回目入れ替わる、しかしトンガがTG38-40、2つ続けてTG38-54。韓国Tも43-54で終えた。

朝霞1回戦はジョージアがパプアニューギニア軍(PNG)を33-7で下した。

韓国とPNGが19日に習志野で最下位決定戦を行う。

☆第1日(9月11日)

 朝霞の開幕ゲームはAブロック。フランス軍対パプアニューギニア国防軍(以下PNG)、フランスが前後半トライを決め71-0とゼロ封で2回戦へ。-

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 B、前回王者フィジー軍と初参加の韓国軍(体育部隊/尚武)は2回戦を戦いこちらもフィジーが14トライの猛攻で92-6と韓国を一蹴しベスト4へ進んだ。

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 習志野ではA2回戦で第1回大会王者のイギリス軍が69-3でジョージア軍を寄せ付けず4強入り。

Bオーストラリア国防軍とトンガ軍は1回戦であたりオーストラリアがトンガ棄権で2回戦へ。

 大会2日目(15日)はトーナメント2回戦、A日本対フランス、Bニュージランド対オーストラリア。さらに敗者は親善試合トーナメントへ。PNGとジョージア、韓国とトンガが戦う。

<トーナメント>

■決勝戦(9月23日1430、柏の葉)

◆英国-フィジー

 

■3位戦(9月23日1130、柏の葉)

◆仏-NZ

■準決勝戦(9月19日)

◆A⑨英国39-12仏(1130、朝霞)

◆B⑩フィジー50-7NZ(1000、習志野)

■2回戦

◆A①英国69(31-3)3ジョージア(9月11日、1130、習志野)

*英10T8G1PG、ジョージア1PG

◆A⑤日本3(3-5)19仏(15日、1130、習志野)

*日本1PG、仏3T2G

◆B⑥NZ47(14-14)35豪州(15日、朝霞)

*NZ7T6G、豪州5T5G

◆B④フィジー92(40-6)6韓国/尚武(11日、1430、朝霞)

*フィジー14T11G、韓国SOハン・グミン2PG

Kso10pg

『フィジアン・マジックを見せつけ14トライ 韓国を崩壊させた』

 前回王者の強さを体感した。ワールドカップのフィジー代表にも選手を供給してきたフィジー軍。

まずはキックオフを受けそのまま繋ぎ切るとFBジェイク・スグトゥラーガが右中間へノーホイッスルで飛び込んだ。Gも担当したが外し5-0

 韓国は4分、ハーフラインで反則を得る。韓国代表SOのハン・グミンは迷わずPGを選択し50メートル近い距離を成功させ5-3と迫った。

 ここからフィジーが自在に個人技やオフロードパスのフィジアン・マジックを見せつけた。

前半だけで計5トライ40-6で試合を決めてしまった。

 後半もCTBエピサロメ・ヴォータが3分にゴール前の反則からタップで素早く仕留めた。

会場がどよめいたのは残り10分前後。韓国が反則で得たPKからフィジー、ゴール前5メートルの左ラインアウト。

初めてのトライチャンス、しかし投入されたボールはフィジーの手に入る。

そこからあっさりと左ライン際を駆け抜けトライし73-6へ。

さらに3トライと最後まで手を抜かず大量92点で連覇へ良いスタートを切った。

 HOイシリー・リデイア主将も「韓国は強かったが私たちのラグビーができた。⒈試合ずつ勝ち、目標はもちろん優勝」と手ごたえをつかんだ。

 韓国は大会参加前に話していたラインアウト、スクラム強化もフィジーの前には役立たず。高いタックルも目につきディフェンス網が崩壊、大敗した。

■1回戦(9月11日)

◆A②仏71(31-0)0パプアニューギニア(PNG、1130、朝霞)

*仏10T9G1PG

『フランスはPNGのディフェンスに手こずるも10トライ』

 フランスは前半2分、キックリターンから展開しPNG陣へ入る。

右ライン際を攻め、順目に飛ばしパス。左WTBダヴィテ・ゥゴイが先制トライを奪った(G成功し7-0)。

フランスが11分にFBベノア・ルボジェックの右足ブーツPG3点を加える。

 その後は、PNGが懸命にダブルタックルなどでフランスの攻撃を止める。

ノックオンを誘うと会場から声援が起きた。

次の加点は32分まで待った。PNG陣、PNGボールのスクラムをフランスが押し込みターンオーバー、SOジェレミ・ヴィゲがインゴール中央へボールを運んだ。

この後はフランスがグラウンドを支配、前半は2トライを加え31-0で折り返した。

後半もアウトサイドCTBルカ・セヴィの2トライなど6トライ5G40点を奪い71-0で順調に初戦を制した。

 2回戦(15日、習志野)でフランスは日本(自衛隊)と当たる。

FLゲイトン・アニナ主将は「日本はコンディションが良いと聞いています。私たちも準備をして臨む」と話した。

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試合を観戦した日本の松尾勝博ヘッドコーチは「フランスはノックオンなどミスも出ていた。しっかりディフェンスすれば得点のチャンスが出てくる」。

堀口裕二主将も「自分たちのラグビーをするだけ。1点差でも勝つ」と自信を持つ。愛称「ディフェンスブロッサムズ」を実演したい。

◆B③豪州(不戦勝)●トンガ(1430、習志野)

 

<親善試合、すべて敗者が回る>

■決勝戦(9月23日、1230、習志野)

◆豪州-日本

■準決勝敗者戦(23日、1000、習志野)

◆ジョージア-トンガ

■準決勝

◆⑪/⑥敗豪州63(28-7)12 ⑦勝ジョージア(19日、1300、習志野)

◆⑫/⑤敗日本35-26 ⑧勝トンガ (19日、1430、朝霞)

■1回戦

◆⑦/①敗ジョージア33(21-7)7②敗PNG(15日、1430、朝霞)

*ジョージア5T4G、PNG1T1G

◆⑧/③敗トンガ54(19-19)43④敗韓国(15日、1430、習志野)

*トンガ8T7G、韓国7T4G

■9位戦(19日、1600、習志野)

◆⑧敗韓国69(35-7)28⑦敗PNG

*韓国9T6G3PG1DG、PNG4T4G

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September 18, 2019

日本初戦飾る松島3T! 2019RWC日本大会始まる!!  19/9/20

「2019ラグビー・ワールドカップ日本大会」が2019年9月20日(金)始まる。

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☆第7日(9月26日)☆

Bイタリアがカナダから7T4G48-0で圧勝、イングランドもCで今大会初戦のアメリカに7T45-0と圧倒した。ともに勝点5を獲得した。

☆第6日(9月25日)☆

2011年3月11日、東北沖大震災で津波に襲われた岩手県釜石市。復興のために誘致したワールドカップ。

フィジーとウルグアイが釜石・鵜住居復興スタジアムで開幕ゲーム。

WRランキング19位のウルグアイが10位フィジーを攻守で圧倒した。30-27で今大会初の番狂わせを演じた。

中3日の試合だったフィジーは主力を後半投入も追いつかず。8強入りが消えた。

☆第5日(9月24日)☆

Aサモアが初登場。ロシアを後半逆転34(5-6)9で退けた。

☆4日目(9月23日)☆

WR5位のウエールズが登場。Dジョージアと初戦を戦い6T猛攻で43-14で1勝目。

☆3日目(9月22日)☆

A、優勝候補アイルランドが前半からスコットランドを攻め27-3で完勝した。

Bイタリアはナミビアに先制Tされるも落ち着いてアタックし47-22。

エディーさん率いるCイングランド。トンガを35-3寄せ付けず。

☆2日目(9月21日)☆

優勝候補同士の戦いプールB、NZ対南アフリカ。

NZが前半で逆転し23(17-3)13で1勝目。

Cは仏が前半リードしたが、後半一度逆転された。しかし終了前にDGで逆転23(20-3)21と難敵アルゼンチンを制した。

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Dも豪州が後半の逆転でフィジーを39(12-14)21で下した。

☆1日目☆

18:30から東京スタジアム(府中市・味の素S)で開会式、

19:45-開幕戦プールA「日本×ロシア」がキックオフ。

日本はわずか4分でFBトウポのミスで先制Tを奪われた。

しかしWTB松島が前半2Tで逆転、後半も1Tするなど4T30-10で勝利した。

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2015年W杯後、Jジョセフが鍛えぬいたジャパンの真価が問われ、レガシーを残すことができるか?

<<2019RWC日本大会>>

<プール戦>

■A/アイルランド5、スコットランド、日本5、ロシア0、サモア5

◆日本30(12-7)10ロシア(9月20日19:45-東京)

*日本4T2G2P、ロシア1T1G1PG

◆日本-アイルランド(9月28日16:15-エコパ)

◆日本-サモア(10月5日19:30-豊田)

◆日本-スコットランド(10月13日19:45-横浜)

◆アイルランド27(19-3)スコットランド(9/22、1645-横浜)

*アイル4T2G1PG、スコ1PG

◆アイルランド-ロシア(10/3、1915-神戸)

◆アイルランド-サモア(10/12.1945-博多)

◆スコットランド-サモア(9/30、1915-神戸)

◆スコットランド-ロシア(10/9、1615-エコパ)

◆サモア34(5-6)9ロシア(9/24、1915-熊谷)

*サモア6T2G、ロシア2P1DG

■B/NZ4、南アフリカ、イタリア10、カナダ0、ナミビア0

◆NZ23(17-3)13南ア(9/21、1845-横浜)

*NZ2T2G3PG、南ア1T1G1PG1DG

◆NZ-カナダ(10/2、1915-大分)

◆NZ-ナミビア(10/6、1345-東京)

◆NZ-イタリア(10/12、1345-豊田)

◆南ア-ナミビア(9/28、1845-豊田)

◆南ア-イタリア(10/4、1845-エコパ)

◆南ア-カナダ(10/8、1915-神戸)

◆イタリア47(21-7)22ナミビア(9/22、1415-花園)

*イタリア7T5G、ナミビア3T2G1PG

◆イタリア48(17-0)7カナダ(9/26、1845-博多)

*イタリア7T4G1PG、カナダ1T1G

◆カナダ-ナミビア(10/13、1215-鵜住居)

■C/イングランド10、フランス4、アルゼンチン1、アメリカ0、トンガ0

◆ENG35(18-3)3トンガ(9/22、1915-札幌)

*ENG4T3G3PG、トンガ1PG

◆ENG45(19-0)7米(9/26、1945-神戸)

*ENG7T5G、米1T1G

◆ENG-ARG(10/5、1700-東京)

◆ENG-仏(10/12、1715-横浜)

◆仏23(20-3)21ARG(9/21、1615-東京)

*仏2T2G1PG1DG、ARG2T1G3PG

◆仏-米(10/2、1645-博多)

◆仏-トンガ(10/6、1645-熊本)

◆ARG-トンガ(9/28、1345-花園)

◆ARG-米(10/9、1345-熊谷)

◆トンガ-米(10/13、1445-花園)

■D/ウエールズ5、豪州5、フィジー2、ウルグアイ(URUGUAY)4、ジョージア(GEORGIA)

◆WAL43(29-0)14GEO(9/23、豊田)

*WAL6T5G1PG、GEO2T2G

◆WAL-豪州(9/29、1645-東京)

◆WAL-FIJ(10/9、1845-大分)

◆WAL-URG(10/13、1715-熊本)

◆豪州39(12-14)21FIJ(9/21、1345-札幌)

*豪6T3G1PG、FIJ2T1G3PG

◆豪州-URG(10/5、1415-大分)

◆豪州-GEO(10/11、1915-エコパ)

◆FIJ27(12-24)30URG(9/25、1415-鵜住居)

*FIJI5T2G、URG3T3G3PG

◆FIJ-GEO(10/3、1415-花園)

◆URG-GEO(9/29、1415-熊谷)

<トーナメント>

■準々決勝戦

◆1C①-D②(10月19日・土、1615-大分)

◆2B①-A②(10/19、1915-東京)

◆3D①-C②(10/20・日、1615-大分)

◆4A①-B②(10/20、1915-東京)

■準決勝戦

◆1-2(10/26・土、1700-横浜)

◆3-4(10/27・日、1800-横浜)

■決勝戦

◆(11月2日・土、1800-横浜)

■3位決定戦

◆(11/1・金、1800-東京)

 

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September 16, 2019

帝京、明大、早大が開幕3連勝、関東リーグ戦は東海、日大3連勝。関西は天理、同大も3連勝 九州は9/21開催 2019大学リーグ。19/9/14-15、9/21

2019年国内大学リーグ戦が8月24日、九州で最初に始まった。

W杯期間中は1部クラスは規則で試合ができないため8月終盤の開始となる。

関東は菅平、関西は鶴見で8月31日から開幕した。

☆☆2019年9月14-15日週☆☆

<<関東大学対抗戦>>
<A>

☆第3週(9月14-15日)

帝京、明大、早大が3連勝で順調だ。

◆帝京大80(35-7)7青山学院大(9月14日、帝京G)
*帝京12T10G、青山1T1G
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)前半10M1T。後半31Mま。

◎帝京FL7金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)後半18Mま

◎帝京CTB13李承信(リ・スンシン、1年、大阪朝高)80分

◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京SO申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◆慶應大101(47-0)0成蹊大(秋葉台)

*慶應15T13G

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

◆早稲田大52(26-3)8筑波大(15日、水戸)
*早大8T6G、筑波1T1PG


◆明治大103(54-0)0日本体育大(足利)
*明治15T14G
◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半12Mま

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

☆第3週(9月14-15日)

東海、日大が3連勝。専大が法大に後半20分から2Tし逆転勝ち。

■第3週
◆ 東海大50(36-7)14拓殖大(9月14日、上柚木)

*東海8T5G、拓大2T2G

◆日本大40(12-19)33大東文化大

*日大6T5G、大東5T4G

*大東が後半残り4分で1T1G1PTで33-33にした。日大が最後のアタック自陣スクラムから左へFB23ナサニエル・トゥポウが勝ち越しサヨナラT!

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)、前半17M1T、後半4G。80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆流通経済大64(26-19)33中央大(秋葉台)

*流経大10T7G、中央5T4G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◆法政大25(13-7)26専修大(15日、足利)

*法政4T1G1PG、専大4T3G

◎法政FL/NO8 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)

<2部>

☆第2週(9月22日)

◆山梨学院大35-25白鴎大(白鴎G)

◆東洋大78(35-7)7朝鮮大

◆立正大64-21國学院大(国士舘G)

◆関東学院大78-12国士舘大

☆第1週(9月15日)

■第1週
◆関東学院大84(21-10)17朝鮮大(朝大1400)
*関東12T12G、朝大3T1G

◎朝鮮大メンバーは下記で
http://krurfc.d2.r-cms.jp/member_list/

◆國学院大36(26-12)19白鴎大(1200)

*國學6T3G、白鴎3T2G
◆立正大36(17-15)34山梨学院大(立正大)

*立正6T3G、山学5T3G1PG
◆東洋大76(42-5)10国士舘大

*東洋12T8G、国士舘2T

◎東洋FL白修烈(ペク・スリョル、2年、東京朝高)

◎東洋WTB金晃輝(キム・ファンヒ、1年、愛知朝高)

<3部>

☆第2週(9月28日)
■第2週
◆東京農大-神奈川大(農大G)
◆防衛大71-19玉川大
◆駿河台大52-0国際武道大(駿河台)
◆東京工業大22-14首都大


☆第1週(9月15日)
■第1週
◆東京農大48-5首都大(農大12)
◆駿河台大45(12-7)7玉川大
◆防衛大-国際武道大(東工大12)
◆東京工業大45(21-7)12神奈川大

☆☆2019年9月7-8日週☆☆

<<関東大学対抗戦>>

☆第2週(9月8日)

昨季3位の慶應大と5位筑波大戦。後半38分に筑波WTB14島田のTで12-14とすると43分WTB14仁熊が逆転サヨナラT17-14で1勝目。

帝京大は9T7G59得点を奪うも日体大に4T2Gなど30点を与えDFに課題が。

早大14T92-0青山学院大、明治大21T139-5成蹊大と順当勝ちで2連勝。<A>

■第2週

◆早稲田大92(40-0)0青山学院大(早大G)
*早大14T11G


◆明治大139(87-0)5成蹊大(明大G)
*明治21T17G、成蹊1T
◎明大PR安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)休み


◆帝京大59(28-18)30日本体育大(帝京G)
*帝京9T7G、日体4T2G2PG
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)後半36Mま
◎帝京CTB13李承信(リ・スンシン、1年、大阪朝高)後半2T、80分

◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京20FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)後半からFL7
◎帝京SO申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)


◆慶應大14(7-0)17筑波大(たつのこ)
*慶應2T2G、筑波3T1G

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

☆第2週(9月7-8日)

東海大は16Tで98-12専大。昨季2位大東大が6位拓殖大に22-26で敗戦(昨季は55-5と一蹴していた)。

3位流通経済大も5位日本大に前半リードされ28(14-29)34で敗戦。留学生のTの取り合い。流経大は3、日大4

■第2週
◆ 東海大98(44-7)12専修大(9月7日、三郷)

*東海16T9G、専大2T1G

◆流通経済大28(14-29)34日本大(8日、たつのこ)

*流経大4T4G、日大6T2G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)。80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆法政大41(24-0)5中央大(三郷)

*法大7T3G、中央1T

◎法政FL/NO8 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)

◆大東文化大22(17-14)26拓殖大(熊谷B)
*大東3T2G1PG、拓大4T3G

 

☆☆2019年8月31-9月1日週☆☆

<<関東大学対抗戦>>

☆第1週(8月31日-9月1日)

対抗戦は明大、早大、帝京大、慶大が順当勝ち。

■第1週

◆早稲田大68(35-10)10日本体育大(8月31日、菅平)
*早大10T8G、日体大1T1G1PG

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)
◆明治大59(26-12)33筑波大
*明治
◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半29Mま
◆帝京大78(45-7)7成蹊大(9月1日、菅平)
*帝京12T9G、成蹊1T1G
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)後半31Mま
◎帝京CTB12李承信(リ・スンシン、1年、大阪朝高)80分、前半2T5G、後半1T3G=31得点

◎帝京HO16文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)後半31Mか

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京NO8金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)
◎帝京SO申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◆慶應大35(21-3)3青山学院大
*慶應5T5G、青山1PG

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

 

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

☆第1週

リーグ戦も東海大、流経大、大東大が勝利。日大が法大を下した(34-12)。

■第1週
◆ 東海大100(50-7)21中央大(8月31日、菅平)

*東海16T10G、中大3T3G
◆流通経済大-31(19-14)19拓殖大

*流経大5T3G、拓殖3T2G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◆法政大12(5-14)34日本大(9月1日、菅平)

*法大2T1G、日大5T3G1PG

◎法政FL/NO8R20 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)無し
◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◎日大WTB23呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)。後半35MかW11


◆大東文化大33(19-12)26専修大
*大東5T4G、専大4T3G

 

☆☆2019年9月14-15日週☆☆

<<関西大学Aリーグ>>

☆第3週(9月14-15日)

同大、天理が3連勝。

■第3週

◆立命館大26(12-21)33関西学院大(9月14日、鶴見)

*立命4T3G,関西学5T4G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆ 京都産業大21(14-0)10近畿大

*京産3T3G、近大1T1G1PG

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆同志社大62(38-5)17大阪体育大(15日、天理親里)

*同大10T6G、体大3T1G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◆天理大83(59-0)7摂南大

*天理13T9G、摂南1T1G

<<九州学生1部リーグ>>

福岡工大(15P)、福岡大(15)、九州共立大(15)、日本文理大(14)、西南学院大(0)、志學館大(0)、九州大(0)、鹿児島大(0)

☆第4週(9月21日)

4強、福工大13T、九州共立大17T、福大、文理大21Tで順調に4連勝。

■第4週

☆第3週(9月14-15日)

◆福岡大29(17-7)10九州大(福大G)

*福大5T2G、九大1T1G1PG

◆福岡工業大85(47-7)7鹿児島大(福大)

*福工13T10G、鹿大1T1G

◆九州共立大111(56-0)0西南学院大(共立G)

*共立17T13G

◆日本文理大131(59-0)0志學館大(中津市)

*文理21T13G

4強、福工大、九州共立大、福大、文理大が順調に3連勝。
■第3週

◆福岡大97(36-15)15志學館大(9月14日、西南学院大G)

*福大15T11G⑮、志學2T1G1PG

◆福岡工業大87(45-0)0西南学院大

*福工13T11G

◆日本文理大80(31-0)0九州大(大分中津市)

*文理10T5G

◆九州共立大56(28-5)5鹿児島大(15日、宮之城)

*共立8T8G、鹿大1T

☆☆2019年9月7-8日週☆☆

<<関西大学Aリーグ>>

☆第2週(9月7-8日)

同大、天理大は連勝。

■第2週

◆同志社大49(14-14)42近畿大(9月7日、宝ヶ池)

*同大7T7G、近大6T6G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆京都産業大61(21-10)10大阪体育大

*京産9T8G、大体大2T

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)


◆立命館大43(7-14)19摂南大(9月8日、天理親里)
*立命6T4G1PG、摂南3T2G

◆天理大75(40-0)12関西学院大

*天理11T10G、関学2T1G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

☆☆2019年8月31-9月1日週☆☆

<<関西大学Aリーグ>>☆第1週(8月31日)、開幕!

関西は王者・天理大が68-0大体大を寄せ付けず。同大も勝ったが、2日目は昨季順位が上の京産大17-28関学大、立命大31-47近大と波乱が。

■第1週

◆同志社大52(35-14)40摂南大(8月31日、鶴見)

*同大7T7G1PG、摂南6T5G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)


◆天理大68(33-0)0大阪体育大

*天理10T9G

◆立命館大31(7-35)47近畿大(9月1日、宝ヶ池)
*立命5T3G、近大7T6G

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆京都産業大17(7-7)28関西学院大

*京産3T1G、関学4T4G
◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

<<九州学生1部リーグ>>

☆第2週
■第2週

◆日本文理大87(54-0)7西南学院大(8月31日、春日)

*文理13T。西南1T1G

◆九州共立大97(57-0)0志學館大(共立)

*共立15T

◆福岡工大129(54-0)0九州大(春日)

*工大17T
◆福岡大43(17-14)21鹿児島大(9月1日、鹿児島)

*福大7T4G、鹿大3T3G

☆第1週(2019年8月24-25日)
■第1週
◆福岡大61(28-7)19西南学院大 (8月24日、春日)
*福大9T8G、西南3T2G
◆九州共立大52(21-13)13九州大
*共立8T6G、九大2T1PG

◎九大WTB金ジンソク(3年、釜山鎮高)
◆福岡工大131(64-0)0志學館大(25日、鹿児島市)
*工大21T13G
◆日本文理大23(12-7)17鹿児島大
*文理3T1G2PG、鹿児島2T2G1PG

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日本男子、中国にSFで敗北3位で終える。Vは香港、韓国5位。女子は日本が延長で優勝、中国下す。2019アジアセブンズシリーズ2次中国大会。19/9/15

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第2戦 中国大会9/14-15」が男女開催。

日本男女代表がアベック優勝を2大会連続で優勝に挑んだ。

男子は準決勝で中国に7-14で敗れ3位で終えた。

女子は決勝、中国に後半終了ホーンなる前まで12-17とリードされたがライチェルが同点T。延長へ。キックオフボールを展開しスピードランナー堤が左中間へサヨナラT22-17で連続Vを飾った。

*中国広東省恵州市(Huizhou , China)

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

☆2日目(9月15日)

決勝は香港と中国に。前半開始1分、香港が自陣からネビルがT(ウェブG)で7-0.5分に中国が中央から抜けシャンがT7-7同点に。7分、香港がつなぐとマックイーンが中央へT14-7で後半。お互いATKしあうも香港が制した。

3位へ回った日本は加納が前後半とも最初にTするなど6Tをスリランカから奪い40(21-0)0で終えた。

準決勝、日本が中国に敗れた(7-14)。前半3分、日本はトロケTで7-0と先制した。5分、中国がリスタートからつなぎガオT、マG7-7においつき後半入り。1分、ウィが日本DFを突いて中央インゴールへマG7-14と勝ち越した。残り時間、地元の声援を受け守り切った。

香港はスリランカから9T奪い55(24-0)0圧勝で決勝へ。

5位戦、韓国は後半に黄仁朝がTを加え17(12-0)0台湾を下した。7位はフィリピン26-5UAE。

プレート1回戦は韓国が19-7フィリピンを制した。金洸民(キム・グァンミン)2T、金ヨンファン1T。

予選最後の試合。A日本はスリランカ戦。松井3Tなど7T奪い37-0で圧勝した。

韓国は中華台北戦(チャイニーズ・タイペイ、台湾) 。ユ・チョルギュ、金ヨンファンTで12-7。

<<日本男子は連勝で4強、女子はカザフに敗れ2位狙い 中国大会1日目 19/9/14>>

☆第1日(9月14日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、韓国、スリランカ、中華台北(チャイニーズ・タイペイ、台湾)。

日本は初戦、41-0台湾。2戦目は日韓戦だ、第1次韓国大会では圧勝している。

前後半3T38-0で完勝した。日本は2連勝で4強入り、韓国は連敗で5位以下へ。

韓国は初戦がスリランカ、1Tのみ5-28で敗れた。スリランカも2勝で準決勝。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う香港、中国、フィリピンにUAE。

香港が19-7中国決戦を制し2勝で4強へ。中国、UAEが⒈勝。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/15)
◆香港14(14-7)7中国

*香港2T2G、中国1T1G

■3位戦
◆日本40(21-0)0スリランカ

*日本6T5G

■準決勝戦
◆日本7(7-7)14中国

*日本1T1G、中国2T2G
◆香港55(24-0)0スリランカ

*香港9T5G

■プレート5位戦(9/15)

◆韓国17(12-0)0台湾

*韓国3T1G

*T/金玄樹(キム・ヒョンス)、金ヨンファン、黄仁朝(ファン・インジョ)、李在馥(イ・ジェボック)1G


■7位戦

◆フィリピン26-5UAE

■5-8位戦
◆韓国19-7フィリピン

*韓国3T2G、比1T1G

*韓国T/金洸民(キム・グァンミン)2T、金ヨンファン1T1G、李在馥(イ・ジェボック)1G

◆台湾24-19UAE

 (予選9/14-15)

■A:①日本(3-0、9P)、②スリランカ(2-1、7P)、③韓国(1-2、5P),④台湾(0-3、3P)
◆日本38(19-0)0韓国

*日本6T4G

*開始1分、韓国LOでノックオン、日本が拾い6桑水流が左中間T(5-0)。3分、リスタートから韓国がアタック。左隅に7張正民飛び込むも直前に日本3トロケ・マイケルのタックル受けノックオン。

日本12本村が自陣ルーズボールから80M独走T(12-0)。6分、日本9加納T(TOから)。19-0で後半へ。

1分、日本9加納が2本目ノーホイッスルT(26-0)。3分、日本8松井T(右スミ、31-0)。ラストは7吉澤T38-0。

◆日本37-0 スリランカ、41-0台湾
◆韓国5-28スリランカ

*韓国1T/金洸民(キム・グァンミン)、スリランカ4T4G

◆韓国12-7台湾

*韓国2T1G、台湾1T1G

*韓国/ユ・チョルギュT、金ヨンファンT、李在馥(イ・ジェボック)1G

◆スリランカ26(14-12)17台湾

■B:①香港(3-0、9P)、②中国(2-1、7P)、③UAE(1-2,5P)、④フィリピン(0-3、3p)
◆香港19-7中国、47-0フィリピン、22-7UAE

◆中国21-15フィリピン、36-0UAE

◆UAE21-17フィリピン

<2019/9/14-第2次中国大会 韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/金ドンフ(KRU) ◎医務/金ジェホン、金ヒス(KRU)

◎マネージャー/チャン・ソンイク(KRU)、◎映像分析/チェ・ウンミョン(大韓スポーツ政策科学院)

◎選手

*1/黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、2/李ギョンファン(エムジェル・ブルロース)、3/張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、4/金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、5/李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、6/金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、7/張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、8/アンドレ(18シアトル在住、18A7)、9/金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)、10/ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、11/金ヨンファン(延世大)、12/李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )。

*遠征外
金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G),

<<日本男子、中国にSFで敗北3位で終える。Vは香港、韓国5位。女子は日本が延長で優勝、中国下す。2019アジアセブンズシリーズ2次中国大会。19/9/15>>

<アジアシリーズ女子>8カ国
 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港の争いに興味。

☆2日目(9月15日)

日本女子は決勝、中国に後半終了ホーンなる前まで12-17とリードされた。ライチェルが同点T。延長へ。キックオフボールを展開しスピードランナー堤が左中間へサヨナラT22-17で連続Vを飾った。

前半は3分リウ、6分ヤンと中国Tで0-12で折り返した。後半25秒、大黒田がノーホイッスルT、自分でGし7-12へ。3分日本がYCで1人欠いたあと中国がスーTし7-17。ここから日本が粘る。主将・中村T12-17としホーン同時にライチェルT17-17延長へ。

延長は中国がキックオフ。日本が確保したボールが堤へ。これまで止められていたが自陣から果敢にアタックし中国DFをかわし左中間へTした。

3位/カザフスタン19-17香港、前回大会3位戦をリベンジした。

準決勝、日本は香港を相手に33-12完勝。中国もカザフスタンに21-10で勝ち決勝へ進んだ。

5位戦はタイが力を見せて36-0マレーシア、7位はシンガポール15-10スリランカとなった。

予選C、日本はタイ。2連勝タイに5T奪う。27-0圧勝し1位通過(2勝1敗、得失点差+74)。2位はカザフ(同、+47)、3位タイ(同、+13)。

Dは中国がスリランカを46-0で制し3連勝1位通過。2位香港。

<<日本男子は連勝で4強、女子はカザフに敗れ2位狙い 中国大会1日目 19/9/14>>

☆第1日(9月14日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、カザフスタン、タイ、シンガポール。日本は初戦、シンガポール。

日本は初戦シンガポールから8T奪う猛攻で54-0とした。しかし2試合目、難敵カザフスタンが初戦の敗北から奮起し12-19で日本を下した。

タイはカザフを初戦12-5、シンガポールも33-0と制し連勝で4強が確実に。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港にスリランカ、マレーシア。

ライバル中国は、スリランカ。香港対マレーシア戦。45-0香港、56-0マレーシアと寄せ付けず4強へ。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/15)
◆日本22(延長5-5)、17(0-12)17中国

*日本4T1G、中国3T1G

■3位戦カザフスタン19(12-5)17香港

*カザフ3T2G、香港3T1G

■準決勝戦
◆中国21-10カザフスタン
◆日本33-12香港

*日本5T4G、香港2T1G

■プレート5位戦(9/15)

◆タイ36-0マレーシア

■7位戦

 
◆シンガポール15-10スリランカ

■5-8位戦
◆マレーシア19-5シンガポール
◆タイ31-5スリランカ


(予選9/14-15)

■A:①日本(2-1、7P、+74)、②カザフスタン(2-1,7P、+47)、③ タイ(2-1、7P、+13)、シンガポール(0-3、3P)

◆日本12-19カザフスタン、27(17-0)タイ、54(35-0)0シンガポール

◆タイ12(12-0)5カザフスタン、33-0シンガポール

◆カザフスタン47(21-0)0シンガポール

■B:①中国((3-0、9P)、②香港(2-1、7P)、③マレーシア(1-2、5P)、④スリランカ(0-3、3P)

◆中国45-0香港、46(17-0)0スリランカ、56-0マレーシア

◆香港22(7-7)7スリランカ、31(17-0)0マレーシア

◆マレーシア20-5スリランカ


 

「2018アジアラグビーセブンズシリーズ第3戦 スリランカ大会10/13-14」が開催された。

日本男女が3大会完全優勝で終える。韓国男女は7位で終了。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務するチェ・チャンリョル監督と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがアジア大会に続き率いる。写真はKRUSNS
181013km7
韓国は10月12日から全国体育大会が始まった。大会に参加しない高麗大や学生中心になった。
 プール戦はAでシリーズ2連勝の日本、フィリピン、マレーシアと同じ組。
 Bは香港、スリランカ、中国、台湾。
☆第2日(10月14日)
 日本男女が3大会すべて優勝を遂げた。
 日本男子は決勝でライバル香港を19-5で退けた。準決勝は34-12スリランカ。
 香港は準決勝19-12フィリピン。3位はフィリピン19-7スリランカだった。
 韓国男子は予選最終戦も10-24でマレーシアに敗れた。
 5-8位最初の試合は中国39-7で大敗。辛うじて7位戦で15-12台湾で初勝利。

☆第1日(10月13日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 日本はマレーシアを61-0で下した後、韓国も40-0でゼロ封した。
 韓国はフィリピンに5-34で負け2敗

■カップ決勝戦(10/14)
◆日本19-5香港

■3位戦
◆フィリピン19-7スリランカ

■準決勝戦
◆日本34-12スリランカ
◆香港19-12フィリピン

■プレート5位戦(10/14)
◆中国24-21マレーシア

■7位戦
◆韓国15-12台湾

■5-8位戦
◆中国39-7韓国
◆マレーシア19-12台湾

(予選10/13-10/14)
■A:①日本(9P)、②フィリピン(7)、③マレーシア(5)、④韓国(3)
◆日本21-12フィリピン、40-0韓国、61-0マレーシア
◆フィリピン34-5韓国、24-19マレーシア
◆韓国10-24マレーシア

■B:①香港(9)、②スリランカ(7)、③中国(5)、④台湾(3)
◆香港47-7スリランカ、47-7中国、71-5台湾
◆スリランカ19-12中国、43-0台湾
◆中国40-7台湾

<韓国男子代表>
18914km7asahkn
◎監督/チェ・チャンリョル(KRU、70/8/20)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手12名 15人制ポジション、K=15人制でキッカー
K1/アンドレ(主将、シアトル在住、2次韓国主将)、 K2/ソン・ミンギ(高麗大、CTB)、K3/ユ・ジェフン(延世大、LO)
K4/カン・ミンジュン(高麗大、SH)、K5/シン・ヒョンミン(延世大、SO)、K6/李ギョンファン(高麗大、CTB)
K7/李ゴン(延世大)、K8/カン・ホビン(延世大、NO8)、K9/朴ウビン(延世大、)
K10/李スンフン(高麗大、WTB)、K11/金ハクボン(世翰大(セハン))、K12/李ソクギュン(KRU)

(2次香港大会メンバー、3次除く)
K2/チャ・ソンギュン(ポスコ建設)、K3/金ヒョンス(韓国電力)
K4/張容興(チャン・ヨンフン、尚武)、K5/金原用(キム・ウォンヨン、ポスコ、元日野)、K6/金南ウク(韓国電力)
K7/張ジョンミン(尚武)、K8/朴ジュンヨン(現代G)、K9/チェ・ドンファン(慶煕大、CTB、97/1/23、1次香港)
K10/金フィウン(慶煕大、WTB、98/9/15、香港)、K11/金テヒョン(檀国大、WTB、、95/3/1、香港)
K12/チョン・スンウォン(慶煕大、SH、96/3/6、香港)

(1次香港大会メンバー、韓国大会除く)
*チョン・ソル(檀国大、LO、97/9/26生)*金ギミン(慶煕大、SO・K、97/8/5)*李ソクギュン(KRU、92/1/1)
*李ジュボン(檀国大、FB、98/6/)*イム・チャンニョン(檀国大、CTB、97/9/23)
**チョン・ホチャン(慶煕大、FB、97/2/21)*チョン・ゴモク(檀国大、WTB・K、96/11/7)
*金ジュンファ(慶煕大、CTB、96/4/19)

「18アジアセブンズS第2次韓国 9/29-30」
<アジアシリーズ女子>8カ国
  韓国監督は2017年アジアセブンズシリーズ、18アジア大会を率いたチョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)、コーチに李ボムグォン(KRU、81/85/30)のコンビ。
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 選手はアジア大会と同じくヤン・ソルフィ主将ら11人を数人入替え選んだ。
 第1次香港、第2次韓国大会は最下位。
 プール戦はC、日本、香港、スリランカと同じ。
 Dは中国、カザフスタン、タイ、シンガポール。
☆第2日(10月14日)
 日本男女が3大会すべて優勝を遂げた。
 日本女子は決勝で香港を31-0で退けた。準決勝は26-12カザフスタン。
 香港は準決勝で強豪中国を17-7で下し決勝へ初進出。3位は中国17-12カザフスタンだった。
 韓国女子は予選最終戦も0-27で香港に敗れた。
 5-8位最初の試合は10-28タイで大敗。辛うじて7位戦で19-15シンガポール下し初勝利。

☆第1日(10月13日)
 日本は韓国を46-0、香港31-7で連勝。
 韓国はスリランカに10-26で負け連敗。
(トーナメント)
■カップ決勝戦(10/14)
◆日本31-0香港

■3位戦
◆中国17-12カザフスタン

■準決勝戦
◆日本26-12カザフスタン
◆香港17-7中国

■プレート5位戦(10/14)
◆スリランカ7-5タイ

■7位戦
◆韓国19-15シンガポール

■5-8位戦
◆タイ28-10韓国
◆スリランカ40-0シンガポール

(予選10/13-10/14)
■C:①日本(9P)、②香港(7)、③スリランカ(5)、④韓国(3)
◆日本31-7香港、29-0スリランカ、46-0韓国
◆香港29-0スリランカ、27-0韓国
◆スリランカ26-10韓国

■D:①中国(8P、-87)、②カザフスタン(8、+72)、③タイ(5)、④シンガポール(3)
◆中国0-0カザフスタン、35-0タイ、52-0シンガポール
◆カザフスタン36-5タイ、41-0シンガポール
◆タイ14-0シンガポール

<韓国女子代表>
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◎監督/チョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)
◎コーチ/李ボムグォン(KRU、81/85/30)、◎トレーナー/ヤン・ミンジ(KRU)
◎選手(⑰=2017年アジアセブンズ代表、AG=18アジア大会、K=2次韓国、香=1次香港)
K3/主将ヤン・ソルフィ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K、香、90/10/31)
K1/イム・ジェウォン(KRU、AG,K,香、95/6/11)、K2/金ユリ(KRU、AG,⑰、K,香、93/1/2)
K4/朴ソンビン(KRU、AG,K、⑰、91/6/17)、
K5/李ミンヒ(ソウル・エルリス、前・三重パールズ、AG,K、香、⑰87/1/6)
K6/クォン・スルギ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K,香、96/10/31)、K7/シン・エリム(KRU、AG,K,香、96/12/1)、
K8/*金ヒョンジ(KRU、香、97/5/25)、K9/ホ・ギョンヒ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K,香、90/1/1)
K10/ユ・スンオク(KRU、95/8/26)、K11/ミン・ギョンジン(KRU、AG,K,香、85/5/1)、K12/朴スジ(KRU、K、85/5/1)
(2次韓国メンバー)
K4/ソ・ボフィ(KRU、AG,香、92/9/15)、K9/ペク・ジオン(ソウル・エルリス、AG,⑰、香、94/2/8)

 

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第1戦 韓国大会8/31-9/1」が男女とも開催された。

日本男女代表がアベック優勝を決めた。

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ラグリパ掲載9月1日記事

https://rugby-rp.com/2019/09/02/japan/man7/39836

ラグリパ掲載8月31日記事

https://rugby-rp.com/2019/08/31/japan/man7/39790

 

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

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韓国候補リスト

☆2日目(9月1日)

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予選最後の試合。A日本は中国を24-12で逆転勝ち。

準決勝はB2位の韓国戦、空中戦で制し43-5と圧勝した。

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決勝は香港、先制されるも逆転21(14-5)12で優勝した。

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B韓国は予選で12-29香港に敗れた。準決勝でも日本に歯が立たず。

3位決定戦は中国。3トライ奪い前半で19-5としたが後半、足が止まり最後はサヨナラT19-24で敗れ4位で終えた。

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☆第1日(8月31日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、スリランカ、中国、UAE。

日本は初戦、UAEに先制されるも29-7で切り抜けた。2戦目はスリランカを7T43-5で下し連勝。カップ戦へ。中国も2勝で4強入り。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う韓国、香港にチャイニーズ・タイペイ(台湾)、フィリピン。

韓国はフィリピンに前半14-14と苦戦も後半3T奪い33-14でしのぐ。台湾からは8T50-7で圧勝した。五輪ライバル香港は2勝も韓国と同様にフィリピンと20-5となった。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/1)
◆日本21(14-5)12香港

*日本3T3G、香港2T1G

■3位戦
◆中国24(5-19)19韓国

*中国4T2G、韓国3T2G

■準決勝戦
◆日本43(31-0)5韓国

*日本7T4G、韓国1T
◆香港21(0-7)7中国

*香港3T3G、中国1T1G

■プレート5位戦(9/1)

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◆スリランカ21(7-7)14フィリピン

■7位戦

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◆UAE31(12-0)5台北

■5-8位戦
◆スリランカ42-0台北

◆フィリピン2UAE

 (予選8/31-9/1)

■A:①日本(3-0、9P)、②中国(2-1、7P)、③スリランカ(1-2、5P)、④UAE(0-3、3P)
◆日本43(26-0)5(8/31、18:10)、24(14-5)12中国(9/1、12:34)、29(17-7)7UAE(8/31、15:04)
◆スリランカ14(7-5)17中国、21-19UAE
◆中国24(12-14)14UAE

■B:①香港(3-0、9P)、②韓国(2-1、7P)、③フィリピン(5P)、④チャイニーズ・タイペイ(台湾、3P))
◆韓国12(0-19)29香港(9/1、11:50)

◆韓国50(33-0)7 台湾(8/31、13:58)

◆韓国33(14-14)19 フィリピン(8/31、16:54)
◆香港62(40-0)0台湾、20(10-5)5フィリピン
◆フィリピン42-7台湾

<韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手候補

*張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、アンドレ(18シアトル在住、18A7)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G), 金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)

<アジアシリーズ女子>8カ国
 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国。日本はアジアで圧倒したい。

☆2日目(9月1日)

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予選C、日本はスリランカから6T奪い32-7で全勝で4強入り。

ライバル中国もD1位通過した(24-0タイ)。

準決勝、カザフスタンのパワーで先制されたがすぐに取り戻し22-5で退けた。

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中国は因縁、香港を19-5で制した。

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決勝は日本が後半突き放し19(5-5)5中国を下した。

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☆第1日(8月31日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Cは日本、香港、スリランカ、マレーシア

日本は50-0マレーシア、36-5香港と連勝でカップ戦へ

Dは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う中国、カザフスタン、タイ、シンガポール

中国が2勝で4強に進んだ。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/1)
◆日本19(5-5)5中国

*日本3T2G、中国1T

■3位戦

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◆香港17(5-0)10カザフスタン

■準決勝戦
◆中国19(12-0)5香港
◆日本22(10-5)5カザフスタン

*日本4T1G、カザフ1T

■プレート5位戦(9/1)

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◆タイ32(22-0)5スリランカ

■7位戦

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◆マレーシア7(7-0)0シンガポール

■5-8位戦
◆タイ36-10マレーシア
◆スリランカ26-5シンガポール


(予選8/31-9/1)

■A:①日本(3-0、9P)、②香港(2-1、7P)、③スリランカ(1-2、5P)、④マレーシア(0-3、3P)

◆日本36(14-5)5香港(8/31、16:32)、32(22-0)7スリランカ(9/1、11:06)、50(38-0)0マレーシア(8/31、13:36)

◆香港33(19-5)10スリランカ、35(21-0)0マレーシア

◆スリランカ35(14-7)7マレーシア

■B:①中国(3-0、9P)、②カザフスタン(2-1、7P)、③ タイ(1-2、5P)、④シンガポール(0-3、3P)

◆中国19-15カザフスタン、 24(12-0)0タイ、61(26-0)0シンガポール

◆カザフスタン12(7-0)0タイ、26(21-0)0シンガポール

◆タイ41(24-0)0シンガポール

 


「2018アジアラグビーセブンズシリーズ第3戦 スリランカ大会10/13-14」が開催された。

日本男女が3大会完全優勝で終える。韓国男女は7位で終了。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務するチェ・チャンリョル監督と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがアジア大会に続き率いる。写真はKRUSNS
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韓国は10月12日から全国体育大会が始まった。大会に参加しない高麗大や学生中心になった。
 プール戦はAでシリーズ2連勝の日本、フィリピン、マレーシアと同じ組。
 Bは香港、スリランカ、中国、台湾。
☆第2日(10月14日)
 日本男女が3大会すべて優勝を遂げた。
 日本男子は決勝でライバル香港を19-5で退けた。準決勝は34-12スリランカ。
 香港は準決勝19-12フィリピン。3位はフィリピン19-7スリランカだった。
 韓国男子は予選最終戦も10-24でマレーシアに敗れた。
 5-8位最初の試合は中国39-7で大敗。辛うじて7位戦で15-12台湾で初勝利。

☆第1日(10月13日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 日本はマレーシアを61-0で下した後、韓国も40-0でゼロ封した。
 韓国はフィリピンに5-34で負け2敗

■カップ決勝戦(10/14)
◆日本19-5香港

■3位戦
◆フィリピン19-7スリランカ

■準決勝戦
◆日本34-12スリランカ
◆香港19-12フィリピン

■プレート5位戦(10/14)
◆中国24-21マレーシア

■7位戦
◆韓国15-12台湾

■5-8位戦
◆中国39-7韓国
◆マレーシア19-12台湾

(予選10/13-10/14)
■A:①日本(9P)、②フィリピン(7)、③マレーシア(5)、④韓国(3)
◆日本21-12フィリピン、40-0韓国、61-0マレーシア
◆フィリピン34-5韓国、24-19マレーシア
◆韓国10-24マレーシア

■B:①香港(9)、②スリランカ(7)、③中国(5)、④台湾(3)
◆香港47-7スリランカ、47-7中国、71-5台湾
◆スリランカ19-12中国、43-0台湾
◆中国40-7台湾

<韓国男子代表>
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◎監督/チェ・チャンリョル(KRU、70/8/20)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手12名 15人制ポジション、K=15人制でキッカー
K1/アンドレ(主将、シアトル在住、2次韓国主将)、 K2/ソン・ミンギ(高麗大、CTB)、K3/ユ・ジェフン(延世大、LO)
K4/カン・ミンジュン(高麗大、SH)、K5/シン・ヒョンミン(延世大、SO)、K6/李ギョンファン(高麗大、CTB)
K7/李ゴン(延世大)、K8/カン・ホビン(延世大、NO8)、K9/朴ウビン(延世大、)
K10/李スンフン(高麗大、WTB)、K11/金ハクボン(世翰大(セハン))、K12/李ソクギュン(KRU)

(2次香港大会メンバー、3次除く)
K2/チャ・ソンギュン(ポスコ建設)、K3/金ヒョンス(韓国電力)
K4/張容興(チャン・ヨンフン、尚武)、K5/金原用(キム・ウォンヨン、ポスコ、元日野)、K6/金南ウク(韓国電力)
K7/張ジョンミン(尚武)、K8/朴ジュンヨン(現代G)、K9/チェ・ドンファン(慶煕大、CTB、97/1/23、1次香港)
K10/金フィウン(慶煕大、WTB、98/9/15、香港)、K11/金テヒョン(檀国大、WTB、、95/3/1、香港)
K12/チョン・スンウォン(慶煕大、SH、96/3/6、香港)

(1次香港大会メンバー、韓国大会除く)
*チョン・ソル(檀国大、LO、97/9/26生)*金ギミン(慶煕大、SO・K、97/8/5)*李ソクギュン(KRU、92/1/1)
*李ジュボン(檀国大、FB、98/6/)*イム・チャンニョン(檀国大、CTB、97/9/23)
**チョン・ホチャン(慶煕大、FB、97/2/21)*チョン・ゴモク(檀国大、WTB・K、96/11/7)
*金ジュンファ(慶煕大、CTB、96/4/19)

「18アジアセブンズS第2次韓国 9/29-30」
<アジアシリーズ女子>8カ国
  韓国監督は2017年アジアセブンズシリーズ、18アジア大会を率いたチョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)、コーチに李ボムグォン(KRU、81/85/30)のコンビ。
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 選手はアジア大会と同じくヤン・ソルフィ主将ら11人を数人入替え選んだ。
 第1次香港、第2次韓国大会は最下位。
 プール戦はC、日本、香港、スリランカと同じ。
 Dは中国、カザフスタン、タイ、シンガポール。
☆第2日(10月14日)
 日本男女が3大会すべて優勝を遂げた。
 日本女子は決勝で香港を31-0で退けた。準決勝は26-12カザフスタン。
 香港は準決勝で強豪中国を17-7で下し決勝へ初進出。3位は中国17-12カザフスタンだった。
 韓国女子は予選最終戦も0-27で香港に敗れた。
 5-8位最初の試合は10-28タイで大敗。辛うじて7位戦で19-15シンガポール下し初勝利。

☆第1日(10月13日)
 日本は韓国を46-0、香港31-7で連勝。
 韓国はスリランカに10-26で負け連敗。
(トーナメント)
■カップ決勝戦(10/14)
◆日本31-0香港

■3位戦
◆中国17-12カザフスタン

■準決勝戦
◆日本26-12カザフスタン
◆香港17-7中国

■プレート5位戦(10/14)
◆スリランカ7-5タイ

■7位戦
◆韓国19-15シンガポール

■5-8位戦
◆タイ28-10韓国
◆スリランカ40-0シンガポール

(予選10/13-10/14)
■C:①日本(9P)、②香港(7)、③スリランカ(5)、④韓国(3)
◆日本31-7香港、29-0スリランカ、46-0韓国
◆香港29-0スリランカ、27-0韓国
◆スリランカ26-10韓国

■D:①中国(8P、-87)、②カザフスタン(8、+72)、③タイ(5)、④シンガポール(3)
◆中国0-0カザフスタン、35-0タイ、52-0シンガポール
◆カザフスタン36-5タイ、41-0シンガポール
◆タイ14-0シンガポール

<韓国女子代表>
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◎監督/チョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)
◎コーチ/李ボムグォン(KRU、81/85/30)、◎トレーナー/ヤン・ミンジ(KRU)
◎選手(⑰=2017年アジアセブンズ代表、AG=18アジア大会、K=2次韓国、香=1次香港)
K3/主将ヤン・ソルフィ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K、香、90/10/31)
K1/イム・ジェウォン(KRU、AG,K,香、95/6/11)、K2/金ユリ(KRU、AG,⑰、K,香、93/1/2)
K4/朴ソンビン(KRU、AG,K、⑰、91/6/17)、
K5/李ミンヒ(ソウル・エルリス、前・三重パールズ、AG,K、香、⑰87/1/6)
K6/クォン・スルギ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K,香、96/10/31)、K7/シン・エリム(KRU、AG,K,香、96/12/1)、
K8/*金ヒョンジ(KRU、香、97/5/25)、K9/ホ・ギョンヒ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K,香、90/1/1)
K10/ユ・スンオク(KRU、95/8/26)、K11/ミン・ギョンジン(KRU、AG,K,香、85/5/1)、K12/朴スジ(KRU、K、85/5/1)
(2次韓国メンバー)
K4/ソ・ボフィ(KRU、AG,香、92/9/15)、K9/ペク・ジオン(ソウル・エルリス、AG,⑰、香、94/2/8)

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韓国はトンガに逆転負け、自衛隊が仏に敗北 2019IDRC2日目 19/5/15

「優勝候補フィジー、英国軍が大勝で初戦飾る 国際防衛ラグビー競技会開幕」

 第3回となる世界の10カ国軍ラグビー部が戦う「国際防衛ラグビー競技会2019(以下IDRC)」が9月9日に開幕した。

韓国から軍体育部隊(尚武)が初参加した。

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911日、自衛隊施設(陸上自衛隊朝霞駐屯地、同習志野演習場)で初戦を行った。

☆第2日(9月15日)

A2回戦(習志野)。初登場の日本(自衛隊)はフランス軍に3-19で敗れた。仏は19日、準決勝でイギリス軍とあたる。

日本は親善試合2回戦は回りトンガ軍戦。

B2回戦(朝霞)はNZ軍がオーストラリア国防軍を47-35で制し19日の準決勝へ。フィジー軍と対戦。

豪州は親善試合2回戦ジョージア軍。

親善試合1回戦、習志野では韓国軍体育部隊(尚武)とトンガ軍があたった。前半から韓国がトライし19-5とリードするもトンガが2トライし19-19同点で後半へ。

最初にトンガT19-26と最初の逆転。韓国追いつく(26-26)と、続けてTで31-26と再逆転。トンガTGし31-33、3度目の逆転。韓国TG38-33と4回目入れ替わる、しかしトンガがTG38-40、2つ続けてTG38-54。韓国Tも43-54で終えた。

朝霞1回戦はジョージアがパプアニューギニア軍(PNG)を33-7で下した。

韓国とPNGが19日に習志野で最下位決定戦を行う。

☆第1日(9月11日)

 朝霞の開幕ゲームはAブロック。フランス軍対パプアニューギニア国防軍(以下PNG)、フランスが前後半トライを決め71-0とゼロ封で2回戦へ。-

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 B、前回王者フィジー軍と初参加の韓国軍(体育部隊/尚武)は2回戦を戦いこちらもフィジーが14トライの猛攻で92-6と韓国を一蹴しベスト4へ進んだ。

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 習志野ではA2回戦で第1回大会王者のイギリス軍が69-3でジョージア軍を寄せ付けず4強入り。

Bオーストラリア国防軍とトンガ軍は1回戦であたりオーストラリアがトンガ棄権で2回戦へ。

 大会2日目(15日)はトーナメント2回戦、A日本対フランス、Bニュージランド対オーストラリア。さらに敗者は親善試合トーナメントへ。PNGとジョージア、韓国とトンガが戦う。

<トーナメント>

■決勝戦(9月23日1430、柏の葉)

 

■3位戦(9月23日1130、柏の葉)

 

■準決勝戦(9月19日)

◆A⑨英国-仏(1130、朝霞)

◆B⑩フィジー-NZ(1000、習志野)

■2回戦

◆A①英国69(31-3)3ジョージア(9月11日、1130、習志野)

*英10T8G1PG、ジョージア1PG

◆A⑤日本3(3-5)19仏(15日、1130、習志野)

*日本1PG、仏3T2G

◆B⑥NZ47(14-14)35豪州(15日、朝霞)

*NZ7T6G、豪州5T5G

◆B④フィジー92(40-6)6韓国/尚武(11日、1430、朝霞)

*フィジー14T11G、韓国SOハン・グミン2PG

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『フィジアン・マジックを見せつけ14トライ 韓国を崩壊させた』

 前回王者の強さを体感した。ワールドカップのフィジー代表にも選手を供給してきたフィジー軍。

まずはキックオフを受けそのまま繋ぎ切るとFBジェイク・スグトゥラーガが右中間へノーホイッスルで飛び込んだ。Gも担当したが外し5-0

 韓国は4分、ハーフラインで反則を得る。韓国代表SOのハン・グミンは迷わずPGを選択し50メートル近い距離を成功させ5-3と迫った。

 ここからフィジーが自在に個人技やオフロードパスのフィジアン・マジックを見せつけた。

前半だけで計5トライ40-6で試合を決めてしまった。

 後半もCTBエピサロメ・ヴォータが3分にゴール前の反則からタップで素早く仕留めた。

会場がどよめいたのは残り10分前後。韓国が反則で得たPKからフィジー、ゴール前5メートルの左ラインアウト。

初めてのトライチャンス、しかし投入されたボールはフィジーの手に入る。

そこからあっさりと左ライン際を駆け抜けトライし73-6へ。

さらに3トライと最後まで手を抜かず大量92点で連覇へ良いスタートを切った。

 HOイシリー・リデイア主将も「韓国は強かったが私たちのラグビーができた。⒈試合ずつ勝ち、目標はもちろん優勝」と手ごたえをつかんだ。

 韓国は大会参加前に話していたラインアウト、スクラム強化もフィジーの前には役立たず。高いタックルも目につきディフェンス網が崩壊、大敗した。

■1回戦(9月11日)

◆A②仏71(31-0)0パプアニューギニア(PNG、1130、朝霞)

*仏10T9G1PG

『フランスはPNGのディフェンスに手こずるも10トライ』

 フランスは前半2分、キックリターンから展開しPNG陣へ入る。

右ライン際を攻め、順目に飛ばしパス。左WTBダヴィテ・ゥゴイが先制トライを奪った(G成功し7-0)。

フランスが11分にFBベノア・ルボジェックの右足ブーツPG3点を加える。

 その後は、PNGが懸命にダブルタックルなどでフランスの攻撃を止める。

ノックオンを誘うと会場から声援が起きた。

次の加点は32分まで待った。PNG陣、PNGボールのスクラムをフランスが押し込みターンオーバー、SOジェレミ・ヴィゲがインゴール中央へボールを運んだ。

この後はフランスがグラウンドを支配、前半は2トライを加え31-0で折り返した。

後半もアウトサイドCTBルカ・セヴィの2トライなど6トライ5G40点を奪い71-0で順調に初戦を制した。

 2回戦(15日、習志野)でフランスは日本(自衛隊)と当たる。

FLゲイトン・アニナ主将は「日本はコンディションが良いと聞いています。私たちも準備をして臨む」と話した。

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試合を観戦した日本の松尾勝博ヘッドコーチは「フランスはノックオンなどミスも出ていた。しっかりディフェンスすれば得点のチャンスが出てくる」。

堀口裕二主将も「自分たちのラグビーをするだけ。1点差でも勝つ」と自信を持つ。愛称「ディフェンスブロッサムズ」を実演したい。

◆B③豪州(不戦勝)●トンガ(1430、習志野)

 

<親善試合、すべて敗者が回る>

■決勝戦(9月23日、1230、習志野)

■準決勝敗者戦(23日、1000、習志野)

■準決勝

◆⑪/⑥敗豪州- ⑦勝ジョージア(19日、1300、習志野)

◆⑫/⑤敗日本- ⑧勝トンガ (19日、1430、朝霞)

■1回戦

◆⑦/①敗ジョージア33(21-7)7②敗PNG(15日、1430、朝霞)

*ジョージア5T4G、PNG1T1G

◆⑧/③敗トンガ54(19-19)43④敗韓国(15日、1430、習志野)

*トンガ8T7G、韓国7T4G

■9位戦(19日、1600、習志野)

◆⑦敗PNG-⑧敗韓国

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September 13, 2019

フィジー、英国軍が圧勝でベスト4へ。韓国(尚武)はフィジーに6-92大敗。親善試合へ 2019IDRC第1日 19/9/11-

「優勝候補フィジー、英国軍が大勝で初戦飾る 国際防衛ラグビー競技会開幕」

 第3回となる世界の10カ国軍ラグビー部が戦う「国際防衛ラグビー競技会2019(以下IDRC)」が9月9日に開幕した。

韓国から軍体育部隊(尚武)が初参加した。

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911日、自衛隊施設(陸上自衛隊朝霞駐屯地、同習志野演習場)で初戦を行った。

☆第1日(9月11日)

 朝霞の開幕ゲームはAブロック。フランス軍対パプアニューギニア国防軍(以下PNG)、フランスが前後半トライを決め71-0とゼロ封で2回戦へ。-

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 B、前回王者フィジー軍と初参加の韓国軍(体育部隊/尚武)は2回戦を戦いこちらもフィジーが14トライの猛攻で92-6と韓国を一蹴しベスト4へ進んだ。

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 習志野ではA2回戦で第1回大会王者のイギリス軍が69-3でジョージア軍を寄せ付けず4強入り。

Bオーストラリア国防軍とトンガ軍は1回戦であたりオーストラリアがトンガ棄権で2回戦へ。

 大会2日目(15日)はトーナメント2回戦、A日本対フランス、Bニュージランド対オーストラリア。さらに敗者は親善試合トーナメントへ。PNGとジョージア、韓国とトンガが戦う。

<トーナメント>

■決勝戦(9月23日1430、柏の葉)

 

■3位戦(9月23日1130、柏の葉)

 

■準決勝戦(9月19日)

◆A⑨英国-日本・仏(1130、朝霞)

◆B⑩フィジー-NZ・豪州(1000、習志野)

■2回戦

◆A①英国69(31-3)3ジョージア(9月11日、1130、習志野)

*英10T8G1PG、ジョージア1PG

◆A⑤日本-仏(15日、1130、習志野)

◆B⑥NZ-豪州(15日、朝霞)

◆B④フィジー92(40-6)6韓国/尚武(11日、1430、朝霞)

*フィジー14T11G、韓国SOハン・グミン2PG

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『フィジアン・マジックを見せつけ14トライ 韓国を崩壊させた』

 前回王者の強さを体感した。ワールドカップのフィジー代表にも選手を供給してきたフィジー軍。

まずはキックオフを受けそのまま繋ぎ切るとFBジェイク・スグトゥラーガが右中間へノーホイッスルで飛び込んだ。Gも担当したが外し5-0

 韓国は4分、ハーフラインで反則を得る。韓国代表SOのハン・グミンは迷わずPGを選択し50メートル近い距離を成功させ5-3と迫った。

 ここからフィジーが自在に個人技やオフロードパスのフィジアン・マジックを見せつけた。

前半だけで計5トライ40-6で試合を決めてしまった。

 後半もCTBエピサロメ・ヴォータが3分にゴール前の反則からタップで素早く仕留めた。

会場がどよめいたのは残り10分前後。韓国が反則で得たPKからフィジー、ゴール前5メートルの左ラインアウト。

初めてのトライチャンス、しかし投入されたボールはフィジーの手に入る。

そこからあっさりと左ライン際を駆け抜けトライし73-6へ。

さらに3トライと最後まで手を抜かず大量92点で連覇へ良いスタートを切った。

 HOイシリー・リデイア主将も「韓国は強かったが私たちのラグビーができた。⒈試合ずつ勝ち、目標はもちろん優勝」と手ごたえをつかんだ。

 韓国は大会参加前に話していたラインアウト、スクラム強化もフィジーの前には役立たず。高いタックルも目につきディフェンス網が崩壊、大敗した。

■1回戦(9月11日)

◆A②仏71(31-0)0パプアニューギニア(PNG、1130、朝霞)

*仏10T9G1PG

『フランスはPNGのディフェンスに手こずるも10トライ』

 フランスは前半2分、キックリターンから展開しPNG陣へ入る。

右ライン際を攻め、順目に飛ばしパス。左WTBダヴィテ・ゥゴイが先制トライを奪った(G成功し7-0)。

フランスが11分にFBベノア・ルボジェックの右足ブーツPG3点を加える。

 その後は、PNGが懸命にダブルタックルなどでフランスの攻撃を止める。

ノックオンを誘うと会場から声援が起きた。

次の加点は32分まで待った。PNG陣、PNGボールのスクラムをフランスが押し込みターンオーバー、SOジェレミ・ヴィゲがインゴール中央へボールを運んだ。

この後はフランスがグラウンドを支配、前半は2トライを加え31-0で折り返した。

後半もアウトサイドCTBルカ・セヴィの2トライなど6トライ5G40点を奪い71-0で順調に初戦を制した。

 2回戦(15日、習志野)でフランスは日本(自衛隊)と当たる。

FLゲイトン・アニナ主将は「日本はコンディションが良いと聞いています。私たちも準備をして臨む」と話した。

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試合を観戦した日本の松尾勝博ヘッドコーチは「フランスはノックオンなどミスも出ていた。しっかりディフェンスすれば得点のチャンスが出てくる」。

堀口裕二主将も「自分たちのラグビーをするだけ。1点差でも勝つ」と自信を持つ。愛称「ディフェンスブロッサムズ」を実演したい。

◆B③豪州(不戦勝)●トンガ(1430、習志野)

 

<親善試合、すべて敗者が回る>

■決勝戦(9月23日、1230、習志野)

■準決勝敗者戦(23日、1000、習志野)

■準決勝

◆⑪/⑦勝-⑥敗(19日、1300、習志野)

◆⑫/⑧勝-⑤敗 (19日、1430、朝霞)

■1回戦

◆⑦/①敗ジョージア-②敗PNG(15日、1430、朝霞)

◆⑧/③敗トンガ-④敗韓国(15日、1430、習志野)

■9位戦(19日、1600、習志野)

◆⑦敗-⑧敗

 

 

 

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日本男子は連勝で4強、女子はカザフに敗れ2位狙い アジアセブンズシリーズ第2戦中国大会1日目 19/9/14-15

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第2戦 中国大会9/14-15」が男女開催。

日本男女代表がアベック優勝を2大会連続で優勝に挑む。

*中国広東省恵州市(Huizhou , China)

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

☆2日目(9月15日)

予選最後の試合。A日本はスリランカ戦。

韓国は中華台北戦(チャイニーズ・タイペイ、台湾) 。

☆第1日(9月14日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、韓国、スリランカ、中華台北(チャイニーズ・タイペイ、台湾)。

日本は初戦、41-0台湾。2戦目は日韓戦だ、第1次韓国大会では圧勝している。

前後半3T38-0で完勝した。日本は2連勝で4強入り、韓国は連敗で5位以下へ。

韓国は初戦がスリランカ、1Tのみ5-28で敗れた。スリランカも2勝で準決勝。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う香港、中国、フィリピンにUAE。

香港が19-7中国決戦を制し2勝で4強へ。中国、UAEが⒈勝。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/15)

*

■3位戦

*

■準決勝戦
◆日本-中国

*日本
◆香港-スリランカ

*香港

■プレート5位戦(9/15)

 

■7位戦

 

■5-8位戦
◆韓国-フィリピン

◆UAE-台湾

 (予選9/14-15)

■A:日本()、スリランカ、韓国、台湾
◆日本38(19-0)0韓国

*日本6T4G

*開始1分、韓国LOでノックオン、日本が拾い6桑水流が左中間T(5-0)。3分、リスタートから韓国がアタック。左隅に7張正民飛び込むも直前に日本3トロケ・マイケルのタックル受けノックオン。

日本12本村が自陣ルーズボールから80M独走T(12-0)。6分、日本9加納T(TOから)。19-0で後半へ。

1分、日本9加納が2本目ノーホイッスルT(26-0)。3分、日本8松井T(右スミ、31-0)。ラストは7吉澤T38-0。

◆日本 スリランカ、41-0台湾
◆韓国5-28スリランカ

*1T、金洸民(キム・グァンミン)

◆韓国

◆スリランカ26(14-12)17台湾

■B:香港、中国、UAE,フィリピン
◆香港19-7中国、フィリピン、22-7UAE

◆中国21-15フィリピン、UAE

◆UAE21-17フィリピン

<2019/9/14-第2次中国大会 韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/金ドンフ(KRU) ◎医務/金ジェホン、金ヒス(KRU)

◎マネージャー/チャン・ソンイク(KRU)、◎映像分析/チェ・ウンミョン(大韓スポーツ政策科学院)

◎選手

*1/黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、2/李ギョンファン(エムジェル・ブルロース)、3/張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、4/金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、5/李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、6/金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、7/張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、8/アンドレ(18シアトル在住、18A7)、9/金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)、10/ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、11/金ヨンファン(延世大)、12/李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )。

*遠征外
金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G),

 

<<日本男子は連勝で4強、女子はカザフに敗れ2位狙い 中国大会1日目 19/9/14>>

<アジアシリーズ女子>8カ国
 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港の争いに興味。

☆2日目(9月15日)

予選C、日本はタイ。

準決勝、

決勝は

☆第1日(9月14日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、カザフスタン、タイ、シンガポール。日本は初戦、シンガポール。

日本は初戦シンガポールから8T奪う猛攻で54-0とした。しかし2試合目、難敵カザフスタンが初戦の敗北から奮起し12-19で日本を下した。

タイはカザフを初戦12-5、シンガポールも33-0と制し連勝で4強が確実に。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港にスリランカ、マレーシア。

ライバル中国は、スリランカ。香港対マレーシア戦。45-0香港、56-0マレーシアと寄せ付けず4強へ。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/15)
◆日本

■3位戦

 

■準決勝戦
◆中国-日本、カザフスタン、タイ
◆タイ、日本-香港

*日本

■プレート5位戦(9/15)

 

■7位戦

 

■5-8位戦
◆マレーシア-シンガポール
◆-スリランカ

(予選9/14-15)

■A:①タイ(2-0、+40)、日本(1-1、+47)、カザフスタン(1-1,+-0)、シンガポール(0-2)

◆日本12-19カザフスタン、スリランカ、54(35-0)0シンガポール


◆日本-シンガポール

◆タイ12(12-0)5カザフスタン、33-0シンガポール

◆カザフスタン-シンガポール

■B:①中国、香港、マレーシア、スリランカ

◆中国45-0香港、スリランカ、56-0マレーシア

◆香港、スリランカ、マレーシア

◆マレーシア20-5スリランカ

 

「2018アジアラグビーセブンズシリーズ第3戦 スリランカ大会10/13-14」が開催された。

日本男女が3大会完全優勝で終える。韓国男女は7位で終了。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務するチェ・チャンリョル監督と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがアジア大会に続き率いる。写真はKRUSNS
181013km7
韓国は10月12日から全国体育大会が始まった。大会に参加しない高麗大や学生中心になった。
 プール戦はAでシリーズ2連勝の日本、フィリピン、マレーシアと同じ組。
 Bは香港、スリランカ、中国、台湾。
☆第2日(10月14日)
 日本男女が3大会すべて優勝を遂げた。
 日本男子は決勝でライバル香港を19-5で退けた。準決勝は34-12スリランカ。
 香港は準決勝19-12フィリピン。3位はフィリピン19-7スリランカだった。
 韓国男子は予選最終戦も10-24でマレーシアに敗れた。
 5-8位最初の試合は中国39-7で大敗。辛うじて7位戦で15-12台湾で初勝利。

☆第1日(10月13日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 日本はマレーシアを61-0で下した後、韓国も40-0でゼロ封した。
 韓国はフィリピンに5-34で負け2敗

■カップ決勝戦(10/14)
◆日本19-5香港

■3位戦
◆フィリピン19-7スリランカ

■準決勝戦
◆日本34-12スリランカ
◆香港19-12フィリピン

■プレート5位戦(10/14)
◆中国24-21マレーシア

■7位戦
◆韓国15-12台湾

■5-8位戦
◆中国39-7韓国
◆マレーシア19-12台湾

(予選10/13-10/14)
■A:①日本(9P)、②フィリピン(7)、③マレーシア(5)、④韓国(3)
◆日本21-12フィリピン、40-0韓国、61-0マレーシア
◆フィリピン34-5韓国、24-19マレーシア
◆韓国10-24マレーシア

■B:①香港(9)、②スリランカ(7)、③中国(5)、④台湾(3)
◆香港47-7スリランカ、47-7中国、71-5台湾
◆スリランカ19-12中国、43-0台湾
◆中国40-7台湾

<韓国男子代表>
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◎監督/チェ・チャンリョル(KRU、70/8/20)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手12名 15人制ポジション、K=15人制でキッカー
K1/アンドレ(主将、シアトル在住、2次韓国主将)、 K2/ソン・ミンギ(高麗大、CTB)、K3/ユ・ジェフン(延世大、LO)
K4/カン・ミンジュン(高麗大、SH)、K5/シン・ヒョンミン(延世大、SO)、K6/李ギョンファン(高麗大、CTB)
K7/李ゴン(延世大)、K8/カン・ホビン(延世大、NO8)、K9/朴ウビン(延世大、)
K10/李スンフン(高麗大、WTB)、K11/金ハクボン(世翰大(セハン))、K12/李ソクギュン(KRU)

(2次香港大会メンバー、3次除く)
K2/チャ・ソンギュン(ポスコ建設)、K3/金ヒョンス(韓国電力)
K4/張容興(チャン・ヨンフン、尚武)、K5/金原用(キム・ウォンヨン、ポスコ、元日野)、K6/金南ウク(韓国電力)
K7/張ジョンミン(尚武)、K8/朴ジュンヨン(現代G)、K9/チェ・ドンファン(慶煕大、CTB、97/1/23、1次香港)
K10/金フィウン(慶煕大、WTB、98/9/15、香港)、K11/金テヒョン(檀国大、WTB、、95/3/1、香港)
K12/チョン・スンウォン(慶煕大、SH、96/3/6、香港)

(1次香港大会メンバー、韓国大会除く)
*チョン・ソル(檀国大、LO、97/9/26生)*金ギミン(慶煕大、SO・K、97/8/5)*李ソクギュン(KRU、92/1/1)
*李ジュボン(檀国大、FB、98/6/)*イム・チャンニョン(檀国大、CTB、97/9/23)
**チョン・ホチャン(慶煕大、FB、97/2/21)*チョン・ゴモク(檀国大、WTB・K、96/11/7)
*金ジュンファ(慶煕大、CTB、96/4/19)

「18アジアセブンズS第2次韓国 9/29-30」
<アジアシリーズ女子>8カ国
  韓国監督は2017年アジアセブンズシリーズ、18アジア大会を率いたチョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)、コーチに李ボムグォン(KRU、81/85/30)のコンビ。
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 選手はアジア大会と同じくヤン・ソルフィ主将ら11人を数人入替え選んだ。
 第1次香港、第2次韓国大会は最下位。
 プール戦はC、日本、香港、スリランカと同じ。
 Dは中国、カザフスタン、タイ、シンガポール。
☆第2日(10月14日)
 日本男女が3大会すべて優勝を遂げた。
 日本女子は決勝で香港を31-0で退けた。準決勝は26-12カザフスタン。
 香港は準決勝で強豪中国を17-7で下し決勝へ初進出。3位は中国17-12カザフスタンだった。
 韓国女子は予選最終戦も0-27で香港に敗れた。
 5-8位最初の試合は10-28タイで大敗。辛うじて7位戦で19-15シンガポール下し初勝利。

☆第1日(10月13日)
 日本は韓国を46-0、香港31-7で連勝。
 韓国はスリランカに10-26で負け連敗。
(トーナメント)
■カップ決勝戦(10/14)
◆日本31-0香港

■3位戦
◆中国17-12カザフスタン

■準決勝戦
◆日本26-12カザフスタン
◆香港17-7中国

■プレート5位戦(10/14)
◆スリランカ7-5タイ

■7位戦
◆韓国19-15シンガポール

■5-8位戦
◆タイ28-10韓国
◆スリランカ40-0シンガポール

(予選10/13-10/14)
■C:①日本(9P)、②香港(7)、③スリランカ(5)、④韓国(3)
◆日本31-7香港、29-0スリランカ、46-0韓国
◆香港29-0スリランカ、27-0韓国
◆スリランカ26-10韓国

■D:①中国(8P、-87)、②カザフスタン(8、+72)、③タイ(5)、④シンガポール(3)
◆中国0-0カザフスタン、35-0タイ、52-0シンガポール
◆カザフスタン36-5タイ、41-0シンガポール
◆タイ14-0シンガポール

<韓国女子代表>
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◎監督/チョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)
◎コーチ/李ボムグォン(KRU、81/85/30)、◎トレーナー/ヤン・ミンジ(KRU)
◎選手(⑰=2017年アジアセブンズ代表、AG=18アジア大会、K=2次韓国、香=1次香港)
K3/主将ヤン・ソルフィ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K、香、90/10/31)
K1/イム・ジェウォン(KRU、AG,K,香、95/6/11)、K2/金ユリ(KRU、AG,⑰、K,香、93/1/2)
K4/朴ソンビン(KRU、AG,K、⑰、91/6/17)、
K5/李ミンヒ(ソウル・エルリス、前・三重パールズ、AG,K、香、⑰87/1/6)
K6/クォン・スルギ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K,香、96/10/31)、K7/シン・エリム(KRU、AG,K,香、96/12/1)、
K8/*金ヒョンジ(KRU、香、97/5/25)、K9/ホ・ギョンヒ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K,香、90/1/1)
K10/ユ・スンオク(KRU、95/8/26)、K11/ミン・ギョンジン(KRU、AG,K,香、85/5/1)、K12/朴スジ(KRU、K、85/5/1)
(2次韓国メンバー)
K4/ソ・ボフィ(KRU、AG,香、92/9/15)、K9/ペク・ジオン(ソウル・エルリス、AG,⑰、香、94/2/8)

 

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第1戦 韓国大会8/31-9/1」が男女とも開催された。

日本男女代表がアベック優勝を決めた。

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ラグリパ掲載9月1日記事

https://rugby-rp.com/2019/09/02/japan/man7/39836

ラグリパ掲載8月31日記事

https://rugby-rp.com/2019/08/31/japan/man7/39790

 

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

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韓国候補リスト

☆2日目(9月1日)

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予選最後の試合。A日本は中国を24-12で逆転勝ち。

準決勝はB2位の韓国戦、空中戦で制し43-5と圧勝した。

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決勝は香港、先制されるも逆転21(14-5)12で優勝した。

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B韓国は予選で12-29香港に敗れた。準決勝でも日本に歯が立たず。

3位決定戦は中国。3トライ奪い前半で19-5としたが後半、足が止まり最後はサヨナラT19-24で敗れ4位で終えた。

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☆第1日(8月31日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、スリランカ、中国、UAE。

日本は初戦、UAEに先制されるも29-7で切り抜けた。2戦目はスリランカを7T43-5で下し連勝。カップ戦へ。中国も2勝で4強入り。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う韓国、香港にチャイニーズ・タイペイ(台湾)、フィリピン。

韓国はフィリピンに前半14-14と苦戦も後半3T奪い33-14でしのぐ。台湾からは8T50-7で圧勝した。五輪ライバル香港は2勝も韓国と同様にフィリピンと20-5となった。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/1)
◆日本21(14-5)12香港

*日本3T3G、香港2T1G

■3位戦
◆中国24(5-19)19韓国

*中国4T2G、韓国3T2G

■準決勝戦
◆日本43(31-0)5韓国

*日本7T4G、韓国1T
◆香港21(0-7)7中国

*香港3T3G、中国1T1G

■プレート5位戦(9/1)

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◆スリランカ21(7-7)14フィリピン

■7位戦

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◆UAE31(12-0)5台北

■5-8位戦
◆スリランカ42-0台北

◆フィリピン2UAE

 (予選8/31-9/1)

■A:①日本(3-0、9P)、②中国(2-1、7P)、③スリランカ(1-2、5P)、④UAE(0-3、3P)
◆日本43(26-0)5(8/31、18:10)、24(14-5)12中国(9/1、12:34)、29(17-7)7UAE(8/31、15:04)
◆スリランカ14(7-5)17中国、21-19UAE
◆中国24(12-14)14UAE

■B:①香港(3-0、9P)、②韓国(2-1、7P)、③フィリピン(5P)、④チャイニーズ・タイペイ(台湾、3P))
◆韓国12(0-19)29香港(9/1、11:50)

◆韓国50(33-0)7 台湾(8/31、13:58)

◆韓国33(14-14)19 フィリピン(8/31、16:54)
◆香港62(40-0)0台湾、20(10-5)5フィリピン
◆フィリピン42-7台湾

<韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手候補

*張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、アンドレ(18シアトル在住、18A7)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G), 金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)

<アジアシリーズ女子>8カ国
 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国。日本はアジアで圧倒したい。

☆2日目(9月1日)

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予選C、日本はスリランカから6T奪い32-7で全勝で4強入り。

ライバル中国もD1位通過した(24-0タイ)。

準決勝、カザフスタンのパワーで先制されたがすぐに取り戻し22-5で退けた。

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中国は因縁、香港を19-5で制した。

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決勝は日本が後半突き放し19(5-5)5中国を下した。

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☆第1日(8月31日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Cは日本、香港、スリランカ、マレーシア

日本は50-0マレーシア、36-5香港と連勝でカップ戦へ

Dは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う中国、カザフスタン、タイ、シンガポール

中国が2勝で4強に進んだ。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/1)
◆日本19(5-5)5中国

*日本3T2G、中国1T

■3位戦

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◆香港17(5-0)10カザフスタン

■準決勝戦
◆中国19(12-0)5香港
◆日本22(10-5)5カザフスタン

*日本4T1G、カザフ1T

■プレート5位戦(9/1)

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◆タイ32(22-0)5スリランカ

■7位戦

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◆マレーシア7(7-0)0シンガポール

■5-8位戦
◆タイ36-10マレーシア
◆スリランカ26-5シンガポール


(予選8/31-9/1)

■A:①日本(3-0、9P)、②香港(2-1、7P)、③スリランカ(1-2、5P)、④マレーシア(0-3、3P)

◆日本36(14-5)5香港(8/31、16:32)、32(22-0)7スリランカ(9/1、11:06)、50(38-0)0マレーシア(8/31、13:36)

◆香港33(19-5)10スリランカ、35(21-0)0マレーシア

◆スリランカ35(14-7)7マレーシア

■B:①中国(3-0、9P)、②カザフスタン(2-1、7P)、③ タイ(1-2、5P)、④シンガポール(0-3、3P)

◆中国19-15カザフスタン、 24(12-0)0タイ、61(26-0)0シンガポール

◆カザフスタン12(7-0)0タイ、26(21-0)0シンガポール

◆タイ41(24-0)0シンガポール

 


「2018アジアラグビーセブンズシリーズ第3戦 スリランカ大会10/13-14」が開催された。

日本男女が3大会完全優勝で終える。韓国男女は7位で終了。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務するチェ・チャンリョル監督と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがアジア大会に続き率いる。写真はKRUSNS
181013km7
韓国は10月12日から全国体育大会が始まった。大会に参加しない高麗大や学生中心になった。
 プール戦はAでシリーズ2連勝の日本、フィリピン、マレーシアと同じ組。
 Bは香港、スリランカ、中国、台湾。
☆第2日(10月14日)
 日本男女が3大会すべて優勝を遂げた。
 日本男子は決勝でライバル香港を19-5で退けた。準決勝は34-12スリランカ。
 香港は準決勝19-12フィリピン。3位はフィリピン19-7スリランカだった。
 韓国男子は予選最終戦も10-24でマレーシアに敗れた。
 5-8位最初の試合は中国39-7で大敗。辛うじて7位戦で15-12台湾で初勝利。

☆第1日(10月13日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 日本はマレーシアを61-0で下した後、韓国も40-0でゼロ封した。
 韓国はフィリピンに5-34で負け2敗

■カップ決勝戦(10/14)
◆日本19-5香港

■3位戦
◆フィリピン19-7スリランカ

■準決勝戦
◆日本34-12スリランカ
◆香港19-12フィリピン

■プレート5位戦(10/14)
◆中国24-21マレーシア

■7位戦
◆韓国15-12台湾

■5-8位戦
◆中国39-7韓国
◆マレーシア19-12台湾

(予選10/13-10/14)
■A:①日本(9P)、②フィリピン(7)、③マレーシア(5)、④韓国(3)
◆日本21-12フィリピン、40-0韓国、61-0マレーシア
◆フィリピン34-5韓国、24-19マレーシア
◆韓国10-24マレーシア

■B:①香港(9)、②スリランカ(7)、③中国(5)、④台湾(3)
◆香港47-7スリランカ、47-7中国、71-5台湾
◆スリランカ19-12中国、43-0台湾
◆中国40-7台湾

<韓国男子代表>
18914km7asahkn
◎監督/チェ・チャンリョル(KRU、70/8/20)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手12名 15人制ポジション、K=15人制でキッカー
K1/アンドレ(主将、シアトル在住、2次韓国主将)、 K2/ソン・ミンギ(高麗大、CTB)、K3/ユ・ジェフン(延世大、LO)
K4/カン・ミンジュン(高麗大、SH)、K5/シン・ヒョンミン(延世大、SO)、K6/李ギョンファン(高麗大、CTB)
K7/李ゴン(延世大)、K8/カン・ホビン(延世大、NO8)、K9/朴ウビン(延世大、)
K10/李スンフン(高麗大、WTB)、K11/金ハクボン(世翰大(セハン))、K12/李ソクギュン(KRU)

(2次香港大会メンバー、3次除く)
K2/チャ・ソンギュン(ポスコ建設)、K3/金ヒョンス(韓国電力)
K4/張容興(チャン・ヨンフン、尚武)、K5/金原用(キム・ウォンヨン、ポスコ、元日野)、K6/金南ウク(韓国電力)
K7/張ジョンミン(尚武)、K8/朴ジュンヨン(現代G)、K9/チェ・ドンファン(慶煕大、CTB、97/1/23、1次香港)
K10/金フィウン(慶煕大、WTB、98/9/15、香港)、K11/金テヒョン(檀国大、WTB、、95/3/1、香港)
K12/チョン・スンウォン(慶煕大、SH、96/3/6、香港)

(1次香港大会メンバー、韓国大会除く)
*チョン・ソル(檀国大、LO、97/9/26生)*金ギミン(慶煕大、SO・K、97/8/5)*李ソクギュン(KRU、92/1/1)
*李ジュボン(檀国大、FB、98/6/)*イム・チャンニョン(檀国大、CTB、97/9/23)
**チョン・ホチャン(慶煕大、FB、97/2/21)*チョン・ゴモク(檀国大、WTB・K、96/11/7)
*金ジュンファ(慶煕大、CTB、96/4/19)

「18アジアセブンズS第2次韓国 9/29-30」
<アジアシリーズ女子>8カ国
  韓国監督は2017年アジアセブンズシリーズ、18アジア大会を率いたチョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)、コーチに李ボムグォン(KRU、81/85/30)のコンビ。
181013kwm7
 選手はアジア大会と同じくヤン・ソルフィ主将ら11人を数人入替え選んだ。
 第1次香港、第2次韓国大会は最下位。
 プール戦はC、日本、香港、スリランカと同じ。
 Dは中国、カザフスタン、タイ、シンガポール。
☆第2日(10月14日)
 日本男女が3大会すべて優勝を遂げた。
 日本女子は決勝で香港を31-0で退けた。準決勝は26-12カザフスタン。
 香港は準決勝で強豪中国を17-7で下し決勝へ初進出。3位は中国17-12カザフスタンだった。
 韓国女子は予選最終戦も0-27で香港に敗れた。
 5-8位最初の試合は10-28タイで大敗。辛うじて7位戦で19-15シンガポール下し初勝利。

☆第1日(10月13日)
 日本は韓国を46-0、香港31-7で連勝。
 韓国はスリランカに10-26で負け連敗。
(トーナメント)
■カップ決勝戦(10/14)
◆日本31-0香港

■3位戦
◆中国17-12カザフスタン

■準決勝戦
◆日本26-12カザフスタン
◆香港17-7中国

■プレート5位戦(10/14)
◆スリランカ7-5タイ

■7位戦
◆韓国19-15シンガポール

■5-8位戦
◆タイ28-10韓国
◆スリランカ40-0シンガポール

(予選10/13-10/14)
■C:①日本(9P)、②香港(7)、③スリランカ(5)、④韓国(3)
◆日本31-7香港、29-0スリランカ、46-0韓国
◆香港29-0スリランカ、27-0韓国
◆スリランカ26-10韓国

■D:①中国(8P、-87)、②カザフスタン(8、+72)、③タイ(5)、④シンガポール(3)
◆中国0-0カザフスタン、35-0タイ、52-0シンガポール
◆カザフスタン36-5タイ、41-0シンガポール
◆タイ14-0シンガポール

<韓国女子代表>
18914kwwm7asahok
◎監督/チョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)
◎コーチ/李ボムグォン(KRU、81/85/30)、◎トレーナー/ヤン・ミンジ(KRU)
◎選手(⑰=2017年アジアセブンズ代表、AG=18アジア大会、K=2次韓国、香=1次香港)
K3/主将ヤン・ソルフィ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K、香、90/10/31)
K1/イム・ジェウォン(KRU、AG,K,香、95/6/11)、K2/金ユリ(KRU、AG,⑰、K,香、93/1/2)
K4/朴ソンビン(KRU、AG,K、⑰、91/6/17)、
K5/李ミンヒ(ソウル・エルリス、前・三重パールズ、AG,K、香、⑰87/1/6)
K6/クォン・スルギ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K,香、96/10/31)、K7/シン・エリム(KRU、AG,K,香、96/12/1)、
K8/*金ヒョンジ(KRU、香、97/5/25)、K9/ホ・ギョンヒ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K,香、90/1/1)
K10/ユ・スンオク(KRU、95/8/26)、K11/ミン・ギョンジン(KRU、AG,K,香、85/5/1)、K12/朴スジ(KRU、K、85/5/1)
(2次韓国メンバー)
K4/ソ・ボフィ(KRU、AG,香、92/9/15)、K9/ペク・ジオン(ソウル・エルリス、AG,⑰、香、94/2/8)

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早大VS筑波大、日大が大東にサヨナラ勝ち 大学L19/9/14-15

2019年国内大学リーグ戦が8月24日、九州で最初に始まった。

W杯期間中は1部クラスは規則で試合ができないため8月終盤の開始となる。

関東は菅平、関西は鶴見で8月31日から開幕した。

☆☆2019年9月14-15日週☆☆

<<関東大学対抗戦>>
<A>

☆第3週(9月14-15日)

◆帝京大80(35-7)7青山学院大(9月14日、帝京G)
*帝京12T10G、青山1T1G
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)前半10M1T。後半31Mま。

◎帝京FL7金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)後半18Mま

◎帝京CTB13李承信(リ・スンシン、1年、大阪朝高)80分

◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京SO申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◆慶應大101(47-0)0成蹊大(秋葉台)

*慶應15T13G

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

◆早稲田大-筑波大(15日、水戸)
*早大


◆明治大-日本体育大(足利)
*明治
◎明大PR安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

☆第3週(9月14-15日)

■第3週
◆ 東海大50(36-7)14拓殖大(9月14日、上柚木)

*東海8T5G、拓大2T2G

◆日本大40(12-19)33大東文化大

*日大6T5G、大東5T4G

*大東が後半残り4分で1T1G1PTで33-33にした。日大が最後のアタック自陣スクラムから左へFB23ナサニエル・トゥポウが勝ち越しサヨナラT!

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)、前半17M1T、後半4G。80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆流通経済大64(26-19)33中央大(秋葉台)

*流経大10T7G、中央5T4G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◆法政大-専修大(15日、足利)

◎法政FL/NO8 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)

<2部>
☆第1週(9月15日)

■第1週
◆関東学院大-朝鮮大(朝大1400)
*関東、朝大

◎朝鮮大メンバーは下記で
http://krurfc.d2.r-cms.jp/member_list/

◆國学院大-白鴎大(1200)
◆立正大-山梨学院大(立正大)
◆東洋大-国士舘大

◎東洋FL白修烈(ペク・スリョル、2年、東京朝高)

◎東洋WTB金晃輝(キム・ファンヒ、1年、愛知朝高)

<3部>
☆第1週(9月15日)
■第1週
◆東京農大-首都大(農大12)
◆駿河台大-玉川大
◆防衛大-国際武道大(東工大12)
◆東京工業大-神奈川大

☆☆2019年9月7-8日週☆☆

<<関東大学対抗戦>>

☆第2週(9月8日)

昨季3位の慶應大と5位筑波大戦。後半38分に筑波WTB14島田のTで12-14とすると43分WTB14仁熊が逆転サヨナラT17-14で1勝目。

帝京大は9T7G59得点を奪うも日体大に4T2Gなど30点を与えDFに課題が。

早大14T92-0青山学院大、明治大21T139-5成蹊大と順当勝ちで2連勝。<A>

■第2週

◆早稲田大92(40-0)0青山学院大(早大G)
*早大14T11G


◆明治大139(87-0)5成蹊大(明大G)
*明治21T17G、成蹊1T
◎明大PR安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)休み


◆帝京大59(28-18)30日本体育大(帝京G)
*帝京9T7G、日体4T2G2PG
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)後半36Mま
◎帝京CTB13李承信(リ・スンシン、1年、大阪朝高)後半2T、80分

◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京20FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)後半からFL7
◎帝京SO申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)


◆慶應大14(7-0)17筑波大(たつのこ)
*慶應2T2G、筑波3T1G

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

☆第2週(9月7-8日)

東海大は16Tで98-12専大。昨季2位大東大が6位拓殖大に22-26で敗戦(昨季は55-5と一蹴していた)。

3位流通経済大も5位日本大に前半リードされ28(14-29)34で敗戦。留学生のTの取り合い。流経大は3、日大4

■第2週
◆ 東海大98(44-7)12専修大(9月7日、三郷)

*東海16T9G、専大2T1G

◆流通経済大28(14-29)34日本大(8日、たつのこ)

*流経大4T4G、日大6T2G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)。80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆法政大41(24-0)5中央大(三郷)

*法大7T3G、中央1T

◎法政FL/NO8 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)

◆大東文化大22(17-14)26拓殖大(熊谷B)
*大東3T2G1PG、拓大4T3G

 

☆☆2019年8月31-9月1日週☆☆

<<関東大学対抗戦>>

☆第1週(8月31日-9月1日)

対抗戦は明大、早大、帝京大、慶大が順当勝ち。

■第1週

◆早稲田大68(35-10)10日本体育大(8月31日、菅平)
*早大10T8G、日体大1T1G1PG

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)
◆明治大59(26-12)33筑波大
*明治
◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半29Mま
◆帝京大78(45-7)7成蹊大(9月1日、菅平)
*帝京12T9G、成蹊1T1G
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)後半31Mま
◎帝京CTB12李承信(リ・スンシン、1年、大阪朝高)80分、前半2T5G、後半1T3G=31得点

◎帝京HO16文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)後半31Mか

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京NO8金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)
◎帝京SO申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◆慶應大35(21-3)3青山学院大
*慶應5T5G、青山1PG

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

 

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

☆第1週

リーグ戦も東海大、流経大、大東大が勝利。日大が法大を下した(34-12)。

■第1週
◆ 東海大100(50-7)21中央大(8月31日、菅平)

*東海16T10G、中大3T3G
◆流通経済大-31(19-14)19拓殖大

*流経大5T3G、拓殖3T2G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◆法政大12(5-14)34日本大(9月1日、菅平)

*法大2T1G、日大5T3G1PG

◎法政FL/NO8R20 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)無し
◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◎日大WTB23呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)。後半35MかW11


◆大東文化大33(19-12)26専修大
*大東5T4G、専大4T3G

 

☆☆2019年9月14-15日週☆☆

<<関西大学Aリーグ>>

☆第3週(9月14-15日)

■第3週

◆立命館大26(12-21)33関西学院大(9月14日、鶴見)

*立命4T3G,関西学5T4G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆ 京都産業大21(14-0)10近畿大

*京産3T3G、近大1T1G1PG

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆同志社大-大阪体育大(15日、天理親里)

*同大

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◆天理大-摂南大

*天理

<<九州学生1部リーグ>>

☆第3週(9月14-15日)
■第3週

◆福岡大97(36-15)15志學館大(9月14日、西南学院大G)

*福大15T11G、志學2T1G1PG

◆福岡工業大87(45-0)0西南学院大

*福工13T11G

◆日本文理大80(31-0)0九州大(大分中津市)

*文理10T5G

◆九州共立大-鹿児島大(15日、宮之城)

☆☆2019年9月7-8日週☆☆

<<関西大学Aリーグ>>

☆第2週(9月7-8日)

同大、天理大は連勝。

■第2週

◆同志社大49(14-14)42近畿大(9月7日、宝ヶ池)

*同大7T7G、近大6T6G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆京都産業大61(21-10)10大阪体育大

*京産9T8G、大体大2T

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)


◆立命館大43(7-14)19摂南大(9月8日、天理親里)
*立命6T4G1PG、摂南3T2G

◆天理大75(40-0)12関西学院大

*天理11T10G、関学2T1G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

☆☆2019年8月31-9月1日週☆☆

<<関西大学Aリーグ>>☆第1週(8月31日)、開幕!

関西は王者・天理大が68-0大体大を寄せ付けず。同大も勝ったが、2日目は昨季順位が上の京産大17-28関学大、立命大31-47近大と波乱が。

■第1週

◆同志社大52(35-14)40摂南大(8月31日、鶴見)

*同大7T7G1PG、摂南6T5G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)


◆天理大68(33-0)0大阪体育大

*天理10T9G

◆立命館大31(7-35)47近畿大(9月1日、宝ヶ池)
*立命5T3G、近大7T6G

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆京都産業大17(7-7)28関西学院大

*京産3T1G、関学4T4G
◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

<<九州学生1部リーグ>>

☆第2週
■第2週

◆日本文理大87(54-0)7西南学院大(8月31日、春日)

*文理13T。西南1T1G

◆九州共立大97(57-0)0志學館大(共立)

*共立15T

◆福岡工大129(54-0)0九州大(春日)

*工大17T
◆福岡大43(17-14)21鹿児島大(9月1日、鹿児島)

*福大7T4G、鹿大3T3G

☆第1週(2019年8月24-25日)
■第1週
◆福岡大61(28-7)19西南学院大 (8月24日、春日)
*福大9T8G、西南3T2G
◆九州共立大52(21-13)13九州大
*共立8T6G、九大2T1PG

◎九大WTB金ジンソク(3年、釜山鎮高)
◆福岡工大131(64-0)0志學館大(25日、鹿児島市)
*工大21T13G
◆日本文理大23(12-7)17鹿児島大
*文理3T1G2PG、鹿児島2T2G1PG

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TE第2週 東京ガス、ヤクルト、セコム、横河など連勝 19/9/14-15

2019年TEDIV1が9月7日始まった。



Tキュウシュウは、9月1日に開幕。

<<TE>>

東京ガス(10P)、ヤクルト(10)、横河(10)、セコム(10)、明治安田(0)、クリーンファイターズ(0)、

BIG/BLUES(0)、富士ゼロックス(0)

☆第2週(9月14-15日)

■第2週

◆東京ガス77(42-5)5日立(9月14日、ガスG)

*ガス11T11G、日立1T

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)メンバー外

◆秋田NB38(22-7)14クリーンファイターズ(15日、秋田)

*秋田5T2G3PG、クリーン2T2G

◆ヤクルト66(26-12)12ゼロックス(ヤクルトG)

*ヤクルト10T8G、ゼロックス2T1G

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)メンバー外

◎ゼロックス19LO/FL南秀絃(立正大-東京朝高)後半11MかLO4

◆横河武蔵野55(12-3)6BIG/BLUES (横河G)

*横河9T5G、BIG2PG

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

 ◆セコム61(26-5)12明治安田生命(明治G)

*セコム9T8G,明治2T1G

☆第1週(9月7-8日)

優勝を狙うヤクルト57-7クリーンファイターズ、東京ガス112-0で昇格の富士ゼロックスなど圧勝スタート。

■第1週

◆明治安田生命12(7-10)10秋田NB(9月7日、明治安田G)

*明治2T1G④、秋田1T1G1PG①

◆ヤクルト57(26-7)7クリーンファイターズ(ヤクルトG)

*ヤクルト9T6G⑤、クリーン1T1G

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)

◆横河武蔵野61(28-10)22日立製作所(横河G)

*横河9T8G⑤、日立4T1G

◆東京ガス112(49-0)0富士ゼロックス(ガスG)

*ガス16T16G⑤

◎東ガスCTB12金淳英(関西学院大-大阪朝高)80分

◎ゼロックスLO/FL南秀絃(立正大-東京朝高)

◆セコム64(50-0)10BIG/BLUES(8日、セコムG)

*セコム10T7G⑤、BIG2T

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

<<TW>>

☆第1週(11月9日)

■第1週

◆大阪府警-豐田通商(豊田市公園)

◆中部電力-日本新薬

◆JR西日本-三菱自動車京都(JR西G)

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◆ユニチカ-島津製作所(島津G)

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◆大阪ガス

◎大ガスFB高陽日(関西学院大-大阪朝高)

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(10P)、JR九州(9)、三菱長崎(5)、日鉄八幡(4)、福岡銀(1)、鹿児島銀(1)

☆第3週(9月14-15日)

■第3週

◆中国電力73(40-5)12日本製鉄八幡(9月14日、電力G)

*中国11T、八幡2T1G

◆三菱重工長崎56(21-10)10鹿児島銀行(15日、長崎・大村市放虎原:ほうこばる)

*三菱8T8G、鹿銀1T1G1PG

☆第2週(9月8日)

■第2週

◆JR九州54(21-12)29福岡銀行(福銀G)

*JR8T7G、福銀5T2G

☆第1週(9月1日)

■第1週

◆JR九州41(15-10)29三菱重工長崎(Gアリーナ)

*JR64G1PGT、三菱4T3G1PG

◆中国電力64(24-7)10福岡銀行(CCW広島)

*中国電10T7G,福銀1T1G1PG

◎中国電NO8/FL申賢志(19加入、帝京大)

◆日本製鉄八幡25(11-7)21鹿児島銀行(北九州・鞘ヶ谷さやがたに競技場)
*八幡2T1G1PT2PG、鹿銀3T3G

 

<<2019TLC 神戸がV 終了>>



TL15、チャレンジリーグ8の計23チームが7月20日(土)まで6チームずつ4プールに分かれて予選を行った。

19年7月20日で予選を終えAサントリー、B東芝、Cクボタ、D神戸が1位となり

8月4日の準決勝は昨季王者の神戸VSサントリー(ヤンマー)、復活を期す東芝VSクボタ(ニッパツ)となった。

*プールCトヨタ自動車は6月20日に所属SO樺島がコカイン所持で麻薬取締法違反で逮捕、リーグ戦を辞退した。

プールの1位チームで決勝トーナメントを実施。準決勝8月4日(日、ニッパツ&ヤンマーS)、決勝10日(土、花園)

 

<トーナメント>

■決勝(8月10日、花園)

◆神戸43(24-0)7クボタ

*神戸7T4G、クボタ1T1G

*神戸が圧勝。前半WTB11山下が先制Tすると19分、33分にもハットトリック達成なるTで前半だけで24-0とした。

後半も最初にBKがTするなど7Tし突き放した。

■準決勝(8月4日)

◆神戸32(24-11)26サントリー(ヤンマーST)

*神戸5T2G1PG、サントリー3T1G3PG

*神戸が前半リードで勝利。

◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分)

*SF8/4(サントリー)L4、80分

*F8/10(クボタ)L4.後半21Mま
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

*SF8/4(サントリー)メンバー外

*F8/10(クボタ)メンバー外

◆クボタ31(28-19)24東芝(三ツ沢ST)

*クボタ4T4G1PG、東芝4T2G

*後半17分、東芝HO森がT,G決まり31-24へ。東芝ラストの攻め「認定T?」のシーンもあったが

Tを取り切れなかった。復活目指すTのファイトが良かった。

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2

19623kbtkhb

*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ

*SF8/4(東芝)R19(L)出場無し
*F8/10(神戸)R19(L4)後半11Mか


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

19629ngy

*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝

*SF8/4(東芝)R17(PR1)、後半22Mか
*F8/10(神戸)R17(PR1)、前半34Mか


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

19623kbtssg

*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

*SF8/4(東芝)メンバー外

*F8/10(神戸)メンバー

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

19623tblsc1

19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分

*SF8/4(クボタ)FL7、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

19623tgt2

19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか

*SF8/4(クボタ)R17(PR1)、後半31Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

*SF8/4(クボタ)メンバー外

<プール戦>

◇プールA

*サントリー(24)、パナソニック(19)、ホンダ(14)、日野(12)、栗田(4)、清水建設(0)

■サントリー、7/19:2T2G3PG、23(17-12)19、3T2Gパナソニック、6/30:6T5G、40(19-3)3、1PGホンダ、7/12:5T4G2PG,39(21-3)3、1PG日野、7/6:9T5G,55(29-7)7、1T1G栗田、6/22:14T9G,88(43-0)5、1T清水建設

■パナソニック、7/6:6T5G、40(12-7)7、1T1Gホンダ、6/22:4T4G1PG、31(31-17)29、4T3G1PG日野、7/13:5T4G2PG、39(17-10)10、1T1G1PG栗田、6/29:7T5G1PG、55(12-14)14、2T2G清水建設

■ホンダ、7/20:3T3G1PG,24(21-0)19、3T2G日野、6/22:5T4G33(12-3)3、1PG栗田、7/13:6T6G、42(14-7)14、2T2G清水建設

■日野、6/29:6T5G、40(12-5)12、2T1G栗田、7/6:13T7G、76(29-12)12、2T1G清水建設

■栗田、7/20:3T3G、21(7-10)10、1T1G1PG清水建設

◆パナソニック

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18

*1W6/22(日野)メンバー外

*2W6/29(清水)メンバー外

*3W7/6(ホンダ)メンバー外

*4W7/13(栗田)CTB13、前半のみ

*5W7/19(サントリー)メンバー外

◆ホンダ

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)
Dsc_0045

*日本代表期間中

◎ホンダSO/CTB10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Dsc_1000
Dsc_0129
*1W6/22(栗田)SO10、80分、4G

*2W6/30(サントリー)SO10、後半19Mま、1PG

*3W7/6(パナ)メンバー外

*4W7/13(清水)SO、後半25Mま、5G

*5W7/20(日野)SO、80分、3G

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)

Hndgjyun1891

*1W6/22(栗田)メンバー外

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R23(CTB13)、後半28Mか

*4W7/13(清水)CTB12.80分

*5W7/20(日野)メンバー外

◎ホンダSO呉洸太(オ・グァンテ、19-、法政大、大阪朝高)

*1W6/22(栗田)FB15、80分

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R22(SO)、後半20Mか

*4W7/13(清水)SO.後半25Mか、1G

*5W7/20(日野)R22、出場無し

◆日野

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)

*1W6/22(パナ)メンバー外

*2W6/29(栗田)メンバー外

*3W7/6(清水)メンバー外

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外


◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
181013hncys

*1W6/22(パナ)WTB23(14)後半22Mか

*2W6/29(栗田)WTB23(14)後半0Mか

*3W7/6(清水)WTB14、前半34M1TRY、後半26M1TRY。後半28Mま

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外

19626cyshn

◆栗田

◎栗田PR金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)
Krtp1khj182

*1W6/22(ホンダ)PR1、後半10Mま

*2W6/29(日野)PR1、後半21Mま

*3W7/6(サントリー)PR1、後半16Mま

*4W7/12(パナ)PR1、後半11Mま

*5W7/20(清水)PR1、後半11Mま
19629krtkhj

◇プールB

*東芝(23)、NTTコム(20)、 ヤマハ(16)、NTTドコモ(10)、 宗像サニックス(4)、九州電力(1)

■ヤマハ、7/13:3T2G、19(0-10)31、4T4G1PGNTTコム、6/29:3T3G,21(0-21)24、3T3G1PG東芝、7/20:8T6G、52(14-0)7、1T1G宗像サニックス、7/5:5T2G1PT、36(24-12)12、2T1G/NTTドコモ、6/22:10T6G、62(36-7)12、2T1G九州電力

■NTTコム6/23:3T3G1PG、24(7-24)31、5T3G東芝、6/29:8T7G1PG、57(10-6)6、2PG宗像サニックス、7/19:6T3G、36(7-6)6、2PGNTTドコモ、7/6:10T5G1PT、67(31-7)14、2T2G九州電力

■東芝、7/6:6T6G,42(21-0)5、1T宗像サニックス、7/13:5T5G、35(14-10)15、2T1G1PGNTTドコモ、7/20:10T6G、62(38-0)17、3T1G九州電力

■宗像サニックス6/22:1T、5(5-19)33、5T4G・NTTドコモ、7/13:4T2G1PG、27(5-7)22、3T2G1PG九州電力

■NTTドコモ、6/29:7T5G、45(19-5)5、1T九州電力

◆ヤマハ

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武)

Yamahaljs

*1W6/22(九電)R19(L4)後半25Mか

*2W6/29(東芝)R19出場無し

*3W7/5(ドコモ)R19(L5)後半19Mか

*4W7/13(コム)メンバー外

*5W7/20(サニックス)メンバー外

◆東芝

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

19623tblsc1

19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

19623tgt2

19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

◆NTTコム

◎コムFL金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将

19623ksk2

19623ksk1

 

*1W6/23(東芝)FL7、80分

*2W6/29(サニックス)FL7、80分

*3W7/6(九電)FL7、後半22Mま

*4W7/13(ヤマハ)FL7、前半8M先制T、80分

*5W7/19(ドコモ)FL7、HIA(後16-22M)、80分

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)

19623krj

*1W6/23(東芝)R19(L4)、後半33Mか

*2W6/29(サニックス)R19(L5)、後半28Mか

*3W7/6(九電)R19(L5)、後半30Mか

*4W7/13(ヤマハ)R19(L5)、後半25Mか

*5W7/19(ドコモ)R19(L5)、後半27Mか

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

19623cmcyh1

19623cyctry

19623cyc1

*1W6/23(東芝)FB15、80分。前半20M1TRY

*2W6/29(サニックス)FB15、後半18Mま

*3W7/6(九電)FB15、前半26M1TRY、後半5Mま&37Mか

*4W7/13(ヤマハ)R23(CTB13)、後半30Mか

*5W7/19(ドコモ)R23(WTB11)、後半12Mか、1G(2G×)

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆サニックス

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
181201sdw1

*1W6/22(ドコモ)R17(PR1)後半16Mか

*2W6/29(コム)R18(PR3)、後半8Mか

*3W7/6(東芝)PR3、80分

*4W7/13(九電)PR3、前半のみ

*5W7/20(ヤマハ)R17(PR1)、後半19Mか


◎SAN/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy

*1W6/22(ドコモ)CTB13、80分

*2W6/29(コム)CTB13、80分

*3W7/6(東芝)CTB13、80分

*4W7/13(九電)CTB13、80分

*5W7/20(ヤマハ)CTB13、80分


◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
181201wgm1

*1W6/22(ドコモ)R16(HO)、後半6Mか

*2W6/29(コム)メンバー外

*3W7/6(東芝)R16(HO2)、後半35M1TRY、後半7Mか

*4W7/13(九電)メンバー外

*5W7/20(ヤマハ)メンバー外

◆NTTドコモ

◎ドコモPR金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr

*1W6/22(サニ)PR3、後半31M

*2W6/29(九電)PR3、後半27Mま

*3W7/5(ヤマハ)PR2、前半20Mま

*4W7/13(東芝)R18(PR3)、後半から

*5W7/20(コム)PR3、前半30Mま


◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181

*1W6/22(サニ)CTB13、80分

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)WTB11、80分

*4W7/13(東芝)CTB13、80分

*5W7/20(コム)CTB13、80分


◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy

*1W6/22(サニ)FL7、80分、前半23&後半7M2TRY

*2W6/29(九電)R20(NO8)、後半19Mか

*3W7/5(ヤマハ)FL7、80分

*4W7/13(東芝)FL7、80分

*5W7/20(コム)FL7、80分

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大)

Nttdkimsjn

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)

*1W6/22(サニ)メンバー外
*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◇プールC

19622kbttry 

*クボタ(23)、キヤノン(20)、コカ・コーラ(14)、釜石SW(9)、 三菱相模原(7)、 トヨタ自動車0(SO樺島、コカイン所持容疑で逮捕。カップ戦辞退)

トヨタ自動車、7/20クボタ、6/29キヤノン、7/13コカ・コーラ、6/23三菱相模原、6/29釜石SW

■クボタ、7/13:4T2G1PG、27(27-7)7、3T3Gキヤノン、6/22:6T5G1PG、43(14-7)7、1T1Gコカ・コーラ、7/6:2T1G、12(12-0)0、1T1G三菱相模原、6/29:7T2G、39(27-0)7、1T1G釜石SW

■キヤノン、7/6:5T4G、33(14-7)17、2T2G1PGコカ・コーラ、7/20:1T1G5PG、22(16-3)8、1T1PG三菱相模原、6/23:7T7G2PG、55(20-7)7、1T1G釜石SW

■コカ・コーラ、6/30:4T1G1PG、25(10-14)24、3T3G1PG三菱相模原、7/20:7T7G1PG、52(38-0)12、2T1G釜石SW

■三菱相模原、7/13:14(0-21)28、4T4G釜石SW

◆トヨタ自動車

◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO/FB金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

◆クボタ

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2

19623kbtkhb

*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

19629ngy

*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

19623kbtssg

*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

◆キャノン

◎HO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)

*1W6/23(栗田)メンバー外
*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(クボタ)メンバー外

*5W7/20(三菱)R16(HO2)後半35Mか

◆コカ・コーラ

◎コーラCTB朴智琇(パク・ジス、18-徳山大(09-17)12-14尚武、培材高・中、19ARC韓国代表)

Cofbpjs19761 Cofbpjs19763 Cofbpjs19762

*1W6/22(クボタ)メンバー外

*2W6/30(三菱)R22(CTB13)、後半35Mか

*3W7/6(キヤノン)SO10、後半21Mま

*4W(トヨタ)不戦勝

*5W(釜石)メンバー外

◆三菱相模原

◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
Mtbpr3snd181

*2W6/30(コーラ)PR3、後半27Mま

*3W7/6(クボタ)PR3、後半25Mま
*4W7/13(釜石)PR3、後半20Mま

*5W7/20(キヤノン)PR3,後半6Mま

◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Mtbplsy182

*2W6/30(コーラ)メンバー外

*3W7/6(クボタ)R17(PR1)、後半25Mか

*4W7/13(釜石)R17(PR1)、前半37Mか

*5W7/20(キヤノン)PR1、後半11Mま

◇プールD

*神戸製鋼(23)、近鉄(19)、NEC(14)、 リコー(12)、豊田自動織機(4)、マツダ(1)

■神戸製鋼、7/5:1T1G4PG、19(9-3)13、2T1PGリコー、7/19:7T6G、47(14-14)26、4T3GNEC、6/29:5T5G1PG、38(24-5)12、2T1G豊田自動織機、6/22:3T2G1PG、22(15-0)14、2T2G近鉄、7/13:12T9G1PT、85(52-0)12、2T1Gマツダ

■リコー、6/28:1T、5(0-0)7、1T1GNEC、6/22:6T3G、36(12-14)14、2T2G豊田自動織機、7/13:4T3G、26(21-21)38、6T4G近鉄、7/20:14T6G、82(39-0)0マツダ

■NEC、7/13:4T2G、24(12-0)5、1T豊田自動織機、7/6:3T2G、19(5-21)56、8T8G近鉄、6/22:6T3G1PG、43(19-0)12、2T1Gマツダ

■豊田自動織機、7/20:2T1G、12(12-17)52、8T6G近鉄、7/6:4T3G、26(7-17)24、4T2Gマツダ

■近鉄、6/30:8T5G、50(29-3)10、1T1G1PGマツダ

◆神戸製鋼
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

◆リコー

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
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*1W6/22(織機)メンバー外

*2W6/29(NEC)メンバー外

*3W7/5(神戸)メンバー外

*4W7/13(近鉄)メンバー外

*5W7/20(マツダ)メンバー外

◆マツダ

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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*1W6/22(NEC)メンバー外

*2W6/30(近鉄)メンバー外

*3W7/6(織機)メンバー外

*4W7/13(神戸)メンバー外

*5W7/20(リコー)メンバー外

◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
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*1W6/22(NEC)L4、後半27Mま

*2W6/30(近鉄)L4、後半36Mま

*3W7/6(織機)L4、後半37Mま

*4W7/13(神戸)L4、後半37Mま

*5W7/20(リコー)L5、後半36Mま

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September 09, 2019

2019年韓国。延高戦は台風13号で中止に 19/9/7

<<台風で中止に伝統の延世大VS高麗大定期戦 2019年9月7日>>

2019年、韓国伝統の一戦「延世大VS高麗大定期戦」は9月7日(土)ソウル市木洞競技場で開催予定だった。

当日、台風リンリン(13号)が朝鮮半島中部を直撃し中止となった。

延世大4連勝のままとなった。

今季はソウル市長旗大会の1戦のみのライバル対戦で終えた(延世38-12高麗)

高麗/延世の定期戦戦績は1965年以来、延世25勝、高麗19勝、引き分け3のままだ。 定期戦結果高麗大データより

延世大シスボンバーNEWS

https://m.post.naver.com/viewer/postView.nhn?volumeNo=24724781&memberNo=1322423

高麗スポーツ

https://blog.naver.com/sportsku/221641423369

<<参考 2019 ソウル市長旗大会 5/16>>
2019年最初の延世大と高麗大の試合が5月16日(木)、ソウル市ラグビー場で行われた。
ライバル対決、前半から延世が得点を重ね38(19-12)12で下した。
高麗が後半14分に前代表LO申ダヒョンが負傷した時点でリザーブが不足し棄権した。
延世は17年6月のソウル市長戦以来、ライバルに6連勝中だ。
■ソウル市長旗大会(2019/5/16)
◆延世大38(19-12)12高麗大
*延世6T4G、高麗2T1G
*延世が韓国代表CTB13李ヨンウンの突破からCTB12シン・ヒョンソンが2つ目TなどATK。Gはシンが成功(前半17分12-0)。
33分には高麗FB金ヨンヒョが自分で突破しTする(12-5)。38分、延世代表PR1李ヒョンソンT、G成功で19-5。
終了前に高麗PR1シン・ギスT、G成功(19-12)。
 後半も延世がATK。5分高麗の反則でPR3チン・ウビンがシンビンに。6分継続してせめてFB朴ジョンウンがT、G成功(26-12)へ。
10分、延世PR3カン・スンヒョクのランがT。31-12。さらにPR李からLO4朴イェチャン(代表)につながりT、G成功で38-12.
14分、高麗が棄権した。

<高麗大対延世大、20111年からの結果/判明分>>

■2019年
◆延世(台風で中止)高麗(9/7定期戦)
◆(大統領旗)対戦無し
◆延世38-12高麗(5-16ソウル市長旗大会)
◆大学Aは実施無し(春季リーグ)

■2018年
◆延世31(19-3)15高麗(10/6定期戦)
◆(大統領旗)対戦無し
◆延世38-0高麗(6/8ソウル市長旗大会)
◆延世40-21高麗(4/2春季リーグ)

■2017年
◆延世26(19-0)21高麗(9/23定期戦)
◆(7/23大統領旗)対戦無し
◆延世20-12高麗(6/30ソウル市長旗大会)
◆高麗20-15延世(3/21春季リーグ)

◆2016年
◆延世27(10-7)26高麗(9/24定期戦))
◆対戦無し(大統領旗)
◆延世28-14(ソウル市長旗大会)
◆高麗19-18延世(3/26春季リーグ)

■2015年
◆延世24-21高麗(定期戦)
◆高麗22-18(大統領旗、7月)
◆高麗15-13延世(ソウル市長旗大会、7月)
◆高麗28-22延世(コリアンリーグ)

■2014年
◆高麗33-23延世(定期戦)
◆高麗42-15延世(ソウル市長旗大会)
◆高麗15-10延世(春季L)
■2013年
◆高麗20-17延世(定期戦)
◆高麗28-24延世(ソウル市長)
◆延世12-10高麗(春季L)
■2012年
◆延世15-13高麗(定期戦)
◆延世29-22高麗(大統領旗大会)
◆高麗20-15延世(ソウル市長)
◆延世32-17高麗(春季L)
■2011年
◆高麗8-5延世(定期戦)
◆延世36-33高麗(ソウル市長)
◆延世19-10高麗(春季L)

<<参考、2018年 延世大が31-15高麗大下し定期戦4連勝10月6日>>
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 2018年韓国ラグビー伝統の一戦。延世大・高麗大定期戦は台風25号影響のもと10月6日開催、延世が31(前半19-3)15で勝った。 会場はソウル蚕室五輪総合競技場内補助競技場。写真:延世シスボンバーWEB

 前半3分、Yがゴール前ラックからWTBヨン・ジェミンT(GはCTBシン・ヒョンミン成功)で先制。7分にKがCTBソン・ミンギPGで3点を返す。
 16分Yはゴール前でパス交換しWTB李ユンウンがTラインを越えた(G成功)14-3とする。さらに33分スクラムからユ・ジェフンがゲインを切るとSH金ソンヒョンへ渡り3本目のTを生み19-3で折り返す。
 後半も最初にYがスクラム起点でシン・ヒョンミンがキックパスを蹴る。金ヨンファンが受けインゴールへ運んだ(G成功26-3)。さらに5分後、再びスクラムからつなぎPR李ヒョンスがファイブポインターとなり31-3とほぼ試合を決めた。
 Kは19分にモールからソン・ミンギがT、Gも決め31-10とする。27分にCTB李ギョンファンがTするも31-15で終えた。
 高麗/延世の定期戦戦績は1965年以来、延世25勝、高麗19勝、引き分け3。 定期戦結果高麗大データより
試合内容は
延世シスボンバーWEB

高麗スポーツWEB
https://blog.naver.com/sportsku/221372180413


<<2018ソウル市長旗大会>>
 10月の全国体育大会(国体)ソウル市代表決定戦を兼ねる「2018ソウル市長旗大会」が6月8日(金)ソウル市ラグビー場で開催された。
 大学は延世大がライバル高麗大を36-0とゼロ封で破り代表へ。春季リーグ戦(4月2日)の40-21に続き連勝した。
 高校は養正中(ヤンジョン)が43-7とソウル大附属高を寄せ付けず国体へ進出した。

<ソウル市長旗大会、18年6月8日>
■大学
◆延世大36(19-0)0高麗大
*延世6T3G
*前半8分、Y/CTB13李ヨンウンの突破からFBペク・ジョンウンT(GはCTB12シン・ヒョンソン成功7-0)
16分、Y/HOヨ・ジェミン、SCからのアタックでT(G○、14-0)
38分、Yがゴール前ラインアウトからPR3カン・スンヒョクT(19-0)
後半6分、Yがラインアウト-ラックからカン・ホビンT(24-0)
34分、ラインアウトからTへつなぐ。シン・ウソン(29-0)
37分、シン・ウソンT(○36-0)
■高校
◆養正高(ヤンジョン)43-7ソウル大附属高


<<参考2018春季リーグ戦>>
 大学A最終日2試合と中学準決勝を行った。
 2018年最初の韓国ラグビー「延世大VS高麗大戦」は延世が40-21で圧勝し3戦全勝優勝した。2013年以来(15年は開催なし)5年ぶりの優勝。
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延世(青)が前半先制し31分高麗がラインアウトからモールでNO8ユ・ジェフンがTし21-21と追いついた。しかし33分リスタートで延世が攻めCTB13李ヨンウンが右ライン際を快走しT26-21で折り返す。李は前半8、13分とTしておりハットトリックTを前半だけで記録した。
後半も延世が13分SHチェ・ミンソンがTラインを超えるなど2Tし40-21で昨年の春季リーグ戦のリベンジ(15-20高麗)を果たした。延世はライバルに昨年6月ソウル市長旗大会後3連勝だ。高麗は1勝2敗で3位。

 2位は慶煕大(キョンヒ/赤白)が35(14-12)19檀国大を破り2勝1敗で勝ち取った。檀国は3敗で4位。
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<大学A>
■参加4校
①延世大(3-0)、②慶煕大(キョンヒ。2-1)、③高麗大(1-2)、④檀国大(0-3)

■リーグ戦
◆高麗大29(15-7)35慶煕大(3月25日)
*高麗3T2G1PT1PG、慶煕大5T5G

◆延世大27(8-0)14檀国大
*延世4T2G1PG、檀国2T2G

◆延世大52(21-13)16慶煕大(29日)
*延世7T7G1PG、慶煕1T1G3PG

◆高麗大41(15-19)31檀国大
*高麗6T4G1PG、檀国5T3G

◆延世大40(26-21)21高麗大(4月2日)
*延世6T5G、高麗3T3G
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(得点経過/前半)
◎5M/Y・FB15ペク・ジョンウンT(G:SO10シン・ヒョンミン)Y7-0K
YがK陣22M外の左LOから右へ展開。CTB12シン・ヒョンソンがゲインを越えつなぎ最後はペクが左から回り中央T
◎8M/Y・CTB13李ヨンウンT(G:SO)Y14-0K
キックパスをWTB14金ヨンファンが受け李へ。左中間T
◎12M/K・CTB12ソン・ミンギT&G、Y14-7K
Y陣10M右SCからKが展開。左中間へ運びぎりぎりT
◎13M/Y・CTB13李T(G:SO)Y21-7K
リスタートからYつなぎY李が左中間T
◎23M/K・PR3ジン・ウビン右中間T(G:CTB12)Y21-14K
◎31M/K・NO8ユ・ジェフンT(G:CTB12)Y21-21K(同点)
KがY陣22M内の右LO得る。NO8運び、ラックでつなぐ。モールへ変えて押し込む(右中間)。
◎33M/Y・CTB13李T(G×)Y26-21K(勝ち越し)
リスタート。Yがボールを得る。CTB13李が右タッチ際を快走し右隅T(ハットトリック)
(後半)
◎13M/Y・SH9チェ・ミンソンT(G:SO)Y33-21K
自陣からYがグラバーキックへ。SOシンが受けてK陣へ入る。最後はフォローしたSH中央へ回り込みT
◎26M/Y・FBペクがKの反則からタップでつないだボールを左中間へ運んだ(G:SO)Y40-21K

◆慶煕大35(14-12)19檀国大
*慶煕5T5G、檀国3T2G

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September 07, 2019

南アがリベンジ41-7日本 2019RWC壮行試合 19/9/6

<<2019RWC、日本代表壮行試合>>

RWCの日本代表壮行試合が9月6日(金)、熊谷ラグビー場で行われた。

2015年前回大会初戦で日本が奇跡を起こした南アフリカ戦。

今季、南半球王者の南アがベストメンバーを揃え41(22-0)7で日本を下した。

ケガで復帰戦、日本PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)は今年のSR以来の試合となった。前半のみ出場した。

西日本スポーツ、具記事

https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/541285/

■日本代表壮行試合(19年9月6日、熊谷、満員22258人)

◆南ア41(22-0)7日本

*南ア6T4G1PG、日本1T1G

◎日本PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)、前半のみ

*写真提供:K.IDA
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「スクラムは対抗できた」

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東京ガス、ヤクルトなど圧勝スタート!TE開幕 19/9/7-8

<<TE開幕>>

2019年TEDIV1が9月7日始まった。

Tキュウシュウは、9月1日に開幕。

<<TE>>

☆第1週(9月7-8日)

優勝を狙うヤクルト57-7クリーンファイターズ、東京ガス112-0で昇格の富士ゼロックスなど圧勝スタート。

■第1週

◆明治安田生命12(7-10)10秋田NB(9月7日、明治安田G)

*明治2T1G④、秋田1T1G1PG①

◆ヤクルト57(26-7)7クリーンファイターズ(ヤクルトG)

*ヤクルト9T6G⑤、クリーン1T1G

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)

◆横河武蔵野61(28-10)22日立製作所(横河G)

*横河9T8G⑤、日立4T1G

◆東京ガス112(49-0)0富士ゼロックス(ガスG)

*ガス16T16G⑤

◎東ガスCTB12金淳英(関西学院大-大阪朝高)80分

◆セコム64(50-0)10BIG/BLUES(8日、セコムG)

*セコム10T7G⑤、BIG2T

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

<<TW>>

☆第1週(11月9日)

■第1週

◆大阪府警-豐田通商(豊田市公園)

◆中部電力-日本新薬

◆JR西日本-三菱自動車京都(JR西G)

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◆ユニチカ-島津製作所(島津G)

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◆大阪ガス

◎大ガスFB高陽日(関西学院大-大阪朝高)

<<Tキュウシュウ>>

☆第2週(9月8日)

■第2週

◆JR九州54(21-12)29福岡銀行(福銀G)

*JR8T7G、福銀5T2G

☆第1週(9月1日)

■第1週

◆JR九州41(15-10)29三菱重工長崎(Gアリーナ)

*JR64G1PGT、三菱4T3G1PG

◆中国電力64(24-7)10福岡銀行(CCW広島)

*中国電10T7G,福銀1T1G1PG

◎中国電NO8/FL申賢志(19加入、帝京大)

◆日本製鉄八幡25(11-7)21鹿児島銀行(北九州・鞘ヶ谷さやがたに競技場)
*八幡2T1G1PT2PG、鹿銀3T3G

 

<<2019TLC 神戸がV 終了>>



TL15、チャレンジリーグ8の計23チームが7月20日(土)まで6チームずつ4プールに分かれて予選を行った。

19年7月20日で予選を終えAサントリー、B東芝、Cクボタ、D神戸が1位となり

8月4日の準決勝は昨季王者の神戸VSサントリー(ヤンマー)、復活を期す東芝VSクボタ(ニッパツ)となった。

*プールCトヨタ自動車は6月20日に所属SO樺島がコカイン所持で麻薬取締法違反で逮捕、リーグ戦を辞退した。

プールの1位チームで決勝トーナメントを実施。準決勝8月4日(日、ニッパツ&ヤンマーS)、決勝10日(土、花園)

 

<トーナメント>

■決勝(8月10日、花園)

◆神戸43(24-0)7クボタ

*神戸7T4G、クボタ1T1G

*神戸が圧勝。前半WTB11山下が先制Tすると19分、33分にもハットトリック達成なるTで前半だけで24-0とした。

後半も最初にBKがTするなど7Tし突き放した。

■準決勝(8月4日)

◆神戸32(24-11)26サントリー(ヤンマーST)

*神戸5T2G1PG、サントリー3T1G3PG

*神戸が前半リードで勝利。

◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分)

*SF8/4(サントリー)L4、80分

*F8/10(クボタ)L4.後半21Mま
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

*SF8/4(サントリー)メンバー外

*F8/10(クボタ)メンバー外

◆クボタ31(28-19)24東芝(三ツ沢ST)

*クボタ4T4G1PG、東芝4T2G

*後半17分、東芝HO森がT,G決まり31-24へ。東芝ラストの攻め「認定T?」のシーンもあったが

Tを取り切れなかった。復活目指すTのファイトが良かった。

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2

19623kbtkhb

*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ

*SF8/4(東芝)R19(L)出場無し
*F8/10(神戸)R19(L4)後半11Mか


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

19629ngy

*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝

*SF8/4(東芝)R17(PR1)、後半22Mか
*F8/10(神戸)R17(PR1)、前半34Mか


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

19623kbtssg

*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

*SF8/4(東芝)メンバー外

*F8/10(神戸)メンバー

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

19623tblsc1

19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分

*SF8/4(クボタ)FL7、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

19623tgt2

19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか

*SF8/4(クボタ)R17(PR1)、後半31Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

*SF8/4(クボタ)メンバー外

<プール戦>

◇プールA

*サントリー(24)、パナソニック(19)、ホンダ(14)、日野(12)、栗田(4)、清水建設(0)

■サントリー、7/19:2T2G3PG、23(17-12)19、3T2Gパナソニック、6/30:6T5G、40(19-3)3、1PGホンダ、7/12:5T4G2PG,39(21-3)3、1PG日野、7/6:9T5G,55(29-7)7、1T1G栗田、6/22:14T9G,88(43-0)5、1T清水建設

■パナソニック、7/6:6T5G、40(12-7)7、1T1Gホンダ、6/22:4T4G1PG、31(31-17)29、4T3G1PG日野、7/13:5T4G2PG、39(17-10)10、1T1G1PG栗田、6/29:7T5G1PG、55(12-14)14、2T2G清水建設

■ホンダ、7/20:3T3G1PG,24(21-0)19、3T2G日野、6/22:5T4G33(12-3)3、1PG栗田、7/13:6T6G、42(14-7)14、2T2G清水建設

■日野、6/29:6T5G、40(12-5)12、2T1G栗田、7/6:13T7G、76(29-12)12、2T1G清水建設

■栗田、7/20:3T3G、21(7-10)10、1T1G1PG清水建設

◆パナソニック

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18

*1W6/22(日野)メンバー外

*2W6/29(清水)メンバー外

*3W7/6(ホンダ)メンバー外

*4W7/13(栗田)CTB13、前半のみ

*5W7/19(サントリー)メンバー外

◆ホンダ

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)
Dsc_0045

*日本代表期間中

◎ホンダSO/CTB10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Dsc_1000
Dsc_0129
*1W6/22(栗田)SO10、80分、4G

*2W6/30(サントリー)SO10、後半19Mま、1PG

*3W7/6(パナ)メンバー外

*4W7/13(清水)SO、後半25Mま、5G

*5W7/20(日野)SO、80分、3G

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)

Hndgjyun1891

*1W6/22(栗田)メンバー外

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R23(CTB13)、後半28Mか

*4W7/13(清水)CTB12.80分

*5W7/20(日野)メンバー外

◎ホンダSO呉洸太(オ・グァンテ、19-、法政大、大阪朝高)

*1W6/22(栗田)FB15、80分

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R22(SO)、後半20Mか

*4W7/13(清水)SO.後半25Mか、1G

*5W7/20(日野)R22、出場無し

◆日野

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)

*1W6/22(パナ)メンバー外

*2W6/29(栗田)メンバー外

*3W7/6(清水)メンバー外

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外


◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
181013hncys

*1W6/22(パナ)WTB23(14)後半22Mか

*2W6/29(栗田)WTB23(14)後半0Mか

*3W7/6(清水)WTB14、前半34M1TRY、後半26M1TRY。後半28Mま

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外

19626cyshn

◆栗田

◎栗田PR金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)
Krtp1khj182

*1W6/22(ホンダ)PR1、後半10Mま

*2W6/29(日野)PR1、後半21Mま

*3W7/6(サントリー)PR1、後半16Mま

*4W7/12(パナ)PR1、後半11Mま

*5W7/20(清水)PR1、後半11Mま
19629krtkhj

◇プールB

*東芝(23)、NTTコム(20)、 ヤマハ(16)、NTTドコモ(10)、 宗像サニックス(4)、九州電力(1)

■ヤマハ、7/13:3T2G、19(0-10)31、4T4G1PGNTTコム、6/29:3T3G,21(0-21)24、3T3G1PG東芝、7/20:8T6G、52(14-0)7、1T1G宗像サニックス、7/5:5T2G1PT、36(24-12)12、2T1G/NTTドコモ、6/22:10T6G、62(36-7)12、2T1G九州電力

■NTTコム6/23:3T3G1PG、24(7-24)31、5T3G東芝、6/29:8T7G1PG、57(10-6)6、2PG宗像サニックス、7/19:6T3G、36(7-6)6、2PGNTTドコモ、7/6:10T5G1PT、67(31-7)14、2T2G九州電力

■東芝、7/6:6T6G,42(21-0)5、1T宗像サニックス、7/13:5T5G、35(14-10)15、2T1G1PGNTTドコモ、7/20:10T6G、62(38-0)17、3T1G九州電力

■宗像サニックス6/22:1T、5(5-19)33、5T4G・NTTドコモ、7/13:4T2G1PG、27(5-7)22、3T2G1PG九州電力

■NTTドコモ、6/29:7T5G、45(19-5)5、1T九州電力

◆ヤマハ

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武)

Yamahaljs

*1W6/22(九電)R19(L4)後半25Mか

*2W6/29(東芝)R19出場無し

*3W7/5(ドコモ)R19(L5)後半19Mか

*4W7/13(コム)メンバー外

*5W7/20(サニックス)メンバー外

◆東芝

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

19623tblsc1

19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

19623tgt2

19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

◆NTTコム

◎コムFL金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将

19623ksk2

19623ksk1

 

*1W6/23(東芝)FL7、80分

*2W6/29(サニックス)FL7、80分

*3W7/6(九電)FL7、後半22Mま

*4W7/13(ヤマハ)FL7、前半8M先制T、80分

*5W7/19(ドコモ)FL7、HIA(後16-22M)、80分

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)

19623krj

*1W6/23(東芝)R19(L4)、後半33Mか

*2W6/29(サニックス)R19(L5)、後半28Mか

*3W7/6(九電)R19(L5)、後半30Mか

*4W7/13(ヤマハ)R19(L5)、後半25Mか

*5W7/19(ドコモ)R19(L5)、後半27Mか

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

19623cmcyh1

19623cyctry

19623cyc1

*1W6/23(東芝)FB15、80分。前半20M1TRY

*2W6/29(サニックス)FB15、後半18Mま

*3W7/6(九電)FB15、前半26M1TRY、後半5Mま&37Mか

*4W7/13(ヤマハ)R23(CTB13)、後半30Mか

*5W7/19(ドコモ)R23(WTB11)、後半12Mか、1G(2G×)

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆サニックス

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
181201sdw1

*1W6/22(ドコモ)R17(PR1)後半16Mか

*2W6/29(コム)R18(PR3)、後半8Mか

*3W7/6(東芝)PR3、80分

*4W7/13(九電)PR3、前半のみ

*5W7/20(ヤマハ)R17(PR1)、後半19Mか


◎SAN/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy

*1W6/22(ドコモ)CTB13、80分

*2W6/29(コム)CTB13、80分

*3W7/6(東芝)CTB13、80分

*4W7/13(九電)CTB13、80分

*5W7/20(ヤマハ)CTB13、80分


◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
181201wgm1

*1W6/22(ドコモ)R16(HO)、後半6Mか

*2W6/29(コム)メンバー外

*3W7/6(東芝)R16(HO2)、後半35M1TRY、後半7Mか

*4W7/13(九電)メンバー外

*5W7/20(ヤマハ)メンバー外

◆NTTドコモ

◎ドコモPR金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr

*1W6/22(サニ)PR3、後半31M

*2W6/29(九電)PR3、後半27Mま

*3W7/5(ヤマハ)PR2、前半20Mま

*4W7/13(東芝)R18(PR3)、後半から

*5W7/20(コム)PR3、前半30Mま


◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181

*1W6/22(サニ)CTB13、80分

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)WTB11、80分

*4W7/13(東芝)CTB13、80分

*5W7/20(コム)CTB13、80分


◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy

*1W6/22(サニ)FL7、80分、前半23&後半7M2TRY

*2W6/29(九電)R20(NO8)、後半19Mか

*3W7/5(ヤマハ)FL7、80分

*4W7/13(東芝)FL7、80分

*5W7/20(コム)FL7、80分

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大)

Nttdkimsjn

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)

*1W6/22(サニ)メンバー外
*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◇プールC

19622kbttry 

*クボタ(23)、キヤノン(20)、コカ・コーラ(14)、釜石SW(9)、 三菱相模原(7)、 トヨタ自動車0(SO樺島、コカイン所持容疑で逮捕。カップ戦辞退)

トヨタ自動車、7/20クボタ、6/29キヤノン、7/13コカ・コーラ、6/23三菱相模原、6/29釜石SW

■クボタ、7/13:4T2G1PG、27(27-7)7、3T3Gキヤノン、6/22:6T5G1PG、43(14-7)7、1T1Gコカ・コーラ、7/6:2T1G、12(12-0)0、1T1G三菱相模原、6/29:7T2G、39(27-0)7、1T1G釜石SW

■キヤノン、7/6:5T4G、33(14-7)17、2T2G1PGコカ・コーラ、7/20:1T1G5PG、22(16-3)8、1T1PG三菱相模原、6/23:7T7G2PG、55(20-7)7、1T1G釜石SW

■コカ・コーラ、6/30:4T1G1PG、25(10-14)24、3T3G1PG三菱相模原、7/20:7T7G1PG、52(38-0)12、2T1G釜石SW

■三菱相模原、7/13:14(0-21)28、4T4G釜石SW

◆トヨタ自動車

◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO/FB金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

◆クボタ

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2

19623kbtkhb

*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

19629ngy

*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

19623kbtssg

*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

◆キャノン

◎HO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)

*1W6/23(栗田)メンバー外
*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(クボタ)メンバー外

*5W7/20(三菱)R16(HO2)後半35Mか

◆コカ・コーラ

◎コーラCTB朴智琇(パク・ジス、18-徳山大(09-17)12-14尚武、培材高・中、19ARC韓国代表)

Cofbpjs19761 Cofbpjs19763 Cofbpjs19762

*1W6/22(クボタ)メンバー外

*2W6/30(三菱)R22(CTB13)、後半35Mか

*3W7/6(キヤノン)SO10、後半21Mま

*4W(トヨタ)不戦勝

*5W(釜石)メンバー外

◆三菱相模原

◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
Mtbpr3snd181

*2W6/30(コーラ)PR3、後半27Mま

*3W7/6(クボタ)PR3、後半25Mま
*4W7/13(釜石)PR3、後半20Mま

*5W7/20(キヤノン)PR3,後半6Mま

◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Mtbplsy182

*2W6/30(コーラ)メンバー外

*3W7/6(クボタ)R17(PR1)、後半25Mか

*4W7/13(釜石)R17(PR1)、前半37Mか

*5W7/20(キヤノン)PR1、後半11Mま

◇プールD

*神戸製鋼(23)、近鉄(19)、NEC(14)、 リコー(12)、豊田自動織機(4)、マツダ(1)

■神戸製鋼、7/5:1T1G4PG、19(9-3)13、2T1PGリコー、7/19:7T6G、47(14-14)26、4T3GNEC、6/29:5T5G1PG、38(24-5)12、2T1G豊田自動織機、6/22:3T2G1PG、22(15-0)14、2T2G近鉄、7/13:12T9G1PT、85(52-0)12、2T1Gマツダ

■リコー、6/28:1T、5(0-0)7、1T1GNEC、6/22:6T3G、36(12-14)14、2T2G豊田自動織機、7/13:4T3G、26(21-21)38、6T4G近鉄、7/20:14T6G、82(39-0)0マツダ

■NEC、7/13:4T2G、24(12-0)5、1T豊田自動織機、7/6:3T2G、19(5-21)56、8T8G近鉄、6/22:6T3G1PG、43(19-0)12、2T1Gマツダ

■豊田自動織機、7/20:2T1G、12(12-17)52、8T6G近鉄、7/6:4T3G、26(7-17)24、4T2Gマツダ

■近鉄、6/30:8T5G、50(29-3)10、1T1G1PGマツダ

◆神戸製鋼
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

◆リコー

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
18rcksg

*1W6/22(織機)メンバー外

*2W6/29(NEC)メンバー外

*3W7/5(神戸)メンバー外

*4W7/13(近鉄)メンバー外

*5W7/20(マツダ)メンバー外

◆マツダ

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
1021krt12gk
*1W6/22(NEC)メンバー外

*2W6/30(近鉄)メンバー外

*3W7/6(織機)メンバー外

*4W7/13(神戸)メンバー外

*5W7/20(リコー)メンバー外

◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
181021njs2

*1W6/22(NEC)L4、後半27Mま

*2W6/30(近鉄)L4、後半36Mま

*3W7/6(織機)L4、後半37Mま

*4W7/13(神戸)L4、後半37Mま

*5W7/20(リコー)L5、後半36Mま

 

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対抗戦2週目、筑波が慶應下す17-14、リーグ戦は拓大が26-22大東、日大34-28流経大など波乱。関西では天理75-12関学 19/9/7-9/8

2019年国内大学リーグ戦が8月24日、九州で最初に始まった。

W杯期間中は1部クラスは規則で試合ができないため8月終盤の開始となる。

関東は菅平、関西は鶴見で8月31日から開幕した。

<<関東大学対抗戦>>
<A>

☆第2週(9月8日)

昨季3位の慶應大と5位筑波大戦。後半38分に筑波WTB14島田のTで12-14とすると43分WTB14仁熊が逆転サヨナラT17-14で1勝目。

帝京大は9T7G59得点を奪うも日体大に4T2Gなど30点を与えDFに課題が。

早大14T92-0青山学院大、明治大21T139-5成蹊大と順当勝ちで2連勝。

■第2週

◆早稲田大92(40-0)0青山学院大(早大G)
*早大14T11G


◆明治大139(87-0)5成蹊大(明大G)
*明治21T17G、成蹊1T
◎明大PR安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)休み


◆帝京大59(28-18)30日本体育大(帝京G)
*帝京9T7G、日体4T2G2PG
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)後半36Mま
◎帝京CTB13李承信(リ・スンシン、1年、大阪朝高)後半2T、80分

◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京20FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)後半からFL7
◎帝京SO申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)


◆慶應大14(7-0)17筑波大(たつのこ)
*慶應2T2G、筑波3T1G

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)


☆第1週(8月31日-9月1日)

対抗戦は明大、早大、帝京大、慶大が順当勝ち。

■第1週

◆早稲田大68(35-10)10日本体育大(8月31日、菅平)
*早大10T8G、日体大1T1G1PG

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)
◆明治大59(26-12)33筑波大
*明治
◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半29Mま
◆帝京大78(45-7)7成蹊大(9月1日、菅平)
*帝京12T9G、成蹊1T1G
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)後半31Mま
◎帝京CTB12李承信(リ・スンシン、1年、大阪朝高)80分、前半2T5G、後半1T3G=31得点

◎帝京HO16文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)後半31Mか

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京NO8金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)
◎帝京SO申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◆慶應大35(21-3)3青山学院大
*慶應5T5G、青山1PG

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

 

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

☆第2週(9月7-8日)

東海大は16Tで98-12専大。昨季2位大東大が6位拓殖大に22-26で敗戦(昨季は55-5と一蹴していた)。

3位流通経済大も5位日本大に前半リードされ28(14-29)34で敗戦。留学生のTの取り合い。流経大は3、日大4.
■第2週
◆ 東海大98(44-7)12専修大(9月7日、三郷)

*東海16T9G、専大2T1G

◆流通経済大28(14-29)34日本大(8日、たつのこ)

*流経大4T4G、日大6T2G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)。80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆法政大41(24-0)5中央大(三郷)

*法大7T3G、中央1T

◎法政FL/NO8 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)

◆大東文化大22(17-14)26拓殖大(熊谷B)
*大東3T2G1PG、拓大4T3G


☆第1週

リーグ戦も東海大、流経大、大東大が勝利。日大が法大を下した(34-12)。

■第1週
◆ 東海大100(50-7)21中央大(8月31日、菅平)

*東海16T10G、中大3T3G
◆流通経済大-31(19-14)19拓殖大

*流経大5T3G、拓殖3T2G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◆法政大12(5-14)34日本大(9月1日、菅平)

*法大2T1G、日大5T3G1PG

◎法政FL/NO8R20 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)無し
◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◎日大WTB23呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)。後半35MかW11


◆大東文化大33(19-12)26専修大
*大東5T4G、専大4T3G

<2部>
☆第1週(9月15日)

■第1週
◆関東学院大-朝鮮大(朝大1400)
*関東、朝大

◎朝鮮大メンバーは下記で
http://krurfc.d2.r-cms.jp/member_list/

◆國学院大-白鴎大(1200)
◆立正大-山梨学院大(立正大)
◆東洋大-国士舘大

◎東洋FL白修烈(ペク・スリョル、2年、東京朝高)

◎東洋WTB金晃輝(キム・ファンヒ、1年、愛知朝高)

<3部>
☆第1週(9月15日)
■第1週
◆東京農大-首都大(農大12)
◆駿河台大-玉川大
◆防衛大-国際武道大(東工大12)
◆東京工業大-神奈川大

<<関西大学Aリーグ>>

☆第2週(9月7-8日)

同大、天理大は連勝。

■第2週

◆同志社大49(14-14)42近畿大(9月7日、宝ヶ池)

*同大7T7G、近大6T6G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆京都産業大61(21-10)10大阪体育大

*京産9T8G、大体大2T

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)


◆立命館大43(7-14)19摂南大(9月8日、天理親里)
*立命6T4G1PG、摂南3T2G

◆天理大75(40-0)12関西学院大

*天理11T10G、関学2T1G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)


☆第1週(8月31日)、開幕!

関西は王者・天理大が68-0大体大を寄せ付けず。同大も勝ったが、2日目は昨季順位が上の京産大17-28関学大、立命大31-47近大と波乱が。

■第1週

◆同志社大52(35-14)40摂南大(8月31日、鶴見)

*同大7T7G1PG、摂南6T5G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)


◆天理大68(33-0)0大阪体育大

*天理10T9G

◆立命館大31(7-35)47近畿大(9月1日、宝ヶ池)
*立命5T3G、近大7T6G

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆京都産業大17(7-7)28関西学院大

*京産3T1G、関学4T4G
◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

<<九州学生1部リーグ>>

☆第3週(9月14-15日)
■第3週

◆福岡大-志學館大(9月14日、西南学院大G)

◆福岡工業大-西南学院大

◆日本文理大-九州大(大分中津市)

◆九州共立大-鹿児島大(15日、宮之城)

☆第2週
■第2週

◆日本文理大87(54-0)7西南学院大(8月31日、春日)

*文理13T。西南1T1G

◆九州共立大97(57-0)0志學館大(共立)

*共立15T

◆福岡工大129(54-0)0九州大(春日)

*工大17T
◆福岡大43(17-14)21鹿児島大(9月1日、鹿児島)

*福大7T4G、鹿大3T3G

☆第1週
■第1週
◆福岡大61(28-7)19西南学院大 (8月24日、春日)
*福大9T8G、西南3T2G
◆九州共立大52(21-13)13九州大
*共立8T6G、九大2T1PG

◎九大WTB金ジンソク(3年、釜山鎮高)
◆福岡工大131(64-0)0志學館大(25日、鹿児島市)
*工大21T13G
◆日本文理大23(12-7)17鹿児島大
*文理3T1G2PG、鹿児島2T2G1PG

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September 05, 2019

ジウォン応援します! 韓国ラグビー界記事アドレス

日本代表PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)。
2019年9月4日会見、韓国応援記事
https://rugby-rp.com/2019/09/04/worldcup/japan2019/39917

 

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September 02, 2019

関東、関西で開幕。京産大が敗れる 2019大学 19/8/31-9/1

2019年国内大学リーグ戦が8月24日、九州で最初に始まった。

W杯期間中は1部クラスは規則で試合ができないため8月終盤の開始となる。

関東は菅平、関西は鶴見で8月31日から開幕した。

対抗戦は明大、早大、帝京大、慶大が順当勝ち。

リーグ戦も東海大、流経大、大東大が勝利。日大が法大を下した(34-12)。

関西は王者・天理大が68-0大体大を寄せ付けず。同大も勝ったが、2日目は昨季順位が上の京産大17-28関学大、立命大31-47近大と波乱が。


<<関東大学対抗戦>>
<A>
☆第1週(8月31日-9月1日)
 

■第1週

◆早稲田大68(35-10)10日本体育大(8月31日、菅平)
*早大10T8G、日体大1T1G1PG

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)
◆明治大59(26-12)33筑波大
*明治
◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半29Mま
◆帝京大78(45-7)7成蹊大(9月1日、菅平)
*帝京12T9G、成蹊1T1G
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)後半31Mま
◎帝京CTB12李承信(リ・スンシン、1年、大阪朝高)80分、前半2T5G、後半1T3G=31得点

◎帝京HO16文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)後半31Mか

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京NO8金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)
◎帝京SO申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◆慶應大35(21-3)3青山学院大
*慶應5T5G、青山1PG

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

 

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>
☆第1週
■第1週
◆ 東海大100(50-7)21中央大(8月31日、菅平)

*東海16T10G、中大3T3G
◆流通経済大-31(19-14)19拓殖大

*流経大5T3G、拓殖3T2G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◆法政大12(5-14)34日本大(9月1日、菅平)

*法大2T1G、日大5T3G1PG

◎法政FL/NO8R20 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)無し
◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◎日大WTB23呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)。後半35MかW11


◆大東文化大33(19-12)26専修大
*大東5T4G、専大4T3G

<2部>
☆第1週(9月15日)

■第1週
◆関東学院大-朝鮮大(朝大1400)
*関東、朝大

◎朝鮮大メンバーは下記で
http://krurfc.d2.r-cms.jp/member_list/

◆國学院大-白鴎大(1200)
◆立正大-山梨学院大(立正大)
◆東洋大-国士舘大

◎東洋FL白修烈(ペク・スリョル、2年、東京朝高)

◎東洋WTB金晃輝(キム・ファンヒ、1年、愛知朝高)

<3部>
☆第1週(9月15日)
■第1週
◆東京農大-首都大(農大12)
◆駿河台大-玉川大
◆防衛大-国際武道大(東工大12)
◆東京工業大-神奈川大

<<関西大学Aリーグ>>
☆第1週(8月31日)、開幕!
■第1週

◆同志社大52(35-14)40摂南大(8月31日、鶴見)

*同大7T7G1PG、摂南6T5G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)


◆天理大68(33-0)0大阪体育大

*天理10T9G

◆立命館大31(7-35)47近畿大(9月1日、宝ヶ池)
*立命5T3G、近大7T6G

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆京都産業大17(7-7)28-関西学院大

*京産3T1G、関学4T4G
◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

<<九州学生1部リーグ>>

☆第2週
■第2週

◆日本文理大87(54-0)7西南学院大(8月31日、春日)

*文理13T。西南1T1G

◆九州共立大97(57-0)0志學館大(共立)

*共立15T

◆福岡工大129(54-0)0九州大(春日)

*工大17T
◆福岡大43(17-14)21鹿児島大(9月1日、鹿児島)

*福大7T4G、鹿大3T3G

☆第1週
■第1週
◆福岡大61(28-7)19西南学院大 (8月24日、春日)
*福大9T8G、西南3T2G
◆九州共立大52(21-13)13九州大
*共立8T6G、九大2T1PG

◎九大WTB金ジンソク(3年、釜山鎮高)
◆福岡工大131(64-0)0志學館大(25日、鹿児島市)
*工大21T13G
◆日本文理大23(12-7)17鹿児島大
*文理3T1G2PG、鹿児島2T2G1PG

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日本男女が優勝を飾る 2019アジアセブンズシリーズ第1戦韓国大会 19/9/1

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第1戦 韓国大会8/31-9/1」が男女とも開催された。

日本男女代表がアベック優勝を決めた。

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ラグリパ掲載9月1日記事

https://rugby-rp.com/2019/09/02/japan/man7/39836

ラグリパ掲載8月31日記事

https://rugby-rp.com/2019/08/31/japan/man7/39790

 

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

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韓国候補リスト

☆2日目(9月1日)

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予選最後の試合。A日本は中国を24-12で逆転勝ち。

準決勝はB2位の韓国戦、空中戦で制し43-5と圧勝した。

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決勝は香港、先制されるも逆転21(14-5)12で優勝した。

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B韓国は予選で12-29香港に敗れた。準決勝でも日本に歯が立たず。

3位決定戦は中国。3トライ奪い前半で19-5としたが後半、足が止まり最後はサヨナラT19-24で敗れ4位で終えた。

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☆第1日(8月31日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、スリランカ、中国、UAE。

日本は初戦、UAEに先制されるも29-7で切り抜けた。2戦目はスリランカを7T43-5で下し連勝。カップ戦へ。中国も2勝で4強入り。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う韓国、香港にチャイニーズ・タイペイ(台湾)、フィリピン。

韓国はフィリピンに前半14-14と苦戦も後半3T奪い33-14でしのぐ。台湾からは8T50-7で圧勝した。五輪ライバル香港は2勝も韓国と同様にフィリピンと20-5となった。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/1)
◆日本21(14-5)12香港

*日本3T3G、香港2T1G

■3位戦
◆中国24(5-19)19韓国

*中国4T2G、韓国3T2G

■準決勝戦
◆日本43(31-0)5韓国

*日本7T4G、韓国1T
◆香港21(0-7)7中国

*香港3T3G、中国1T1G

■プレート5位戦(9/1)

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◆スリランカ21(7-7)14フィリピン

■7位戦

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◆UAE31(12-0)5台北

■5-8位戦
◆スリランカ42-0台北

◆フィリピン2UAE

 (予選8/31-9/1)

■A:①日本(3-0、9P)、②中国(2-1、7P)、③スリランカ(1-2、5P)、④UAE(0-3、3P)
◆日本43(26-0)5(8/31、18:10)、24(14-5)12中国(9/1、12:34)、29(17-7)7UAE(8/31、15:04)
◆スリランカ14(7-5)17中国、21-19UAE
◆中国24(12-14)14UAE

■B:①香港(3-0、9P)、②韓国(2-1、7P)、③フィリピン(5P)、④チャイニーズ・タイペイ(台湾、3P))
◆韓国12(0-19)29香港(9/1、11:50)

◆韓国50(33-0)7 台湾(8/31、13:58)

◆韓国33(14-14)19 フィリピン(8/31、16:54)
◆香港62(40-0)0台湾、20(10-5)5フィリピン
◆フィリピン42-7台湾

<韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手候補

*張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、アンドレ(18シアトル在住、18A7)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G), 金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)

<アジアシリーズ女子>8カ国
 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国。日本はアジアで圧倒したい。

☆2日目(9月1日)

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予選C、日本はスリランカから6T奪い32-7で全勝で4強入り。

ライバル中国もD1位通過した(24-0タイ)。

準決勝、カザフスタンのパワーで先制されたがすぐに取り戻し22-5で退けた。

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中国は因縁、香港を19-5で制した。

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決勝は日本が後半突き放し19(5-5)5中国を下した。

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☆第1日(8月31日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Cは日本、香港、スリランカ、マレーシア。日本は50-0マレーシア、36-5香港と連勝でカップ戦へ。

Dは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う中国、カザフスタン、タイ、シンガポール

中国が2勝で4強に進んだ。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/1)
◆日本19(5-5)5中国

*日本3T2G、中国1T

■3位戦

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◆香港17(5-0)10カザフスタン

■準決勝戦
◆中国19(12-0)5香港
◆日本22(10-5)5カザフスタン

*日本4T1G、カザフ1T

■プレート5位戦(9/1)

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◆タイ32(22-0)5スリランカ

■7位戦

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◆マレーシア7(7-0)0シンガポール

■5-8位戦
◆タイ36-10マレーシア
◆スリランカ26-5シンガポール


(予選8/31-9/1)

■C:①日本(3-0、9P)、②香港(2-1、7P)、③スリランカ(1-2、5P)、④マレーシア(0-3、3P)

◆日本36(14-5)5香港(8/31、16:32)、32(22-0)7スリランカ(9/1、11:06)、50(38-0)0マレーシア(8/31、13:36)

◆香港33(19-5)10スリランカ、35(21-0)0マレーシア

◆スリランカ35(14-7)7マレーシア

■D:①中国(3-0、9P)、②カザフスタン(2-1、7P)、③ タイ(1-2、5P)、④シンガポール(0-3、3P)

◆中国19-15カザフスタン、 24(12-0)0タイ、61(26-0)0シンガポール

◆カザフスタン12(7-0)0タイ、26(21-0)0シンガポール

◆タイ41(24-0)0シンガポール

「2018アジアラグビーセブンズシリーズ第3戦 スリランカ大会10/13-14」が開催された。

日本男女が3大会完全優勝で終える。韓国男女は7位で終了。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務するチェ・チャンリョル監督と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがアジア大会に続き率いる。写真はKRUSNS
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韓国は10月12日から全国体育大会が始まった。大会に参加しない高麗大や学生中心になった。
 プール戦はAでシリーズ2連勝の日本、フィリピン、マレーシアと同じ組。
 Bは香港、スリランカ、中国、台湾。
☆第2日(10月14日)
 日本男女が3大会すべて優勝を遂げた。
 日本男子は決勝でライバル香港を19-5で退けた。準決勝は34-12スリランカ。
 香港は準決勝19-12フィリピン。3位はフィリピン19-7スリランカだった。
 韓国男子は予選最終戦も10-24でマレーシアに敗れた。
 5-8位最初の試合は中国39-7で大敗。辛うじて7位戦で15-12台湾で初勝利。

☆第1日(10月13日)
 予選プール、各2試合ずつを行った。
 日本はマレーシアを61-0で下した後、韓国も40-0でゼロ封した。
 韓国はフィリピンに5-34で負け2敗

■カップ決勝戦(10/14)
◆日本19-5香港

■3位戦
◆フィリピン19-7スリランカ

■準決勝戦
◆日本34-12スリランカ
◆香港19-12フィリピン

■プレート5位戦(10/14)
◆中国24-21マレーシア

■7位戦
◆韓国15-12台湾

■5-8位戦
◆中国39-7韓国
◆マレーシア19-12台湾

(予選10/13-10/14)
■A:①日本(9P)、②フィリピン(7)、③マレーシア(5)、④韓国(3)
◆日本21-12フィリピン、40-0韓国、61-0マレーシア
◆フィリピン34-5韓国、24-19マレーシア
◆韓国10-24マレーシア

■B:①香港(9)、②スリランカ(7)、③中国(5)、④台湾(3)
◆香港47-7スリランカ、47-7中国、71-5台湾
◆スリランカ19-12中国、43-0台湾
◆中国40-7台湾

<韓国男子代表>
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◎監督/チェ・チャンリョル(KRU、70/8/20)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/ピョン・ウジン(KRU)
◎選手12名 15人制ポジション、K=15人制でキッカー
K1/アンドレ(主将、シアトル在住、2次韓国主将)、 K2/ソン・ミンギ(高麗大、CTB)、K3/ユ・ジェフン(延世大、LO)
K4/カン・ミンジュン(高麗大、SH)、K5/シン・ヒョンミン(延世大、SO)、K6/李ギョンファン(高麗大、CTB)
K7/李ゴン(延世大)、K8/カン・ホビン(延世大、NO8)、K9/朴ウビン(延世大、)
K10/李スンフン(高麗大、WTB)、K11/金ハクボン(世翰大(セハン))、K12/李ソクギュン(KRU)

(2次香港大会メンバー、3次除く)
K2/チャ・ソンギュン(ポスコ建設)、K3/金ヒョンス(韓国電力)
K4/張容興(チャン・ヨンフン、尚武)、K5/金原用(キム・ウォンヨン、ポスコ、元日野)、K6/金南ウク(韓国電力)
K7/張ジョンミン(尚武)、K8/朴ジュンヨン(現代G)、K9/チェ・ドンファン(慶煕大、CTB、97/1/23、1次香港)
K10/金フィウン(慶煕大、WTB、98/9/15、香港)、K11/金テヒョン(檀国大、WTB、、95/3/1、香港)
K12/チョン・スンウォン(慶煕大、SH、96/3/6、香港)

(1次香港大会メンバー、韓国大会除く)
*チョン・ソル(檀国大、LO、97/9/26生)*金ギミン(慶煕大、SO・K、97/8/5)*李ソクギュン(KRU、92/1/1)
*李ジュボン(檀国大、FB、98/6/)*イム・チャンニョン(檀国大、CTB、97/9/23)
**チョン・ホチャン(慶煕大、FB、97/2/21)*チョン・ゴモク(檀国大、WTB・K、96/11/7)
*金ジュンファ(慶煕大、CTB、96/4/19)

「18アジアセブンズS第2次韓国 9/29-30」
<アジアシリーズ女子>8カ国
  韓国監督は2017年アジアセブンズシリーズ、18アジア大会を率いたチョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)、コーチに李ボムグォン(KRU、81/85/30)のコンビ。
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 選手はアジア大会と同じくヤン・ソルフィ主将ら11人を数人入替え選んだ。
 第1次香港、第2次韓国大会は最下位。
 プール戦はC、日本、香港、スリランカと同じ。
 Dは中国、カザフスタン、タイ、シンガポール。
☆第2日(10月14日)
 日本男女が3大会すべて優勝を遂げた。
 日本女子は決勝で香港を31-0で退けた。準決勝は26-12カザフスタン。
 香港は準決勝で強豪中国を17-7で下し決勝へ初進出。3位は中国17-12カザフスタンだった。
 韓国女子は予選最終戦も0-27で香港に敗れた。
 5-8位最初の試合は10-28タイで大敗。辛うじて7位戦で19-15シンガポール下し初勝利。

☆第1日(10月13日)
 日本は韓国を46-0、香港31-7で連勝。
 韓国はスリランカに10-26で負け連敗。
(トーナメント)
■カップ決勝戦(10/14)
◆日本31-0香港

■3位戦
◆中国17-12カザフスタン

■準決勝戦
◆日本26-12カザフスタン
◆香港17-7中国

■プレート5位戦(10/14)
◆スリランカ7-5タイ

■7位戦
◆韓国19-15シンガポール

■5-8位戦
◆タイ28-10韓国
◆スリランカ40-0シンガポール

(予選10/13-10/14)
■C:①日本(9P)、②香港(7)、③スリランカ(5)、④韓国(3)
◆日本31-7香港、29-0スリランカ、46-0韓国
◆香港29-0スリランカ、27-0韓国
◆スリランカ26-10韓国

■D:①中国(8P、-87)、②カザフスタン(8、+72)、③タイ(5)、④シンガポール(3)
◆中国0-0カザフスタン、35-0タイ、52-0シンガポール
◆カザフスタン36-5タイ、41-0シンガポール
◆タイ14-0シンガポール

<韓国女子代表>
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◎監督/チョ・ソンリョン(KRU、71/3/30)
◎コーチ/李ボムグォン(KRU、81/85/30)、◎トレーナー/ヤン・ミンジ(KRU)
◎選手(⑰=2017年アジアセブンズ代表、AG=18アジア大会、K=2次韓国、香=1次香港)
K3/主将ヤン・ソルフィ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K、香、90/10/31)
K1/イム・ジェウォン(KRU、AG,K,香、95/6/11)、K2/金ユリ(KRU、AG,⑰、K,香、93/1/2)
K4/朴ソンビン(KRU、AG,K、⑰、91/6/17)、
K5/李ミンヒ(ソウル・エルリス、前・三重パールズ、AG,K、香、⑰87/1/6)
K6/クォン・スルギ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K,香、96/10/31)、K7/シン・エリム(KRU、AG,K,香、96/12/1)、
K8/*金ヒョンジ(KRU、香、97/5/25)、K9/ホ・ギョンヒ(ソウル・エルリス、AG,⑰、K,香、90/1/1)
K10/ユ・スンオク(KRU、95/8/26)、K11/ミン・ギョンジン(KRU、AG,K,香、85/5/1)、K12/朴スジ(KRU、K、85/5/1)
(2次韓国メンバー)
K4/ソ・ボフィ(KRU、AG,香、92/9/15)、K9/ペク・ジオン(ソウル・エルリス、AG,⑰、香、94/2/8)

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