« TE東京ガス、ヤクルトなど3連勝 TE3週目 19/9/28- | Main | 第100回記念の韓国国体開幕 初日は一般、強豪が順当勝ち 韓国電力3連覇かける 高校は接戦か?19/10/4-5 »

September 30, 2019

日本男子2度目V、女子3回完全制覇で終える 2019アジアセブンズS第3戦スリランカ大会 19/9/29

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第3戦 スリランカ大会9/28-29」が男女開催。

日本男女代表がアベック優勝に挑み達成した。

中国大会、男子は準決勝で中国に7-14で敗れ3位で終えた。リベンジをプール戦で果たした。香港との決勝は17-12で制した。

女子は中国大会、決勝、サヨナラT22-17中国で連続Vを飾った。タイが今大会初めて決勝へ。日本は寄せ付けず26-5で3シリーズ完全V。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

10月4日から国内最高の大会「第100回全国体育大会(ソウル市会場)」があるため主力選手は参加せず。リコーからCTB金ソングがセブンズ代表で出場する。

☆2日目(9月29日)

決勝は日本が香港を17-12で接戦を制し今季2度目の優勝を遂げた。大会5試合計で得点173、失点17だった。

3位。中国はスリランカ27-12と圧倒した。

準決勝、日本は45-0スリランカ一蹴。香港はライバル中国を24-19で下した。

5位戦、フィリピンが19-14UAE。

7位戦は台湾が韓国を19-12で下した。韓国は最低の7位で終えた。

トーナメント最初の試合でフィリピン22-12韓国。
予選最後の試合。A韓国は0-45香港戦。

B日本は台湾を43-0ゼロ封し準決勝へ。

<<スリランカ大会1日目 19/9/28>>

☆第1日(9月28日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは香港、韓国、スリランカ、UAE

韓国は初戦がスリランカ、UAEとは。メンバーを大幅に入れ替えた韓国は格下に苦戦。10-24スリランカ。17-24UAEと連敗。

Bは日本、中国、フィリピンに中華台北(チャイニーズ・タイペイ、台湾)。

初戦、台湾に松井3Tなど7Tで43-0、中国にも松井2T計5T33-0と中国大会のリベンジを果たした。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/29)
◆日本17-12香港

*日本3T1G、香港2T1G

■3位戦
◆中国27-12スリランカ

*中国5T1G、スリランカ2T1G

■準決勝戦
◆日本45-0スリランカ

◆香港24-19中国

■プレート5位戦(9/29)

◆比19-14UAE
■7位戦

◆台湾19-12韓国

*台湾3T2G、韓国2T1G

*韓国得点、T/朴ジョンヒョン、金ヨンファン、G/李ギョンファン

■5-8位戦
◆韓国12-22比

*韓国2T1G、比4T1G

*韓国得点、T/朴ジョンヒョン2、G/ムン・ジンホ

◆UAE38-0台湾

 (予選9/28-/29)

■A:①香港(3-0、9P)、②スリランカ(2-1、7)、③UAE(1-2、5)、④韓国(0-3、3)
◆香港45-0韓国(9/29、1234)

◆香港34-0スリランカ、UAE
◆韓国10-24スリランカ(/28、1542)

*韓国2T、スリランカ4T2G

*韓国得点、T/ムン・ジンホ、金ソング

◆韓国17-24UAE(/28、1800)

*韓国3T1G、UAE4T2G

*韓国得点T/金ソング、金ヨンファン、G/李ギョンファン

◆スリランカ35-10UAE

■B:①日本(3-0、9P)、②中国(2-1、7)、③フィリピン(1-2、5)、④中華台北(0-3、3.チャイニーズ・タイペイ、台湾)
◆日本33-0中国(/28、1838)

‘日本5T4G

◆日本35-5比(/29、1128)

◆日本43-0台湾(/28、1450)

*日本7T4G

◆中国19-17比、台湾

◆比41-7台湾

<2019/9/28-第3次スリランカ大会 韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/金ドンフ(KRU) ◎医務/金ジェホン、金ヒス(KRU)

◎マネージャー/チャン・ソンイク(KRU)、◎映像分析/金ギボム(大韓スポーツ政策科学院)

◎選手

*1/☆主将、アンドレ(18シアトル在住、18A7)、2/ハン・ドンフン(エムジェル・ブルロース)、3/金ソング(リコー)、4/カン・ミン/ジュン(高麗大)、5/李ギョンファン(エムジェル・ブルロース)、6/ムン・ジンホ(KRU)、7/金ヨンファン(延世大)、8/金ジョンド(慶煕大(キョンヒ)、9/チョン・ソル(檀国大)、10/チョ・ヒョンソ(高麗大)、11/ソン・ミンギ(高麗大)、12/朴ジョンヒョン(延世大)

*遠征外

黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)、ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、11/12/李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )。
金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G),

 

<アジアシリーズ女子>8カ国

<<日本男子2度目V、女子3回完全制覇で終える 2019アジアセブンズS第3戦スリランカ大会 19/9/29>>

 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港の争いに興味。

☆2日目(9月29日)

日本女子は決勝で初めて決勝へ進んだタイを26-5で下し3シリーズ完全制覇で終えた。

5試合中3試合ゼロ封、得点137、失点19だった。

タイは今回、カザフスタンにプール戦で勝ったが中国とは対戦がなかった。

3位/中国31-0カザフスタン。

準決勝、日本はライバル中国を22-14で制した。タイはカザフスタンを12-7接戦を勝ち上がった。

5位戦は。香港22-5シンガポール。7位はスリランカ17-7マレーシア。

予選C、日本はタイを31-0ゼロ封。

Dは中国が43-0マレーシア

<<日本女子は連勝 スリランカ大会1日目 19/9/28>>

☆第1日(9月28日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Cは日本、香港、タイ、スリランカ。日本は初戦、スリランカ。

日本は初戦スリランカを34-0、2試合目、強豪、香港を24-0とゼロ封した。

Dは、シリーズ初Vで11月23日からの東京五輪アジア最終代表に有利に立ちたい中国。カザフスタン、シンガポール、マレーシア。

ライバル中国は、カザフスタンにと接戦の末に17-19で敗れた。シンガポールは61-0と大勝。カザフはマレーシアに52-0.

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/29)
◆日本26-5タイ

*日本4T3G、タイ1T

■3位戦

*中国31-0カザフスタン

■準決勝戦
◆タイ12-7カザフスタン
◆日本22-14中国

*日本4T1G、中国2T2G

■プレート5位戦(9/29)

◆香港22-5シンガポール

■7位戦 
◆スリランカ17-7マレーシア

■5-8位戦
◆スリランカ0-29シンガポール
◆香港22-10マレーシア


(予選9/28-29)

■C:①日本(3-0、9P)、②タイ(2-1、7)。③香港(1-2、5)、④スリランカ(0-3,3)

◆日本24-0香港(/28、1742)、

◆日本31-0タイ(/29、1040)
◆日本34-0スリランカ(/28,1430)
◆香港5-22タイ、22-10スリランカ
◆タイ36-5スリランカ

■D:①カザフスタン(3-0、9P)、②中国(2-1、7)、③シンガポール(1-2、5)。④マレーシア(0-3、3)

◆中国17-19カザフスタン、43-0マレーシア、61-0シンガポール

◆カザフスタン52-0マレーシア、48-0シンガポール

◆シンガポール10-5マレーシア

<<日本男子、中国にSFで敗北3位で終える。Vは香港、韓国5位。女子は日本が延長で優勝、中国下す。2019アジアセブンズシリーズ2次中国大会。19/9/15>>

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第2戦 中国大会9/14-15」が男女開催。

日本男女代表がアベック優勝を2大会連続で優勝に挑んだ。

男子は準決勝で中国に7-14で敗れ3位で終えた。

女子は決勝、中国に後半終了ホーンなる前まで12-17とリードされたがライチェルが同点T。延長へ。キックオフボールを展開しスピードランナー堤が左中間へサヨナラT22-17で連続Vを飾った。

*中国広東省恵州市(Huizhou , China)

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

☆2日目(9月15日)

決勝は香港と中国に。前半開始1分、香港が自陣からネビルがT(ウェブG)で7-0.5分に中国が中央から抜けシャンがT7-7同点に。7分、香港がつなぐとマックイーンが中央へT14-7で後半。お互いATKしあうも香港が制した。

3位へ回った日本は加納が前後半とも最初にTするなど6Tをスリランカから奪い40(21-0)0で終えた。

準決勝、日本が中国に敗れた(7-14)。前半3分、日本はトロケTで7-0と先制した。5分、中国がリスタートからつなぎガオT、マG7-7においつき後半入り。1分、ウィが日本DFを突いて中央インゴールへマG7-14と勝ち越した。残り時間、地元の声援を受け守り切った。

香港はスリランカから9T奪い55(24-0)0圧勝で決勝へ。

5位戦、韓国は後半に黄仁朝がTを加え17(12-0)0台湾を下した。7位はフィリピン26-5UAE。

プレート1回戦は韓国が19-7フィリピンを制した。金洸民(キム・グァンミン)2T、金ヨンファン1T。

予選最後の試合。A日本はスリランカ戦。松井3Tなど7T奪い37-0で圧勝した。

韓国は中華台北戦(チャイニーズ・タイペイ、台湾) 。ユ・チョルギュ、金ヨンファンTで12-7。

<<日本男子は連勝で4強、女子はカザフに敗れ2位狙い 中国大会1日目 19/9/14>>

☆第1日(9月14日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、韓国、スリランカ、中華台北(チャイニーズ・タイペイ、台湾)。

日本は初戦、41-0台湾。2戦目は日韓戦だ、第1次韓国大会では圧勝している。

前後半3T38-0で完勝した。日本は2連勝で4強入り、韓国は連敗で5位以下へ。

韓国は初戦がスリランカ、1Tのみ5-28で敗れた。スリランカも2勝で準決勝。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う香港、中国、フィリピンにUAE。

香港が19-7中国決戦を制し2勝で4強へ。中国、UAEが⒈勝。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/15)
◆香港14(14-7)7中国

*香港2T2G、中国1T1G

■3位戦
◆日本40(21-0)0スリランカ

*日本6T5G

■準決勝戦
◆日本7(7-7)14中国

*日本1T1G、中国2T2G
◆香港55(24-0)0スリランカ

*香港9T5G

■プレート5位戦(9/15)

◆韓国17(12-0)0台湾

*韓国3T1G

*T/金玄樹(キム・ヒョンス)、金ヨンファン、黄仁朝(ファン・インジョ)、李在馥(イ・ジェボック)1G


■7位戦

◆フィリピン26-5UAE

■5-8位戦
◆韓国19-7フィリピン

*韓国3T2G、比1T1G

*韓国T/金洸民(キム・グァンミン)2T、金ヨンファン1T1G、李在馥(イ・ジェボック)1G

◆台湾24-19UAE

 (予選9/14-15)

■A:①日本(3-0、9P)、②スリランカ(2-1、7P)、③韓国(1-2、5P),④台湾(0-3、3P)
◆日本38(19-0)0韓国

*日本6T4G

*開始1分、韓国LOでノックオン、日本が拾い6桑水流が左中間T(5-0)。3分、リスタートから韓国がアタック。左隅に7張正民飛び込むも直前に日本3トロケ・マイケルのタックル受けノックオン。

日本12本村が自陣ルーズボールから80M独走T(12-0)。6分、日本9加納T(TOから)。19-0で後半へ。

1分、日本9加納が2本目ノーホイッスルT(26-0)。3分、日本8松井T(右スミ、31-0)。ラストは7吉澤T38-0。

◆日本37-0 スリランカ、41-0台湾
◆韓国5-28スリランカ

*韓国1T/金洸民(キム・グァンミン)、スリランカ4T4G

◆韓国12-7台湾

*韓国2T1G、台湾1T1G

*韓国/ユ・チョルギュT、金ヨンファンT、李在馥(イ・ジェボック)1G

◆スリランカ26(14-12)17台湾

■B:①香港(3-0、9P)、②中国(2-1、7P)、③UAE(1-2,5P)、④フィリピン(0-3、3p)
◆香港19-7中国、47-0フィリピン、22-7UAE

◆中国21-15フィリピン、36-0UAE

◆UAE21-17フィリピン

<2019/9/14-第2次中国大会 韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/金ドンフ(KRU) ◎医務/金ジェホン、金ヒス(KRU)

◎マネージャー/チャン・ソンイク(KRU)、◎映像分析/チェ・ウンミョン(大韓スポーツ政策科学院)

◎選手

*1/黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、2/李ギョンファン(エムジェル・ブルロース)、3/張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、4/金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、5/李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、6/金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、7/張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、8/アンドレ(18シアトル在住、18A7)、9/金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)、10/ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、11/金ヨンファン(延世大)、12/李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )。

*遠征外
金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G),

<<日本男子、中国にSFで敗北3位で終える。Vは香港、韓国5位。女子は日本が延長で優勝、中国下す。2019アジアセブンズシリーズ2次中国大会。19/9/15>>

<アジアシリーズ女子>8カ国
 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港の争いに興味。

☆2日目(9月15日)

日本女子は決勝、中国に後半終了ホーンなる前まで12-17とリードされた。ライチェルが同点T。延長へ。キックオフボールを展開しスピードランナー堤が左中間へサヨナラT22-17で連続Vを飾った。

前半は3分リウ、6分ヤンと中国Tで0-12で折り返した。後半25秒、大黒田がノーホイッスルT、自分でGし7-12へ。3分日本がYCで1人欠いたあと中国がスーTし7-17。ここから日本が粘る。主将・中村T12-17としホーン同時にライチェルT17-17延長へ。

延長は中国がキックオフ。日本が確保したボールが堤へ。これまで止められていたが自陣から果敢にアタックし中国DFをかわし左中間へTした。

3位/カザフスタン19-17香港、前回大会3位戦をリベンジした。

準決勝、日本は香港を相手に33-12完勝。中国もカザフスタンに21-10で勝ち決勝へ進んだ。

5位戦はタイが力を見せて36-0マレーシア、7位はシンガポール15-10スリランカとなった。

予選C、日本はタイ。2連勝タイに5T奪う。27-0圧勝し1位通過(2勝1敗、得失点差+74)。2位はカザフ(同、+47)、3位タイ(同、+13)。

Dは中国がスリランカを46-0で制し3連勝1位通過。2位香港。

<<日本男子は連勝で4強、女子はカザフに敗れ2位狙い 中国大会1日目 19/9/14>>

☆第1日(9月14日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、カザフスタン、タイ、シンガポール。日本は初戦、シンガポール。

日本は初戦シンガポールから8T奪う猛攻で54-0とした。しかし2試合目、難敵カザフスタンが初戦の敗北から奮起し12-19で日本を下した。

タイはカザフを初戦12-5、シンガポールも33-0と制し連勝で4強が確実に。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港にスリランカ、マレーシア。

ライバル中国は、スリランカ。香港対マレーシア戦。45-0香港、56-0マレーシアと寄せ付けず4強へ。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/15)
◆日本22(延長5-5)、17(0-12)17中国

*日本4T1G、中国3T1G

■3位戦カザフスタン19(12-5)17香港

*カザフ3T2G、香港3T1G

■準決勝戦
◆中国21-10カザフスタン
◆日本33-12香港

*日本5T4G、香港2T1G

■プレート5位戦(9/15)

◆タイ36-0マレーシア

■7位戦

 
◆シンガポール15-10スリランカ

■5-8位戦
◆マレーシア19-5シンガポール
◆タイ31-5スリランカ


(予選9/14-15)

■A:①日本(2-1、7P、+74)、②カザフスタン(2-1,7P、+47)、③ タイ(2-1、7P、+13)、シンガポール(0-3、3P)

◆日本12-19カザフスタン、27(17-0)タイ、54(35-0)0シンガポール

◆タイ12(12-0)5カザフスタン、33-0シンガポール

◆カザフスタン47(21-0)0シンガポール

■B:①中国((3-0、9P)、②香港(2-1、7P)、③マレーシア(1-2、5P)、④スリランカ(0-3、3P)

◆中国45-0香港、46(17-0)0スリランカ、56-0マレーシア

◆香港22(7-7)7スリランカ、31(17-0)0マレーシア

◆マレーシア20-5スリランカ

|

« TE東京ガス、ヤクルトなど3連勝 TE3週目 19/9/28- | Main | 第100回記念の韓国国体開幕 初日は一般、強豪が順当勝ち 韓国電力3連覇かける 高校は接戦か?19/10/4-5 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« TE東京ガス、ヤクルトなど3連勝 TE3週目 19/9/28- | Main | 第100回記念の韓国国体開幕 初日は一般、強豪が順当勝ち 韓国電力3連覇かける 高校は接戦か?19/10/4-5 »