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December 22, 2019

大学4強は明大×東海大、天理大×早大に 2019第56回大学選手権8強戦 19/12/21

2019年国内大学リーグ戦

☆☆2019年12月21日週☆☆

<<第56回全国大学選手権>>

準々決勝4試合を行った。各リーグTOPの4強が出場。

秩父宮では関東リーグ戦V、東海大が後半、筑波大を突き放し24(7-3)3で2年ぶり正月越え。

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2試合目は王者・明大が関西学院大のスクラムやDFに苦しむも22(12-7)14で振り切った。関学は後半最初、2本の明大前ラインアウトをミスで逃したことが響いた。

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花園では早大が日大を8T57(24-7)14日大、天理大は後半11分24-28から連続5T奪い逆転58(17-21)28流経大と4強へ。

■準々決勝(12月21日)

◆A明治大22(12-7)14関西学院大(秩父宮)

*明大3T2G1PG、関学2T2G7

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◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半33Mまで

「前半、関学のスクラムに割り込まれたが後半に修正できた」

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆A東海大24(7-3)3筑波大

*東海4T2G、筑波1PG

◆B早稲田大57(24-7)14日本大(花園)

*早大8T7G1PG、日大2T2G

◎日大LO5趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)後半29Mま

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆B天理大58(17-21)28流通経済大

*天理9T5G、流経大4T4G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

■準決勝(2020年1月2日、秩父宮)

◆A明治大-東海大

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◎明大PR安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)

「新国立でできるように」

◆B天理大-早稲田大

■準々決勝(2020年1月11日、新国立競技場)

☆☆2019年12月15日週☆☆

<<第56回全国大学選手権>>

3回戦に関東対抗戦、リーグ戦、関西Aが出場した。

熊谷第1試合、昨年度、10連覇を逃した帝京大(対抗戦3位)が登場。リーグ戦3位の流経大と対戦した。

前半、流経大が2Tで先制も帝京が逆転し17-25で折り返す。後半も逆転劇で29分まで帝京が31-39とリード。

29分流経大WTB14ブルアが後半自身2本目のTで38-39とする。34分FB河野がT43-39、最後も守り切った。

帝京・岩出監督「タックルが体にしみついていない」。

リーグ戦2位、日大も関西3位の京産大を24-19と接戦でベスト8入りした。

準々決勝は明大-関西学大、東海大-筑波大、早大-日大、天理大-流経大に。

<3回戦>

■3回戦(12月15日)

◆A1関西学院大/西③38(21-7)19朝日大 (花園)

*関学5T5G1PG、朝日3T2G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆A2同志社大/西②17(5-17)48筑波大/対④

*同大3T1G、筑波7T5G1PG

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR18李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)後半12MかP3

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◆B1京都産業大/西④19(12-17)24日本大/L②(熊谷)

*京産3T2G、日大4T2G

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◎日大LO5趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)後半36Mま

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆B2帝京大/対③39(29-17)43流通経済大/L③

*帝京6T3G1PG、流経大7T4G

◎帝京HO李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)

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◎帝京CTB12李承信(リ・)スンシン、1年、大阪朝高)80分

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「システムに慣れているところ」

◎帝京PR18崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)出場無し

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)

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◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京SO(申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

 

<2回戦>

2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と朝日大(1回戦勝者/地域リーグ覇者)当たる

■2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)

◆朝日大49(28-12)19九州共立大(九州1位)

*朝日大7T4G2PG、九共大3T2G

<1回戦>

朝日大が前半9T猛攻57-7とし早くも試合を決めた。83-21で2回戦へ。

■1回戦

◆朝日大83(57-7)21八戸工業大(岐阜・長良川)

*朝日13T9G1PG、八戸3T3G

<予選>

朝日大が勝ち8大会連続8回目の出場を決めた。

11月24日1回戦(岐阜・長良川)で八戸工業大(北海道・東北代表)と対戦する。

勝者は2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と当たる。

◆朝日大55-5IPU環太平洋大(11月16日、岐阜・長良川)

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TCL 近鉄5連勝で首位 2019社会人 19/12/21-

☆☆2019年12月21日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は第5週。近鉄が5連勝を飾った。

<<TCL>>

1/近鉄(24P)、2/豊田自動織機(20)、3/ コーラ(16)、4/釜石SW(11)

5/栗田(9)、6/九州電力(8)、7/ マツダ(6)、8/清水建設(1)

☆第5週(12月21日)

◆九州電力23(10-13)20清水建設(12月21日、レベスタ)

*九電4T1PG、清水2T2G2PG

◆近鉄43(17-7)26コカ・コーラ

*近鉄7T4G、コーラ4T3G

◆釜石SW20(7-5)17マツダ(広島コーラG)

*釜石2T2G2PG、マツダ3T1G

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)出場無し
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◆豊田自動織機36(26-10)19栗田工業(瑞穂)

*織機6T3G-栗田3T2G

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)前半のみ
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<<TW>>

1/中部電力(5-0、24P)、JR西日本(5-0、25)、大阪府警(5-0、24)、4/ ユニチカ(4-1、18)、4/

5/大阪ガス(1-4、5)。6/島津(2-4、11)、7/豊田通商(2-3,9)、日本新薬(0-6,0)、三菱自動車京都(0-6,0)

☆第7週(12月21日)

■第7週

◆大阪府警69(36-0)7三菱自工京都(JR西G)

◆JR西日本41(17-0)0大阪ガス

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

◆豊田通商25(8-10)17ユニチカ(島津G)

◎ユニチカCTB金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆島津製作所104(45-0)7日本新薬

◎島津SH21李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO2白隆周(天理大)

 

☆☆2019年12月14-15日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は第4週。近鉄が4連勝を飾った。

<<TCL>>

1/近鉄(19P)、2/コーラ(15)、3/豊田自動織機(15)、4/釜石SW(7)

5/栗田(9)、マツダ(5)、7/九州電力(4)、8/清水建設(0)

☆第4週(12月14-15日)

◆栗田工業28(14-8)13清水建設(12月14日、秩父宮)

*栗田4T4G、清水2T1PG

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半14M1T,24Mま
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◆釜石SW18(10-24)45豊田自動織機

*釜石2T1G2PG、織機7T5G

◆コカ・コーラ47(28-5)19マツダ(コーラ)

*7T6G、マツダ3T2G

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)後半35MかL4
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◆近鉄47(40-0)15九州電力(12月15日、ヤンマー)

*近鉄7T6G、九電3T

 

<<TE>>

東京ガスが唯一9戦全勝で優勝。2位は横河(8勝1敗)、以下ヤクルト(7-2)、 セコム(6-3)が続いた。

1/東京ガス(9-0、43P)、2/横河(8-1、36)、 3/ヤクルト(7-2、36)、セコム(6-3、31)、

5/クリーンファイターズ(4-5、18)、6/ 明治安田(4-5、18)、7/秋田NB(3-6、18)、

8/日立(2-7、11)、 9/ BIG/BLUES(2-7、9)、10/富士ゼロックス(0-9、1)、

☆第13週(12月14-15日)☆

◆ヤクルト50(19-7)12明治安田生命(明治G、10/12順延分)

*ヤクルト8T5G、明治2T1G

◆クリーンファイターズ52(21-7)7BIG/BLUES(10/13順延分)

*クリーン8T6G、BIG1T1G

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

◎ゼロックスLO南秀絃(立正大-東京朝高)

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

 

<<TW>>

1/中部電力(5-0、24P)、2/JR西日本(4-0、20)、3/ユニチカ(4-0、18)、4/大阪府警(4-0、19)

5/大阪ガス(1-3、5)。6/島津(1-4、6)、7/豊田通商(1-3,5)、日本新薬(0-5,0)、三菱自動車京都(0-5,0)

☆第6週(12月14日)

■第6週

◆中部電力24(7-7)21大阪ガス(JR西G)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

◆JR西日本75(42-0)7豊田通商

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◆大阪府警158(80-0)0日本新薬(島津G)

◆島津製作所45(19-12)24三菱自工京都

◎島津SH21李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO2白隆周(天理大)

 

◎ユニチカCTB金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

 

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(5-0、24P)、JR九州(4-1、19)、三菱長崎(3-2、13)、福岡銀(2-3、10)、日鉄八幡(1-4、6)、 鹿児島銀(0-5、1)

☆入替戦(12月15日)

■入替戦(鞘ヶ谷競技場/北九州、さやがだに)
◆日本製鉄八幡(5)27-21日本製鉄大分(B2位)

◆鹿児島銀行(6)31-25安川電機(B1)

☆☆2019年12月7-8日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は3試合。

<<TCL>>

1/近鉄(14P)、2/コーラ(11)、3/豊田自動織機(10)、4/釜石SW

5/栗田(5)、マツダ(5)、7/九州電力(4)、8/清水建設(0)

☆第3週(12月7-8日)

◆栗田工業8(8-5)11釜石SW(12月7日、秩父宮)

*栗田1T1PG、釜石1T2PG

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半31Mま
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◆コカ・コーラ44(15-0)7清水建設

*コーラ7T3G1PG、清水1T1G

◆近鉄58(22-3)3マツダ(12月8日、かきどまり)

*近鉄10T4G、マツダ1PG

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)後半37MかL4
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◆豊田自動織機71(38-8)8九州電力

*織機11T8G、九電1PG

<<TE>>

東京ガスが唯一9戦全勝で優勝。2位は横河(8勝1敗)、以下暫定でヤクルト(6-2)、 セコム(6-3)が続く

1/東京ガス(9-0、43P)、2/横河(8-1、36)、 3/ヤクルト(6-2、31)、セコム(6-3、31)、

5/明治安田(4-4、18)、秋田NB(3-6、18)、7/クリーンファイターズ(3-5、13)、

8/日立(2-7、11)、 9/ BIG/BLUES(2-6、9)、10/富士ゼロックス(0-9、1)、

☆第12週(12月8日)☆

◆秋田NB73(47-17)36富士ゼロックス(保土ヶ谷、10/13順延分)

*秋田11T9G、ゼロックス5T4G1PG

◎ゼロックスLO5南秀絃(立正大-東京朝高)80分

◆東京ガス31(19-5)17セコム(秩父宮)

*東ガス5T3G、セコム3T1G

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

◆ヤクルト10(0-17)17横河武蔵野

*ヤクルト2T、横河2T2G1PG

BIGブルー、明治安田生命、クリーンファイターズ、日立製作所

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

<<TW>>

1/中部電力(4-0、20P)、2/JR西日本(3-0、15)、3/ユニチカ(4-0、18)、4/大阪府警(3-0、14)

5/大阪ガス(1-2、5)。6/島津(0-4、1)、7/豊田通商(1-2,5)、日本新薬(0-4,0)、三菱自動車京都(0-4,0)

☆第5週(12月7日)

■第5週

◆ユニチカ46(24-0)14三菱自工京都(三菱G)

◎ユニチカCTB12金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆豐田通商57(17-7)7日本新薬(JR西G)

◆大阪ガス7(7-26)81大阪府警

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

JR西日本

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO白隆周(天理大)

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(5-0、24P)、JR九州(4-1、19)、三菱長崎(3-2、13)、福岡銀(2-3、10)、日鉄八幡(1-4、6)、 鹿児島銀(0-5、1)

☆入替戦(12月15日)

■入替戦(鞘ヶ谷競技場/北九州、さやがだに)
◆日本製鉄八幡(5)-日本製鉄大分(B2位)

◆鹿児島銀行(6)-安川電機(B1)

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December 14, 2019

TCL第4週、近鉄が4連勝 TEは最終週 2019社会人L 19/12/14-15

☆☆2019年12月14-15日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は第4週。近鉄が4連勝を飾った。

<<TCL>>

1/近鉄(19P)、2/コーラ(15)、3/豊田自動織機(15)、4/釜石SW(7)

5/栗田(9)、マツダ(5)、7/九州電力(4)、8/清水建設(0)

☆第4週(12月14-15日)

◆栗田工業28(14-8)13清水建設(12月14日、秩父宮)

*栗田4T4G、清水2T1PG

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半14M1T,24Mま
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◆釜石SW18(10-24)45豊田自動織機

*釜石2T1G2PG、織機7T5G

◆コカ・コーラ47(28-5)19マツダ(コーラ)

*7T6G、マツダ3T2G

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)後半35MかL4
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◆近鉄47(40-0)15九州電力(12月15日、ヤンマー)

*近鉄7T6G、九電3T

 

<<TE>>

東京ガスが唯一9戦全勝で優勝。2位は横河(8勝1敗)、以下ヤクルト(7-2)、 セコム(6-3)が続いた。

1/東京ガス(9-0、43P)、2/横河(8-1、36)、 3/ヤクルト(7-2、36)、セコム(6-3、31)、

5/クリーンファイターズ(4-5、18)、6/ 明治安田(4-5、18)、7/秋田NB(3-6、18)、

8/日立(2-7、11)、 9/ BIG/BLUES(2-7、9)、10/富士ゼロックス(0-9、1)、

☆第13週(12月14-15日)☆

◆ヤクルト50(19-7)12明治安田生命(明治G、10/12順延分)

*ヤクルト8T5G、明治2T1G

◆クリーンファイターズ52(21-7)7BIG/BLUES(10/13順延分)

*クリーン8T6G、BIG1T1G

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

◎ゼロックスLO南秀絃(立正大-東京朝高)

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

 

<<TW>>

1/中部電力(5-0、24P)、2/JR西日本(4-0、20)、3/ユニチカ(4-0、18)、4/大阪府警(4-0、19)

5/大阪ガス(1-3、5)。6/島津(1-4、6)、7/豊田通商(1-3,5)、日本新薬(0-5,0)、三菱自動車京都(0-5,0)

☆第6週(12月14日)

■第6週

◆中部電力24(7-7)21大阪ガス(JR西G)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

◆JR西日本75(42-0)7豊田通商

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◆大阪府警158(80-0)0日本新薬(島津G)

◆島津製作所45(19-12)24三菱自工京都

◎島津SH21李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO2白隆周(天理大)

 

◎ユニチカCTB金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

 

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(5-0、24P)、JR九州(4-1、19)、三菱長崎(3-2、13)、福岡銀(2-3、10)、日鉄八幡(1-4、6)、 鹿児島銀(0-5、1)

☆入替戦(12月15日)

■入替戦(鞘ヶ谷競技場/北九州、さやがだに)
◆日本製鉄八幡(5)27-21日本製鉄大分(B2位)

◆鹿児島銀行(6)31-25安川電機(B1)

☆☆2019年12月7-8日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は3試合。

<<TCL>>

1/近鉄(14P)、2/コーラ(11)、3/豊田自動織機(10)、4/釜石SW

5/栗田(5)、マツダ(5)、7/九州電力(4)、8/清水建設(0)

☆第3週(12月7-8日)

◆栗田工業8(8-5)11釜石SW(12月7日、秩父宮)

*栗田1T1PG、釜石1T2PG

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半31Mま
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◆コカ・コーラ44(15-0)7清水建設

*コーラ7T3G1PG、清水1T1G

◆近鉄58(22-3)3マツダ(12月8日、かきどまり)

*近鉄10T4G、マツダ1PG

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)後半37MかL4
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◆豊田自動織機71(38-8)8九州電力

*織機11T8G、九電1PG

<<TE>>

東京ガスが唯一9戦全勝で優勝。2位は横河(8勝1敗)、以下暫定でヤクルト(6-2)、 セコム(6-3)が続く

1/東京ガス(9-0、43P)、2/横河(8-1、36)、 3/ヤクルト(6-2、31)、セコム(6-3、31)、

5/明治安田(4-4、18)、秋田NB(3-6、18)、7/クリーンファイターズ(3-5、13)、

8/日立(2-7、11)、 9/ BIG/BLUES(2-6、9)、10/富士ゼロックス(0-9、1)、

☆第12週(12月8日)☆

◆秋田NB73(47-17)36富士ゼロックス(保土ヶ谷、10/13順延分)

*秋田11T9G、ゼロックス5T4G1PG

◎ゼロックスLO5南秀絃(立正大-東京朝高)80分

◆東京ガス31(19-5)17セコム(秩父宮)

*東ガス5T3G、セコム3T1G

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

◆ヤクルト10(0-17)17横河武蔵野

*ヤクルト2T、横河2T2G1PG

BIGブルー、明治安田生命、クリーンファイターズ、日立製作所

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

<<TW>>

1/中部電力(4-0、20P)、2/JR西日本(3-0、15)、3/ユニチカ(4-0、18)、4/大阪府警(3-0、14)

5/大阪ガス(1-2、5)。6/島津(0-4、1)、7/豊田通商(1-2,5)、日本新薬(0-4,0)、三菱自動車京都(0-4,0)

☆第5週(12月7日)

■第5週

◆ユニチカ46(24-0)14三菱自工京都(三菱G)

◎ユニチカCTB12金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆豐田通商57(17-7)7日本新薬(JR西G)

◆大阪ガス7(7-26)81大阪府警

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

JR西日本

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO白隆周(天理大)

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(5-0、24P)、JR九州(4-1、19)、三菱長崎(3-2、13)、福岡銀(2-3、10)、日鉄八幡(1-4、6)、 鹿児島銀(0-5、1)

☆入替戦(12月15日)

■入替戦(鞘ヶ谷競技場/北九州、さやがだに)
◆日本製鉄八幡(5)-日本製鉄大分(B2位)

◆鹿児島銀行(6)-安川電機(B1)

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大学選手権3回戦 流経大が帝京大を逆転で破る(43-39.公式戦初勝利) 2019大学L 19/12/15

2019年国内大学リーグ戦

☆☆2019年12月15日週☆☆

<<第56回全国大学選手権>>

3回戦に関東対抗戦、リーグ戦、関西Aが出場した。

熊谷第1試合、昨年度、10連覇を逃した帝京大(対抗戦3位)が登場。リーグ戦3位の流経大と対戦した。

前半、流経大が2Tで先制も帝京が逆転し17-25で折り返す。後半も逆転劇で29分まで帝京が31-39とリード。

29分流経大WTB14ブルアが後半自身2本目のTで38-39とする。34分FB河野がT43-39、最後も守り切った。

帝京・岩出監督「タックルが体にしみついていない」。

リーグ戦2位、日大も関西3位の京産大を24-19と接戦でベスト8入りした。

準々決勝は明大-関西学大、東海大-筑波大、早大-日大、天理大-流経大に。

■準々決勝(12月21日)

◆A明治大-関西学院大(秩父宮)

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◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆A東海大-筑波大

◆B早稲田大-日本大(花園)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大WTB呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆B天理大-流通経済大

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高

<3回戦>

■3回戦(12月15日)

◆A1関西学院大/西③38(21-7)19朝日大 (花園)

*関学5T5G1PG、朝日3T2G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆A2同志社大/西②17(5-17)48筑波大/対④

*同大3T1G、筑波7T5G1PG

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR18李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)後半12MかP3

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◆B1京都産業大/西④19(12-17)24日本大/L②(熊谷)

*京産3T2G、日大4T2G

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◎日大LO5趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)後半36Mま

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆B2帝京大/対③39(29-17)43流通経済大/L③

*帝京6T3G1PG、流経大7T4G

◎帝京HO李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)

1130t16sh2

◎帝京CTB12李承信(リ・)スンシン、1年、大阪朝高)80分

1130t12ss2 1130t12ss3

「システムに慣れているところ」

◎帝京PR18崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)出場無し

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)

Tk6krs1

◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京SO(申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

 

<2回戦>

2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と朝日大(1回戦勝者/地域リーグ覇者)当たる

■2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)

◆朝日大49(28-12)19九州共立大(九州1位)

*朝日大7T4G2PG、九共大3T2G

<1回戦>

朝日大が前半9T猛攻57-7とし早くも試合を決めた。83-21で2回戦へ。

■1回戦

◆朝日大83(57-7)21八戸工業大(岐阜・長良川)

*朝日13T9G1PG、八戸3T3G

<予選>

朝日大が勝ち8大会連続8回目の出場を決めた。

11月24日1回戦(岐阜・長良川)で八戸工業大(北海道・東北代表)と対戦する。

勝者は2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と当たる。

◆朝日大55-5IPU環太平洋大(11月16日、岐阜・長良川)

<<関東大学対抗戦>>

<A>

1/明治大(7-0)、2/早稲田大(6-1)、3/帝京大(4-3)、4/筑波大(4-3)、5/日本体育大(3-4)、6/慶應大(3-4)、7/青山学院大(1-6)、8/成蹊大(0-7)

☆第7週(11月30日-12月1日)

◆帝京大24(7-19)29慶應大(11月30日、秩父宮)

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*帝京4T2G、慶大5T2G

*帝京が前半簡単に先制点あげるも慶大の気迫が上回る。ラインアウトからモールで2T奪うなどFWでも勝利。

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◎帝京HO16李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)前半14MからH2

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「慶應の気持ちが高かった」

◎帝京CTB12李承信(リ・)スンシン、1年、大阪朝高)80分

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「システムに慣れているところ」

◎帝京SO22金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)当日メンバー変更で登録なし

◎帝京FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)

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◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京SO(申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

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◆筑波大59(26-7)21青山学院大(江戸川)

*筑波9T7G、青山3T3G

◆日本体育大87(49-0)12成蹊大

*日体13T11G、成蹊2T1G

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)

◆明治大36(10-7)7早稲田大(12月1日、秩父宮)
*明治5T4G1PG、早大1T1G

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◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半20M1TRY、30Mま

 

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

東海が7戦全勝でV、日大が5勝2敗で流経大と並ぶも直接対決で2位。3位流経大まで大学選手権へ。

1/東海大(28P)、2/日本大(22)、3/流通経済大(22)、4/大東文化大(16)、5/専修大(16)、6/法政大(12)、7/拓殖大(13)、8/中央大(10)

☆第8週(11月30日)☆

◆東海大27(17-15)18大東文化大(11月30日、秩父宮)

*東海3T3G2PG、大東2T1G2PG

*東海が17-18の後半32M、WTB11(23)杉山が逆転PG、1T1Gあげて優勝飾る

◆流通経済大43(31-8)25法政大(熊谷)

*流経大7T4G、法政4T1G1PG

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◎法政FL/NO8 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)

◆日本大26(12-17)29拓殖大

*日大4T3G、拓大5T2G

◎日大LO4趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)80分

◎日大WTB呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆中央大5(0-7)26専修大(上柚木)

*中大1T、専大3T2G1PT

<<関西大学Aリーグ>>

☆第7週☆

天理大が京産大を8T50-12で寄せ付けず全勝で終えた。大学選手権V候補だ。4位京産まで大学選手権へ。

1/天理大(7-0)、2/同志社大(5-2)、3/関西学院大(4-3)、4/ 京都産業大(4-3)、
5/ 近畿大(3-4)、6/立命館大(2-5)、7/摂南大(2-5)、8/ 大阪体育大(1-6)

■第7週(11月30日)

◆同志社大32(0-5)17立命館大(西京極)

*同大5T2G1PG、立命3T1G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR18李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)後半13MかP3、後半41Mに1T

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◆天理大50(17-7)12京都産業大

*天理8T5G、京産2T1G

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◆近畿大41(14-14)47摂南大(鶴見)

*近大6T4G1PG、摂南7T6G

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆関西学院大42(14-7)14大阪体育大

*関学6T6G、体大2T2G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

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HSBCセブンズ男子第2戦ケープタウン大会 男子はNZが初V、日本男子15位で終える 女子は3戦目NZが2連勝 19/12/13-15

「日本男参戦、2019-20HSBCセブンズシリーズ・ケープタウン大会」

男子は2戦目。2019年12月13-15日、南アフリカ・ケープタウンで。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・ケープタウン大会 男子>>

1/南ア(41P)、NZ(41)、3/仏(29)、4/ARG(24)、ENG(24)、6/FIJI(23)、7/サモア(19)、8/豪州(18)、米国(18)

10/IRE(17)、11/ケニア(15)、12/加(13)、SCO(13)、14/西(9)、15/WAL(3)、日本(3)

☆第3日(2019年12月15日)

カップ決勝はNZが7-5南アを接戦で下し初戦決勝のリベンジを果たした。

3位は仏が29-24フィジーを制した。

準決勝はNZ24-7フィジーで勢いをつける。南アは仏を21-14。

準々決勝で南ア17-5ケニア、仏19-10アルゼンチン、NZ35-19スコットランド、フィジー31-12に。

5-8位はアルゼンチン(13P)、アイルランド(12)、ケニア(11)、スコット(10)

日本は予選を3敗で終え、全体最下位16位で15位決定戦、ウエールズを19-15と破り今季初勝利。

9位は米国17-12イングランド、11位戦(カナダ22-5豪州)、13位戦(サモア38-7スペイン)

☆予選(12月13-14日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。各2位までが翌日の準々決勝へ。

3位チームG、4位チームGがG内の順位で9-16位へ。

<カップ戦>

■決勝戦22P、19P(12月15日)

◆NZ7-5南ア

■3位戦17P、15P

◆仏29-24フィジー

■準決勝

◆南ア21-14仏

◆NZ24-7フィジー

■準々決勝

◆1A南ア17-5ケニアD2

◆1C仏19-10アルゼンチンB2

◆1Dアイルランド12-13フィジーA2

◆1BNZ35-19スコットランドC2

<9位以下>

■9位決定戦8P、7P

◆1/3位G米国17-12イングランド2/3

■11位6P、5P

◆3/3G豪州5-22カナダ4/3

■13位4P、3P

◆1/4Gサモア38-7スペイン2/4

■15位2P、1P

◆3/4Gウエールズ15-19日本4/4

<予選>

■A①南ア(3-0、9)、②フィジー(2-1、7)、③米国(1-2、+22、5)、④日本(0-3、-138、3)

◆南ア26-14フィジー、21-15米国、49-0日本

◆フィジー28-14米国、54-7日本

◆米国42-0日本

■B①NZ(3-0、9)、②アルゼンチン(2-1、7)、③カナダ(1-2、-37、5)、④ウエールズ(0-3、-84,3)

◆NZ19-14アルゼンチン、33-5カナダ、43-7ウエールズ

◆アルゼンチン33-21カナダ、45-0ウエールズ

◆カナダ17-14ウエールズ

■C①仏(3-0、9)、②スコットランド(2-1、7)、③イングランド(1-2、+3、5)、④スペイン(0-3、-62、3)

◆仏24-19スコットランド、33-12イングランド、40-7スペイン

◆スコットランド26-24イングランド、22-19スペイン

◆イングランド33-7スペイン

■D①アイルランド(2-1分、+14、8)、②ケニア(2-1分、+10、8)、③ 豪州(1-2、+-0、5)、④サモア(0-3、-29,3)

◆アイルランド26-21豪州、28-14サモア、、24-24ケニア

◆豪州24-14サモア、7-12ケニア

◆サモア19-24ケニア

 

「2019-20HSBCセブンズシリーズ・ケープタウン大会」

女子は3戦目。19年12月13-15日、南アで開催された。NZが豪州を決勝で下しシリーズ2連勝。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・ケープタウン大会 女子第3戦>>

1/NZ(56P)、2/豪(50)、3/米(48)、4/加(44)、5/仏(40)、6/ロシア(24)

7/西(22)、8/FIJI(20)、9/ENG(16)、10/IRE(11)、11/日本(4)、ブラジル(4)、13/南ア(3)

☆第3日(2019年12月15日)

カップ決勝はNZが豪州を17-7で下しドバイ大会に続き連覇した。

3位はカナダ22-17仏。

準決勝はNZ15-5カナダ、豪州24-19に。

カップ準々決勝は仏31-0ロシア、豪州38-7フィジー、カナダ15-14米国、NZ26-21イングランド。

5-8位は得失点差。米(12P)、フィジー(10)、イングランド(8)、ロシア(6)でポイントを得た。

9位戦はスペイン19-7南ア。11位はアイルランドが26-7ブラジルに勝利。

☆予選(12月13-14日)

参加12チームが3プールに分かれて予選を行った。

<カップ戦>

■決勝戦(12月15日)/20P-18P

◆NZ17-7豪州

■3位戦/16P-14P

◆カナダ22-17仏

■準決勝

◆NZ15-5カナダ

◆豪州24-19仏

■準々決勝(5/12P、6/10P、7/8P、8/6P)

◆1B仏31-0ロシア3/3位G

◆1C豪州38-7フィジーA2

◆2Bカナダ15-14米国C2

◆1ANZ26-21イングランド2/3G

<9位以下>

■9位決定戦/4P-3P

◆3/3Gスペイン19-7南ア1/4G

■11位戦/2P-1P

◆2/4ブラジル7-26アイルランド3/4

<予選、12月13-14日>

■A①NZ(3-0、9P)、②フィジー(2-1、7)、③ロシア(1-2、-12、5)、④南ア(0-3、-81、3)

◆NZ312-10フィジー、12-0ロシア、40-0南ア

◆フィジー38-19ロシア、27-5南ア

◆ロシア31-12南ア

■B①仏(3-0,9)、②カナダ(2-1、7)、③スペイン(1-2、-30,5)、④ブラジル(0-3、-92、3)

◆カナダ12-14仏、28-7スペイン、32-0ブラジル

◆仏36-12スペイン、45-0ブラジル

◆スペイン29-14ブラジル

■C①豪州(3-0、9)、②米国(2-1、7)、③イングランド(1-2、-17、5)、④アイルランド(0-3、-96、3)

◆米国14-19豪州、21-7イングランド、38-0アイルランド

◆豪州32-0イングランド、29-0アイルランド

◆イングランド36-7アイルランド

「日本男女参加も最下位終える、2019-20HSBCセブンズシリーズ・ドバイ大会」

男子は今季初戦、女子は2戦目。日本男女が参加し19年12月5-7日、ドバイで開催された。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・ドバイ大会 男子>>

1/南ア(22P)、2/NZ(19)、3/ENG(17)、4/サモア(15)、5/豪州(13)、6/仏(12)

7/ARG(11)、8/米国(10)、9/FIJI(8)、10/加(7)、11/西(6)、12/IRE(5)

13/ケニア(4)、14/SCO(3)、15/WAL(2)、16/日本(1)

☆第3日(2019年12月7日)

カップ決勝は南アが宿敵NZを15-0でゼロ封し優勝を飾った。

3位はイングランドが2020東京五輪世界最終予選組のサモアを19-17で退けた。

準決勝は南ア38-7サモア、NZ19-12ENG。

準々決勝で敗れた4チーム仏、豪州、アルゼンチン、米国は得失点差などで順位が自動的に決まった。

予選全敗の日本全体最下位16位で15位戦をウエールズと戦い12-38で最下位。

13位戦はケニア26-14スコットランド

9位は予選2勝1敗ながら得失点差でA3位の五輪王者フィジーが40-17B3位カナダ。

11位戦はスペイン19-14アイルランドと世界予選の戦いも続く。

☆予選(12月5-6日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。

<カップ戦>

■決勝戦(12月7日)

◆南ア15-0NZ

■3位戦

◆イングランド19-17サモア

■準決勝

◆南ア38-7サモア

◆NZ19-12イングランド

■準々決勝

◆仏12-19イングランド

◆NZ26-5米国

◆南ア12-5アルゼンチン

◆豪州14-19サモア

<チャレンジ>

■9位決定戦

◆フィジー40-17カナダ

■11位

◆スペイン19-14アイルランド

■13位

◆ケニア26-14スコットランド

■15位

◆ウエールズ38-12日本

<予選>

■A①仏(2-1、+28、7P)、②アルゼンチン(2-1、+27、7)、③フィジー(2-1、+14、7)、④日本(0-3、-69.3)

◆仏12-10アルゼンチン、14-24フィジー、41-5日本

◆アルゼンチン24-21フィジー、33-7日本

◆フィジー24-17日本

■B①豪州(3-0、9)、②米国(2-1、7)、③アイルランド(1-2、-27、5)、④スコットランド(0-3、-41、3)

◆豪州24-12米国、45-21アイルランド、43-14スコットランド

◆米国24-19アイルランド、31-21スコットランド

◆アイルランド31-29スコットランド

■C①NZ(3-0、9)、②サモア(2-1、7)、③カナダ(1-2、-14、5)、④ウエールズ(0-3、-65、3)

◆NZ40-7サモア、31-7カナダ、36-7ウエールズ

◆サモア19-12カナダ、31-12ウエールズ

◆カナダ31-14ウエールズ

■D①南ア(3-0、9)、②イングランド(2-1、7)、③スペイン(1-2、-56。5)、④ケニア(0-3、-15)

◆南ア19-14イングランド、35-5スペイン、17-12ケニア

◆イングランド36-7スペイン、12-5ケニア

◆スペイン22-19ケニア

「日本男女参加も最下位終える2019-20HSBCセブンズシリーズ・ドバイ大会」

男子は今季初戦、女子は2戦目。日本男女が参加し19年12月5-7日、ドバイで開催された。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・ドバイ大会 女子第2戦>>

1/NZ(36P)、2/米(36)、3/豪(32)、4/加(28)、5/仏(26)、6/ロシア(18)

7/西(18)、8/FIJI(10)、9/IRE(9)、10/ENG(8)、11/日本(4)、12/ブラジル(3)

日本女子が招待で参加。HSBC女子セブンズ今季第2戦が19/12/5-7、中東ドバイで。

☆第3日(2019年12月7日)

カップ決勝はNZがカナダを17-14で下し1勝目。

3位は1戦目Vの米国が24-7豪州を破った。

準決勝はNZ24-7米国、カナダ26-12豪州

カップ準々決勝は豪州21-0スペイン、カナダ19-7仏、NZ24-10フィジーに第1戦優勝の米国28-7ロシア

5-8位は得失点差で仏、ロシア、フィジー、スペインとなった。

日本は全体11位で最下位11位戦をブラジルと戦うも最後、逆転で12-14と12位で終えた。

9位戦はイングランド26-21アイルランド

☆予選(12月5-6日)

参加12チームが3プールに分かれて予選を行った。

<カップ戦>

■決勝戦(12月7日)/20P-18P

◆NZ17-14カナダ

■3位戦/16P-14P

◆米国24-7豪州

■準決勝

◆NZ24-7米国

◆カナダ26-12豪州

■準々決勝(5/仏12P、6/ロシア10P、7/フィジー8P、8/スペイン6P)

◆豪州21-0スペイン

◆カナダ19-7仏

◆NZ24-10フィジー

◆米国28-7-ロシア

<チャレンジ>

■9位決定戦/4P-3P

◆イングランド26-21アイルランド

■11位戦/2P-1P

◆ブラジル14-12日本

<予選、12月5-6日>

■A①米国(3-0、9P)、②カナダ(2-1、7)、③ロシア(1-2、-9、5)、④ブラジル(0-3、-80、3)

◆米国34-10カナダ、33-14ロシア、29-7ブラジル

◆カナダ24-19ロシア、43-0ブラジル

◆ロシア22-7ブラジル

■B①豪州(3-0、9)、②フィジー(1-1分-1、-22、6)、③スペイン(1-1分-1、-31、6)、④ アイルランド(0-3、-51、3)

◆豪州38-0フィジー、38-5スペイン、38-5アイルランド

◆フィジー19-19スペイン、28-12アイルランド

◆スペイン12-10アイルランド

■C①仏(3-0、9)、②NZ(2-1、7)、③イングランド(1-2、-40、5)、④日本(0-3、-79,3)

◆仏19-14NZ、29-0イングランド、21-7日本

◆NZ40-12イングランド、48-0日本

◆イングランド31-14日本

「日本女子参加 2019-20HSBCセブンズシリーズ開幕戦

米カリフォルニア州グレンデール大会」

日本女子が招待で参加。HSBC女子セブンズ今季第1戦が19/10/5-6米で開催。

☆第2日(2019年10月6日)

カップ決勝は地元、米国が26-7豪州を下しシリーズ1勝目。

3位はNZ31-14仏になった。

準決勝は米19-17NZ、豪40-0仏。

カップ準々決勝は 米29-26カナダ、豪38-0ロシア、NZ36-10アイルランド、仏26-7スペイン。

5位戦はスペインが12-7カナダを制した。

日本はチャレンジトロフィーにまわった。

1回戦はプールC4位のフィジーを21-19接戦で下した。

9位決定戦、プール戦でも戦ったイングランド。14-36で再び敗れ10位で終えた。

☆第1日(10月5日)

参加12チームが3プールに分かれて予選を行った。

日本はAで王者NZ、ロシア、イングランドと。

初戦でNZに7-40と一蹴されるとイングランドには14-21と敗れた。

最終戦はイングランドを下し(38-22)、2位を目指したロシアに0-29ゼロ封された。

NZが3連勝で1位、2位ロシア。

Bは仏が24-14米、45-7アイルランド、27-0ブラジルで1位通過。2位米。

C、カナダと豪州が26-26で分ける。2勝1分けで並んだが得失点差+54で豪が1位、2位カナダ(+29)。

3位2チームが8強入りできるが1勝2敗3チーム、B3位アイルランド(-38)、C3位スペイン(-23)で進出した。

A3位イングランドは(-45)でチャレンジへ。

<カップ戦>

■決勝戦(10月6日)

◆米国26-7豪州

■3位戦

◆NZ31-14仏

■準決勝

◆米国19-17NZ

◆豪州40-0仏

■準々決勝

◆仏26-7スペイン

◆豪州38-0ロシア

◆米国29-26カナダ

◆NZ36-10アイルランド

■5位決定戦

◆スペイン12-7カナダ

■5位1回戦

◆スペイン24-19ロシア

◆カナダ40-14アイルランド

<チャレンジ>

■9位決定戦

◆イングランド36-14日本

■1回戦

◆イングランド34-14ブラジル

◆日本21-19フィジー

<予選>

■A①NZ(3-0、+97、9P)、②ロシア(2-1、+17、7P)、③イングランド(1-2、-45、5P),④日本(0-3、-69.3P)

◆NZ40-12ロシア、36-0イングランド、40-7日本

◆ロシア38-22イングランド、29-0日本

◆イングランド21-14日本

■B①仏(3-0、+64、9P)、②米(2-1、+55、7)、③IRE(1-2、-38、3)、④ブラジル(0-3、-81、3)

◆仏24-14米、28-7IRE、38-5ブラジル

◆米45-7IRE、27-0ブラジル

◆IRE28-7ブラジル

■C①豪州(2-1分け、+54、8P)、②カナダ(2-1分け、+29、8p)、③スペイン(1-2、-23、5)、④フィジー(0-3、-60、3)

◆豪州26-26カナダ、31-5スペイン、35-7フィジー

◆カナダ19-14スペイン、31-7フィジー

◆スペイン29-12フィジー

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December 07, 2019

2019-20HSBCセブンズドバイ大会 男子は初戦を南ア、女子は第2戦、NZが制す 日本男女は最下位終える 19/12/5-7

「日本男女参加も最下位終える、2019-20HSBCセブンズシリーズ・ドバイ大会」

男子は今季初戦、女子は2戦目。日本男女が参加し19年12月5-7日、ドバイで開催された。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・ドバイ大会 男子>>

1/南ア(22P)、2/NZ(19)、3/ENG(17)、4/サモア(15)、5/豪州(13)、6/仏(12)

7/ARG(11)、8/米国(10)、9/FIJI(8)、10/加(7)、11/西(6)、12/IRE(5)

13/ケニア(4)、14/SCO(3)、15/WAL(2)、16/日本(1)

☆第3日(2019年12月7日)

カップ決勝は南アが宿敵NZを15-0でゼロ封し優勝を飾った。

3位はイングランドが2020東京五輪世界最終予選組のサモアを19-17で退けた。

準決勝は南ア38-7サモア、NZ19-12ENG。

準々決勝で敗れた4チーム仏、豪州、アルゼンチン、米国は得失点差などで順位が自動的に決まった。

予選全敗の日本全体最下位16位で15位戦をウエールズと戦い12-38で最下位。

13位戦はケニア26-14スコットランド

9位は予選2勝1敗ながら得失点差でA3位の五輪王者フィジーが40-17B3位カナダ。

11位戦はスペイン19-14アイルランドと世界予選の戦いも続く。

☆予選(12月5-6日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。

<カップ戦>

■決勝戦(12月7日)

◆南ア15-0NZ

■3位戦

◆イングランド19-17サモア

■準決勝

◆南ア38-7サモア

◆NZ19-12イングランド

■準々決勝

◆仏12-19イングランド

◆NZ26-5米国

◆南ア12-5アルゼンチン

◆豪州14-19サモア

<チャレンジ>

■9位決定戦

◆フィジー40-17カナダ

■11位

◆スペイン19-14アイルランド

■13位

◆ケニア26-14スコットランド

■11位

◆ウエールズ38-12日本

<予選>

■A①仏(2-1、+28、7P)、②アルゼンチン(2-1、+27、7)、③フィジー(2-1、+14、7)、④日本(0-3、-69.3)

◆仏12-10アルゼンチン、14-24フィジー、41-5日本

◆アルゼンチン24-21フィジー、33-7日本

◆フィジー24-17日本

■B①豪州(3-0、9)、②米国(2-1、7)、③アイルランド(1-2、-27、5)、④スコットランド(0-3、-41、3)

◆豪州24-12米国、45-21アイルランド、43-14スコットランド

◆米国24-19アイルランド、31-21スコットランド

◆アイルランド31-29スコットランド

■C①NZ(3-0、9)、②サモア(2-1、7)、③カナダ(1-2、-14、5)、④ウエールズ(0-3、-65、3)

◆NZ40-7サモア、31-7カナダ、36-7ウエールズ

◆サモア19-12カナダ、31-12ウエールズ

◆カナダ31-14ウエールズ

■D①南ア(3-0、9)、②イングランド(2-1、7)、③スペイン(1-2、-56。5)、④ケニア(0-3、-15)

◆南ア19-14イングランド、35-5スペイン、17-12ケニア

◆イングランド36-7スペイン、12-5ケニア

◆スペイン22-19ケニア

「日本男女参加も最下位終える2019-20HSBCセブンズシリーズ・ドバイ大会」

男子は今季初戦、女子は2戦目。日本男女が参加し19年12月5-7日、ドバイで開催された。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・ドバイ大会 女子第2戦>>

1/NZ(36P)、2/米(36)、3/豪(32)、4/加(28)、5/仏(26)、6/ロシア(18)

7/西(18)、8/FIJI(10)、9/IRE(9)、10/ENG(8)、11/日本(4)、12/ブラジル(3)

日本女子が招待で参加。HSBC女子セブンズ今季第2戦が19/12/5-7、中東ドバイで。

☆第3日(2019年12月7日)

カップ決勝はNZがカナダを17-14で下し1勝目。

3位は1戦目Vの米国が24-7豪州を破った。

準決勝はNZ24-7米国、カナダ26-12豪州

カップ準々決勝は豪州21-0スペイン、カナダ19-7仏、NZ24-10フィジーに第1戦優勝の米国28-7ロシア

5-8位は得失点差で仏、ロシア、フィジー、スペインとなった。

日本は全体11位で最下位11位戦をブラジルと戦うも最後、逆転で12-14と12位で終えた。

9位戦はイングランド26-21アイルランド

☆予選(12月5-6日)

参加12チームが3プールに分かれて予選を行った。

<カップ戦>

■決勝戦(12月7日)/20P-18P

◆NZ17-14カナダ

■3位戦/16P-14P

◆米国24-7豪州

■準決勝

◆NZ24-7米国

◆カナダ26-12豪州

■準々決勝(5/仏12P、6/ロシア10P、7/フィジー8P、8/スペイン6P)

◆豪州21-0スペイン

◆カナダ19-7仏

◆NZ24-10フィジー

◆米国28-7-ロシア

<チャレンジ>

■9位決定戦/4P-3P

◆イングランド26-21アイルランド

■11位戦/2P-1P

◆ブラジル14-12日本

<予選、12月5-6日>

■A①米国(3-0、9P)、②カナダ(2-1、7)、③ロシア(1-2、-9、5)、④ブラジル(0-3、-80、3)

◆米国34-10カナダ、33-14ロシア、29-7ブラジル

◆カナダ24-19ロシア、43-0ブラジル

◆ロシア22-7ブラジル

■B①豪州(3-0、9)、②フィジー(1-1分-1、-22、6)、③スペイン(1-1分-1、-31、6)、④ アイルランド(0-3、-51、3)

◆豪州38-0フィジー、38-5スペイン、38-5アイルランド

◆フィジー19-19スペイン、28-12アイルランド

◆スペイン12-10アイルランド

■C①仏(3-0、9)、②NZ(2-1、7)、③イングランド(1-2、-40、5)、④日本(0-3、-79,3)

◆仏19-14NZ、29-0イングランド、21-7日本

◆NZ40-12イングランド、48-0日本

◆イングランド31-14日本

「日本女子参加 2019-20HSBCセブンズシリーズ開幕戦

米カリフォルニア州グレンデール大会」

日本女子が招待で参加。HSBC女子セブンズ今季第1戦が19/10/5-6米で開催。

☆第2日(2019年10月6日)

カップ決勝は地元、米国が26-7豪州を下しシリーズ1勝目。

3位はNZ31-14仏になった。

準決勝は米19-17NZ、豪40-0仏。

カップ準々決勝は 米29-26カナダ、豪38-0ロシア、NZ36-10アイルランド、仏26-7スペイン。

5位戦はスペインが12-7カナダを制した。

日本はチャレンジトロフィーにまわった。

1回戦はプールC4位のフィジーを21-19接戦で下した。

9位決定戦、プール戦でも戦ったイングランド。14-36で再び敗れ10位で終えた。

☆第1日(10月5日)

参加12チームが3プールに分かれて予選を行った。

日本はAで王者NZ、ロシア、イングランドと。

初戦でNZに7-40と一蹴されるとイングランドには14-21と敗れた。

最終戦はイングランドを下し(38-22)、2位を目指したロシアに0-29ゼロ封された。

NZが3連勝で1位、2位ロシア。

Bは仏が24-14米、45-7アイルランド、27-0ブラジルで1位通過。2位米。

C、カナダと豪州が26-26で分ける。2勝1分けで並んだが得失点差+54で豪が1位、2位カナダ(+29)。

3位2チームが8強入りできるが1勝2敗3チーム、B3位アイルランド(-38)、C3位スペイン(-23)で進出した。

A3位イングランドは(-45)でチャレンジへ。

<カップ戦>

■決勝戦(10月6日)

◆米国26-7豪州

■3位戦

◆NZ31-14仏

■準決勝

◆米国19-17NZ

◆豪州40-0仏

■準々決勝

◆仏26-7スペイン

◆豪州38-0ロシア

◆米国29-26カナダ

◆NZ36-10アイルランド

■5位決定戦

◆スペイン12-7カナダ

■5位1回戦

◆スペイン24-19ロシア

◆カナダ40-14アイルランド

<チャレンジ>

■9位決定戦

◆イングランド36-14日本

■1回戦

◆イングランド34-14ブラジル

◆日本21-19フィジー

<予選>

■A①NZ(3-0、+97、9P)、②ロシア(2-1、+17、7P)、③イングランド(1-2、-45、5P),④日本(0-3、-69.3P)

◆NZ40-12ロシア、36-0イングランド、40-7日本

◆ロシア38-22イングランド、29-0日本

◆イングランド21-14日本

■B①仏(3-0、+64、9P)、②米(2-1、+55、7)、③IRE(1-2、-38、3)、④ブラジル(0-3、-81、3)

◆仏24-14米、28-7IRE、38-5ブラジル

◆米45-7IRE、27-0ブラジル

◆IRE28-7ブラジル

■C①豪州(2-1分け、+54、8P)、②カナダ(2-1分け、+29、8p)、③スペイン(1-2、-23、5)、④フィジー(0-3、-60、3)

◆豪州26-26カナダ、31-5スペイン、35-7フィジー

◆カナダ19-14スペイン、31-7フィジー

◆スペイン29-12フィジー

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TCL第3週 近鉄は3連勝 釜石が接戦制す TEは東京ガス全勝V 2019社会人L 19/12/7-8

☆☆2019年12月7-8日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は3試合。

<<TCL>>

1/近鉄(14P)、2/コーラ(11)、3/豊田自動織機(10)、4/釜石SW

5/栗田(5)、マツダ(5)、7/九州電力(4)、8/清水建設(0)

☆第3週(12月7-8日)

◆栗田工業8(8-5)11釜石SW(12月7日、秩父宮)

*栗田1T1PG、釜石1T2PG

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半31Mま
Krtp1khj182

◆コカ・コーラ44(15-0)7清水建設

*コーラ7T3G1PG、清水1T1G

◆近鉄58(22-3)3マツダ(12月8日、かきどまり)

*近鉄10T4G、マツダ1PG

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
1021krt12gk
◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)後半37MかL4
181021njs2

◆豊田自動織機71(38-8)8九州電力

*織機11T8G、九電1PG

<<TE>>

東京ガスが唯一9戦全勝で優勝。2位は横河(8勝1敗)、以下暫定でヤクルト(6-2)、 セコム(6-3)が続く

1/東京ガス(9-0、43P)、2/横河(8-1、36)、 3/ヤクルト(6-2、31)、セコム(6-3、31)、

5/明治安田(4-4、18)、秋田NB(3-6、18)、7/クリーンファイターズ(3-5、13)、

8/日立(2-7、11)、 9/ BIG/BLUES(2-6、9)、10/富士ゼロックス(0-9、1)、

☆第12週(12月8日)☆

◆秋田NB73(47-17)36富士ゼロックス(保土ヶ谷、10/13順延分)

*秋田11T9G、ゼロックス5T4G1PG

◎ゼロックスLO5南秀絃(立正大-東京朝高)80分

◆東京ガス31(19-5)17セコム(秩父宮)

*東ガス5T3G、セコム3T1G

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

◆ヤクルト10(0-17)17横河武蔵野

*ヤクルト2T、横河2T2G1PG

BIGブルー、明治安田生命、クリーンファイターズ、日立製作所

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

<<TW>>

1/中部電力(4-0、20P)、2/JR西日本(3-0、15)、3/ユニチカ(4-0、18)、4/大阪府警(3-0、14)

5/大阪ガス(1-2、5)。6/島津(0-4、1)、7/豊田通商(1-2,5)、日本新薬(0-4,0)、三菱自動車京都(0-4,0)

☆第5週(12月7日)

■第5週

◆ユニチカ46(24-0)14三菱自工京都(三菱G)

◎ユニチカCTB12金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆豐田通商57(17-7)7日本新薬(JR西G)

◆大阪ガス7(7-26)81大阪府警

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

JR西日本

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO白隆周(天理大)

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(5-0、24P)、JR九州(4-1、19)、三菱長崎(3-2、13)、福岡銀(2-3、10)、日鉄八幡(1-4、6)、 鹿児島銀(0-5、1)

☆入替戦(12月15日)

■入替戦(鞘ヶ谷競技場/北九州、さやがだに)
◆日本製鉄八幡(5)-日本製鉄大分(B2位)

◆鹿児島銀行(6)-安川電機(B1)

<<TL練習試合>>

■12月7日(土)
◆NTTコム73(28-7)12日野(コム)

Dsc_0974 Dsc_0836

Hncyscomcyh
*コム11T9G、日野2T1G

https://rugby-rp.com/2019/12/08/domestic/44490

◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将

19623ksk2

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)

19623krj

◎コムWTB14張容興(チャン・ヨンフン)장용흥(19-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

19623cmcyh1

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◎日野WTB14鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
181013hncys

☆☆2019年11月30日-12月1日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は休み。Tキュウシュウが最終週。

中国電力が全勝対決でJR九州を28-10で下し5戦全勝で優勝した。

鹿児島銀は福岡銀のバンカーダービーに7-33で敗れ5敗最下位で終えた。

<<TCL>>休み

☆第2週(11月23-24日)

◆九州電力26(19-7)19釜石SW(11月23日、釜石)

*九電4T3G、釜石3T2G

◆マツダ31(19-17)17清水建設(清水G)

*マツダ5T3G,清水2T2G1PG

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)後半38MかL5
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◆コカ・コーラ26(19-7)14栗田工業(コーラ)

*コーラ4T3G、栗田2T2G

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半32Mま
Krtp1khj182

◆近鉄33(21-5)22豊田自動織機(11月24日、花園)

*近鉄5T4G、織機4T1G

<<TE>>

東京ガスが唯一8戦全勝。2位は暫定で横河(7勝1敗)にセコム(6-2)、ヤクルト(6-1)が続く

東京ガス(39P)、ヤクルト(30)、横河(32)、セコム(31)、明治安田(17)、秋田NB(13)、

クリーンファイターズ(9)、BIG/BLUES(9)、日立(6)、 富士ゼロックス(1)、

☆第11週☆

◆秋田NB55(33-9)19BIGブルー(11月30日、上柚木)

*秋田8T6G1PG、BIG2T3PG

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

◆明治安田生命-クリーンファイターズ(12月1日、山梨・御勅使南/みだいみなみ)

◆日立製作所-富士ゼロックス(日立)

◎ゼロックスLO南秀絃(立正大-東京朝高)

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

◆ヤクルト、セコム

<<TW>>

1/中部電力(4-0、20P)、2/JR西日本(3-0、15)、3/ユニチカ(3-0、13)、4/大阪府警(2-0、9)

5/大阪ガス(1-1、5)。6/島津(0-4、1)、7/豊田通商(0-2,0)、日本新薬(0-3,0)、三菱自動車京都(0-3,0)

☆第4週(11月30日)

■第4週

◆ユニチカ64(33-5)9日本新薬(島津G)

◎ユニチカFB金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL6蔡隆志(東海大)

◆中部電力49(21-0)5島津製作所

◎島津SH21李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO2白隆周(天理大)

◎大ガスFB高陽日(関西学院大-大阪朝高)

◆JR西日本

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

豊田通商(通商G)

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(5-0、24P)、JR九州(4-1、19)、三菱長崎(3-2、13)、福岡銀(2-3、10)、日鉄八幡(1-4、6)、 鹿児島銀(0-5、1)

☆第6週(11月30日-12月1日)

■第6週

◆中国電力28-10JR九州(11月30日、グローバル)

◆福岡銀33-7鹿児島銀(12月1日、かごしま)

◆三菱重工長崎19-15日本製鉄八幡(かきどまり)

 

☆☆2019年11月23-24日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は2週目。早くも近鉄がTLから降格の豊田自動織機を33-22と下し唯一、連勝した。

<<TCL>>

☆第2週(11月23-24日)

◆九州電力26(19-7)19釜石SW(11月23日、釜石)

*九電4T3G、釜石3T2G

◆マツダ31(19-17)17清水建設(清水G)

*マツダ5T3G,清水2T2G1PG

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
1021krt12gk
◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)後半38MかL5
181021njs2

◆コカ・コーラ26(19-7)14栗田工業(コーラ)

*コーラ4T3G、栗田2T2G

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半32Mま
Krtp1khj182

◆近鉄33(21-5)22豊田自動織機(11月24日、花園)

*近鉄5T4G、織機4T1G

<<TE>>

東京ガスが唯一8戦全勝。2位は暫定で横河(7勝1敗)にセコム(6-2)、ヤクルト(6-1)が続く

東京ガス(39P)、ヤクルト(30)、横河(32)、セコム(31)、明治安田(17)、秋田NB(8)、

クリーンファイターズ(9)、BIG/BLUES(9)、日立(6)、 富士ゼロックス(1)、

☆第10週

◆東京ガス48(12-0)0明治生命(東ガスG)

*東ガス8T4G

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

◆ヤクルト12(5-0)3セコム(セコム)

*ヤクルト2T1G、セコム1PG

◆横河武蔵野27(3-7)21秋田NB(24日、秋田)

*横河3T3G2PG、秋田3T3G

◆BIGブルー23(13-14)21日立製作所(秩父宮)

*BIG2T2G3PG、日立3T3G

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

◆クリーンファイターズ40(12-8)23富士ゼロックス(茅ヶ崎市、柳島S)

*クリーン6T5G、ゼロックス4T1PG

◎ゼロックスLO19南秀絃(立正大-東京朝高)、後半18MかL5

<<TW>>

☆第3週(11月23-24日)

■第2週

◆大阪ガス50-3三菱自工京都(11月23日、三菱G)

◎大ガスFB高陽日(関西学院大-大阪朝高)

◆JR西日本61-14島津製作所(JR西G)

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◎島津SH21李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO2白隆周(天理大)

◆中部電力103-21豊田通商(通商G)

 

☆☆2019年11月15-17日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)が11月15日開幕した。TLがW杯開催で2019季は2020年1月-5月に実施。

また2021年より新プロリーグ設立に伴いプロと社会人チームに分かれるため今季の昇格はなしとなった。

近鉄が代表LOトンプソンも出場し清水建設を10T64-29で一蹴した。

<<TCL>>

☆第1週(11月15-17日)

◆豊田自動織機45(26-10)17マツダ(11月15日、刈谷)

*織機7T5G、マツダ3T1G

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
1021krt12gk
◎マツダLO4南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
181021njs2

◆釜石SW24(19-12)24コカ・コーラ(16日、釜石鵜住居復興)

*釜石4T2G、コーラ4T2G

◆栗田工業20(20-5)5九州電力(栗田G)

*栗田2T2G2PG、九電1T

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半33Mま
Krtp1khj182

◆近鉄64(31-3)29清水建設(17日、ヤンマー)

*近鉄10T7G、清水4T3G1PG

<<TE>>

東京ガス(34P)、ヤクルト(26)、横河(24)、セコム(31)、明治安田(17)、秋田NB(7)、

クリーンファイターズ(5)、BIG/BLUES(5)、日立(5)、 富士ゼロックス(1)、

☆第9週(11月16日/10月12日順延)

◆東京ガス46(22-10)10横河武蔵野(横河G)

*東ガス6T5G2PG、横河2T

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

<<TW>>

☆第2週(11月16-17日)

■第2週

◆三菱自工京都10-78中部電力(11月16日、三菱G)

◆大阪府警42-31島津製作所(島津)

◎島津SH21李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津PR16白隆周(天理大)

◆大阪ガス6-14ユニチカ(大ガスG)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

◎ユニチカWTB14金志大(日本大、大阪朝高)

◆JR西日本104-0日本新薬(17日、JR西G)

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

 

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(20P)、JR九州(19)、三菱長崎(10)、日鉄八幡(5)、福岡銀(5)、鹿児島銀(1)

☆第5週(11月17日)

■第5週

◆JR九州40(21-17)24日本製鉄八幡(17日、鞘ヶ谷)

*JR九6T5G、八幡3T3G1PG

◆福岡銀26(5-19)31三菱重工長崎(福銀G)

*福銀4T3G、三菱長崎5T3G

◆中国電力114(50-0)0鹿児島銀(鹿児島RS)

*中国18T12G

☆☆2019年11月9-10日週☆☆

TEは各チーム6、7試合め。

TWが11月9日に開幕、Tキュウシュウは、再開した。

<<TE>>

東京ガス(29P)、ヤクルト(26)、横河(28)、セコム(31)、明治安田(17)、秋田NB(7)、

クリーンファイターズ(5)、BIG/BLUES(5)、日立(5)、 富士ゼロックス(1)、

☆第8週(11月9-10日)

◆東京ガス97(31-0)0BIG/BLUES(ガスG)
*東ガス15T11G
◎東ガスCTB13金淳英(関西学院大-大阪朝高)80分、1T

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

◆ヤクルト43(24-13)27秋田NB(10日、帝京大G)
*ヤクルト7T4G、秋田3T3G2PG

◆横河武蔵野28(21-10)27セコム(横河)

*横河4T4G、セコム4T2G1PG

◆明治安田生命31(19-22)25富士ゼロックス(明治)

*明治5T3G、ゼロックス3T2G2PG

◎ゼロックスLO19南秀絃(立正大-東京朝高)、後半かLO5

◆クリーンファイターズ45(26-5)24日立製作所(水戸)

*クリーン7T5G、日立4T2G

☆第7週(11月2-3日)

◆日立製作所40(21-10)39秋田NB(11月2日、秋田)

*日立6T5G、秋田7T2G

◆東京ガス15(8-5)12ヤクルト(ガスG)

*ガス2T1G1PG、ヤクルト2T1G

◎東ガスCTB13金淳英(関西学院大-大阪朝高)80分

◆横河武蔵野38(19-14)21明治安田生命(3日、横河G)

*横河6T4G、明治3T3G

◆富士ゼロックス23(18-19)40BIG/BLUES(保土ヶ谷R)

*ゼロックス3T1G2PG、BIG6T5G

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

◎ゼロックスLO19南秀絃(立正大-東京朝高)、後半7MかLO5

◆セコム33(12-0)7クリーンファイターズ(セコムG)

*セコム5T4G、クリーン1T1G

☆第6週(10月27日)

台風19号のため順延試合

■第6週

◆セコム93(45-7)14日立製作所(セコムG)

*セコム15T9G、日立2T2G

☆第5週(10月19-20日)

<<TW>>

☆第1週(11月9日)

■第1週

◆大阪府警107(45-5)5豐田通商(豊田市公園)

◆中部電力-日本新薬

◆JR西日本59(26-12)17三菱自動車京都(JR西G)

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◆ユニチカ19(12-10)14島津製作所(島津G)

◎ユニチカWTB14金志大(日本大、大阪朝高)

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◆大阪ガス

◎大ガスFB高陽日(関西学院大-大阪朝高)

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(15P)、JR九州(14)、三菱長崎(5)、日鉄八幡(6)、福岡銀(5)、鹿児島銀(1)

☆第4週(11月9-10日)

■第4週

◆JR九州45(14-7)14鹿児島銀行(11月9日、鹿児島RS場)

*JR九7T5G、鹿児島銀2T2G

◆中国電力101(61-7)7三菱重工長崎(10日、中国電G)

*中国電15T13G、三菱長崎1T1G

◆福岡銀行32(8-24)27日本製鉄八幡(福銀G)

*福銀5T2G1PG、日鉄八幡4T2G1PG

■第5週

◆ヤクルト80(54-7)21日立製作所(10月19日、日立市)

*ヤクルト12T10G、日立3T3G

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)

◆東京ガス56(21-7)14クリーンファイターズ(トーセン)

*東ガス8T8G、2T2G

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

◆セコム48(17-14)29秋田NB(20日、Aスタ)

*セコム8T4G、秋田4T3G1PG

◆横河武蔵野78(38-11)11富士ゼロックス(横河)

*横河12T9G、ゼロックス2T1G2PG

◎ゼロックスLO19南秀絃(立正大-東京朝高)。後半10MかLO4

◆明治安田生命52(24B14)28IG/BLUES (八千代)

*明治8T6G、BIG4T4G
◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

☆第4週(10月12-13日)

台風19号のため全試合中止延期

■第4週

◆東京ガス-横河武蔵野(10月12日、横河G)中止

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

◆ヤクルト-明治生命安田(ヤクルトG)中止

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)

◆セコム-日立製作所(13日、セコムG)中止

◆秋田NB-富士ゼロックス(神奈川・海老名競技場)中止

◎ゼロックスLO5南秀絃(立正大-東京朝高)

◆BIG/BLUES -クリーンファイターズ(山梨・御勅使南公園/みだいみなみ)中止
◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)



☆第3週(9月28-29日)

■第3週

◆東京ガス68(28-0)0秋田NB(9月28日、秋田)

*東ガス10T9G

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)メンバー外

◆ヤクルト73(26-6)6BIG/BLUES (ヤクルトG)

*ヤクルト11T9G、BIG2PG

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)メンバー外

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)メンバー外

◆明治安田生命31(19-17)24日立

*明治5T3G、日立4T2G

◆横河武蔵野24(19-0)12クリーンファイターズ(29日、クリーンG)

*横河4T2G、クリーン2T1G

◆セコム64(45-7)7富士ゼロックス(セコムG)

*セコム10T7G、ゼロックス1T1G

◎ゼロックスLO5南秀絃(立正大-東京朝高)80分

*明治5T3G、日立4T2G

☆第2週(9月14-15日)

■第2週

◆東京ガス77(42-5)5日立(9月14日、ガスG)

*ガス11T11G、日立1T

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)メンバー外

◆秋田NB38(22-7)14クリーンファイターズ(15日、秋田)

*秋田5T2G3PG、クリーン2T2G

◆ヤクルト66(26-12)12ゼロックス(ヤクルトG)

*ヤクルト10T8G、ゼロックス2T1G

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)メンバー外

◎ゼロックス19LO/FL南秀絃(立正大-東京朝高)後半11MかLO4

◆横河武蔵野55(12-3)6BIG/BLUES (横河G)

*横河9T5G、BIG2PG

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

 ◆セコム61(26-5)12明治安田生命(明治G)

*セコム9T8G,明治2T1G

☆第1週(9月7-8日)

優勝を狙うヤクルト57-7クリーンファイターズ、東京ガス112-0で昇格の富士ゼロックスなど圧勝スタート。

■第1週

◆明治安田生命12(7-10)10秋田NB(9月7日、明治安田G)

*明治2T1G④、秋田1T1G1PG①

◆ヤクルト57(26-7)7クリーンファイターズ(ヤクルトG)

*ヤクルト9T6G⑤、クリーン1T1G

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)

◆横河武蔵野61(28-10)22日立製作所(横河G)

*横河9T8G⑤、日立4T1G

◆東京ガス112(49-0)0富士ゼロックス(ガスG)

*ガス16T16G⑤

◎東ガスCTB12金淳英(関西学院大-大阪朝高)80分

◎ゼロックスLO/FL南秀絃(立正大-東京朝高)

◆セコム64(50-0)10BIG/BLUES(8日、セコムG)

*セコム10T7G⑤、BIG2T

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

<<Tキュウシュウ>>

☆第3週(9月14-15日)

■第3週

◆中国電力73(40-5)12日本製鉄八幡(9月14日、電力G)

*中国11T、八幡2T1G

◆三菱重工長崎56(21-10)10鹿児島銀行(15日、長崎・大村市放虎原:ほうこばる)

*三菱8T8G、鹿銀1T1G1PG

☆第2週(9月8日)

■第2週

◆JR九州54(21-12)29福岡銀行(福銀G)

*JR8T7G、福銀5T2G

☆第1週(9月1日)

■第1週

◆JR九州41(15-10)29三菱重工長崎(Gアリーナ)

*JR64G1PGT、三菱4T3G1PG

◆中国電力64(24-7)10福岡銀行(CCW広島)

*中国電10T7G,福銀1T1G1PG

◎中国電NO8/FL申賢志(19加入、帝京大)

◆日本製鉄八幡25(11-7)21鹿児島銀行(北九州・鞘ヶ谷さやがたに競技場)
*八幡2T1G1PT2PG、鹿銀3T3G

 

<<2019TLC 神戸がV 終了>>



TL15、チャレンジリーグ8の計23チームが7月20日(土)まで6チームずつ4プールに分かれて予選を行った。

19年7月20日で予選を終えAサントリー、B東芝、Cクボタ、D神戸が1位となり

8月4日の準決勝は昨季王者の神戸VSサントリー(ヤンマー)、復活を期す東芝VSクボタ(ニッパツ)となった。

*プールCトヨタ自動車は6月20日に所属SO樺島がコカイン所持で麻薬取締法違反で逮捕、リーグ戦を辞退した。

プールの1位チームで決勝トーナメントを実施。準決勝8月4日(日、ニッパツ&ヤンマーS)、決勝10日(土、花園)

<トーナメント>

■決勝(8月10日、花園)

◆神戸43(24-0)7クボタ

*神戸7T4G、クボタ1T1G

*神戸が圧勝。前半WTB11山下が先制Tすると19分、33分にもハットトリック達成なるTで前半だけで24-0とした。

後半も最初にBKがTするなど7Tし突き放した。

■準決勝(8月4日)

◆神戸32(24-11)26サントリー(ヤンマーST)

*神戸5T2G1PG、サントリー3T1G3PG

*神戸が前半リードで勝利。

◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分)

*SF8/4(サントリー)L4、80分

*F8/10(クボタ)L4.後半21Mま
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

*SF8/4(サントリー)メンバー外

*F8/10(クボタ)メンバー外

◆クボタ31(28-19)24東芝(三ツ沢ST)

*クボタ4T4G1PG、東芝4T2G

*後半17分、東芝HO森がT,G決まり31-24へ。東芝ラストの攻め「認定T?」のシーンもあったが

Tを取り切れなかった。復活目指すTのファイトが良かった。

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2

19623kbtkhb

*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ

*SF8/4(東芝)R19(L)出場無し
*F8/10(神戸)R19(L4)後半11Mか


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

19629ngy

*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝

*SF8/4(東芝)R17(PR1)、後半22Mか
*F8/10(神戸)R17(PR1)、前半34Mか


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

19623kbtssg

*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

*SF8/4(東芝)メンバー外

*F8/10(神戸)メンバー

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

19623tblsc1

19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分

*SF8/4(クボタ)FL7、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

19623tgt2

19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか

*SF8/4(クボタ)R17(PR1)、後半31Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

*SF8/4(クボタ)メンバー外

<プール戦>

◇プールA

*サントリー(24)、パナソニック(19)、ホンダ(14)、日野(12)、栗田(4)、清水建設(0)

■サントリー、7/19:2T2G3PG、23(17-12)19、3T2Gパナソニック、6/30:6T5G、40(19-3)3、1PGホンダ、7/12:5T4G2PG,39(21-3)3、1PG日野、7/6:9T5G,55(29-7)7、1T1G栗田、6/22:14T9G,88(43-0)5、1T清水建設

■パナソニック、7/6:6T5G、40(12-7)7、1T1Gホンダ、6/22:4T4G1PG、31(31-17)29、4T3G1PG日野、7/13:5T4G2PG、39(17-10)10、1T1G1PG栗田、6/29:7T5G1PG、55(12-14)14、2T2G清水建設

■ホンダ、7/20:3T3G1PG,24(21-0)19、3T2G日野、6/22:5T4G33(12-3)3、1PG栗田、7/13:6T6G、42(14-7)14、2T2G清水建設

■日野、6/29:6T5G、40(12-5)12、2T1G栗田、7/6:13T7G、76(29-12)12、2T1G清水建設

■栗田、7/20:3T3G、21(7-10)10、1T1G1PG清水建設

◆パナソニック

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18

*1W6/22(日野)メンバー外

*2W6/29(清水)メンバー外

*3W7/6(ホンダ)メンバー外

*4W7/13(栗田)CTB13、前半のみ

*5W7/19(サントリー)メンバー外

◆ホンダ

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)
Dsc_0045

*日本代表期間中

◎ホンダSO/CTB10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Dsc_1000
Dsc_0129
*1W6/22(栗田)SO10、80分、4G

*2W6/30(サントリー)SO10、後半19Mま、1PG

*3W7/6(パナ)メンバー外

*4W7/13(清水)SO、後半25Mま、5G

*5W7/20(日野)SO、80分、3G

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)

Hndgjyun1891

*1W6/22(栗田)メンバー外

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R23(CTB13)、後半28Mか

*4W7/13(清水)CTB12.80分

*5W7/20(日野)メンバー外

◎ホンダSO呉洸太(オ・グァンテ、19-、法政大、大阪朝高)

*1W6/22(栗田)FB15、80分

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R22(SO)、後半20Mか

*4W7/13(清水)SO.後半25Mか、1G

*5W7/20(日野)R22、出場無し

◆日野

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)

*1W6/22(パナ)メンバー外

*2W6/29(栗田)メンバー外

*3W7/6(清水)メンバー外

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外


◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
181013hncys

*1W6/22(パナ)WTB23(14)後半22Mか

*2W6/29(栗田)WTB23(14)後半0Mか

*3W7/6(清水)WTB14、前半34M1TRY、後半26M1TRY。後半28Mま

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外

19626cyshn

◆栗田

◎栗田PR金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)
Krtp1khj182

*1W6/22(ホンダ)PR1、後半10Mま

*2W6/29(日野)PR1、後半21Mま

*3W7/6(サントリー)PR1、後半16Mま

*4W7/12(パナ)PR1、後半11Mま

*5W7/20(清水)PR1、後半11Mま
19629krtkhj

◇プールB

*東芝(23)、NTTコム(20)、 ヤマハ(16)、NTTドコモ(10)、 宗像サニックス(4)、九州電力(1)

■ヤマハ、7/13:3T2G、19(0-10)31、4T4G1PGNTTコム、6/29:3T3G,21(0-21)24、3T3G1PG東芝、7/20:8T6G、52(14-0)7、1T1G宗像サニックス、7/5:5T2G1PT、36(24-12)12、2T1G/NTTドコモ、6/22:10T6G、62(36-7)12、2T1G九州電力

■NTTコム6/23:3T3G1PG、24(7-24)31、5T3G東芝、6/29:8T7G1PG、57(10-6)6、2PG宗像サニックス、7/19:6T3G、36(7-6)6、2PGNTTドコモ、7/6:10T5G1PT、67(31-7)14、2T2G九州電力

■東芝、7/6:6T6G,42(21-0)5、1T宗像サニックス、7/13:5T5G、35(14-10)15、2T1G1PGNTTドコモ、7/20:10T6G、62(38-0)17、3T1G九州電力

■宗像サニックス6/22:1T、5(5-19)33、5T4G・NTTドコモ、7/13:4T2G1PG、27(5-7)22、3T2G1PG九州電力

■NTTドコモ、6/29:7T5G、45(19-5)5、1T九州電力

◆ヤマハ

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武)

Yamahaljs

*1W6/22(九電)R19(L4)後半25Mか

*2W6/29(東芝)R19出場無し

*3W7/5(ドコモ)R19(L5)後半19Mか

*4W7/13(コム)メンバー外

*5W7/20(サニックス)メンバー外

◆東芝

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

19623tblsc1

19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

19623tgt2

19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

◆NTTコム

◎コムFL金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将

19623ksk2

19623ksk1

 

*1W6/23(東芝)FL7、80分

*2W6/29(サニックス)FL7、80分

*3W7/6(九電)FL7、後半22Mま

*4W7/13(ヤマハ)FL7、前半8M先制T、80分

*5W7/19(ドコモ)FL7、HIA(後16-22M)、80分

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)

19623krj

*1W6/23(東芝)R19(L4)、後半33Mか

*2W6/29(サニックス)R19(L5)、後半28Mか

*3W7/6(九電)R19(L5)、後半30Mか

*4W7/13(ヤマハ)R19(L5)、後半25Mか

*5W7/19(ドコモ)R19(L5)、後半27Mか

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

19623cmcyh1

19623cyctry

19623cyc1

*1W6/23(東芝)FB15、80分。前半20M1TRY

*2W6/29(サニックス)FB15、後半18Mま

*3W7/6(九電)FB15、前半26M1TRY、後半5Mま&37Mか

*4W7/13(ヤマハ)R23(CTB13)、後半30Mか

*5W7/19(ドコモ)R23(WTB11)、後半12Mか、1G(2G×)

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆サニックス

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
181201sdw1

*1W6/22(ドコモ)R17(PR1)後半16Mか

*2W6/29(コム)R18(PR3)、後半8Mか

*3W7/6(東芝)PR3、80分

*4W7/13(九電)PR3、前半のみ

*5W7/20(ヤマハ)R17(PR1)、後半19Mか


◎SAN/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy

*1W6/22(ドコモ)CTB13、80分

*2W6/29(コム)CTB13、80分

*3W7/6(東芝)CTB13、80分

*4W7/13(九電)CTB13、80分

*5W7/20(ヤマハ)CTB13、80分


◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
181201wgm1

*1W6/22(ドコモ)R16(HO)、後半6Mか

*2W6/29(コム)メンバー外

*3W7/6(東芝)R16(HO2)、後半35M1TRY、後半7Mか

*4W7/13(九電)メンバー外

*5W7/20(ヤマハ)メンバー外

◆NTTドコモ

◎ドコモPR金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr

*1W6/22(サニ)PR3、後半31M

*2W6/29(九電)PR3、後半27Mま

*3W7/5(ヤマハ)PR2、前半20Mま

*4W7/13(東芝)R18(PR3)、後半から

*5W7/20(コム)PR3、前半30Mま


◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181

*1W6/22(サニ)CTB13、80分

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)WTB11、80分

*4W7/13(東芝)CTB13、80分

*5W7/20(コム)CTB13、80分


◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy

*1W6/22(サニ)FL7、80分、前半23&後半7M2TRY

*2W6/29(九電)R20(NO8)、後半19Mか

*3W7/5(ヤマハ)FL7、80分

*4W7/13(東芝)FL7、80分

*5W7/20(コム)FL7、80分

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大)

Nttdkimsjn

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)

*1W6/22(サニ)メンバー外
*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◇プールC

19622kbttry 

*クボタ(23)、キヤノン(20)、コカ・コーラ(14)、釜石SW(9)、 三菱相模原(7)、 トヨタ自動車0(SO樺島、コカイン所持容疑で逮捕。カップ戦辞退)

トヨタ自動車、7/20クボタ、6/29キヤノン、7/13コカ・コーラ、6/23三菱相模原、6/29釜石SW

■クボタ、7/13:4T2G1PG、27(27-7)7、3T3Gキヤノン、6/22:6T5G1PG、43(14-7)7、1T1Gコカ・コーラ、7/6:2T1G、12(12-0)0、1T1G三菱相模原、6/29:7T2G、39(27-0)7、1T1G釜石SW

■キヤノン、7/6:5T4G、33(14-7)17、2T2G1PGコカ・コーラ、7/20:1T1G5PG、22(16-3)8、1T1PG三菱相模原、6/23:7T7G2PG、55(20-7)7、1T1G釜石SW

■コカ・コーラ、6/30:4T1G1PG、25(10-14)24、3T3G1PG三菱相模原、7/20:7T7G1PG、52(38-0)12、2T1G釜石SW

■三菱相模原、7/13:14(0-21)28、4T4G釜石SW

◆トヨタ自動車

◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO/FB金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

◆クボタ

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2

19623kbtkhb

*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

19629ngy

*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

19623kbtssg

*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

◆キヤノン

◎HO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)

*1W6/23(栗田)メンバー外
*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(クボタ)メンバー外

*5W7/20(三菱)R16(HO2)後半35Mか

◆コカ・コーラ

◎コーラCTB朴智琇(パク・ジス、18-徳山大(09-17)12-14尚武、培材高・中、19ARC韓国代表)

Cofbpjs19761 Cofbpjs19763 Cofbpjs19762

*1W6/22(クボタ)メンバー外

*2W6/30(三菱)R22(CTB13)、後半35Mか

*3W7/6(キヤノン)SO10、後半21Mま

*4W(トヨタ)不戦勝

*5W(釜石)メンバー外

◆三菱相模原

◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
Mtbpr3snd181

*2W6/30(コーラ)PR3、後半27Mま

*3W7/6(クボタ)PR3、後半25Mま
*4W7/13(釜石)PR3、後半20Mま

*5W7/20(キヤノン)PR3,後半6Mま

◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Mtbplsy182

*2W6/30(コーラ)メンバー外

*3W7/6(クボタ)R17(PR1)、後半25Mか

*4W7/13(釜石)R17(PR1)、前半37Mか

*5W7/20(キヤノン)PR1、後半11Mま

◇プールD

*神戸製鋼(23)、近鉄(19)、NEC(14)、 リコー(12)、豊田自動織機(4)、マツダ(1)

■神戸製鋼、7/5:1T1G4PG、19(9-3)13、2T1PGリコー、7/19:7T6G、47(14-14)26、4T3GNEC、6/29:5T5G1PG、38(24-5)12、2T1G豊田自動織機、6/22:3T2G1PG、22(15-0)14、2T2G近鉄、7/13:12T9G1PT、85(52-0)12、2T1Gマツダ

■リコー、6/28:1T、5(0-0)7、1T1GNEC、6/22:6T3G、36(12-14)14、2T2G豊田自動織機、7/13:4T3G、26(21-21)38、6T4G近鉄、7/20:14T6G、82(39-0)0マツダ

■NEC、7/13:4T2G、24(12-0)5、1T豊田自動織機、7/6:3T2G、19(5-21)56、8T8G近鉄、6/22:6T3G1PG、43(19-0)12、2T1Gマツダ

■豊田自動織機、7/20:2T1G、12(12-17)52、8T6G近鉄、7/6:4T3G、26(7-17)24、4T2Gマツダ

■近鉄、6/30:8T5G、50(29-3)10、1T1G1PGマツダ

◆神戸製鋼
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

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December 06, 2019

大学選手権2回戦・朝日大圧勝で49-19九共大、対抗戦・立大昇格(成蹊大下す)、リーグ戦は3年ぶり関東学院大(拓大31-28)、関西は関大1年復帰 2019大学リーグ 19/12/7-8

-2019年国内大学リーグ戦-

☆☆2019年12月7-8日週☆☆

<<全国大学選手権 東海・北陸/中国・四国代表決定戦>>

<2回戦>

2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と朝日大(1回戦勝者/地域リーグ覇者)当たる

■2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)

◆朝日大49(28-12)19九州共立大(九州1位)

*朝日大7T4G2PG、九共大3T2G

<3回戦>

■3回戦(12月15日)

◆A1関西学院大/西③4-朝日大 (花園)

◆A2同志社大/西②-筑波大/対④

◆B1京都産業大/西④-日本大/L②(熊谷)

◆B2帝京大/対③-流通経済大/L③

■準々決勝(12月21日)

◆A明治大-A1勝(秩父宮)

◆A東海大-A2勝

◆B早稲田大-B1勝(花園)

◆B天理大-B2勝

<1回戦>

朝日大が前半9T猛攻57-7とし早くも試合を決めた。83-21で2回戦へ。

■1回戦

◆朝日大83(57-7)21八戸工業大(岐阜・長良川)

*朝日13T9G1PG、八戸3T3G

<予選>

朝日大が勝ち8大会連続8回目の出場を決めた。

11月24日1回戦(岐阜・長良川)で八戸工業大(北海道・東北代表)と対戦する。

勝者は2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と当たる。

◆朝日大55-5IPU環太平洋大(11月16日、岐阜・長良川)

<<関東大学対抗戦入替戦>>

■12月7日(熊谷)

◆青山学院大(7)54(28-12)33明治学院大(B2)

*青山8T7G、明学5T4G

◆成蹊大(8)21(7-13)23立教大(B1)

*成蹊3T3G、立大3T1G2PG

*成蹊が後半15分すぎまでにLO5荒川の連続2Tで13-21と逆転した。立大はPGで3点返し16-21へ。

40分FL7金子が同点Tを勝ち取るとWTB11藤原のサヨナラGで復帰を飾った。

<<関東大学入替戦>>

<1-2部>

■12月8日(熊谷)

◆拓殖大(7)28(14-17)31関東学院大(2-2位)

*拓大4T4G、関東4T4G1PG

*関東が3季ぶりに復帰を決めた。後半32M17-28から2T2Gで逆転。ラスト、試合時間40分を越えた10分間の拓大攻撃をしのいだ。

◆中央大(8)52(35-12)24立正大(2-1)

*中大8T6G、立正4T2G

<2-3部>

■12月8日(朝鮮大)

◆朝鮮大(2-7)38(21-0)5駿河台大(3-2)

◆国士舘大(2-8)31-21東京農業大(3-1)

<3-4部>

■12月8日(国際武道大)

◆神奈川大(3-7)-千葉大(4-2)

◆国際武道大(3-8)-横浜国大(4-1)

<<関西大学入替戦>>

■12月8日

◆大阪体育大(A7)21(14-17)43関西大(B2)

*体大3T3G、関大6T5G1PG

◆摂南大(A8)66(33-7)21龍谷大(B1)

*摂南10T8G、龍谷3T3G

<<九州大学入替戦>>

■12月8日予定も2部棄権で実施無し。1部が残留

◆西南学院大(7)-宮崎大

◆志學館大(8)-長崎大

 

が8月24日、九州で最初に始まった。

W杯期間中の待機を終えて11月3日から関東対抗戦、リーグ戦1部に関西リーグAが再開した。

そして11月30日から最終週。関東対抗戦は伝統の早明戦が全勝対決で優勝を決める!

前半から明大がいいテンポ。10-7で折り返すと後半2分、主将・HO武井がパス攻撃からT、武井は続いて8分にLO-モールからもTを奪う。

3本目は20分、PR安がLO-モールで押し込んでゴール前ラックからインゴールへ置いた。ラストは44分WTB山村が自ら蹴ったボールをインゴールで押さえ4T。36-7で終えた。

リーグ戦は東海大が逆転で大東文化大を制し全勝優勝。昨年、大学選手権2位の天理大も関西を全勝で連覇した。

☆☆2019年11月30日-12月1日週☆☆

<<関東大学対抗戦>>

<A>

1/明治大(7-0)、2/早稲田大(6-1)、3/帝京大(4-3)、4/筑波大(4-3)、5/日本体育大(3-4)、6/慶應大(3-4)、7/青山学院大(1-6)、8/成蹊大(0-7)

☆第7週(11月30日-12月1日)

◆帝京大24(7-19)29慶應大(11月30日、秩父宮)

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*帝京4T2G、慶大5T2G

*帝京が前半簡単に先制点あげるも慶大の気迫が上回る。ラインアウトからモールで2T奪うなどFWでも勝利。

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◎帝京HO16李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)前半14MからH2

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「慶應の気持ちが高かった」

◎帝京CTB12李承信(リ・)スンシン、1年、大阪朝高)80分

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「システムに慣れているところ」

◎帝京SO22金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)当日メンバー変更で登録なし

◎帝京FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)

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◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京SO(申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

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◆筑波大59(26-7)21青山学院大(江戸川)

*筑波9T7G、青山3T3G

◆日本体育大87(49-0)12成蹊大

*日体13T11G、成蹊2T1G

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)

◆明治大36(10-7)7早稲田大(12月1日、秩父宮)
*明治5T4G1PG、早大1T1G

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◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半20M1TRY、30Mま

 

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

東海が7戦全勝でV、日大が5勝2敗で流経大と並ぶも直接対決で2位。3位流経大まで大学選手権へ。

1/東海大(28P)、2/日本大(22)、3/流通経済大(22)、4/大東文化大(16)、5/専修大(16)、6/法政大(12)、7/拓殖大(13)、8/中央大(10)

☆第8週(11月30日)☆

◆東海大27(17-15)18大東文化大(11月30日、秩父宮)

*東海3T3G2PG、大東2T1G2PG

*東海が17-18の後半32M、WTB11(23)杉山が逆転PG、1T1Gあげて優勝飾る

◆流通経済大43(31-8)25法政大(熊谷)

*流経大7T4G、法政4T1G1PG

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◎法政FL/NO8 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)

◆日本大26(12-17)29拓殖大

*日大4T3G、拓大5T2G

◎日大LO4趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)80分

◎日大WTB呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆中央大5(0-7)26専修大(上柚木)

*中大1T、専大3T2G1PT

<<関西大学Aリーグ>>

☆第7週☆

天理大が京産大を8T50-12で寄せ付けず全勝で終えた。大学選手権V候補だ。4位京産まで大学選手権へ。

1/天理大(7-0)、2/同志社大(5-2)、3/関西学院大(4-3)、4/ 京都産業大(4-3)、
5/ 近畿大(3-4)、6/立命館大(2-5)、7/摂南大(2-5)、8/ 大阪体育大(1-6)

■第7週(11月30日)

◆同志社大32(0-5)17立命館大(西京極)

*同大5T2G1PG、立命3T1G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR18李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)後半13MかP3、後半41Mに1T

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◆天理大50(17-7)12京都産業大

*天理8T5G、京産2T1G

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◆近畿大41(14-14)47摂南大(鶴見)

*近大6T4G1PG、摂南7T6G

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆関西学院大42(14-7)14大阪体育大

*関学6T6G、体大2T2G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

 

☆☆2019年11月23-24日週☆☆

<<全国大学選手権 東海・北陸/中国・四国代表決定戦>>

<1回戦>

朝日大が前半9T猛攻57-7とし早くも試合を決めた。83-21で2回戦へ。

■1回戦

◆朝日大83(57-7)21八戸工業大(岐阜・長良川)

*朝日13T9G1PG、八戸3T3G

<予選>

朝日大が勝ち8大会連続8回目の出場を決めた。

11月24日1回戦(岐阜・長良川)で八戸工業大(北海道・東北代表)と対戦する。

勝者は2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と当たる。

◆朝日大55-5IPU環太平洋大(11月16日、岐阜・長良川)

<<関東大学対抗戦>>

<A>

1/明治大(6-0)、早稲田大(6-0)、3/帝京大(4-2)、4/筑波大(3-3)、5/日本体育大、慶應大(2-4)、7/青山学院大(1-5)、8/成蹊大(0-6)

☆第6週(11月23-24日)

◆早稲田大17(10-10)10慶應大(11月23日、秩父宮)

*早大3T1G、慶大1T1G1PG

*後半10M。早大SO岸岡が勝ち越しT

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

Keioprparkjgy

◆帝京大17(3-26)40明治大(24日、秩父宮)
*帝京2T2G1PG、明治6T5G
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)後半3M1T、22Mま

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◎帝京CTB23李承信(リ・)スンシン、1年、大阪朝高)後半30MCTB12

「右足脛の軽い疲労骨折、明大戦から復帰できれば」

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)

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◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京SO(申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半22M1TRY、33Mま

◆青山学院大21(21-7)17成蹊大(前橋)

*青山3T3G,成蹊2T2G1PG

◆筑波大46(29-9)23日本体育大

*筑波7T4G1PG、日体2TG3PG

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

東海が6連勝、日大が5勝1敗で続く。大学選手権争いは最終週で

1/東海大(24P)、2/日本大(21)、3/流通経済大(18)、4/大東文化大(15)、5/法政大(12)、専修大(12)、7拓殖大、中央大(9)

☆第7週(11月24日)☆

◆中央大17(12-7)14拓殖大(江戸川)

*中大3T1G、拓大2T2G

◆日本大29(21-7)21専修大

*日大4T2G1PG、専大3T3G

◎日大LO4趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)後半24Mま

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

<<関西大学Aリーグ>>

1/天理大(6-0)、2/京都産業大、同志社大(4-2)、4/関西学院大、近畿大(3-3)、立命館大(2-4)、7/大阪体育大、摂南大(1-5)

■第6週

◆近畿大27(7-17)17関西学院大(11月24日、布引)

*近大4T2G1PG、関西学2T2G1PG

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆大阪体育大5(0-12)36摂南大

*体大1T、摂南6T3G

◆天理大55(19-3)6同志社大(11月17日、皇子山)

*天理9T5G、天理2PG

◎同大PR3文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)後半12Mま

◎同大PR17李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)後半12MかP3

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◆京都産業大14(7-22)28立命館大

*京産2T2G、立命3T2G3PG

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

<関東大学L2部>

全日程を終え立正大が7戦全勝で優勝、2位関東学院大と1部入替戦へ。7位朝鮮大、8位国士舘大は3部との入替戦となった。

1/立正大(28P)、2/関東学院大(25)、東洋大(22)、4/山梨学院大(19)、5/ 白鴎大(13、+21)、6/國學院大(13、+2)、7/朝鮮大(13、-23)、8/国士舘大(7)*5-7位は3校間の対戦得失点差による

☆10/13順延分

◆山梨学院大40-19朝鮮大(11月24日、山学G)

◎朝鮮大メンバーは下記で
http://krurfc.d2.r-cms.jp/member_list/

 

<<関東大学L3部>>

全日程を終え東京農業大が7戦全勝で優勝を決めた2部との入替戦へ。2位は4勝1敗1分け23Pで駿河台大と東京工大、両者の対戦は15-15の引分。全試合の得失点差は駿河が+152、東工大+151でわずか1点の差に

1/東京農業大(28)、2/駿河台大(23、4-1分-1、+152)、東京工業大(23、4-1分-1、+151) 、4/ 防衛大(19)、

5/玉川大、首都大(13)、7/神奈川大、国際武道大(10)

☆第10週(11月24日)

◆駿河台大52-31防衛大(首都大G)

◆首都大34-14神奈川大

◆東京工大21-22東京農大(東工大G)

◆玉川大27-41国際武道大

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