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December 06, 2019

大学選手権2回戦・朝日大圧勝で49-19九共大、対抗戦・立大昇格(成蹊大下す)、リーグ戦は3年ぶり関東学院大(拓大31-28)、関西は関大1年復帰 2019大学リーグ 19/12/7-8

-2019年国内大学リーグ戦-

☆☆2019年12月7-8日週☆☆

<<全国大学選手権 東海・北陸/中国・四国代表決定戦>>

<2回戦>

2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と朝日大(1回戦勝者/地域リーグ覇者)当たる

■2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)

◆朝日大49(28-12)19九州共立大(九州1位)

*朝日大7T4G2PG、九共大3T2G

<3回戦>

■3回戦(12月15日)

◆A1関西学院大/西③4-朝日大 (花園)

◆A2同志社大/西②-筑波大/対④

◆B1京都産業大/西④-日本大/L②(熊谷)

◆B2帝京大/対③-流通経済大/L③

■準々決勝(12月21日)

◆A明治大-A1勝(秩父宮)

◆A東海大-A2勝

◆B早稲田大-B1勝(花園)

◆B天理大-B2勝

<1回戦>

朝日大が前半9T猛攻57-7とし早くも試合を決めた。83-21で2回戦へ。

■1回戦

◆朝日大83(57-7)21八戸工業大(岐阜・長良川)

*朝日13T9G1PG、八戸3T3G

<予選>

朝日大が勝ち8大会連続8回目の出場を決めた。

11月24日1回戦(岐阜・長良川)で八戸工業大(北海道・東北代表)と対戦する。

勝者は2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と当たる。

◆朝日大55-5IPU環太平洋大(11月16日、岐阜・長良川)

<<関東大学対抗戦入替戦>>

■12月7日(熊谷)

◆青山学院大(7)54(28-12)33明治学院大(B2)

*青山8T7G、明学5T4G

◆成蹊大(8)21(7-13)23立教大(B1)

*成蹊3T3G、立大3T1G2PG

*成蹊が後半15分すぎまでにLO5荒川の連続2Tで13-21と逆転した。立大はPGで3点返し16-21へ。

40分FL7金子が同点Tを勝ち取るとWTB11藤原のサヨナラGで復帰を飾った。

<<関東大学入替戦>>

<1-2部>

■12月8日(熊谷)

◆拓殖大(7)28(14-17)31関東学院大(2-2位)

*拓大4T4G、関東4T4G1PG

*関東が3季ぶりに復帰を決めた。後半32M17-28から2T2Gで逆転。ラスト、試合時間40分を越えた10分間の拓大攻撃をしのいだ。

◆中央大(8)52(35-12)24立正大(2-1)

*中大8T6G、立正4T2G

<2-3部>

■12月8日(朝鮮大)

◆朝鮮大(2-7)38(21-0)5駿河台大(3-2)

◆国士舘大(2-8)31-21東京農業大(3-1)

<3-4部>

■12月8日(国際武道大)

◆神奈川大(3-7)-千葉大(4-2)

◆国際武道大(3-8)-横浜国大(4-1)

<<関西大学入替戦>>

■12月8日

◆大阪体育大(A7)21(14-17)43関西大(B2)

*体大3T3G、関大6T5G1PG

◆摂南大(A8)66(33-7)21龍谷大(B1)

*摂南10T8G、龍谷3T3G

<<九州大学入替戦>>

■12月8日予定も2部棄権で実施無し。1部が残留

◆西南学院大(7)-宮崎大

◆志學館大(8)-長崎大

 

が8月24日、九州で最初に始まった。

W杯期間中の待機を終えて11月3日から関東対抗戦、リーグ戦1部に関西リーグAが再開した。

そして11月30日から最終週。関東対抗戦は伝統の早明戦が全勝対決で優勝を決める!

前半から明大がいいテンポ。10-7で折り返すと後半2分、主将・HO武井がパス攻撃からT、武井は続いて8分にLO-モールからもTを奪う。

3本目は20分、PR安がLO-モールで押し込んでゴール前ラックからインゴールへ置いた。ラストは44分WTB山村が自ら蹴ったボールをインゴールで押さえ4T。36-7で終えた。

リーグ戦は東海大が逆転で大東文化大を制し全勝優勝。昨年、大学選手権2位の天理大も関西を全勝で連覇した。

☆☆2019年11月30日-12月1日週☆☆

<<関東大学対抗戦>>

<A>

1/明治大(7-0)、2/早稲田大(6-1)、3/帝京大(4-3)、4/筑波大(4-3)、5/日本体育大(3-4)、6/慶應大(3-4)、7/青山学院大(1-6)、8/成蹊大(0-7)

☆第7週(11月30日-12月1日)

◆帝京大24(7-19)29慶應大(11月30日、秩父宮)

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*帝京4T2G、慶大5T2G

*帝京が前半簡単に先制点あげるも慶大の気迫が上回る。ラインアウトからモールで2T奪うなどFWでも勝利。

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◎帝京HO16李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)前半14MからH2

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「慶應の気持ちが高かった」

◎帝京CTB12李承信(リ・)スンシン、1年、大阪朝高)80分

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「システムに慣れているところ」

◎帝京SO22金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)当日メンバー変更で登録なし

◎帝京FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)

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◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京SO(申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

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◆筑波大59(26-7)21青山学院大(江戸川)

*筑波9T7G、青山3T3G

◆日本体育大87(49-0)12成蹊大

*日体13T11G、成蹊2T1G

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)

◆明治大36(10-7)7早稲田大(12月1日、秩父宮)
*明治5T4G1PG、早大1T1G

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◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半20M1TRY、30Mま

 

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

東海が7戦全勝でV、日大が5勝2敗で流経大と並ぶも直接対決で2位。3位流経大まで大学選手権へ。

1/東海大(28P)、2/日本大(22)、3/流通経済大(22)、4/大東文化大(16)、5/専修大(16)、6/法政大(12)、7/拓殖大(13)、8/中央大(10)

☆第8週(11月30日)☆

◆東海大27(17-15)18大東文化大(11月30日、秩父宮)

*東海3T3G2PG、大東2T1G2PG

*東海が17-18の後半32M、WTB11(23)杉山が逆転PG、1T1Gあげて優勝飾る

◆流通経済大43(31-8)25法政大(熊谷)

*流経大7T4G、法政4T1G1PG

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◎法政FL/NO8 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)

◆日本大26(12-17)29拓殖大

*日大4T3G、拓大5T2G

◎日大LO4趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)80分

◎日大WTB呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆中央大5(0-7)26専修大(上柚木)

*中大1T、専大3T2G1PT

<<関西大学Aリーグ>>

☆第7週☆

天理大が京産大を8T50-12で寄せ付けず全勝で終えた。大学選手権V候補だ。4位京産まで大学選手権へ。

1/天理大(7-0)、2/同志社大(5-2)、3/関西学院大(4-3)、4/ 京都産業大(4-3)、
5/ 近畿大(3-4)、6/立命館大(2-5)、7/摂南大(2-5)、8/ 大阪体育大(1-6)

■第7週(11月30日)

◆同志社大32(0-5)17立命館大(西京極)

*同大5T2G1PG、立命3T1G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR18李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)後半13MかP3、後半41Mに1T

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◆天理大50(17-7)12京都産業大

*天理8T5G、京産2T1G

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◆近畿大41(14-14)47摂南大(鶴見)

*近大6T4G1PG、摂南7T6G

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆関西学院大42(14-7)14大阪体育大

*関学6T6G、体大2T2G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

 

☆☆2019年11月23-24日週☆☆

<<全国大学選手権 東海・北陸/中国・四国代表決定戦>>

<1回戦>

朝日大が前半9T猛攻57-7とし早くも試合を決めた。83-21で2回戦へ。

■1回戦

◆朝日大83(57-7)21八戸工業大(岐阜・長良川)

*朝日13T9G1PG、八戸3T3G

<予選>

朝日大が勝ち8大会連続8回目の出場を決めた。

11月24日1回戦(岐阜・長良川)で八戸工業大(北海道・東北代表)と対戦する。

勝者は2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と当たる。

◆朝日大55-5IPU環太平洋大(11月16日、岐阜・長良川)

<<関東大学対抗戦>>

<A>

1/明治大(6-0)、早稲田大(6-0)、3/帝京大(4-2)、4/筑波大(3-3)、5/日本体育大、慶應大(2-4)、7/青山学院大(1-5)、8/成蹊大(0-6)

☆第6週(11月23-24日)

◆早稲田大17(10-10)10慶應大(11月23日、秩父宮)

*早大3T1G、慶大1T1G1PG

*後半10M。早大SO岸岡が勝ち越しT

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

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◆帝京大17(3-26)40明治大(24日、秩父宮)
*帝京2T2G1PG、明治6T5G
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)後半3M1T、22Mま

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◎帝京CTB23李承信(リ・)スンシン、1年、大阪朝高)後半30MCTB12

「右足脛の軽い疲労骨折、明大戦から復帰できれば」

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)

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◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京SO(申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半22M1TRY、33Mま

◆青山学院大21(21-7)17成蹊大(前橋)

*青山3T3G,成蹊2T2G1PG

◆筑波大46(29-9)23日本体育大

*筑波7T4G1PG、日体2TG3PG

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

東海が6連勝、日大が5勝1敗で続く。大学選手権争いは最終週で

1/東海大(24P)、2/日本大(21)、3/流通経済大(18)、4/大東文化大(15)、5/法政大(12)、専修大(12)、7拓殖大、中央大(9)

☆第7週(11月24日)☆

◆中央大17(12-7)14拓殖大(江戸川)

*中大3T1G、拓大2T2G

◆日本大29(21-7)21専修大

*日大4T2G1PG、専大3T3G

◎日大LO4趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)後半24Mま

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

<<関西大学Aリーグ>>

1/天理大(6-0)、2/京都産業大、同志社大(4-2)、4/関西学院大、近畿大(3-3)、立命館大(2-4)、7/大阪体育大、摂南大(1-5)

■第6週

◆近畿大27(7-17)17関西学院大(11月24日、布引)

*近大4T2G1PG、関西学2T2G1PG

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆大阪体育大5(0-12)36摂南大

*体大1T、摂南6T3G

◆天理大55(19-3)6同志社大(11月17日、皇子山)

*天理9T5G、天理2PG

◎同大PR3文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)後半12Mま

◎同大PR17李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)後半12MかP3

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◆京都産業大14(7-22)28立命館大

*京産2T2G、立命3T2G3PG

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

<関東大学L2部>

全日程を終え立正大が7戦全勝で優勝、2位関東学院大と1部入替戦へ。7位朝鮮大、8位国士舘大は3部との入替戦となった。

1/立正大(28P)、2/関東学院大(25)、東洋大(22)、4/山梨学院大(19)、5/ 白鴎大(13、+21)、6/國學院大(13、+2)、7/朝鮮大(13、-23)、8/国士舘大(7)*5-7位は3校間の対戦得失点差による

☆10/13順延分

◆山梨学院大40-19朝鮮大(11月24日、山学G)

◎朝鮮大メンバーは下記で
http://krurfc.d2.r-cms.jp/member_list/

 

<<関東大学L3部>>

全日程を終え東京農業大が7戦全勝で優勝を決めた2部との入替戦へ。2位は4勝1敗1分け23Pで駿河台大と東京工大、両者の対戦は15-15の引分。全試合の得失点差は駿河が+152、東工大+151でわずか1点の差に

1/東京農業大(28)、2/駿河台大(23、4-1分-1、+152)、東京工業大(23、4-1分-1、+151) 、4/ 防衛大(19)、

5/玉川大、首都大(13)、7/神奈川大、国際武道大(10)

☆第10週(11月24日)

◆駿河台大52-31防衛大(首都大G)

◆首都大34-14神奈川大

◆東京工大21-22東京農大(東工大G)

◆玉川大27-41国際武道大

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