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January 31, 2020

2020TLは第4週 パナ、神戸、東芝が開幕4連勝 20/2/1-2

<<2020TL>>

☆第4週(2020年2月1-2日)

3連勝、東芝は三菱重工相模原を45-26。パナソニック51-17キヤノン、神戸97-0NTTドコモとそれぞれ開幕4連勝。

2敗、サントリーは全敗NECを40-14で制した。ここから巻き返しを。

◆東芝45(19-19)26三菱重工相模原(2月1日、ニッパツ)

*東芝6T4G1PT、三菱4T3G

◎東芝FL7李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、帝京大・東京朝鮮高)後半20Mま

Tsb6lsc

「アタック時に大外でまってランを重ねるという役割が適している」

◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、関西学院大・大阪朝鮮高)

19623tgt2

◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝・16-尚武・12-高麗大・富川北高・中)
Tsbydy18

◎三菱PR18成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄・帝京大・大阪朝鮮高)後半からPR3
Mtbpr3snd181

◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)後半16分かPR1
Mtbplsy182

◆トヨタ自動車58(17-8)29ホンダ(瑞穂)

*トヨタ8T6G2PG、ホンダ4T3G1PG

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、拓殖大・日本文理高・大分RS・NZ、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)後半21Mま

 Gjwn2 
◎ホンダSO22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)後半29Mか
 Hpsg2

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、拓殖大・日本文理高・NZウェリントンC)

Hndgjyun1891

◎ホンダSO呉洸太 (19-法大・大阪朝鮮高)

Hndctbogt

◎トヨタPR崔ルンヤ(17-筑波大・東福岡)

◎トヨタSO金典弘(18-東海大、大阪朝鮮高)

◆日野19(5-17)48ヤマハ

*日野3T2G、ヤマハ8T4G

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、15天理大・常翔啓光学園)
◎日野WTB14鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野・16-尚武・12-高麗大・仁川機械工業高・延壽中)前半のみ

Hncys  

◎ヤマハLO19李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武・檀国大・忠北高)後半37MかL4

Yamahaljs

◆サントリー40(14-0)14NEC(万博)

*サントリー6T5G、NEC2T2G

◆パナソニック-キヤノン(2月2日、GION町田)

◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)
Panakyi18

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、尚武・檀国大・仁川機械工高)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187

◎キヤノンHO16朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)前半32MかH2

◆リコー17(17-19)33NTTコム(ニッパツ)

*リコー2T2G1PG、コム5T4G

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)(18-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

Dsc_0684

◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-早稲田大・常翔啓光学園)主将。80分

19623ksk2

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、帝京大・東京朝鮮高)

19623krj

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、尚武・延世大・釜山体育高)

 Comcyh2

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆クボタ34(17-0)0サニックス(佐賀)

*クボタ5T3G1PG、

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、14尚武・檀国大・ソウル北工業高)
1898khb2

19623kbtkhb

◎クボタPR17羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武・12-延世大、ソウル大附属高・中)後半20MかPR1

19629ngy

◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大・大阪朝鮮高)

19623kbtssg

◎SAN/PR17申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、14近鉄・13-サントリー・08-12福岡サニックス・NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高)後半22MかPR1
181201sdw1

◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、大阪体大・ 三重/朝明高・韓国/養正中)後半28Mま
181201wgm1

◎SAN/CTB12王授榮(ワン・スヨン)、(14-、14末からサニックス・大阪体育大3年中退・ 三重/朝明高・中2から来日)80分
Snxwsy

◆神戸97(40-0)0NTTドコモ(ユニバ)

*神戸15T11G、ドコモ

◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、14-15尚武・ 延世大・忠北高)
Kobjsh

◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ、15-、京都産業大・大阪朝鮮高)
Kobeshytj

◎神戸FB/WTB韓尊文(ハン・ジョンムン、19-、流通経済大・大阪朝鮮高)

◎ドコモPR金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)
Teikyokr

◎ドコモSO/CTB23金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、法政大・大阪朝鮮高)前半28MかFB

◎ドコモFL20李智栄(リ・チヨン)、(17-、京都産業大・大阪朝鮮)後半からNO8
Dcmlcy

◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、同志社大・大阪朝鮮高)
Dcmpcryt182

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、関西学院大・大阪朝鮮高)

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大・慶山高(キョンサン))

Nttdkimsjn

 

<<2020TL>>

☆第3週(2020年1月25-26日)

連勝の神戸は昨年2位のサントリー戦。サントリーが先制し神戸が追いかける。前半、サントリーはWTB11リーがゴール前飛び込んだがノックオンで引き離す機会を逸した。以後は神戸が得点を重ね35-29で3連勝とした。

東芝とホンダは前半24-8とリードする東芝にホンダは後半1M、PR3具智元(グ・ジウォン)のランをいかしPKを得てSO朴成基がPG成功、7分までに2T重ね24-23と迫るも追撃はここまで。32-23で東芝勝利。

日本代表JジョセフHCが視察

125t32h23 Hnatk Hn2nd6m8try

Gameover Jj

パナは三菱重工相模原から10T奪う62-10で圧勝、勝点15で首位。

 

◆東芝32(24-8)23ホンダ(1月25日、瑞穂)

*東芝5T2G1DG、ホンダ4

Hctb13try Hpr3tp Tct13dg

◎東芝FL6李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、帝京大・東京朝鮮高)後半29Mま

Tsb6lsc

「アタック時に大外でまってランを重ねるという役割が適している」

◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、関西学院大・大阪朝鮮高)

19623tgt2

19623tbgt1

◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝・16-尚武・12-高麗大・富川北高・中)
Tsbydy18

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、拓殖大・日本文理高・大分RS・NZ、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)後半24Mま

Gjwn1 Gjwn2 Gtcjwnjyn
◎ホンダSO10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)80分
Hpsg1 Hpsg2

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、拓殖大・日本文理高・NZウェリントンC)

Hndgjyun1891

◎ホンダSO呉洸太 (19-法大・大阪朝鮮高)

Hndctbogt

◆トヨタ自動車61(19-14)31日野

*トヨタ9T8G、日野4T2G1PT

125ty61hn31

*トヨタが先制し日野が逆転するパターン。後半7分まで26-21と7回続く。後半10M日野が同点に。13分、トヨタ勝ち越すと24分、日野WTB14鄭演植(チョン・ヨンシク)のシンビンを機にトヨタ4本連続Tで終えた。

Tyt8hmn Tyt23try

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、15天理大・常翔啓光学園)
◎日野WTB14鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野・16-尚武・12-高麗大・仁川機械工業高・延壽中)80分。シンビン

Hncys  

◆パナソニック62(29-3)10三菱重工相模原(ギオンス相模原)

*パナ10T6G、重工相模原1T1G1PG

◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)
Panakyi18

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、尚武・檀国大・仁川機械工高)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187

◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄・帝京大・大阪朝鮮高)前半ま
Mtbpr3snd181

◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)後半21MかPR1
Mtbplsy182

◆ヤマハ38(19-0)0リコー(京都西京極)

*ヤマハ6T4G

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武・檀国大・忠北高)

Yamahaljs

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)(18-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

Dsc_0684

◆クボタ28(21-7)27NTTコム(万博)

*クボタ4T4G。コム4T2G1PG

◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、14尚武・檀国大・ソウル北工業高)後半19Mま
1898khb2

19623kbtkhb


◎クボタPR17羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武・12-延世大、ソウル大附属高・中)後半19MかPR1

19629ngy

◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大・大阪朝鮮高)

19623kbtssg

◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-早稲田大・常翔啓光学園)主将。80分

19623ksk2

19623ksk1

◎コムLO20金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、帝京大・東京朝鮮高)後半24MかFL6

19623krj

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、尚武・延世大・釜山体育高)

Comwtbcyh Comcyh2

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆サニックス49(18-14)19NTTドコモ(グローバル)

*サニックス6T5G2PG1DG、ドコモ3T2G

◎SAN/PR1申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、14近鉄・13-サントリー・08-12福岡サニックス・NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高)後半6Mま
181201sdw1

◎SAN/CTB12王授榮(ワン・スヨン)、(14-、14末からサニックス・大阪体育大3年中退・ 三重/朝明高・中2から来日)80分
Snxwsy

◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、大阪体大・ 三重/朝明高・韓国/養正中)後半26Mま
181201wgm1

◎ドコモPR18金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)後半37MかPR3
Teikyokr

◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、法政大・大阪朝鮮高)

◎ドコモFL20李智栄(リ・チヨン)、(17-、京都産業大・大阪朝鮮)後半からFL7
Dcmlcy

◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、同志社大・大阪朝鮮高)
Dcmpcryt182

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、関西学院大・大阪朝鮮高)

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大・慶山高(キョンサン))

Nttdkimsjn

◆神戸35(20-16)29サントリー(1月26日、ノエスタ)

*神戸4T3G3PG、サントリー3T1G4PG

◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、14-15尚武・ 延世大・忠北高)80分
Kobjsh

◎神戸SH21梁正秋(リャン・ジョンチュ、15-、京都産業大・大阪朝鮮高)後半35Mか
Kobeshytj

◎神戸FB/WTB韓尊文(ハン・ジョンムン、19-、流通経済大・大阪朝鮮高)

◆キヤノン38(28-0)12NEC(ニッパツ)

*キヤノン5T5G1PG、NEC2T1G

◎キヤノンHO16朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)後半33MかH2。TLデビュー

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サンウルブズが快勝、レベルズに初勝利 2020SR開幕戦 2020/1/31-2/1

「2020SRが開幕!!」

2020SRが1月31日に開幕した、サンウルブズ(SW)はラストの戦いになる。

レベルズを博多に迎えた。開始からリードを奪い36-27で初戦を飾った。

TLが開催中でTLの日本代表選手はゼロ。人気が保て-るか試される。

<<2020SR>>

☆第1週 2020/1/31-2/2☆

◆ブルーズ29-37チーフス

◆ブランビーズ27-24レッズ

◆SW36(22-13)27レベルズ(レベル5-博多)

◆シャークス23-15ブルズ

◆クルセイダーズ43-25ワラターズ

◆ストーマーズ27-0ハリケーンズ

◆ファーガス38-8ライオンズ

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フィジーが男子初制覇、NZ女子は4大会連続V 20HSBCセブンズシリーズ 豪シドニー大会 20/2/1-2

「男子フィジー、女子NZがV。日本男女参戦、2019-20HSBCセブンズシリーズ・豪州シドニー大会」

男子は4戦目。2020年2月1-2日、豪州シドニー大会。

決勝でフィジーが12-10南アを下しシリーズ初優勝を決めた。

日本は予選でスコットランドと引分も4位で13位戦へ。スペインが14-7で制し13位、日本は14位で終えた。

女子はNZ33-7カナダで4連続制覇に。

日本は予選3連敗で9位戦へ。こちらはスペインを33-17で下し9位で終えた。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・豪州シドニー大会 男子>>

1/NZ(76P)、2/南ア(67P)、3/仏(56)、4/ENG(54)、5/FIJI(53)、6/米国(47)、7/豪州(35)、8/ARG(45)、9/IRE(33)。

10/カナダ(33)、11/ケニア(26)、12/SCO(25)、13/サモア(23)、14/西(17)、15/日本(9)、16/WAL(9)

☆第2日(2020年2月2日)

決勝はフィジーが12-10南アを制した。

カップ戦はプール1位4チームで準決勝を行った。

A1位フィジー17-14イングランド(D1位)。B1位南ア19-12米国(C1位)の結果に。

5位以下もプール戦順位で2チームずつ対戦した。

5位(13P)NZ24-7豪州(12P)、7位(11P)アイルランド21-12アルゼンチン(10P)、

9位は仏7-0カナダ、11位スコットランド21-5ウエールズ、13位でスペイン14-7日本。

15位サモア19-12ケニア。

☆予選(2月1-2日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。各1位が2日の準決勝へ。

<カップ戦>

■決勝戦22P、19P(2月2日)

◆フィジーが12-10南ア

■3位戦17P、15P

◆米国17-10イングランド

■準決勝

◆フィジー17-14イングランド

◆南ア19-12米国

<5位以下>

■5位決定戦13、12P

◆1/2G、NZ24-7豪州、2/2G

■7位決定戦11、10P

◆4/2G,アイルランド21-12アルゼンチン、3/2G

■9位決定戦8P、7P

◆1位/3G、仏7-0カナダ 、2/3G

■11位6P、5P

◆4/3G、スコットランド21-5ウエールズ、3/3G

■13位4P、3P

◆1/4G、スペイン14-日本、2/4G

■15位2P、1P

◆4/4G、ケニア19-12サモア、3/4G

<予選>

■A①フィジー(3-0、+90、9P)、②NZ(2-1、+42、7P)、③ウエールズ(1-2、-99、5P)、④ケニア(0-3、-33、3P)

◆NZ5-26フィジー、19-5ケニア、54-5ウエールズ

◆フィジー28-14ケニア、55-0ウエールズ

◆ケニア21-26ウエールズ

■B①南ア(3-0、+86、9)、②アルゼンチン(2-1、-19、7)、③仏(1-2、-17、5)、④サモア(0-3、-50、3)

◆仏5-17アルゼンチン、12-24南ア、24-17サモア

◆ARG14-52南ア、28-21サモア

◆南ア36-0サモア

■C①米国(3-0、+82、9)、②豪州(2-1、+7、7)、③スコットランド(1分け2敗、-35、4)、④日本(1分け2敗、-64、4)

◆豪州7-43米国、31-14スコットランド、33-7日本

◆米国32-14スコットランド、45-7日本

◆スコットランド21-21日本


■D①イングランド(3-0、+66、9)、②アイルランド(1-2、0、5)、③カナダ(1-2、-19、5)。④スペイン(1-2、-47、5)

◆イングランド26-14カナダ、19-12アイルランド、47-0スペイン

◆カナダ、28-19イルランド、12-28スペイン

◆アイルランド26-10スペイン

「2019-20HSBCセブンズシリーズW・豪州シドニー大会」

女子は5戦目。20年2月1-2日、開催された。

女子はNZ33-7カナダで4連続制覇に。

日本は予選3連敗で9位戦へ。こちらはスペインを33-17で下し9位で終えた。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ豪州シドニー大会 女子第5戦>>

1/NZ(96P)、2/豪(80)、3/カナダ(80)、4/仏(70)、5/米(66)、6/ロシア(40)、7/FIJI(38)、8/イングランド(36)、

9/西(28)、10/IRE(15)、11/日本(8)、12/ブラジル(6)、13/中国(4)、14/南ア(3)

☆第2日(2020年2月2日)

決勝はNZ33-7カナダで4連続制覇に。3位は豪州12-10仏

日本は予選3連敗で9位戦へ。こちらはスペインを33-17で下し9位で終えた。

カップ準決勝はプール1位3チームと全体2位グループのトップ仏が進出した。

5-8位は(12P)-(10)、7位(8P)(6)でポイントを得た。

9位戦(4、3)は。11位は(2,1)。

☆予選(2月1-2日)

参加12チームが3プールに分かれて予選を行った。

<カップ戦>

■決勝戦(2月2日)/20P-18P

◆NZ33-7カナダ

■3位戦/16P-14P

◆豪州12-10仏

■準決勝

◆A1NZ24-7仏1位/2G

◆B1カナダ34-0豪州C1

■5位戦(5/12P、6/10P)

◆3/2G-フィジー17-5イングランド 2/2G

■7位戦(7/8P、8/6P)
◆2/3G、ロシア19-15米国、1/3G

■9位戦/4P-3P

◆1/4G、日本33-17スペイン、3/3G

■11位戦/2P-1P

◆3/4G、アイルランド20-7ブラジル,2/4G

<予選、2月1-2日>

■A①NZ(3-0、+52、9P)、②イングランド(2-1、+40、7P)、③ロシア(1-2、-41、5P)、④日本(0-3、-51、3P)

◆NZ26-12イングランド、22-12ロシア、28-0日本

◆イングランド33-0ロシア、19-5日本

◆ロシア14-12日本

■B①カナダ(3-0、+43、9)、②フィジー(2-1、+30,7)、③米国(1-2、-4、5)、④ブラジル(0-3、-69、3)

◆カナダ21-7米国、10-7フィジー、33-10ブラジル

◆米国14-19フィジー、34-19ブラジル

◆フィジー31-0ブラジル

■C①豪州(3-0、+71、9)、②仏(2-1、+57、7)、③スペイン(1-2、-49、5)、④アイルランド(0-3、-79、3)

◆仏10-14豪州、42-7スペイン、40-14アイルランド

◆豪州33-0スペイン、34-0アイルランド

◆スペイン24-5アイルランド

 

「NZ男女がV 日本男子は14位、2019-20HSBCセブンズシリーズ・NZハミルトン大会」

男子は3戦目。2020年1月25-26日、NZハミルトン大会。

NZが連勝した。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・ケープタウン大会 男子>>

1/NZ(63P)、2/南ア(48P)、NZ(41)、3/仏(48)、4/ENG(39)、5/豪州(35)、5/ARG(35)、7/FIJI(31)、8/米国(30)、

9/カナダ(26)、10/ケニア(25)、11/IRE(22)、12/サモア(21)、13/SCO(19)、14/西(13)、15/日本(6)、16/WAL(4)

☆第2日(2020年1月26日)

カップ戦はプール1位4チームで準決勝を行った。

A1位NZ17-14豪州(D1位)。C1位仏10-5イングランド(B1位)の結果に。

決勝でNZ27-5仏を圧倒した。3位は豪州33-14イングランド。

5位以下もプール戦順位で2チームずつ対戦した。

5位(13P)カナダ28-7米(12P)、7位(11P)アルゼンチン19-17ケニア(10P)、9位フィジー12-5南アフリカ

11位スコットランド24-19P)アルゼンチン、13位で日本はスペインに15-19で敗れ14位で終えた。

15位サモア21-7ウエールズ。

☆予選(1月25-26日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。各1位が翌日の準決勝へ。

<カップ戦>

■決勝戦22P、19P(1月26日)

◆NZ27-5仏

■3位戦17P、15P

◆豪州33-14イングランド

■準決勝

◆NZ17-14豪州

◆仏10-5イングランド

<5位以下>

■5位決定戦13、12P

◆C2カナダ28-7米A2

■7位決定戦11、10P

◆D2アルゼンチン19-17ケニアB2

■9位決定戦8P、7P

◆2位/3G、D3フィジー12-5南アB3、1/3G

■11位6P、5P

◆4/3G、A3スコットランド24-19アイルランドC3、3/3G

■13位4P、3P

◆1/4G、C4スペイン19-15日本B4、2/4G

■15位2P、1P

◆3/4G、D4サモア21-7ウエールズA4、4/4G

<予選>

■A①NZ(3-0、+94、9P)、②米国(2-1、+38、7P)、③スコットランド(1-2、-38,5P)、④ウエールズ(0-3、-94、3P)

◆NZ26-5米国、38-12スコットランド、47-0ウエールズ

◆米国24-7スコットランド、42-0ウエールズ

◆スコットランド24-19ウエールズ

■B①イングランド(3-0、+26、9)、②ケニア(1-1分け-1、+17、6P),③南ア(1-2、+2、5)、④日本(0-1分-2.-45、4P)

◆イングランド24-19ケニア、21-19南ア、26-7日本

◆ケニア36-14南ア、12-12日本

◆南ア31-5日本

■C①仏(2-1分、+14、8P)、②カナダ(2-1分、+12、8P),③アイルランド(1-2、-4、5P)、④スペイン(0-3、-22、3)

◆仏12-12カナダ、17-7アイルランド、21-17スペイン

◆カナダ26-21アイルランド、21-14スペイン

◆アイルランド28-17スペイン

■D①豪州(2-1敗、+38、7P)、②アルゼンチン(2-1、+25.7)、③フィジー(2-1、-2、7)、④サモア(0-3、-61、3)

◆豪州38-7アルゼンチン、12-19フィジー、33-19サモア

◆アルゼンチン26-10フィジー、40-0サモア

◆フィジー19-12サモア

「2019-20HSBCセブンズシリーズW・NZハミルトン大会」

女子は4戦目。20年11月25-26日、開催された。NZがカナダを24-5で下し3連勝。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズNZハミルトン大会 女子第4戦>>

1/NZ(76P)、2/豪(64)、3/カナダ(62)、4/米国(60)、5/仏(56)、6/ロシア(32)、7/イングランド(26)、

8/FIJI(26)、9/西(25)、10/IRE(13)、11/ブラジル(5)、12/中国(4)、13/日本(4)、14/南ア(3)

☆第2日(2020年1月26日)

カップ準決勝はプール1位3チームと全体2位グループのトップ仏が進出した。

NZ19-7仏、カナダ28-19豪州。決勝はNZ24-5カナダ。3位はが仏19-14豪州。

5-8位は米(12P)45-5イングランドフィジー(10)、7位ロシア(8P)26-21フィジー(6)でポイントを得た。

9位戦は中国31-0スペイン。11位はアイルランド26-19ブラジルに勝利。

☆予選(1月25-26日)

参加12チームが3プールに分かれて予選を行った。

<カップ戦>

■決勝戦(1月26日)/20P-18P

◆NZ24-5カナダ

■3位戦/16P-14P

◆仏19-14豪州

■準決勝

◆A1NZ19-7仏C2

◆C1カナダ28-19豪州B1

■5位戦(5/12P、6/10P)

◆B2米国45-5イングランドA2

■7位戦(7/8P、8/6P)
◆2/3G、B3ロシア26-21フィジーA3、1/3G

■9位戦/4P-3P

◆1/4G、A4中国31-0スペインC3、3/3G

■11位戦/2P-1P

◆3/4G、C4アイルランド26-19ブラジルB4,2/4G

<予選、1月25-26日>

■A①NZ(3-0、+83.9P)、②イングランド(1-2敗、-9、5P)、③フィジー(1-2敗、-15、5)、④中国(1-2敗、-59、5)

◆NZ40-7イングランド、38-21フィジー、40-7中国

◆イングランド19-26フィジー、31-0中国

◆フィジー12-17中国

■B①豪州(3-0、+43、9P)、②米国(2-1、+29、7)、③ロシア(1-2、-25,5)、④ブラジル(0-3、-47、3)

◆豪州19-14米国、40-12ロシア、24-14ブラジル

◆米国19-12ロシア、34-7ブラジル

◆ロシア24-14ブラジル

■C①カナダ(3-0、+49、9P)、②仏(2-1、+50、7)、③スペイン(1-2、-47、5)、④アイルランド(0-3、-52、3)

◆カナダ21-19仏、35-5スペイン、24-7アイルランド

◆仏31-7スペイン、 35-7アイルランド

◆スペイン14-7 アイルランド

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January 29, 2020

韓国2020年日程 男子五輪出場を優先する

大韓ラグビー協会は110日、2020年シーズンの国際、国内日程を発表した。

727日から行われる「2020年東京五輪ラグビー男子競技」に

出場する韓国7人制代表の準備を最優先し、国内は一般(社会人)競技などが大幅に変更された。

代表はHSBCワールドセブンズシリーズの2大会(229日~ロサンゼルス、411日~シンガポール)に参加する。

425日、26日に東京・味の素スタジアムで開催される

「アジアセブンズインビテーショナル2020」(東京五輪準備大会)は、男女韓国代表が出場予定だ。

15人制、日本が参加しない春の「2020アジアラグビーチャンピオンシップ(ARC)」は

韓国、香港、マレーシア3カ国がホーム&アウェーで対戦する。

516日、韓国対マレーシアが初戦(会場・韓国ホーム)。

国内は41日から「2020年度全国春季リーグ戦(大学、高校、中学)」で開幕する。

社会人のコリアンリーグは12月に開始。

主な大会スケジュール

<<国際>>

◆「男子HSBCワールドセブンズシリーズ」

229日~31日。米ロサンゼルス

411日~12日。シンガポール

◆「アジアセブンズインビテーショナル2020

425日~26日。東京・味の素スタジアム。

男女代表参加を日本協会が公表しているが、女子代表は活動中止中。

◆「アジアチャンピオンシップ(ARC)」香港、韓国、マレーシア

  1. 516日「韓国対マレーシア(韓国)」
  2. 530日「マレーシア対韓国(マレーシア)」
  3. 66日「香港対マレーシア(香港)」
  4. 613日「香港対韓国(香港)」
  5. 620日「マレーシア対香港(マレーシア)」
  6. 627日「韓国対香港(韓国)」

*6月か11月にテストマッチを計画。

◆「2020東京五輪(男子)」727日~29日。東京・味の素スタジアム

◆「第28回韓日中ジュニア大会」823日~29日。日本・秋田県

◆「2020アジアセブンズシリーズ」

1829日~30日。韓国・仁川市

2912日~13日。中国

3926日~27日。スリランカ

◆「2020U20アジアセブンズシリーズ」

8月29日~30日。マレーシア

◆「2020U18アジアセブンズシリーズ」未定

<<韓国内>>

◆「2020年度春季リーグ戦」

41日~12日、会場未定。大学AB、高校、中学

◆「2020-21年コリアンリーグ」

一般(社会人)①112月 ②220212月 ③33

◆「第49回全国青少年大会」

5月30日~6月2日、ソウル。中学

◆「第73回全国種別ラグビー選手権大会」

615日~21日、未定。大学、高校、中学

◆「第31回大統領旗全国種別ラグビー選手権大会」

71624日、未定。クラブ、大学、高校、中学

◆「第47回文化観光部長官旗大会」

8月15日~21日、未定。高校、中学

◆「第101回全国体育大会」

108日~14日、慶尚北道。一般、大学、高校

◆「第2回大韓協会会長杯全国大会兼務第39回忠武旗中高大会」

1114日~17日、未定。一般、クラブ、大学、高校、中学

◆「2020全国生活体育全国7人制大会」

8月22日~23日、未定。クラブ

◆「2020コリア・ラグビー・チャンピオンシップ」未定、社会人

 

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January 27, 2020

NZ男女が連続V 19-20HSBSワールドセブンズS、NZハミルトン大会 2020/1/25-26

「NZ男女がV 日本男子は14位、2019-20HSBCセブンズシリーズ・NZハミルトン大会」

男子は3戦目。2020年1月25-26日、NZハミルトン大会。

NZが連勝した。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・ケープタウン大会 男子>>

1/NZ(63P)、2/南ア(48P)、NZ(41)、3/仏(48)、4/ENG(39)、5/豪州(35)、5/ARG(35)、7/FIJI(31)、8/米国(30)、

9/カナダ(26)、10/ケニア(25)、11/IRE(22)、12/サモア(21)、13/SCO(19)、14/西(13)、15/日本(6)、16/WAL(4)

☆第2日(2020年1月26日)

カップ戦はプール1位4チームで準決勝を行った。

A1位NZ17-14豪州(D1位)。C1位仏10-5イングランド(B1位)の結果に。

決勝でNZ27-5仏を圧倒した。3位は豪州33-14イングランド。

5位以下もプール戦順位で2チームずつ対戦した。

5位(13P)カナダ28-7米(12P)、7位(11P)アルゼンチン19-17ケニア(10P)、9位フィジー12-5南アフリカ

11位スコットランド24-19P)アルゼンチン、13位で日本はスペインに15-19で敗れ14位で終えた。

15位サモア21-7ウエールズ。

☆予選(1月25-26日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。各1位が翌日の準決勝へ。

<カップ戦>

■決勝戦22P、19P(1月26日)

◆NZ27-5仏

■3位戦17P、15P

◆豪州33-14イングランド

■準決勝

◆NZ17-14豪州

◆仏10-5イングランド

<5位以下>

■5位決定戦13、12P

◆C2カナダ28-7米A2

■7位決定戦11、10P

◆D2アルゼンチン19-17ケニアB2

■9位決定戦8P、7P

◆2位/3G、D3フィジー12-5南アB3、1/3G

■11位6P、5P

◆4/3G、A3スコットランド24-19アイルランドC3、3/3G

■13位4P、3P

◆1/4G、C4スペイン19-15日本B4、2/4G

■15位2P、1P

◆3/4G、D4サモア21-7ウエールズA4、4/4G

<予選>

■A①NZ(3-0、+94、9P)、②米国(2-1、+38、7P)、③スコットランド(1-2、-38,5P)、④ウエールズ(0-3、-94、3P)

◆NZ26-5米国、38-12スコットランド、47-0ウエールズ

◆米国24-7スコットランド、42-0ウエールズ

◆スコットランド24-19ウエールズ

■B①イングランド(3-0、+26、9)、②ケニア(1-1分け-1、+17、6P),③南ア(1-2、+2、5)、④日本(0-1分-2.-45、4P)

◆イングランド24-19ケニア、21-19南ア、26-7日本

◆ケニア36-14南ア、12-12日本

◆南ア31-5日本

■C①仏(2-1分、+14、8P)、②カナダ(2-1分、+12、8P),③アイルランド(1-2、-4、5P)、④スペイン(0-3、-22、3)

◆仏12-12カナダ、17-7アイルランド、21-17スペイン

◆カナダ26-21アイルランド、21-14スペイン

◆アイルランド28-17スペイン

■D①豪州(2-1敗、+38、7P)、②アルゼンチン(2-1、+25.7)、③フィジー(2-1、-2、7)、④サモア(0-3、-61、3)

◆豪州38-7アルゼンチン、12-19フィジー、33-19サモア

◆アルゼンチン26-10フィジー、40-0サモア

◆フィジー19-12サモア

「2019-20HSBCセブンズシリーズW・NZハミルトン大会」

女子は4戦目。20年11月25-26日、開催された。NZがカナダを24-5で下し3連勝。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズNZハミルトン大会 女子第4戦>>

1/NZ(76P)、2/豪(64)、3/カナダ(62)、4/米国(60)、5/仏(56)、6/ロシア(32)、7/イングランド(26)、

8/FIJI(26)、9/西(25)、10/IRE(13)、11/ブラジル(5)、12/中国(4)、13/日本(4)、14/南ア(3)

☆第2日(2020年1月26日)

カップ準決勝はプール1位3チームと全体2位グループのトップ仏が進出した。

NZ19-7仏、カナダ28-19豪州。決勝はNZ24-5カナダ。3位はが仏19-14豪州。

5-8位は米(12P)45-5イングランドフィジー(10)、7位ロシア(8P)26-21フィジー(6)でポイントを得た。

9位戦は中国31-0スペイン。11位はアイルランド26-19ブラジルに勝利。

☆予選(1月25-26日)

参加12チームが3プールに分かれて予選を行った。

<カップ戦>

■決勝戦(1月26日)/20P-18P

◆NZ24-5カナダ

■3位戦/16P-14P

◆仏19-14豪州

■準決勝

◆A1NZ19-7仏C2

◆C1カナダ28-19豪州B1

■5位戦(5/12P、6/10P)

◆B2米国45-5イングランドA2

■7位戦(7/8P、8/6P)
◆2/3G、B3ロシア26-21フィジーA3、1/3G

■9位戦/4P-3P

◆1/4G、A4中国31-0スペインC3、3/3G

■11位戦/2P-1P

◆3/4G、C4アイルランド26-19ブラジルB4,2/4G

<予選、1月25-26日>

■A①NZ(3-0、+83.9P)、②イングランド(1-2敗、-9、5P)、③フィジー(1-2敗、-15、5)、④中国(1-2敗、-59、5)

◆NZ40-7イングランド、38-21フィジー、40-7中国

◆イングランド19-26フィジー、31-0中国

◆フィジー12-17中国

■B①豪州(3-0、+43、9P)、②米国(2-1、+29、7)、③ロシア(1-2、-25,5)、④ブラジル(0-3、-47、3)

◆豪州19-14米国、40-12ロシア、24-14ブラジル

◆米国19-12ロシア、34-7ブラジル

◆ロシア24-14ブラジル

■C①カナダ(3-0、+49、9P)、②仏(2-1、+50、7)、③スペイン(1-2、-47、5)、④アイルランド(0-3、-52、3)

◆カナダ21-19仏、35-5スペイン、24-7アイルランド

◆仏31-7スペイン、 35-7アイルランド

◆スペイン14-7 アイルランド

 

「日本男子参戦、2019-20HSBCセブンズシリーズ・ケープタウン大会」

男子は2戦目。2019年12月13-15日、南アフリカ・ケープタウンで。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・ケープタウン大会 男子>>

1/南ア(41P)、NZ(41)、3/仏(29)、4/ARG(24)、ENG(24)、6/FIJI(23)、7/サモア(19)、8/豪州(18)、米国(18)

10/IRE(17)、11/ケニア(15)、12/加(13)、SCO(13)、14/西(9)、15/WAL(3)、日本(3)

☆第3日(2019年12月15日)

カップ決勝はNZが7-5南アを接戦で下し初戦決勝のリベンジを果たした。

3位は仏が29-24フィジーを制した。

準決勝はNZ24-7フィジーで勢いをつける。南アは仏を21-14。

準々決勝で南ア17-5ケニア、仏19-10アルゼンチン、NZ35-19スコットランド、フィジー31-12に。

5-8位はアルゼンチン(13P)、アイルランド(12)、ケニア(11)、スコット(10)

日本は予選を3敗で終え、全体最下位16位で15位決定戦、ウエールズを19-15と破り今季初勝利。

9位は米国17-12イングランド、11位戦(カナダ22-5豪州)、13位戦(サモア38-7スペイン)

☆予選(12月13-14日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。各2位までが翌日の準々決勝へ。

3位チームG、4位チームGがG内の順位で9-16位へ。

<カップ戦>

■決勝戦22P、19P(12月15日)

◆NZ7-5南ア

■3位戦17P、15P

◆仏29-24フィジー

■準決勝

◆南ア21-14仏

◆NZ24-7フィジー

■準々決勝

◆1A南ア17-5ケニアD2

◆1C仏19-10アルゼンチンB2

◆1Dアイルランド12-13フィジーA2

◆1BNZ35-19スコットランドC2

<9位以下>

■9位決定戦8P、7P

◆1/3位G米国17-12イングランド2/3

■11位6P、5P

◆3/3G豪州5-22カナダ4/3

■13位4P、3P

◆1/4Gサモア38-7スペイン2/4

■15位2P、1P

◆3/4Gウエールズ15-19日本4/4

<予選>

■A①南ア(3-0、9)、②フィジー(2-1、7)、③米国(1-2、+22、5)、④日本(0-3、-138、3)

◆南ア26-14フィジー、21-15米国、49-0日本

◆フィジー28-14米国、54-7日本

◆米国42-0日本

■B①NZ(3-0、9)、②アルゼンチン(2-1、7)、③カナダ(1-2、-37、5)、④ウエールズ(0-3、-84,3)

◆NZ19-14アルゼンチン、33-5カナダ、43-7ウエールズ

◆アルゼンチン33-21カナダ、45-0ウエールズ

◆カナダ17-14ウエールズ

■C①仏(3-0、9)、②スコットランド(2-1、7)、③イングランド(1-2、+3、5)、④スペイン(0-3、-62、3)

◆仏24-19スコットランド、33-12イングランド、40-7スペイン

◆スコットランド26-24イングランド、22-19スペイン

◆イングランド33-7スペイン

■D①アイルランド(2-1分、+14、8)、②ケニア(2-1分、+10、8)、③ 豪州(1-2、+-0、5)、④サモア(0-3、-29,3)

◆アイルランド26-21豪州、28-14サモア、、24-24ケニア

◆豪州24-14サモア、7-12ケニア

◆サモア19-24ケニア

「2019-20HSBCセブンズシリーズW・ケープタウン大会」

女子は3戦目。19年12月13-15日、南アで開催された。NZが豪州を決勝で下しシリーズ2連勝。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・ケープタウン大会 女子第3戦>>

1/NZ(56P)、2/豪(50)、3/米(48)、4/加(44)、5/仏(40)、6/ロシア(24)

7/西(22)、8/FIJI(20)、9/ENG(16)、10/IRE(11)、11/日本(4)、ブラジル(4)、13/南ア(3)

☆第3日(2019年12月15日)

カップ決勝はNZが豪州を17-7で下しドバイ大会に続き連覇した。

3位はカナダ22-17仏。

準決勝はNZ15-5カナダ、豪州24-19に。

カップ準々決勝は仏31-0ロシア、豪州38-7フィジー、カナダ15-14米国、NZ26-21イングランド。

5-8位は得失点差。米(12P)、フィジー(10)、イングランド(8)、ロシア(6)でポイントを得た。

9位戦はスペイン19-7南ア。11位はアイルランドが26-7ブラジルに勝利。

☆予選(12月13-14日)

参加12チームが3プールに分かれて予選を行った。

<カップ戦>

■決勝戦(12月15日)/20P-18P

◆NZ17-7豪州

■3位戦/16P-14P

◆カナダ22-17仏

■準決勝

◆NZ15-5カナダ

◆豪州24-19仏

■準々決勝(5/12P、6/10P、7/8P、8/6P)

◆1B仏31-0ロシア3/3位G

◆1C豪州38-7フィジーA2

◆2Bカナダ15-14米国C2

◆1ANZ26-21イングランド2/3G

<9位以下>

■9位決定戦/4P-3P

◆3/3Gスペイン19-7南ア1/4G

■11位戦/2P-1P

◆2/4ブラジル7-26アイルランド3/4

<予選、12月13-14日>

■A①NZ(3-0、9P)、②フィジー(2-1、7)、③ロシア(1-2、-12、5)、④南ア(0-3、-81、3)

◆NZ312-10フィジー、12-0ロシア、40-0南ア

◆フィジー38-19ロシア、27-5南ア

◆ロシア31-12南ア

■B①仏(3-0,9)、②カナダ(2-1、7)、③スペイン(1-2、-30,5)、④ブラジル(0-3、-92、3)

◆カナダ12-14仏、28-7スペイン、32-0ブラジル

◆仏36-12スペイン、45-0ブラジル

◆スペイン29-14ブラジル

■C①豪州(3-0、9)、②米国(2-1、7)、③イングランド(1-2、-17、5)、④アイルランド(0-3、-96、3)

◆米国14-19豪州、21-7イングランド、38-0アイルランド

◆豪州32-0イングランド、29-0アイルランド

◆イングランド36-7アイルランド

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January 23, 2020

TL第3週 神戸VSサントリーは神戸が逆転。3戦全勝 パナと東芝も3連勝 2020TL 20/1/25-26

<<2020TL>>

☆第3週(2020年1月25-26日)

連勝の神戸は昨年2位のサントリー戦。サントリーが先制し神戸が追いかける。前半、サントリーはWTB11リーがゴール前飛び込んだがノックオンで引き離す機会を逸した。以後は神戸が得点を重ね35-29で3連勝とした。

東芝とホンダは前半24-8とリードする東芝にホンダは後半1M、PR3具智元(グ・ジウォン)のランをいかしPKを得てSO朴成基がPG成功、7分までに2T重ね24-23と迫るも追撃はここまで。32-23で東芝勝利。

日本代表JジョセフHCが視察

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Gameover Jj

パナは三菱重工相模原から10T奪う62-10で圧勝、勝点15で首位。

 

◆東芝32(24-8)23ホンダ(1月25日、瑞穂)

*東芝5T2G1DG、ホンダ4

Hctb13try Hpr3tp Tct13dg

◎東芝FL6李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、帝京大・東京朝鮮高)後半29Mま

Tsb6lsc

「アタック時に大外でまってランを重ねるという役割が適している」

◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、関西学院大・大阪朝鮮高)

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19623tbgt1

◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝・16-尚武・12-高麗大・富川北高・中)
Tsbydy18

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、拓殖大・日本文理高・大分RS・NZ、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)後半24Mま

Gjwn1 Gjwn2 Gtcjwnjyn
◎ホンダSO10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)80分
Hpsg1 Hpsg2

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、拓殖大・日本文理高・NZウェリントンC)

Hndgjyun1891

◎ホンダSO呉洸太 (19-法大・大阪朝鮮高)

Hndctbogt

◆トヨタ自動車61(19-14)31日野

*トヨタ9T8G、日野4T2G1PT

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*トヨタが先制し日野が逆転するパターン。後半7分まで26-21と7回続く。後半10M日野が同点に。13分、トヨタ勝ち越すと24分、日野WTB14鄭演植(チョン・ヨンシク)のシンビンを機にトヨタ4本連続Tで終えた。

Tyt8hmn Tyt23try

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、15天理大・常翔啓光学園)
◎日野WTB14鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野・16-尚武・12-高麗大・仁川機械工業高・延壽中)80分。シンビン

Hncys  

◆パナソニック62(29-3)10三菱重工相模原(ギオンス相模原)

*パナ10T6G、重工相模原1T1G1PG

◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)
Panakyi18

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、尚武・檀国大・仁川機械工高)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187

◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄・帝京大・大阪朝鮮高)前半ま
Mtbpr3snd181

◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)後半21MかPR1
Mtbplsy182

◆ヤマハ38(19-0)0リコー(京都西京極)

*ヤマハ6T4G

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武・檀国大・忠北高)

Yamahaljs

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)(18-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

Dsc_0684

◆クボタ28(21-7)27NTTコム(万博)

*クボタ4T4G。コム4T2G1PG

◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、14尚武・檀国大・ソウル北工業高)後半19Mま
1898khb2

19623kbtkhb


◎クボタPR17羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武・12-延世大、ソウル大附属高・中)後半19MかPR1

19629ngy

◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大・大阪朝鮮高)

19623kbtssg

◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-早稲田大・常翔啓光学園)主将。80分

19623ksk2

19623ksk1

◎コムLO20金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、帝京大・東京朝鮮高)後半24MかFL6

19623krj

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、尚武・延世大・釜山体育高)

Comwtbcyh Comcyh2

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆サニックス49(18-14)19NTTドコモ(グローバル)

*サニックス6T5G2PG1DG、ドコモ3T2G

◎SAN/PR1申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、14近鉄・13-サントリー・08-12福岡サニックス・NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高)後半6Mま
181201sdw1

◎SAN/CTB12王授榮(ワン・スヨン)、(14-、14末からサニックス・大阪体育大3年中退・ 三重/朝明高・中2から来日)80分
Snxwsy

◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、大阪体大・ 三重/朝明高・韓国/養正中)後半26Mま
181201wgm1

◎ドコモPR18金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)後半37MかPR3
Teikyokr

◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、法政大・大阪朝鮮高)

◎ドコモFL20李智栄(リ・チヨン)、(17-、京都産業大・大阪朝鮮)後半からFL7
Dcmlcy

◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、同志社大・大阪朝鮮高)
Dcmpcryt182

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、関西学院大・大阪朝鮮高)

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大・慶山高(キョンサン))

Nttdkimsjn

◆神戸35(20-16)29サントリー(1月26日、ノエスタ)

*神戸4T3G3PG、サントリー3T1G4PG

◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、14-15尚武・ 延世大・忠北高)80分
Kobjsh

◎神戸SH21梁正秋(リャン・ジョンチュ、15-、京都産業大・大阪朝鮮高)後半35Mか
Kobeshytj

◎神戸FB/WTB韓尊文(ハン・ジョンムン、19-、流通経済大・大阪朝鮮高)

◆キヤノン38(28-0)12NEC(ニッパツ)

*キヤノン5T5G1PG、NEC2T1G

◎キヤノンHO16朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)後半33MかH2。TLデビュー

 

☆第2週(2020年1月18-19日)

神戸VSヤマハは日本代表FW対戦だ。神戸が前半逆転し連勝。

パナは五輪目指す福岡が2戦連続Tで7人制へ。

クボタはホンダに後半38分逆転勝ち。

◆神戸36(22-17)24(1月18日、磐田)

*神戸5T4G1PG、ヤマハ3T3T1PG

◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、14-15尚武・ 延世大・忠北高)80分
Kobjsh

◎神戸SH21梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、京都産業大・大阪朝鮮高)後半33Mか
Kobeshytj

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武・檀国大・忠北高)

Yamahaljs

◆キヤノン23(10-15)15三菱重工相模原(秩父宮)

*キヤノン3T1G2PG,三菱2T1G1PG

◎キヤノンHO16朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)なし

◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄・帝京大・大阪朝鮮高)後半2Mま
Mtbpr3snd181

◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)後半22MかPR1
Mtbplsy182

◆NTTコム10(0-12)22サントリー

*コム1T1G1PG、サントリー3T2G1PG

◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-早稲田大・常翔啓光学園)主将。80分

19623ksk2

19623ksk1

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、帝京大・東京朝鮮高)

19623krj

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、尚武・延世大・釜山体育高)

Comwtbcyh Comcyh2

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆NEC17(10-13)27日野(花園)

*NEC1T1G1PG、日野3T3G2PG

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、15天理大・常翔啓光学園)
◎日野WTB23鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野・16-尚武・12-高麗大・仁川機械工業高・延壽中)前半26MかCT13

 Hnwtbcys Comhnkorean

◆東芝39(8-7)21NTTドコモ

*東芝6T3G1PG、ドコモ3T3G

◎東芝FL7李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、帝京大・東京朝鮮高)80分

19623tblsc1

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◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、関西学院大・大阪朝鮮高)

19623tgt2

19623tbgt1

◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝・16-尚武・12-高麗大・富川北高・中)
Tsbydy18

◎ドコモPR3金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)前半3M先制T、30Mま
Teikyokr

◎ドコモSO/CTB23金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、法政大・大阪朝鮮高)後半23MかWT14

◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、同志社大・大阪朝鮮高)
Dcmpcryt182

◎ドコモFL20李智栄(リ・チヨン)、(17-、京都産業大・大阪朝鮮)後半からFL7
Dcmlcy

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大・慶山高(キョンサン))

Nttdkimsjn

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、関西学院大・大阪朝鮮高)

◆パナソニック40(7-13)20トヨタ自動車(豊田S)

*パナ6T5G、トヨタ3T1G1PG

◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)
Panakyi18

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、尚武・檀国大・仁川機械工高)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187

◆クボタ23(3-14)21ホンダ(19日、鈴鹿)

*クボタ2T2G3PG、ホンダ3T3G

◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、14尚武・檀国大・ソウル北工業高)後半25Mま
1898khb2

19623kbtkhb


◎クボタPR17羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武・12-延世大、ソウル大附属高・中)後半25MかPR1

19629ngy

◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大・大阪朝鮮高)

19623kbtssg

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、拓殖大・日本文理高・大分RS・NZ、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)後半38Mま

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◎ホンダSO10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)後半38Mま
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Dsc_0129

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、拓殖大・日本文理高・NZウェリントンC)

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◎ホンダSO呉洸太 (19-法大・大阪朝鮮高)

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◆サニックス16(6-13)18リコー(レベスタ)

*サニックス1T1G3PG、リコー2T1G2PG

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)(18-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

Dsc_0684

◎SAN/PR17申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、14近鉄・13-サントリー・08-12福岡サニックス・NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高)後半19MかPR1
181201sdw1

◎SAN/CTB12王授榮(ワン・スヨン)、(14-、14末からサニックス・大阪体育大3年中退・ 三重/朝明高・中2から来日)後半31Mま
Snxwsy

◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、大阪体大・ 三重/朝明高・韓国/養正中)80分
181201wgm1

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SWがTCL選抜と対戦13T81-28 TWは最終週、中部電力が全勝V 2019-20社会人 20/1/25-

☆2020年1月25日週☆

<<2020SRサンウルブズ>>

サンウルブズが始動している。2月1日の開幕戦を前に1月25日、TCL選抜と対戦する

■SW壮行試合(1月25日、北九州)

◆SW81(40-14)28チャレンジ・バーバリアンズ

*SW13T8G、CBB4T4G

◎CBB25朴ジス(コカ・コーラ、徳山大)前半23MかSO

<<TW>>

1/中部電力(8-0、39P)、2/大阪府警(7-1、34)、3/ JR西日本(6-2、31)、 4/大阪ガス(4-4、20)。

5/ユニチカ(4-4、18)、6/豊田通商(4-4,17)、 7/島津(3-5、12)、8/三菱自動車京都(1-7,6)、9/ 日本新薬(0-8,0)、

☆第9週(2020年1月25日)

最終週。首位争い、中部電力が全勝優勝。

■第9週

◆中部電力21(7-7)14JR西日本(1月25日、中部G)

◎JR西FB金成志(帝京大・大阪朝鮮高)

◆豐田通商24(17-7)21三菱自工京都(中部G)

◆大阪府警61(21-11)11ユニチカ(大ガスG)

◎ユニチカWTB14金志大(日本大・大阪朝朝鮮高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆島津製作所25(15-10)39大阪ガス(ガスG)

◎島津SH21李翔太(日大・大阪朝鮮高)

◎島津HO2白隆周(天理大)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大・大阪朝鮮高)

 

☆第8週(2020年1月18-19日)

残り2週となった。首位争い、中部電力と大阪府警が直接対決!

■第8週

◆中部電力43(19-12)26大阪府警(1月18日、中部G)

◆JR西日本48(24-17)31ユニチカ(JR西G)

◎JR西FB金成志(帝京大・大阪朝鮮高)

◎ユニチカ14金志大(日本大・大阪朝朝鮮高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆豊田通商24(10-12)19島津製作所(島津G)

◎島津SH9李翔太(日大・大阪朝鮮高)

◎島津HO白隆周(天理大)

◆大阪ガス66(45-14)21日本新薬(19日、大ガスG)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大・大阪朝鮮高)

◆三菱自工京都

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January 16, 2020

TCL最終週  近鉄11T74-0完封全勝優勝 トモさん引退試合飾る 2019-20社会人 20/1/19

☆☆2020年1月18日週☆☆

https://www.w-higa.com/59270?fbclid=IwAR0JBt0ie3IaIDSW34GvnA9EjMpHmak-82GZmSyxrr7xPCC6CMfZfvDy6FY

**↑「トモさんに愛情溢れる週刊ひがしおおさかWEB」**

トップチャレンジリーグ(TCL)は最終第7週。日本代表、近鉄でチームのために身体を張り続けてきたLOトンプソン・ルーク(トモさん)が引退試合に臨んだ。前半から近鉄が栗田を圧倒し11T74-0完封、7戦全勝優勝を飾った。

14599人の観客がレジェンドの最後の雄姿を見届けた!!

<<TCL>>

1/近鉄(34P)、2/豊田自動織機(24)、3/ コーラ(24)、4/釜石SW(15)、5/栗田(13)、

6/マツダ(10)、7/九州電力(8)、8/清水建設(3)

☆第7週(2020年1月19日)

◆釜石SW38(7-22)36清水建設(1月19日、秩父宮)

*釜石6T4G、清水5T4G1PG

◆近鉄74(31-0)0栗田工業

*近鉄11T6G1PT

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、15京都産業大・大阪朝鮮高)80分
Krtp1khj182

◆マツダ21(14-5)8九州電力(レベスタ)

*マツダ3T3G、九電1T1PG

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、12六甲クラブ・大阪体育大・大阪/日新高、16韓国代表)
1021krt12gk
◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、明治大・大阪朝鮮高、16韓国代表)
181021njs2

◆豊田自動織機12(0-14)21コカ・コーラ(刈谷)

*織機2T1G、コーラ3T3G

◎コーラCTB朴智琇(パク・ジス、18-徳山大(09-17)12-14尚武・培材高・中、19ARC韓国代表)

Cofbpjs19761 Cofbpjs19763 Cofbpjs19762

 

<<TW>>

1/中部電力(7-0、34P)、2/ JR西日本(6-1、30)、 3/大阪府警(6-1、29)、4/ ユニチカ(4-2、18)、

5/大阪ガス(3-4、20)。6/豊田通商(3-4,13)、 7/島津(3-4、12)、8/三菱自動車京都(1-6,5)、9/ 日本新薬(0-6,0)、

☆第9週(2020年1月18-19日)

残り2週となった。首位争い、中部電力と大阪府警が直接対決!

■第9週

◆中部電力43(19-12)26大阪府警(1月18日、中部G)

◆JR西日本48(24-17)31ユニチカ(JR西G)

◎JR西FB金成志(帝京大・大阪朝鮮高)

◎ユニチカ14金志大(日本大・大阪朝朝鮮高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆豊田通商24(10-12)19島津製作所(島津G)

◎島津SH9李翔太(日大・大阪朝鮮高)

◎島津HO白隆周(天理大)

◆大阪ガス66(45-14)21日本新薬(19日、大ガスG)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大・大阪朝鮮高)

◆三菱自工京都

 

☆☆2020年1月11日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は第6週。近鉄が12T76-12釜石に圧勝し単独6連勝首位。

<<TCL>>

1/近鉄(29P)、2/豊田自動織機(24)、3/ コーラ(20)、4/栗田(13)、

5/釜石SW(11)、6/九州電力(8)、7/ マツダ(6)、8/清水建設(2)

☆第6週(2020年1月11-12日)

◆豊田自動織機26(7-73)20清水建設(1月11日、ヤンマー)

*織機4T3G、清水2T2G2PG

◆近鉄76(45-450)12釜石SW

*近鉄12T8G、釜石2T1G

◆マツダ25(25-258)34栗田工業(CC広島G)

*マツダ3T2G2PG、栗田5T3G1PG

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
1021krt12gk
◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
181021njs2

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半19Mま
Krtp1khj182

◆コカ・コーラ24(12-7)12九州電力(レベスタ)

*コーラ4T2G、九電2T1G

◎コーラCTB朴智琇(パク・ジス、18-徳山大(09-17)12-14尚武、培材高・中、19ARC韓国代表)

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<<TW>>

1/中部電力(6-0、29P)、大阪府警(6-0、29)、3/ JR西日本(5-1、25)、4/ ユニチカ(4-1、18)、

5/大阪ガス(2-4、15)。6/島津(2-4、11)、7/豊田通商(2-4,9)、8/三菱自動車京都(1-6,5)、9/ 日本新薬(0-6,0)、

☆第8週(2020年1月11日)

■第8週

◆大阪ガス26(5-0)8豊田通商(ガスG)

◆中部電力48(31-7)28ユニチカ(JR西G)

◎ユニチカCTB金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆大阪府警26(19-6)6JR西日本

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

◆三菱自工京都43(7-7)14日本新薬

◆島津製作所、

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO白隆周(天理大)

 

☆☆2019年12月21日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は第5週。近鉄が5連勝を飾った。

<<TCL>>

1/近鉄(24P)、2/豊田自動織機(20)、3/ コーラ(16)、4/釜石SW(11)

5/栗田(9)、6/九州電力(8)、7/ マツダ(6)、8/清水建設(1)

☆第5週(12月21日)

◆九州電力23(10-13)20清水建設(12月21日、レベスタ)

*九電4T1PG、清水2T2G2PG

◆近鉄43(17-7)26コカ・コーラ

*近鉄7T4G、コーラ4T3G

◆釜石SW20(7-5)17マツダ(広島コーラG)

*釜石2T2G2PG、マツダ3T1G

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)出場無し
181021njs2

◆豊田自動織機36(26-10)19栗田工業(瑞穂)

*織機6T3G-栗田3T2G

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)前半のみ
Krtp1khj182

<<TW>>

1/中部電力(5-0、24P)、JR西日本(5-0、25)、大阪府警(5-0、24)、4/ ユニチカ(4-1、18)、4/

5/大阪ガス(1-4、5)。6/島津(2-4、11)、7/豊田通商(2-3,9)、日本新薬(0-6,0)、三菱自動車京都(0-6,0)

☆第7週(12月21日)

■第7週

◆大阪府警69(36-0)7三菱自工京都(JR西G)

◆JR西日本41(17-0)0大阪ガス

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

◆豊田通商25(8-10)17ユニチカ(島津G)

◎ユニチカCTB金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆島津製作所104(45-0)7日本新薬

◎島津SH21李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO2白隆周(天理大)

 

☆☆2019年12月14-15日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は第4週。近鉄が4連勝を飾った。

<<TCL>>

1/近鉄(19P)、2/コーラ(15)、3/豊田自動織機(15)、4/釜石SW(7)

5/栗田(9)、マツダ(5)、7/九州電力(4)、8/清水建設(0)

☆第4週(12月14-15日)

◆栗田工業28(14-8)13清水建設(12月14日、秩父宮)

*栗田4T4G、清水2T1PG

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半14M1T,24Mま
Krtp1khj182

◆釜石SW18(10-24)45豊田自動織機

*釜石2T1G2PG、織機7T5G

◆コカ・コーラ47(28-5)19マツダ(コーラ)

*7T6G、マツダ3T2G

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
1021krt12gk
◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)後半35MかL4
181021njs2

◆近鉄47(40-0)15九州電力(12月15日、ヤンマー)

*近鉄7T6G、九電3T

 

<<TE>>

東京ガスが唯一9戦全勝で優勝。2位は横河(8勝1敗)、以下ヤクルト(7-2)、 セコム(6-3)が続いた。

1/東京ガス(9-0、43P)、2/横河(8-1、36)、 3/ヤクルト(7-2、36)、セコム(6-3、31)、

5/クリーンファイターズ(4-5、18)、6/ 明治安田(4-5、18)、7/秋田NB(3-6、18)、

8/日立(2-7、11)、 9/ BIG/BLUES(2-7、9)、10/富士ゼロックス(0-9、1)、

☆第13週(12月14-15日)☆

◆ヤクルト50(19-7)12明治安田生命(明治G、10/12順延分)

*ヤクルト8T5G、明治2T1G

◆クリーンファイターズ52(21-7)7BIG/BLUES(10/13順延分)

*クリーン8T6G、BIG1T1G

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

◎ゼロックスLO南秀絃(立正大-東京朝高)

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

 

<<TW>>

1/中部電力(5-0、24P)、2/JR西日本(4-0、20)、3/ユニチカ(4-0、18)、4/大阪府警(4-0、19)

5/大阪ガス(1-3、5)。6/島津(1-4、6)、7/豊田通商(1-3,5)、日本新薬(0-5,0)、三菱自動車京都(0-5,0)

☆第6週(12月14日)

■第6週

◆中部電力24(7-7)21大阪ガス(JR西G)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

◆JR西日本75(42-0)7豊田通商

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◆大阪府警158(80-0)0日本新薬(島津G)

◆島津製作所45(19-12)24三菱自工京都

◎島津SH21李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO2白隆周(天理大)

 

◎ユニチカCTB金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

 

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(5-0、24P)、JR九州(4-1、19)、三菱長崎(3-2、13)、福岡銀(2-3、10)、日鉄八幡(1-4、6)、 鹿児島銀(0-5、1)

☆入替戦(12月15日)

■入替戦(鞘ヶ谷競技場/北九州、さやがだに)
◆日本製鉄八幡(5)27-21日本製鉄大分(B2位)

◆鹿児島銀行(6)31-25安川電機(B1)

☆☆2019年12月7-8日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は3試合。

<<TCL>>

1/近鉄(14P)、2/コーラ(11)、3/豊田自動織機(10)、4/釜石SW

5/栗田(5)、マツダ(5)、7/九州電力(4)、8/清水建設(0)

☆第3週(12月7-8日)

◆栗田工業8(8-5)11釜石SW(12月7日、秩父宮)

*栗田1T1PG、釜石1T2PG

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半31Mま
Krtp1khj182

◆コカ・コーラ44(15-0)7清水建設

*コーラ7T3G1PG、清水1T1G

◆近鉄58(22-3)3マツダ(12月8日、かきどまり)

*近鉄10T4G、マツダ1PG

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
1021krt12gk
◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)後半37MかL4
181021njs2

◆豊田自動織機71(38-8)8九州電力

*織機11T8G、九電1PG

<<TE>>

東京ガスが唯一9戦全勝で優勝。2位は横河(8勝1敗)、以下暫定でヤクルト(6-2)、 セコム(6-3)が続く

1/東京ガス(9-0、43P)、2/横河(8-1、36)、 3/ヤクルト(6-2、31)、セコム(6-3、31)、

5/明治安田(4-4、18)、秋田NB(3-6、18)、7/クリーンファイターズ(3-5、13)、

8/日立(2-7、11)、 9/ BIG/BLUES(2-6、9)、10/富士ゼロックス(0-9、1)、

☆第12週(12月8日)☆

◆秋田NB73(47-17)36富士ゼロックス(保土ヶ谷、10/13順延分)

*秋田11T9G、ゼロックス5T4G1PG

◎ゼロックスLO5南秀絃(立正大-東京朝高)80分

◆東京ガス31(19-5)17セコム(秩父宮)

*東ガス5T3G、セコム3T1G

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

◆ヤクルト10(0-17)17横河武蔵野

*ヤクルト2T、横河2T2G1PG

BIGブルー、明治安田生命、クリーンファイターズ、日立製作所

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

<<TW>>

1/中部電力(4-0、20P)、2/JR西日本(3-0、15)、3/ユニチカ(4-0、18)、4/大阪府警(3-0、14)

5/大阪ガス(1-2、5)。6/島津(0-4、1)、7/豊田通商(1-2,5)、日本新薬(0-4,0)、三菱自動車京都(0-4,0)

☆第5週(12月7日)

■第5週

◆ユニチカ46(24-0)14三菱自工京都(三菱G)

◎ユニチカCTB12金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆豐田通商57(17-7)7日本新薬(JR西G)

◆大阪ガス7(7-26)81大阪府警

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

JR西日本

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO白隆周(天理大)

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(5-0、24P)、JR九州(4-1、19)、三菱長崎(3-2、13)、福岡銀(2-3、10)、日鉄八幡(1-4、6)、 鹿児島銀(0-5、1)

☆入替戦(12月15日)

■入替戦(鞘ヶ谷競技場/北九州、さやがだに)
◆日本製鉄八幡(5)-日本製鉄大分(B2位)

◆鹿児島銀行(6)-安川電機(B1)

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2020TL第2週 神戸がヤマハ制し連勝 パナ、東芝も 20/1/18-1/19

<<2020TL>>

☆第2週(2020年1月18-19日)

神戸VSヤマハは日本代表FW対戦だ。神戸が前半逆転し連勝。

パナは五輪目指す福岡が2戦連続Tで7人制へ。

クボタはホンダに後半38分逆転勝ち。

◆神戸36(22-17)24(1月18日、磐田)

*神戸5T4G1PG、ヤマハ3T3T1PG

◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、14-15尚武・ 延世大・忠北高)80分
Kobjsh

◎神戸SH21梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、京都産業大・大阪朝鮮高)後半33Mか
Kobeshytj

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武・檀国大・忠北高)

Yamahaljs

◆キヤノン23(10-15)15三菱重工相模原(秩父宮)

*キヤノン3T1G2PG,三菱2T1G1PG

◎キヤノンHO16朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)なし

◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄・帝京大・大阪朝鮮高)後半2Mま
Mtbpr3snd181

◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)後半22MかPR1
Mtbplsy182

◆NTTコム10(0-12)22サントリー

*コム1T1G1PG、サントリー3T2G1PG

◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-早稲田大・常翔啓光学園)主将。80分

19623ksk2

19623ksk1

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、帝京大・東京朝鮮高)

19623krj

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、尚武・延世大・釜山体育高)

Comwtbcyh Comcyh2

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆NEC17(10-13)27日野(花園)

*NEC1T1G1PG、日野3T3G2PG

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、15天理大・常翔啓光学園)
◎日野WTB23鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野・16-尚武・12-高麗大・仁川機械工業高・延壽中)前半26MかCT13

 Hnwtbcys Comhnkorean

◆東芝39(8-7)21NTTドコモ

*東芝6T3G1PG、ドコモ3T3G

◎東芝FL7李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、帝京大・東京朝鮮高)80分

19623tblsc1

19623tblcomk1

◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、関西学院大・大阪朝鮮高)

19623tgt2

19623tbgt1

◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝・16-尚武・12-高麗大・富川北高・中)
Tsbydy18

◎ドコモPR3金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)前半3M先制T、30Mま
Teikyokr

◎ドコモSO/CTB23金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、法政大・大阪朝鮮高)後半23MかWT14

◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、同志社大・大阪朝鮮高)
Dcmpcryt182

◎ドコモFL20李智栄(リ・チヨン)、(17-、京都産業大・大阪朝鮮)後半からFL7
Dcmlcy

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大・慶山高(キョンサン))

Nttdkimsjn

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、関西学院大・大阪朝鮮高)

◆パナソニック40(7-13)20トヨタ自動車(豊田S)

*パナ6T5G、トヨタ3T1G1PG

◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)
Panakyi18

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、尚武・檀国大・仁川機械工高)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187

◆クボタ23(3-14)21ホンダ(19日、鈴鹿)

*クボタ2T2G3PG、ホンダ3T3G

◎クボタLO4金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、14尚武・檀国大・ソウル北工業高)後半25Mま
1898khb2

19623kbtkhb


◎クボタPR17羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武・12-延世大、ソウル大附属高・中)後半25MかPR1

19629ngy

◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大・大阪朝鮮高)

19623kbtssg

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、拓殖大・日本文理高・大分RS・NZ、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)後半38Mま

Dsc_0045
◎ホンダSO10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)後半38Mま
Dsc_1000
Dsc_0129

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、拓殖大・日本文理高・NZウェリントンC)

Hndgjyun1891

◎ホンダSO呉洸太 (19-法大・大阪朝鮮高)

Hndctbogt

◆サニックス16(6-13)18リコー(レベスタ)

*サニックス1T1G3PG、リコー2T1G2PG

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)(18-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

Dsc_0684

◎SAN/PR17申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、14近鉄・13-サントリー・08-12福岡サニックス・NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高)後半19MかPR1
181201sdw1

◎SAN/CTB12王授榮(ワン・スヨン)、(14-、14末からサニックス・大阪体育大3年中退・ 三重/朝明高・中2から来日)後半31Mま
Snxwsy

◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、大阪体大・ 三重/朝明高・韓国/養正中)80分
181201wgm1

☆第1週(2020年1月12日)

6会場で開幕戦8試合を行った。観客は約9万2000人、昨年の開幕戦を3万1000人上回った。

◆神戸50(22-10)16キヤノン(ユニバ)

*神戸7T6G1PG、キヤノン1T1G3PG

◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)80分
Kobjsh

◎神戸SH21梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)後半33MかSH
Kobeshytj

◎HO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)外

◆NTTコム29(8-17)20日野(秩父宮)

*コム4T3G1PG、日野2T2G2PG

◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将。前半10M先制T、後半38M突き放すT。MOM。80分

19623ksk2

19623ksk1

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)外

19623krj

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、釜山体育高・延世大・尚武)外

Comwtbcyh Comcyh2

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB23鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)後半24MかWTB11

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◆サントリー19(7-12)26東芝

*サントリー3T2G、東芝4T3G

*前半27分、サントリーFL7西川がノーバインドタックルでレッドカード退場が響いた。

◎東芝FL20李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)後半31MかFL6

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◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)外

19623tgt2

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◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)外
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◆パナソニック34(27-3)11クボタ(熊谷)

*パナ4T4G2PG、クボタ1T2PG

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)外
Panakyi18

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)外
1898khb2

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◎クボタPR1羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)後半30Mま

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◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)外

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◆リコー5(0-21)28ホンダ(花園)

*リコー1T、ホンダ4T4G

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)(18-、尚武、延世大・ソウル大附属高)外

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◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)

前半22Mにゴール前ラックでボールをもらいポスト左へT!後半19Mま
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◎ホンダSO10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)80分
Dsc_1000
Dsc_0129

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)外

Hndgjyun1891

◎ホンダSO呉洸太 (19-法大、大阪朝高)外

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◆NTTドコモ31(12-17)24三菱重工相模原

*ドコモ5T3G、相模原3T3G1PG

◎ドコモPR3金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半19Mま
Teikyokr

◎ドコモSO/CTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)80分

◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)外
Dcmpcryt182

◎ドコモFL7李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)80分
Dcmlcy

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大)外

Nttdkimsjn

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)外

◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半23Mま
Mtbpr3snd181

◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半12MかPR1
Mtbplsy182

◆ヤマハ31(19-19)29トヨタ自動車(ヤマハ)

*ヤマハ4T2G1PT、トヨタ4T1G1PG

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武)外

Yamahaljs

◆サニックス24(17-8)18NEC(レベスタ)

*サニックス3T3G1PG、NEC3T1PG

◎SAN/PR17申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)後半28MかPR1
181201sdw1

◎SAN/CTB12王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)80分
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◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)後半9Mま
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January 12, 2020

早大が11年ぶり16度目の大学王者に 2019大学選手権大会決勝 20/1/11

2019年度国内大学ラストは大学選手権だ!

<<第56回全国大学選手権>>

☆☆2020年1月11日☆☆

早大が前半から攻守、ブレークダウンで制し計6T奪うなど45(31-0)35で明大を下した。

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2008年度以来11年ぶり16度目の優勝。23年ぶりの早明戦国立決勝は早大に凱歌!

■決勝(2020年1月11日、新国立競技場)

◆早稲田大45(31-0)35明治大

*早大6T6G1PG、明大5T5G

*早大が前半FL相良などのT(39分)で4T31-0とリードした。

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DFでも明大ペネトレーターLO箸本の突破を許さない

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*後半は明大が「明大の真価を問われている。逆転しよう」(武井主将】の言葉に応え5T35点を返す。

明大SO山沢は自らT(21分)、5Gをあげた。

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*しかし明大4T目で38-28と10点差に迫った34分、スクラムから早大WTB14が右ライン際を快走し中央へT。

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SH齋藤主将がかけよる。齋藤は、この日最後のGを決め6G1PG(15得点)を蹴りだした。

明大が40分1T返し45-35でノーサイド。

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指揮官、相良監督も11年ぶりのVに涙。

◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)80分

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「早稲田のディフェンス、アタックが良くパニックになってしまった。

明治の4年間で成長できました」

☆☆2020年1月2日☆☆

準決勝2試合を秩父宮ラグビー場で行った。

第1試合、早稲田大が天理大を8T6G52-14で圧倒した。

前半最初の自陣ゴール前、天理ボールスクラムで押し勝つとラインアウトでスチールも多数。

復帰のCTB中野、縦に外を加えTを大量に奪った。天理は伝統の浅いライン、フラットパスがノックオンでできない。

留学生の個人プレー頼みが多く遺伝子が失われたようだ。

2試合目は明治大が29-10東海大に何もさせず。

1月11日の新国立競技場で2連覇を早稲田と争う。

■準決勝(2020年1月2日、秩父宮)

◆A明治大29(17-3)10東海大

*明大4T3G1PG、東海1T1G1PG

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◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半37Mま

「後半23分、24-10の自陣スクラム。今度崩したらPTになるといわれた。メンバーで固まっていこう。

押されてもいいけど崩さないようにと」コラプシングを反対に奪った。

◆B早稲田大52(21-7)14天理大

*早稲田8T6G、天理2T2G

 

<<第70回全国地区対抗大会/瑞穂>>

東京学芸大が連覇達成。

☆20年1月2-6日☆

■決勝戦(1月6日)

◆東京学芸大32(20-14)31名城大

*学芸大6T1G、名城5T3G

■準決勝戦(1月4日)

◆東京学芸大17-17大阪国際大

*トライ数で学芸大

◆名城大73-19東北大

■1回戦(1月2日)

◆東京学芸大55-7新潟大

◆大阪国際大15-14鹿児島大

◆名城大145-0松山大

◆東北大62-31札幌大

 

<<第56回全国大学選手権>>

☆☆2019年12月21日週☆☆

<<第56回全国大学選手権>>

準々決勝4試合を行った。各リーグTOPの4強が出場。

秩父宮では関東リーグ戦V、東海大が後半、筑波大を突き放し24(7-3)3で2年ぶり正月越え。

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2試合目は王者・明大が関西学院大のスクラムやDFに苦しむも22(12-7)14で振り切った。関学は後半最初、2本の明大前ラインアウトをミスで逃したことが響いた。

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花園では早大が日大を8T57(24-7)14日大、天理大は後半11分24-28から連続5T奪い逆転58(17-21)28流経大と4強へ。

■準々決勝(12月21日)

◆A明治大22(12-7)14関西学院大(秩父宮)

*明大3T2G1PG、関学2T2G7

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◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半33Mまで

「前半、関学のスクラムに割り込まれたが後半に修正できた」

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆A東海大24(7-3)3筑波大

*東海4T2G、筑波1PG

◆B早稲田大57(24-7)14日本大(花園)

*早大8T7G1PG、日大2T2G

◎日大LO5趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)後半29Mま

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆B天理大58(17-21)28流通経済大

*天理9T5G、流経大4T4G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

 

☆☆2019年12月15日週☆☆

<<第56回全国大学選手権>>

3回戦に関東対抗戦、リーグ戦、関西Aが出場した。

熊谷第1試合、昨年度、10連覇を逃した帝京大(対抗戦3位)が登場。リーグ戦3位の流経大と対戦した。

前半、流経大が2Tで先制も帝京が逆転し17-25で折り返す。後半も逆転劇で29分まで帝京が31-39とリード。

29分流経大WTB14ブルアが後半自身2本目のTで38-39とする。34分FB河野がT43-39、最後も守り切った。

帝京・岩出監督「タックルが体にしみついていない」。

リーグ戦2位、日大も関西3位の京産大を24-19と接戦でベスト8入りした。

準々決勝は明大-関西学大、東海大-筑波大、早大-日大、天理大-流経大に。

<3回戦>

■3回戦(12月15日)

◆A1関西学院大/西③38(21-7)19朝日大 (花園)

*関学5T5G1PG、朝日3T2G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆A2同志社大/西②17(5-17)48筑波大/対④

*同大3T1G、筑波7T5G1PG

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR18李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)後半12MかP3

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◆B1京都産業大/西④19(12-17)24日本大/L②(熊谷)

*京産3T2G、日大4T2G

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◎日大LO5趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)後半36Mま

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆B2帝京大/対③39(29-17)43流通経済大/L③

*帝京6T3G1PG、流経大7T4G

◎帝京HO李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)

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◎帝京CTB12李承信(リ・)スンシン、1年、大阪朝高)80分

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「システムに慣れているところ」

◎帝京PR18崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)出場無し

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)

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◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京SO(申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

 

<2回戦>

2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と朝日大(1回戦勝者/地域リーグ覇者)当たる

■2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)

◆朝日大49(28-12)19九州共立大(九州1位)

*朝日大7T4G2PG、九共大3T2G

<1回戦>

朝日大が前半9T猛攻57-7とし早くも試合を決めた。83-21で2回戦へ。

■1回戦

◆朝日大83(57-7)21八戸工業大(岐阜・長良川)

*朝日13T9G1PG、八戸3T3G

<予選>

朝日大が勝ち8大会連続8回目の出場を決めた。

11月24日1回戦(岐阜・長良川)で八戸工業大(北海道・東北代表)と対戦する。

勝者は2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と当たる。

◆朝日大55-5IPU環太平洋大(11月16日、岐阜・長良川)

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January 08, 2020

2019RWCの熱を伝えたい2020TL開幕 2020/1/12

  <<2020TL>>

☆第1週(2020年1月12日)

6会場で開幕戦8試合を行った。観客は約9万2000人、昨年の開幕戦を3万1000人上回った。

◆神戸50(22-10)16キヤノン(ユニバ)

*神戸7T6G1PG、キヤノン1T1G3PG

◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)80分
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◎神戸SH21梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)後半33MかSH
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◎HO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)外

◆NTTコム29(8-17)20日野(秩父宮)

*コム4T3G1PG、日野2T2G2PG

◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将。前半10M先制T、後半38M突き放すT。MOM。80分

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◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)外

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◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、ソウル大附属高・延世大・尚武)外

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◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

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◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)
◎日野WTB23鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)後半24MかWTB11

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◆サントリー19(7-12)26東芝

*サントリー3T2G、東芝4T3G

*前半27分、サントリーFL7西川がノーバインドタックルでレッドカード退場が響いた。

◎東芝FL20李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)後半31MかFL6

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◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)外

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◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)外
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◆パナソニック34(27-3)11クボタ(熊谷)

*パナ4T4G2PG、クボタ1T2PG

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)

→2019年よりFWコーチ
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◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)外
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◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)外
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◎クボタPR1羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)後半30Mま

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◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)外

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◆リコー5(0-21)28ホンダ(花園)

*リコー1T、ホンダ4T4G

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)(18-、尚武、延世大・ソウル大附属高)外

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◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)

前半22Mにゴール前ラックでボールをもらいポスト左へT!後半19Mま
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◎ホンダSO10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)80分
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◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)外

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◎ホンダSO呉洸太 (19-法大、大阪朝高)外

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◆NTTドコモ31(12-17)24三菱重工相模原

*ドコモ5T3G、相模原3T3G1PG

◎ドコモPR3金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半19Mま
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◎ドコモSO/CTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)80分

◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)外
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◎ドコモFL7李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)80分
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◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大)外

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◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)外

◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)後半23Mま
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◎三菱PR17李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)後半12MかPR1
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◆ヤマハ31(19-19)29トヨタ自動車(ヤマハ)

*ヤマハ4T2G1PT、トヨタ4T1G1PG

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武)外

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◆サニックス24(17-8)18NEC(レベスタ)

*サニックス3T3G1PG、NEC3T1PG

◎SAN/PR17申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)後半28MかPR1
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◎SAN/CTB12王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)80分
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◎SAN/HO2王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)後半9Mま
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TCL第6週、首位近鉄は釜石に圧勝6戦全勝 2019-20社会人 20/1/11-

☆☆2020年1月11日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は第6週。近鉄が12T76-12釜石に圧勝し単独6連勝首位。

<<TCL>>

1/近鉄(29P)、2/豊田自動織機(24)、3/ コーラ(20)、4/栗田(13)、

5/釜石SW(11)、6/九州電力(8)、7/ マツダ(6)、8/清水建設(2)

☆第6週(2020年1月11-12日)

◆豊田自動織機26(7-73)20清水建設(1月11日、ヤンマー)

*織機4T3G、清水2T2G2PG

◆近鉄76(45-450)12釜石SW

*近鉄12T8G、釜石2T1G

◆マツダ25(25-258)34栗田工業(CC広島G)

*マツダ3T2G2PG、栗田5T3G1PG

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
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◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半19Mま
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◆コカ・コーラ24(12-7)12九州電力(レベスタ)

*コーラ4T2G、九電2T1G

◎コーラCTB朴智琇(パク・ジス、18-徳山大(09-17)12-14尚武、培材高・中、19ARC韓国代表)

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<<TW>>

1/中部電力(6-0、29P)、大阪府警(6-0、29)、3/ JR西日本(5-1、25)、4/ ユニチカ(4-1、18)、

5/大阪ガス(2-4、15)。6/島津(2-4、11)、7/豊田通商(2-4,9)、8/三菱自動車京都(1-6,5)、9/ 日本新薬(0-6,0)、

☆第8週(2020年1月11日)

■第8週

◆大阪ガス26(5-0)8豊田通商(ガスG)

◆中部電力48(31-7)28ユニチカ(JR西G)

◎ユニチカCTB金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆大阪府警26(19-6)6JR西日本

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

◆三菱自工京都43(7-7)14日本新薬

◆島津製作所、

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO白隆周(天理大)

 

☆☆2019年12月21日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は第5週。近鉄が5連勝を飾った。

<<TCL>>

1/近鉄(24P)、2/豊田自動織機(20)、3/ コーラ(16)、4/釜石SW(11)

5/栗田(9)、6/九州電力(8)、7/ マツダ(6)、8/清水建設(1)

☆第5週(12月21日)

◆九州電力23(10-13)20清水建設(12月21日、レベスタ)

*九電4T1PG、清水2T2G2PG

◆近鉄43(17-7)26コカ・コーラ

*近鉄7T4G、コーラ4T3G

◆釜石SW20(7-5)17マツダ(広島コーラG)

*釜石2T2G2PG、マツダ3T1G

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)出場無し
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◆豊田自動織機36(26-10)19栗田工業(瑞穂)

*織機6T3G-栗田3T2G

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)前半のみ
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<<TW>>

1/中部電力(5-0、24P)、JR西日本(5-0、25)、大阪府警(5-0、24)、4/ ユニチカ(4-1、18)、4/

5/大阪ガス(1-4、5)。6/島津(2-4、11)、7/豊田通商(2-3,9)、日本新薬(0-6,0)、三菱自動車京都(0-6,0)

☆第7週(12月21日)

■第7週

◆大阪府警69(36-0)7三菱自工京都(JR西G)

◆JR西日本41(17-0)0大阪ガス

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

◆豊田通商25(8-10)17ユニチカ(島津G)

◎ユニチカCTB金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆島津製作所104(45-0)7日本新薬

◎島津SH21李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO2白隆周(天理大)

 

☆☆2019年12月14-15日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は第4週。近鉄が4連勝を飾った。

<<TCL>>

1/近鉄(19P)、2/コーラ(15)、3/豊田自動織機(15)、4/釜石SW(7)

5/栗田(9)、マツダ(5)、7/九州電力(4)、8/清水建設(0)

☆第4週(12月14-15日)

◆栗田工業28(14-8)13清水建設(12月14日、秩父宮)

*栗田4T4G、清水2T1PG

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半14M1T,24Mま
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◆釜石SW18(10-24)45豊田自動織機

*釜石2T1G2PG、織機7T5G

◆コカ・コーラ47(28-5)19マツダ(コーラ)

*7T6G、マツダ3T2G

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)後半35MかL4
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◆近鉄47(40-0)15九州電力(12月15日、ヤンマー)

*近鉄7T6G、九電3T

 

<<TE>>

東京ガスが唯一9戦全勝で優勝。2位は横河(8勝1敗)、以下ヤクルト(7-2)、 セコム(6-3)が続いた。

1/東京ガス(9-0、43P)、2/横河(8-1、36)、 3/ヤクルト(7-2、36)、セコム(6-3、31)、

5/クリーンファイターズ(4-5、18)、6/ 明治安田(4-5、18)、7/秋田NB(3-6、18)、

8/日立(2-7、11)、 9/ BIG/BLUES(2-7、9)、10/富士ゼロックス(0-9、1)、

☆第13週(12月14-15日)☆

◆ヤクルト50(19-7)12明治安田生命(明治G、10/12順延分)

*ヤクルト8T5G、明治2T1G

◆クリーンファイターズ52(21-7)7BIG/BLUES(10/13順延分)

*クリーン8T6G、BIG1T1G

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

◎ゼロックスLO南秀絃(立正大-東京朝高)

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

 

<<TW>>

1/中部電力(5-0、24P)、2/JR西日本(4-0、20)、3/ユニチカ(4-0、18)、4/大阪府警(4-0、19)

5/大阪ガス(1-3、5)。6/島津(1-4、6)、7/豊田通商(1-3,5)、日本新薬(0-5,0)、三菱自動車京都(0-5,0)

☆第6週(12月14日)

■第6週

◆中部電力24(7-7)21大阪ガス(JR西G)

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

◆JR西日本75(42-0)7豊田通商

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◆大阪府警158(80-0)0日本新薬(島津G)

◆島津製作所45(19-12)24三菱自工京都

◎島津SH21李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO2白隆周(天理大)

 

◎ユニチカCTB金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

 

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(5-0、24P)、JR九州(4-1、19)、三菱長崎(3-2、13)、福岡銀(2-3、10)、日鉄八幡(1-4、6)、 鹿児島銀(0-5、1)

☆入替戦(12月15日)

■入替戦(鞘ヶ谷競技場/北九州、さやがだに)
◆日本製鉄八幡(5)27-21日本製鉄大分(B2位)

◆鹿児島銀行(6)31-25安川電機(B1)

☆☆2019年12月7-8日週☆☆

トップチャレンジリーグ(TCL)は3試合。

<<TCL>>

1/近鉄(14P)、2/コーラ(11)、3/豊田自動織機(10)、4/釜石SW

5/栗田(5)、マツダ(5)、7/九州電力(4)、8/清水建設(0)

☆第3週(12月7-8日)

◆栗田工業8(8-5)11釜石SW(12月7日、秩父宮)

*栗田1T1PG、釜石1T2PG

◎栗田PR1金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)後半31Mま
Krtp1khj182

◆コカ・コーラ44(15-0)7清水建設

*コーラ7T3G1PG、清水1T1G

◆近鉄58(22-3)3マツダ(12月8日、かきどまり)

*近鉄10T4G、マツダ1PG

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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◎マツダLO19南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)後半37MかL4
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◆豊田自動織機71(38-8)8九州電力

*織機11T8G、九電1PG

<<TE>>

東京ガスが唯一9戦全勝で優勝。2位は横河(8勝1敗)、以下暫定でヤクルト(6-2)、 セコム(6-3)が続く

1/東京ガス(9-0、43P)、2/横河(8-1、36)、 3/ヤクルト(6-2、31)、セコム(6-3、31)、

5/明治安田(4-4、18)、秋田NB(3-6、18)、7/クリーンファイターズ(3-5、13)、

8/日立(2-7、11)、 9/ BIG/BLUES(2-6、9)、10/富士ゼロックス(0-9、1)、

☆第12週(12月8日)☆

◆秋田NB73(47-17)36富士ゼロックス(保土ヶ谷、10/13順延分)

*秋田11T9G、ゼロックス5T4G1PG

◎ゼロックスLO5南秀絃(立正大-東京朝高)80分

◆東京ガス31(19-5)17セコム(秩父宮)

*東ガス5T3G、セコム3T1G

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

◆ヤクルト10(0-17)17横河武蔵野

*ヤクルト2T、横河2T2G1PG

BIGブルー、明治安田生命、クリーンファイターズ、日立製作所

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

<<TW>>

1/中部電力(4-0、20P)、2/JR西日本(3-0、15)、3/ユニチカ(4-0、18)、4/大阪府警(3-0、14)

5/大阪ガス(1-2、5)。6/島津(0-4、1)、7/豊田通商(1-2,5)、日本新薬(0-4,0)、三菱自動車京都(0-4,0)

☆第5週(12月7日)

■第5週

◆ユニチカ46(24-0)14三菱自工京都(三菱G)

◎ユニチカCTB12金志大(日本大-大阪朝高)

◎ユニチカFL蔡隆志(東海大)

◆豐田通商57(17-7)7日本新薬(JR西G)

◆大阪ガス7(7-26)81大阪府警

◎大ガスFB15高陽日(関西学院大-大阪朝高)

JR西日本

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◎島津HO白隆周(天理大)

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(5-0、24P)、JR九州(4-1、19)、三菱長崎(3-2、13)、福岡銀(2-3、10)、日鉄八幡(1-4、6)、 鹿児島銀(0-5、1)

☆入替戦(12月15日)

■入替戦(鞘ヶ谷競技場/北九州、さやがだに)
◆日本製鉄八幡(5)-日本製鉄大分(B2位)

◆鹿児島銀行(6)-安川電機(B1)

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January 04, 2020

大学決勝(新国立)。伝統の早明戦23年ぶりに 第56回大学選手権準決勝 2020/1/2

2019年度国内大学ラストは大学選手権だ!

<<第56回全国大学選手権>>

☆☆2020年1月11日☆☆

■決勝(2020年1月11日、新国立競技場)

◆明治大-早稲田大

◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)

 

☆☆2020年1月2日☆☆

準決勝2試合を秩父宮ラグビー場で行った。

第1試合、早稲田大が天理大を8T6G52-14で圧倒した。

前半最初の自陣ゴール前、天理ボールスクラムで押し勝つとラインアウトでスチールも多数。

復帰のCTB中野、縦に外を加えTを大量に奪った。天理は伝統の浅いライン、フラットパスがノックオンでできない。

留学生の個人プレー頼みが多く遺伝子が失われたようだ。

2試合目は明治大が29-10東海大に何もさせず。

1月11日の新国立競技場で2連覇を早稲田と争う。

■準決勝(2020年1月2日、秩父宮)

◆A明治大29(17-3)10東海大

*明大4T3G1PG、東海1T1G1PG

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◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半37Mま

「後半23分、24-10の自陣スクラム。今度崩したらPTになるといわれた。メンバーで固まっていこう。

押されてもいいけど崩さないようにと」コラプシングを反対に奪った。

◆B早稲田大52(21-7)14天理大

*早稲田8T6G、天理2T2G

 

<<第70回全国地区対抗大会/瑞穂>>

東京学芸大が連覇達成。

☆20年1月2-6日☆

■決勝戦(1月6日)

◆東京学芸大32(20-14)31名城大

*学芸大6T1G、名城5T3G

■準決勝戦(1月4日)

◆東京学芸大17-17大阪国際大

*トライ数で学芸大

◆名城大73-19東北大

■1回戦(1月2日)

◆東京学芸大55-7新潟大

◆大阪国際大15-14鹿児島大

◆名城大145-0松山大

◆東北大62-31札幌大

 

<<第56回全国大学選手権>>

☆☆2019年12月21日週☆☆

<<第56回全国大学選手権>>

準々決勝4試合を行った。各リーグTOPの4強が出場。

秩父宮では関東リーグ戦V、東海大が後半、筑波大を突き放し24(7-3)3で2年ぶり正月越え。

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2試合目は王者・明大が関西学院大のスクラムやDFに苦しむも22(12-7)14で振り切った。関学は後半最初、2本の明大前ラインアウトをミスで逃したことが響いた。

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花園では早大が日大を8T57(24-7)14日大、天理大は後半11分24-28から連続5T奪い逆転58(17-21)28流経大と4強へ。

■準々決勝(12月21日)

◆A明治大22(12-7)14関西学院大(秩父宮)

*明大3T2G1PG、関学2T2G7

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◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半33Mまで

「前半、関学のスクラムに割り込まれたが後半に修正できた」

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆A東海大24(7-3)3筑波大

*東海4T2G、筑波1PG

◆B早稲田大57(24-7)14日本大(花園)

*早大8T7G1PG、日大2T2G

◎日大LO5趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)後半29Mま

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆B天理大58(17-21)28流通経済大

*天理9T5G、流経大4T4G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

 

☆☆2019年12月15日週☆☆

<<第56回全国大学選手権>>

3回戦に関東対抗戦、リーグ戦、関西Aが出場した。

熊谷第1試合、昨年度、10連覇を逃した帝京大(対抗戦3位)が登場。リーグ戦3位の流経大と対戦した。

前半、流経大が2Tで先制も帝京が逆転し17-25で折り返す。後半も逆転劇で29分まで帝京が31-39とリード。

29分流経大WTB14ブルアが後半自身2本目のTで38-39とする。34分FB河野がT43-39、最後も守り切った。

帝京・岩出監督「タックルが体にしみついていない」。

リーグ戦2位、日大も関西3位の京産大を24-19と接戦でベスト8入りした。

準々決勝は明大-関西学大、東海大-筑波大、早大-日大、天理大-流経大に。

<3回戦>

■3回戦(12月15日)

◆A1関西学院大/西③38(21-7)19朝日大 (花園)

*関学5T5G1PG、朝日3T2G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆A2同志社大/西②17(5-17)48筑波大/対④

*同大3T1G、筑波7T5G1PG

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR18李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)後半12MかP3

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◆B1京都産業大/西④19(12-17)24日本大/L②(熊谷)

*京産3T2G、日大4T2G

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◎日大LO5趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)後半36Mま

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆B2帝京大/対③39(29-17)43流通経済大/L③

*帝京6T3G1PG、流経大7T4G

◎帝京HO李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)

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◎帝京CTB12李承信(リ・)スンシン、1年、大阪朝高)80分

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「システムに慣れているところ」

◎帝京PR18崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)出場無し

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)

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◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京SO(申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

 

<2回戦>

2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と朝日大(1回戦勝者/地域リーグ覇者)当たる

■2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)

◆朝日大49(28-12)19九州共立大(九州1位)

*朝日大7T4G2PG、九共大3T2G

<1回戦>

朝日大が前半9T猛攻57-7とし早くも試合を決めた。83-21で2回戦へ。

■1回戦

◆朝日大83(57-7)21八戸工業大(岐阜・長良川)

*朝日13T9G1PG、八戸3T3G

<予選>

朝日大が勝ち8大会連続8回目の出場を決めた。

11月24日1回戦(岐阜・長良川)で八戸工業大(北海道・東北代表)と対戦する。

勝者は2回戦(12月8日、北九州ミクスタ)で九州共立大(九州1位)と当たる。

◆朝日大55-5IPU環太平洋大(11月16日、岐阜・長良川)

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桐蔭が単独9年ぶりV決勝は桐蔭23-14御所実に。花園4強、御所実26-5常翔、桐蔭31-7東福岡に 第99回全国高校大会 2020/1/3-7

<<第99回全国高校ラグビー大会。2019/12/27-20/1/7>>

「第99回全国高校ラグビー大会」(花園ラグビー場)が開催されている。

☆2020年1月7日☆

決勝戦。桐蔭学園23(3-14)14御所実業。

前半は御所が支配したが桐蔭はPGで3点を返し後半へ。

6分左ラインアウトからゴール前へ、ラックを重ね17フェーズ目でポスト左へT。16分にはキックカウンターSO伊藤が自陣10M内から駆ける。御所DFを抜き去り22M手前でFB秋濱へパス。秋濱が左隅に逆転Tを奪った(15-14)。

さらに23分にはラックから右へ。LO5青木が受けオフロード片手でWTB14西川へ右隅へ。追加のT(20-14)。

御所には逆転TG7点があった。しかし最後、伊藤がDGで23-14とし終えた。

☆2020年1月5日☆

準決勝2試合を行った。御所実は26-5常翔学園、桐蔭学園が34-7東福岡にブレークダウンで激しいDFを見せ守り切った。

☆2020年1月3日☆

2020年1月3日、「一番面白い」とされる準々決勝(8強)が行われた。

東福岡高57-10流通経済大柏、御所実14-0東海大大阪仰星。

昨年Vの大阪桐蔭と今季2冠、桐蔭の対戦は桐蔭が31-12で大阪連覇を防いだ。

最後の試合は、後半ラストプレーで常翔学園がTし25-24で逆転。G成功し27-24京都成章を下した。

<決勝トーナメント>

■決勝(2020年1月7日)

◆桐蔭学園23(3-14)14御所実
*桐蔭3T1G1PG1DG、御所2T2G

■準決勝(2020年1月5日)

◆御所実26(19-0)5常翔学園

*御所4T3G、常翔1T

◆桐蔭学園34(21-7)7東福岡高

*桐蔭4T4G1PG1DG、東福岡1T1G

■準々決勝(1月3日)

◆御所実14(7-0)0東海大仰星
*御所2T2G

◆常翔学園27(8-19)24京都成章
*常翔4T2G1PG、京都4T2G

◆桐蔭学園31(21-0)12大阪桐蔭
*桐蔭4T4G1PG、大阪2T1G

◆東福岡高57(33-5)10流通経済大柏
*東福岡9T6G、流経大2T

■3回戦(1月1日)

◆東福岡17(12-7)12國學院栃木

②回戦100-14旭川龍谷、14-12報徳学園

◆流通経済大柏22(19-0)14佐賀工業
②56-5静岡聖光、97-0若狭東
◆御所実65(29-3)3光泉
②79-0朝明、21-19秋田中央
◆東海大大阪仰星17(12-0)5東京高
②71-7関商工、57-12黒沢尻工
◆桐蔭学園78(45-0)5浦和
②38-7長崎北陽台、33-28青森山田
◆大阪桐蔭15(5-3)3日本航空石川
②55-12茗渓学園、39-0城東
◆常翔学園19(14-3)15中部大春日丘

②83-5大分東明、19-0札幌山の手

◆京都成章24(7-5)15石見智翠館

②32-14尾道、27-0日川

 

<<2020サニックスワールドラグビー ユース予選会。2020/1/1-1/5>>

毎年GWに世界中の高校生ラガーが集う「2020サニックスワールドラグビー ユース大会」(福岡グローバルアリーナ)。
国内高校出場校で花園に進めなかった高校から1校を選ぶ「予選会」を

2020年1月1日-5日、グローバルアリーナで行った。

■決勝(2020年1月5日)

◆東海大相模29(14-0)7大阪朝鮮高

■準決勝(2020年1月4日)

◆東海大相模29(12-0)7大阪産業大附属

◆大阪朝鮮高28(14-7)19京都工学院

■2回戦/準々決勝(1月2日)

◆東海大相模-41(14-7)17目黒学院
①回戦72-0近大附属、24-12大分舞鶴

◆大阪産業大附属36(17-0)7東海大福岡

①24-14慶應高、35-12北越高

◆大阪朝鮮高47(26-7)17関東学院六浦
①45-3名古屋高、27-12筑紫高

◆京都工学院50(21-10)15國學院久我山
①京都29-12明和県央、54-14神戸科技7

 

<<第50回全国高専ラグビー大会/神戸ユニバ>>

☆2020年1月4-9日☆

奈良高専が2年連続3回目の優勝!

■決勝戦(1月9日)

◆奈良高専33(19-0)0 仙台名取高専

■準決勝戦(1月6日)

◆奈良高専81-0津山高専

◆仙台名取高専29-12神戸高専

■2回戦(1月5日)

◆奈良高専94-0松江高専

◆津山高専17-14久留米高専

◆仙台名取高専10-5宇部高専

◆神戸高専32-7豊田高専

■1回戦(1月4日)

◆松江高専31-11都立産業技術高専

◆津山高専71-0佐世保高専

◆宇部高専40-5秋田高専

◆豊田高専51-0函館高専

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