June 01, 2020

日野退団WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)は韓国・現代Gへ 20/6/01

<<日野退団WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)は韓国・現代Gへ>>
TL日野は2020年5月28日、勇退選手10人を発表した。
元日本代表で闘将FL佐々木隆道らがいる。

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2年目・韓国7人制代表で本来は7月東京五輪で韋駄天を見せる予定だったWTB鄭演植(チョン・ヨンシク)も去った。

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韓国協会関係者は帰国し社会人チーム現代グロービスに加わる。

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March 25, 2020

日本選手権、TL、SRなどすべて中止 2020春ラグビーシーズン

新型コロナウィルスの蔓延で世界のラグビーカレンダーも大幅な変更になった。

日本では「2020TL」が4月以降もすべて中止を決めた。

順位を決めないが成績は残す。

4月3日、TL復帰の三菱重工相模原所属選手がコロナ患者と判定された。

5月中旬の「第57回日本選手権」も4月2日、中止となった。

「高校選抜大会」は中止になった。

「SR(スーパーラグビー)」も休止中だが、日程が大幅に変更になる予定。

サンウルブズはこのままリーグから消える可能性もある。

東京五輪テスト大会の「アジアインビテーションズ(4月25-26日)」が中止。

来日予定だった韓国男子は強化策を一つ失った。

日本男女代表は未だ国内でお披露目試合が無い。

また香港セブンズ、シンガポールセブンズも10月に延期されている。

サニックスがGWに開催する高校世代の国際大会「ワールドユースラグビー大会」が中止。

5月開幕の「太陽生命女子セブンズシリーズ」は第1、2戦をとりやめた。

 

 

 

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March 14, 2020

SWは豪でクルセイダーズに後半離される。次週以降は延期に 2020SR第7週 3/13-15

「2020SR、順調に日程進む南ア、NZ勢が好調」

2020SRが1月31日に開幕した、サンウルブズ(SW)はラストの戦いになる。

第7週、SWは3月14日に秩父宮で予定していたクルセイダーズと豪州で対戦5連敗1勝5敗に。後半16分に1T1Gで14-21と接戦へ。

しかしそこからDFが崩壊、4連続Tを奪われた終えた(14-49)。残り10分でクルセイダーズが1RC、1YCで2人欠いても得点できず。

第8週(3月21日-)以降は、新型コロナウィルス対策で延期になった。

第6週、SWは3月8日のブランビーズ戦(花園)は新型肺炎対策で変更。豪で6日、ワラターズ×チーフス戦と同じ会場で行った。

前半7-14で最後の自陣スクラム、アタックするもボールを落としTOされ、左隅へTを奪われ後半へ。

後半もブランビーズが先に3Tし14-47で敗れた。

第5週、SWはNZでハリケーンズと戦う。前半幸先よく先制するもハリケーンズが追いつき逆転。前半を10-28で折り返すと

後半は6T奪われ計10T15-62と一蹴された。これでSWは3連敗。日本開催が2週なくなり遠征の厳しい戦いが続く。

14日のクルセイダーズ戦(秩父宮)も14日、豪レッズ×ブルズ戦グラウンド、現地へ変更となった。

*下記。SW試合会場変更記事

https://rugby-rp.com/2020/02/28/abroad/47121

第3週、SWは秩父宮でチーフスと。前週、クルセイダーズを下したチーフスがFBマッケンジーらが魅せ43-17で一蹴した。

第1週、開幕戦(2/1)レベルズを博多に迎えた。開始からリードを奪い36-27で初戦を飾った。

TLが開催中でTLの日本代表選手はゼロ。人気が保て-るか試される。

◎SR順位表WEB

https://sportsnavi.ht.kyodo-d.jp/rugby/stats/superrugby/standings/

<<2020SR>>

☆第7週

◆ハリケーンズ27-24チーフス

*24-24の終了間際、サヨナラPG

◆SW14(7-14)49クルセイダーズ(豪ブリスベン)

◆レッズ41-17ブルズ(ブリスベン)

◆ブルース43-10ライオンズ

◆シャークス24-14ストーマーズ

◆ハグアレス0-0ハイランダーズ

◆ブランビーズ47-14ワラターズ

☆第6週

◆SW14(7-21)47ブランビーズ(3月6日、豪州)

*SW2T2G、ブランビーズ7T6G

◆ワラターズ14-51チーフス(同じ会場)

◆クルセイダーズ24-20レッズ

◆ハリケーンズ15-24ブルーズ

◆レベルズ37-17ライオンズ

◆シャークス33-19ハグアレス

◆ブルズ38-13ハイランダーズ

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March 09, 2020

NZが3度目の大会V 日本男子は最下位 2019-20HSBCセブンズS 第6戦カナダ大会 20/3/7-8

「NZ男子が3度目V 2019-20HSBCセブンズシリーズ・カナダ、バンクバー大会」

男子は6戦目。2020年3月7日から8日、カナダ、バンクーバー大会。

NZが決勝で豪州を17-14で制し米ハミルトン大会以来、3度目の制覇を遂げた。

3位は地元カナダが奮闘し26-19南ア。

招待参加の日本は、予選プールAで南ア、イングランドに敗れアルゼンチンと14-14と引分。

2日目は9-16位戦へ。1回戦でサモアに19-50と大敗。13位戦1回戦でも12-21とアイルランドに負け16位で終えた。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・カナダ、バンクーバー大会 男子>>

1/NZ(115P)、2/南ア(104P)、3/FIJI(83)、4/豪州(81)、5/ENG(77)、6/仏(74)、7/米国(72)、8/カナダ(57)、9/ARG(56)、10/IRE(49)。

11/SCO(37)、12/ケニア(35)、13/サモア(33)、14/西(33)、15/WAL(13)、16/日本(10)、17/韓国(1)

☆第2日(2020年3月8日)

準決勝はNZ27-15南ア、豪州19-14カナダ。

5位はイングランド26-24米

9-16位戦。9位ファイナルはスコットランド12-7仏。

☆予選(2月29日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。

PAは南アが3勝し1位通過(9P)。日本は1分け2敗、得失点差で3位通過した。PBは地元カナダがフィジー26-21など3連勝した。

PCはNZ、PDは豪州が全勝した。

<カップ戦>

■決勝戦22P、19P(3月8日)

◆NZ17-14豪州

■3位戦17P、15P

◆カナダ26-19南ア

■準決勝

◆NZ27-15南ア

◆豪州19-14カナダ

■準々決勝

◆南ア26-10米国

◆NZ17-15フィジー

◆豪州21-12イングランド

◆カナダ21-0スペイン

■5位戦13P、12P

◆イングランド26-24米国

■5位1回戦(7位以下11P)

◆イングランド26-17スペイン(10P)

◆米国40-14フィジー(11P)

<9位以下>

■9位戦8P、7P(3月8日)

◆スコットランド12-7仏

■9位準決勝

◆仏19-0サモア(5P)

◆スコットランド12-7ケニア(6P)

■1回戦

◆サモア50-19日本

◆仏22-21アイルランド

◆スコットランド28-17アルゼンチン

◆ケニア28-0ウエールズ
■13位戦4P、3P

◆アイルランド31-26アルゼンチン

■13位1回戦(15位以下2P)

◆アルゼンチン31-7ウエールズ(2P)

◆アイルランド21-12日本(1P)

<予選 3月7日>

■A①南ア(3-0、+62、9P)、②イングランド (2-1、+22、7P)、③日本(1分け2、-41、4P)、④アルゼンチン(1分け2、-44、4P)

◆南ア38-0イングランド 、12-0日本、17-5アルゼンチン

◆イングランド 29-0日本、31-0アルゼンチン

◆日本14-14アルゼンチン

■B①カナダ(3-0、+37、9P)、②フィジー(2-1、+7、7)、③ウエールズ(1-2、-27、5)、④仏(0-3、-31、3)

◆カナダ26-21フィジー、29-7ウエールズ、31-21仏

◆フィジー26-19ウエールズ、26-7仏

◆ウエールズ21-19仏

■C①NZ(3-0,+69、9P)、②スペイン(2-1、-26、7)、③アイルランド(1-2、-9、5)、④ケニア(0-3、-34、3)

◆NZ31-0スペイン、33-24アイルランド、29-0ケニア

◆スペイン28-26アイルランド、17-14ケニア

◆アイルランド14-12ケニア


■D①豪州(3-0、+64、9P)、②米国(2-1、+8、7)、③スコットランド(1分け2、-30、4)、④サモア(1分け2、-42、4)

◆豪州29-7米国、33-19スコットランド、40-12サモア

◆米国28-12スコットランド、19-5サモア

◆スコットランド19-19サモア

「男子フィジーが連続Vなるか、韓国が今季初戦で参加 2019-20HSBCセブンズシリーズ・米ロサンゼルス大会」

男子は5戦目。2020年2月29日から3月1日、米ロサンゼルス大会だ。

前シリーズで今季初優勝したフィジーが連続Vを狙う。

7月27日から行われる「2020年東京五輪ラグビー男子競技」に出場する韓国7人制代表。
招待参加で今季、初戦を迎える。2月25日に現地入りした。

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*韓国代表写真はKRU/FBより転載

韓国は大会は予選プールAでフィジー、アルゼンチン、フランスと同じ組。初戦はフィジーと日本時間3月1日(日)朝3:51-*現地より日本が17時間進んでいる。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・米ロサンゼルス大会 男子>>

1/NZ(93P)、2/南ア(89P)、3/FIJI(72)、4/仏(67)、5/ENG(64)、6/豪州(62)、7/米国(60)、8/ARG(53)、9/IRE(45)。

10/カナダ(40)、11/ケニア、12/SCO(29)、13/サモア(28)、14/西(23)、15/WAL(11)、16/日本(9)、17/韓国(1)

☆第2日(2020年3月1日)

決勝は、シリーズ連続Vを狙うフィジーが準決勝で26-7豪州を下し進んだ。

相手は南アが17-0NZを下し対戦。南アが延長戦で29-24と制し第1戦ドバイ大会以来の優勝を飾った。

3位はNZ21-19豪州。

準々決勝はフィジー26-5イングランド、豪州36-0アイルランド、NZ29-14仏、南ア12-10米国。

5位は米24-19アイルランド

9-16位戦。アルゼンチン31-5ウエールズ、サモア28-19ケニア、スペイン26-0韓国、カナダ24-7スコットランド

9位ファイナルはアルゼンチンVSカナダ。

韓国は13位一回戦でも5-45スコットランドに大敗し最下位で終えた。

☆予選(2月29日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。

PAの韓国へ初戦でフィジーとあたり7T奪われ7-45と足蹴にされた。2戦目もアルゼンチンに7T献上し19-45。3戦目の仏には12-31で敗れ3戦全敗4位(3P)となり2日目のトーナメントは9-16位戦へ。

1回戦でPD3位のスペインと対戦する(韓国時間。3/2、1:59-)

PAはフィジーが3勝し1位通過(9P)。PBは南アがアイルランドと引分も2勝1分けで1位通過(8P)。アイルランドはケニアに負け2位(6P)。

PCは豪州が全勝、2位米国(7P)。PDはNZが全勝、2位は3チームが1勝2敗(5P)で並ぶもイングランドが得失点差-4でサモアを上回った。

<カップ戦>

■決勝戦22P、19P(3月1日)

◆南ア29-24フィジー

■3位戦17P、15P

◆NZ21-19豪州

■準決勝

◆フィジー26-7豪州

◆南ア17-0NZ

■準々決勝

◆フィジー26-5イングランド

◆豪州36-0アイルランド

◆NZ29-14仏

◆南ア12-10米国

■5位戦13P、12P

◆米国24-19アイルランド

■5位1回戦(7位以下11P)

◆アイルランド26-7イングランド(10P)

◆米国24-5仏(11P)

<9位以下>

■9位戦8P、7P(3月1日)

◆アルゼンチン21-9カナダ

■9位準決勝

◆アルゼンチン28-12サモア(5P)

◆カナダ24-7スペイン(6P)

■1回戦

◆アルゼンチン31-5ウエールズ

◆サモア28-19ケニア

◆スペイン26-0韓国

*西4T3G

◆カナダ24-7スコットランド
■13位戦4P、3P

◆スコットランド29-24ケニア

■13位1回戦(15位以下2P)

◆ケニア29-5ウエールズ(2P)

◆スコットランド45-5韓国(1P)

*SC7T5G、韓国1T/朴玩龍

<予選 2月29日>

■A①フィジー(3-0、+67、9P)、②仏(1-1分け-1、+14、6P)、③ アルゼンチン(1-1分け-1、+2、6P)、④韓国(0-3、-83、3P)

◆フィジー38-14アルゼンチン、33-28仏、45(19-7)7韓国(3/1.351-)1T1G

*韓国得点:T/張ソンミン、G/李ソンベ

◆アルゼンチン26-26仏、45(31-5)19韓国(3/1、625-)3T2G

*韓国得点:T/張ジョンミン2、黄インジョ、G/李ソンベ2

◆仏31(19-0)12韓国(3/1、943-)2T1G

*韓国得点:T/張ジョンミン、G/朴玩龍

■B①南ア(2-1分け、+54、8P)、②アイルランド(1-1分け-1、-12、6p)、③カナダ(1-2、-9、5p)、④ケニア(1-2、-33、5)

◆南ア19-19アイルランド、33-5カナダ、31-5ケニア

◆アイルランド17-12カナダ、12-29ケニア

◆カナダ24-0ケニア

■C①豪州(3-0、+60、9P)、②米国(2-1、+13、7P)、③サモア(1-2、-23、5p)、④スコットランド(0-3、-50、3P)

◆豪州17-7米国、31-5サモア、 31-7スコットランド

◆米国19-17サモア、33-12スコットランド

◆サモア19-14スコットランド

■D①NZ(3-0、+53、9P)、②イングランド(1-2、-4、5P),③スペイン(1-2、-7、5)、④ウエールズ(1-2、-42、5)

◆NZ21-17イングランド、42-7ウエールズ、21-7スペイン

◆イングランド31-14ウエールズ、5-22スペイン

◆ウエールズ24-14スペイン

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March 05, 2020

SW、またも大敗4連敗。会場、豪州変更でブランビーズに14-47 2020SR第6週 20/3/6-7

「2020SR、順調に日程進む南ア、NZ勢が好調」

2020SRが1月31日に開幕した、サンウルブズ(SW)はラストの戦いになる。

第6週、SWは3月8日のブランビーズ戦(花園)は新型肺炎対策で変更。豪で6日、ワラターズ×チーフス戦と同じ会場で行った。

前半7-14で最後の自陣スクラム、アタックするもボールを落としTOされ、左隅へTを奪われ後半へ。

後半もブランビーズが先に3Tし14-47で敗れた。

第5週、SWはNZでハリケーンズと戦う。前半幸先よく先制するもハリケーンズが追いつき逆転。前半を10-28で折り返すと

後半は6T奪われ計10T15-62と一蹴された。これでSWは3連敗。日本開催が2週なくなり遠征の厳しい戦いが続く。

14日のクルセイダーズ戦(秩父宮)も14日、豪レッズ×ブルズ戦グラウンド、現地へ変更となった。

*下記。SW試合会場変更記事

https://rugby-rp.com/2020/02/28/abroad/47121

第3週、SWは秩父宮でチーフスと。前週、クルセイダーズを下したチーフスがFBマッケンジーらが魅せ43-17で一蹴した。

第1週、開幕戦(2/1)レベルズを博多に迎えた。開始からリードを奪い36-27で初戦を飾った。

TLが開催中でTLの日本代表選手はゼロ。人気が保て-るか試される。

◎SR順位表WEB

https://sportsnavi.ht.kyodo-d.jp/rugby/stats/superrugby/standings/

<<2020SR>>

☆第6週

◆SW14(7-21)47ブランビーズ(3月6日、豪州)

*SW2T2G、ブランビーズ7T6G

◆ワラターズ14-51チーフス(同じ会場)

◆クルセイダーズ24-20レッズ

◆ハリケーンズ15-24ブルーズ

◆レベルズ37-17ライオンズ

◆シャークス33-19ハグレアス

◆ブルズ38-13ハイランダーズ

☆第5週

◆SW15(10-28)62ハリケーンズ(NZ)

*SW2T1G1PG、ハリ10T6G

◆ハイランダーズ22-28レベルズ

◆ワラターズ29-17ライオンズ

◆シャークス33-16レッズ

◆ストーマーズ14-33ブルーズ

◆ハグレアス3-24ブルズ

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March 02, 2020

南アが延長でフィジー下し2勝目。韓国男子は最下位で終える HSBSワールドセブンズS米大会 20/2/29-3/1

「男子フィジーが連続Vなるか、韓国が今季初戦で参加 2019-20HSBCセブンズシリーズ・米ロサンゼルス大会」

男子は5戦目。2020年2月29日から3月1日、米ロサンゼルス大会だ。

前シリーズで今季初優勝したフィジーが連続Vを狙う。

7月27日から行われる「2020年東京五輪ラグビー男子競技」に出場する韓国7人制代表。
招待参加で今季、初戦を迎える。2月25日に現地入りした。

Koreaussevens20200229
*韓国代表写真はKRU/FBより転載

韓国は大会は予選プールAでフィジー、アルゼンチン、フランスと同じ組。初戦はフィジーと日本時間3月1日(日)朝3:51-*現地より日本が17時間進んでいる。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・米ロサンゼルス大会 男子>>

1/NZ(93P)、2/南ア(89P)、3/FIJI(72)、4/仏(67)、5/ENG(64)、6/豪州(62)、7/米国(60)、8/ARG(53)、9/IRE(45)。

10/カナダ(40)、11/ケニア、12/SCO(29)、13/サモア(28)、14/西(23)、15/WAL(11)、16/日本(9)、17/韓国(1)

☆第2日(2020年3月1日)

決勝は、シリーズ連続Vを狙うフィジーが準決勝で26-7豪州を下し進んだ。

相手は南アが17-0NZを下し対戦。南アが延長戦で29-24と制し第1戦ドバイ大会以来の優勝を飾った。

3位はNZ21-19豪州。

準々決勝はフィジー26-5イングランド、豪州36-0アイルランド、NZ29-14仏、南ア12-10米国。

5位は米24-19アイルランド

9-16位戦。アルゼンチン31-5ウエールズ、サモア28-19ケニア、スペイン26-0韓国、カナダ24-7スコットランド

9位ファイナルはアルゼンチンVSカナダ。

韓国は13位一回戦でも5-45スコットランドに大敗し最下位で終えた。

☆予選(2月29日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。

PAの韓国へ初戦でフィジーとあたり7T奪われ7-45と足蹴にされた。2戦目もアルゼンチンに7T献上し19-45。3戦目の仏には12-31で敗れ3戦全敗4位(3P)となり2日目のトーナメントは9-16位戦へ。

1回戦でPD3位のスペインと対戦する(韓国時間。3/2、1:59-)

PAはフィジーが3勝し1位通過(9P)。PBは南アがアイルランドと引分も2勝1分けで1位通過(8P)。アイルランドはケニアに負け2位(6P)。

PCは豪州が全勝、2位米国(7P)。PDはNZが全勝、2位は3チームが1勝2敗(5P)で並ぶもイングランドが得失点差-4でサモアを上回った。

<カップ戦>

■決勝戦22P、19P(3月1日)

◆南ア29-24フィジー

■3位戦17P、15P

◆NZ21-19豪州

■準決勝

◆フィジー26-7豪州

◆南ア17-0NZ

■準々決勝

◆フィジー26-5イングランド

◆豪州36-0アイルランド

◆NZ29-14仏

◆南ア12-10米国

■5位戦13P、12P

◆米国24-19アイルランド

■5位1回戦(7位以下11P)

◆アイルランド26-7イングランド(10P)

◆米国24-5仏(11P)

<9位以下>

■9位戦8P、7P(3月1日)

◆アルゼンチン21-9カナダ

■9位準決勝

◆アルゼンチン28-12サモア(5P)

◆カナダ24-7スペイン(6P)

■1回戦

◆アルゼンチン31-5ウエールズ

◆サモア28-19ケニア

◆スペイン26-0韓国

*西4T3G

◆カナダ24-7スコットランド
■13位戦4P、3P

◆スコットランド29-24ケニア

■13位1回戦(15位以下2P)

◆ケニア29-5ウエールズ(2P)

◆スコットランド45-5韓国(1P)

*SC7T5G、韓国1T/朴玩龍

<予選 2月29日>

■A①フィジー(3-0、+67、9P)、②仏(1-1分け-1、+14、6P)、③ アルゼンチン(1-1分け-1、+2、6P)、④韓国(0-3、-83、3P)

◆フィジー38-14アルゼンチン、33-28仏、45(19-7)7韓国(3/1.351-)1T1G

*韓国得点:T/張ソンミン、G/李ソンベ

◆アルゼンチン26-26仏、45(31-5)19韓国(3/1、625-)3T2G

*韓国得点:T/張ジョンミン2、黄インジョ、G/李ソンベ2

◆仏31(19-0)12韓国(3/1、943-)2T1G

*韓国得点:T/張ジョンミン、G/朴玩龍

■B①南ア(2-1分け、+54、8P)、②アイルランド(1-1分け-1、-12、6p)、③カナダ(1-2、-9、5p)、④ケニア(1-2、-33、5)

◆南ア19-19アイルランド、33-5カナダ、31-5ケニア

◆アイルランド17-12カナダ、12-29ケニア

◆カナダ24-0ケニア

■C①豪州(3-0、+60、9P)、②米国(2-1、+13、7P)、③サモア(1-2、-23、5p)、④スコットランド(0-3、-50、3P)

◆豪州17-7米国、31-5サモア、 31-7スコットランド

◆米国19-17サモア、33-12スコットランド

◆サモア19-14スコットランド

■D①NZ(3-0、+53、9P)、②イングランド(1-2、-4、5P),③スペイン(1-2、-7、5)、④ウエールズ(1-2、-42、5)

◆NZ21-17イングランド、42-7ウエールズ、21-7スペイン

◆イングランド31-14ウエールズ、5-22スペイン

◆ウエールズ24-14スペイン

☆韓国メンバー☆

監督/徐天吾(ソ・チョンオ、韓国軍体育部隊監督。三星電子、尚武、延世大。CTB)。

Ushc

コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、韓国協会KRU。元ホンダ、尚武、檀国大、SH)。

Uscoach
選手は登録12名+バックアップ1名*19A=2019年アジア最終予選メンバー
①金ジン(アンドレ、KRU、19A)。

Us1

②パン・ジュンヨン(ポスコ建設、檀国大・明錫高、19A)。

Us2

③金ヒョンス(韓国電力、高麗大・培材高、19A)。

Us3

④主将:朴玩龍(パク・ワンヨン、韓国電力、高麗大・忠北高、19A)。

Us4

⑤李ソンベ(韓国電力、延世大・養正高(ヤンジョン)、19A)。

Us5

⑥黄インジョ(韓国電力、高麗大・東亜工業高、15人制代表)。

Us6

⑦張ジョンミン(韓国電力、延世大・ソウル北工業高、19A)。

Us7

⑧張成民(チャン・ソンミン、ポスコ、18年度までNTTドコモ、高麗大・富川北高、19A)。

Us8

⑨金ジンヒョク(KRU、高麗大・富川北高)

Us9

⑩ユ・ヒボム(韓国電力、延世大・養正高、19A=バックアップ)。

Us10

⑪シン・ミンス(KRU、延世大・忠北高)。

Us11

⑫金原用(キム・ウォンヨン、ポスコ、元日野、檀国大・ソウル北高、19A)。

Us12

⑬バックアップ=チョン・ヨンウ(ポスコ、檀国大・城南西高)。

Us13

「男子フィジー、女子NZがV。日本男女参戦、2019-20HSBCセブンズシリーズ・豪州シドニー大会」

男子は4戦目。2020年2月1-2日、豪州シドニー大会。

決勝でフィジーが12-10南アを下しシリーズ初優勝を決めた。

日本は予選でスコットランドと引分も4位で13位戦へ。スペインが14-7で制し13位、日本は14位で終えた。

女子はNZ33-7カナダで4連続制覇に。

日本は予選3連敗で9位戦へ。こちらはスペインを33-17で下し9位で終えた。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・豪州シドニー大会 男子>>

1/NZ(76P)、2/南ア(67P)、3/仏(56)、4/ENG(54)、5/FIJI(53)、6/米国(47)、7/豪州(35)、8/ARG(45)、9/IRE(33)。

10/カナダ(33)、11/ケニア(26)、12/SCO(25)、13/サモア(23)、14/西(17)、15/日本(9)、16/WAL(9)

☆第2日(2020年2月2日)

決勝はフィジーが12-10南アを制した。

カップ戦はプール1位4チームで準決勝を行った。

A1位フィジー17-14イングランド(D1位)。B1位南ア19-12米国(C1位)の結果に。

5位以下もプール戦順位で2チームずつ対戦した。

5位(13P)NZ24-7豪州(12P)、7位(11P)アイルランド21-12アルゼンチン(10P)、

9位は仏7-0カナダ、11位スコットランド21-5ウエールズ、13位でスペイン14-7日本。

15位サモア19-12ケニア。

☆予選(2月1-2日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。各1位が2日の準決勝へ。

<カップ戦>

■決勝戦22P、19P(2月2日)

◆フィジーが12-10南ア

■3位戦17P、15P

◆米国17-10イングランド

■準決勝

◆フィジー17-14イングランド

◆南ア19-12米国

<5位以下>

■5位決定戦13、12P

◆1/2G、NZ24-7豪州、2/2G

■7位決定戦11、10P

◆4/2G,アイルランド21-12アルゼンチン、3/2G

■9位決定戦8P、7P

◆1位/3G、仏7-0カナダ 、2/3G

■11位6P、5P

◆4/3G、スコットランド21-5ウエールズ、3/3G

■13位4P、3P

◆1/4G、スペイン14-日本、2/4G

■15位2P、1P

◆4/4G、ケニア19-12サモア、3/4G

<予選>

■A①フィジー(3-0、+90、9P)、②NZ(2-1、+42、7P)、③ウエールズ(1-2、-99、5P)、④ケニア(0-3、-33、3P)

◆NZ5-26フィジー、19-5ケニア、54-5ウエールズ

◆フィジー28-14ケニア、55-0ウエールズ

◆ケニア21-26ウエールズ

■B①南ア(3-0、+86、9)、②アルゼンチン(2-1、-19、7)、③仏(1-2、-17、5)、④サモア(0-3、-50、3)

◆仏5-17アルゼンチン、12-24南ア、24-17サモア

◆ARG14-52南ア、28-21サモア

◆南ア36-0サモア

■C①米国(3-0、+82、9)、②豪州(2-1、+7、7)、③スコットランド(1分け2敗、-35、4)、④日本(1分け2敗、-64、4)

◆豪州7-43米国、31-14スコットランド、33-7日本

◆米国32-14スコットランド、45-7日本

◆スコットランド21-21日本


■D①イングランド(3-0、+66、9)、②アイルランド(1-2、0、5)、③カナダ(1-2、-19、5)。④スペイン(1-2、-47、5)

◆イングランド26-14カナダ、19-12アイルランド、47-0スペイン

◆カナダ、28-19イルランド、12-28スペイン

◆アイルランド26-10スペイン

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February 26, 2020

TL第7&8週、新型コロナウィルス対策で開催は延期に 2020TL 2/29-3/1

<<2020TL>>

サッカーJ1が今週から3月中旬まで新型コロナウィルス対策で試合を中止した。

2月26日、第7週以降のTL開催の可否を日本協会が検討。

第7週、8週を延期し3月21-22日、5月2-3日に実施すると発表した。

*下記、TL延期日程

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200228-00010002-rugbyrp-spo

https://sportsnavi.ht.kyodo-d.jp/rugby/stats/topleague/standings/

*TL順位表↑

☆第7週延期(2020年3月21-22日)

6連勝、パナソニックは地元にNTTコムを迎える。

2位神戸はいまだ1勝14位と不調・日野戦。確実に5Pを取る戦略だ。

3位ヤマハは前週、神戸0-57と惨劇を見せ7位転落の東芝。

◆パナソニック-NTTコム(、熊谷)

*パナ

◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)
Panakyi18

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、尚武・檀国大・仁川機械工高)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187

 

◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-早稲田大・常翔啓光学園)主将。

Cmksk1 Cmksk2

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、帝京大・東京朝鮮高)

19623krj

◎コムWTB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、尚武・延世大・釜山体育高)

 Comcyh2Cmwcyh

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆サントリー-三菱重工相模原

*サントリー

◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄・帝京大・大阪朝鮮高)
Mtbpr3snd181

◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)
Mtbplsy182

◆クボタ-NEC(秩父宮)

*クボタ

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、14尚武・檀国大・ソウル北工業高)

「右ふともも裏(ハムストリング)負傷。3/7東芝戦から復帰できれば」
1898khb2

◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武・12-延世大、ソウル大附属高・中)

Kbtngy2 

◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大・大阪朝鮮高)

19623kbtssg

◆ヤマハ-東芝

*

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武・檀国大・忠北高)

Yamahaljs

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、帝京大・東京朝鮮高)

Tsb6lsc

「アタック時に大外でまってランを重ねるという役割が適している」

◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、関西学院大・大阪朝鮮高)

19623tgt2

◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝・16-尚武・12-高麗大・富川北高・中)
Tsbydy18

◆神戸製鋼-日野(ユニバ)

*

◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、14-15尚武・ 延世大・忠北高)
Kobjsh

◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ、15-、京都産業大・大阪朝鮮高)
Kobeshytj

◎神戸FB/WTB韓尊文(ハン・ジョンムン、19-、流通経済大・大阪朝鮮高)

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、15天理大・常翔啓光学園)
◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野・16-尚武・12-高麗大・仁川機械工業高・延壽中)

Hncys1

◆NTTドコモ-リコー(ヤンマー)

◎ドコモPR金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)
Teikyokr

◎ドコモCTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、法政大・大阪朝鮮高)

◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、京都産業大・大阪朝鮮)
Dcmlcy

◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、同志社大・大阪朝鮮高)
Dcmpcryt182

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、関西学院大・大阪朝鮮高)

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大・慶山高(キョンサン))

Nttdkimsjn

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)(18-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

Dsc_0684

◆トヨタ-キヤノン(、花園)

*

◎トヨタPR崔ルンヤ(17-筑波大・東福岡)

◎トヨタSO金典弘(18-東海大、大阪朝鮮高)

◎キヤノンHO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)

◆ホンダ-宗像サニックス

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、14近鉄・13-サントリー・08-12福岡サニックス・NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高)

Sanpsdw

◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、大阪体大・ 三重/朝明高・韓国/養正中)

San2wgm1 

◎SAN/CTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、14末からサニックス・大阪体育大3年中退・ 三重/朝明高・中2から来日)

Sanctwsy

◎ホンダPR具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、拓殖大・日本文理高・大分RS・NZ、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)

 Gjwn2 
◎ホンダSO朴成基(パク・ソンギ)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)
 Hpsg2

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、拓殖大・日本文理高・NZウェリントンC)

Hndgjyun1891

◎ホンダSO呉洸太 (19-法大・大阪朝鮮高)

Hndctbogt

 

<<2020TL>>

https://sportsnavi.ht.kyodo-d.jp/rugby/stats/topleague/standings/

*TL順位表↑

☆第6週(2020年2月22-23日)

日本選手権が5月23日、29日にTL4強で開催と発表された。今後4位以内を目指す戦いになる。

5連勝、パナソニックはNTTドコモを6T40-3で一蹴し首位(30P)。

2位神戸は先週、1敗した東芝(5位)と。前半から神戸が攻守で圧倒し40-0で折り返すと後半も3T追加57-0で大勝した。

6連勝勝点28Pで2位を確保。東芝は7位(18P)。3位ヤマハは三菱重工相模原を11T猛攻で下した(24P)。

4位クボタはトヨタに18-20で敗れ6位に(19P)。サントリーが4勝目を挙げて4位に浮上した(21P)
5位はNTTコムが後半、ホンダを逆転1点差14-13勝利(19P)。

◆パナソニック40(21-3)3NTTドコモ(2月22日、花園)

*パナ6T5G、ドコモ1PG

◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)
Panakyi18

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、尚武・檀国大・仁川機械工高)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187

 

◎ドコモPR18金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)後半21MかPR3
Teikyokr

◎ドコモCTB13金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、法政大・大阪朝鮮高)80分

◎ドコモFL7李智栄(リ・チヨン)、(17-、京都産業大・大阪朝鮮)80分
Dcmlcy

◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、同志社大・大阪朝鮮高)
Dcmpcryt182

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、関西学院大・大阪朝鮮高)

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大・慶山高(キョンサン))

Nttdkimsjn

◆キヤノン22(22-10)10宗像サニックス(花園)

*キヤノン2T1G1PT1PG、サニックス1T1G1PG

◎キヤノンHO16朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)後半30MかH2

◎SAN/PR17申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、14近鉄・13-サントリー・08-12福岡サニックス・NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高)後半21MかP1

Sanpsdw

◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、大阪体大・ 三重/朝明高・韓国/養正中)

San2wgm1 

◎SAN/CTB12王授榮(ワン・スヨン)、(14-、14末からサニックス・大阪体育大3年中退・ 三重/朝明高・中2から来日)後半28Mま

Sanctwsy

◆NEC12(0-12)26リコー(秩父宮)

*NEC2T1G、リコー4T3G

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)(18-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

Dsc_0684

◆サントリー69(47-7)14日野(秩父)

*サントリー11T7G、日野2T2G

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、15天理大・常翔啓光学園)
◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野・16-尚武・12-高麗大・仁川機械工業高・延壽中)

Hncys1

◆ヤマハ69(38-7)7三菱重工相模原(瑞穂)

*ヤマハ11T7G、三菱相模原1T1G

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武・檀国大・忠北高)

Yamahaljs

 

◎三菱PR3成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄・帝京大・大阪朝鮮高)前半のみ
Mtbpr3snd181

◎三菱PR1李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大・大阪朝鮮高)前半のみ
Mtbplsy182

◆トヨタ自動車20(7-3)18クボタ

*トヨタ2T2G2PG、クボタ2T1G2PG

◎トヨタPR崔ルンヤ(17-筑波大・東福岡)

◎トヨタSO金典弘(18-東海大、大阪朝鮮高)

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、14尚武・檀国大・ソウル北工業高)

「右ふともも裏(ハムストリング)負傷。3/7東芝戦から復帰できれば」
1898khb2

◎クボタPR17羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武・12-延世大、ソウル大附属高・中)後半19MかP1

Kbtngy2 

◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大・大阪朝鮮高)

19623kbtssg

◆ホンダ13(13-0)14NTTコム(鈴鹿)

*ホンダ1T1G2PG、コム2T2G

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、拓殖大・日本文理高・大分RS・NZ、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)後半30Mま

 Gjwn2 
◎ホンダSO22朴成基(パク・ソンギ)、(15-、帝京大・大阪朝鮮高)なし
 Hpsg2

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、拓殖大・日本文理高・NZウェリントンC)

Hndgjyun1891

◎ホンダSO呉洸太 (19-法大・大阪朝鮮高)

Hndctbogt

◎コムFL7金正奎(キン・ショウケイ)、(14-早稲田大・常翔啓光学園)主将。80分

Cmksk1 Cmksk2

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、帝京大・東京朝鮮高)

19623krj

◎コムWTB14張容興(チャン・ヨンフン)(19-、尚武・延世大・釜山体育高)後半15Mま

 Comcyh2Cmwcyh

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、尚武・延世大・ソウル大附属高)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆神戸57(40-0)0東芝(2月23日、ユニバ)

*神戸9T6G

◎神戸LO4張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、14-15尚武・ 延世大・忠北高)80分
Kobjsh

◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ、15-、京都産業大・大阪朝鮮高)
Kobeshytj

◎神戸FB/WTB韓尊文(ハン・ジョンムン、19-、流通経済大・大阪朝鮮高)

◎東芝FL7李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、帝京大・東京朝鮮高)80分

Tsb6lsc

「アタック時に大外でまってランを重ねるという役割が適している」

◎東芝PR17金寛泰(キム・ガンテ)(15-、関西学院大・大阪朝鮮高)後半9MかP1

19623tgt2

◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝・16-尚武・12-高麗大・富川北高・中)
Tsbydy18

 

<<2020TL>>

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SWは敵地で10T献上15-62ハリケーンズ。3連敗に 2020SR第5週 2/28-2/29

「2020SRが開幕!!」

2020SRが1月31日に開幕した、サンウルブズ(SW)はラストの戦いになる。

第5週、SWはNZでハリケーンズと戦う。前半幸先よく先制するもハリケーンズが追いつき逆転。前半を10-28で折り返すと

後半は6T奪われ計10T15-62と一蹴された。これでSWは3連敗。日本開催が2週なくなり遠征の厳しい戦いが続く。

第6週、3月8日のブランビーズ戦(花園)は豪で6日、ワラターズ×チーフス戦と同じ会場で行う。

14日のクルセイダーズ戦(秩父宮)も14日、豪レッズ×ブルズ戦グラウンド、現地へ変更となった。

*下記。SW試合会場変更記事

https://rugby-rp.com/2020/02/28/abroad/47121

第3週、SWは秩父宮でチーフスと。前週、クルセイダーズを下したチーフスがFBマッケンジーらが魅せ43-17で一蹴した。

第1週、開幕戦(2/1)レベルズを博多に迎えた。開始からリードを奪い36-27で初戦を飾った。

TLが開催中でTLの日本代表選手はゼロ。人気が保て-るか試される。

◎SR順位表WEB

https://sportsnavi.ht.kyodo-d.jp/rugby/stats/superrugby/standings/

<<2020SR>>

☆第5週

◆SW15(10-28)62ハリケーンズ(NZ)

*SW2T1G1PG、ハリ10T6G

◆ハイランダーズ22-28レベルズ

◆ワラターズ29-17ライオンズ

◆シャークス33-16レッズ

◆ストーマーズ14-33ブルーズ

◆ハグレアス3-24ブルズ

☆第4週

SWは豪州へ。レッズと対したが前半からアグレッシブなレッズに圧倒された。前半6、後半4Tを奪われ5-64で3連敗。

レッズは今季、初勝利をあげた。

南アのストーマーズがハグレアスを破り唯一の4連勝。

◆クルセイダーズ33-13ハイランダーズ(2/21)

◆SW5(0-36)64レッズ(2/22)

◆シャークス36-24レベルズ

◆チーフス14-26ブランビーズ

◆ハグレアス7-17ストーマーズ

◆ブルーズ23-21ブルズ

☆第3週 2020/2/14-2/16☆

◆クルセイダーズ25-8ブルーズ

◆ワラターズ10-24レベルズ

◆SW17(12-24)43チーフス(15日、秩父宮)

◆シャークス22-38ハリケーンズ

◆ブランビーズ22-23ハイランダーズ

◆ライオンズ30-33ストーマーズ

◆ハグレアス43-27レッズ

☆第2週 2020/2/7-2/9☆

◆ハイランダーズ20-42シャークス

◆ブランビーズ39-26レベルズ

◆クルセイダーズ15-25チーフス

◆ワラターズ12-32ブルース

◆ライオンズ27-20レッズ

◆ストーマーズ13-0ブルズ

◆ハグレアス23-26ハリケーンズ

 

☆第1週 2020/1/31-2/2☆

◆ブルーズ29-37チーフス

◆ブランビーズ27-24レッズ

◆SW36(22-13)27レベルズ(レベル5-博多)

◆シャークス23-15ブルズ

◆クルセイダーズ43-25ワラターズ

◆ストーマーズ27-0ハリケーンズ

◆ハグレアス38-8ライオンズ

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韓国男子が今季初戦。初日は予選3連敗で9-16位戦へ。フィジー連続Vなるか 19-20HSBCワールドセブンズシリーズ米大会 20/2/29-3/1

「男子フィジーが連続Vなるか、韓国が今季初戦で参加 2019-20HSBCセブンズシリーズ・米ロサンゼルス大会」

男子は5戦目。2020年2月29日から3月1日、米ロサンゼルス大会だ。

前シリーズで今季初優勝したフィジーが連続Vを狙う。

7月27日から行われる「2020年東京五輪ラグビー男子競技」に出場する韓国7人制代表。
招待参加で今季、初戦を迎える。2月25日に現地入りした。

Koreaussevens20200229
*韓国代表写真はKRU/FBより転載

韓国は大会は予選プールAでフィジー、アルゼンチン、フランスと同じ組。初戦はフィジーと日本時間3月1日(日)朝3:51-*現地より日本が17時間進んでいる。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・米ロサンゼルス大会 男子>>

1/NZ(76P)、2/南ア(67P)、3/仏(56)、4/ENG(54)、5/FIJI(53)、6/米国(47)、7/豪州(35)、8/ARG(45)、9/IRE(33)。

10/カナダ(33)、11/ケニア(26)、12/SCO(25)、13/サモア(23)、14/西(17)、15/日本(9)、16/WAL(9)

☆第2日(2020年3月1日)

カップ戦、準々決勝はフィジーVSイングランド、豪州VSアイルランド、NZVS仏、南アVS米国。

決勝は

9-16位戦。アルゼンチンVSウエールズ、サモアVSケニア、スペインVS韓国、カナダVSスコットランド

☆予選(2月29日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。

PAの韓国へ初戦でフィジーとあたり7T奪われ7-45と足蹴にされた。2戦目もアルゼンチンに7T献上し19-45。3戦目の仏には12-31で敗れ3戦全敗4位(3P)となり2日目のトーナメントは9-16位戦へ。

1回戦でPD3位のスペインと対戦する(韓国時間。3/2、1:59-)

PAはフィジーが3勝し1位通過(9P)。PBは南アがアイルランドと引分も2勝1分けで1位通過(8P)。アイルランドはケニアに負け2位(6P)。

PCは豪州が全勝、2位米国(7P)。PDはNZが全勝、2位は3チームが1勝2敗(5P)で並ぶもイングランドが得失点差-4でサモアを上回った。

<カップ戦>

■決勝戦22P、19P(3月1日)

■3位戦17P、15P

■準決勝

■準々決勝

◆フィジー-イングランド

◆豪州-アイルランド

◆NZ-仏

◆南ア-米国

■5位戦13P、12P

■5位1回戦(7位以下11P)

<9位以下>

■9位戦8P、7P(3月1日)

■9位準決勝

■1回戦

◆アルゼンチンVSウエールズ

◆サモアVSケニア

◆スペインVS韓国

◆カナダVSスコットランド

■13位戦4P、3P

■13位1回戦(15位以下2P)

 

<予選 2月29日>

■A①フィジー(3-0、+67、9P)、②仏(1-1分け-1、+14、6P)、③ アルゼンチン(1-1分け-1、+2、6P)、④韓国(0-3、-83、3P)

◆フィジー38-14アルゼンチン、33-28仏、45(19-7)7韓国(3/1.351-)1T1G

*韓国得点:T/張ソンミン、G/李ソンベ

◆アルゼンチン26-26仏、45(31-5)19韓国(3/1、625-)3T2G

*韓国得点:T/張ジョンミン2、黄インジョ、G/李ソンベ2

◆仏31(19-0)12韓国(3/1、943-)2T1G

*韓国得点:T/張ジョンミン、G/朴玩龍

■B①南ア(2-1分け、+54、8P)、②アイルランド(1-1分け-1、-12、6p)、③カナダ(1-2、-9、5p)、④ケニア(1-2、-33、5)

◆南ア19-19アイルランド、33-5カナダ、31-5ケニア

◆アイルランド17-12カナダ、12-29ケニア

◆カナダ24-0ケニア

■C①豪州(3-0、+60、9P)、②米国(2-1、+13、7P)、③サモア(1-2、-23、5p)、④スコットランド(0-3、-50、3P)

◆豪州17-7米国、31-5サモア、 31-7スコットランド

◆米国19-17サモア、33-12スコットランド

◆サモア19-14スコットランド

■D①NZ(3-0、+53、9P)、②イングランド(1-2、-4、5P),③スペイン(1-2、-7、5)、④ウエールズ(1-2、-42、5)

◆NZ21-17イングランド、42-7ウエールズ、21-7スペイン

◆イングランド31-14ウエールズ、5-22スペイン

◆ウエールズ24-14スペイン

☆韓国メンバー☆

監督/徐天吾(ソ・チョンオ、韓国軍体育部隊監督。三星電子、尚武、延世大。CTB)。

Ushc

コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、韓国協会KRU。元ホンダ、尚武、檀国大、SH)。

Uscoach
選手は登録12名+バックアップ1名*19A=2019年アジア最終予選メンバー
①金ジン(アンドレ、KRU、19A)。

Us1

②パン・ジュンヨン(ポスコ建設、檀国大・明錫高、19A)。

Us2

③金ヒョンス(韓国電力、高麗大・培材高、19A)。

Us3

④主将:朴玩龍(パク・ワンヨン、韓国電力、高麗大・忠北高、19A)。

Us4

⑤李ソンベ(韓国電力、延世大・養正高(ヤンジョン)、19A)。

Us5

⑥黄インジョ(韓国電力、高麗大・東亜工業高、15人制代表)。

Us6

⑦張ジョンミン(韓国電力、延世大・ソウル北工業高、19A)。

Us7

⑧張成民(チャン・ソンミン、ポスコ、18年度までNTTドコモ、高麗大・富川北高、19A)。

Us8

⑨金ジンヒョク(KRU、高麗大・富川北高)

Us9

⑩ユ・ヒボム(韓国電力、延世大・養正高、19A=バックアップ)。

Us10

⑪シン・ミンス(KRU、延世大・忠北高)。

Us11

⑫金原用(キム・ウォンヨン、ポスコ、元日野、檀国大・ソウル北高、19A)。

Us12

⑬バックアップ=チョン・ヨンウ(ポスコ、檀国大・城南西高)。

Us13

「男子フィジー、女子NZがV。日本男女参戦、2019-20HSBCセブンズシリーズ・豪州シドニー大会」

男子は4戦目。2020年2月1-2日、豪州シドニー大会。

決勝でフィジーが12-10南アを下しシリーズ初優勝を決めた。

日本は予選でスコットランドと引分も4位で13位戦へ。スペインが14-7で制し13位、日本は14位で終えた。

女子はNZ33-7カナダで4連続制覇に。

日本は予選3連敗で9位戦へ。こちらはスペインを33-17で下し9位で終えた。

<<2019-20HSBCセブンズシリーズ・豪州シドニー大会 男子>>

1/NZ(76P)、2/南ア(67P)、3/仏(56)、4/ENG(54)、5/FIJI(53)、6/米国(47)、7/豪州(35)、8/ARG(45)、9/IRE(33)。

10/カナダ(33)、11/ケニア(26)、12/SCO(25)、13/サモア(23)、14/西(17)、15/日本(9)、16/WAL(9)

☆第2日(2020年2月2日)

決勝はフィジーが12-10南アを制した。

カップ戦はプール1位4チームで準決勝を行った。

A1位フィジー17-14イングランド(D1位)。B1位南ア19-12米国(C1位)の結果に。

5位以下もプール戦順位で2チームずつ対戦した。

5位(13P)NZ24-7豪州(12P)、7位(11P)アイルランド21-12アルゼンチン(10P)、

9位は仏7-0カナダ、11位スコットランド21-5ウエールズ、13位でスペイン14-7日本。

15位サモア19-12ケニア。

☆予選(2月1-2日)

参加16チームが4プールに分かれて予選を行った。各1位が2日の準決勝へ。

<カップ戦>

■決勝戦22P、19P(2月2日)

◆フィジーが12-10南ア

■3位戦17P、15P

◆米国17-10イングランド

■準決勝

◆フィジー17-14イングランド

◆南ア19-12米国

<5位以下>

■5位決定戦13、12P

◆1/2G、NZ24-7豪州、2/2G

■7位決定戦11、10P

◆4/2G,アイルランド21-12アルゼンチン、3/2G

■9位決定戦8P、7P

◆1位/3G、仏7-0カナダ 、2/3G

■11位6P、5P

◆4/3G、スコットランド21-5ウエールズ、3/3G

■13位4P、3P

◆1/4G、スペイン14-日本、2/4G

■15位2P、1P

◆4/4G、ケニア19-12サモア、3/4G

<予選>

■A①フィジー(3-0、+90、9P)、②NZ(2-1、+42、7P)、③ウエールズ(1-2、-99、5P)、④ケニア(0-3、-33、3P)

◆NZ5-26フィジー、19-5ケニア、54-5ウエールズ

◆フィジー28-14ケニア、55-0ウエールズ

◆ケニア21-26ウエールズ

■B①南ア(3-0、+86、9)、②アルゼンチン(2-1、-19、7)、③仏(1-2、-17、5)、④サモア(0-3、-50、3)

◆仏5-17アルゼンチン、12-24南ア、24-17サモア

◆ARG14-52南ア、28-21サモア

◆南ア36-0サモア

■C①米国(3-0、+82、9)、②豪州(2-1、+7、7)、③スコットランド(1分け2敗、-35、4)、④日本(1分け2敗、-64、4)

◆豪州7-43米国、31-14スコットランド、33-7日本

◆米国32-14スコットランド、45-7日本

◆スコットランド21-21日本


■D①イングランド(3-0、+66、9)、②アイルランド(1-2、0、5)、③カナダ(1-2、-19、5)。④スペイン(1-2、-47、5)

◆イングランド26-14カナダ、19-12アイルランド、47-0スペイン

◆カナダ、28-19イルランド、12-28スペイン

◆アイルランド26-10スペイン

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February 24, 2020

日本男子、第2戦は優勝 総合1位で最終予選へ 2020HSBCセブンズチャレンジシリーズ第2戦 20/2/22-23

<<日本男子が第2戦1位。総合 位で最終予選へ 2020HSBCセブンズチャレンジシリーズ>>

2020-21年のHSBCワールドシリーズ昇格をかける「2020HSBCセブンズチャレンジシリーズ第2戦」が

20/2/22-23、がウルグアイで開催された。

日本男子は順当に勝ち上がり決勝で地元ウルグアイと対戦した。5-0の接戦を制し優勝。

総合P39で1位となり8カ国による最終予選へ進出した。

3位は香港が12-7チリ。

準決勝は日本31-10チリ、ウルグアイ12-0香港だった。

第1戦優勝のドイツは準々決勝でチリに12-17と敗れ5位決定戦へ。19-10イタリアを下した。

総合2位は香港(36)、3位ドイツ(35)、4位チリ(30)、5位ウルグアイ(26)

6位トンガ(24)、7位ジンバブエ(19)、8位ウガンダ(19)。

9位以下はイタリア、ジャマイカ(18)、PNG(17)、ポーランド、コロンビア、パラグアイ、メキシコ、ブラジル。

<トーナメント>

{1-8位}

■決勝(2月23日)

◆日本5-0ウルグアイ

■3位

◆香港12-7チリ

■準決勝

◆日本31-10チリ

◆ウルグアイ12-0香港

■準々決勝

◆チリ17-12ドイツ

◆日本32-0ジャマイカ

◆ウルグアイ27-7トンガ

◆香港17-14イタリア

■5位

◆ドイツ19-10イタリア

■5位準決勝

◆ドイツ40-5ジャマイカ

◆イタリア26-15トンガ

{9位-16位}

■9位

◆ウガンダ26-24ジンバブエ

■9位2回戦

◆ジンバブエ33-17コロンビア

◆ウガンダ22-19PNG

■9位1回戦

◆コロンビア24-17メキシコ

◆ジンバブエ21-15ブラジル

◆PNG19-17ポルトガル

◆ウガンダ56-7パラグアイ

■13位

◆ポルトガル30-7メキシコ

■13位1回戦

◆メキシコ22-0ブラジル

◆ポルトガル26-10パラグアイ

<予選プール 2月22日>

■PA①ドイツ、②ウルグアイ、③メキシコ、④PNG

◆ドイツ24-10PNG、26-10ウルグアイ、38-7メキシコ

◆PNG10-26ウルグアイ、12-17メキシコ

◆ウルグアイ34-5メキシコ

■PB①香港、②ジャマイカ、③ウガンダ、④ブラジル

◆香港31-7ジャマイカ、38-12ウガンダ、41-5ブラジル

◆ジャマイカ10-0ウガンダ、38-0ブラジル

◆ウガンダ19-12ブラジル

■PC①日本、②イタリア、③ジンバブエ、④パラグアイ

◆日本26-12イタリア、26-12ジンバブエ、71-5パラグアイ

◆イタリア35-12ジンバブエ、47-19パラグアイ

◆ジンバブエ31-12パラグアイ

■PD①トンガ、②チリ、③ポルトガル、④コロンビア

◆トンガ12-19チリ、14-7ポルトガル、40-19コロンビア

◆チリ14-10ポルトガル、29-10コロンビア

◆ポルトガル31-19コロンビア

<<日本男子が3位で終える ドイツが1位。2020HSBCセブンズチャレンジシリーズ>>

2020-21年のHSBCワールドシリーズ昇格をかける「2020HSBCセブンズチャレンジシリーズ第1戦」が

20/2/15-6、チリで開催された。

日本男子はプール戦3連勝1位通過したが準決勝でドイツに5-12と敗戦。3位戦で地元チリを31-14で制した。

優勝はドイツが10-0香港を破った。

<トーナメント 2月16日>

{1-8位}

■決勝

◆ドイツ10-0香港

■3位

◆日本31-14チリ

■準決勝

◆ドイツ12-5日本

◆香港17-14チリ

■準々決勝

◆日本33-0ジンバブエ

◆ドイツ29-0PNG

◆チリ28-7トンガ

◆香港10-7ウガンダ

■5位

◆トンガ19-14ジンバブエ

■5位準決勝

◆ジンバブエ26-19PNG

◆トンガ19-14ウガンダ

{9位-16位}

■9位

◆ウルグアイ33-0ジャマイカ

■9位2回戦

◆ウルグアイ29-0イタリア

◆ジャマイカ22-19ポルトガル

■9位1回戦

◆ウルグアイ19-5ブラジル

◆イタリア47-19コロンビア

◆ポルトガル30-10メキシコ

◆ジャマイカ33-17パラグアイ

■13位

◆コロンビア17-14パラグアイ

■13位1回戦

◆コロンビア22-19ブラジル

◆パラグアイ19-14メキシコ

<予選プール 2月15日>

■PA①日本、②トンガ、③ウルグアイ、④ポルトガル

◆日本33-7トンガ、17-12ウルグアイ、40-0ポルトガル

◆トンガ10-0ウルグアイ、26-12ポルトガル

◆ウルグアイ39-7ポルトガル

■PB①香港、②PNG、③ジャマイカ、④コロンビア

◆香港36-0PNG、14-7ジャマイカ、26-0コロンビア

◆PNG12-10ジャマイカ、22-17コロンビア

◆ジャマイカ26-5コロンビア

■PC①ドイツ、②ウガンダ、③イタリア、④パラグアイ

◆ドイツ19-12ウガンダ、24-7イタリア、48-0パラグアイ

◆ウガンダ24-14イタリア、47-0パラグアイ

◆イタリア45-15パラグアイ

■PD①チリ、②ジンバブエ、③メキシコ、④ブラジル

◆チリ24-19ジンバブエ、45-0メキシコ、43-7ブラジル

◆ジンバブエ24-15メキシコ、21-14ブラジル

◆メキシコ19-10ブラジル

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