October 22, 2019

日本は8強で終える 南アに3-26力負け 2019RWC準々決勝 10/19-20

「2019ラグビー・ワールドカップ日本大会」8強が争う決勝トーナメントが10月19日からスタート。

☆準々決勝(10月19-20日)

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初めてベスト8入りした日本。2015年大会で奇跡の勝利の相手、南アフリカと10月20日(土、東京S)で対戦した。

前半こそ3-5で競ったが後半はモールで押されるなど3-26で敗れ、大会から去った。

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前半4分、自陣スクラムを押されWTBマピンピに左隅へ飛び込まれた。

 しかし18分南アボールの南ア10M内スクラム。

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日本が押した。PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)が勝った。アイルランド戦に続き吼えた。

PGをSO田村が決めて3-5に。前半は南アがトライ寸前までいくも反則でそのまま。

後半、南アが確実に勝負をしかけた。反則を得るとPGでリード(3-14)。

25分、中央ラインアウトをモールで日本22M内まで一気に押し込む。

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SHデクラークがポスト右はWTB福岡タックルを払い飛び込んだ。南アは1T加え3-26でベスト4へ。27日にウエールズと争う。

ウエールズは20日、後半34分に仏を逆転20-19で勝利。

19日の2試合はイングランドが40-16豪州を圧倒すると、王者NZもアイルランドに7T浴びせ46-14と4強へ。

<トーナメント>

■決勝戦

◆(11月2日・土、1800-横浜)

■3位決定戦

◆(11/1・金、1800-東京

■準決勝戦

◆NZ-イングランド(10/26・土、1700-横浜)

◆南アフリカ-ウエールズ(10/27・日、1800-横浜)

■準々決勝戦

◆1C①イングランド40(17-9)16豪州D②(10月19日・土、1615-大分)

*イングランド4T4G4PG、豪州1T1G3PG

◆2B①NZ46(22-0)14アイルランド(10/19、1915-東京)

*NZ7T4G1PG、アイルランド1T1G1PT

◆3D①ウエールズ20(10-19)19フランスC②(10/20・日、1615-大分)

*ウエールズ2T2G2PG、仏3T2G

◆4A①日本3(3-5)26南アフリカB②(10/20、1915-東京)

*日本1PG、南ア3T1G3PG

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)「後半、南アが強かった」後半23分まで

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「2019ラグビー・ワールドカップ日本大会」が2019年9月20日(金)始まった。

<予選プール>

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☆第21日(第5週 10月13日)☆

A、日本がスコットランドを前半逆転28(21-7)21で下し4戦全勝1位通過、8強入りした。

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*写真/日本ラグビーフットボール協会提供

20日(日)に初の準々決勝、因縁の南アフリカと対戦する。

この試合、勝点5が必要なスコットランドが6分、Tで先制した。

1分後、右ラインアウト起点に展開しWTB松島が今大会5T目で反撃7-7とした。

25分にはPR稲垣がオフロードパスを受け中央に代表初Tで逆転14-7に。

39分にはWTB福岡がTし21-7と突き放した。

後半も最初に2分、敵ボールを福岡が奪いそのまま走り切った28-7。

ここからスコットランド2T意地を見せたが終わった。

Bカナダ対ナミビアは台風19号の被害が出た釜石市、中止となった。

C、トンガが米国を逆転で31-19。Dはウエールズが35-13で1位通過となった。

☆第20日(第5週 10月12日)☆

10月12日,台風19号が日本列島を襲った。直撃を受けた2試合(B/イングランド対仏、横浜。D/NZ対イタリア、豊田S)は開催中止・引分。

博多のA/アイルランド対サモアは実施された。前半39分、アイルランドは一人少ない状態もSOセクストンが2本目のT、計4Tを奪った。BPを得て47-5で快勝した。

Aでまずは8強入り。最後の1枠は13日の日本VSスコットランド勝者、勝点次第となった。

☆第19日(第4週 10月12日)☆

D、豪は4T27-8ジョージアを振りきった。

☆第18日(第4週 10月10日)☆

RWC組織委員会は会見し、10月12日に台風19号の直撃を受ける2試合(B/イングランド対仏、横浜。D/NZ対イタリア、豊田S)の開催中止・引分を発表した。博多のA/アイルランド対サモアは実施する。

☆第17日(第4週 10月9日)☆

AはスコットランドVSロシア。前の試合からレギュラー8人を代えたスコットランド。前半3T、後半もまずはT計9T61-0でBPなど勝点を得た。13日の日本戦で勝点で勝てば8強。日本は勝点2以上が必要だ。台風19号が襲う12日、アイルランドVSサモアは影響がない博多のため実施できそうだ。アイルランド勝利で8強入り。

C、予選敗退のアルゼンチンが47-17米を下した。

DはウエールズVSフィージー。フィジーが後半13分にPTで14-17と逆転した。がウエールズは後半17分から1PG2T1Gを奪い29-17で逆転、逃げ切った。

☆第16日(第4週 10月8日)☆

B、南アフリカはカナダから10T8G66-7で圧勝した。

☆第15日(第3週 10月6日)☆

B、NZ対ナミビア(71-9)。ナミビアが前半、DFで健闘。前半35分までNZ10-9ナミビアだった。その後前半、NZが2T追加ではなした。

後半は7T猛攻で勝点5を得た。

C、仏は前半リードを守り23(17-7)21トンガを制し8強入り。

☆第14日(第3週 10月5日)☆

A。日本はサモアと対戦。フィジカルの戦いで前半は16-9日本リードで終える。

日本、サモアが1Tとり26-19で後半35分に。ここから両翼の福岡、松島がTで4TBPを得て38-19で3連勝。

Cの大一番。イングランドVSアルゼンチン。前半17分にARG/LO5ラバニーニがハイタックルでレッドカード退場となり試合の興味が薄れた?

ENGが6T決め39-10で退け3連勝。8強入り。

D、豪州はウルグアイを45-10寄せ付けず2勝目。

☆第13日(第3週 10月4日)☆

B1試合。南アが7T49-3イタリアに圧勝した。

☆第12日(第3週 10月3日)☆

Aアイルランドはロシアと対戦。前半3T奪うも後半は苦労し21分にようやく4T、BP獲得。さらに1T追加35-0で2勝目。

Dフィジーもジョージアと前半は接戦7-3だった。後半5分に2T目を決めると20分までに3T。さらに28分から7分間でフィジアン・マジックを披露し3T、63-10で圧勝した。

☆第11日(第3週 10月2日)☆

C/仏がアメリカを一蹴、DもNZがカナダを寄せ付けなかった。

☆第10日(第3週 9月30日)☆

B王者NZはカナダから9Tの猛攻63-0一蹴した。バレット3兄弟が先発すると前半8分にWTB14ジョーディ、36分FBボーデンがTした。最後は後半4分にLO4スコッドがトライラインを越え3兄弟先発全員TというWC史上初の快挙を成し遂げた。

C仏は米から5T33-9とBPを得た。

Aスコットランドが後半2PTを奪う。計4T獲得し34-0サモアをゼロ封した。

☆第9日(第2週最終日 9月29日)☆

D2試合。優勝候補同士のウエールズ対オーストラリアは、ウエールズが前半リードを守り29(23-8)25で連勝。

ジョージアはフィジーを下したウルグアイから5T奪い33-7、1勝目をあげた。

☆第8日(9月28日)☆

A,日本が優勝候補アイルランドと対戦(19-12)。前半開始はアイルランドが2Tするなど6-12としていた。日本はアイルランド陣に入るとラックでアイルランドが反則をとられる機にSO田村が3PGし9-12で後半へ。

19分、日本がアイルランドゴールへ迫るFL6姫野がボールを持ち前へ。ラックから出たボールがきゅうきょメンバー入りしたWTB23福岡へ。左中間へ飛び込み14-12と逆転した。田村G成功で16-12。アイルランド猛攻を姫野が絡みノットリリースにするなど守る。残り10分田村PGで19-12.耐えた日本が金星で勝ち取った。

PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)は攻守で見せた。前半からボールキャリーで再三、ゲインラインを切る。さらに35分。日本ゴール前にアイルランドスクラムを押し切りマイボールへ。吠えるジウォンがいた。後半13分で交代した。

B南アは9Tでナミビアを寄せ付けず1勝目(57-3)。Cアルゼンチンは4T奪い28-12トンガ。前半4Tのみだった。後半2回のTを無しと判定される不運もあったが。

☆第7日(9月26日)☆

Bイタリアがカナダから7T4G48-0で圧勝、イングランドもCで今大会初戦のアメリカに7T45-0と圧倒した。ともに勝点5を獲得した。

☆第6日(9月25日)☆

2011年3月11日、東北沖大震災で津波に襲われた岩手県釜石市。復興のために誘致したワールドカップ。

フィジーとウルグアイが釜石・鵜住居復興スタジアムで開幕ゲーム。

WRランキング19位のウルグアイが10位フィジーを攻守で圧倒した。30-27で今大会初の番狂わせを演じた。

中3日の試合だったフィジーは主力を後半投入も追いつかず。8強入りが消えた。

☆第5日(9月24日)☆

Aサモアが初登場。ロシアを後半逆転34(5-6)9で退けた。

☆4日目(9月23日)☆

WR5位のウエールズが登場。Dジョージアと初戦を戦い6T猛攻で43-14で1勝目。

☆3日目(9月22日)☆

A、優勝候補アイルランドが前半からスコットランドを攻め27-3で完勝した。

Bイタリアはナミビアに先制Tされるも落ち着いてアタックし47-22。

エディーさん率いるCイングランド。トンガを35-3寄せ付けず。

☆2日目(9月21日)☆

優勝候補同士の戦いプールB、NZ対南アフリカ。

NZが前半で逆転し23(17-3)13で1勝目。

Cは仏が前半リードしたが、後半一度逆転された。しかし終了前にDGで逆転23(20-3)21と難敵アルゼンチンを制した。

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Dも豪州が後半の逆転でフィジーを39(12-14)21で下した。

☆1日目☆

18:30から東京スタジアム(府中市・味の素S)で開会式、

19:45-開幕戦プールA「日本×ロシア」がキックオフ。

日本はわずか4分でFBトウポのミスで先制Tを奪われた。

しかしWTB松島が前半2Tで逆転、後半も1Tするなど4T30-10で勝利した。

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PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)はリザーブ18番、後半15分からW杯ピッチにたった。

2015年W杯後、Jジョセフが鍛えぬいたジャパンの真価が問われ、レガシーを残すことができるか?

<<2019RWC日本大会>>

<プール戦>

■A:1位/日本19(4-0)、2/アイルランド16(3-1)、3/スコットランド11(2-2)、4/サモア5(1-3)、5/ロシア0(0-4)

◆日本30(12-7)10ロシア(9月20日19:45-東京)

*日本4T2G2P、ロシア1T1G1PG

◎PR18具智元(グ・ジウォン、HONDA)、後半15MかPR3

◆日本19(9-12)12アイルランド(9月28日16:15-エコパ)

*日本1T1G4PG、アイル2T1G

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)後半13Mま

◆日本38(16-9)19サモア(10月5日19:30-豊田)

*日本4T3G4PG、サモア1T1G4PG

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)。後半11Mま

◆日本28(21-7)21スコットランド(10月13日19:45-横浜)

*日本4T4G、スコット3T3G

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)右脇腹痛め前半20Mま

◆アイルランド27(19-3)スコットランド(9/22、1645-横浜)

*アイル4T2G1PG、スコ1PG

◆アイルランド35(21-0)0ロシア(10/3、1915-神戸)

*アイル5T5G

◆アイルランド47(26-5)5サモア(10/12.1945-博多)

*アイル7T6G、7サモア1T

◆スコットランド34(20-0)0サモア(9/30、1915-神戸)

*スコ2T2G2PT2PG1DG

◆スコットランド61(21-0)0ロシア(10/9、1615-エコパ)

*スコ9T8G

◆サモア34(5-6)9ロシア(9/24、1915-熊谷)

*サモア6T2G、ロシア2P1DG

 

■B:1/NZ16(3-1分け)、2/南アフリカ15(3-1)、3/イタリア12(2-1分け-1)、4/ナミビア2(0-1分け)、5/ カナダ2(0-1分け)

◆NZ23(17-3)13南ア(9/21、1845-横浜)

*NZ2T2G3PG、南ア1T1G1PG1DG

◆NZ63(28-0)0カナダ(10/2、1915-大分)

*8T8G1PT

◆NZ71(24-9)9ナミビア(10/6、1345-東京)

*NZ11T8G、ナミビア3PG

◆NZ(中止・引分)イタリア(10/12、1345-豊田)

◆南ア57(31-3)3ナミビア(9/28、1845-豊田)

*南ア9T6G、ナミビア1PG

◆南ア49(17-3)3イタリア(10/4、1845-エコパ)

*南ア7T4G2PG、イタリア1PG

◆南ア66(47--0)7カナダ(10/8、1915-神戸)

*南ア10T8G、カナダ1T1G

◆イタリア47(21-7)22ナミビア(9/22、1415-花園)

*イタリア7T5G、ナミビア3T2G1PG

◆イタリア48(17-0)7カナダ(9/26、1845-博多)

*イタリア7T4G1PG、カナダ1T1G

◆カナダ(中止・引分)ナミビア(10/13、1215-鵜住居)

 

■C:1/イングランド17(3-1分け)、2/フランス15(3-1分け)、3/アルゼンチン11(2-2)、4/トンガ6(1-3)、5/ アメリカ0、

◆ENG35(18-3)3トンガ(9/22、1915-札幌)

*ENG4T3G3PG、トンガ1PG

◆ENG45(19-0)7米(9/26、1945-神戸)

*ENG7T5G、米1T1G

◆ENG39(15-3)10ARG(10/5、1700-東京)

*ENG6T3G1PG、ARG1T1G1PG

◆ENG(中止・引分)仏(10/12、1715-横浜)

◆仏23(20-3)21ARG(9/21、1615-東京)

*仏2T2G1PG1DG、ARG2T1G3PG

◆仏33(12-6)9米(10/2、1645-博多)

*仏5T4G、米3PG

◆仏23(17-7)21トンガ(10/6、1645-熊本)

*仏2T2G3PG、トンガ3T3G

◆ARG28(28-7)12トンガ(9/28、1345-花園)

*ARG4T4G、トンガ2T1G

◆ARG47(19-5)17米(10/9、1345-熊谷)

*ARG7T6G、米3T1G

◆トンガ31(7-12)19米(10/13、1445-花園)

*トンガ4T4G1PG、米3T2G

■D:1/ウエールズ19(4-0)、2/豪州15(3-1)、3/フィジー7(1-3)、4/ジョージア(GEORGIA)5(1-3)、5/ ウルグアイ(URUGUAY)4

◆WAL43(29-0)14GEO(9/23、豊田)

*WAL6T5G1PG、GEO2T2G

◆WAL29(23-8)25豪州(9/29、1645-東京)

*WAL2T2G3PG2DG、豪州3T2G2PG

◆WAL29(14-10)17FIJ(10/9、1845-大分)

*WAL4T3G1PG、FIJI2T1PT

◆WAL35(7-6)13URG(10/13、1715-熊本)

*WAL4T4G1PT、1T1G2PG

◆豪州39(12-14)21FIJ(9/21、1345-札幌)

*豪6T3G1PG、FIJ2T1G3PG

◆豪州45(19-3)10URG(10/5、1415-大分)

*豪州7T5G、URG1T1G1PG

◆豪州27(10-3)8GEO(10/11、1915-エコパ)

*豪州4T4G1PG、GEO1T1PG

◆FIJ27(12-24)30URG(9/25、1415-鵜住居)

*FIJI5T2G、URG3T3G3PG

◆FIJ45(7-3)10GEO(10/3、1415-花園)

*FIJI7T5G、GEO1T1G1PG

◆URG7(7-12)33GEO(9/29、1415-熊谷)

*URG1T1G、GEO5T4G

 

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October 09, 2019

日本28-21SCOT、4戦全勝で初8強入り プール戦最終週 2019RWC 19/10/8-13

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「2019ラグビー・ワールドカップ日本大会」が2019年9月20日(金)始まった。

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☆第21日(第5週 10月13日)☆

A、日本がスコットランドを前半逆転28(21-7)21で下し4戦全勝1位通過、8強入りした。

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*写真/日本ラグビーフットボール協会提供

20日(日)に初の準々決勝、因縁の南アフリカと対戦する。

この試合、勝点5が必要なスコットランドが6分、Tで先制した。

1分後、右ラインアウト起点に展開しWTB松島が今大会5T目で反撃7-7とした。

25分にはPR稲垣がオフロードパスを受け中央に代表初Tで逆転14-7に。

39分にはWTB福岡がTし21-7と突き放した。

後半も最初に2分、敵ボールを福岡が奪いそのまま走り切った28-7。

ここからスコットランド2T意地を見せたが終わった。

Bカナダ対ナミビアは台風19号の被害が出た釜石市、中止となった。

C、トンガが米国を逆転で31-19。Dはウエールズが35-13で1位通過となった。

☆第20日(第5週 10月12日)☆

10月12日,台風19号が日本列島を襲った。直撃を受けた2試合(B/イングランド対仏、横浜。D/NZ対イタリア、豊田S)は開催中止・引分。

博多のA/アイルランド対サモアは実施された。前半39分、アイルランドは一人少ない状態もSOセクストンが2本目のT、計4Tを奪った。BPを得て47-5で快勝した。

Aでまずは8強入り。最後の1枠は13日の日本VSスコットランド勝者、勝点次第となった。

☆第19日(第4週 10月12日)☆

D、豪は4T27-8ジョージアを振りきった。

☆第18日(第4週 10月10日)☆

RWC組織委員会は会見し、10月12日に台風19号の直撃を受ける2試合(B/イングランド対仏、横浜。D/NZ対イタリア、豊田S)の開催中止・引分を発表した。博多のA/アイルランド対サモアは実施する。

☆第17日(第4週 10月9日)☆

AはスコットランドVSロシア。前の試合からレギュラー8人を代えたスコットランド。前半3T、後半もまずはT計9T61-0でBPなど勝点を得た。13日の日本戦で勝点で勝てば8強。日本は勝点2以上が必要だ。台風19号が襲う12日、アイルランドVSサモアは影響がない博多のため実施できそうだ。アイルランド勝利で8強入り。

C、予選敗退のアルゼンチンが47-17米を下した。

DはウエールズVSフィージー。フィジーが後半13分にPTで14-17と逆転した。がウエールズは後半17分から1PG2T1Gを奪い29-17で逆転、逃げ切った。

☆第16日(第4週 10月8日)☆

B、南アフリカはカナダから10T8G66-7で圧勝した。

☆第15日(第3週 10月6日)☆

B、NZ対ナミビア(71-9)。ナミビアが前半、DFで健闘。前半35分までNZ10-9ナミビアだった。その後前半、NZが2T追加ではなした。

後半は7T猛攻で勝点5を得た。

C、仏は前半リードを守り23(17-7)21トンガを制し8強入り。

☆第14日(第3週 10月5日)☆

A。日本はサモアと対戦。フィジカルの戦いで前半は16-9日本リードで終える。

日本、サモアが1Tとり26-19で後半35分に。ここから両翼の福岡、松島がTで4TBPを得て38-19で3連勝。

Cの大一番。イングランドVSアルゼンチン。前半17分にARG/LO5ラバニーニがハイタックルでレッドカード退場となり試合の興味が薄れた?

ENGが6T決め39-10で退け3連勝。8強入り。

D、豪州はウルグアイを45-10寄せ付けず2勝目。

☆第13日(第3週 10月4日)☆

B1試合。南アが7T49-3イタリアに圧勝した。

☆第12日(第3週 10月3日)☆

Aアイルランドはロシアと対戦。前半3T奪うも後半は苦労し21分にようやく4T、BP獲得。さらに1T追加35-0で2勝目。

Dフィジーもジョージアと前半は接戦7-3だった。後半5分に2T目を決めると20分までに3T。さらに28分から7分間でフィジアン・マジックを披露し3T、63-10で圧勝した。

☆第11日(第3週 10月2日)☆

C/仏がアメリカを一蹴、DもNZがカナダを寄せ付けなかった。

☆第10日(第3週 9月30日)☆

B王者NZはカナダから9Tの猛攻63-0一蹴した。バレット3兄弟が先発すると前半8分にWTB14ジョーディ、36分FBボーデンがTした。最後は後半4分にLO4スコッドがトライラインを越え3兄弟先発全員TというWC史上初の快挙を成し遂げた。

C仏は米から5T33-9とBPを得た。

Aスコットランドが後半2PTを奪う。計4T獲得し34-0サモアをゼロ封した。

☆第9日(第2週最終日 9月29日)☆

D2試合。優勝候補同士のウエールズ対オーストラリアは、ウエールズが前半リードを守り29(23-8)25で連勝。

ジョージアはフィジーを下したウルグアイから5T奪い33-7、1勝目をあげた。

☆第8日(9月28日)☆

A,日本が優勝候補アイルランドと対戦(19-12)。前半開始はアイルランドが2Tするなど6-12としていた。日本はアイルランド陣に入るとラックでアイルランドが反則をとられる機にSO田村が3PGし9-12で後半へ。

19分、日本がアイルランドゴールへ迫るFL6姫野がボールを持ち前へ。ラックから出たボールがきゅうきょメンバー入りしたWTB23福岡へ。左中間へ飛び込み14-12と逆転した。田村G成功で16-12。アイルランド猛攻を姫野が絡みノットリリースにするなど守る。残り10分田村PGで19-12.耐えた日本が金星で勝ち取った。

PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)は攻守で見せた。前半からボールキャリーで再三、ゲインラインを切る。さらに35分。日本ゴール前にアイルランドスクラムを押し切りマイボールへ。吠えるジウォンがいた。後半13分で交代した。

B南アは9Tでナミビアを寄せ付けず1勝目(57-3)。Cアルゼンチンは4T奪い28-12トンガ。前半4Tのみだった。後半2回のTを無しと判定される不運もあったが。

☆第7日(9月26日)☆

Bイタリアがカナダから7T4G48-0で圧勝、イングランドもCで今大会初戦のアメリカに7T45-0と圧倒した。ともに勝点5を獲得した。

☆第6日(9月25日)☆

2011年3月11日、東北沖大震災で津波に襲われた岩手県釜石市。復興のために誘致したワールドカップ。

フィジーとウルグアイが釜石・鵜住居復興スタジアムで開幕ゲーム。

WRランキング19位のウルグアイが10位フィジーを攻守で圧倒した。30-27で今大会初の番狂わせを演じた。

中3日の試合だったフィジーは主力を後半投入も追いつかず。8強入りが消えた。

☆第5日(9月24日)☆

Aサモアが初登場。ロシアを後半逆転34(5-6)9で退けた。

☆4日目(9月23日)☆

WR5位のウエールズが登場。Dジョージアと初戦を戦い6T猛攻で43-14で1勝目。

☆3日目(9月22日)☆

A、優勝候補アイルランドが前半からスコットランドを攻め27-3で完勝した。

Bイタリアはナミビアに先制Tされるも落ち着いてアタックし47-22。

エディーさん率いるCイングランド。トンガを35-3寄せ付けず。

☆2日目(9月21日)☆

優勝候補同士の戦いプールB、NZ対南アフリカ。

NZが前半で逆転し23(17-3)13で1勝目。

Cは仏が前半リードしたが、後半一度逆転された。しかし終了前にDGで逆転23(20-3)21と難敵アルゼンチンを制した。

Dsc_0199 Dsc_0194 Dsc_0200

Dも豪州が後半の逆転でフィジーを39(12-14)21で下した。

☆1日目☆

18:30から東京スタジアム(府中市・味の素S)で開会式、

19:45-開幕戦プールA「日本×ロシア」がキックオフ。

日本はわずか4分でFBトウポのミスで先制Tを奪われた。

しかしWTB松島が前半2Tで逆転、後半も1Tするなど4T30-10で勝利した。

190920jwn

PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)はリザーブ18番、後半15分からW杯ピッチにたった。

2015年W杯後、Jジョセフが鍛えぬいたジャパンの真価が問われ、レガシーを残すことができるか?

<<2019RWC日本大会>>

<プール戦>

■A:1位/日本19(4-0)、2/アイルランド16(3-1)、3/スコットランド11(2-2)、4/サモア5(1-3)、5/ロシア0(0-4)

◆日本30(12-7)10ロシア(9月20日19:45-東京)

*日本4T2G2P、ロシア1T1G1PG

◎PR18具智元(グ・ジウォン、HONDA)、後半15MかPR3

◆日本19(9-12)12アイルランド(9月28日16:15-エコパ)

*日本1T1G4PG、アイル2T1G

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)後半13Mま

◆日本38(16-9)19サモア(10月5日19:30-豊田)

*日本4T3G4PG、サモア1T1G4PG

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)。後半11Mま

◆日本28(21-7)21スコットランド(10月13日19:45-横浜)

*日本4T4G、スコット3T3G

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)右脇腹痛め前半20Mま

◆アイルランド27(19-3)スコットランド(9/22、1645-横浜)

*アイル4T2G1PG、スコ1PG

◆アイルランド35(21-0)0ロシア(10/3、1915-神戸)

*アイル5T5G

◆アイルランド47(26-5)5サモア(10/12.1945-博多)

*アイル7T6G、7サモア1T

◆スコットランド34(20-0)0サモア(9/30、1915-神戸)

*スコ2T2G2PT2PG1DG

◆スコットランド61(21-0)0ロシア(10/9、1615-エコパ)

*スコ9T8G

◆サモア34(5-6)9ロシア(9/24、1915-熊谷)

*サモア6T2G、ロシア2P1DG

 

■B:1/NZ16(3-1分け)、2/南アフリカ15(3-1)、3/イタリア12(2-1分け-1)、4/ナミビア2(0-1分け)、5/ カナダ2(0-1分け)

◆NZ23(17-3)13南ア(9/21、1845-横浜)

*NZ2T2G3PG、南ア1T1G1PG1DG

◆NZ63(28-0)0カナダ(10/2、1915-大分)

*8T8G1PT

◆NZ71(24-9)9ナミビア(10/6、1345-東京)

*NZ11T8G、ナミビア3PG

◆NZ(中止・引分)イタリア(10/12、1345-豊田)

◆南ア57(31-3)3ナミビア(9/28、1845-豊田)

*南ア9T6G、ナミビア1PG

◆南ア49(17-3)3イタリア(10/4、1845-エコパ)

*南ア7T4G2PG、イタリア1PG

◆南ア66(47--0)7カナダ(10/8、1915-神戸)

*南ア10T8G、カナダ1T1G

◆イタリア47(21-7)22ナミビア(9/22、1415-花園)

*イタリア7T5G、ナミビア3T2G1PG

◆イタリア48(17-0)7カナダ(9/26、1845-博多)

*イタリア7T4G1PG、カナダ1T1G

◆カナダ(中止・引分)ナミビア(10/13、1215-鵜住居)

 

■C:1/イングランド17(3-1分け)、2/フランス15(3-1分け)、3/アルゼンチン11(2-2)、4/トンガ6(1-3)、5/ アメリカ0、

◆ENG35(18-3)3トンガ(9/22、1915-札幌)

*ENG4T3G3PG、トンガ1PG

◆ENG45(19-0)7米(9/26、1945-神戸)

*ENG7T5G、米1T1G

◆ENG39(15-3)10ARG(10/5、1700-東京)

*ENG6T3G1PG、ARG1T1G1PG

◆ENG(中止・引分)仏(10/12、1715-横浜)

◆仏23(20-3)21ARG(9/21、1615-東京)

*仏2T2G1PG1DG、ARG2T1G3PG

◆仏33(12-6)9米(10/2、1645-博多)

*仏5T4G、米3PG

◆仏23(17-7)21トンガ(10/6、1645-熊本)

*仏2T2G3PG、トンガ3T3G

◆ARG28(28-7)12トンガ(9/28、1345-花園)

*ARG4T4G、トンガ2T1G

◆ARG47(19-5)17米(10/9、1345-熊谷)

*ARG7T6G、米3T1G

◆トンガ31(7-12)19米(10/13、1445-花園)

*トンガ4T4G1PG、米3T2G

■D:1/ウエールズ19(4-0)、2/豪州15(3-1)、3/フィジー7(1-3)、4/ジョージア(GEORGIA)5(1-3)、5/ ウルグアイ(URUGUAY)4

◆WAL43(29-0)14GEO(9/23、豊田)

*WAL6T5G1PG、GEO2T2G

◆WAL29(23-8)25豪州(9/29、1645-東京)

*WAL2T2G3PG2DG、豪州3T2G2PG

◆WAL29(14-10)17FIJ(10/9、1845-大分)

*WAL4T3G1PG、FIJI2T1PT

◆WAL35(7-6)13URG(10/13、1715-熊本)

*WAL4T4G1PT、1T1G2PG

◆豪州39(12-14)21FIJ(9/21、1345-札幌)

*豪6T3G1PG、FIJ2T1G3PG

◆豪州45(19-3)10URG(10/5、1415-大分)

*豪州7T5G、URG1T1G1PG

◆豪州27(10-3)8GEO(10/11、1915-エコパ)

*豪州4T4G1PG、GEO1T1PG

◆FIJ27(12-24)30URG(9/25、1415-鵜住居)

*FIJI5T2G、URG3T3G3PG

◆FIJ45(7-3)10GEO(10/3、1415-花園)

*FIJI7T5G、GEO1T1G1PG

◆URG7(7-12)33GEO(9/29、1415-熊谷)

*URG1T1G、GEO5T4G

<トーナメント>

■準々決勝戦

◆1C①イングランド-豪州D②(10月19日・土、1615-大分)

◆2B①NZ-アイルランド(10/19、1915-東京)

◆3D①ウエールズ-フランスC②(10/20・日、1615-大分)

◆4A①日本-南アフリカB②(10/20、1915-東京)

■準決勝戦

◆1-2(10/26・土、1700-横浜)

◆3-4(10/27・日、1800-横浜)

■決勝戦

◆(11月2日・土、1800-横浜)

■3位決定戦

◆(11/1・金、1800-東京)

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October 08, 2019

2019/10W杯 PR具智元(グ・ジウォン、HONDA)関係WEB

ラグビーリパブリック「拓大魂」

https://rugby-rp.com/2019/10/07/worldcup/42180

日刊スポーツ「日本文理大附属高、染矢先生・具両親」

https://www.nikkansports.com/sports/rugby/news/201910070000817.html

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TE第4週 台風19号で10//12週は中止延期に 19/10/12-

TEなど地域社会人リーグはW中も行っている。

Tキュウシュウは、9月1日に開幕。

<<TE>>

東京ガス(15P)、ヤクルト(15)、横河(14)、セコム(15)、明治安田(8)、秋田NB(6)、

クリーンファイターズ(0)、BIG/BLUES(0)、富士ゼロックス(0)、日立(1)

☆第4週(10月12-13日)

台風19号のため全試合中止延期

■第4週

◆東京ガス-横河武蔵野(10月12日、横河G)中止

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)

◆ヤクルト-明治生命安田(ヤクルトG)中止

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)

◆セコム-日立製作所(13日、セコムG)中止

◆秋田NB-富士ゼロックス(神奈川・海老名競技場)中止

◎ゼロックスLO5南秀絃(立正大-東京朝高)

◆BIG/BLUES -クリーンファイターズ(山梨・御勅使南公園/みだいみなみ)中止
◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

☆第3週(9月28-29日)

■第3週

◆東京ガス68(28-0)0秋田NB(9月28日、秋田)

*東ガス10T9G

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)メンバー外

◆ヤクルト73(26-6)6BIG/BLUES (ヤクルトG)

*ヤクルト11T9G、BIG2PG

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)メンバー外

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)メンバー外

◆明治安田生命31(19-17)24日立

*明治5T3G、日立4T2G

◆横河武蔵野24(19-0)12クリーンファイターズ(29日、クリーンG)

*横河4T2G、クリーン2T1G

◆セコム64(45-7)7富士ゼロックス(セコムG)

*セコム10T7G、ゼロックス1T1G

◎ゼロックスLO5南秀絃(立正大-東京朝高)80分

*明治5T3G、日立4T2G

☆第2週(9月14-15日)

■第2週

◆東京ガス77(42-5)5日立(9月14日、ガスG)

*ガス11T11G、日立1T

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)メンバー外

◆秋田NB38(22-7)14クリーンファイターズ(15日、秋田)

*秋田5T2G3PG、クリーン2T2G

◆ヤクルト66(26-12)12ゼロックス(ヤクルトG)

*ヤクルト10T8G、ゼロックス2T1G

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)メンバー外

◎ゼロックス19LO/FL南秀絃(立正大-東京朝高)後半11MかLO4

◆横河武蔵野55(12-3)6BIG/BLUES (横河G)

*横河9T5G、BIG2PG

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

 ◆セコム61(26-5)12明治安田生命(明治G)

*セコム9T8G,明治2T1G

☆第1週(9月7-8日)

優勝を狙うヤクルト57-7クリーンファイターズ、東京ガス112-0で昇格の富士ゼロックスなど圧勝スタート。

■第1週

◆明治安田生命12(7-10)10秋田NB(9月7日、明治安田G)

*明治2T1G④、秋田1T1G1PG①

◆ヤクルト57(26-7)7クリーンファイターズ(ヤクルトG)

*ヤクルト9T6G⑤、クリーン1T1G

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)

◆横河武蔵野61(28-10)22日立製作所(横河G)

*横河9T8G⑤、日立4T1G

◆東京ガス112(49-0)0富士ゼロックス(ガスG)

*ガス16T16G⑤

◎東ガスCTB12金淳英(関西学院大-大阪朝高)80分

◎ゼロックスLO/FL南秀絃(立正大-東京朝高)

◆セコム64(50-0)10BIG/BLUES(8日、セコムG)

*セコム10T7G⑤、BIG2T

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

<<TW>>

☆第1週(11月9日)

■第1週

◆大阪府警-豐田通商(豊田市公園)

◆中部電力-日本新薬

◆JR西日本-三菱自動車京都(JR西G)

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◆ユニチカ-島津製作所(島津G)

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◆大阪ガス

◎大ガスFB高陽日(関西学院大-大阪朝高)

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(10P)、JR九州(9)、三菱長崎(5)、日鉄八幡(4)、福岡銀(1)、鹿児島銀(1)

☆第3週(9月14-15日)

■第3週

◆中国電力73(40-5)12日本製鉄八幡(9月14日、電力G)

*中国11T、八幡2T1G

◆三菱重工長崎56(21-10)10鹿児島銀行(15日、長崎・大村市放虎原:ほうこばる)

*三菱8T8G、鹿銀1T1G1PG

☆第2週(9月8日)

■第2週

◆JR九州54(21-12)29福岡銀行(福銀G)

*JR8T7G、福銀5T2G

☆第1週(9月1日)

■第1週

◆JR九州41(15-10)29三菱重工長崎(Gアリーナ)

*JR64G1PGT、三菱4T3G1PG

◆中国電力64(24-7)10福岡銀行(CCW広島)

*中国電10T7G,福銀1T1G1PG

◎中国電NO8/FL申賢志(19加入、帝京大)

◆日本製鉄八幡25(11-7)21鹿児島銀行(北九州・鞘ヶ谷さやがたに競技場)
*八幡2T1G1PT2PG、鹿銀3T3G

 

<<2019TLC 神戸がV 終了>>



TL15、チャレンジリーグ8の計23チームが7月20日(土)まで6チームずつ4プールに分かれて予選を行った。

19年7月20日で予選を終えAサントリー、B東芝、Cクボタ、D神戸が1位となり

8月4日の準決勝は昨季王者の神戸VSサントリー(ヤンマー)、復活を期す東芝VSクボタ(ニッパツ)となった。

*プールCトヨタ自動車は6月20日に所属SO樺島がコカイン所持で麻薬取締法違反で逮捕、リーグ戦を辞退した。

プールの1位チームで決勝トーナメントを実施。準決勝8月4日(日、ニッパツ&ヤンマーS)、決勝10日(土、花園)

 

<トーナメント>

■決勝(8月10日、花園)

◆神戸43(24-0)7クボタ

*神戸7T4G、クボタ1T1G

*神戸が圧勝。前半WTB11山下が先制Tすると19分、33分にもハットトリック達成なるTで前半だけで24-0とした。

後半も最初にBKがTするなど7Tし突き放した。

■準決勝(8月4日)

◆神戸32(24-11)26サントリー(ヤンマーST)

*神戸5T2G1PG、サントリー3T1G3PG

*神戸が前半リードで勝利。

◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分)

*SF8/4(サントリー)L4、80分

*F8/10(クボタ)L4.後半21Mま
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

*SF8/4(サントリー)メンバー外

*F8/10(クボタ)メンバー外

◆クボタ31(28-19)24東芝(三ツ沢ST)

*クボタ4T4G1PG、東芝4T2G

*後半17分、東芝HO森がT,G決まり31-24へ。東芝ラストの攻め「認定T?」のシーンもあったが

Tを取り切れなかった。復活目指すTのファイトが良かった。

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2

19623kbtkhb

*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ

*SF8/4(東芝)R19(L)出場無し
*F8/10(神戸)R19(L4)後半11Mか


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

19629ngy

*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝

*SF8/4(東芝)R17(PR1)、後半22Mか
*F8/10(神戸)R17(PR1)、前半34Mか


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

19623kbtssg

*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

*SF8/4(東芝)メンバー外

*F8/10(神戸)メンバー

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

19623tblsc1

19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分

*SF8/4(クボタ)FL7、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

19623tgt2

19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか

*SF8/4(クボタ)R17(PR1)、後半31Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

*SF8/4(クボタ)メンバー外

<プール戦>

◇プールA

*サントリー(24)、パナソニック(19)、ホンダ(14)、日野(12)、栗田(4)、清水建設(0)

■サントリー、7/19:2T2G3PG、23(17-12)19、3T2Gパナソニック、6/30:6T5G、40(19-3)3、1PGホンダ、7/12:5T4G2PG,39(21-3)3、1PG日野、7/6:9T5G,55(29-7)7、1T1G栗田、6/22:14T9G,88(43-0)5、1T清水建設

■パナソニック、7/6:6T5G、40(12-7)7、1T1Gホンダ、6/22:4T4G1PG、31(31-17)29、4T3G1PG日野、7/13:5T4G2PG、39(17-10)10、1T1G1PG栗田、6/29:7T5G1PG、55(12-14)14、2T2G清水建設

■ホンダ、7/20:3T3G1PG,24(21-0)19、3T2G日野、6/22:5T4G33(12-3)3、1PG栗田、7/13:6T6G、42(14-7)14、2T2G清水建設

■日野、6/29:6T5G、40(12-5)12、2T1G栗田、7/6:13T7G、76(29-12)12、2T1G清水建設

■栗田、7/20:3T3G、21(7-10)10、1T1G1PG清水建設

◆パナソニック

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18

*1W6/22(日野)メンバー外

*2W6/29(清水)メンバー外

*3W7/6(ホンダ)メンバー外

*4W7/13(栗田)CTB13、前半のみ

*5W7/19(サントリー)メンバー外

◆ホンダ

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)
Dsc_0045

*日本代表期間中

◎ホンダSO/CTB10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Dsc_1000
Dsc_0129
*1W6/22(栗田)SO10、80分、4G

*2W6/30(サントリー)SO10、後半19Mま、1PG

*3W7/6(パナ)メンバー外

*4W7/13(清水)SO、後半25Mま、5G

*5W7/20(日野)SO、80分、3G

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)

Hndgjyun1891

*1W6/22(栗田)メンバー外

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R23(CTB13)、後半28Mか

*4W7/13(清水)CTB12.80分

*5W7/20(日野)メンバー外

◎ホンダSO呉洸太(オ・グァンテ、19-、法政大、大阪朝高)

*1W6/22(栗田)FB15、80分

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R22(SO)、後半20Mか

*4W7/13(清水)SO.後半25Mか、1G

*5W7/20(日野)R22、出場無し

◆日野

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)

*1W6/22(パナ)メンバー外

*2W6/29(栗田)メンバー外

*3W7/6(清水)メンバー外

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外


◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
181013hncys

*1W6/22(パナ)WTB23(14)後半22Mか

*2W6/29(栗田)WTB23(14)後半0Mか

*3W7/6(清水)WTB14、前半34M1TRY、後半26M1TRY。後半28Mま

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外

19626cyshn

◆栗田

◎栗田PR金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)
Krtp1khj182

*1W6/22(ホンダ)PR1、後半10Mま

*2W6/29(日野)PR1、後半21Mま

*3W7/6(サントリー)PR1、後半16Mま

*4W7/12(パナ)PR1、後半11Mま

*5W7/20(清水)PR1、後半11Mま
19629krtkhj

◇プールB

*東芝(23)、NTTコム(20)、 ヤマハ(16)、NTTドコモ(10)、 宗像サニックス(4)、九州電力(1)

■ヤマハ、7/13:3T2G、19(0-10)31、4T4G1PGNTTコム、6/29:3T3G,21(0-21)24、3T3G1PG東芝、7/20:8T6G、52(14-0)7、1T1G宗像サニックス、7/5:5T2G1PT、36(24-12)12、2T1G/NTTドコモ、6/22:10T6G、62(36-7)12、2T1G九州電力

■NTTコム6/23:3T3G1PG、24(7-24)31、5T3G東芝、6/29:8T7G1PG、57(10-6)6、2PG宗像サニックス、7/19:6T3G、36(7-6)6、2PGNTTドコモ、7/6:10T5G1PT、67(31-7)14、2T2G九州電力

■東芝、7/6:6T6G,42(21-0)5、1T宗像サニックス、7/13:5T5G、35(14-10)15、2T1G1PGNTTドコモ、7/20:10T6G、62(38-0)17、3T1G九州電力

■宗像サニックス6/22:1T、5(5-19)33、5T4G・NTTドコモ、7/13:4T2G1PG、27(5-7)22、3T2G1PG九州電力

■NTTドコモ、6/29:7T5G、45(19-5)5、1T九州電力

◆ヤマハ

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武)

Yamahaljs

*1W6/22(九電)R19(L4)後半25Mか

*2W6/29(東芝)R19出場無し

*3W7/5(ドコモ)R19(L5)後半19Mか

*4W7/13(コム)メンバー外

*5W7/20(サニックス)メンバー外

◆東芝

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

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19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

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19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

◆NTTコム

◎コムFL金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将

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19623ksk1

 

*1W6/23(東芝)FL7、80分

*2W6/29(サニックス)FL7、80分

*3W7/6(九電)FL7、後半22Mま

*4W7/13(ヤマハ)FL7、前半8M先制T、80分

*5W7/19(ドコモ)FL7、HIA(後16-22M)、80分

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)

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*1W6/23(東芝)R19(L4)、後半33Mか

*2W6/29(サニックス)R19(L5)、後半28Mか

*3W7/6(九電)R19(L5)、後半30Mか

*4W7/13(ヤマハ)R19(L5)、後半25Mか

*5W7/19(ドコモ)R19(L5)、後半27Mか

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

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*1W6/23(東芝)FB15、80分。前半20M1TRY

*2W6/29(サニックス)FB15、後半18Mま

*3W7/6(九電)FB15、前半26M1TRY、後半5Mま&37Mか

*4W7/13(ヤマハ)R23(CTB13)、後半30Mか

*5W7/19(ドコモ)R23(WTB11)、後半12Mか、1G(2G×)

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆サニックス

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
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*1W6/22(ドコモ)R17(PR1)後半16Mか

*2W6/29(コム)R18(PR3)、後半8Mか

*3W7/6(東芝)PR3、80分

*4W7/13(九電)PR3、前半のみ

*5W7/20(ヤマハ)R17(PR1)、後半19Mか


◎SAN/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy

*1W6/22(ドコモ)CTB13、80分

*2W6/29(コム)CTB13、80分

*3W7/6(東芝)CTB13、80分

*4W7/13(九電)CTB13、80分

*5W7/20(ヤマハ)CTB13、80分


◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
181201wgm1

*1W6/22(ドコモ)R16(HO)、後半6Mか

*2W6/29(コム)メンバー外

*3W7/6(東芝)R16(HO2)、後半35M1TRY、後半7Mか

*4W7/13(九電)メンバー外

*5W7/20(ヤマハ)メンバー外

◆NTTドコモ

◎ドコモPR金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr

*1W6/22(サニ)PR3、後半31M

*2W6/29(九電)PR3、後半27Mま

*3W7/5(ヤマハ)PR2、前半20Mま

*4W7/13(東芝)R18(PR3)、後半から

*5W7/20(コム)PR3、前半30Mま


◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181

*1W6/22(サニ)CTB13、80分

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)WTB11、80分

*4W7/13(東芝)CTB13、80分

*5W7/20(コム)CTB13、80分


◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy

*1W6/22(サニ)FL7、80分、前半23&後半7M2TRY

*2W6/29(九電)R20(NO8)、後半19Mか

*3W7/5(ヤマハ)FL7、80分

*4W7/13(東芝)FL7、80分

*5W7/20(コム)FL7、80分

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大)

Nttdkimsjn

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)

*1W6/22(サニ)メンバー外
*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◇プールC

19622kbttry 

*クボタ(23)、キヤノン(20)、コカ・コーラ(14)、釜石SW(9)、 三菱相模原(7)、 トヨタ自動車0(SO樺島、コカイン所持容疑で逮捕。カップ戦辞退)

トヨタ自動車、7/20クボタ、6/29キヤノン、7/13コカ・コーラ、6/23三菱相模原、6/29釜石SW

■クボタ、7/13:4T2G1PG、27(27-7)7、3T3Gキヤノン、6/22:6T5G1PG、43(14-7)7、1T1Gコカ・コーラ、7/6:2T1G、12(12-0)0、1T1G三菱相模原、6/29:7T2G、39(27-0)7、1T1G釜石SW

■キヤノン、7/6:5T4G、33(14-7)17、2T2G1PGコカ・コーラ、7/20:1T1G5PG、22(16-3)8、1T1PG三菱相模原、6/23:7T7G2PG、55(20-7)7、1T1G釜石SW

■コカ・コーラ、6/30:4T1G1PG、25(10-14)24、3T3G1PG三菱相模原、7/20:7T7G1PG、52(38-0)12、2T1G釜石SW

■三菱相模原、7/13:14(0-21)28、4T4G釜石SW

◆トヨタ自動車

◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO/FB金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

◆クボタ

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
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*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

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*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

19623kbtssg

*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

◆キャノン

◎HO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)

*1W6/23(栗田)メンバー外
*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(クボタ)メンバー外

*5W7/20(三菱)R16(HO2)後半35Mか

◆コカ・コーラ

◎コーラCTB朴智琇(パク・ジス、18-徳山大(09-17)12-14尚武、培材高・中、19ARC韓国代表)

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*1W6/22(クボタ)メンバー外

*2W6/30(三菱)R22(CTB13)、後半35Mか

*3W7/6(キヤノン)SO10、後半21Mま

*4W(トヨタ)不戦勝

*5W(釜石)メンバー外

◆三菱相模原

◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
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*2W6/30(コーラ)PR3、後半27Mま

*3W7/6(クボタ)PR3、後半25Mま
*4W7/13(釜石)PR3、後半20Mま

*5W7/20(キヤノン)PR3,後半6Mま

◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Mtbplsy182

*2W6/30(コーラ)メンバー外

*3W7/6(クボタ)R17(PR1)、後半25Mか

*4W7/13(釜石)R17(PR1)、前半37Mか

*5W7/20(キヤノン)PR1、後半11Mま

◇プールD

*神戸製鋼(23)、近鉄(19)、NEC(14)、 リコー(12)、豊田自動織機(4)、マツダ(1)

■神戸製鋼、7/5:1T1G4PG、19(9-3)13、2T1PGリコー、7/19:7T6G、47(14-14)26、4T3GNEC、6/29:5T5G1PG、38(24-5)12、2T1G豊田自動織機、6/22:3T2G1PG、22(15-0)14、2T2G近鉄、7/13:12T9G1PT、85(52-0)12、2T1Gマツダ

■リコー、6/28:1T、5(0-0)7、1T1GNEC、6/22:6T3G、36(12-14)14、2T2G豊田自動織機、7/13:4T3G、26(21-21)38、6T4G近鉄、7/20:14T6G、82(39-0)0マツダ

■NEC、7/13:4T2G、24(12-0)5、1T豊田自動織機、7/6:3T2G、19(5-21)56、8T8G近鉄、6/22:6T3G1PG、43(19-0)12、2T1Gマツダ

■豊田自動織機、7/20:2T1G、12(12-17)52、8T6G近鉄、7/6:4T3G、26(7-17)24、4T2Gマツダ

■近鉄、6/30:8T5G、50(29-3)10、1T1G1PGマツダ

◆神戸製鋼
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
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*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
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*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

◆リコー

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
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*1W6/22(織機)メンバー外

*2W6/29(NEC)メンバー外

*3W7/5(神戸)メンバー外

*4W7/13(近鉄)メンバー外

*5W7/20(マツダ)メンバー外

◆マツダ

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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*1W6/22(NEC)メンバー外

*2W6/30(近鉄)メンバー外

*3W7/6(織機)メンバー外

*4W7/13(神戸)メンバー外

*5W7/20(リコー)メンバー外

◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
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*1W6/22(NEC)L4、後半27Mま

*2W6/30(近鉄)L4、後半36Mま

*3W7/6(織機)L4、後半37Mま

*4W7/13(神戸)L4、後半37Mま

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2019大学リーグ。関東大学L2部は立正大が関東下し4連勝、19/10/12-14 立正大と関東学院大が3連勝、19/10/5-6

2019年国内大学リーグ戦が8月24日、九州で最初に始まった。

W杯期間中は1部クラスは規則で試合ができないため8月終盤の開始となる。

関東は菅平、関西は鶴見で8月31日から開幕した。

☆☆2019年9月14-15日週☆☆

<<関東大学対抗戦>>
<A>

☆第3週(9月14-15日)

帝京、明大、早大が3連勝で順調だ。

◆帝京大80(35-7)7青山学院大(9月14日、帝京G)
*帝京12T10G、青山1T1G
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)前半10M1T。後半31Mま。

◎帝京FL7金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)後半18Mま

◎帝京CTB13李承信(リ・スンシン、1年、大阪朝高)80分

◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京SO申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◆慶應大101(47-0)0成蹊大(秋葉台)

*慶應15T13G

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

◆早稲田大52(26-3)8筑波大(15日、水戸)
*早大8T6G、筑波1T1PG


◆明治大103(54-0)0日本体育大(足利)
*明治15T14G
◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半12Mま

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

☆第3週(9月14-15日)

東海、日大が3連勝。専大が法大に後半20分から2Tし逆転勝ち。

■第3週
◆ 東海大50(36-7)14拓殖大(9月14日、上柚木)

*東海8T5G、拓大2T2G

◆日本大40(12-19)33大東文化大

*日大6T5G、大東5T4G

*大東が後半残り4分で1T1G1PTで33-33にした。日大が最後のアタック自陣スクラムから左へFB23ナサニエル・トゥポウが勝ち越しサヨナラT!

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)、前半17M1T、後半4G。80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆流通経済大64(26-19)33中央大(秋葉台)

*流経大10T7G、中央5T4G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◆法政大25(13-7)26専修大(15日、足利)

*法政4T1G1PG、専大4T3G

◎法政FL/NO8 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)

<<2019大学リーグ。関東大学L2部は立正大が関東下し4連勝、19/10/12-14 

立正大と関東学院大が3連勝、19/10/5-6>>

<関東大学L2部>

☆第4週(10月13日)

台風19号の影響で中止、順延も生じた

立正大が関東学院大との直接対決を21-17で制し4連勝

◆國学院大53-14国士舘大(国学G)

◆東洋大35-16白鴎大(14日、東洋大)

◆山梨学院大-朝鮮大(関東学G)中止

◆関東学院大17-21立正大

☆第3週(10月5日)

立正大、関東学院大が3連勝

◆山梨学院71-7国士舘大(山学G)

◆関東学院大61-17白鴎大

◆立正大28-24東洋大(東洋大G)

◆朝鮮大24(10-5)19國学院大

☆第2週(9月22日)

◆山梨学院大35-25白鴎大(白鴎G)

◆東洋大78(35-7)7朝鮮大

◆立正大64-21國学院大(国士舘G)

◆関東学院大78-12国士舘大

☆第1週(9月15日)

■第1週
◆関東学院大84(21-10)17朝鮮大(朝大1400)
*関東12T12G、朝大3T1G

◎朝鮮大メンバーは下記で
http://krurfc.d2.r-cms.jp/member_list/

◆國学院大36(26-12)19白鴎大(1200)

*國學6T3G、白鴎3T2G
◆立正大36(17-15)34山梨学院大(立正大)

*立正6T3G、山学5T3G1PG
◆東洋大76(42-5)10国士舘大

*東洋12T8G、国士舘2T

◎東洋FL白修烈(ペク・スリョル、2年、東京朝高)

◎東洋WTB金晃輝(キム・ファンヒ、1年、愛知朝高)

<3部>

☆第4週(10月13日)

台風19号の影響で中止になった

◆駿河台大-神奈川大(駿河G)中止

◆東京農業大-国際武道大(農大G)中止

◆東京工業大-玉川大、中止

☆第3週(10月5日)

◆防衛大33-10首都大(防衛大G)

☆第2週(9月28日)
■第2週
◆東京農大-神奈川大(農大G)
◆防衛大71-19玉川大
◆駿河台大52-0国際武道大(駿河台)
◆東京工業大22-14首都大

☆第1週(9月15日)
■第1週
◆東京農大48-5首都大(農大12)
◆駿河台大45(12-7)7玉川大
◆防衛大-国際武道大(東工大12)
◆東京工業大45(21-7)12神奈川大

☆☆2019年9月7-8日週☆☆

<<関東大学対抗戦>>

☆第2週(9月8日)

昨季3位の慶應大と5位筑波大戦。後半38分に筑波WTB14島田のTで12-14とすると43分WTB14仁熊が逆転サヨナラT17-14で1勝目。

帝京大は9T7G59得点を奪うも日体大に4T2Gなど30点を与えDFに課題が。

早大14T92-0青山学院大、明治大21T139-5成蹊大と順当勝ちで2連勝。<A>

■第2週

◆早稲田大92(40-0)0青山学院大(早大G)
*早大14T11G


◆明治大139(87-0)5成蹊大(明大G)
*明治21T17G、成蹊1T
◎明大PR安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)休み


◆帝京大59(28-18)30日本体育大(帝京G)
*帝京9T7G、日体4T2G2PG
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)後半36Mま
◎帝京CTB13李承信(リ・スンシン、1年、大阪朝高)後半2T、80分

◎帝京HO文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京20FL金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)後半からFL7
◎帝京SO申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)


◆慶應大14(7-0)17筑波大(たつのこ)
*慶應2T2G、筑波3T1G

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

☆第2週(9月7-8日)

東海大は16Tで98-12専大。昨季2位大東大が6位拓殖大に22-26で敗戦(昨季は55-5と一蹴していた)。

3位流通経済大も5位日本大に前半リードされ28(14-29)34で敗戦。留学生のTの取り合い。流経大は3、日大4

■第2週
◆ 東海大98(44-7)12専修大(9月7日、三郷)

*東海16T9G、専大2T1G

◆流通経済大28(14-29)34日本大(8日、たつのこ)

*流経大4T4G、日大6T2G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◎日大WTB11呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)。80分

◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◆法政大41(24-0)5中央大(三郷)

*法大7T3G、中央1T

◎法政FL/NO8 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)

◆大東文化大22(17-14)26拓殖大(熊谷B)
*大東3T2G1PG、拓大4T3G

 

☆☆2019年8月31-9月1日週☆☆

<<関東大学対抗戦>>

☆第1週(8月31日-9月1日)

対抗戦は明大、早大、帝京大、慶大が順当勝ち。

■第1週

◆早稲田大68(35-10)10日本体育大(8月31日、菅平)
*早大10T8G、日体大1T1G1PG

◎日体大SH韓壮亭(ハン・チャンヒョン、4年、東京朝高)
◆明治大59(26-12)33筑波大
*明治
◎明大PR1安昌豪(アン・チャンホ、4年、大阪朝高)後半29Mま
◆帝京大78(45-7)7成蹊大(9月1日、菅平)
*帝京12T9G、成蹊1T1G
◎帝京HO2李承爀ヒョック(リ・スンヒョック、3年、大阪朝高)後半31Mま
◎帝京CTB12李承信(リ・スンシン、1年、大阪朝高)80分、前半2T5G、後半1T3G=31得点

◎帝京HO16文相太(ムン・サンテ、4年、東京朝高)後半31Mか

◎帝京PR慎昌徳(シン・チャンドク、4年、東京朝高)

◎帝京PR曺光成(チョ・ガンソン、2年、大阪朝高)

◎帝京PR崔暢賢(チェ・チャンヒョン、1年、大阪朝高)

◎帝京PR/LO康勇樹(カン・ヨンス、1年、東京朝高)

◎帝京NO8金隆生(キム・リャンセン、3年、大阪朝高)
◎帝京SO申誠敏(シン・ソンビン、3年、東京朝高)

◎帝京SO金裕平(キム・ユピョン、2年、東京朝高)

◎帝京SO金諒(キム・リャン、2年、大阪朝高)

◎帝京SO金憲輝(キム・ホニ、1年、東京朝高)
◎帝京CTB金基英(キム・ギヨン、4年、東京朝高)

◎帝京WTB権泰錫(コン・テソク、4年、東京朝高)

◎帝京WTB梁潤学(ヤン・ユンハク、2年、東京朝高)

◎帝京WTB南成亮(ナム・ソンリャン、1年、東京朝高)

◆慶應大35(21-3)3青山学院大
*慶應5T5G、青山1PG

◎慶應PR朴宰均(パク・ジェギュン、1年、ハンソル高)

 

<<関東大学リーグ戦>>
<1部>

☆第1週

リーグ戦も東海大、流経大、大東大が勝利。日大が法大を下した(34-12)。

■第1週
◆ 東海大100(50-7)21中央大(8月31日、菅平)

*東海16T10G、中大3T3G
◆流通経済大-31(19-14)19拓殖大

*流経大5T3G、拓殖3T2G

◎流経大HC池英基(チ・ヨンギ、FB、元韓国代表、檀国大・尚武・大心通商)

◎流経大コーチ朴ソンミン(檀国大)

◎流経大HOファン・インボム(3年、ソウル大附属高)

◎流経大LO朴ゴンヨル(3年、ソウル大附属高)

◎流経大NO8李昇基(3年、東京朝高)

◎流経大NO8金ギヒョン(1年、ソウル大附属高)

◎流経大SH朴ヒジュン(1年、韓国・明錫高ミョンソク)

◎流経大SO金純海(キム・スネ、1年、大阪朝高)
◎流経大CTB李サン(2年、韓国・仁川機械工高)

◆法政大12(5-14)34日本大(9月1日、菅平)

*法大2T1G、日大5T3G1PG

◎法政FL/NO8R20 徐和真(ソ・ファジン、1年、大阪朝高)無し
◎日大HO金政豪(キム・ジョンホ、4年、大阪朝高)

◎日大HO金樹一(キム・スイル、1年、大阪朝高)

◎日大LO黄泰斗(ファン・テド、2年、大阪朝高)

◎日大LO趙誠悠(チョ・ソンユ、2年、大阪朝高)

◎日大FL高祥文(コ・サンムン、1年、大阪朝高)

◎日大SH権潤吾(コン・ユノ、3年、大阪朝高)

◎日大CTB金潤歩(キム・ユンボ、2年、大阪朝高)

◎日大WTB23呉尚俊(オ・サンジュン、3年、大阪朝高)。後半35MかW11


◆大東文化大33(19-12)26専修大
*大東5T4G、専大4T3G

 

☆☆2019年9月14-15日週☆☆

<<関西大学Aリーグ>>

☆第3週(9月14-15日)

同大、天理が3連勝。

■第3週

◆立命館大26(12-21)33関西学院大(9月14日、鶴見)

*立命4T3G,関西学5T4G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◆ 京都産業大21(14-0)10近畿大

*京産3T3G、近大1T1G1PG

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆同志社大62(38-5)17大阪体育大(15日、天理親里)

*同大10T6G、体大3T1G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◆天理大83(59-0)7摂南大

*天理13T9G、摂南1T1G

<<九州学生1部リーグ>>

福岡工大(15P)、福岡大(15)、九州共立大(15)、日本文理大(14)、西南学院大(0)、志學館大(0)、九州大(0)、鹿児島大(0)

☆第4週(9月21日)

4強、福工大13T、九州共立大17T、福大、文理大21Tで順調に4連勝。

■第4週

☆第3週(9月14-15日)

◆福岡大29(17-7)10九州大(福大G)

*福大5T2G、九大1T1G1PG

◆福岡工業大85(47-7)7鹿児島大(福大)

*福工13T10G、鹿大1T1G

◆九州共立大111(56-0)0西南学院大(共立G)

*共立17T13G

◆日本文理大131(59-0)0志學館大(中津市)

*文理21T13G

4強、福工大、九州共立大、福大、文理大が順調に3連勝。
■第3週

◆福岡大97(36-15)15志學館大(9月14日、西南学院大G)

*福大15T11G⑮、志學2T1G1PG

◆福岡工業大87(45-0)0西南学院大

*福工13T11G

◆日本文理大80(31-0)0九州大(大分中津市)

*文理10T5G

◆九州共立大56(28-5)5鹿児島大(15日、宮之城)

*共立8T8G、鹿大1T

☆☆2019年9月7-8日週☆☆

<<関西大学Aリーグ>>

☆第2週(9月7-8日)

同大、天理大は連勝。

■第2週

◆同志社大49(14-14)42近畿大(9月7日、宝ヶ池)

*同大7T7G、近大6T6G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆京都産業大61(21-10)10大阪体育大

*京産9T8G、大体大2T

◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)


◆立命館大43(7-14)19摂南大(9月8日、天理親里)
*立命6T4G1PG、摂南3T2G

◆天理大75(40-0)12関西学院大

*天理11T10G、関学2T1G

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

☆☆2019年8月31-9月1日週☆☆

<<関西大学Aリーグ>>☆第1週(8月31日)、開幕!

関西は王者・天理大が68-0大体大を寄せ付けず。同大も勝ったが、2日目は昨季順位が上の京産大17-28関学大、立命大31-47近大と波乱が。

■第1週

◆同志社大52(35-14)40摂南大(8月31日、鶴見)

*同大7T7G1PG、摂南6T5G

◎同大PR文裕徹(ムン・ユチョル、3年、大阪朝高)

◎同大PR李優河(リ・ウハン、1年、大阪朝高)

◎同大SH金正太(キム・ジョンテ、4年、大阪朝高)

◎同大CTB崔真(チェ・ジン、3年、大阪朝高)

◎同大FB南紀成(ナム・ギソン、3年、大阪朝高)


◆天理大68(33-0)0大阪体育大

*天理10T9G

◆立命館大31(7-35)47近畿大(9月1日、宝ヶ池)
*立命5T3G、近大7T6G

◎近大LO沈尚勇(シム・サンヨン、3年、大阪朝高)

◎近大HO/PR高太佑(コ・テウ、1年、大阪朝高)

◎近大CTB李優賢(リ・ウヒョン、1年、大阪朝高)

◎近大WTB康起等(カン・ギドン、3年、大阪朝高)

◆京都産業大17(7-7)28関西学院大

*京産3T1G、関学4T4G
◎京産大FL李昌赳(リ・チャンギュ、4年、大阪朝高)

◎関学SO呉嶺太(オ・リョンテ、3年、大阪朝高)

◎関学LO朴祐亨(朴・ウヒョン、1年、大阪朝高)

<<九州学生1部リーグ>>

☆第2週
■第2週

◆日本文理大87(54-0)7西南学院大(8月31日、春日)

*文理13T。西南1T1G

◆九州共立大97(57-0)0志學館大(共立)

*共立15T

◆福岡工大129(54-0)0九州大(春日)

*工大17T
◆福岡大43(17-14)21鹿児島大(9月1日、鹿児島)

*福大7T4G、鹿大3T3G

☆第1週(2019年8月24-25日)
■第1週
◆福岡大61(28-7)19西南学院大 (8月24日、春日)
*福大9T8G、西南3T2G
◆九州共立大52(21-13)13九州大
*共立8T6G、九大2T1PG

◎九大WTB金ジンソク(3年、釜山鎮高)
◆福岡工大131(64-0)0志學館大(25日、鹿児島市)
*工大21T13G
◆日本文理大23(12-7)17鹿児島大
*文理3T1G2PG、鹿児島2T2G1PG

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October 06, 2019

地元、米セブンズ女子がV。日本は10位。予選全敗で9位トーナメントへ HSBC女子WRセブンズシリーズ初戦 米大会 19/10/5-6

「日本女子参加 2019-20HSBCセブンズシリーズ開幕戦

米カリフォルニア州グレンデール大会」

日本女子が招待で参加。HSBC女子セブンズ今季第1戦が19/10/5-6米で開催。

☆第2日(2019年10月6日)

カップ決勝は地元、米国が26-7豪州を下しシリーズ1勝目。

3位はNZ31-14仏になった。

準決勝は米19-17NZ、豪40-0仏。

カップ準々決勝は 米29-26カナダ、豪38-0ロシア、NZ36-10アイルランド、仏26-7スペイン。

5位戦はスペインが12-7カナダを制した。

日本はチャレンジトロフィーにまわった。

1回戦はプールC4位のフィジーを21-19接戦で下した。

9位決定戦、プール戦でも戦ったイングランド。14-36で再び敗れ10位で終えた。

☆第1日(10月5日)

参加12チームが3プールに分かれて予選を行った。

日本はAで王者NZ、ロシア、イングランドと。

初戦でNZに7-40と一蹴されるとイングランドには14-21と敗れた。

最終戦はイングランドを下し(38-22)、2位を目指したロシアに0-29ゼロ封された。

NZが3連勝で1位、2位ロシア。

Bは仏が24-14米、45-7アイルランド、27-0ブラジルで1位通過。2位米。

C、カナダと豪州が26-26で分ける。2勝1分けで並んだが得失点差+54で豪が1位、2位カナダ(+29)。

3位2チームが8強入りできるが1勝2敗3チーム、B3位アイルランド(-38)、C3位スペイン(-23)で進出した。

A3位イングランドは(-45)でチャレンジへ。

<カップ戦>

■決勝戦(10月6日)

◆米国26-7豪州

■3位戦

◆NZ31-14仏

■準決勝

◆米国19-17NZ

◆豪州40-0仏

■準々決勝

◆仏26-7スペイン

◆豪州38-0ロシア

◆米国29-26カナダ

◆NZ36-10アイルランド

■5位決定戦

◆スペイン12-7カナダ

■5位1回戦

◆スペイン24-19ロシア

◆カナダ40-14アイルランド

<チャレンジ>

■9位決定戦

◆イングランド36-14日本

■1回戦

◆イングランド34-14ブラジル

◆日本21-19フィジー

<予選>

■A①NZ(3-0、+97、9P)、②ロシア(2-1、+17、7P)、③イングランド(1-2、-45、5P),④日本(0-3、-69.3P)

◆NZ40-12ロシア、36-0イングランド、40-7日本

◆ロシア38-22イングランド、29-0日本

◆イングランド21-14日本

■B①仏(3-0、+64、9P)、②米(2-1、+55、7)、③IRE(1-2、-38、3)、④ブラジル(0-3、-81、3)

◆仏24-14米、28-7IRE、38-5ブラジル

◆米45-7IRE、27-0ブラジル

◆IRE28-7ブラジル

■C①豪州(2-1分け、+54、8P)、②カナダ(2-1分け、+29、8p)、③スペイン(1-2、-23、5)、④フィジー(0-3、-60、3)

◆豪州26-26カナダ、31-5スペイン、35-7フィジー

◆カナダ19-14スペイン、31-7フィジー

◆スペイン29-12フィジー

 

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日本がサモアから4T38-19、3連勝で8強確実に イングランド、仏が8強 2019RWC第3週 19/10/5-

「2019ラグビー・ワールドカップ日本大会」が2019年9月20日(金)始まる。

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☆第15日(第3週 10月6日)☆

B、NZ対ナミビア(71-9)。ナミビアが前半、DFで健闘。前半35分までNZ10-9ナミビアだった。その後前半、NZが2T追加ではなした。

後半は7T猛攻で勝点5を得た。

C、仏は前半リードを守り23(17-7)21トンガを制し8強入り。

☆第14日(第3週 10月5日)☆

A。日本はサモアと対戦。フィジカルの戦いで前半は16-9日本リードで終える。

日本、サモアが1Tとり26-19で後半35分に。ここから両翼の福岡、松島がTで4TBPを得て38-19で3連勝。

Cの大一番。イングランドVSアルゼンチン。前半17分にARG/LO5ラバニーニがハイタックルでレッドカード退場となり試合の興味が薄れた?

ENGが6T決め39-10で退け3連勝。8強入り。

D、豪州はウルグアイを45-10寄せ付けず2勝目。

☆第13日(第3週 10月4日)☆

B1試合。南アが7T49-3イタリアに圧勝した。

☆第12日(第3週 10月3日)☆

Aアイルランドはロシアと対戦。前半3T奪うも後半は苦労し21分にようやく4T、BP獲得。さらに1T追加35-0で2勝目。

Dフィジーもジョージアと前半は接戦7-3だった。後半5分に2T目を決めると20分までに3T。さらに28分から7分間でフィジアン・マジックを披露し3T、63-10で圧勝した。

☆第11日(第3週 10月2日)☆

☆第10日(第3週 9月30日)☆

B王者NZはカナダから9Tの猛攻63-0一蹴した。バレット3兄弟が先発すると前半8分にWTB14ジョーディ、36分FBボーデンがTした。最後は後半4分にLO4スコッドがトライラインを越え3兄弟先発全員TというWC史上初の快挙を成し遂げた。

C仏は米から5T33-9とBPを得た。

Aスコットランドが後半2PTを奪う。計4T獲得し34-0サモアをゼロ封した。

☆第9日(第2週最終日 9月29日)☆

D2試合。優勝候補同士のウエールズ対オーストラリアは、ウエールズが前半リードを守り29(23-8)25で連勝。

ジョージアはフィジーを下したウルグアイから5T奪い33-7、1勝目をあげた。

☆第8日(9月26日)☆

A,日本が優勝候補アイルランドと対戦(19-12)。前半開始はアイルランドが2Tするなど6-12としていた。日本はアイルランド陣に入るとラックでアイルランドが反則をとられる機にSO田村が3PGし9-12で後半へ。

19分、日本がアイルランドゴールへ迫るFL6姫野がボールを持ち前へ。ラックから出たボールがきゅうきょメンバー入りしたWTB23福岡へ。左中間へ飛び込み14-12と逆転した。田村G成功で16-12。アイルランド猛攻を姫野が絡みノットリリースにするなど守る。残り10分田村PGで19-12.耐えた日本が金星で勝ち取った。

PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)は攻守で見せた。前半からボールキャリーで再三、ゲインラインを切る。さらに35分。日本ゴール前にアイルランドスクラムを押し切りマイボールへ。吠えるジウォンがいた。後半13分で交代した。

B南アは9Tでナミビアを寄せ付けず1勝目(57-3)。Cアルゼンチンは4T奪い28-12トンガ。前半4Tのみだった。後半2回のTを無しと判定される不運もあったが。

☆第7日(9月26日)☆

Bイタリアがカナダから7T4G48-0で圧勝、イングランドもCで今大会初戦のアメリカに7T45-0と圧倒した。ともに勝点5を獲得した。

☆第6日(9月25日)☆

2011年3月11日、東北沖大震災で津波に襲われた岩手県釜石市。復興のために誘致したワールドカップ。

フィジーとウルグアイが釜石・鵜住居復興スタジアムで開幕ゲーム。

WRランキング19位のウルグアイが10位フィジーを攻守で圧倒した。30-27で今大会初の番狂わせを演じた。

中3日の試合だったフィジーは主力を後半投入も追いつかず。8強入りが消えた。

☆第5日(9月24日)☆

Aサモアが初登場。ロシアを後半逆転34(5-6)9で退けた。

☆4日目(9月23日)☆

WR5位のウエールズが登場。Dジョージアと初戦を戦い6T猛攻で43-14で1勝目。

☆3日目(9月22日)☆

A、優勝候補アイルランドが前半からスコットランドを攻め27-3で完勝した。

Bイタリアはナミビアに先制Tされるも落ち着いてアタックし47-22。

エディーさん率いるCイングランド。トンガを35-3寄せ付けず。

☆2日目(9月21日)☆

優勝候補同士の戦いプールB、NZ対南アフリカ。

NZが前半で逆転し23(17-3)13で1勝目。

Cは仏が前半リードしたが、後半一度逆転された。しかし終了前にDGで逆転23(20-3)21と難敵アルゼンチンを制した。

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Dも豪州が後半の逆転でフィジーを39(12-14)21で下した。

☆1日目☆

18:30から東京スタジアム(府中市・味の素S)で開会式、

19:45-開幕戦プールA「日本×ロシア」がキックオフ。

日本はわずか4分でFBトウポのミスで先制Tを奪われた。

しかしWTB松島が前半2Tで逆転、後半も1Tするなど4T30-10で勝利した。

190920jwn

PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)はリザーブ18番、後半15分からW杯ピッチにたった。

2015年W杯後、Jジョセフが鍛えぬいたジャパンの真価が問われ、レガシーを残すことができるか?

<<2019RWC日本大会>>

<プール戦>

■A/アイルランド12、スコットランド5、日本14、ロシア0、サモア5

◆日本30(12-7)10ロシア(9月20日19:45-東京)

*日本4T2G2P、ロシア1T1G1PG

◎PR18具智元(グ・ジウォン、HONDA)、後半15MかPR3

◆日本19(9-12)12アイルランド(9月28日16:15-エコパ)

*日本1T1G4PG、アイル2T1G

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)後半13Mま

◆日本38(16-9)19サモア(10月5日19:30-豊田)

*日本4T3G4PG、サモア1T1G4PG

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)。後半11Mま

◆日本-スコットランド(10月13日19:45-横浜)

◆アイルランド27(19-3)スコットランド(9/22、1645-横浜)

*アイル4T2G1PG、スコ1PG

◆アイルランド35(21-0)0ロシア(10/3、1915-神戸)

*アイル5T5G

◆アイルランド-サモア(10/12.1945-博多)

◆スコットランド34(20-0)0サモア(9/30、1915-神戸)

*スコ2T2G2PT2PG1DG

◆スコットランド-ロシア(10/9、1615-エコパ)

◆サモア34(5-6)9ロシア(9/24、1915-熊谷)

*サモア6T2G、ロシア2P1DG

 

■B/NZ14、南アフリカ10、イタリア10、カナダ0、ナミビア0

◆NZ23(17-3)13南ア(9/21、1845-横浜)

*NZ2T2G3PG、南ア1T1G1PG1DG

◆NZ63(28-0)0カナダ(10/2、1915-大分)

*8T8G1PT

◆NZ71(24-9)9ナミビア(10/6、1345-東京)

*NZ11T8G、ナミビア3PG

◆NZ-イタリア(10/12、1345-豊田)

◆南ア57(31-3)3ナミビア(9/28、1845-豊田)

*南ア9T6G、ナミビア1PG

◆南ア49(17-3)3イタリア(10/4、1845-エコパ)

*南ア7T4G2PG、イタリア1PG

◆南ア-カナダ(10/8、1915-神戸)

◆イタリア47(21-7)22ナミビア(9/22、1415-花園)

*イタリア7T5G、ナミビア3T2G1PG

◆イタリア48(17-0)7カナダ(9/26、1845-博多)

*イタリア7T4G1PG、カナダ1T1G

◆カナダ-ナミビア(10/13、1215-鵜住居)

 

■C/イングランド15、フランス13、アルゼンチン6、アメリカ0、トンガ0

◆ENG35(18-3)3トンガ(9/22、1915-札幌)

*ENG4T3G3PG、トンガ1PG

◆ENG45(19-0)7米(9/26、1945-神戸)

*ENG7T5G、米1T1G

◆ENG39(15-3)10ARG(10/5、1700-東京)

*ENG6T3G1PG、ARG1T1G1PG

◆ENG-仏(10/12、1715-横浜)

◆仏23(20-3)21ARG(9/21、1615-東京)

*仏2T2G1PG1DG、ARG2T1G3PG

◆仏33(12-6)9米(10/2、1645-博多)

*仏5T4G、米3PG

◆仏23(17-7)21トンガ(10/6、1645-熊本)

*仏2T2G3PG、トンガ3T3G

◆ARG28(28-7)12トンガ(9/28、1345-花園)

*ARG4T4G、トンガ2T1G

◆ARG-米(10/9、1345-熊谷)

◆トンガ-米(10/13、1445-花園)

 

■D/ウエールズ9、豪州11、フィジー7、ウルグアイ(URUGUAY)4、ジョージア(GEORGIA)5

◆WAL43(29-0)14GEO(9/23、豊田)

*WAL6T5G1PG、GEO2T2G

◆WAL29(23-8)25豪州(9/29、1645-東京)

*WAL2T2G3PG2DG、豪州3T2G2PG

◆WAL-FIJ(10/9、1845-大分)

◆WAL-URG(10/13、1715-熊本)

◆豪州39(12-14)21FIJ(9/21、1345-札幌)

*豪6T3G1PG、FIJ2T1G3PG

◆豪州45(19-3)10URG(10/5、1415-大分)

*豪州7T5G、URG1T1G1PG

◆豪州-GEO(10/11、1915-エコパ)

◆FIJ27(12-24)30URG(9/25、1415-鵜住居)

*FIJI5T2G、URG3T3G3PG

◆FIJ45(7-3)10GEO(10/3、1415-花園)

*FIJI7T5G、GEO1T1G1PG

◆URG7(7-12)33GEO(9/29、1415-熊谷)

*URG1T1G、GEO5T4G

<トーナメント>

■準々決勝戦

◆1C①-D②(10月19日・土、1615-大分)

◆2B①-A②(10/19、1915-東京)

◆3D①-C②(10/20・日、1615-大分)

◆4A①-B②(10/20、1915-東京)

■準決勝戦

◆1-2(10/26・土、1700-横浜)

◆3-4(10/27・日、1800-横浜)

■決勝戦

◆(11月2日・土、1800-横浜)

■3位決定戦

◆(11/1・金、1800-東京)

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September 30, 2019

日本男子2度目V、女子3回完全制覇で終える 2019アジアセブンズS第3戦スリランカ大会 19/9/29

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第3戦 スリランカ大会9/28-29」が男女開催。

日本男女代表がアベック優勝に挑み達成した。

中国大会、男子は準決勝で中国に7-14で敗れ3位で終えた。リベンジをプール戦で果たした。香港との決勝は17-12で制した。

女子は中国大会、決勝、サヨナラT22-17中国で連続Vを飾った。タイが今大会初めて決勝へ。日本は寄せ付けず26-5で3シリーズ完全V。

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

10月4日から国内最高の大会「第100回全国体育大会(ソウル市会場)」があるため主力選手は参加せず。リコーからCTB金ソングがセブンズ代表で出場する。

☆2日目(9月29日)

決勝は日本が香港を17-12で接戦を制し今季2度目の優勝を遂げた。大会5試合計で得点173、失点17だった。

3位。中国はスリランカ27-12と圧倒した。

準決勝、日本は45-0スリランカ一蹴。香港はライバル中国を24-19で下した。

5位戦、フィリピンが19-14UAE。

7位戦は台湾が韓国を19-12で下した。韓国は最低の7位で終えた。

トーナメント最初の試合でフィリピン22-12韓国。
予選最後の試合。A韓国は0-45香港戦。

B日本は台湾を43-0ゼロ封し準決勝へ。

<<スリランカ大会1日目 19/9/28>>

☆第1日(9月28日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは香港、韓国、スリランカ、UAE

韓国は初戦がスリランカ、UAEとは。メンバーを大幅に入れ替えた韓国は格下に苦戦。10-24スリランカ。17-24UAEと連敗。

Bは日本、中国、フィリピンに中華台北(チャイニーズ・タイペイ、台湾)。

初戦、台湾に松井3Tなど7Tで43-0、中国にも松井2T計5T33-0と中国大会のリベンジを果たした。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/29)
◆日本17-12香港

*日本3T1G、香港2T1G

■3位戦
◆中国27-12スリランカ

*中国5T1G、スリランカ2T1G

■準決勝戦
◆日本45-0スリランカ

◆香港24-19中国

■プレート5位戦(9/29)

◆比19-14UAE
■7位戦

◆台湾19-12韓国

*台湾3T2G、韓国2T1G

*韓国得点、T/朴ジョンヒョン、金ヨンファン、G/李ギョンファン

■5-8位戦
◆韓国12-22比

*韓国2T1G、比4T1G

*韓国得点、T/朴ジョンヒョン2、G/ムン・ジンホ

◆UAE38-0台湾

 (予選9/28-/29)

■A:①香港(3-0、9P)、②スリランカ(2-1、7)、③UAE(1-2、5)、④韓国(0-3、3)
◆香港45-0韓国(9/29、1234)

◆香港34-0スリランカ、UAE
◆韓国10-24スリランカ(/28、1542)

*韓国2T、スリランカ4T2G

*韓国得点、T/ムン・ジンホ、金ソング

◆韓国17-24UAE(/28、1800)

*韓国3T1G、UAE4T2G

*韓国得点T/金ソング、金ヨンファン、G/李ギョンファン

◆スリランカ35-10UAE

■B:①日本(3-0、9P)、②中国(2-1、7)、③フィリピン(1-2、5)、④中華台北(0-3、3.チャイニーズ・タイペイ、台湾)
◆日本33-0中国(/28、1838)

‘日本5T4G

◆日本35-5比(/29、1128)

◆日本43-0台湾(/28、1450)

*日本7T4G

◆中国19-17比、台湾

◆比41-7台湾

<2019/9/28-第3次スリランカ大会 韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/金ドンフ(KRU) ◎医務/金ジェホン、金ヒス(KRU)

◎マネージャー/チャン・ソンイク(KRU)、◎映像分析/金ギボム(大韓スポーツ政策科学院)

◎選手

*1/☆主将、アンドレ(18シアトル在住、18A7)、2/ハン・ドンフン(エムジェル・ブルロース)、3/金ソング(リコー)、4/カン・ミン/ジュン(高麗大)、5/李ギョンファン(エムジェル・ブルロース)、6/ムン・ジンホ(KRU)、7/金ヨンファン(延世大)、8/金ジョンド(慶煕大(キョンヒ)、9/チョン・ソル(檀国大)、10/チョ・ヒョンソ(高麗大)、11/ソン・ミンギ(高麗大)、12/朴ジョンヒョン(延世大)

*遠征外

黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)、ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、11/12/李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )。
金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G),

 

<アジアシリーズ女子>8カ国

<<日本男子2度目V、女子3回完全制覇で終える 2019アジアセブンズS第3戦スリランカ大会 19/9/29>>

 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港の争いに興味。

☆2日目(9月29日)

日本女子は決勝で初めて決勝へ進んだタイを26-5で下し3シリーズ完全制覇で終えた。

5試合中3試合ゼロ封、得点137、失点19だった。

タイは今回、カザフスタンにプール戦で勝ったが中国とは対戦がなかった。

3位/中国31-0カザフスタン。

準決勝、日本はライバル中国を22-14で制した。タイはカザフスタンを12-7接戦を勝ち上がった。

5位戦は。香港22-5シンガポール。7位はスリランカ17-7マレーシア。

予選C、日本はタイを31-0ゼロ封。

Dは中国が43-0マレーシア

<<日本女子は連勝 スリランカ大会1日目 19/9/28>>

☆第1日(9月28日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Cは日本、香港、タイ、スリランカ。日本は初戦、スリランカ。

日本は初戦スリランカを34-0、2試合目、強豪、香港を24-0とゼロ封した。

Dは、シリーズ初Vで11月23日からの東京五輪アジア最終代表に有利に立ちたい中国。カザフスタン、シンガポール、マレーシア。

ライバル中国は、カザフスタンにと接戦の末に17-19で敗れた。シンガポールは61-0と大勝。カザフはマレーシアに52-0.

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/29)
◆日本26-5タイ

*日本4T3G、タイ1T

■3位戦

*中国31-0カザフスタン

■準決勝戦
◆タイ12-7カザフスタン
◆日本22-14中国

*日本4T1G、中国2T2G

■プレート5位戦(9/29)

◆香港22-5シンガポール

■7位戦 
◆スリランカ17-7マレーシア

■5-8位戦
◆スリランカ0-29シンガポール
◆香港22-10マレーシア


(予選9/28-29)

■C:①日本(3-0、9P)、②タイ(2-1、7)。③香港(1-2、5)、④スリランカ(0-3,3)

◆日本24-0香港(/28、1742)、

◆日本31-0タイ(/29、1040)
◆日本34-0スリランカ(/28,1430)
◆香港5-22タイ、22-10スリランカ
◆タイ36-5スリランカ

■D:①カザフスタン(3-0、9P)、②中国(2-1、7)、③シンガポール(1-2、5)。④マレーシア(0-3、3)

◆中国17-19カザフスタン、43-0マレーシア、61-0シンガポール

◆カザフスタン52-0マレーシア、48-0シンガポール

◆シンガポール10-5マレーシア

<<日本男子、中国にSFで敗北3位で終える。Vは香港、韓国5位。女子は日本が延長で優勝、中国下す。2019アジアセブンズシリーズ2次中国大会。19/9/15>>

「2019アジアラグビーセブンズシリーズ第2戦 中国大会9/14-15」が男女開催。

日本男女代表がアベック優勝を2大会連続で優勝に挑んだ。

男子は準決勝で中国に7-14で敗れ3位で終えた。

女子は決勝、中国に後半終了ホーンなる前まで12-17とリードされたがライチェルが同点T。延長へ。キックオフボールを展開しスピードランナー堤が左中間へサヨナラT22-17で連続Vを飾った。

*中国広東省恵州市(Huizhou , China)

<アジアシリーズ男子>8カ国
 韓国男子は15人制を兼務する徐天吾監督(尚武監督/韓国軍体育部隊)と梁永勲(ヤン・ヨンフン、前ホンダSH)コーチがARCに続き率いる。

☆2日目(9月15日)

決勝は香港と中国に。前半開始1分、香港が自陣からネビルがT(ウェブG)で7-0.5分に中国が中央から抜けシャンがT7-7同点に。7分、香港がつなぐとマックイーンが中央へT14-7で後半。お互いATKしあうも香港が制した。

3位へ回った日本は加納が前後半とも最初にTするなど6Tをスリランカから奪い40(21-0)0で終えた。

準決勝、日本が中国に敗れた(7-14)。前半3分、日本はトロケTで7-0と先制した。5分、中国がリスタートからつなぎガオT、マG7-7においつき後半入り。1分、ウィが日本DFを突いて中央インゴールへマG7-14と勝ち越した。残り時間、地元の声援を受け守り切った。

香港はスリランカから9T奪い55(24-0)0圧勝で決勝へ。

5位戦、韓国は後半に黄仁朝がTを加え17(12-0)0台湾を下した。7位はフィリピン26-5UAE。

プレート1回戦は韓国が19-7フィリピンを制した。金洸民(キム・グァンミン)2T、金ヨンファン1T。

予選最後の試合。A日本はスリランカ戦。松井3Tなど7T奪い37-0で圧勝した。

韓国は中華台北戦(チャイニーズ・タイペイ、台湾) 。ユ・チョルギュ、金ヨンファンTで12-7。

<<日本男子は連勝で4強、女子はカザフに敗れ2位狙い 中国大会1日目 19/9/14>>

☆第1日(9月14日-)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、韓国、スリランカ、中華台北(チャイニーズ・タイペイ、台湾)。

日本は初戦、41-0台湾。2戦目は日韓戦だ、第1次韓国大会では圧勝している。

前後半3T38-0で完勝した。日本は2連勝で4強入り、韓国は連敗で5位以下へ。

韓国は初戦がスリランカ、1Tのみ5-28で敗れた。スリランカも2勝で準決勝。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う香港、中国、フィリピンにUAE。

香港が19-7中国決戦を制し2勝で4強へ。中国、UAEが⒈勝。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/15)
◆香港14(14-7)7中国

*香港2T2G、中国1T1G

■3位戦
◆日本40(21-0)0スリランカ

*日本6T5G

■準決勝戦
◆日本7(7-7)14中国

*日本1T1G、中国2T2G
◆香港55(24-0)0スリランカ

*香港9T5G

■プレート5位戦(9/15)

◆韓国17(12-0)0台湾

*韓国3T1G

*T/金玄樹(キム・ヒョンス)、金ヨンファン、黄仁朝(ファン・インジョ)、李在馥(イ・ジェボック)1G


■7位戦

◆フィリピン26-5UAE

■5-8位戦
◆韓国19-7フィリピン

*韓国3T2G、比1T1G

*韓国T/金洸民(キム・グァンミン)2T、金ヨンファン1T1G、李在馥(イ・ジェボック)1G

◆台湾24-19UAE

 (予選9/14-15)

■A:①日本(3-0、9P)、②スリランカ(2-1、7P)、③韓国(1-2、5P),④台湾(0-3、3P)
◆日本38(19-0)0韓国

*日本6T4G

*開始1分、韓国LOでノックオン、日本が拾い6桑水流が左中間T(5-0)。3分、リスタートから韓国がアタック。左隅に7張正民飛び込むも直前に日本3トロケ・マイケルのタックル受けノックオン。

日本12本村が自陣ルーズボールから80M独走T(12-0)。6分、日本9加納T(TOから)。19-0で後半へ。

1分、日本9加納が2本目ノーホイッスルT(26-0)。3分、日本8松井T(右スミ、31-0)。ラストは7吉澤T38-0。

◆日本37-0 スリランカ、41-0台湾
◆韓国5-28スリランカ

*韓国1T/金洸民(キム・グァンミン)、スリランカ4T4G

◆韓国12-7台湾

*韓国2T1G、台湾1T1G

*韓国/ユ・チョルギュT、金ヨンファンT、李在馥(イ・ジェボック)1G

◆スリランカ26(14-12)17台湾

■B:①香港(3-0、9P)、②中国(2-1、7P)、③UAE(1-2,5P)、④フィリピン(0-3、3p)
◆香港19-7中国、47-0フィリピン、22-7UAE

◆中国21-15フィリピン、36-0UAE

◆UAE21-17フィリピン

<2019/9/14-第2次中国大会 韓国男子代表>

◎監督/徐天吾(ソ・チョンオ、尚武監督・三星重工コーチ・延世大、現役時CTB、67/8/3)
◎コーチ/梁永勲(ヤン・ヨンフン、KRU、前ホンダSH、80/12/6)、◎トレーナー/金ドンフ(KRU) ◎医務/金ジェホン、金ヒス(KRU)

◎マネージャー/チャン・ソンイク(KRU)、◎映像分析/チェ・ウンミョン(大韓スポーツ政策科学院)

◎選手

*1/黄仁朝(ファン・インジョ、FL/NO8、韓国電力、87/6/12)、2/李ギョンファン(エムジェル・ブルロース)、3/張成民(チャン・ソンミン、CTB/FB,19ポスコ建設・17-18NTTドコモ・尚武・高麗大、19ARC、92/8/22)、4/金洸民(キム・グァンミン、CTB、韓国電力、88/04/02)、5/李在馥(イ・ジェボック、FB、ポスコ建設、19ARC、91/05/22 )、6/金南郁(キム・ナンウク、CTB/WTB、韓国電力、19ARC、90/02/05)、7/張正珉(チャン・ジョンミン、WTB、19韓国電力、19ARC、94/11/10)、8/アンドレ(18シアトル在住、18A7)、9/金玄樹(キム・ヒョンス、FL、韓国電力、88/11/08)、10/ユ・チョルギュ(CTB、韓国電力)、11/金ヨンファン(延世大)、12/李ソンベ(SH,韓国電力、90/4/7 )。

*遠征外
金昌珉(キム・ジョンミン、FL,韓国電力、83/03/15)、李ジンギュ(CTB,現代G、94/7/4、 19ARC)、朴玩龍(パク・ワンヨン、SH、韓国電力)、張容興(チャン・ヨンフン、WTB、19NTTコム・尚武・延世大、93/11/12)、韓建圭(ハン・コンギュ、NO8/FL、韓国電力、7/1/22)、朴ファン(NO8/FL、韓国電力)、ユ・ヒボム(WTB、韓国電力)、シン・ミンス(FB,尚武)、パン・ジュンヨン(CTB、尚武)、カン・ジング(WTB、現代G),

<<日本男子、中国にSFで敗北3位で終える。Vは香港、韓国5位。女子は日本が延長で優勝、中国下す。2019アジアセブンズシリーズ2次中国大会。19/9/15>>

<アジアシリーズ女子>8カ国
 韓国女子は不参加。東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港の争いに興味。

☆2日目(9月15日)

日本女子は決勝、中国に後半終了ホーンなる前まで12-17とリードされた。ライチェルが同点T。延長へ。キックオフボールを展開しスピードランナー堤が左中間へサヨナラT22-17で連続Vを飾った。

前半は3分リウ、6分ヤンと中国Tで0-12で折り返した。後半25秒、大黒田がノーホイッスルT、自分でGし7-12へ。3分日本がYCで1人欠いたあと中国がスーTし7-17。ここから日本が粘る。主将・中村T12-17としホーン同時にライチェルT17-17延長へ。

延長は中国がキックオフ。日本が確保したボールが堤へ。これまで止められていたが自陣から果敢にアタックし中国DFをかわし左中間へTした。

3位/カザフスタン19-17香港、前回大会3位戦をリベンジした。

準決勝、日本は香港を相手に33-12完勝。中国もカザフスタンに21-10で勝ち決勝へ進んだ。

5位戦はタイが力を見せて36-0マレーシア、7位はシンガポール15-10スリランカとなった。

予選C、日本はタイ。2連勝タイに5T奪う。27-0圧勝し1位通過(2勝1敗、得失点差+74)。2位はカザフ(同、+47)、3位タイ(同、+13)。

Dは中国がスリランカを46-0で制し3連勝1位通過。2位香港。

<<日本男子は連勝で4強、女子はカザフに敗れ2位狙い 中国大会1日目 19/9/14>>

☆第1日(9月14日)

予選プール各2試合ずつを行った。

Aは日本、カザフスタン、タイ、シンガポール。日本は初戦、シンガポール。

日本は初戦シンガポールから8T奪う猛攻で54-0とした。しかし2試合目、難敵カザフスタンが初戦の敗北から奮起し12-19で日本を下した。

タイはカザフを初戦12-5、シンガポールも33-0と制し連勝で4強が確実に。

Bは11月23日からの東京五輪アジア最終代表を争う中国、香港にスリランカ、マレーシア。

ライバル中国は、スリランカ。香港対マレーシア戦。45-0香港、56-0マレーシアと寄せ付けず4強へ。

(トーナメント)

■カップ決勝戦(9/15)
◆日本22(延長5-5)、17(0-12)17中国

*日本4T1G、中国3T1G

■3位戦カザフスタン19(12-5)17香港

*カザフ3T2G、香港3T1G

■準決勝戦
◆中国21-10カザフスタン
◆日本33-12香港

*日本5T4G、香港2T1G

■プレート5位戦(9/15)

◆タイ36-0マレーシア

■7位戦

 
◆シンガポール15-10スリランカ

■5-8位戦
◆マレーシア19-5シンガポール
◆タイ31-5スリランカ


(予選9/14-15)

■A:①日本(2-1、7P、+74)、②カザフスタン(2-1,7P、+47)、③ タイ(2-1、7P、+13)、シンガポール(0-3、3P)

◆日本12-19カザフスタン、27(17-0)タイ、54(35-0)0シンガポール

◆タイ12(12-0)5カザフスタン、33-0シンガポール

◆カザフスタン47(21-0)0シンガポール

■B:①中国((3-0、9P)、②香港(2-1、7P)、③マレーシア(1-2、5P)、④スリランカ(0-3、3P)

◆中国45-0香港、46(17-0)0スリランカ、56-0マレーシア

◆香港22(7-7)7スリランカ、31(17-0)0マレーシア

◆マレーシア20-5スリランカ

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September 29, 2019

TE東京ガス、ヤクルトなど3連勝 TE3週目 19/9/28-

TEなど地域社会人リーグはW中も行っている。

Tキュウシュウは、9月1日に開幕。

<<TE>>

東京ガス(15P)、ヤクルト(15)、横河(14)、セコム(15)、明治安田(8)、秋田NB(6)、

クリーンファイターズ(0)、BIG/BLUES(0)、富士ゼロックス(0)、日立(1)



☆第3週(9月28-29日)

■第3週

◆東京ガス68(28-0)0秋田NB(9月28日、秋田)

*東ガス10T9G

◆ヤクルト73(26-6)6BIG/BLUES (ヤクルトG)

*ヤクルト11T9G、BIG2PG

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)メンバー外

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)メンバー外

◆明治安田生命31(19-17)24日立

*明治5T3G、日立4T2G

◆横河武蔵野24(19-0)12クリーンファイターズ(29日、クリーンG)

*横河4T2G、クリーン2T1G

◆セコム64(45-7)7富士ゼロックス(セコムG)

*セコム10T7G、ゼロックス1T1G

◎ゼロックスLO5南秀絃(立正大-東京朝高)80分

*明治5T3G、日立4T2G

☆第2週(9月14-15日)

■第2週

◆東京ガス77(42-5)5日立(9月14日、ガスG)

*ガス11T11G、日立1T

◎東ガスCTB金淳英(関西学院大-大阪朝高)メンバー外

◆秋田NB38(22-7)14クリーンファイターズ(15日、秋田)

*秋田5T2G3PG、クリーン2T2G

◆ヤクルト66(26-12)12ゼロックス(ヤクルトG)

*ヤクルト10T8G、ゼロックス2T1G

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)メンバー外

◎ゼロックス19LO/FL南秀絃(立正大-東京朝高)後半11MかLO4

◆横河武蔵野55(12-3)6BIG/BLUES (横河G)

*横河9T5G、BIG2PG

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

 ◆セコム61(26-5)12明治安田生命(明治G)

*セコム9T8G,明治2T1G

☆第1週(9月7-8日)

優勝を狙うヤクルト57-7クリーンファイターズ、東京ガス112-0で昇格の富士ゼロックスなど圧勝スタート。

■第1週

◆明治安田生命12(7-10)10秋田NB(9月7日、明治安田G)

*明治2T1G④、秋田1T1G1PG①

◆ヤクルト57(26-7)7クリーンファイターズ(ヤクルトG)

*ヤクルト9T6G⑤、クリーン1T1G

◎ヤクルトPR金弘泰(明大-東京朝高)

◆横河武蔵野61(28-10)22日立製作所(横河G)

*横河9T8G⑤、日立4T1G

◆東京ガス112(49-0)0富士ゼロックス(ガスG)

*ガス16T16G⑤

◎東ガスCTB12金淳英(関西学院大-大阪朝高)80分

◎ゼロックスLO/FL南秀絃(立正大-東京朝高)

◆セコム64(50-0)10BIG/BLUES(8日、セコムG)

*セコム10T7G⑤、BIG2T

◎BIG/SO崔多訓(白鴎大)

<<TW>>

☆第1週(11月9日)

■第1週

◆大阪府警-豐田通商(豊田市公園)

◆中部電力-日本新薬

◆JR西日本-三菱自動車京都(JR西G)

◎JR西FB金成志(帝京大-大阪朝高)

◆ユニチカ-島津製作所(島津G)

◎島津SH李翔太(日大-大阪朝高)

◆大阪ガス

◎大ガスFB高陽日(関西学院大-大阪朝高)

<<Tキュウシュウ>>

中国電力(10P)、JR九州(9)、三菱長崎(5)、日鉄八幡(4)、福岡銀(1)、鹿児島銀(1)

☆第3週(9月14-15日)

■第3週

◆中国電力73(40-5)12日本製鉄八幡(9月14日、電力G)

*中国11T、八幡2T1G

◆三菱重工長崎56(21-10)10鹿児島銀行(15日、長崎・大村市放虎原:ほうこばる)

*三菱8T8G、鹿銀1T1G1PG

☆第2週(9月8日)

■第2週

◆JR九州54(21-12)29福岡銀行(福銀G)

*JR8T7G、福銀5T2G

☆第1週(9月1日)

■第1週

◆JR九州41(15-10)29三菱重工長崎(Gアリーナ)

*JR64G1PGT、三菱4T3G1PG

◆中国電力64(24-7)10福岡銀行(CCW広島)

*中国電10T7G,福銀1T1G1PG

◎中国電NO8/FL申賢志(19加入、帝京大)

◆日本製鉄八幡25(11-7)21鹿児島銀行(北九州・鞘ヶ谷さやがたに競技場)
*八幡2T1G1PT2PG、鹿銀3T3G

 

<<2019TLC 神戸がV 終了>>



TL15、チャレンジリーグ8の計23チームが7月20日(土)まで6チームずつ4プールに分かれて予選を行った。

19年7月20日で予選を終えAサントリー、B東芝、Cクボタ、D神戸が1位となり

8月4日の準決勝は昨季王者の神戸VSサントリー(ヤンマー)、復活を期す東芝VSクボタ(ニッパツ)となった。

*プールCトヨタ自動車は6月20日に所属SO樺島がコカイン所持で麻薬取締法違反で逮捕、リーグ戦を辞退した。

プールの1位チームで決勝トーナメントを実施。準決勝8月4日(日、ニッパツ&ヤンマーS)、決勝10日(土、花園)

 

<トーナメント>

■決勝(8月10日、花園)

◆神戸43(24-0)7クボタ

*神戸7T4G、クボタ1T1G

*神戸が圧勝。前半WTB11山下が先制Tすると19分、33分にもハットトリック達成なるTで前半だけで24-0とした。

後半も最初にBKがTするなど7Tし突き放した。

■準決勝(8月4日)

◆神戸32(24-11)26サントリー(ヤンマーST)

*神戸5T2G1PG、サントリー3T1G3PG

*神戸が前半リードで勝利。

◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
Kobjsh

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分)

*SF8/4(サントリー)L4、80分

*F8/10(クボタ)L4.後半21Mま
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

*SF8/4(サントリー)メンバー外

*F8/10(クボタ)メンバー外

◆クボタ31(28-19)24東芝(三ツ沢ST)

*クボタ4T4G1PG、東芝4T2G

*後半17分、東芝HO森がT,G決まり31-24へ。東芝ラストの攻め「認定T?」のシーンもあったが

Tを取り切れなかった。復活目指すTのファイトが良かった。

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
1898khb2

19623kbtkhb

*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ

*SF8/4(東芝)R19(L)出場無し
*F8/10(神戸)R19(L4)後半11Mか


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

19629ngy

*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝

*SF8/4(東芝)R17(PR1)、後半22Mか
*F8/10(神戸)R17(PR1)、前半34Mか


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

19623kbtssg

*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

*SF8/4(東芝)メンバー外

*F8/10(神戸)メンバー

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

19623tblsc1

19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分

*SF8/4(クボタ)FL7、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

19623tgt2

19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか

*SF8/4(クボタ)R17(PR1)、後半31Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

*SF8/4(クボタ)メンバー外

<プール戦>

◇プールA

*サントリー(24)、パナソニック(19)、ホンダ(14)、日野(12)、栗田(4)、清水建設(0)

■サントリー、7/19:2T2G3PG、23(17-12)19、3T2Gパナソニック、6/30:6T5G、40(19-3)3、1PGホンダ、7/12:5T4G2PG,39(21-3)3、1PG日野、7/6:9T5G,55(29-7)7、1T1G栗田、6/22:14T9G,88(43-0)5、1T清水建設

■パナソニック、7/6:6T5G、40(12-7)7、1T1Gホンダ、6/22:4T4G1PG、31(31-17)29、4T3G1PG日野、7/13:5T4G2PG、39(17-10)10、1T1G1PG栗田、6/29:7T5G1PG、55(12-14)14、2T2G清水建設

■ホンダ、7/20:3T3G1PG,24(21-0)19、3T2G日野、6/22:5T4G33(12-3)3、1PG栗田、7/13:6T6G、42(14-7)14、2T2G清水建設

■日野、6/29:6T5G、40(12-5)12、2T1G栗田、7/6:13T7G、76(29-12)12、2T1G清水建設

■栗田、7/20:3T3G、21(7-10)10、1T1G1PG清水建設

◆パナソニック

◎パナFL/LO劉永男(ユ・ヨンナム)유영남(18からコーチ兼任、08-、仁川機械工高・檀国大・尚武)

→2019年よりFWコーチ
Panayyn187
◎パナCTB権裕人(コン・ユイン)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Panakyi18

*1W6/22(日野)メンバー外

*2W6/29(清水)メンバー外

*3W7/6(ホンダ)メンバー外

*4W7/13(栗田)CTB13、前半のみ

*5W7/19(サントリー)メンバー外

◆ホンダ

◎ホンダPR3具智元(グ・ジウォン)구지원(17-、日本文理高・拓殖大、19・18SW&日本代表、16SW、17SW&日本代表候補)
Dsc_0045

*日本代表期間中

◎ホンダSO/CTB10朴成基(パク・ソンギ)、(15-、大阪朝鮮高・帝京大)
Dsc_1000
Dsc_0129
*1W6/22(栗田)SO10、80分、4G

*2W6/30(サントリー)SO10、後半19Mま、1PG

*3W7/6(パナ)メンバー外

*4W7/13(清水)SO、後半25Mま、5G

*5W7/20(日野)SO、80分、3G

◎ホンダSO/CTB具智允(グ・ジユン)구지윤、(16-、日本文理高・拓殖大)

Hndgjyun1891

*1W6/22(栗田)メンバー外

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R23(CTB13)、後半28Mか

*4W7/13(清水)CTB12.80分

*5W7/20(日野)メンバー外

◎ホンダSO呉洸太(オ・グァンテ、19-、法政大、大阪朝高)

*1W6/22(栗田)FB15、80分

*2W6/30(サントリー)メンバー外

*3W7/6(パナ)R22(SO)、後半20Mか

*4W7/13(清水)SO.後半25Mか、1G

*5W7/20(日野)R22、出場無し

◆日野

◎日野FL李淳也(リ・ジュンヤ)、(16-、常翔啓光学園・15天理大)

*1W6/22(パナ)メンバー外

*2W6/29(栗田)メンバー外

*3W7/6(清水)メンバー外

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外


◎日野WTB鄭演植(チョン・ヨンシク)정연식(18-日野、16-尚武、12-高麗大)
181013hncys

*1W6/22(パナ)WTB23(14)後半22Mか

*2W6/29(栗田)WTB23(14)後半0Mか

*3W7/6(清水)WTB14、前半34M1TRY、後半26M1TRY。後半28Mま

*4W7/12(サントリー)メンバー外

*5W7/20(ホンダ)メンバー外

19626cyshn

◆栗田

◎栗田PR金亨志(キム・ヒョンジ)、(16-、大阪朝鮮高・15京産大)
Krtp1khj182

*1W6/22(ホンダ)PR1、後半10Mま

*2W6/29(日野)PR1、後半21Mま

*3W7/6(サントリー)PR1、後半16Mま

*4W7/12(パナ)PR1、後半11Mま

*5W7/20(清水)PR1、後半11Mま
19629krtkhj

◇プールB

*東芝(23)、NTTコム(20)、 ヤマハ(16)、NTTドコモ(10)、 宗像サニックス(4)、九州電力(1)

■ヤマハ、7/13:3T2G、19(0-10)31、4T4G1PGNTTコム、6/29:3T3G,21(0-21)24、3T3G1PG東芝、7/20:8T6G、52(14-0)7、1T1G宗像サニックス、7/5:5T2G1PT、36(24-12)12、2T1G/NTTドコモ、6/22:10T6G、62(36-7)12、2T1G九州電力

■NTTコム6/23:3T3G1PG、24(7-24)31、5T3G東芝、6/29:8T7G1PG、57(10-6)6、2PG宗像サニックス、7/19:6T3G、36(7-6)6、2PGNTTドコモ、7/6:10T5G1PT、67(31-7)14、2T2G九州電力

■東芝、7/6:6T6G,42(21-0)5、1T宗像サニックス、7/13:5T5G、35(14-10)15、2T1G1PGNTTドコモ、7/20:10T6G、62(38-0)17、3T1G九州電力

■宗像サニックス6/22:1T、5(5-19)33、5T4G・NTTドコモ、7/13:4T2G1PG、27(5-7)22、3T2G1PG九州電力

■NTTドコモ、6/29:7T5G、45(19-5)5、1T九州電力

◆ヤマハ

◎ヤマハLO李珍錫(イ・ジンソック)(17-18NEC、ポスコ・尚武)

Yamahaljs

*1W6/22(九電)R19(L4)後半25Mか

*2W6/29(東芝)R19出場無し

*3W7/5(ドコモ)R19(L5)後半19Mか

*4W7/13(コム)メンバー外

*5W7/20(サニックス)メンバー外

◆東芝

◎東芝FL李聖彰(リ・ソンチャン)(14-、東京朝鮮高・帝京大)

19623tblsc1

19623tblcomk1

*1W6/23(コム)FL7、80分、前半32M1TRY

*2W6/29(ヤマハ)FL7、後半30Mま

*3W7/6(サニックス)FL7、後半19M1TRY、80分

*4W(ドコモ)FL7、後半27Mま

*5W7/20(九電)NO8、HIA(後半11-21M)、80分


◎東芝PR金寛泰(キム・ガンテ)(15-、大阪朝鮮高・関西学院大)

19623tgt2

19623tbgt1

*1W6/23(コム)PR1、後半25Mま。後半2Mシンビン

*2W6/29(ヤマハ)PR1、後半25Mま

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)R17(PR1)、後半36Mか

*5W7/20(九電)R17(PR1)、後半25Mか


◎東芝LO梁大炴(ヤン・デヨン)양대영、(18-東芝、16-尚武、12-高麗大、富川北高・中)
Tsbydy18

*1W6/23メンバー外

*2W6/29(ヤマハ)メンバー外

*3W7/6(サニックス)メンバー外

*4W(ドコモ)メンバー外

*5W7/20(九電)メンバー外

◆NTTコム

◎コムFL金正奎(キン・ショウケイ)、(14-常翔啓光学園・早稲田大)主将

19623ksk2

19623ksk1

 

*1W6/23(東芝)FL7、80分

*2W6/29(サニックス)FL7、80分

*3W7/6(九電)FL7、後半22Mま

*4W7/13(ヤマハ)FL7、前半8M先制T、80分

*5W7/19(ドコモ)FL7、HIA(後16-22M)、80分

◎コムLO金嶺志(キム・リョンジ)、(17-、東京朝鮮高・帝京大)

19623krj

*1W6/23(東芝)R19(L4)、後半33Mか

*2W6/29(サニックス)R19(L5)、後半28Mか

*3W7/6(九電)R19(L5)、後半30Mか

*4W7/13(ヤマハ)R19(L5)、後半25Mか

*5W7/19(ドコモ)R19(L5)、後半27Mか

◎コムWTB/FB張容興(チャン・ヨンフン)(19-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

19623cmcyh1

19623cyctry

19623cyc1

*1W6/23(東芝)FB15、80分。前半20M1TRY

*2W6/29(サニックス)FB15、後半18Mま

*3W7/6(九電)FB15、前半26M1TRY、後半5Mま&37Mか

*4W7/13(ヤマハ)R23(CTB13)、後半30Mか

*5W7/19(ドコモ)R23(WTB11)、後半12Mか、1G(2G×)

◎コムCTB/WTB諸葛彬(チェガル・ビン)제갈빈JEGAL BIN(14-、ソウル大附属高・延世大・尚武)

*2016年10月試合中に脳梗塞発症リハビリ➡17チームスタッフ

Comcgb

◆サニックス

◎SAN/PR申東ウォン(シン・ドンウン)신동원ウォン=冫原(15-、NZ/クライストチャーチ・ボーイズ高・08-12福岡サニックス・13-サントリー・14-近鉄)
181201sdw1

*1W6/22(ドコモ)R17(PR1)後半16Mか

*2W6/29(コム)R18(PR3)、後半8Mか

*3W7/6(東芝)PR3、80分

*4W7/13(九電)PR3、前半のみ

*5W7/20(ヤマハ)R17(PR1)、後半19Mか


◎SAN/WTB王授榮(ワン・スヨン)、(14-、三重・朝明高・大阪体育大3年中退・14末からサニックス)
Snxwsy

*1W6/22(ドコモ)CTB13、80分

*2W6/29(コム)CTB13、80分

*3W7/6(東芝)CTB13、80分

*4W7/13(九電)CTB13、80分

*5W7/20(ヤマハ)CTB13、80分


◎SAN/HO王鏡聞(ワン・キョンムン)왕경문(18-サニックス、14-近鉄、三重・朝明高-韓国・養正中・大阪体大)
181201wgm1

*1W6/22(ドコモ)R16(HO)、後半6Mか

*2W6/29(コム)メンバー外

*3W7/6(東芝)R16(HO2)、後半35M1TRY、後半7Mか

*4W7/13(九電)メンバー外

*5W7/20(ヤマハ)メンバー外

◆NTTドコモ

◎ドコモPR金廉(キム・リョム)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Teikyokr

*1W6/22(サニ)PR3、後半31M

*2W6/29(九電)PR3、後半27Mま

*3W7/5(ヤマハ)PR2、前半20Mま

*4W7/13(東芝)R18(PR3)、後半から

*5W7/20(コム)PR3、前半30Mま


◎ドコモSO/CTB金勇輝(キム・ヨンヒ)、(15-、大阪朝鮮高・法政大)
Dcmct13kyh181

*1W6/22(サニ)CTB13、80分

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)WTB11、80分

*4W7/13(東芝)CTB13、80分

*5W7/20(コム)CTB13、80分


◎ドコモHO趙隆泰(チョ・リュンテ)、(17-、大阪朝鮮高・同志社大)
Dcmpcryt182

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモFL李智栄(リ・チヨン)、(17-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Dcmlcy

*1W6/22(サニ)FL7、80分、前半23&後半7M2TRY

*2W6/29(九電)R20(NO8)、後半19Mか

*3W7/5(ヤマハ)FL7、80分

*4W7/13(東芝)FL7、80分

*5W7/20(コム)FL7、80分

◎ドコモLO金相進(キム・サンジン、19-、尚武・慶煕大)

Nttdkimsjn

*1W6/22(サニ)メンバー外

*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◎ドコモPR張泰立育(チャン・テユク)(12-、大阪朝鮮高・関西学院大)

*1W6/22(サニ)メンバー外
*2W6/29(九電)メンバー外

*3W7/5(ヤマハ)メンバー外

*4W7/13(東芝)メンバー外

*5W7/20(コム)メンバー外

◇プールC

19622kbttry 

*クボタ(23)、キヤノン(20)、コカ・コーラ(14)、釜石SW(9)、 三菱相模原(7)、 トヨタ自動車0(SO樺島、コカイン所持容疑で逮捕。カップ戦辞退)

トヨタ自動車、7/20クボタ、6/29キヤノン、7/13コカ・コーラ、6/23三菱相模原、6/29釜石SW

■クボタ、7/13:4T2G1PG、27(27-7)7、3T3Gキヤノン、6/22:6T5G1PG、43(14-7)7、1T1Gコカ・コーラ、7/6:2T1G、12(12-0)0、1T1G三菱相模原、6/29:7T2G、39(27-0)7、1T1G釜石SW

■キヤノン、7/6:5T4G、33(14-7)17、2T2G1PGコカ・コーラ、7/20:1T1G5PG、22(16-3)8、1T1PG三菱相模原、6/23:7T7G2PG、55(20-7)7、1T1G釜石SW

■コカ・コーラ、6/30:4T1G1PG、25(10-14)24、3T3G1PG三菱相模原、7/20:7T7G1PG、52(38-0)12、2T1G釜石SW

■三菱相模原、7/13:14(0-21)28、4T4G釜石SW

◆トヨタ自動車

◎トヨタPR崔凌也(サイ・ルンヤ)、(17-、筑波大・東福岡高・九州朝鮮中)
◎トヨタSO/FB金典弘(キム・ジョノン)(18-、東海大、大阪朝鮮高)

◆クボタ

◎クボタLO金昊範(キム・ホボム)、KIM HOBUM 김호범(15-、檀国大・14尚武)
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*1W6/22(コーラ)、左足肉離れでリハビリ

*2W6/29(釜石)、左足肉離れでリハビリ

*3W7/6(三菱)、左足肉離れでリハビリ

*4W7/13(キヤノン)リハビリ

*5W(トヨタ)リハビリ


◎クボタPR羅官榮(ナ・グァンヨン)나관영、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)

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*1W6/22(コーラ)R17(PR!)後半22Mか

*2W6/29(釜石)PR1、後半8Mま

*3W7/6(三菱)R17(PR1)、後半7Mか

*4W7/13(キヤノン)R17(PR1)、後半12Mか

*5W(トヨタ)不戦勝


◎クボタLO孫昇巳(ソン・スンギ、18-、日本大、大阪朝鮮高)

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*1W6/22(コーラ)R19(L4)、後半31Mか

*2W6/29(釜石)メンバー外

*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(キヤノン)メンバー外

*5W(トヨタ)不戦勝

◆キャノン

◎HO朴成浩(パク・ソンホ、19-、明治大、大阪朝鮮高)

*1W6/23(栗田)メンバー外
*3W7/6(三菱)メンバー外

*4W7/13(クボタ)メンバー外

*5W7/20(三菱)R16(HO2)後半35Mか

◆コカ・コーラ

◎コーラCTB朴智琇(パク・ジス、18-徳山大(09-17)12-14尚武、培材高・中、19ARC韓国代表)

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*1W6/22(クボタ)メンバー外

*2W6/30(三菱)R22(CTB13)、後半35Mか

*3W7/6(キヤノン)SO10、後半21Mま

*4W(トヨタ)不戦勝

*5W(釜石)メンバー外

◆三菱相模原

◎三菱PR成昴徳(ソン・アンドク)성앙덕、(14-、06-13近鉄、大阪朝高・帝京大)
Mtbpr3snd181

*2W6/30(コーラ)PR3、後半27Mま

*3W7/6(クボタ)PR3、後半25Mま
*4W7/13(釜石)PR3、後半20Mま

*5W7/20(キヤノン)PR3,後半6Mま

◎三菱PR李成鏞(リ・ソンヨン)在日、(18-、帝京大、大阪朝鮮高)
Mtbplsy182

*2W6/30(コーラ)メンバー外

*3W7/6(クボタ)R17(PR1)、後半25Mか

*4W7/13(釜石)R17(PR1)、前半37Mか

*5W7/20(キヤノン)PR1、後半11Mま

◇プールD

*神戸製鋼(23)、近鉄(19)、NEC(14)、 リコー(12)、豊田自動織機(4)、マツダ(1)

■神戸製鋼、7/5:1T1G4PG、19(9-3)13、2T1PGリコー、7/19:7T6G、47(14-14)26、4T3GNEC、6/29:5T5G1PG、38(24-5)12、2T1G豊田自動織機、6/22:3T2G1PG、22(15-0)14、2T2G近鉄、7/13:12T9G1PT、85(52-0)12、2T1Gマツダ

■リコー、6/28:1T、5(0-0)7、1T1GNEC、6/22:6T3G、36(12-14)14、2T2G豊田自動織機、7/13:4T3G、26(21-21)38、6T4G近鉄、7/20:14T6G、82(39-0)0マツダ

■NEC、7/13:4T2G、24(12-0)5、1T豊田自動織機、7/6:3T2G、19(5-21)56、8T8G近鉄、6/22:6T3G1PG、43(19-0)12、2T1Gマツダ

■豊田自動織機、7/20:2T1G、12(12-17)52、8T6G近鉄、7/6:4T3G、26(7-17)24、4T2Gマツダ

■近鉄、6/30:8T5G、50(29-3)10、1T1G1PGマツダ

◆神戸製鋼
◎神戸LO張碩煥(チャン・ソクファン)JANG SEOKHWAN장석환(16-、延世大・14-15尚武)
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*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)L4、前半のみ

*3W7/5(リコー)L4、80分

*4W7/13(マツダ)L4、後半22Mま

*5W7/19(NEC)L4、(出血後30-33M),80分
◎神戸SH梁正秋(リャン・ジョンチュ)、(15-、大阪朝鮮高・京都産業大)
Kobeshytj

*1W6/22(近鉄)メンバー外

*2W6/29(織機)メンバー外

*3W7/5(リコー)メンバー外

*4W7/13(マツダ)メンバー外

*5W7/19(NEC)メンバー外

◆リコー

◎リコーCTB金宣求(キム・ソング)김선구、(18-、16-尚武、12-延世大、ソウル大附属高・中)
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*1W6/22(織機)メンバー外

*2W6/29(NEC)メンバー外

*3W7/5(神戸)メンバー外

*4W7/13(近鉄)メンバー外

*5W7/20(マツダ)メンバー外

◆マツダ

◎マツダFB李修平(リ・スピョン)이수평(13-、大阪・日新高、大阪体育大12六甲クラブ、16韓国代表)
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*1W6/22(NEC)メンバー外

*2W6/30(近鉄)メンバー外

*3W7/6(織機)メンバー外

*4W7/13(神戸)メンバー外

*5W7/20(リコー)メンバー外

◎マツダLO南宗成(ナム・ジョンソン)남종성NAM JONGSONG(15-、大阪朝鮮高・明治大、16韓国代表)
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*1W6/22(NEC)L4、後半27Mま

*2W6/30(近鉄)L4、後半36Mま

*3W7/6(織機)L4、後半37Mま

*4W7/13(神戸)L4、後半37Mま

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日本が世界2位アイルランドを実力で下した19-12。2019W杯2周り目

「2019ラグビー・ワールドカップ日本大会」が2019年9月20日(金)始まる。

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☆第12日(第3週 10月3日)☆

Aアイルランドはロシアと対戦。前半3T奪うも後半は苦労し21分にようやく4T、BP獲得。さらに1T追加35-0で2勝目。

Dフィジーもジョージアと前半は接戦7-3だった。後半5分に2T目を決めると20分までに3T。さらに28分から7分間でフィジアン・マジックを披露し3T、63-10で圧勝した。

☆第11日(第3週 10月2日)☆

☆第10日(第3週 9月30日)☆

B王者NZはカナダから9Tの猛攻63-0一蹴した。バレット3兄弟が先発すると前半8分にWTB14ジョーディ、36分FBボーデンがTした。最後は後半4分にLO4スコッドがトライラインを越え3兄弟先発全員TというWC史上初の快挙を成し遂げた。

C仏は米から5T33-9とBPを得た。

Aスコットランドが後半2PTを奪う。計4T獲得し34-0サモアをゼロ封した。

☆第9日(第2週最終日 9月29日)☆

D2試合。優勝候補同士のウエールズ対オーストラリアは、ウエールズが前半リードを守り29(23-8)25で連勝。

ジョージアはフィジーを下したウルグアイから5T奪い33-7、1勝目をあげた。

☆第8日(9月26日)☆

A,日本が優勝候補アイルランドと対戦(19-12)。前半開始はアイルランドが2Tするなど6-12としていた。日本はアイルランド陣に入るとラックでアイルランドが反則をとられる機にSO田村が3PGし9-12で後半へ。

19分、日本がアイルランドゴールへ迫るFL6姫野がボールを持ち前へ。ラックから出たボールがきゅうきょメンバー入りしたWTB23福岡へ。左中間へ飛び込み14-12と逆転した。田村G成功で16-12。アイルランド猛攻を姫野が絡みノットリリースにするなど守る。残り10分田村PGで19-12.耐えた日本が金星で勝ち取った。

PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)は攻守で見せた。前半からボールキャリーで再三、ゲインラインを切る。さらに35分。日本ゴール前にアイルランドスクラムを押し切りマイボールへ。吠えるジウォンがいた。後半13分で交代した。

B南アは9Tでナミビアを寄せ付けず1勝目(57-3)。Cアルゼンチンは4T奪い28-12トンガ。前半4Tのみだった。後半2回のTを無しと判定される不運もあったが。

☆第7日(9月26日)☆

Bイタリアがカナダから7T4G48-0で圧勝、イングランドもCで今大会初戦のアメリカに7T45-0と圧倒した。ともに勝点5を獲得した。

☆第6日(9月25日)☆

2011年3月11日、東北沖大震災で津波に襲われた岩手県釜石市。復興のために誘致したワールドカップ。

フィジーとウルグアイが釜石・鵜住居復興スタジアムで開幕ゲーム。

WRランキング19位のウルグアイが10位フィジーを攻守で圧倒した。30-27で今大会初の番狂わせを演じた。

中3日の試合だったフィジーは主力を後半投入も追いつかず。8強入りが消えた。

☆第5日(9月24日)☆

Aサモアが初登場。ロシアを後半逆転34(5-6)9で退けた。

☆4日目(9月23日)☆

WR5位のウエールズが登場。Dジョージアと初戦を戦い6T猛攻で43-14で1勝目。

☆3日目(9月22日)☆

A、優勝候補アイルランドが前半からスコットランドを攻め27-3で完勝した。

Bイタリアはナミビアに先制Tされるも落ち着いてアタックし47-22。

エディーさん率いるCイングランド。トンガを35-3寄せ付けず。

☆2日目(9月21日)☆

優勝候補同士の戦いプールB、NZ対南アフリカ。

NZが前半で逆転し23(17-3)13で1勝目。

Cは仏が前半リードしたが、後半一度逆転された。しかし終了前にDGで逆転23(20-3)21と難敵アルゼンチンを制した。

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Dも豪州が後半の逆転でフィジーを39(12-14)21で下した。

☆1日目☆

18:30から東京スタジアム(府中市・味の素S)で開会式、

19:45-開幕戦プールA「日本×ロシア」がキックオフ。

日本はわずか4分でFBトウポのミスで先制Tを奪われた。

しかしWTB松島が前半2Tで逆転、後半も1Tするなど4T30-10で勝利した。

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PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)はリザーブ18番、後半15分からW杯ピッチにたった。

2015年W杯後、Jジョセフが鍛えぬいたジャパンの真価が問われ、レガシーを残すことができるか?

<<2019RWC日本大会>>

<プール戦>

■A/アイルランド12、スコットランド5、日本9、ロシア0、サモア5

◆日本30(12-7)10ロシア(9月20日19:45-東京)

*日本4T2G2P、ロシア1T1G1PG

◎PR18具智元(グ・ジウォン、HONDA)、後半15MかPR3

◆日本19(9-12)12アイルランド(9月28日16:15-エコパ)

*日本1T1G4PG、アイル2T1G

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)後半13Mま

◆日本-サモア(10月5日19:30-豊田)

◎PR3具智元(グ・ジウォン、HONDA)

◆日本-スコットランド(10月13日19:45-横浜)

◆アイルランド27(19-3)スコットランド(9/22、1645-横浜)

*アイル4T2G1PG、スコ1PG

◆アイルランド35(21-0)0ロシア(10/3、1915-神戸)

*アイル5T5G

◆アイルランド-サモア(10/12.1945-博多)

◆スコットランド34(20-0)0サモア(9/30、1915-神戸)

*スコ2T2G2PT2PG1DG

◆スコットランド-ロシア(10/9、1615-エコパ)

◆サモア34(5-6)9ロシア(9/24、1915-熊谷)

*サモア6T2G、ロシア2P1DG

■B/NZ9、南アフリカ5、イタリア10、カナダ0、ナミビア0

◆NZ23(17-3)13南ア(9/21、1845-横浜)

*NZ2T2G3PG、南ア1T1G1PG1DG

◆NZ63(28-0)0カナダ(10/2、1915-大分)

*8T8G1PT

◆NZ-ナミビア(10/6、1345-東京)

◆NZ-イタリア(10/12、1345-豊田)

◆南ア57(31-3)3ナミビア(9/28、1845-豊田)

*南ア9T6G、ナミビア1PG

◆南ア-イタリア(10/4、1845-エコパ)

◆南ア-カナダ(10/8、1915-神戸)

◆イタリア47(21-7)22ナミビア(9/22、1415-花園)

*イタリア7T5G、ナミビア3T2G1PG

◆イタリア48(17-0)7カナダ(9/26、1845-博多)

*イタリア7T4G1PG、カナダ1T1G

◆カナダ-ナミビア(10/13、1215-鵜住居)

■C/イングランド10、フランス9、アルゼンチン6、アメリカ0、トンガ0

◆ENG35(18-3)3トンガ(9/22、1915-札幌)

*ENG4T3G3PG、トンガ1PG

◆ENG45(19-0)7米(9/26、1945-神戸)

*ENG7T5G、米1T1G

◆ENG-ARG(10/5、1700-東京)

◆ENG-仏(10/12、1715-横浜)

◆仏23(20-3)21ARG(9/21、1615-東京)

*仏2T2G1PG1DG、ARG2T1G3PG

◆仏33(12-6)9米(10/2、1645-博多)

*仏5T4G、米3PG

◆仏-トンガ(10/6、1645-熊本)

◆ARG28(28-7)12トンガ(9/28、1345-花園)

*ARG4T4G、トンガ2T1G

◆ARG-米(10/9、1345-熊谷)

◆トンガ-米(10/13、1445-花園)

■D/ウエールズ9、豪州6、フィジー7、ウルグアイ(URUGUAY)4、ジョージア(GEORGIA)5

◆WAL43(29-0)14GEO(9/23、豊田)

*WAL6T5G1PG、GEO2T2G

◆WAL29(23-8)25豪州(9/29、1645-東京)

*WAL2T2G3PG2DG、豪州3T2G2PG

◆WAL-FIJ(10/9、1845-大分)

◆WAL-URG(10/13、1715-熊本)

◆豪州39(12-14)21FIJ(9/21、1345-札幌)

*豪6T3G1PG、FIJ2T1G3PG

◆豪州-URG(10/5、1415-大分)

◆豪州-GEO(10/11、1915-エコパ)

◆FIJ27(12-24)30URG(9/25、1415-鵜住居)

*FIJI5T2G、URG3T3G3PG

◆FIJ45(7-3)10GEO(10/3、1415-花園)

*FIJI7T5G、GEO1T1G1PG

◆URG7(7-12)33GEO(9/29、1415-熊谷)

*URG1T1G、GEO5T4G

<トーナメント>

■準々決勝戦

◆1C①-D②(10月19日・土、1615-大分)

◆2B①-A②(10/19、1915-東京)

◆3D①-C②(10/20・日、1615-大分)

◆4A①-B②(10/20、1915-東京)

■準決勝戦

◆1-2(10/26・土、1700-横浜)

◆3-4(10/27・日、1800-横浜)

■決勝戦

◆(11月2日・土、1800-横浜)

■3位決定戦

◆(11/1・金、1800-東京)

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